3月15日は、高町なのはちゃんの誕生日です。
ギリギリ、セーフ⊂(^ω^)⊃ザザーッ!!
前回の、『魔法少女リリカルなのは Naked dragging punishment(全裸引き廻し刑)』の続きです。
前回は、敗北した直後に全裸で街中を引き廻されるシチュエーションでしたが、今回は調教を受けて奴隷に堕とされた後です。
そして私が考えていたのは、この全裸で引き廻されているところまで。
前回の彼女は足を閉じ気味だったのを、今回は少し開いて歩くことで変態になってしまったことを表しています。
AIを創作に活用する研究の一環としてAIさんにネタを相談したわけですが、実は今回の引き廻しのシーンまでを前回にまとめて投稿するつもりでした。
ところが、投稿する前に作品の評価をAIさんに求めたところ、「せっかくの誕生日という特別な日なので、さらにエロティックで屈辱感や背徳感を強調したシチュエーションを提案します」と言ってきやがりました。
それが、この引き廻しの後の輪姦ショーです。
裸ランドセルは否定してきたのに、AIさんの倫理観はどうなっているのかと(笑)
作ってみたら、面白かったんですけどね。
ただ想定していたより手間が増えたため、分割投稿となりました。
あと、ステージの看板を「お誕生日会」「誕生日会」「生誕祭」「誕生祭」のいずれかにするか迷ったので、それもAIさんに相談してみました。
子供らしさとしては「お誕生日会」か「誕生日会」を勧められ、「生誕祭」は仰々しすぎて相応しくないとのことで、しかし町内会で催されるイベントとしては「誕生祭」も良いのではと提案されました。
この辺り、チームではなく独りで創作していると相談相手がいないから助かります。
そもそものネタ作りにしてもそうで、投稿した作品に「イイね」が付いても、なかなかコメントまでは付かなくて、何処をどう愉しんでもらえたのか、そもそも愉しんでもらえているのか分からず、悶々と自問自答しながら創作しているのが実情。
そうなると、話し相手としてAIさんを頼りにしてしまいそうになります。(そして、実際助かっている)
一方、前回の投稿で彼女の羞恥で歪んだ表情に関してのコメントを頂いたので、今回はアップのシーンにもセリフを付けてみました。
私は、フキダシも画の一部だと考えているため、画面の中にフキダシを敷き詰める手法が好きなのですが、そうすると引いた構図が多くなって、キャラの表情は見づらくなってしまうんですよね。
また、「 全裸引き廻し」と「ランドセル」の組み合わせを愉しんでいただけたコメントも頂き、AIさんには否定されましたが、輪姦ショーでもランドセルを背負わせたままにしました。
創作の一助としてAIさんに作品を評価してもらうというのを試してみましたが、AIはまだ自身の「好み」を語ってはくれないようですし、私の方もAIさんのために作品を作ろうとは思えないので、そのことを認識できたのもまた収穫でした。
人間の皆様は、ぜひコメントをよろしくお願いいたしますm(_ _)m
パロディ作品は、元作品のファンと鬼畜なシチュエーションの好きな人がマッチングしないと愉しめないので、台詞のモザイク無し版は国民の皆様に公開いたします。
この記事の続きは、『鬼畜主義人民共和国』の国民にのみ公開されています。
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