異世界の奴隷市場で競売にかけられる麻生優子

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前回の『麻生優子の敗北奴隷宣言』が、敵の面前での敗北宣言を兼ねているとすれば、今回は完全に奴隷に堕ちた後というところでしょうか。
ただ、殺されるのを避けるために、精一杯の媚を売ってるという解釈もできるかもしれません。

さて、参議院選挙の投票日が近づいていますが、すでに期日前投票に行かれた方はいますでしょうか?
連休の中休みで投票率の低下が懸念されており、どの政党を支持するにしても、あるいは投票先が決められなくても、とりあえず投票には行きましょう。
私自身は消極的な選択で、おそらく自民党に入れることになると思います。
エロ作品を嗜む身としては、表現規制に対抗しうることが理由です。
もし規制が強化されるとすれば、それを行なうのは政権与党ですから、その与党の中で食い止める勢力が必要です。
現在のところ、参議院では赤松健先生と山田太郎氏が該当します。
一方、立憲民主党・国民民主党は旧民主党時代から、直接的ではありませんが表現規制を思わせる動きを見せており、私は警戒しています。
共産党もまた、自分たちの活動に反対されると表現の自由を盾に使いながら、批判については言論を許さない姿勢を示しています。
日本維新の会については、現在のところ表現規制については明確な方針を示していません。
れいわ新選組と参政党についても、公式表明は見当たりませんが、やはり共産党と同じく批判を受けたさいの対応を見る限り、権力を持ったら表現規制を強めるのではないかと懸念されます。
そうすると色々と運営に不満は残るものの、政権批判が自由にできる環境を許してる自民党が「まだマシ」というのが私の考えです。
あっ、公明党は支持母体の批判をすると、支持母体が猛烈な言論弾圧に動くので論外です。
以上はあくまで私の所感ですから、皆様はご自身の判断で投票先を決めることと思います。
ともかく、これからも安心してエロ作品を愉しみたいものです。

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パロディ作品は、元作品のファンと鬼畜なシチュエーションの好きな人がマッチングしないといけませんので、台詞のモザイク無し版は、自主サイトと各支援サイトに投稿いたします。

麻生優子のプロフィール

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