6月27日(土)に整体のはしごと途中で無関係男性たちに肉便器に使っていただいた前半のご報告
2軒目の整体を出た時には、3軒目の整体の予約時間の4時を過ぎちゃってました。
3軒目の整体は、片側2車線の大きい道路を挟んだ2軒目の整体の向かい側のビルに入っていて、ちょっと先の横断歩道を渡って引き返しても5,60mぐらいで、雨もやんでいたんでそのまま走って向かいました。
ビルに入ってエレベーターを待っていたら、40代ぐらいの男性がビルに入ってきて私の後ろに立ちました。
1階に降りて来たエレベーターに乗って、整体のお店が入っている5階のボタンを押すと、男性も乗ってきたんで男性がボタンを押しやすいように奥の方に移動しました。
男性が2階のボタンは押してから「閉」のボタンを押して、エレベーターのドアが閉まり動き出しました。
2階に着いてドアが開くと、男性が急に振り向いて私の手を掴むとエレベーターの外に引っ張り出されました。
照明がついてなくて非常灯だけの通路に引っ張り出されて、壁に押し付けられました。
急なことでなにが起きたのか頭が追い付かないうちに、男性にシャツの上から胸を揉まれ、ノーパンのマンコを直接弄られた後、マンコに指を突き立てられかき回されました。
「あ。。私。。痴漢されてる。。」って思った時には体の向きを変えられて壁に押し付けられた後、腰を掴まれて後ろに引かれ、脚の間に脚を入れられ脚を開かされました。
「あ。。このままじゃ。。」って思っているうちに頭を押さえつけられ、スカートの裾をペロンってめくり上げられてお尻を丸出しにされました。
男性から「やっぱ、穿いてなかったか」って言われ、またマンコに指を突き立てられてかき回された後、後ろからチンポを突っ込まれました。
男性に激しくチンポを出し入れされながら、胸を強く揉まれたり、お尻を思いっきり叩かれ、しばらくマンコを使われた後、チンポを抜かれ、体を男性の方に向けられました。
力が抜けて壁にもたれながら座り込んじゃうと髪の毛を掴まれてチンポを咥えさせられイラマされました。
しばらくイラマされた後、頭を抱え込むように男性の股間に押し付けられ、喉の奥にザーメンを出されました。
ザーメンを出し終わっても男性は頭を離してくれず、チンポを咥えさせられたまま密着させられていました。
男性から「全部飲め」って言われ、なんとか飲み込みました。
飲み込み終わると、男性から「まだ終わりじゃないからな」って言われました。
男性から「服、破かれたくなかったら自分で脱げ」って言われ、男性のチンポを咥えさせられたままシャツのボタンを外して脱いだ後、スカートも脱いで全裸になりました。
男性から「立て」って言われ立ち上がると、男性からキスされた後、乱暴に胸を揉まれ、両脚を男性の脚で左右に軽く蹴られ、脚を開かされてしまいました。
マンコを弄られ、マンコに指を突き立てられてかき回され、喘ぎ声が出ちゃいました。
男性から「なんだ、ヤリマンか~?」って笑われました。
男性がスマホを出して、照明で照らされながら撮影されました。
スマホが顔からだんだん下に下がって行き、マン毛がないこと、下腹部や内腿の落書きを知られてしまいました。
「整体師さん、みすぼらしいマンコですがご自由に使ってください」「頭が悪いマンコ脳でごめんなさい」「私はマゾ肉便器です」「0円マンコ」「マンコ触ってください」「チンポでマンコちりょうお願いします」って読み上げられ、だんだん落書きの内容が恥ずかしくなってしまいました。
隠そうとして内股を閉じると、「隠すな」って言われ、隠すのをやめて、無意識にガニ股になってしまっていました。
マンコに指を突っ込まれてかき回されながら「オマエ、頭は悪そうだけど体はいいな」って言われ、「ああ。。ありがとうございますぅ。。」ってお礼を言ってしまい、笑われました。
男性が弄るのをやめて少し下がると「自分で弄れ」って言われ、左手で胸を揉みながら右手でマンコを弄りました。
男性から「オマエ、マゾで肉便器なんだろ?」って聞かれ、「ああ。。はいぃぃ。。」って返事をすると、「オマエのマンコ、いくらだ?」って聞かれました。
マンコに指を突っ込まれかき回していただきながら「0円マンコって書いてあるぞ?」「ほら、いくらだ?」って聞かれ、「ああ。。私のマンコわぁ。。0円ですぅ。。」って答えると、さらに「マゾ肉便器の0円マンコ、誰でも使っていいんだろ?」って聞かれました。
「ああ。。はい。。誰でも使える。。0円マンコですぅ。。」って答えると、「じゃあ俺が使うのも問題ないな?」って聞かれました。
「俺がオマエの0円マンコ、使ってやるんだ」「なにか問題あるのか?」って聞かれ、「ああ。。はいぃぃ。。誰にでも使っていただきので。。なにも問題ない。。ですぅ。。」って答えちゃいました。
男性から「オマエの0円肉便器マンコ、使ってやるんだ」「感謝しろよ?」って言われました。
「感謝してないのか?」って聞かれ、「ああ。。私の0円肉便器マンコ。。使っていただき感謝していますぅ。。」って返事をしました。
男性から「ちゃんと証拠撮ったからな」って言われ、頭の中ではマズいって思いながら、口からは「ありがとうございますぅ。。」ってお礼を言ってしまいました。
男性に言われ、オナニーで逝くところを見ていただきました。
男性に言われてフェラさせていただいたり、マンコを使っていただきました。
2回目を出す時に男性から危険日か聞かれ、「ピル飲んでるのでぇ。。中出しでお使いくださいぃぃ。。」って言ってしまい、「マジ肉便器だな」って笑われながら中出しされました。
中出しされた後、男性からオシッコするところ見せるように言われ、最初は「許してください」ってお願いしたんですが、お尻をバチン、バチン叩かれ、左右の乳首を摘ままれて取れちゃいそうになるくらい引っ張られて「見せますぅぅ。。見ていただきますぅぅ。。」って言ってしまいました。
男性の前にしゃがんでオシッコをしようとしましたが、なぜかオシッコが出なくて、「申し訳ありません。。出ないです。。」って言ったんですが許していただけませんでした。
「出ないんなら水分取ればいいだろ」「1階のエレベーターの前に自販機あったから何か買って飲めばいいだろ」って言われちゃいました。
「はい。。買ってきます。。」って言って服を着ようとしたら、「そのままで行けよ」ってニヤニヤしながら言われちゃいました。
さすがに全裸のまま1階に降りて飲み物を買いに行くのは無理で、男性に土下座してお願いしました。
男性が「しかたないな」って言ってくれましたが、すぐに「ツレに買ってきてもらおう」って言われました。
「え?誰か来るんですか?」って聞いたら、男性が「ツレにオマエのこと教えて使いにくるように言ったら、すぐ来るってさ」って笑いながらスマホのLINEの画面を見せられました。
男性が撮影した私が全裸で胸とマンコを弄りながら男性の質問に答えている動画が投稿されていて、男性が動画を再生しました。
「どうしよう」「どうしよう」って思っているうちに、暗い中で明るいスマホの画面の中で私のいやらしい姿と私の声が響きました。
「ああ。。私のマンコわぁ。。0円ですぅ。。」「ああ。。はい。。誰でも使える。。0円マンコですぅ。。」「ああ。。はいぃぃ。。誰にでも使っていただきので。。なにも問題ない。。ですぅ。。」「ああ。。私の0円肉便器マンコ。。使っていただき感謝していますぅ。。」「ありがとうございますぅ。。」
見て、聞いているうちに、本当に誰にでも使っていただく肉便器になってしまうのはしかたない。。って思っちゃいました。
男性にフェラさせられたりオナニーさせられたりしてたら、エレベータが開いて明かりの中から男性のツレらしい男性が降りてきました。
男性が声をかけると、ツレの男性がすぐに近づいて来ました。
男性2人に見降ろされながら、男性がツレの男性に私のことを説明しました。
恥ずかしくて我慢できずオナニーしながら男性たちの話を聞いていました。
男性の話の中で、男性が私のことを追いかけて来たのは、横断歩道ですれ違った時、私のスカートが短すぎてマンコが丸出しだったからって知って、2軒目の整体でスカートを穿いた時、ウエストの高さをどこで折り込んで、何回折り込んだか覚えていないことに気づきました。
2軒目の整体を出てからスカートの丈はいじっていないから、2軒目の整体を出る時からマンコが丸出しだった、ってわかりました。
さらに出口でT先生とU先生から声を掛けられた時、先生たちに向かって腰を前後に振った時もマンコが丸見えだった、って思い、ふと、あの時先生たちのすぐ後ろのソファに女性のお客さんが座っていたことを思い出し、腰を振った時私のことを見ていたような気がしてきて、我慢できなくて夢中でマンコの中に指を入れてかき回しました。
急に私のオナニーが激しくなったのを見た男性たちに大笑いされました。
ツレの男性が買って来たお茶のペットボトルを私の方に渡そうとして受け取ろうとしたら、男性が「そのお茶、高いぞ」って言われました。
「オマエが裸で買いに行かなくちゃいけないところを俺のツレが買って来てやったんだから、手間賃込みで1000円」って言われました。
男性から「いらないなら買わなくていいけど10秒以内にションベンして見せろ」って言われ、「いえ。。売ってください。。」って言って、お財布から1000円札を出して頭を下げてお茶のペットボトルを売っていただきました。
600ミリのお茶のペットボトルはキンキンに冷えていて、いっきに飲んだらお腹が冷えちゃうって思いましたが、男性たちから早く飲めって言われ、何回かに分けていっきに飲みました。
お腹がいっきに冷えちゃいましたが、ツレの男性がチンポを出されたのですぐに咥えさせていただき、また男性たちに笑われました。
フェラしているうちにオシッコがしたくなってきて、チンポを離して男性たちに伝えました。
すぐにオシッコをしようとして男性たちの前にしゃがんで脚を開きましたが、男性が「せっかくだから」って言って立たされました。
男性に「まだ出すなよ」って言われ、手を引かれて非常階段のドアを開けて中に入り、階段を上がらされました。
「漏らしたらおしおきだからな」って言われながら漏れそうなオシッコを我慢して3階まで上がりました。
3階のドアを開けられると、3階の通路はちゃんと照明がついていて、通路の向こうには人の気配が感じられて緊張しました。
男性たちに手を引っ張られ、人気のある3階の通路に引っ張り込まれ、エレベーターのドアの前まで引っ張って行かれました。
男性がエレベーターを呼ぶボタンを押して、エレベーターに乗せられるのかと思っていたら、エレベーターのドアの前にしゃがまされました。
男性から「エレベーターに乗ってる人がいたら驚くだろな」って笑われ、「見つかりたくなかったらさっさとションベンして見せろ」って言われました。
「男が乗ってたらまた1人増えちゃうな」って笑われ、スマホを構えた男性たちの前でオシッコを出し始めました。
勢いが強すぎて、床ではねたオシッコがエレベータのドアの下の部分にまでかかっちゃいました。
なかなかオシッコが止まらないでいるうちにエレベーターが3階に着いて、ドアが開いちゃって目を瞑りました。
ちょっとしてから目を開けたらエレベーターには誰も乗ってなくてホッとした途端、男性たちに腕を引っ張られて、エレベータの中に放り込まれました。
男性たちから「ほら、エレベーターの中にもにマーキングしろ」って言われ、「ほら、しゃがめ」って言われ、しゃがんでオシッコを出しました。
背後でドアが閉まり始める音がして振り向いたらドアが閉まるところでした。
慌てて立ち上がったら、男性たちにドアに向かって脚を開いてしゃがまされました。
エレベーターが上がり始めてしまい、ボタンを見たら一番上の6階まで全部の階のボタンが押してありました。
4階に着いてドアが開き始めて、怖くて目を瞑っちゃいました。
ドアが開いても外に人の気配がなかったんで目を開けたら、開いたドアの外には誰もいませんでした。
誰もいないから早くドアを閉めてほしくて男性たちに「ドア。。しめて。。」ってお願いしましたが、「時間が来たら自動で閉まるから」って笑われちゃいました。
ドアが閉まり始めると、男性たちにエレベーターの奥からドアの前に移動するように言われ、ドアの前でしゃがまされました。
脚は思い切り開いて、手を頭の後ろで組まされました。
5階に着いてドアが開き始めた時に整体のお客さんがいるんじゃないかって心臓が破裂しそうになっちゃいました。
誰もいなかったけど、やっぱりドアを閉めてもらえず、そのうちにバランスを崩して転んじゃいました。
ツレの男性から「しっかりしろ」って言われて、「はい。。」って言って姿勢を戻そうとしたんですが、緊張のせいでうまく動けませんでした。
男性が近づいて来て、「手は頭に組まなくていい」って言われながら両手は背後の床につかされて、上半身を後ろに傾けさせられ膝を思いっきり広げさせられました。
5階のドアが閉まって6階に上がり始めて、もし6階のドアが開いた時に誰かいたら、って思ったらマン汁が溢れてタラタラ垂れ始めちゃいました。
6階についてドアが開いても誰もいなくてホッとしていると、男性たちがエレベーターを降りてしまい、私も降りようと思って立ち上がろうとしたら男性たちに「オマエはその格好のままエレベーターで2階に戻れ」って言われてしまいました。
ドアが閉まり始めると「2階で待ってるからな~」って言われボタンを見たら、また全部の階のボタンが押されていました。
上がる時は男性たちが一緒に乗ってくれていたのに、降りる時は一人だけで、見つかったら言い訳のしようがない格好で、マン汁の量が一気に増えちゃって、「見つかったらどうしよう」ばかり頭の中がいっぱいになっちゃっていました。
各階でドアが開くたびに失神しそうになっていたけど、3階でドアが閉まって降り始めた時に急にオシッコがしたくなってしまい、我慢もできずにバチャバチャ出始めちゃって逝きそうになっちゃいました。
2階でドアが開いた時も、まだオシッコの勢いがそのままでだったけど、ここで降りないと1階で誰かに見つかっちゃうかもしれないと思って、慌ててオシッコを漏らしながらエレベーターから這い出ました。
エレベーターから降りたら男性たちが待ち構えていて、爆笑されました。
その後は、さんざん馬鹿にされながら男性2人に好き放題に口とマンコを使っていただき、合い間にオナニーさせられたり、恥ずかしいセリフを言わされたりしました。
6時半頃、男性たちが満足して私を残してエレベーターに乗って帰って行きました。
ヤリ捨てにされた私はザーメン塗れの全裸のまま、通路に仰向けのガニ股で寝転がったまま放置され、疲れてそのまま眠っちゃいました。
目が覚めて時計を見たら夜7時を過ぎちゃってました。
顔や体に付いたザーメンをウエットティッシュで拭いて、スマホの明かりでメイクを直している時に男性たちに撮られた動画や画像を消していただくお願いをし忘れたことに気づきました。
ポケットティッシュは2軒目の整体で使い切っちゃっていたんで、漏らしたオシッコを拭くのは諦めました。
服を着終わった後、5階の整体に今から行く気にはならなくて、非常階段を使って1階まで降りました。
ビルから外に出ると、直前まで雨が降っていたみたいでものすごい湿気でした。
この後、整体を探して行くか、疲労感がすごいからもう帰るか悩みました。
きちくくん様にご報告したら、3軒目は行けなかったけど、代わりに痴漢されて2人の男性に玩具にされて肉便器に使われてヤリ捨てにされたことをご報告したら許していただけるような気がしました。
コンビニでポケットティッシュを買ってトイレに入り、全裸になってマンコの中のザーメンを拭きました。
その時になって、2軒目の整体でマンコの奥にティッシュを丸めて押し込んじゃったことを思い出しました。
ガニ股になってマンコの中に指を入れてティッシュを取り出そうとしましたけど、奥の方に入り過ぎてて指が届きませんでした。
トイレの中ではどうにもできないと思ってあきらめて、オナニーして4回逝ってからトイレを出ました。
トイレを出てから、またマンコが丸見えになってないか心配になって、もう一度トイレに入りました。
後から思えばもうウエストで折り込む必要はなかったんですけど、その時は「折り込み過ぎてマンコが見えない程度に折り込まないといけない」って思いこんでいました。
マンコがギリギリ見えない程度まで折り込んでからコンビニを出ました。
マンコが見えてたらどうしようってずっと思いながら駅まで歩きました。
この記事の続きは、『鬼畜主義人民共和国』の国民にのみ公開されています。
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