最後の方でお風呂に入りました。
3人が湯船につかっている間に私だけ先に体を洗いました。
マンコを洗うところは3人の目の前でさせられて、簡単に逝っちゃうのを笑われました。
その後、3人から教えられながら、床にマットを敷いて、美紀の体をローション塗れにして胸やお腹を使ってA様、B様、C様の体の正面と背中を洗わせていただきました。
「うまいじゃない」「ソープに転職したら?」「会社員よりそっちの方が絶対向いてる」って笑われました。
腕や脚はマンコを擦り付けて洗うって教えていただきましたが、洗う前にローションだけでなくマン汁塗れのマンコを見て、「やっぱやめとく」「逆に汚れるわ」って言われ、マンコを使って洗うのはなしになりました。
その代わり水平にピンと張ったシャワーホースを跨がされ、マン汁塗れのマンコを食い込ませて、両手は頭の後ろに組んだ格好で腰だけヘコヘコと前後に振らされました。
すぐに逝きそうになりましたが、「まだダメ」「勝手に逝ったら裸で帰らせるよ」って言われ、逝くのを我慢しました。
「腰の動きが遅い!」「もっと早く動けないの?」などと言われ、逝かないように必死で我慢しながら腰を振りました。
「逝っていいわよ!」「逝け!」って言われ、すぐに逝くと大爆笑されました。
「腰振るだけで逝けるなんてさすが変態!」「オナニーの神様!」など言われ、ふと見るとシャワーホースは誰も持っていなくて足下に降ろされていました。
腰を振り始めてすぐに私が感じ始めたんで、ホースを降ろしてみたけど気づかないで腰を振り続けていて、「笑いを堪えるのが大変だった」って言われ、すごく恥ずかしくなってしまいました。
「もっとオナニーしたいでしょ?」って聞かれ「はい。。」って答えたんですが、「でも、今日の分は今ので終わりー」「明日までお預けねw」って笑われました。
C様が「あ、でもその椅子に擦りつけてオナニーするのは許可してあげようかな」って言って、床の上のお風呂用の椅子を指さしました。
A様から「さすがにそれはないでしょ」って笑われ、B様からは「オナニーのためなら何でもやりそう」って笑われました。
C様から「どうする?」って聞かれましたが、我慢できなかったんで床の椅子を持とうとして手を伸ばしたら、「あ、手に持ってするのはなし!」「床に置いたまま擦りつけてならいいよ」って言われてしまいました。
椅子に座ってみたけど、真ん中がないから擦りつけようがなく、少し考えていたら3人に笑われました。
けっきょく四つん這いになって、マンコを椅子の縁に擦りつけながら腰を振ってオナニーしました。
3人から爆笑され、B様からは「いくらオナニーしたいからって、それはアウトでしょw」「女としてどころか、人間として終わってるわよw」って笑われ、C様はわざわざお風呂から出てスマホを取ってきて動画を撮りました。
お風呂の椅子でオナニーを続けて何回も逝っちゃう私を見て、さらに3人が大笑いしました。
途中でC様から「はい、終わり~w」って言われ、オナニーをやめて椅子から離れましたが、腰の動きが止まらなくてそのまま2、3回振っちゃって、また爆笑されました。
C様からは、「そんな面白いことするなら先に言って~」って泣き笑いされました。
A様から「お風呂の椅子でオナニーできるなんて、美紀の数少ないアピールポイントねw」って笑われ、「男とホテル入ったら必ず見てもらいなさい」って言われてしまい、3人から笑われました。
「さすがに。。それは。。」って言おうと思ったんですが、A様から「聞こえた?」「返事は?」って言われ、「はい。。」って言ってしまい、また笑われました。
3人がお風呂から出た後、シャワーで体のローションを落としてから、お風呂のお湯を落としたり、マットや椅子を洗って元の場所に戻したりして~お風呂を出ました。
3人が体を拭いて帰る準備をしている間、私は体を拭くのとメイクだけさせられ、服は着させてもらえませんでした。
「まさかこのまま全裸で帰らされるんじゃ。。」ってドキドキしていたら、またマン汁が溢れ始めちゃいました。
3人が帰る準備ができた後、記念写真を撮られました。
3人がベッドに腰かけ、私はその足元に全裸のまま両手を頭の後ろに組んで、バイブを突っ込んだマンコが丸見えのM字開脚でしゃがまされました。
撮る直前にB様が「こういう時って奴隷の体には「奴隷」とか名前とか大きく書いてるんじゃない?」って言ったんで、B様とC様から私の口紅を使って体に落書きされました。
左右の胸にマンコマーク
胸元に男子トイレのマーク
お腹の真ん中に大きな字で「マゾ奴隷」
その横に「オナキチ」「●●美紀」「私は毎日仕事をさぼってオナニーしていました」
反対側に「ヤリマン」「誰とでもSEXします❤」「あなたのチンポにご奉仕させて❤」「レイプ大歓迎❤」
マンコの上に「22人使用済の中古オマンコ」「生チンポ中出しOKです❤」「いつもヌレヌレって書かれ、それぞれマンコに向かって矢印
C様が内腿にも書こうとされましたが、マン汁ですべって口紅の先が折れてしまい書けなくなっちゃいました。
C様が「使えない」って言いながら口紅にキャップをした後、マンコのバイブを横に傾けてその横に口紅を押し込もうとしたんですがうまく入らなくて「自分で挿れて」って言われてしまいました。
バイブを少し抜いてマンコの横をくつろげてから口紅を挿れ、バイブをまた奥に挿れました。
C様から「ちゃんと奥まで入れるのよ」って言われたんで一番奥まで押し込みました。
集合写真を撮る前にB様とC様からスマホで、落書きされて口紅とバイブが入ったマンコを丸出しのM字開脚の姿を馬鹿にされながらスマホで撮られました。
バイブのスイッチを入れさせられ、すぐに逝ってしまいました。
3人がベッドに腰かけ、私は頭を両手の後ろで組み、何度も逝きながら写真撮影されました。
私が逝くたびに体が動いちゃうんで、けっきょく連射で撮られました。
記念撮影が終わると、C様にバイブのスイッチを切られ、マンコから乱暴に引き抜かれました。
バイブを抜いた後、マンコに残った口紅をC様が何秒か見ていましたが、口紅にバイブの先を当てて、マンコの奥に押し込まれてしまいました。
C様から「汚い汁は自分の口できれいにしなさい」って言われ、バイブを口に突っ込まれ、一生懸命しゃぶりました。
しばらくしゃぶらされた後、バイブを突っ込まれたまま、「きれいになった?」って聞かれ、頷くと抜いていただけました。
写真は連射で撮った中から、私が正面を向いて逝く寸前の必死に我慢している顔が映っている画像と、逝っている瞬間で顔がのけぞって口が開いて、両脚が上がって足が床から浮いちゃってる画像が選ばれました。
3人は「良く撮れてるじゃない」など笑っていましたが、どちらの画像も私にとっては、私が3人の奴隷に堕ちた証明写真でした。
ようやく服を着る許可をいただきましたが、マンコから口紅を取り出すことは許可されず、家まで入れて帰るように言われてしまいました。
下着はショーツもブラも着けさせていただけず、「遅い!」「グズ!」って言われながら急いで服を着ました。
バイブと下着をバッグにしまう時、B様から軽蔑した感じで「その紐みたいなやつ、やめたら?」「下着の役、立ってないでしょ」って言われました。
「はい。。」って言いながらバッグにしまおうとしたら、C様が「B先輩、こういうのは見せるための物なんで、下着の機能なんて関係ないんです」って言った後、「そうよね、美紀?」って言われ、「はい。。」って答えると、C様から「だから美紀見せて帰ってね」って笑われちゃいました。
意味がわからなくて固まっていたら、「それ、穿くんじゃなくて、足首に結んで帰って」って言われました。
「え?」って聞き返してしまい、C様から「だからー、それ、足首に結んで帰れ!って言ってんの!」って怒られ、マンコを蹴り上げられました。
「グゥェッ」みたいな声が出ちゃって蹲った私の頭をC様が靴のまま踏みつけて、「奴隷なんだから、言われたら何も考えなくていいからさっさとやれよ!」って乱暴に言われ、「はい。。」って答え、マンコの痛みに耐えながら必死に紐ショーツを右足の足首に結びました。
C様から頭を踏みつけられたまま「できたの?」って聞かれ、「できました。。」って答えると、やっと足をどけてくれました。
「立って」って言われ、急いで立ちました。
C様から足首に結んだ紐ショーツを見られ、「どう?かわいくなった?」って聞かれ、「はい。。ありがとうございます。。」って答えました、
C様がB様に「ねw」って言いましたが、B様から「かわいくなったのはいいけど、さっきの声は女性の声じゃなかったわね」って言われてしまいました。
A様から「人間の声でもなかった」って言われ、C様から「じゃあ、美紀は人間じゃなかったってこと?」って笑われ、B様が「まー、まともな人間じゃなかったってことね」って言うと3人に大笑いされました。
けっきょく、ノーブラ、紐ショーツを右の足首に結んだまま帰宅させられました。
ホテル代は私が全部支払いました。
帰宅の途中、ドンキに寄って、口紅とOPPテープを買いました。
マンコの中の口紅やこれから寝る時も会社でもOPPテープを貼らないといけないこと、ショーツは会社以外でも禁止されちゃったことを思い出してマンコからすごい量のマン汁が溢れちゃいました。
帰宅して、家族に見つかったら困るので、玄関で足首の紐ショーツを取りました。
お風呂の後、部屋に戻ったら、3人が今日の画像や動画をLINEに上げていました。
C様から「これ見て濡らすのはいいけど、オナニーは禁止だから」ってメッセージがあり、「はい」って返事を返しました。
この日の命令の内容は次のとおりです。
覚えていなかったこともたくさんあったんですが、LINEの動画を見て整理しました。
●敬語
・他に人がいない時は、A様、B様、C様からは「美紀」と呼び捨てにしていただく。美紀がお呼びする時は「様づけ」でお呼びする。ただし、会社ではリスクがあるので仕事中や会社の中・周辺は除外●オナニー
・会社のトイレでのオナニーは全面禁止
・お風呂でマンコを洗うために、マンコに指入れで2回、シャワーで2回までは逝くのは認める
・オナニーは1日に1回だけ許可制
・C様がLINEで指定した時間内(基本30分)に1回逝くまで許可。時間内でも2回目は禁止。許可した時間内にできなくてもフォローはなし
・自宅でのオナニー禁止。自宅にいる時だったら外出してオナニーすること。屋外でしてもいいけど警察に捕まっても自己責任
・オナニーする時は完全な全裸(靴も脱ぐ)
・人に見せるためのオナニーショーは1日の回数制限外●就寝
・寝ている間に勝手にオナニーしないように、寝る時は背中側で両手に手錠をはめて寝る
・寝ている間に股間に枕や布団を挟まないように太腿を合せてベルトで縛り開かないようにする
・寝ている間にシーツを汚さないようにOPPテープをマンコに貼って寝る●会社での服装
・ブラは毎日派手な勝負下着を着けること
・ショーツは禁止
・マン汁を垂らさないようにマンコにOPPテープを貼っておくこと。貼るのは家を出る時から。剥がすのは会社を出た以降は自由
・生理の時は除く●会社でのトイレ
・席を立つ前にLINEで「小」か「大」を報告(許可不要)
・席を立ってから「小」は往復5分以内、「大」は往復10分以内に席に戻ること。間に合わないならば走ること
・用を足している時はオナニーしていないことがわかるように斜め上から動画で全身を自撮り。トイレから出てすぐLINEで動画報告
・「小」の時は出ているオシッコが映るように撮る。「大」の時はウンチが映らないように撮る
・OPPテープは貼り直す●ヤリマン
・男性社員や取引先から食事などに誘われたら断らない。食事や飲みの席で触られても嫌がらない
・食事や飲みの後、ホテルに誘われたら断らない。誘われなかったら必ず自分からお願いする(ホテルに誘うんじゃなく、「ホテルでSEXしてください」とお願いする)
・2人以上の男性が一緒の時は、最低1人とSEXする。男性側が複数を希望の場合は希望者全員とSEXする
・誘えば必ずヤレル女・ヤリマンと思われるようにする●SEX
・マンコが濡れている時は男性に前戯不要をお願いする
・SEXは積極的に動いて男性に奉仕する。租チンの男性でも気持ちよさそうにする
・SEXの時は生中をお願いする
・避妊は自己責任。妊娠したら相手男性を探さず、自分で処置する。ピルは続ける
・アナルSEXは嫌なら断ってよい
・男性とホテルに入った時はお風呂の椅子に四つん這いでマンコを擦りつけるオナニーを披露して感想を聞く。聞いた感想は後でLINEで報告
・SEXした男性には記念写真をお願いする。美紀は全裸でマンコを指で開く。男性は帰る格好。男性は顔を隠してもよい
・撮影した画像はLINEで報告する
・退社後のノルマ1日1人以上。SEXするまで帰宅禁止(生理の時は除外)
・誰からも誘われない場合はマッチングアプリで相手を探す
・マッチングアプリの場合は、必ず「ホ別1」(ホテル代別で1万円)。無料や安い場合、高い場合でも必ず「ホ別1」にしてもらう
・経験人数を増やすため、マッチングアプリで1度会ってSEXした男性とは2回目は会わない●ショーツ
・会社以外でも禁止。生理時のショーツは除外●プリカ
・毎月月末に、A様に4万円分、B様とC様に3万円分のプリカをプレゼントする
・お金が足りないなら、自主的にマッチングアプリで男性から「ホ別1」でお金を集める
この記事の続きは、『鬼畜主義人民共和国』の国民にのみ公開されています。
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