6月27日(土)に整体のはしごと途中で無関係男性たちに肉便器に使っていただいた前半のご報告

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きちくくん様から整体のはしごのご命令をいただきました。
整体3軒を、男性の先生➡女性の先生➡男性の先生の順ではしごするように言われました。
整体に来た理由は、「お尻と内腿の違和感」って言うように指示されました。

27日(土)の午前中に整体の予約をしました。
1軒目の整体を午後1時から1時間、移動時間が30分、2軒目の整体を2時半から1時間、移動時間が30分、3軒目の整体を4時から1時間の予定で、3軒目は10日に治療していただいた整体のS先生にお願いするつもりでした。
最初に女性の先生がいる整体に2時半から1時間の予約をして、次に1軒目の整体に1時から1時間の予約をしました。
最後に10日に治療していただいた整体のS先生に予約を入れようとしたら、予約できる時間が1時半からしか空いてないって言われ、1軒目と3軒目を入れ替えることにして予約しました。
2軒目の整体に電話して、予約の変更をお願いしました。
2時半からの予約を3時からに変更してもらおう思ったんだけど、「4時から別の予約が入っているから3時からは無理です」って言われてしまい、なんとか2時45分から1時間に変更してもらいました。
その後、先に1軒目の予約をしていた整体に電話して、予約の変更をお願いしました。
その時、焦ってしまって、4時15分からに変更しないといけなかったのに4時からにしてしまいました。
電話が終わってすぐに失敗に気づきましたが、何回も変更をお願いするのも悪いのでそのままにしました。

家を出る前に、シャワーを浴びました。
毎日、コンビニのトイレで全裸になって落書きを書いてましたけど、今日は書く量が多かったんで、書いてから出かけることにしました。
部屋で全裸になって、左の内腿に「私はマゾ肉便器です」「0円マンコ」とマンコマーク、右の内腿に「マンコさわってください」「チンポでマンコちりょうお願いします」、下腹部に「整体師さん みすぼらしいマンコですがご自由に使ってください」「アタマがわるいマンコ脳でゴメンナサイ」ってマジックで書きました。
書いているうちに乳首とクリが勃っちゃってマン汁が溢れちゃって、オナニーして逝っちゃいました。
下着は着けないで、シャツとミニスカートだけで家を出ました。

整体の近くのコンビニのトイレで全裸になってオナニーして3回逝ってから、1時半の少し前に整体に行きました。
受付をした後、着替えを断って、トイレを借りてスカートを折り込んでマンコが半分見えるまで折り込みました。。
S先生が前回と同じ一番奥のスペースに案内してくれてカーテンを閉めると、「今日はどうしましたか?」って聞かれました。
「お尻と内腿に違和感があって。。」って答えたんですが、「そうですか。先日と同じ内容でいいですね?」って言われてしまい、「はい。。」って答えました。
ベッドの上に上がらされた後、先生から「服、皺になっちゃいそうですね」って言われ、「服が皺になっちゃうから脱いでもいいですか?」って聞きました。
S先生がら言われて、ベッドの上に立ってシャツとミニスカートを脱いで全裸になりました。
ベッドの上で四つん這いになるように言われ、全身を触られました。
胸を手の平で掬うように持ち上げられて、上げ下げされ、乳首を摘まんでいただきました。
お尻を撫で回された後、脚を拡げられ、太腿の外側を上から下に撫でられた後、内股を下から上に撫でられてマンコも撫でられ、マンコに指を突っ込んでいただきました。
S先生にタオルを渡され、自分でマンコを拭かされた後、またベッドに縦じゃなく横に背中だけで寝させられました。
頭とお尻がベッドからはみ出して、両脚はVの字に折り曲げられて足首を両手で持たされました。
S先生がマンコを拭いたタオルを筒状に丸めて、頭の方に近づいてきたんで、「先生のチンポを私の口に入れてください」ってお願いしました。
S先生が「あとでね」って言って、私にタオルを咥えさせました。
その後、内股を膝の上あたりから脚の付け根の方に順番に押さえて、最後にマンコの周りを押さえる時にマンコに親指を突き立てたり、クリを親指で押さえてグリグリされたり、両方の足首を持たれて脚を真横に開いてから頭の左右にふくらはぎが来るように畳みながら押されたり、左右の足首を私に持たせてVの字に開かせたまま両手で胸を揉みまくっていただき、乳首を摘まんで引っ張っていただいたりしました。
途中、何回も口のタオルをはずされてマンコを拭かれて、また咥えさせられました。
そんなふうに30分ぐらい治療をしていただいている間に2回逝っちゃいました。
残り30分ぐらいになって、S先生が頭の方にきて口のタオルをはずすとチンポを咥えさせられました。
その時には思考力がなくなっちゃってて、口に入れられたチンポを必死で咥えて舌を動かしました。
すぐにS先生のチンポが太く固くなりましたが、1~2分で抜かれてしまい、「もっと。。」って言っちゃいました。
S先生に「あとで」って言われ、またタオルを咥えさせられました。
S先生がマンコの方に回って、マンコにチンポをゆっくり押し込みました。
チンポが奥まで入って一旦止まった後、ちょっと抜きかけてからまたゆっくり奥まで突っ込まれた時に逝ってしまいました。
その後もS先生はゆっくりとチンポをずっと抜いたり押し込んだりするだけで激しい抜き差しはなかったんですけど、私はマンコの中を前後するチンポの動きのことしか考えられませんでした。
私の脚は自分で左右の足首を持って開いていて、S先生は私の体には触れないで、黙ってゆっくりと腰を前後させて太くて固いチンポをマンコに抜き差ししているだけでした。
時間になる10分ぐらい前にS先生がマンコからチンポを抜いて、また頭の方にきて、口のタオルを取るとチンポを口に突っ込んでいただいたんで、夢中で咥えました。
S先生が両手で私の胸を握り潰すぐらいに強く握った後、左右の乳首を摘まんでリズムをつけるみたいに左右交互に引っ張り上げ、私はそれに合わせるように顎を上下させて咥えたチンポをしごきました。
何回か途中で逝ってしまい、口の中の大量の涎で溺れそうになりましたがチンポを抜いてはいただけず、口から溢れたヨダレが頬の上を通って頭の方に垂れちゃいました。
時間になってアラームが鳴った時に両方の乳首を同時に思いっきり捻り上げられ、S先生のチンポから喉に向かって大量のザーメンが射精され、私も逝ってしまいました。
一瞬失神してしまいましたが、気がついたらS先生に両手で頭を持たれてチンポを口に出し入れしていただいていて、すぐに2回目の射精がありました。
今度はザーメンで溺れそうになりましたが、頭の左右を手で挟むように持たれていて口から出せずに必死で飲み込みました。
なんとか溺れずに済んだ後、時間になるまでの残り1分ぐらいの間、口の中に突っ込まれたままになっていたS先生のチンポのお掃除フェラをしました。
時間になってアラームが鳴ると、S先生が「じゃあ、仕上げをします」って言って、またマンコの方に回りました。
タオルを咥えさせられ、最後にマンコを激しく使っていただけるのかと期待していたら、いきなりクリに強烈なデコピンをかまされ、一発で逝っちゃいました。
S先生が「ちょっと痛かったかもしれないけど必要だから」って笑った後、「時間なので終わりです」って言って、カーテンを開けて出た後、カーテンを閉めました。
タオルで顔を垂れた涎を拭いた後、マンコを拭いて服を着ました。
ちょっとだけクリを押さえたけど、ジンジンしてすぐに手を離しました。
治療していただいている間、前半の手でしていただいている間に2回、マンコにチンポを入れていただいている間に6回、口にチンポを突っ込んでいただいている間に3回、クリにデコピンされた時に1回逝かされました。

1軒目の整体を出て、すぐに2軒目の整体に向かいました。
整体で治療を受けたのに、なんともなかった内腿が少し張ったような感じになっちゃってました。
時間もないし雨も降ってたんでタクシーを拾って乗りました。
2軒目の整体に着いたのは、2時45分を1分過ぎちゃってました。
時間がなかったんで、整体でトイレを借りてのオナニーはしませんでした。
私と同じ歳くらいの女性のT先生が担当してくれることになりました。
前払いで6500円を支払った後、着替えはお断りしてベッドまで案内していただきました。
けっこうお客さんがいて、恥ずかしくなりました。
お願いしてカーテンを引いていただきました。
「お尻と内腿に違和感があって。。」って伝えると、T先生が「わかりました」って言った後、ベッドに俯せで寝るように言われました。
肩からふくらはぎまでタオルを掛けていただき、全身を押していただきました。
内腿を押す時はタオルをはずして脚を開かれるのかなって思っていましたが、T先生はタオルの下に手を入れて、タオルの下で脚を開かされ手で押されました。
T先生が押さえる力がちょうどよくて押されるたびに気持ちいいと感じました。
きちくくん様には、恥ずかしい姿を第3者に見てもらうようにご指示をいただいていたのですが、このままだと見ていただけないって思いました。
きちくくん様のご指示を実行しないといけない気持ちと、このままT先生に続けていただきたい気持ちが半々でした。
それでも20分ぐらいたった頃には、きちくくん様のご指示をどうやって実行しようってことで頭がいっぱいになっていました。
T先生から仰向けになるように言われた時に、思い切って「服が皺になっちゃうから脱いでもいいですか?」って聞きました。
T先生から「それでしたらお着替えされますか?」って言われちゃったんですが、「時間がもったいないからそれはいいです」って言って服を脱ぎ始めました。
T先生は驚いたのか黙って見ていたんですが、途中でカーテンの外に出て行っちゃいました。
全裸になった後、ベッドの上に仰向けに寝て、膝を立てて脚を開きました。
タオルを掛けるか迷いましたが、掛けないでそのままT先生が戻ってくるのを待ちました。
しばらくして、乳首とクリが固くなり始めて、マン汁が溢れちゃってるのを感じた頃にカーテンが開いてT先生が戻って来ました。
でもT先生だけじゃなくて、40前ぐらいの男性のU先生が一緒でした。
U先生から「お客さん、変態か?」って聞かれ、答えられないでいたら、「やっぱり、そういうことか」って言われました。
U先生が「Tさん、こういう変態が来たら遊んでやればいいんです」「ストレス発散にちょうどいいし、お客さんも喜びますよ」ってT先生を振り向きながら言いましたが、T先生は固まってました。
U先生が私の胸に右手を伸ばし、ゆっくりと揉み込んだ後、両手で膝を掴んで左右に開かせました。
U先生に私の股間を覗き込まれ、「こんなの書いてるなんて、とんでもない変態だな」って笑われました。
U先生に「先生のチンポを私の口に入れてください」ってお願いしましたが、鼻で笑われました。
「内腿に違和感があるんだって?」って聞かれ、「はい。。」って答えると、「こんなの書いてるからだろ」って笑われ、また胸を揉まれました。
U先生に右手の指を最初1本、その後で2本突っ込んでいただき、抜き差ししていただきました。
逝きそうになると、左手の指を3本口に突っ込まれ、噛まないように気をつけながら声を出さないように逝きました。
口から指を抜かれ、「気持ちよかったですか?」って聞かれ、「はい。。」って答えると、また口に指を突っ込まれ、さっきより激しく指を抜き差しされ、また逝ってしまい、笑われました。
U先生から「あと、お尻の違和感だったっけ?」って聞かれ、「はい。。」って答えると、ベッドから降りるように言われました。
ベッドの脇に降りると、脚を思いっきり開かされベッドの上に上体を倒すように言われました。
U先生にお尻を撫で回されながら、「違和感があるのはここですか?」って聞かれ、「はい。。」って答えました。
U先生が耳元で「変態の返事は『はい』だけだ」って言われ、「はい。。」って答えると、「変態はしゃべるな」って言われてしまいました。
「わかったか?」って聞かれましたが、しゃべるなって言われちゃったんで返事ができないでいると、「『はい」の時は腰を振れ」って言われ、腰を前後に振りました。
U先生が「変態だから尻叩かれたいんじゃないか?」って聞かれ、腰を前後に振ると、U先生がT先生に「ほら」って笑われました。
U先生から「もう一度聞くぞ」「尻を叩かれたいのか?」って聞かれ、腰を前後に振ると、T先生からも「ふふっ」って笑われました。
U先生から「尻叩いてやってもいいけど、ぜったい声出すなよ」って言われ、お尻を軽くペチペチと叩かれ、腰を前後に振りました。
U先生から「その前に」「オマエ濡らし過ぎだ」って笑われ、ティッシュを1枚渡され、「詰めとけ」って言われました。
「詰めとけ」の意味がわからないで渡されたティッシュを見ていたら、「あー悪い、その濡らし方じゃ1枚じゃ足りないよな」って笑われ、さらにティシュを5、6枚渡されました。
ティッシュを広げて手の平に乗せてマンコを拭こうとしたら、「詰めろって言ったのを聞いてなかったのか?」「丸めて穴に詰めろって言ってるんだ」って言われ、乳首を摘ままれ引っ張られました。
慌てて腰を前後に振ると、「変態は頭わりーな」って笑われ、またお尻をペチペチと叩かれ、またT先生から「ふふっ」って笑われました。
渡されたティッシュを丸めて5cmぐらいの玉にして、ガニ股になってマンコに押し込むと、またT先生に笑われました。
U先生が「肉便器の穴には1個じゃ足りないだろ?」って言われ、腰を前後に振ると、U先生とT先生に同時に笑われました。
さらにティシュを5、6枚渡され、また丸めてガニ股になってマンコに押し込ました。
U先生が「それじゃ叩いてやるから声出さないように口ふさいどけ」って言われ、両手で口をふさぎました。
U先生から「叩きやすいように尻を下げろ」って言われ、ガニ股になって腰を下げました。
U先生にタオルを腰の後ろに当ててお尻に垂らされ、隠していただいたのかと思っていたら、U先生がT先生に「タオルの上から叩いたら音が響かないから」って説明していました。
U先生が3回お尻を叩かれた後、T先生に10回叩かれました。
U先生は手加減していましたが、T先生には最初は恐る恐る、だんだん普通に叩かれ、最後には思いっきり叩かれました。
U先生に5回叩いていただいた後、T先生に5回叩いていただきました。
またU先生に交代して、「もっと尻を下げろ」って言われ、もっと腰を落としました。
U先生がお尻に垂れているタオルの先を摘まんでマンコに押し込まれました。
U先生にまたお尻を叩かれると思っていたら、お尻じゃなくてマンコを下から上にスナップを聞かせて叩かれました。
痛みに飛び上がりそうになりましたが、「変態はじっとしてろ」って言われ、動かないように我慢していたらT先生に笑われました。
その後、U先生に4回マンコを叩いていただきました。
その後、ガニ股のまま2人の先生たちの方に向かって立たされました。
腰の後ろでタオルを押さえる手がなくなったので、マンコに先を押し込まれたタオルが床に向かって垂れ下がりました。
U先生に両手を耳の横に付けて真っすぐ上に上げるように言われ、ガニ股のまま両手を真上に上げるとT先生に大笑いされちゃいました。
U先生から「違和感は解消されましたか?」って聞かれ、腰を前後に振ると、T先生が我慢できないって感じで涙を浮かべながら笑われました。
U先生から「まだ5分くらい残ってるから体の正面をほぐしてやろう」「うれしいだろ?」って聞かれ、腰を前後に振ると「変態だから当然だよな」って笑われました。
U先生に両手で胸をグイ、グイ揉み込まれた後、乳首を人差し指で押さえられながら「ここが凝ってるな」って言われ、腰を前後に振っちゃいました。
U先生に両手の指で左右の乳首を摘ままれ、しごかれ、引っ張られました。
U先生から「こんなに念入りにほぐしてるのにどんどん固くなるな」「変態だからほぐしてやっても固くなっちゃうのかな?」って笑われながら腰を前後に振るとT先生にも笑われました。
U先生から「変態ってホントしょうもないよな」って笑われ、左手を背中に回して支えられ、「ほら、ここも凝ってるぞ」って言いながら右手の拳で子宮の辺りをグリグリ、グリグリと押されました。
右手の拳でグリグリ、グリグリと押されると、感じるとかじゃなくてすぐ逝っちゃって、訳のわからないうちに「逝く、逝くっ」って言いながらのけぞっちゃいました。
力が抜けて床の上に座り込むと、U先生から「まだ時間あるぞ」って言われ、もう一度立ち上がってさっきと同じ姿勢になりました。
U先生から「変態はしゃべるな」って言われ、「変態の返事は?」って聞かれ、腰を前後に振るとU先生に笑われました。
U先生から「ほらよ」って笑われながらまたグルグリと押されると簡単に逝ってしまい、潮噴きしながら声が出るのを必死で我慢しましたが「うー、うー」ってうめき声が漏れてしまいました。
マンコの中にティッシュを丸めて押し込んで、さらにタオルの先もマンコに押し込んでいたので飛び散ったりはしませんでしたが、タオルをびしょ濡れにしながら水滴が床に垂れちゃいました。
逝き終わるとまた力が抜けて床に座り込んでしまうと、時間になってアラームが鳴りました。
U先生がT先生に「変態はこうやって遊んでやればいいんだ」って笑うと、T先生も「そうですね」って笑っていました。
U先生が「次のお客さん来ちゃうから、変態はさっさと帰って」って言ってカーテンから出て行くと、T先生が「床、綺麗にしてから帰ってくださいね」って言いながらスリッパを履いた足で胸を軽く蹴られました。
T先生がカーテンを開けて出て行く時に「変態さん、お返事は?」って言われ、両手を背中側の床についてお尻を浮かせて腰を前後に振ると「プっ」って吹き出しながら出て行っちゃいました。
カーテンを開けられたままだったんで、急いでカーテンを閉めました。
マンコから抜いたタオルがマン汁でグッショリでタオルで拭いたら返って汚れが広がってしまいそうだったんで、タオルは濡れたまま畳んで床の上に置きました。
U先生が持っていたティッシュの箱を探したけど見つからなくて、U先生かT先生が持って行っちゃったみたいでした。
バッグの中からポケットティッシュを全部出して拭きましたが少し足りなくて、残りはハンカチで拭き取りました。
ハンカチはバッグにしまってから、びっちょりと濡れたティッシュを捨てるゴミ箱を探しましたが見つかりませんでした。
どうしようか迷っていたらカーテンが開いてU先生が顔を出し、「なんだまだ服着てなかったのか」「オナニーでもしてたのか?」って言われました。
オナニーしてたわけではありませんが、「変態はしゃべるな」って言われていて、「変態の返事は『はい』だけ」とも言われていたので、また両手を背中側の床についてお尻を浮かせて腰を前後に振りました。
U先生から笑いながら「早く帰れ」って言われ、手に持ったびっちょりと濡れたティッシュを見せると、「ゴミ箱に捨てればいいだろ」って言われてしまいました。
首を振ってゴミ箱が見つからないことを伝えると、U先生が「ゴミ箱か?」って聞かれたんで、腰を前後に振ると、笑いながら「あるだろ、ここに?」って言いながらマンコをスリッパの先で軽く蹴られました。
U先生に「わかったのか?」って言われ、腰を前後に振ると、U先生が笑いながら「だったら早く捨てろ」って言われ、マンコにティッシュを押し込みました。
押し込む時に水分が床に垂れちゃったんで、もう一度ハンカチを出して拭き取りました。
U先生に「早く帰らないと追加料金払わせるぞ」って言われ、慌てて服を着ました。
服を着終わるとU先生がカーテンをサーっと全部開けてしまい、カウンターの方へ行っちゃいました。
カウンターのところに立っている先生たちやカウンターの横のソファに座っている女性のお客さんが全員私のことを見ていて、今まで全裸で変態として遊んでいただいていたことを知られているんじゃないかって思って乳首とクリが固くなってしまいました。
出口の方に向かうとU先生とT先生がカウンターの方から出て来ました。
靴を履くと、T先生が「どうぞ」って言いながらポイントカードを渡してくれて、「ありがとうございます」ってお礼を言うと、小さな声で「変態はしゃべらないでどうするんだっけ?」って言われてしまい、慌ててT先生に向かって腰を前後に振りました。
U先生からも「また気になるところがあったら、どうぞいらしてください」って声をかけられ、U先生に向かって腰を前後に振ると、T先生が口に手を当てて爆笑を必死にこらえていて、顔が真っ赤になって2人の先生に頭を下げてから逃げるようにお店を出ました。

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