[小説] 美ブタ戦士オーナームーン (02)

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俺はセーラームーンを「マンコ戦士オナームーン」にすることに成功した。

兄が俺に残してくれた魔法の指輪のおかげだ。 しかし、この魔法の指輪にも弱点がある。 1日にたった1人だけに効果を発揮できるということだ。 相手を深い眠りに落とすことは簡単ではないが、俺の精神の一部を相手の夢の中に浸透させることは、かなりの量のデビルエネルギーが消費される作業だ。 俺にはその程度のデビルエネルギーがない。 この指輪は自らデビルエネルギーを充電できるが、その充電量は1日1回分に限られる。 つまり、この指輪を1日に2人以上の相手に使用することは不可能である。 つまり、セーラー戦士をすべてマンコ戦士にするには.. 一つずつ、一つずつ着実に征服していくしかないのだ。
しかし、すでにセーラームーンは俺の奴隷のオナームーンになってしまった。 オナームーンを使って一人ずつゆっくり誘導して征服していけばいい。 そう考えながら、俺は.. 日本の東京の住宅街にある2階建ての家のリビングのソファに座り、オナームーンが他のセーラー戦士たちについてできるだけ詳細に整理したレポートを読んでいた。

この家の主はオナームーンの親だ。しかし、あの奴らもすでに俺の奴隷になってしまった。 まあ、1日に1人だけが使える指輪でオナームーンの兩親と弟まで支配するのはかなり時間がかかる作業だったが、特に難しいことではなかった。 最初は本当にみんなを殺してしまうのかと思ったけれど、俺が地球で生きていくためにはお金が必要だからね。 オナームーンはまだ学生で、十分な財産を持っていなかったので… 引き続き、俺にお金を渡すATMのような地球人が必要だったということだ。 こうして、オナームーンの兩親と弟は、死なない程度の睡眠時間と食事だけを許され、1日に20時間以上休むことなくお金を稼いで俺に捧げるように命じた。
ああ、そして猫は殺してしまった。 普通の女子学生だったセーラームーンに変身ブローチを与え、セーラームーンとして活動させた、その人の言葉を話す黒猫のことだ。 俺が命令して、オナームーンが直接殺してしまった。 猫の死体はこの住宅の庭を掘り、オナームーンがその死体の上に糞をした後に埋めるよう指示した。 そうして…. 俺の命令に忠実に従ったそのオナームーンは….

「チュッ… チュッ…. チュブ.. チュブ….」

今俺の前に四つん這いでひれ伏し、俺のチンポを一生懸命舐めている。 セーラームーンに変身できる「魔法のブローチ」はマンコに入れておき、セーラームーンの魔法の杖「ムーンスティック」はアナルに埋め込んだまま、必死に俺の空気を読みながら俺のチンポを心を込めて舐める。
ふとその姿に実証した俺は片足を上げ、オナームーンの腹を全力で蹴りした。すると「うっ…うっ…うっ…」という音を立てながら床を転がるオナームーン。

「誰が止まってもいいって言ったっけ?」
「申し訳ありません.. ご主人様」

オナームーンは片手でお腹を抱えながらもすぐに立ち上がり、再び俺のチンポを吸い始める。 痛みを耐えるのが難しいのか、目にはうるんだ涙がたまっている。 俺は再び片足を上げ、オナームーンの腹を何度もドスドスと蹴った。今回は必死に俺のチンポを見逃さないようにしている。

「俺が蹴るのに、なぜ耐えているの?」
「うぅ.. 申し訳ありません、 ご主人様..」

謝罪するオナームーンの腹をもう一度蹴ると、今度は見せつけるように転げ回る。

「誰が止まってもいいって言ったっけ?」
「申し訳ありません.. ご主人様」

再び急いで立ち上がり、俺のチンポを吸い始めるオナームーン。

「俺はいつも正しい。君はいつも間違っていた。君がこれを骨の奥深くに覚えていてくれたら、俺は嬉しいだ。」

俺は気持ちよく笑いながら再びオナームーンの口内を楽しみ始める。オナームーンはそれだけでイキやってしまったかのように陶酔した表情を浮かべる。そしてその時、ピンポンというチャイムの音が聞こえてきた。オナームーンが直接誘導した二番目の犠牲者が到着したようだ。

さあ、復讐を始めよう。

「君の名前は…?」
「水野亜美です」
「セーラー戦士の一人である、セーラーマーキュリー。だよね?」
「はい…」
「そうだ、これから君は医者だ…」

そうです。 これから私は医… あれ?
何かおかしいですね? ついさっきまで、私は医者になることが将来の夢だったただの学生だったのに? 確かにうさぎさんが重要に話があると言って、誰にも知らせずに家に来るように言われて、チャイムを鳴らして、その後は…..

「考える必要はない。君は医者だ」

ああ… そうですね。 考える必要はありません。 私は医者です。

「ここは、君の病院診療室だ。 俺は、君に治療を受けるべき患者だ」

そうです。 ここは私の病院診療室で、この男性は私が治療すべき患者です。

「どこが痛くて来られたんですか?」
「チンポが痛いです」

私は驚きました。 神聖な病院で突然のセクハラ!?

「先生は泌尿器科の医者ですよね?それなら、チンポを治療するのが当然ですよね?」

あ、そうです.. 私は泌尿器科医なので、男性の陰茎を治療しなければなりません。 それが当然のことです。 うーん… なぜでしょうか? 一瞬驚いて怒っていたようですが、なぜそんなに驚いて怒ったのでしょうか? 今日は何か少し変ですね..

「まずはチンポを見ながら診察してください」

そう言いながら、患者はズボンのジッパーを下ろし、その隙間から陰茎を出しました。

「さあ、俺のチンポをよく見てください.. 臭いも嗅いで、味も確かめてみてください.. 診察をするには、本来そうしなければならないでしょう?」

ああ… そうですね.. その通りです。陰茎を診察するには、目で見て、鼻で匂いを嗅ぎ、口で味わう必要があります。 しかし、この患者は本当に医学的知識が豊富ですね。 そんな風には見えないんだけど.. かなり医学を学んだ人のようです。
とにかく、私は患者の陰茎を丁寧に観察しました。 しかし、よくわかりませんね.. かなり太くて長いです.. 男性の手の甲にでこぼこした血管が浮き出るように、でこぼこした血管を持つ陰茎です。 しかし、それだけです.. それ以外はよくわかりません。 今度は陰茎に鼻を近づけて、クンクンと音を立てながら匂いを嗅いでみます。 うーん… 何か嫌な匂いがするような気がします。 しかし、匂いを嗅ぎ続けてもよくわかりません。 変ですね.. 観察も一生懸命して、匂いも全力で嗅いだのに.. なぜまだ分からないのでしょうか? 仕方なく、味を試してみようと思います。 そう考えながら患者の陰茎を舌で舐め始めると、患者は何がそんなに気持ちいいのか、ふふふと笑いながら話しました。

「ああ… 先生は本当に最高の医者さんです.. 最高の医師さんであれば、当然患者を診察するたびにとても気持ちが良いでしょうね?」

当然です。患者を診察していると気分が良くなります。 私は頷きました。

「診察をしていると、とてもとても幸せでしょうね?」

そうですね。とてもとても幸せです。 私は頷きました。

「つまり、俺のチンポをしゃぶってるだけで幸せでしょ?」

そうです。陰茎を舐めることが患者を診察することになるからです。 陰茎を舐めると幸せです。

「チンポを見ることも、チンポの匂いを嗅ぐことも、チンポを舐めたり吸ったりすることも、大好きですよね?」

私は陰茎を見ることも、陰茎の匂いを嗅ぐことも、陰茎を舐めたり吸ったりすることも、大好きです。

「ところで.. いかがですか?病名はわかりましたか?」
「あ…」

患者はそう言いながら、私の口元から陰茎を遠ざけました。 そっと陰茎をズボンの中に入れ、服装を整えます。 ああ… 陰茎をもっと舐めたいんだけど.. 陰茎を見て、匂いを嗅ぎ、舐め、吸う… そうすれば幸せになるのに.. 残念です。

「先生!病名がわかりますか~?」
「ああ… それが…」

あ、病名については全く考えていませんでした。 この患者さん.. どんな病気にかかっているのでしょうか?

「それが…つまり··· あの…それが…」
「ねえ、先生! 泌尿器科医という立場で、それも知らないのですか?」
「…..申し訳ありません」
「俺のチンポに夢中になって全く診察をしていなかったのですね? 俺のチンポを見て、匂いを嗅いで、舐めるのは診察をしたのではなく、君の性欲を満たすためのインチキだったのですね!」

患者さんは怒っているかのように話しました。 そうですね.. 陰茎に熱中して全く診療は行っていません。私が陰茎を見て、陰茎の匂いを嗅ぎ、舐めたのは診察したわけではありません。 私の性欲を満たすための誤魔化しでした。

「すみません.. 本当に申し訳ありません…」
「君はチンポを見るだけで、マン汁の洪水洪水になるほど大好きになるのですね?」
「あの、それは…..」
「俺は怒ると本当に怖いです。けれど、正直に言っていただければ、許します」

怖いです。この患者さんはとても怖いです。この患者さんを怒らせないためには、正直に話す必要があります。

「…..そう…です….」
「何がそうですか?」
「あの… 私は… 陰茎を… 見るだけでも… 私の生殖器から.. 分泌液が….」
「そんな変な俗語を使うと、私は怒ります。はっきり言ってください」

怖いです。怖くて小便を漏らしそうです。

「陰茎ではなく、チンポ! 君の生殖器はマンコ!そしてそこから出てくるのはマン汁!それが正確な名称ですよね? 俗語は使わず、正確な言葉を使わなければなりませんよね?」
「はい、そうですね.. その通りです…」

陰茎… 生殖器… なぜ私はそんな変な俗語を使っていたのでしょうか? 今までずっとそんな俗語を使っていたなんて、考えるだけで顔が赤くなります。 しかし今は、そういったことよりもこの患者さんの怒りを和らげることが最優先です。

「もう一度はっきり言ってください。 先生はどれくらいチンポが大好きですか?」
「..私は…. チンポを見るだけでも.. マンコで… マン汁が洪水のように溢れるほど.. 大好きです…」

正確な名称を使って患者さんの質問に答えました。

「匂いは?舐めたり吸ったりするのは…?」
「チンポの匂いを嗅ぐのも大好きで、チンポを舐めたり吸ったりするのも大好きです…」
「それほど大好きなら、チンポを見ずに「チン」と聞くだけで、とうにマンコで洪水が溢れ始めるでしょう?」
「はい、その通りです。チンと聞くだけで、とうにチンポについて妄想しながら、マン汁がじゃぶじゃぶ溢れています」

とても恥ずかしくて顔が熱くなります。 顔が燃えそうな気分です。 しかし患者さんはかなり落ち着いた声で私の頭を撫でながら言いました。

「それは恥ずかしいことではありません。優れた医者である証拠です。医者になるための最高の才能を持って生まれたのです。 その事実を恥じたり隠したりする必要はありません」
「ああ…そうなんですね..」
「もちろんです。そして俺が君を称賛したので、君は涙が出るほど感動してもいいのです」
「はい…」

本当に彼の言葉通り、涙が出そうです。 ついさっきまで激しく怒っていた患者さんに、称賛を受けるなんて、まるで夢のようです。
ところで、この患者さんは一体誰なのでしょうか? 医学知識も優れているだけでなく、優れた医師の才能が何かもすべて知っているなんて….? 私の表情を読んだのか、患者さんはニヤリと笑いながら話されました。

「私はデビル大学医学部の主任教授.. ライゼ、と言います。 ノーベル医学賞を受賞したのですが、わかりますよね?」

あ!その名前は私も知っています。 ノーベル医学賞を受賞されたライゼ医学博士.. やはりすごい方ですね? そんな方の前で診察をすると言ったので、本当に釈迦の前で説法をしてしまいました。

「でも…」

ライゼ博士は慎重に話を切り出しました。

「医者として優れた才能があるとしても、診察をしても全く病名を見つけられなかったなんて.. 情けないですね。 死にたくなるほど恥ずかしく思うべきです」
「うう… はい。申し訳ありません」

本当に恥ずかしくて死にたくなるほどです。 泌尿器科の医師なら、当然、チンポを見て、匂いを嗅ぎ、舐めるだけでその病名を特定できる必要があります。でも全く病名が分からなかったとは… 自分が恥ずかしくて、情けなくて死にたいです。

「だから… 提案したいです。 今後、私の個別指導を受けてみませんか? 私に個別指導を受けることは、人生で一度の幸運であり、最高の栄誉だと思います」
「えっ!?私が.. ライゼ博士の個別指導を…」

もちろん受け取れるなら…. それこそが人生で一度の幸運であり、最高の栄誉だということは、私も知っています。 しかし、そんなことを私なんかが受けてもいいのでしょうか?

「それは… 本当に申し訳なくて… 私なんかが、あえてライゼ博士に個別指導を受けるなんて…」
「しかし.. 君は、愚かですよね?」
「え?!」

うっ… かなり勝手に言っているんですね。 よくはわからないが、傲慢な天才、ということでしょうか? もちろん、私は愚かです。 チンポを陰茎のような奇妙な俗語で呼び、診療中にチンポに熱中して全く診察ができませんでした。しかし、面と向かって愚かと言うほどではないと思いますが…..

「医者は理系ですが、君は数学が全くできないんですよね?」
「え?いいえ。 数学は私が最も好きで自信のある科目なのですが…」

ライゼ博士は「ふふふ」と笑いながら、私をテストするつもりのように見つめています。

「そうですか?それでは問題を一つ出します。 6を2で割ると何になりますか?」

そんなに簡単な問題を出すなんて…

「君は答えがわかりません。そうですよね?」

……..え…?? これ、変です.. 答えが…思い出せません.. でも… ついさっきまで答えを知っていたような気がする.. なぜ急に答えが思い浮かばないのでしょうか?

「小学生レベルの割り算もできないのに医者だなんて.. 本当に驚きです。 次の問題です。 2かける2は何ですか?」
「4です!」

今回は遅れずにすぐに返事しました。 なぜか今回も少し時間が経つと答えられなくなる気がしたからです。

「いいえ、君は答えを知りません」
「え?何をおっしゃっているのですか? ただいま答えたじゃないですか?」
「そうですか?そう言うなら、同じ問題をもう一度お尋ねしましょう。 2かける2は何ですか?」
「……..」

え?あれ? 変です。た、確かに…. ただいま答えを言ったのに、なぜ急に… わかりません.. 答えは… 全く分かりません..

「やはり知らないんですね。 君は掛け算や割り算という概念を全くご存じないようですね.. そうですよね?」
「あぁ… あぁぁ…」

分かりません。問題がとても難しいです。掛け算?割り算? それは何ですか? まったくわかりません。

「仕方ありませんですね。それならもっと簡単な問題を出しましょう。 1たす1は何ですか?2を引く1は何ですか? 君は足し算や引き算も知らないので、答えがわからないでしょう。 そうでしょう?」

わかりません。 全く答えが分からないんです。 私はなぜ何も知らないのでしょうか? 足し算とは何ですか? 引き算はどうですか? 1たす1はというのはどういう意味ですか? 2を引く1? あぁ、頭が痛い.. 何も分かりません…..

「それなら数学はどうしようもないとして、英語はどうですか? A… B… 次のアルファベットは何ですか?」

それは知っています。 Cです。 早く答えなければ…..

「君ははそれすら知らないようです」

…..あれ..? 変です.. さっきまで何か知っていたような気がするんだけど.. 分かりません. A… B… 次は何でしたか?

「では、日本語はどうでしょうか? どんなにバカでも「五十音」くらいは知っているはずなのに….. あ、い、う、え… 次が何か、君はそれすら知らないでしょう?」

五十音?あいうえ?次?あれ?あれれ? わ、分かり..ません……

「ふふふ.. それが君の愚かさです。 幼稚園児でもみんな知っていることを知らないというのは、君の知識レベルが幼稚園児よりも低いということです。そう思いませんか?」
「……はい。そうです..」

なるほど。 そうだったのです。 私は幼稚園児より知識レベルが低かったです。だからこそ、そういった難しい問題を解くことができなかったのです。

「でも、君は立派な医者になりたいですよね? そのために、俺から勉強を学んでいただく必要があります」
「その通りです!ライゼ博士、私に勉強を教えてください」

博士の言う通りです。 私は立派な医者になりたいです! 早く勉強して知識を積み、立派な医者にならなければなりません!

「ふふふ…. ついに俺に個別指導を受けたいという意欲が湧いたようですね?」
「はい!ライゼ先生に個別指導を受けたいです!」
「しかし、バカな頭で.. 勉強を学ぶことができるでしょうか?」
「….え!?」
「君はバカだから… 今まで勉強してきたのに、知識を積み上げられなかったのですね? ということは.. 本当に愚かで、その頭が全く役に立たない状態だということですね。そうでしょう?」
「……………」

そうです。わたし、ほんとにばかです。 だからね、いっぱいべんきょうしても、やっぱりばかです。 だって… わたし、 もともとばかだもん… へへ…

「しかし、俺の教育をしっかりと受け入れる覚悟があるなら、俺が寛大に勉強を教えてくれる。 どうだ?」

きょういく? かくご? かん…たいに?うーん… むずかしいよぉ… わからないよ… せんせいはほんとにかしこいです… すごいです… わたしも… せんせいみたいになりたいです… いっぱいいっぱいおしえてほしいです…

「…..できた」

俺はゆっくりと目を開けた。 俺はデビル軍団の兵士ライゼ.. ついさっきまで、セーラーマーキュリーの『夢』の中でライゼ博士を演じ、彼女の無意識を操作していた。 オナームーンが教えてくれた情報をもとに、彼女が医者になりたいということを知った俺は、その部分を利用してセーラーマーキュリーの無意識を操作した。 IQが300で、いつも学年トップだった天才少女を、ただの「チンポ中毒のバカ」に仕立て上げたのだ。
しかし、これからが始まりだ。 これまでその優れた明晰な頭脳でデビル軍団を踏みにじってきたので、これくらいは軽い準備運動に過ぎない。

「起きろ。水野亜美!!」

俺はそう言いながら眠っているセーラーマーキュリーを起こした。

「ああ… せんせい…」

セーラーマーキュリーは目を開けるとすぐに俺を見つめる。 いや、俺のチンポを見つめる。 俺はセーラーマーキュリーがこの家に入る前からすでに服を全部脱いでいた。 そして夢から覚めたセーラーマーキュリーは、しっかりと立っている俺のチンポから全く目を離せないようだ。

「先生でも、博士でもない。 これからは俺を「ご主人様」と呼べ、バカ..」

俺は近くにあったシャワータオルで自分のチンポを覆い隠して言った。

「うーん.. わかりました、ごしゅじんさま…」

名残惜しそうに頭を下げるセーラーマーキュリー。

「それでは、すぐに勉強を始めよう。 正解すれば賞としてチンポをあげるよ..」
「わああ~~!!!!」

彼女は子供のように喜び、跳ね回り始める。

「君は本当にチンポが好きなんだね?」
「はい!ちんぽ、だいすきです!まんこ、びしょびしょです!はやくちんぽください!」
「よし。では.. 最初はチンポが1つあった。 ここに他のチンポが2つ現れたら、チンポは全部で何個になるのか…?」
「え? えっと… ちんぽが… 1つ…? それから… ほかのちんぽが2つ…? うーん… えっと… ちんぽ1つと… ちんぽ2つは… うーん… でも、わたし… 1つはくちにいれてちゅぱちゅぱして… もう1つはまんこにいれて… ちんぽいっぱいして… えへへ… あれ?ちんぽがいくつ?うーん… むずかしい… むずかしいよぉ… ちんぽ… ちんぽ… ごしゅじんさまぁ… わたしあたまわるすぎて… ちんぽいくつわからないの… はぁ… はぁ… ただちんぽしゃぶりたい… ごしゅじんさまのちんぽ… いっぱいちょうだい… うう… ばかだから… ごめんなさい…」
「それも解けないならどうするんだ、このバカ!」

俺は怒鳴りながらセーラーマーキュリーに近づき、まるですぐに殴るように手を上げた。

「ひぃっ!!! ごめんなさい、ごしゅじんさま…」

叩かず、ただ手を上げただけなのに、セーラーマーキュリーは顔色が青ざめるほど怯える。 本当に達成感が押し寄せてくる姿だ。 俺はそう考えながら、セーラーマーキュリーに脅すように言った。

「問題を解けなかったから、チンポはない」

すると、セーラーマーキュリーはすぐに泣き出し始めた。

「うう… ごしゅじんさまぁ… ごめんなさい… ちんぽ… ちんぽください… わたし… ばかで… ごめんなさい…」
「チンポをもらいたいのか?」
「ちんぽ… ほしいの… ごしゅじんさまのちんぽ… ください… ううん… はぁ… はぁ… ちんぽ… ちんぽ… ちんぽ… おねがい… ちんぽちょうだい… ごしゅじんさまのおちんぽ… いっぱいほしい… うう… ごめんなさい… ちんぽくださいぃ…」

セーラーマーキュリーはまさに、チンポを要求して駄々をこねる子供のようだった。 30分前までIQ300の天才少女だった女子●学生が、ちんぽちんぽと呟きながら懇願する姿を見ていると、耐えられないほどの強い快感が押し寄せてくる。

「これから俺に絶対服従すると誓ったら、君のマンコにチンポを入れてやる」
「うう… ぜったいふくじゅう…? ちかい…? えっと… それが… なに…? ううん… わたしばかで… ごめんなさい… むずかしいことばわからないの… ごしゅじんさまぁ… うう…」
「ふふふふ… これから俺が言うことは何でもやると約束することだ」
「え? えっと… ごしゅじんさまがいうこと… なんでも…?うん! やる! やるよぉ!わたし… ごしゅじんさまのいうことぜんぶきく! やくそくする! やくそく!えへへ… だから.. ごしゅじんさま… ちんぽ… いれてくれるの…?はやく… ほしい… はぁ…」

そう言った後、セーラーマーキュリーは服を脱ぎ始める。 いや、服を脱ごうとしているようだったが、その方法もわからないかのように泣きながら、結局スカートをめくり上げて自分でパンツを裂く。 そのままマンコを差し出し、俺に足を広げた。彼女のマンコからはすでに余るほどの水が流れ出し、股間を濡らしていた。 一見すると裂れたパンツもすでに濡れていたようで、今この瞬間にも流れ出るマン汁が彼女の太ももを伝って流れ落ちることがはっきりと見える。
水の力を使っていたセーラー戦士が、今ではチンポについて思いだけでも淫水を吐き出すセーラー戦士になってしまったのだ。 いや、もうセーラー戦士ではないんだ。 君もまたオナームーンと同様に、マンコ戦士となった。マンコ戦士、オナーマーキュリーになったのだ。
俺はしっかりと立っている自分のチンポを、オナーマーキュリーのマンコの中に勢いよく突き刺し込んだ。前戯などは必要ない。 オナホールの気持ちなんて気にする必要はないよね?

「もう「水と知性のセーラー美少女戦士、セーラーマーキュリー」ではない! 「淫水と痴性のオナホール、オナーマーキュリー」の誕生だ!」

– つづく

 

 

いつも通り、長文を翻訳する際に、途中で何か誤りがあれば申し訳ありません。

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