-
佐恥子のフェラチオの動画です。
精液が大好きな佐恥子がいったん吐き出しているのは、私が食後に甘い物を食べていたせいか精液も甘かったようで、苦いのが好きなため出してしまったそうです(笑)

-
佐恥子は、なによりもチンポが大好きです。
チンポを見せると、すぐにむしゃぶりついてきます。
佐恥子は、チンポが欲しくて奴隷になったようなもんです。
チンポをしゃぶるのに夢中になりすぎて、ひょっとこみたいなマヌケヅラになってて笑えます。
そしてチンポと同じくらい大好きなのが、精液です。
精液の苦い味が美味しいらしく、一晩で5回も6回も飲みます。
ご褒美の精液をもらうためなら、ションベンもウンコも口にする[…]
-
身を挺して美緒を庇う麻衣子……、と見せかけて実は本当に犯されたいんじゃないのかと(笑)
麻衣子の普段のオナニーの様子が気になるところです(*´∀`*)
-
特に裏設定とかは無いのですが、麻衣子の方は学生時代に彼氏に調教されてたんじゃないですかね。
だから、犯人たちのことを「ご主人様」とか呼んじゃうという。
強制レズプレイも、その頃に経験済みなのかもしれません。
-
-
「オナニー競争に負けた方にお仕置きを」いうのも、女性国民のリクエストです。
女性国民のリクエストは虐められる側のもので面白いため、優先的に取り入れさせていただきました。
もちろん、男性のリクエストもお待ちしています(・∀・)
-
-
長らくお待たせいたしました。
ようやくエロシーン突入ですヽ(=´▽`=)ノ麻衣子の「ごめんなさい」は、毎日オナニーをしていることなのか、パンツを早く脱がいないことなのか、はたまたその両方なのか。
という、どうでもいいコトに拘っていたりします(;´∀`)
-
逆さ吊りから下ろす描写が上手く表現できなくて反省(^_^;)
いっそ、もう下ろした後にすれば良かったかも。靴を舐めるシーンは、あえて舌をあまり出していません。
なにしろ、無理やりやらされているので。
後でまた靴を舐めるシーンを入れるとすれば、もっと舌を出させようと思います。
-
なんだか、予想外にスローテンポになってゴメンナサイ(^_^;)
自分も早く2人を陵辱したいのですが、すぐ堕ちるのも萎えてしまうもので……。
ここからの落差を後で愉しんでもらえたら幸いですm(_ _)mペコリ
-
今頃になって気が付きましたが、「婦人警官」のダグより「婦警」のダクを使っている作品のほうが多いんですね。
遅ればせながら、「婦警」のタグを追加しました。
ちなみに、現在の日本では「女性警官」と呼ぶそうです。
ここは鬼畜主義人民共和国なので、婦人警官が一般名称です(笑)
-
アンケートで上位になった、「人間サンドバッグ」を取り入れました。
本格的なリョナシーンを見たい人には、物足りないかもしれません(^_^;)
-
スタンガンを使ったコトが無いので、描写へのツッコミは勘弁して下さい。
まぁ、強姦したコトも無いですから、全てが妄想なんですけどね。
妄想にドコまでリアリティーを入れるか、いつも迷います。
妄想くらい自由で構わないんでしょうけど、自由過ぎるとナニして良いのか分からなくなるタチなもんで(^_^;)
-
後ろから鈍器で殴り倒すというのも考えましたが、それだと一発で死んでしまうかもしれないので(笑)
アンケートでは今のところ、“人間サンドバッグ”と“強制レズプレイ”のリクエストが多いようなので、その線でシナリオを考えています。
-
お待たせしました。
いよいよエロシーンに突入します(`・ω・´)
いや、正確に言うとエロシーンじゃないかな。
彼女たちを「痛い目に遭わせる」というリクエストが高かったので。
そんな訳で、本格的なエロシーンは、もう少々お待ち下さい(笑)
-
こういうベタなシーンが大好物です(^ω^)
変に奇を衒うより、ベタベタな方が愉しいと思うのですが、皆さんはいかがでしょう?そして、動きの少ないシーンはSSのチョイスに悩みます。
ついつい、下からのアオリに頼ってしまう……。
-
まだエロシーンに入りませんが、あともう少しだけお付き合い下さい。
被害者に寄り添ったこの対応が、彼女たちを悲劇へと導いていきます。不自然なほど2人が名前を呼び合ってるのは、私が2人の名前を忘れそうだからです(笑)
一応、読み切りなので2人が陵辱されて、調教後の姿で完結させる予定です。
-
-
エロシーンじゃなくて、ごめんなさい。
この後の彼女たちを待ち受ける運命との落差は、大きければ大きいほど良いと思いまして。
せめてもと、パンチラシーンを入れ込みました。
-
新作の製作に着手しました。
今回は、アンケート上位だった婦人警官です。
この後の2人の陵辱の仕方を、アンケートで募集しています。
よろしければ、アンケートに妄想をぶつけて下さい。
ちなみに、女性読者からは「オナニー競争」がリクエストされてます(^m^)
- さらに読み込む
男爵
記事閲覧者数:










