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  • 漫画版『歪な逆三角』ラストページ&頒布開始

    短編ながら、やはりラストページが出来上がると感慨深いものがあります。
    それと、高揚感と幸福感がハンパない。
    ある意味、麻薬みたいなモノかと。
    モノホンの麻薬をやってる人は、コッチを試したほうが良いんじゃないですかね。

    こうして漫画作品をラストページまで公開しているのには、理由があります。
    それは私自身がこれまでに何度も、購入した作品で残念な思いをしたこと。
    サムネイル画像にビビッときて、趣味が合うと思って購入したら、大ドンデン返しがあったり、ギャグでオチをつけていたり、反対にヤリ過ぎだったり、さらに反対にモノ足りなかったり。
    とにかく、ライトシーンで途端に現実感に戻されて残念無念となった次第。
    また、エロというのはディープな領域ですから、同じジャンルでも微妙な違いが大きな違いでもあります。
    リョナは好きだけど流血は苦手とか、女の子が出す方のスカトロは好きだけど飲尿・食糞は駄目とか。
    なので、制作過程をこうして公開することで、自分に合うかどうかを確認してもらいたいのです。

    じゃあ、【試し読み】はどうしてラストシーンまで載せていないかというと、オチが分からないのを好む人もいるから。
    というか、世間的にはそちらのほうが大多数なようで、某推理漫画の作者さんとお会いしたときに謎解きのシーンから読んでるコトを言ったら、たいそう嫌がられました。
    その節はゴメンナサイ。
    ともかく、検索などで辿り着いた一見さんには、どういうオチになるのかというワクワク感を愉しんでもらえればという二本立ての戦略です。
    もし、もっと上手い棲み分けのアイデアをお持ちの人がいましたら、教えて下さい。

    最後に、原作となる短編小説を提供してくれた、ぶたみそへ。
    本当にありがとう。
    長編の作業が進まず心理的にも疲弊していたおり、短編作品を創ってみることで心身ともにリフレッシュして、作品を創ることの喜びと愉しさに気づかせてもらえたことを感謝しています。
    ……あっ、変態のM女に賛辞は侮辱ですかね(笑)?

    国民の皆様には、コマに配置する前の構図違いの差分画像を用意しましたので、どうぞお愉しみ下さい。

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  • 変態馬鹿女・椿の自画撮り写真集Vol.16「オムツを履いた赤ちゃんプレイで脱糞」

    “おしゃぶり”を買いに行きました。
    「へー、いろいろあるんだなぁ。」と思いながら見て、色が可愛かったので、オレンジのおしゃぶりを買いました。
     レジにおしゃぶり1つだけを持っていきました。とても子供がいるようには見えなかったと思うので、「レジのオバサン、不思議がってるだろうな。まさか、私が使うなんて思ってないよなぁ。」なんて考えながら、お金を払いました。

     家に帰り、オムツと首輪を準備しました。
     裸になり、オムツを穿いて、赤い首輪をつけ、先ほど買ってきたおしゃぶりを出しました。

     うんちをしなければいけなかったので、今日1日、我慢をしていました。
     でも、急に出るものでも無いので、お薬を使う事にしました。
     座薬の便秘薬をいれ、おしゃぶりを咥えながら、うんちがしたくなるのを待ちました。
    「おしゃぶりって、好きかもしれない………。」
     などと思いながら、数分後、便意をもよおしてきました。
     おしゃぶりを咥えてるので、声には出さず、心の中で
    「あっ、銀貨しゃま……。うんちしたくなりまちた・・・。オムツの中でうんちさせてくだしゃい……。」と言って、うんちをしました。

     ムニムニムニ……。

     お尻が温かくなりました。
     オムツが重くなり、変な感触があります。が、においはしてないような気がします。
    「銀貨しゃま、変態馬鹿奴隷のおもらししたうんちを見てくだしゃい。」と言った(思った)ところで、はさみが無いのに気が付きました。
     うんちをしたオムツを穿いたまま、はさみを探しに歩きました。
     がに股で、変な歩き方です。
    「うんちがお尻にくっつく~……」と、気持ち悪さを感じながらはさみを探しました。

     オムツの横を切り、うんちが見えるようにしました。
     オムツに、オマンコ汁がついて、糸をひいていました。
    「くちゃ~い」と思いながら、うんちだけは、トイレに捨てました。
     うんちのついたオムツを横において、
    「銀貨しゃま、馬鹿奴隷のオナニーをご覧くだしゃい。」と言って(思って)、オナニーをしました。
     おしゃぶりを咥えて、うんちのにおいの中、「私は、赤ちゃん以下の馬鹿でしゅ。馬鹿奴隷でしゅ。」
    「今日、変態の赤ちゃんになりまちた。これから、立派な変態に成長していきましゅ。立派な変態になるため、赤ちゃんからやり直しましゅ。」と繰り返しながら、オナニーをしました。
     オムツについたうんちを舐めてみました。美味しくありませんでした。
    「銀貨しゃまのうんちはおいちかったのに……。」
     グチュグチュに濡れたオマンコに指を2本入れ、クリトリスも刺激しながら、「あっ、イキましゅ……」と言い(思い)ながら、いきました。
     おしゃぶりを咥えたままのオナニーだったので、とても、静かでした(笑)

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  • 裸土下座で会議

    ぶたみそです。
    お久しぶりで申し訳ありません。
    ここ最近すこし昇進?して、仕事が増えたり体調崩したときに生理が重なりきつかったりであまり性的なことをしていませんでした。

    今回も地味で投稿に値するか迷ったのですが先週あった休日のオンライン会議を全裸で受けたので報告いたします。
    その日の会議は本社の会議で、特別顔を出したり発言する必要もなく、聞くだけのものだったので、思いきって裸土下座の姿で聞かせていただきました。
    上司の方は仕事の真面目な話や、討論が白熱していると、強い口調で喋るようになってきます。
    そういう言葉に、
    「変態ぶたみそ女、全裸で会議に参加して申し訳ありません」
    とか、
    「はい、その件については私が責任をとって身体で支払わせていただきます」
    などと時折謝罪したりしました。
    音声の切り忘れなどの事故もなく、無事?会議終わってしまいましたが、その姿勢のまま、また妄想しながら自慰をしたのでした。
    どのような妄想かというと、イメージは、こちらに以前投稿されていた瞳さんの作品のような感じで、
    「教育と言いながら後輩に裸で指導をしている件についてどう考えているのか?」
    「部屋で全裸に首輪で過ごす家畜以下の女が働いているのはどうなのか」
    などと、次々と私の変態性について上司のかたから責め立てられ、
    「今後は職場では休みなく無給で清掃や在庫整理などの裏方作業にあたり、望まれたらどんなときでも性処理やストレス発散の道具になること」
    「本社にも定期的に来て便器となるための研修をうけること」
    などの処遇が決まり、本部の上司のみなさまに
    「私にふさわしい仕事を与えていただきありがとうございました」
    と、性器への奉仕をして回るといった内容でした…
    相変わらずこんな妄想ばかりで申し訳ありません。
    オンライン会議は、色々と妄想できるので素敵な時代になったなあと思わないでもないですね

     

  • 牝豚佐恥子の自画撮り写真集Vol.21「洗面器にオシッコをしてオナニー」

    牝豚の佐恥子に、人間のトイレを使う資格は無いので洗面器にさせました。
    洗面器にオシッコをすると、それだけで発情してオナニーを始める変態です。

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  • 変態馬鹿女・椿の自画撮り写真集Vol.15「変態女の書き初めと奴隷の目標」

    変態で馬鹿な椿は、自分の体を書道用紙にして書き初めをしました。
    自分がウンコと間違えて生まれてきた「糞女」だと、自覚してるのは偉いですね。
    馬鹿ですが(笑)

    奴隷としての「目標」も書いていました。
    奴隷としては向上心がありますが、人間としては最低な目標です。

    人間としてし生きる資格が無いので、四つん這いにもなります。
    マンコもケツ穴も晒して生きるのが、牝犬ですからね。

    そして、開いたオマンコにはマンコ汁が溢れています。
    恥知らずなことを書いているうちに、発情してマンコが濡れたそうです。

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  • 七夕飾りとして吊るされる変態女&サーバー移転作業完了のお知らせ

    なんとか無事に、サーバーの移転作業が完了しました。
    予想通り、やはり1日仕事になってしまいました。
    しかしその甲斐あって、今までよりレスポンスが良くなったように感じます。
    嬉しくて、思わず『七夕』にちなんだ作品まで作ってしまいました。
    現在制作を進めている『歪な逆三角』の主人公、小浦美世が七夕飾りになるというシチュエーションです。
    人様のキャラクターなので、お星様になるところまでは描いていません。
    こういうのを「リョナばた」と呼ぶそうですが、足台にポリバケツを置いている以上の後のことはご想像におまかせします。

    国民の皆様には、夕暮れどきの別アングルの差分を用意しましたので、お愉しみ下さい。

    あと、サーバーの容量が増えたので、写真でも動画でも、バンバン投稿して下さい(・▽・)

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  • 漫画版『歪な逆三角』1P目を修正&2ページ目

    制作を始めたばかりなのに、1ページ目を修正しました。
    過去を振り返る描写からの導入部だったので、つい過去の3人が仲良くしていた時代として作ってしまったのですが、原作となる小説を読み返してみたら、主人公はラストで現状を肯定しているのだから、過去を懐かしむのをメインにしちゃ駄目なんじゃないかと思い直しました。

    そして今作では、自分への課題として「1ページに必ずエロシーンを入れる」ことにしました。
    20ページ以上ある作品なら、その過去の部分も丹念に描くところですが、おそらく12ページほど短編となるから、エロ漫画でそれは駄目だろうと。
    そして、小説を漫画化するにあたって、小説や漫画などをアニメ化したさいに、スタッフがオリジナル要素を入れたくなる気持ちが分かりました(笑)
    美世と柚菜が、一緒にアルバイトをしていたようなシーンを入れてみたり。
    オムツにオモラシは、原作には無い描写なので、すでに小説をお読みいただいた方にどう受け止められるか心配ではありますが、私は作業している間も愉しかったです。

    国民の皆様には、本編では出てこない「プラカードを持って変態アピール」の場面を公開いたします。

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  • 歪な逆三角

    作:変態女ぶたみそ

     私は、小浦美世(こうらみよ)と言います。
     見た目は、野暮ったい服装に、小柄な身体。染めたりもしていない髪色。
     決してスタイルがよくもない。
     どこにでも居そうな地味系な女です。

     私には二人の友人が居ました。
     一人は、笹川柚菜(ささがわゆな)。ギャルっぽいけど人懐っこい、男性がほっておかないタイプの女の子。
     見た目も私とは対照的に派手めの印象です。
     もう一人は、浜崎誠也(はまさきせいや)。
     クールな男性で、私の初恋の人でした。

     いた、というのは、いまは違うからです。
     ある時から私達は対等な関係では無くなってしまいました。
     それは、大学二年のとき。
     私が誠也への想いを告げたことが発端でした。
     誠也には、柚菜が好きだと断られ、柚菜には抜け駆けをなじられ、気まずくなり自然と離ればなれになりそうになっていたのですが、他に友人も居なくて、どちらのことも大好きだった私は、二人と離れたくなかった私は、必死で繋がりを保とうとしてご機嫌をとるようになっていきました。
     どれだけ冷たくあしらってもくらいついてくる私を二人はだんだんと「何をしてもいい存在」だと認識するようになり、精神的、身体的にいじめるようになりました。
     そんな関係は二人が付き合い始めても続き、そして、ある日。
    「ねえ、みーよ?これに署名して?そしたらずっと一緒にいてあげる」
     柚菜の言葉に、その書類を見ると、「奴隷契約書」と書いてありました。
     そこにはさまざまな決まりごとが書いてあり、さらにご主人さまの前ではすべての人権を放棄することや、自分の財産はご主人さまに譲渡することなどが書いてありました。
     そして、ご主人さまの名前はもちろん二人の名前。
     普通なら到底受け入れられない内容ですが、すべてが二人を中心に回っていた私は、迷わずサインしてしまったのでした。

     そこから先は転落していくばかりでした。
     大学を中退し、身体を売ってご主人さまへ貢ぐ日々。
     さまざまなことをご主人さまに強要され、日々人間としての尊厳を棄てられていきました。
     今となってはお二人の従順な奴隷です。

     今回は、そんな私のある日のことをお伝えしようと思います。
     その部屋に着いた私は鍵を開けて入るとすぐに準備を始めます。
     ここは大学を辞めて借りた部屋。ご主人さまとの色々な「思い出」が詰まっています。
     今日は、金曜日。
     明日から大学が休みのご主人さまが遊びに来られます。
     服を脱ぎ裸になった私は、料理をはじめます。
     お二人の大好きなドリアを、お二人が着く時間に合わせて焼き上がるようにします。
     そして、お二人が来る時間私は玄関の前で土下座でお待ちします。
     しばらくすると、ドアが開きお二人が入って来ます。
    「お帰りなさいませ、ご主人さま」
     そう伝える私ですが返答はありません。
     部屋のインテリアに声をかける人はあまりいませんから、当然です。
     お二人は、明日のデートの予定などを楽しげに話しながらリビングに向かいます。
     それを四つん這いの姿勢で追いかける私。

    「この匂いはドリアかー。あんたもわざわざ熱い料理ばっかり、ほんとに好きね。早く用意しなさいよ」
     言われて、食卓の準備に入る私。
     熱々のドリアを持って来ると、テーブルがいたまないように敷いた鍋しきに移します。
     鍋しきといっても、テーブルに寝転がった私の乳房と、腹部の上なのですが……。
     体感ではジュッという音がしたように感じるのですが、そんなことはありません。
     私は熱さをこらえながら涙目で「どうぞお召し上がりください」と伝えます。
     もちろん、お礼も、気遣いもありません。
     ドリア以外にはお鍋を用意したり、カレーを用意して鍋ごと置いたり、夏で冷たいものがいいときはドライアイスを用意したりと、毎度工夫をしていますが、別にご主人さまは、ほめたりすることも無く当然といったふうで、私には目もくれずにテレビ等を見ながら食事のひとときの会話を楽しんでいます。

     食後は、お酒を飲むので、冷蔵庫から用意していたビールとおつまみを用意します。
     用意が終わると楽しい時間をお邪魔しないよう、部屋の隅で土下座で控えています。
     昔は楽しく食卓を囲んだりしていた私達でしたが、その輪に私が入ることは今後一切無いのでしょう。
    「おい、奴隷、トイレ」
     誠也さまが私にそう呼び掛けると顔をあげる私。ズボンのファスナーをあけ立派なモノを私の眼前にだし、ためらいもなく用を足されます。
     そして、何事もなかったようにソファに戻り柚菜さまと仲むつまじい会話に戻ります。
     しばらくすると、柚菜さまも同様にされます。
     柚菜さまは大概、終わると私の顔に唾をはきかけていかれるので、根っこの部分ではまだ私への嫌悪感があるのかもしれません。
     それは、食後の私への行為でもわかるのでした。

     食後しばらくして、
    「あー、もうカロリーとりすぎ。デブるから運動するよ。奴隷、準備しなさい」
     そう、柚菜さまに言われて準備する私。
     部屋に作られたボクササイズ用のスペースに移動し、用意します。
     といっても、私が首吊り自殺するように首に縄をかけつま先立ちでギリギリ足が着く台の上に立つだけなのですが。
     柚菜さまは私の身体をサンドバッグに見立て殴りつけたり蹴ったりします。
     そのたびに台から足が離れ首がしまるので、必死で台に戻るようにもがきます。
     白熱してくると台に戻る暇など無くなり私は窒素寸前になり口から泡をふき、白目をむきはじめます。そんな姿を笑いながら苛烈に責める柚菜さまはとても美しく見えました。
     ちなみに誠也さまはというと太らない体質らしく、ソファでくつろぎスマホでゲームでもしているようでした。
     一通り汗をかかれた柚菜さまは、誠也さまとゲームのオンライン対戦に誘われたらしくそちらへ行ってしまい、息も絶え絶えな私だけが残されたのでした。

     一通り盛り上がったゲームの時間も終わり、そこからはカップルの時間です。
     私は、お二人がシャワーを浴びている間部屋を片付け、脱がれたお洋服を洗濯したりします。

     そして、寝室で二人が性行為をされてるのを、見ることは許されないので土下座の姿勢で聞きながら自慰をします。
     興奮してという訳ではなく、そういう命令だからですが、この時間はお二人と繋がっているようで至福の時間です。

     そうこうしているうちに、声が聞こえなくなり、お二人が休まれたようです。
     私は部屋に散乱したコンドームやティッシュなどをゴミ箱である私の口の中に捨て、飲み込むと、ベッドに眠るお二人に布団をかけ、おトイレの床にうずくまり眠りに着くのでした。
     お二人に押し潰される私という歪な逆三角形の関係はいつまで続くのか。
     願わくば永遠にこのままで……。

     

  • 職場の人間ペンたてに

    ぶたみそです。
    人間ペンたてとして職場で使われることを想像しながら自慰をいたしました。
    まずは、準備として、コンドームを購入いたしました。
    薬局で自分ひとりでコンドームを購入するのは、初めてだったので、それだけでどきどきだったのですが、色々考えてドラッグストアの店員さんに、
    「たくさんペンをいれても破れないコンドームありますか?」
    って聞いてから購入するというのをやってみました。
    眼鏡のおとなしそうなかたを選んで聞いたのですが
    「すみません、聞き取れなくて。たくさん、何でしょうか?」みたいに聞き返され、断念。
    普通にコンドームのありかを聞いて逃げるように店を出ました。

    部屋に帰ると、家の中のペンを集めてみました。マジック、ボールペン、筆ペン、修正液など、合わせて7本でした。
    コンドームに入れて形を整えます。
    マジックで下腹部にペンたてと書いてそのマジックもコンドームへ。
    準備段階で濡れていた陰部にはすんなり入りました。
    そのまま壁に腰を預ける感じで天井に陰部を向けるようにすると、周囲が職場だと想像して
    「皆様、私は価値のない変態ぶたみそ女なのにこの店の皆様を騙していました。今から、人間ペンたてとして勤めますのでお使いくださいませ」
    と口にしました。
    想像の中では、店長や、同僚、そして、後輩さまが軽蔑したように見下ろしますが、体や顔を踏んだり蹴ったりするだけでペンをとりません。
    皆様の名前を一人一人読んで使ってくださいと懇願しますが、誰も使ってくれません。
    後輩さまが呆れたように
    「こんな汚いペン誰も使いませんよ」
    とおっしゃいました。店長も、
    「ペンとペンたて新しく買ってきて、これ、捨てちゃうから」
    と、指示をだします。
    私は、店のゴミ箱に突っ込まれ見向きもされないなか陰部のペンをかき回しながら誰か使ってくださいと呟きながら絶頂に達したのでした。

    いつもなのですが、興奮しすぎると、妄想がなんか飛躍して思いもよらない方向に行ってしまいます。
    まさか使われもせず棄てられてしまうとは…
    でも、そんな扱いの方がふさわしいのかも、ですね。

     

  • 心を込めて謝罪いたします

    ぶたみそです。
    昨日、銀貨様にコメントに書いていただいた通り、私のような変態が頭の中で汚してしまって、後輩さまにはご迷惑をおかけしました。
    ゆうべ、土下座で謝罪いたしましたのでご報告いたします。

    まずは、写真などは持っていないため、スマホで後輩さまのLINEアカウントが表示されっぱなしになるようにしておきました。
    それを後輩さまだと思って、その前で全裸で土下座しました。
    そして、あらかじめ考えて謝罪文を口にします。

    謝罪文
    ○○様(後輩さまの本名)
    いつも、妄想の中で汚してしまって申し訳ございません。
    ○○(私の本名)は、普段は、先輩ぶって生意気にも色々仕事を教えたりしていますが、本性は見ての通りの最低の変態女でございます。
    ○○様に蔑まれることを夢見ながら自慰をするような変態をお許しくださいませ。

    その言葉に頭をぐりぐりと踏みつける後輩さま(想像のために仕事に履いていっている靴を頭に載せてみました)
    「最低」
    「ごみくず」
    「雌豚」
    などと言葉をかけられたり、唾をはきかけられたりするのを思い浮かべ、つい発情してしまうと
    「は?なんでそれで興奮してるの?反省がみられないから、もういっかい」
    と、再度謝罪文を口にさせられます。
    再び口にしたら、
    「やっぱ反省してるようにみえないな。
    あ、そっか、豚のくせに人語で謝るから伝わらないんじゃない?豚語でもういっかい」
    と指示。
    謝罪文を思い浮かべながら、すべて、ブヒブヒやら、ブーブーと言い換えて謝罪します。
    しかし、
    「いみわかんない」と嘲笑され
    お尻を高く上げるよう命令をされ、まだ発情している私のあそこを踏みつけにしたのでした(実際は靴をあそこにおしあてたりしながら自慰しただけです。結局単なる自慰のためにまた後輩さまを利用して汚してしまって、謝罪になっているか微妙ですね)

    そのまま疲れていたのかしばらく床で寝てしまって身体が痛いですが、不思議と充足感がありますね。

    銀貨様、ありがとうございました。
    今日は休日なので、指示のあったものを買い物に出かけようと思っています。