【AI人生終了】素顔・裸を世界に公開。

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 真美は、元に戻れないとこまで堕ちたいという「破滅願望」を持っていました。
 ある日、同窓会で元クラスメイトに笑顔で人権放棄の宣言をし、公衆便所にて、かつて「伊藤真美」だった肉便器になりました。
 ただの物品となった真美は誰にも人間として扱われない、無様なマゾとして人間を廃業し、人生を終了しました。

この記事の続きは、『鬼畜主義人民共和国』の国民にのみ公開されています。
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