「触りながら便器のお掃除をしました」

汚物の未来への妄想命令
命令者:一枚の銀貨
 なかなか仕事の休みをみつけて命令を実行するのも難しいようだから、妄想命令を出してやろう。
≪命令≫
 男性国民からシチュエーションの設定を出してもらう。
 未来は、それに応える形で短編小説、あるいはもっと短いショートショートとして妄想して書き込むんだ。
 もちろん、妄想してオナニーするのはいいぞ。


命令者:一枚の銀貨
≪変態派遣掃除屋さん≫
 各家庭のトイレ掃除を、裸で掃除させられる変態主婦というシチュエーションで。
 未来の変態さに、近所の人たちが罰としてやらせるというのもいいね。


報告者:未来
 頂いた命令から一年近くもたってすみませんでした。
 命令を実行したのは9月の末ごろでしたが報告がなかなかできなくて今日再度挑戦しました。
 まず脱衣所で服をぬぎトイレの前に正座しました。そしてご挨拶「便器様。日頃人間様の不利をして人間様と同じように使わせてもらってありがとうござます。今日は日頃の感謝の気持ちを込めまして便器様をお掃除させて下さい」
 家に誰もいないといっても緊張します。寒くて震えてるのに妙に体の奥が熱くなってきて「この感触を求めていたんだ♪」と思いました。
 ご挨拶をしてからトイレに入り汚物未来の体を使ってお掃除をしました。
 最初は便器の蓋からお掃除していきます。陶器のひんやりした感触が冷たいのに
乳首は固くなるしマンコは濡れてくるし。そっと蓋にキスをしました。
 嫌とか気持ち悪いという気持ちは全然なくてすごくドキドキしてもっと未来の体を使って綺麗になってもらいたいと思いました。
 少しずつまわりを舐めてお掃除していきます。いよいよ便器の中まできました。 ここまでは何の抵抗もなかったのですが久しぶりのなで緊張するし、何度も顔を
近づける事はできてもその先にまではなかなか進めなくて泣きたくなってきました。
「未来は変態の汚物奴隷なのになんでこんな事もできないんだろう?」
 情けなくて悔しくて前は出来たのに久しぶりだからといってできない甘えてる
自分がいて、でもここでしないと絶対後悔すると思い、一舐めしてみました。
 舐めた瞬間マンコが濡れて来るのが分かりました。触ってみるとすごくヌルヌルといっぱい濡れています。
「便器を舐めてマンコを濡らす変態です」
 声に出してみるとまた濡れてきて、触りながら便器のお掃除をしました。
 最後に水を流して少しだけ顔を近づけて汚物の顔を洗ってもらいました。「便器様。
 汚物未来のおトイレ掃除如何だったでしょうか?
 これからもお掃除させて下さい」とお礼をいいました。
 銀貨お兄ちゃんが出してくれた「妄想命令」とは違うのになっちゃいました。
ごめんなさい。

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