幼稚園から大学までエスカレーター式の名門女学校・白百合学院には、開学以来の闇の伝統があった。生徒の一部を拉致監禁して手足を切り落とし、過酷な調教を施した上で「人犬」として闇市場に売却する……そんな闇ビジネスを長年行ってきたのだ。
今調教を受けているのは5人、いや5匹。年齢も、人犬にさせられた事情も、調教の進行度もそれぞれ異なるが、5匹に共通しているのは、二度とまともに動けぬ姿になってしまったこと、奴隷奉仕の技術や惨めな犬芸を日々教え込まされていること、そしてやがては国内外の富豪たちのペットとして売られていくことである。学院の地下奥深く、今日も人犬たちの可憐で惨めで淫らな鳴き声が響き合う……。
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私が「人犬」なるものを知ったのは、永井豪先生の『バイオレンスジャック』でしたが、その衝撃といったら言葉にできません。
食事に手を使うことすら許されず、排泄しても自分で拭くことのできない、這いつくばって生きていくしかない哀れな姿に興奮しました。
ここで飼育され、過酷な日常を過ごしてる姿も愉しませていただきました(゚∀゚)
特にお気に入りは、やはり餌を食べてるところですよねぇ。
あとレースするシーンが、『バイオレンスジャック』でも無かったシチュエーションで良かったです。
コメントありがとうございます!
飛鳥了と牧村美樹ですね。ダルマスキーになって以後にその存在を知ったので、興奮しながら読みましたが、子供の頃に読んでいたらトラウマ間違いなしですよね、あれw
でも永井豪先生の作品は、デビルマンといいバイオレンスジャックといい、単なるグロでは終わらないところが大好きです。
当方の作品は深みゼロですが(苦笑)、人犬の哀れさと可愛らしさを、食餌・排泄・散歩犬芸・交尾など、実際のわんこを飼う場合とできるだけ合わせながら、色々と描いてみました^^