コミッションの納品を終えたので、通常運転に戻すための肩慣らしとして、大好きなシチュエーションの一つである“奴隷市場”です。
以前に春麗でやったシーンの使い回しですが、ステージにTVモニターを増設しました。
こうしてみると、春麗の方も作り直したくなりますねぇ。
凛々しい姿と、敗北した時の姿をバックに無防備な格好で惨めな告白を嬉しそうにする。
これの逆のパターンとして、ノーマルな服装で自身の破廉恥な映像の解説をするとか、いずれ他のキャラで作ってみたいです。
今回困ったというか悩んだのが、流してる映像における彼女の肩書(?)。
「奴隷魔法少女」なのか「魔法少女奴隷」なのか、はたまた「魔法奴隷少女」なのか。
セリフにしても同様に迷い、あえて別な呼び方を織り交ぜています。
今月は、彼女の誕生月とされていますから、もう何品か作ろうと思っています。
もし、他のキャラも見てみたいという方がいらっしゃいましたら、下記のページからアンケートにお答え下さい。
パロディ作品は、元作品のファンと鬼畜なシチュエーションの好きな人がマッチングしないといけませんので、文字のモザイク無し版は国民の皆様と支援者のみに公開いたします。
この記事の続きは、『鬼畜主義人民共和国』の国民にのみ公開されています。
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