佐恥子は、人間ではなく便器奴隷なので、人間の便器を使う権利も資格もありません。
にも関わらず、私が寝ている間に、佐恥子が勝手に便器に小便をしました。
そこで、便器を佐恥子の臭い小便で汚したお詫びに、便器に顔を突っ込ませて佐恥子の小便を啜らせました。
息苦しいのか途中で暴れましたが、本来なら佐恥子は小便で溺れて当然の変態女です。


自分が便器だと自覚させるために、いつものように佐恥子に小便をかけてやりました。
小便を飲んだり浴びるのが大好きなんですから、自分の小便も飲み干せば良いのに馬鹿な女です。


そして、便器に土下座でお詫びをさせました。
不様にケツを上げて汚い肛門を晒しながら、頭を床に擦りつけるように便器に土下座する姿は不様で滑稽です。
しかし、こんなことをさせられて、佐恥子のマンコはパックリと開いてマンコ汁を垂らしています。
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