『脅迫者からの命令!?』ファンアート

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最低の豚小屋様の新作『脅迫者からの命令!? ~手も足も全て奪われた私~』を読んでいたら、私も美玖豚ちゃんを徹底的に改造してあげたくなってしまいました\(^o^)/

作中で、みぃたんがドSなご主人様を募集し、それに対して大量のダイレクトメールが届いている描写がありますが、私もDMを送った1人…という体で、みぃたんこと美玖豚を、「とってもエッチに外見的にも内面的にも変態改造して」あげた……というIF設定の二次創作ファンアートとなります。

 

いや~、口と肛門を付け替えるっていうの、一度やってみたかったんですよね~!!

排泄器官になってしまった口。その中には、フェラ用に長く伸ばされた上、味覚感度10倍になった舌が、口の中いっぱいに折り畳まれて蠢いているのです。これではウンコを避けようがない。ウンコの苦味に悶絶しながら排泄するしかないのです……

そして摂食器官となった肛門(脱肛状態)。精液と大小便しか受け付けない身体にさせられ、咀嚼も嚥下もできない穴に毎日ウンコを流し込まれて、そのたびに嗅覚感度10倍になった鼻が悲鳴を上げる……

それがオナホとなった美玖豚の食事&排泄なのでした。。。

はぁぁぁ、やっぱ俺、頭おかしいわ……(いまさら)

 

で、さらにだるま化して、乳首もおまんこもクリも目も鼻も、身体じゅうありとあらゆる部位をメチャクチャに改造……

手足を奪い、言葉を奪い、髪の毛を奪い、人権も尊厳も幸せも未来も何もかも奪い、ヒトのカタチすら奪っていく……

あとに残されたのは、惨めなオナホ穴だった…………

はぁぁぁ、やっぱ俺、狂ってるわ……(いまさら)

 

 

最後に、人間だった頃の美玖ちゃんです。やっぱbeforeがあるとafterの背徳感・悲惨さ・エロさが際立ちますよね!

 

なお、このファンアートは最低の豚小屋様の許可を得て公開しております。

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『脅迫者からの命令!?』ファンアートへの5件のコメント

  1. この肛門と口を入れ替えるという発想が最高過ぎて!
    また辛そうな表情がとても
    美玖の気持ちを連想させてエロくて最高です

    • アバター takonomi
      takonomi コメント投稿者

      コメントありがとうございます!

      かなり古いんですが、蜈蚣Melibe先生の『バージェスの乙女たち』という、人体改造をメインにしたかなりマニアックなエロ漫画にわたし、かなり影響を受けておりまして、その中に、口とおまんこを付け替えるという作品があるんですよね。

      今回は、そのネタを拝借しつつ、スカ好きのtakonomiらしく口と肛門を付け替えることにした次第ですw

      そっちの方が女の子が苦しむし、可哀想ですからね~(相変わらずのゲス発言)

      ドSな第2人格に身体を乗っ取られて何もできず、ただ悲嘆と絶望に暮れて悪臭と苦味に苦しみ続けることしかできない美玖ちゃん(第1人格)。身体を第2人格に支配されている以上、本来なら顔の筋肉を動かすこともできないはずですが、敢えて彼女の絶望を表情で表現してみました。

      アヘ顔もいいですが、やっぱこういう表情の方がグッときますね、個人的にw

      • バージェスの乙女たち懐かしいですね!
        私もフラミンゴ掲載作品には物凄い影響を受けたので
        多分、私がフラミンゴで一番影響を受けている作家はtakonomiさんならわかるのではないかと思います(笑)
        フラミンゴで連載している作品は同じ作家でも他雑誌で掲載している作品よりエロい作品の方が多かったですね
        最高傑作がフラミンゴにある作家は結構多いと思います
        一回三和出版に電話で問い合わせをした時に聞いたのですが一切規制なしで作家の好きに描かせていたのだとか
        今そういう雑誌ないでしょうね~
        廃刊にならないで欲しい雑誌でした
        バージェスの乙女たちまた読んでみたくなりますね♪

        • アバター takonomi
          takonomi コメント投稿者

          「フラミンゴ」という雑誌は初めて知りましたが、後継(?)の「アイラデラックス」(三和出版)は愛読していました。氏賀Y太・岡すんどめ・しのざき嶺・海野やよい・近石まさし・毛野楊太郎… 皆それぞれに鬼畜だったり猟奇的だったりマニアックだったりで、夢中になって読んでました。私の作風にも影響を与えていると思いますね~

          規制なしで作家の好きに描けた… そんな時代・そんな雑誌もあったんですよね…。その頃と比べると、エロ漫画もエロゲーもすっかり柔弱・惰弱になって、尖った作品が激減してしまいました(涙)

          最低の豚小屋さんも三和出版雑誌に影響を受けていたんですね! 三和出版雑誌で鬼畜魂を磨いた者同士、今後も鬼畜作品を作り続けていきたいですね…!!

  2. 口と肛門を入れ替えるとは、ハードさを超えた変態っぷりですなぁ( ^m^ )
    施術内容がデータのように表記されてるのが、『奴隷契約書』などに通じるエロさがあると思います。
    もはや、雌豚ですらない“物”そのものなのに、生かされてるという不憫さ。

    『バージェスの乙女たち』というのは知らなかったのですが、amazonで試し読みしたら、確かに刺さるモノがあります。
    『千夜一夜物語』のような趣まであって。

    三和出版ではマンガ誌だけでなく、写真と手記の『マニア倶楽部』にもお世話になりました。
    まだ雑誌形態で発刊が続いていて、驚きました……(;´∀`)