犬のように這いずりながらオナニーします

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この前の告白に一枚の銀貨様がコメントを残してくれました。
 
写真を見ると、小ぶりな乳房だけど、乳首が大きくて確かに遊びがいがありそうだね。
洗濯バサミから、はみ出している大きな乳輪が、ゲボジの淫乱さを表しているみたいだ。
今度またオナニーする時には、洗濯バサミに鈴でも付けて、
その洗濯バサミで乳首を痛めつけながら、四つん這いで歩いてみたらどうだ?
鈴の音をさせながら、四つん這いで歩き回る変態の牝犬姿を、みんなに見てもらうのを想像してな。
 
退勤する途中にダイソーに立ち寄りました。
洗濯バサミはすでにあったが、鈴がなかったために鈴を買いに行ったのでした。
これは余談ですが… そんな所に行ったら、売り場の中にある全ての製品が私を苦しめる時に使いやすいものです。
言うまでもなく、洗濯バサミも.. 私の乳首をいじめに良い物だからです。
 
鈴と幼い子供たちが好きそうなお菓子を一袋購入して、家に帰って、すぐに服をすべて脱ぎました。
 
鈴に糸を連結して、その糸を洗濯バサミにかけて準備を整えて….正座してオナニーを開始します。
人差し指につばをつけて、両方の乳首を、弄る… 弄る…
 
別に陷沒乳頭とか..そんなことはないが、どうしても乳首を立てた方が洗濯バサミを課すことに楽そうだったんです。
 
親指と人差し指で乳首を握ってくるくる回しながら刺激し始めます。
ゲボジの質が低い安物マンコは、それだけでもかゆいなり始めました。
しかし、私はオナニーをする時マンコに気苦労をすることがもっと好きです。簡単にマンコを触らないです
 
ある程度身が盛り上がったから、準備してくれた洗濯バサミに両方の乳首を皮肉っます。
 
指で軽く触れてみたら鈴の音が… とても小さいです…(涙)
もっと大きく響いて、ゲボジがどれほど救済不能の雌犬か… 全ての人たちに教えてくれなければならないのに… (>_<)
でも、熱心に乳を振りながらぶらついてると、それだけ鈴の音が大きく響いから…
みんな四足で歩く私を見ることになると思います。
 
四足で部屋の中を這って、街を歩行する妄想をします。
村の街を妄想の中でシミュレーションしたら… 一番先に私を発見することは大家さん(おじいさん)です。
私はダメな乳をやたらに振りながら、ワンワン~しながら吠えます。
もちろん、吠えるのは 「私を見てください」というお願いです。愛嬌を留めて笑いながらワンワン~
大家さんが着たズボンを見たら、いつの間にそのチンポが硬くなったようです。
私の浅薄なからだを見て、チンポを硬くしてくださったことがありがたくてに、私はお尻を振ります。
 
本当の犬は尻尾を振ることができたのに….
ゲボジは本物の犬にも劣るクソ犬です。尾を振っていることさえできなくて、申し訳ございません。
しかし、その代わりにに熱心にお尻を振って、私は散歩を引き続きます。
 
ワンワン~
(このクソ犬を見てください)
 
ワンワン~
(私のお尻を蹴ってください)
 
ワンワン~
(発情した本当の犬様がいらっしゃるんでしょうか? 私を強姦してください)
 
どんなちびの人間様が私を発見して駆けつけて聞くのです。
 
「姉ちゃんはどうして服を脱いでいて? どうして靴もはかずにいる?」
 
本当に申し訳ないとも、私は犬だから人間様が使ってる言葉を使用できません。
ただ、お尻を高く挙げてマンコ汁を流している腐ったマンコをちびの人間様に見せてあげます。
 
ワンワン~ ワンワン~ ワンワン~
(私は裸で四足で散歩をしたらマンコが濡れるヘンタイだから、こんなにするのです)
 
当然、ちびの人間様は私の言葉を理解できません。
ただ、手に持っていたお菓子袋から、菓子を少し取り出して地面に落とします。
 
「これ食べて」
 
ワンワン~
(ありがとうございます)
 
私は前に買ってきたお菓子を床に落として…. それをちびの人間様からいただいたお菓子と思って食べました。
もちろん、当然、手を使用することはできません。
手は人間様だけが使用することができるのです。私のようなクソ犬が手を使うなんて話にならないです。
口で床に落ちたお菓子を食べます…
 
お菓子を落とし、また食べて….. お菓子を落とし、また食べて…..
今回は残っているお菓子をすべて床に注ぎました。
そして口でお菓子を食べて…. 最後にお菓子くずが残っている床を舌でなめました。
 
いつのまにかマンコではマンコ汁がだらだら流れているし、今では本格的にオナニーをしたくなりました。
 
初めての計画は、オナニーをしたくなったら本格的にマンコに手を当てるつもりだったが….
考えが変わりました。だって… 私は犬… そうでしょう…?
ちょっと前に「手は人間様だけが使用することができるのです」と思っていたが、
オナニーをする時は手を使うと…? なんかちょっとおかしいです。設定ミスです。(笑)
 
犬… だから… やっぱ手を使うことはできない仕事でしょうか?
「手は人間様だけが使用することができるのです」だからです。
しかし、四足で這いながらマンコを擦ることができる所が… 部屋の中には多くないです。 (>_<)
ここが本当に外なら、電柱や木にマンコを擦ることができたのに… 実は私の部屋だからです。
 
どこにマンコを擦りながらオナニーするか思案して… トイレに行きました。
そして、そこで.. もう1ヵ月ほど使用していない便器のカバーに私のマンコを当てました。
 
ああぁ… 冷たい感じ… しかし、犬のオナニーには似合うはずだなと思いました。
 
便座カバーの前部の端にマンコを当てて、
腰を振って、お尻を震えって、クリトリスを擦りながら、オナニーをしました。
 
ワンワン~ ワンワン~ ワンワン~
(便座カバー様、腐ったマンコを当ててすみません。でも、気持ち良いです。クリトリスが気持ち良いです)
 
頭をトイレの床に当て、両手で洗濯バサミを引っ張って、鈴がぶら下がった糸を振りながらオナニーしました。
マンコの中に何も入れなくて「イク」が来るのは、ちょっと時間がかかったが… 気分いいオナニーをすることができました。
 
 
 
P.S : 便座カバー様、汚いマンコを擦って申し訳ありません。
オナニーが終わった後に私の舌で、マンコをつけるた所を磨いてしましたから… どうか、許してください。
 

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犬のように這いずりながらオナニーしますへの2件のコメント

  1.  俺が相手をしているのが、人間じゃなくて牝犬なんだというのが良く分かる報告だったよ。
     いや、尻尾が無いから、犬にすら劣る存在だな。
     まぁ、ゲボジは体を痛めつけられて感じる変態だから、尻尾が無い最低の変態牝犬として責められる方が良いだろう。
     妄想でも、せいぜい大家さんにケツを振って、犬小屋から追い出されないように媚を売ることだ。

     それにしても、便座カバーにマンコを押し付けてオナニーするなんて、考えもしなかったよ。
     手が使えないなら、踵をマンコに押し付けてオナニーするくらいなら分かるが。
     便器に、チンポの代わりをおねだりするゲボジは、犬よりも知能の低い馬鹿犬だ。
     本当に汚らわしいね。

    내가 상대하고있는 것이 인간이 아니라 암캐 야라고 잘 안다보고 더라.
    아니, 꼬리가 없기 때문에, 개조차 못한 존재 다.
    아무튼, 게보지은 몸을 아프게 느낄 변태니까, 꼬리가없는 최소한의 변태 암컷 개로 비난하는 것이 좋겠다.
    망상도 겨우 집주인에게 엉덩이를 흔들며, 개집에서 쫓겨 않도록 아양을 판매 할 것이다.

    그렇다 치더라도, 변기 커버에 오빠를 강요 자위하는 건 생각도 못 했어.
    손을 사용할 수없는 경우 발꿈치를 보지에 대고 자위하는 정도라면 알지만.
    변기에 자지 대신을 조르는 게보지는 개보다 지능이 낮은 바보 개이다.
    정말 추접군요.

     
    • 犬にすら劣る私にコメントをしてくださってありがとうございます。

      そうです。私は尻尾さえもない最低の雌犬です。
      祖父である家主に尻を振ることを妄想してマンコが濡れるクソメスです。

      踵でオナニーするのは… 私はバカだから本当に思いもしませんでした。
      しかし、結果的に人間以下のメスに似合いのオナニーをしたと思います。
      馬鹿みたいなゲボジは便座カバー様にマンコを擦りながらオナニーしました。
      そんなにオナニーした私の姿を記憶し、再びマンコがびりびりている狂ったメスです。

      汚くて申し訳ありません。
      存在自体が環境汚染にもかかわらず、生きていて申し訳ありません。