• タグ別アーカイブ: 奴隷
  • 私は生ゴミ女です

    ぶたみそです。
    昨日は、同性からのコメントにきゅんとしました。仲良くなれたら嬉しいです。

    今日は、ゴミ女として捨てられてしまう妄想をして、自慰をいたしました。

    まずは帰りがけに特大サイズのゴミ袋を購入いたしました。
    帰宅すると、今日は部屋に残っていた食材でごはんを作りました。
    出来上がりの野菜いためを皿に盛り付け豚らしく、四つん這いで食べよう…
    と思っていたのですが、ご命令のことと、先日投稿した小説のことを考えてすこし予定を変えてしまいました(後のことを考えて我慢出来なくなってしまったのもありますが)
    ゴミ袋と、今日までのゴミがまとめてあるゴミ箱と、夕食を持ってお風呂場に行き、ゴミ袋に入ります。
    妄想の中の私は、ご主人さまが食事をとってくると思わずに夕飯を用意してしまった奴隷です。
    「もう、こんな役立たずのゴミ、捨てちゃえ」
    イメージのなかのご主人さまは、小説の柚菜さまと後輩さまが混ざった感じになっていました。
    私は捨てないでと赦しを乞いますが、ゴミ袋につめられます。
    そして、私がご主人さまのために作った料理も残飯として私の頭からかゴミ袋の中へ。
    「生ゴミ腐るといけないからあんたが処理しなさい」
    ご主人さまに言われるがまま、ゴミ袋のなかや、頭の上の野菜いためを口に運ぶ姿を笑われたのでした。
    野菜いためを食べ終えると想像のなかでは、ゴミ箱のなかの生ゴミも食べるよう命令されたのですが、いざゴミを袋にいれてあたまからかぶってみると、いたみかけの食材の匂いにはきそうになり、口に入れるなんてできずに食べているのを妄想しながら自慰をするだけになってしまいました。

    その後、袋からでてそのままシャワーをあびたのですが、まだなんだか匂いがするようで、ほんとに自分が生ゴミになったような気持ちがしています。

    いつかは生ゴミも餌として食べられるようになるのでしょうか…

    今回もご命令ありがとうございました。

     

  • 歪な逆三角

    作:変態女ぶたみそ

     私は、小浦美世(こうらみよ)と言います。
     見た目は、野暮ったい服装に、小柄な身体。染めたりもしていない髪色。
     決してスタイルがよくもない。
     どこにでも居そうな地味系な女です。

     私には二人の友人が居ました。
     一人は、笹川柚菜(ささがわゆな)。ギャルっぽいけど人懐っこい、男性がほっておかないタイプの女の子。
     見た目も私とは対照的に派手めの印象です。
     もう一人は、浜崎誠也(はまさきせいや)。
     クールな男性で、私の初恋の人でした。

     いた、というのは、いまは違うからです。
     ある時から私達は対等な関係では無くなってしまいました。
     それは、大学二年のとき。
     私が誠也への想いを告げたことが発端でした。
     誠也には、柚菜が好きだと断られ、柚菜には抜け駆けをなじられ、気まずくなり自然と離ればなれになりそうになっていたのですが、他に友人も居なくて、どちらのことも大好きだった私は、二人と離れたくなかった私は、必死で繋がりを保とうとしてご機嫌をとるようになっていきました。
     どれだけ冷たくあしらってもくらいついてくる私を二人はだんだんと「何をしてもいい存在」だと認識するようになり、精神的、身体的にいじめるようになりました。
     そんな関係は二人が付き合い始めても続き、そして、ある日。
    「ねえ、みーよ?これに署名して?そしたらずっと一緒にいてあげる」
     柚菜の言葉に、その書類を見ると、「奴隷契約書」と書いてありました。
     そこにはさまざまな決まりごとが書いてあり、さらにご主人さまの前ではすべての人権を放棄することや、自分の財産はご主人さまに譲渡することなどが書いてありました。
     そして、ご主人さまの名前はもちろん二人の名前。
     普通なら到底受け入れられない内容ですが、すべてが二人を中心に回っていた私は、迷わずサインしてしまったのでした。

     そこから先は転落していくばかりでした。
     大学を中退し、身体を売ってご主人さまへ貢ぐ日々。
     さまざまなことをご主人さまに強要され、日々人間としての尊厳を棄てられていきました。
     今となってはお二人の従順な奴隷です。

     今回は、そんな私のある日のことをお伝えしようと思います。
     その部屋に着いた私は鍵を開けて入るとすぐに準備を始めます。
     ここは大学を辞めて借りた部屋。ご主人さまとの色々な「思い出」が詰まっています。
     今日は、金曜日。
     明日から大学が休みのご主人さまが遊びに来られます。
     服を脱ぎ裸になった私は、料理をはじめます。
     お二人の大好きなドリアを、お二人が着く時間に合わせて焼き上がるようにします。
     そして、お二人が来る時間私は玄関の前で土下座でお待ちします。
     しばらくすると、ドアが開きお二人が入って来ます。
    「お帰りなさいませ、ご主人さま」
     そう伝える私ですが返答はありません。
     部屋のインテリアに声をかける人はあまりいませんから、当然です。
     お二人は、明日のデートの予定などを楽しげに話しながらリビングに向かいます。
     それを四つん這いの姿勢で追いかける私。

    「この匂いはドリアかー。あんたもわざわざ熱い料理ばっかり、ほんとに好きね。早く用意しなさいよ」
     言われて、食卓の準備に入る私。
     熱々のドリアを持って来ると、テーブルがいたまないように敷いた鍋しきに移します。
     鍋しきといっても、テーブルに寝転がった私の乳房と、腹部の上なのですが……。
     体感ではジュッという音がしたように感じるのですが、そんなことはありません。
     私は熱さをこらえながら涙目で「どうぞお召し上がりください」と伝えます。
     もちろん、お礼も、気遣いもありません。
     ドリア以外にはお鍋を用意したり、カレーを用意して鍋ごと置いたり、夏で冷たいものがいいときはドライアイスを用意したりと、毎度工夫をしていますが、別にご主人さまは、ほめたりすることも無く当然といったふうで、私には目もくれずにテレビ等を見ながら食事のひとときの会話を楽しんでいます。

     食後は、お酒を飲むので、冷蔵庫から用意していたビールとおつまみを用意します。
     用意が終わると楽しい時間をお邪魔しないよう、部屋の隅で土下座で控えています。
     昔は楽しく食卓を囲んだりしていた私達でしたが、その輪に私が入ることは今後一切無いのでしょう。
    「おい、奴隷、トイレ」
     誠也さまが私にそう呼び掛けると顔をあげる私。ズボンのファスナーをあけ立派なモノを私の眼前にだし、ためらいもなく用を足されます。
     そして、何事もなかったようにソファに戻り柚菜さまと仲むつまじい会話に戻ります。
     しばらくすると、柚菜さまも同様にされます。
     柚菜さまは大概、終わると私の顔に唾をはきかけていかれるので、根っこの部分ではまだ私への嫌悪感があるのかもしれません。
     それは、食後の私への行為でもわかるのでした。

     食後しばらくして、
    「あー、もうカロリーとりすぎ。デブるから運動するよ。奴隷、準備しなさい」
     そう、柚菜さまに言われて準備する私。
     部屋に作られたボクササイズ用のスペースに移動し、用意します。
     といっても、私が首吊り自殺するように首に縄をかけつま先立ちでギリギリ足が着く台の上に立つだけなのですが。
     柚菜さまは私の身体をサンドバッグに見立て殴りつけたり蹴ったりします。
     そのたびに台から足が離れ首がしまるので、必死で台に戻るようにもがきます。
     白熱してくると台に戻る暇など無くなり私は窒素寸前になり口から泡をふき、白目をむきはじめます。そんな姿を笑いながら苛烈に責める柚菜さまはとても美しく見えました。
     ちなみに誠也さまはというと太らない体質らしく、ソファでくつろぎスマホでゲームでもしているようでした。
     一通り汗をかかれた柚菜さまは、誠也さまとゲームのオンライン対戦に誘われたらしくそちらへ行ってしまい、息も絶え絶えな私だけが残されたのでした。

     一通り盛り上がったゲームの時間も終わり、そこからはカップルの時間です。
     私は、お二人がシャワーを浴びている間部屋を片付け、脱がれたお洋服を洗濯したりします。

     そして、寝室で二人が性行為をされてるのを、見ることは許されないので土下座の姿勢で聞きながら自慰をします。
     興奮してという訳ではなく、そういう命令だからですが、この時間はお二人と繋がっているようで至福の時間です。

     そうこうしているうちに、声が聞こえなくなり、お二人が休まれたようです。
     私は部屋に散乱したコンドームやティッシュなどをゴミ箱である私の口の中に捨て、飲み込むと、ベッドに眠るお二人に布団をかけ、おトイレの床にうずくまり眠りに着くのでした。
     お二人に押し潰される私という歪な逆三角形の関係はいつまで続くのか。
     願わくば永遠にこのままで……。

     

  • 他人の家で

    ひさしぶりに投稿します。
    今つきあっている彼は私を他人とセックスさせるのがすきみたいです。
    最初は3Pだったのですが、そのうち彼抜きでホテルでするようになり、最近は数日単位で貸し出されています。
    その間は借り主の性奴隷としてされるがままの状態です。
    借り主は鬼畜な方ばかりで、性的な罵倒でネチネチ言われながら性虐待してきます。
    避妊は許されず、借り主の知人ともセックスを強要されます。
    なので、帰される頃には、かなりメンタルもやられます。
    それなのに、落ち着くとそのころのプレイを思い出してオナニーしてしまうどうしようもない女です。

     

  • 後輩さまの奴隷

    (昨日の自慰の妄想です。事実ではなく申し訳ありません。尚、銀貨様のご命令で下半身裸の状態で書き込んでみています)
    職場であるお店で私はいつものように後輩である昨年新卒で入ってきた女の子に接客のことを教えていました。
    一つ違うのは私だけ全裸であること。
    私は後輩さまの奴隷になっていて、終業後に教える時には全裸で教えることを命令されているのでした。
    裸で真面目に教える私に、いつものように真面目に聞いてメモをとる後輩さまですが、そのメモは、私の身体でした。
    乳房や、ツルツルにそった下腹部、お尻などにメモが書かれていきます。
    少しずつ発情していくのですが、教えているのですから不純なことはできません。
    全ての指導が終わるとメモをスマホで撮影します。
    彼女のスマホに肌色のメモが保存されていきます。
    メモでもあり、私の痴態でもあるそれがあるかぎり後輩さまには逆らうことは出来ないのでしょう。
    最後に私は彼女の足元で土下座し、「指導させていただきありがとうございました」と伝えます。
    返事の代わりにわかりにくかった回数分私の頭を踏みつけていただきます(この辺でゆうべは一度いきました。その後、帰りのバスや、職場で携帯の私の身体のメモをみている後輩さまの姿や、指導しているときにペンで色々いじられる想像などをして、ゆっくりと何回かいくのを楽しみました)
    以上が、私の妄想でした。
    経験が無いので皆様のように興奮する内容になったか不安ですが、ご報告いたします。
    ちなみにいま、書き込みながら濡れちゃいました。

     

  • 後ろからヤラれる素っ裸ガールと、それを見て発情する露出狂怪女

    露出狂怪女が発情してるのは、露出狂だけどSみたいな?(そんな裏設定はありません)
    本編でもやってみたら面白かったかもしれませんねぇ。
    本編の方は、“男尊女卑”の構造を崩したくないので、できるだけ蝙蝠女が鋼鉄少女をいたぶるようなシーンはいれないようにしています。
    あくまで女性キャラは、奴隷扱いってことで。

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  • 変態馬鹿女・椿の自画撮り写真集Vol.13「アナルスティックでオナニー」

    変態馬鹿奴隷・洋見

     お風呂上りに何も着ないで、首輪だけをつけました。
     今日使うアナルスティック、ロープ、洗濯バサミ、デジカメを用意しました。
     紙に“私のいやらしいケツ穴に咥えこむために購入したアナルスティックです”と書きました。
     その紙にアナルスティックを乗せ、写真を撮りました。
     皆様に知って頂くための、紹介写真です。

     アナルスティックを咥え、部屋の中を廻りました。
     口がふさがっているので声には出せませんが、「これが、私のケツ穴を犯していただくためのアナルスティックです」と、紹介しながら歩いている気持ちで、部屋を廻りました。
     そして、ちんちんのポーズで、写真を撮りました。

     鏡の前に立ち、以前購入して、使ったことが無かった“赤いロープ”で自己緊縛をしました。
     次は、乳首とオマンコに洗濯バサミをつけました。
     乳首に洗濯バサミをつける時、「いっ……」と、声を出してしまいましたが、「痛いなんて、生意気な事をいうな」と、銀貨様にいわれた言葉を思い出し、言葉を飲みました。
     左右の乳首に一つずつ、オマンコのビラニラに三つ、洗濯バサミを付けました。
     その格好で、部屋の中を歩きました。
     足を閉じると、洗濯バサミにあたって痛いので、がに股で歩きます。
    「私は、乳首やオマンコに洗濯バサミをつけて喜ぶ変態です。
     変態女のおしゃれは、イヤリングなどではなく、洗濯バサミで充分です。
     ロープで縛られ、洗濯バサミを乳首とオマンコにつけて喜んでマンコを濡らす、変態女です。」と、姿身の前で、自分を鏡に映し、知っている人に“自己紹介”をするつもりで言いました。
     声に出し、何度も何度も繰り返して言いました。
    「銀貨様、変態女の姿をどうぞご覧ください」とも言いました。
     洗濯バサミにあたって「痛ッ」と言いながら、オマンコを触ってみました。
     ヌルヌルに濡れていました。


     アナルスティックにコンドームをかぶせ、オマンコ汁をケツ穴に塗り、アナルスティックにもオマンコ汁を塗りつけて、四つん這いの格好になり、ケツ穴に挿入しました。
     ゆっくりゆっくり、挿入していきました。
     濡れているからか、“慣れ”てきたからか、抵抗なく入っていきます。
     スティックの“くびれ”に“ゾクゾクッ”としながら、何度か出し入れしました。
     アナルスティックを奥までしっかりと入れ、ロープで挟んで、四つん這いで歩きました。
     少しでも力が入ると、アナルスティックが押し出されます。
     挿入しなおして、四つん這いで歩きますが、なかなかうまく歩けません。
     ロープでしっかりと抑えるようにして、ケツを高く上げて、四つん這いで歩きました。
    「“椿”のいやらしいケツ穴をご覧ください。ケツ穴を犯されて喜ぶ変態女の姿を見てください」と言いながら、部屋を歩きました。
     ベッドに上がり、股のロープを左右に広げてアナルスティックを出し入れし易いようにしました。
     四つん這いの体勢で身体をよじると、乳首の洗濯バサミに腕があたって、声も出ないぐらいの痛みが走ります。
     痛みを感じながら、アナルスティックの出し入れをします。

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  • 『Dlsite』にレビューを書いてもらったお礼に、委員長が裸踊りをします

    以前に皆様にお願いしました「宣伝活動の協力」を読んでいただいた方なのか、『Dlsite』の『委員長はクラスで虐められています~奴隷宣言~』にレビューを書いてもらえました。
    ありがとうこざいます!!

    宣伝活動の協力

    「1つ1つ失いながら、奉仕の精神に取り憑かれたように際限なく…」というのが、自分でも考えていなかった読み解き方で参考になりました。
    同シリーズの次の作品に、活かしたいと思います。

    委員長はクラスで虐められています ~奴隷宣言~

    そんな訳で、委員長が奉仕の精神とお礼を込めて“裸踊り”をお見せします。
    本編では小さな一コマのシーンでしたが、よろしければお愉しみ下さい。

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  • 娘の性奴隷教育は母親の責任

    ※母親は娘の性奴隷教育に責任を持ち、男性器への奉仕の仕方、精液の大切さについて身をもって教えなければならない。

    男「アンタの娘が俺たちのチンポを満足させられなかったんだから、今度はアンタが奉仕しろよ」

    母親「愛優美ちゃん! 女はオチンチンを大事にしなくちゃしなくちゃいけないのよ」

    母親「精液を出してもらったらお礼を言うのを忘れないで!」

    ※男性は相手の女性の年齢に関わらず、性欲の捌け口にすることができる。

    母親「ああ! 娘の性奴隷教育が至らなくてごめんなさい!」

    母親「皆様のチンポでお仕置きして下さいませ!!」

    愛優美「うええ……くさいよぉ……」

    愛優美「ベトベトしてきもちわるいぃ…」

    男「ザーメンを大好物にしてやるぜぇ」

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    前回は、【母親】+【着衣】+【娘の目の前でレイプ】というリクエストだった訳ですが、予告通り全裸バージョンも用意しました。
    私はやっぱり、こういう台詞を考えるのが愉しいようです( ^ω^ )

    ※簡易リクエストを受け付けています。
    例…【属性】+【服装】+【シチュエーション】
     属性の部分に、私のキャラクターを要望したい場合は、キャラクターの名前を入れて下さい。
     キャラクター一覧はコチラです。
     https://b-crystal.org/co/dq/24309.html

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  • 女子生徒は人間サンドバッグ《全裸編》

    ※男子生徒は、女子生徒を全裸に剥き“人間サンドバッグ”として暴力を愉しむことができる。

    女子「きゃあッ!!」

    男子「パンチングマシーンみたいだぜ」

    男子「オラッ、もっと泣き喚け」

    女子「うああっ! 気持いい!!」

    男子「そりゃ良かった」

    女子「うぐッ!! 許してぇ!! 痛いの嫌ァ!」

    ※女子生徒は、男子生徒に素肌を晒して暴行の痕をつけてもらい、それを奴隷の証しとしなければならない。

    女子「はいっ! 私のオッパイはパンチングマシーンですうぅ!!」

    女子「もっとぉ! もっと痛めつけてぇ!!」

    男子「オマエも変態マゾを見習えよ!」

    女子「オナホールにして下さぁい!! だからもう許してぇ!!」

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     投稿が途切れて申し訳ありません。
     使用しているお絵描きソフトが不具合を起こし、いろいろと試しているうちに日だけが過ぎてしまいました。
     現在、メーカーサポートに問い合わせ中です。

     とはいえ、まったく使用できない訳ではないので、使えなくなってる機能をしばらく代替手段を使い制作を続けようと思います。
     ……インストールのし直しにならないことを祈るばかりです(^ω^;)

     今回は、以前にリクエストを頂いた『人間サンドバッグ』を「女子は全裸」です。
     全裸のほうが、オッパイを蹴り上げられてるところが分かりやすいから、これはやって良かったです。
     運動靴だけ残そうかなと思っていたのですが、「素足」も希望ということでしたので、全裸に剥きました。

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  • 野糞をした妻は、口での掃除を命じられる

     

    ※夫は妻を苦しめ、その惨めな様子を愉しむ権利を有する。

    夫「犬の糞だって人様に迷惑だから持ち帰るのがマナーなんだぞ」

    夫「自分のひり出した糞は自分の口を使って始末しろ」

    妻「…はい……、野糞をして…申し訳ありません」

    妻「自分のウンチを……口でお掃除…いたします……」

    ※妻の食事は、夫の許可した物だけが許される。自らが排泄した汚物も、夫に命じられれば食べなければならない。

    妻「うう……臭いぃ……」

    妻「うえェェ…」

    妻「キモチ悪い…」

    妻「うう…グス……」

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    前回が【成年女性】+【私服】+【野糞をお口で掃除】というリクエストの前フリで、コチラが本編となります。
    野糞を許可されたのに、責められる理不尽な展開。(許可のフリした命令ですが)
    悪いのは私ではなく、リクエストした人です( ̄▽ ̄)
    そのわりには、作ってて愉しかったですが(爆)

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