• タグ別アーカイブ: 奴隷
  • 漫画版『歪な逆三角』

    女性国民の、ぶたみそから提供してもらった短編小説を漫画化しました。
    女2人と男1人の三角関係が歪み、1人の女が奴隷に堕とされてしまうお話です。

    本編はPDFファイルで12ページ。
    ・全裸に恥辱の落描き
    ・外出先でオムツにお漏らし
    ・看板を持って全裸で露出狂アピール
    ・全裸で料理
    ・全裸で人間鍋敷きに
    ・四つん這いで食事
    ・人間便器になって飲尿
    ・人間サンドバッグになって首吊り
    ・人間ゴミ箱になって使用済みコンドームを舐める

    オマケとして、本編のセリフ有りとセリフ無しのJPEGファイルを同梱。
    ペイントソフトなどで、ご自身の好きなセリフを書き込んだりして、お楽しみ下さい。

    ※原作の短編小説は、下記のページにて閲覧できます。
    https://b-crystal.org/ecsm/dla/25806.html

    ※本作は、下記の作品のおかけで制作することができました。
    作者の皆様に深甚の謝意を表します。
    ・「MetaLogic」様
    ・「はこにわ」様
    ・「3Dポーズ集」様
    ・「カスタム×カスタム」様
    ・「Angel Cure」様
    ・「NEOZ LABO」様

    ※国民は専用ページで閲覧できますので購入しないように、お気をつけ下さい。

     国籍申請のご案内

    ↓↓↓外部サイトで購入↓↓↓

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  • 変態馬鹿女・椿の自画撮り写真集Vol.16「オムツを履いた赤ちゃんプレイで脱糞」

    “おしゃぶり”を買いに行きました。
    「へー、いろいろあるんだなぁ。」と思いながら見て、色が可愛かったので、オレンジのおしゃぶりを買いました。
     レジにおしゃぶり1つだけを持っていきました。とても子供がいるようには見えなかったと思うので、「レジのオバサン、不思議がってるだろうな。まさか、私が使うなんて思ってないよなぁ。」なんて考えながら、お金を払いました。

     家に帰り、オムツと首輪を準備しました。
     裸になり、オムツを穿いて、赤い首輪をつけ、先ほど買ってきたおしゃぶりを出しました。

     うんちをしなければいけなかったので、今日1日、我慢をしていました。
     でも、急に出るものでも無いので、お薬を使う事にしました。
     座薬の便秘薬をいれ、おしゃぶりを咥えながら、うんちがしたくなるのを待ちました。
    「おしゃぶりって、好きかもしれない………。」
     などと思いながら、数分後、便意をもよおしてきました。
     おしゃぶりを咥えてるので、声には出さず、心の中で
    「あっ、銀貨しゃま……。うんちしたくなりまちた・・・。オムツの中でうんちさせてくだしゃい……。」と言って、うんちをしました。

     ムニムニムニ……。

     お尻が温かくなりました。
     オムツが重くなり、変な感触があります。が、においはしてないような気がします。
    「銀貨しゃま、変態馬鹿奴隷のおもらししたうんちを見てくだしゃい。」と言った(思った)ところで、はさみが無いのに気が付きました。
     うんちをしたオムツを穿いたまま、はさみを探しに歩きました。
     がに股で、変な歩き方です。
    「うんちがお尻にくっつく~……」と、気持ち悪さを感じながらはさみを探しました。

     オムツの横を切り、うんちが見えるようにしました。
     オムツに、オマンコ汁がついて、糸をひいていました。
    「くちゃ~い」と思いながら、うんちだけは、トイレに捨てました。
     うんちのついたオムツを横において、
    「銀貨しゃま、馬鹿奴隷のオナニーをご覧くだしゃい。」と言って(思って)、オナニーをしました。
     おしゃぶりを咥えて、うんちのにおいの中、「私は、赤ちゃん以下の馬鹿でしゅ。馬鹿奴隷でしゅ。」
    「今日、変態の赤ちゃんになりまちた。これから、立派な変態に成長していきましゅ。立派な変態になるため、赤ちゃんからやり直しましゅ。」と繰り返しながら、オナニーをしました。
     オムツについたうんちを舐めてみました。美味しくありませんでした。
    「銀貨しゃまのうんちはおいちかったのに……。」
     グチュグチュに濡れたオマンコに指を2本入れ、クリトリスも刺激しながら、「あっ、イキましゅ……」と言い(思い)ながら、いきました。
     おしゃぶりを咥えたままのオナニーだったので、とても、静かでした(笑)

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  • 深夜のゴミステーションで

    おはようございます。
    ぶたみそです。
    携帯アラームをかけて目が覚めなかったらやらないつもりでしたが、覚めてしまった(というより眠れなかった)ので、頑張ってみました。

    今回は思いきった(私の中では)ことをしました。
    今日の朝がゴミ出しの日だったため、ゆうべのうちにゴミをまとめておき、午前3時にアラームを鳴らしました(結局意味なかったですが)
    軽くお化粧して、裸の上にだぼだぼのワンピースの部屋着を着て、段ボールと、ゴミ袋を持って外にあるゴミステーションへ。
    ゆとりのある部屋着なのでよくよく見ない限りは下に何も着けてないことはバレないとは思うのですがそれでもそんな格好で外に出たことはないので緊張しました。
    降りるのには、誰か乗ってきたら興奮しそうなのでわざとエレベーターを利用します。
    両手にゴミを持っているのでいざというとき隠せないのもドキドキでした。
    誰も来ない時間を選んだので計画通りではありますがエレベーターに誰も乗って来ず、ゴミステーションに無事つくと、ゴミを捨て、中に入り端に段ボールを立て掛けます。
    中から扉を閉めると携帯の光をたよりに最後の生ゴミを捨てる準備をします。
    お察しの通り生ゴミとは私自身のことです。
    服を脱ぐと段ボールをついたてがわりにし、持ってきたゴミ袋を頭からかぶり、そのまま座るのは少し躊躇われたので持ってきたゴミの上に座りました。
    捨てられた奴隷になりきり、ゴミの中で寂しく自慰をするという妄想で一度絶頂してから戻ると決めていましたが、マスク越しにもゴミの臭いがすごくてえづきそうになるし、ひたすら蒸し暑く汗だくになりながらクリトリスと乳首を弄り、ただ絶頂することだけ考えて軽くですがイクとすぐにやめて袋からでて片付けます。
    すごく長い時間経ったように感じていましたが、時計を確認したら10分も経っていなかったです。
    そのまま、服をまた着て、涙目で部屋まで帰りシャワーを浴びました。
    お風呂場で改めて思い出しつつ妄想で自慰をしてやっと思いっきり絶頂できました。

    最後は自分のイメージとは違ってしまいましたが、今改めて思い出すとドキドキしちゃいます。

     

  • 注目されているスポーツイベントで

    こんばんは。
    本日は久しぶりに完全にお休みでしたので、エッチなこと、できましたので報告いたします。

    まず、朝目が覚めるとすぐに朝食をつくりました。といっても、トーストと目玉焼きですが。
    目玉焼きは、試しに裸のまま作ってみましたが、やはり銀貨様のおっしゃる通り油使う料理は裸でするものじゃないですね。
    跳ねた油で熱い思いをしてしまいました…
    そして、私の分身の小説と漫画のキャラクターである美世の姿を参考に焼きたてのトーストの上に目玉焼きをのせたものを、テーブルの上に寝そべり腹部にのせてみました。
    「ご主人様どうぞお召し上がりください」と、口にし、私を汚らわしいものを見るように見下ろすご主人様の姿を想像します。(今日は後輩様
    と、勝手に想像した銀貨様の姿でした)
    ちなみに、熱いは熱いのですがすぐに冷えて火傷するほどではなく残念なような、良かったような複雑な思いでした。

    その後四つん這いの姿に戻り、豚らしくトーストと目玉焼きを食べました(食べやすくちぎるために手を使ってしまいました。申し訳ございません)

    その後裸のまま家事をして、あらかた終わらせると、先日言われていた自慰の実況をしてみました。

    妄想で、私は、観客や、色々な国の方が集まる陸上競技場で、全裸で舞台あがり土下座をしていました。
    周囲をカメラやドローンで撮影され、全国に中継されているようです。

    私は、オリンピックで性欲処理や、ストレス発散、オリンピックの競技の道具として使われることになったようでした。
    「宣誓、奴隷ぶたみそは、オリンピックに携わる皆様に敬意を表し、どのようなことも断らずご奉仕することを誓います」
    皆様に乳首をいじる姿を見られながら宣誓をおこなうと、さまざまな言語で私への罵倒の声が巻き起こります。
    続いて国歌をバックに聖火が私の陰部にともされます。
    (実際には怖かったのでペンで作った国旗を陰部に入れて腰を上げて国旗掲揚をしました)
    それが終わると選手入場です。
    私は力の強いアスリートの方に乱暴に引きずられながら行進する皆様の間をいったり来たりします。
    海外の男性のかたの巨大なモノに貫かれたまま見せつけるように行進させられたりもしました。
    続いて、デモンストレーションとして裸でダンスを踊ったり話題になったピクトグラムのパフォーマンスをする姿を笑っていただきました。

    開会式が終わると私は選手村の便器として性処理や、練習台として使われます。
    サッカーボールとして蹴られたり、鉄棒に吊るされ回転させられ、柔道の技をかけられ、サンドバッグとして使われ、幅跳びのジャンプ台がわりにされ、逃げ回るのを射撃練習に使われ…
    色々なことをされました。
    でも、これがアスリートのかたの訓練になるなら最下層の奴隷としても役に立てて本望です。

    相変わらず尻切れトンボみたいな妄想になりましたが、以上です。
    想像で、自慰をして、三回ほど達して、床をよごしてしまったので、舐めてきれいにしたのでした。
    チャットルームをこっそりお借りして記録したので(あまりうまくできませんでしたが)転載させていただきます。

    2021年8月2日 – 14:25
    今から自慰をします。
    2021年8月2日 – 14:26
    国民の皆様に見ていただく妄想でさせていただきます
    2021年8月2日 – 14:28
    現在裸で床に正座しています。あそこはじわじわと濡れている感じで、乳首は勃起しています
    2021年8月2日 – 14:32
    妄想の私は、今、オリンピックで頑張ってくださっている皆様を楽しませるべく全裸で全国中継された陸上競技場に土下座しています。
    2021年8月2日 – 14:34
    選手宣誓にならって、乳首を弄りながらの宣誓
    2021年8月2日 – 14:36
    ぼっきした乳首いじるとぞくぞくします
    2021年8月2日 – 14:38
    あそこをさわるのはがまん
    2021年8月2日 – 14:40
    「宣誓、奴隷ぶたみそは、オリンピックに携わる皆様に敬意を表し、どのようなことも断らずご奉仕することを誓います」
    2021年8月2日 – 14:41
    つぎは成果のかわりに国旗を掲揚します
    2021年8月2日 – 14:43
    あそこにコンドームにいれたペン国旗入れました
    2021年8月2日 – 14:48
    国歌ながしてあそこを掲げるポーズなかなか恥ずかしいですね(笑)
    2021年8月2日 – 14:49
    うー、我慢できないのであとは妄想で自慰します
    2021年8月2日 – 14:49
    書きながらは難しい…
    2021年8月2日 – 14:51
    選手入場わたしは乱暴にひきまわされたりあそこをつらぬかるたまま
    2021年8月2日 – 14:53
    はだかおどりみられる
    2021年8月2日 – 14:55
    選手村の便器になります
    2021年8月2日 – 14:56
    いった
    2021年8月2日 – 14:59
    ボールてつぼうふむいた
    2021年8月2日 – 15:01
    いきました
    2021年8月2日 – 15:06
    射撃のまとにしていただきました
    2021年8月2日 – 15:16
    反映されてなかった??
    2021年8月2日 – 15:16
    あ、されていました
    2021年8月2日 – 15:17
    色んな競技で使われる妄想で自慰をしましたが、上手く書けませんでした。申し訳ございません。

    オリンピックをモデルにしたお話が大丈夫かわからないですが、まずかったら、削除していただければと思います。

     

  • ぶたみその妄想オリンピック

    ぶたみそが、真っ昼間にチャットルームで面白いオナニーをしていたので掲載します( ̄▽ ̄)
    本当に馬鹿な女ですね。

     

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  • 変態馬鹿女・椿の自画撮り写真集Vol.15「変態女の書き初めと奴隷の目標」

    変態で馬鹿な椿は、自分の体を書道用紙にして書き初めをしました。
    自分がウンコと間違えて生まれてきた「糞女」だと、自覚してるのは偉いですね。
    馬鹿ですが(笑)

    奴隷としての「目標」も書いていました。
    奴隷としては向上心がありますが、人間としては最低な目標です。

    人間としてし生きる資格が無いので、四つん這いにもなります。
    マンコもケツ穴も晒して生きるのが、牝犬ですからね。

    そして、開いたオマンコにはマンコ汁が溢れています。
    恥知らずなことを書いているうちに、発情してマンコが濡れたそうです。

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  • 佐恥子の調教記録 vol.1「人間廃業請願書と家畜奴隷契約書」

    佐恥子を調教する前にまず、「人間廃業請願書」に署名をさせました。
    そして署名した佐恥子は、自分が普通の人間の女性ではないことを証明するために、自ら脱いだばかりのパンツを頭に被りました。

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  • 私は生ゴミ女です

    ぶたみそです。
    昨日は、同性からのコメントにきゅんとしました。仲良くなれたら嬉しいです。

    今日は、ゴミ女として捨てられてしまう妄想をして、自慰をいたしました。

    まずは帰りがけに特大サイズのゴミ袋を購入いたしました。
    帰宅すると、今日は部屋に残っていた食材でごはんを作りました。
    出来上がりの野菜いためを皿に盛り付け豚らしく、四つん這いで食べよう…
    と思っていたのですが、ご命令のことと、先日投稿した小説のことを考えてすこし予定を変えてしまいました(後のことを考えて我慢出来なくなってしまったのもありますが)
    ゴミ袋と、今日までのゴミがまとめてあるゴミ箱と、夕食を持ってお風呂場に行き、ゴミ袋に入ります。
    妄想の中の私は、ご主人さまが食事をとってくると思わずに夕飯を用意してしまった奴隷です。
    「もう、こんな役立たずのゴミ、捨てちゃえ」
    イメージのなかのご主人さまは、小説の柚菜さまと後輩さまが混ざった感じになっていました。
    私は捨てないでと赦しを乞いますが、ゴミ袋につめられます。
    そして、私がご主人さまのために作った料理も残飯として私の頭からかゴミ袋の中へ。
    「生ゴミ腐るといけないからあんたが処理しなさい」
    ご主人さまに言われるがまま、ゴミ袋のなかや、頭の上の野菜いためを口に運ぶ姿を笑われたのでした。
    野菜いためを食べ終えると想像のなかでは、ゴミ箱のなかの生ゴミも食べるよう命令されたのですが、いざゴミを袋にいれてあたまからかぶってみると、いたみかけの食材の匂いにはきそうになり、口に入れるなんてできずに食べているのを妄想しながら自慰をするだけになってしまいました。

    その後、袋からでてそのままシャワーをあびたのですが、まだなんだか匂いがするようで、ほんとに自分が生ゴミになったような気持ちがしています。

    いつかは生ゴミも餌として食べられるようになるのでしょうか…

    今回もご命令ありがとうございました。

     

  • 歪な逆三角

    作:変態女ぶたみそ

     私は、小浦美世(こうらみよ)と言います。
     見た目は、野暮ったい服装に、小柄な身体。染めたりもしていない髪色。
     決してスタイルがよくもない。
     どこにでも居そうな地味系な女です。

     私には二人の友人が居ました。
     一人は、笹川柚菜(ささがわゆな)。ギャルっぽいけど人懐っこい、男性がほっておかないタイプの女の子。
     見た目も私とは対照的に派手めの印象です。
     もう一人は、浜崎誠也(はまさきせいや)。
     クールな男性で、私の初恋の人でした。

     いた、というのは、いまは違うからです。
     ある時から私達は対等な関係では無くなってしまいました。
     それは、大学二年のとき。
     私が誠也への想いを告げたことが発端でした。
     誠也には、柚菜が好きだと断られ、柚菜には抜け駆けをなじられ、気まずくなり自然と離ればなれになりそうになっていたのですが、他に友人も居なくて、どちらのことも大好きだった私は、二人と離れたくなかった私は、必死で繋がりを保とうとしてご機嫌をとるようになっていきました。
     どれだけ冷たくあしらってもくらいついてくる私を二人はだんだんと「何をしてもいい存在」だと認識するようになり、精神的、身体的にいじめるようになりました。
     そんな関係は二人が付き合い始めても続き、そして、ある日。
    「ねえ、みーよ?これに署名して?そしたらずっと一緒にいてあげる」
     柚菜の言葉に、その書類を見ると、「奴隷契約書」と書いてありました。
     そこにはさまざまな決まりごとが書いてあり、さらにご主人さまの前ではすべての人権を放棄することや、自分の財産はご主人さまに譲渡することなどが書いてありました。
     そして、ご主人さまの名前はもちろん二人の名前。
     普通なら到底受け入れられない内容ですが、すべてが二人を中心に回っていた私は、迷わずサインしてしまったのでした。

     そこから先は転落していくばかりでした。
     大学を中退し、身体を売ってご主人さまへ貢ぐ日々。
     さまざまなことをご主人さまに強要され、日々人間としての尊厳を棄てられていきました。
     今となってはお二人の従順な奴隷です。

     今回は、そんな私のある日のことをお伝えしようと思います。
     その部屋に着いた私は鍵を開けて入るとすぐに準備を始めます。
     ここは大学を辞めて借りた部屋。ご主人さまとの色々な「思い出」が詰まっています。
     今日は、金曜日。
     明日から大学が休みのご主人さまが遊びに来られます。
     服を脱ぎ裸になった私は、料理をはじめます。
     お二人の大好きなドリアを、お二人が着く時間に合わせて焼き上がるようにします。
     そして、お二人が来る時間私は玄関の前で土下座でお待ちします。
     しばらくすると、ドアが開きお二人が入って来ます。
    「お帰りなさいませ、ご主人さま」
     そう伝える私ですが返答はありません。
     部屋のインテリアに声をかける人はあまりいませんから、当然です。
     お二人は、明日のデートの予定などを楽しげに話しながらリビングに向かいます。
     それを四つん這いの姿勢で追いかける私。

    「この匂いはドリアかー。あんたもわざわざ熱い料理ばっかり、ほんとに好きね。早く用意しなさいよ」
     言われて、食卓の準備に入る私。
     熱々のドリアを持って来ると、テーブルがいたまないように敷いた鍋しきに移します。
     鍋しきといっても、テーブルに寝転がった私の乳房と、腹部の上なのですが……。
     体感ではジュッという音がしたように感じるのですが、そんなことはありません。
     私は熱さをこらえながら涙目で「どうぞお召し上がりください」と伝えます。
     もちろん、お礼も、気遣いもありません。
     ドリア以外にはお鍋を用意したり、カレーを用意して鍋ごと置いたり、夏で冷たいものがいいときはドライアイスを用意したりと、毎度工夫をしていますが、別にご主人さまは、ほめたりすることも無く当然といったふうで、私には目もくれずにテレビ等を見ながら食事のひとときの会話を楽しんでいます。

     食後は、お酒を飲むので、冷蔵庫から用意していたビールとおつまみを用意します。
     用意が終わると楽しい時間をお邪魔しないよう、部屋の隅で土下座で控えています。
     昔は楽しく食卓を囲んだりしていた私達でしたが、その輪に私が入ることは今後一切無いのでしょう。
    「おい、奴隷、トイレ」
     誠也さまが私にそう呼び掛けると顔をあげる私。ズボンのファスナーをあけ立派なモノを私の眼前にだし、ためらいもなく用を足されます。
     そして、何事もなかったようにソファに戻り柚菜さまと仲むつまじい会話に戻ります。
     しばらくすると、柚菜さまも同様にされます。
     柚菜さまは大概、終わると私の顔に唾をはきかけていかれるので、根っこの部分ではまだ私への嫌悪感があるのかもしれません。
     それは、食後の私への行為でもわかるのでした。

     食後しばらくして、
    「あー、もうカロリーとりすぎ。デブるから運動するよ。奴隷、準備しなさい」
     そう、柚菜さまに言われて準備する私。
     部屋に作られたボクササイズ用のスペースに移動し、用意します。
     といっても、私が首吊り自殺するように首に縄をかけつま先立ちでギリギリ足が着く台の上に立つだけなのですが。
     柚菜さまは私の身体をサンドバッグに見立て殴りつけたり蹴ったりします。
     そのたびに台から足が離れ首がしまるので、必死で台に戻るようにもがきます。
     白熱してくると台に戻る暇など無くなり私は窒素寸前になり口から泡をふき、白目をむきはじめます。そんな姿を笑いながら苛烈に責める柚菜さまはとても美しく見えました。
     ちなみに誠也さまはというと太らない体質らしく、ソファでくつろぎスマホでゲームでもしているようでした。
     一通り汗をかかれた柚菜さまは、誠也さまとゲームのオンライン対戦に誘われたらしくそちらへ行ってしまい、息も絶え絶えな私だけが残されたのでした。

     一通り盛り上がったゲームの時間も終わり、そこからはカップルの時間です。
     私は、お二人がシャワーを浴びている間部屋を片付け、脱がれたお洋服を洗濯したりします。

     そして、寝室で二人が性行為をされてるのを、見ることは許されないので土下座の姿勢で聞きながら自慰をします。
     興奮してという訳ではなく、そういう命令だからですが、この時間はお二人と繋がっているようで至福の時間です。

     そうこうしているうちに、声が聞こえなくなり、お二人が休まれたようです。
     私は部屋に散乱したコンドームやティッシュなどをゴミ箱である私の口の中に捨て、飲み込むと、ベッドに眠るお二人に布団をかけ、おトイレの床にうずくまり眠りに着くのでした。
     お二人に押し潰される私という歪な逆三角形の関係はいつまで続くのか。
     願わくば永遠にこのままで……。

     

  • 他人の家で

    ひさしぶりに投稿します。
    今つきあっている彼は私を他人とセックスさせるのがすきみたいです。
    最初は3Pだったのですが、そのうち彼抜きでホテルでするようになり、最近は数日単位で貸し出されています。
    その間は借り主の性奴隷としてされるがままの状態です。
    借り主は鬼畜な方ばかりで、性的な罵倒でネチネチ言われながら性虐待してきます。
    避妊は許されず、借り主の知人ともセックスを強要されます。
    なので、帰される頃には、かなりメンタルもやられます。
    それなのに、落ち着くとそのころのプレイを思い出してオナニーしてしまうどうしようもない女です。