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  • 変態馬鹿家畜奴隷・佐恥子の牝豚お漏らし調教

    一枚の銀貨>オナニー記録は、まだオッパイに書いたままか?[5月5日23時5分]
    佐恥子>オナニーは…お風呂入ってやめました(汗)でも…胸に書いたのも消えちゃい…(汗)[5月5日23時5分]
    一枚の銀貨>書き直せー(笑)!!![5月5日23時5分]
    佐恥子>投稿しなきゃと写真とったけど投稿できてないです…[5月5日23時6分]
    佐恥子>ぎゃ(笑)[5月5日23時6分]
    一枚の銀貨>オナニーの回数を書き直して、道具を揃えて、投稿したら開始なw[5月5日23時7分]
    佐恥子>うう…やっぱり…言われるかなと思ってはいました(汗)<書き直せ[5月5日23時7分]
    佐恥子>うう…[5月5日23時7分]
    佐恥子>投稿も!?(汗)[5月5日23時7分]
    一枚の銀貨>投稿したら、開始の合図ということで家畜小屋に連行(o ̄∇ ̄)o[5月5日23時9分]
    佐恥子>消えたの見逃して貰えるかななんで思ってました(汗)[5月5日23時10分]
    一枚の銀貨>奴隷がそんな甘い考えじゃダーメ( ̄▽ ̄)[5月5日23時12分]
    佐恥子>うう…胸に書きました…[5月5日23時13分]
    佐恥子>あ…写真投稿ができないですう…ここにいながらなら。通常メールは送れるのですが(汗)[5月5日23時15分]
    一枚の銀貨>早くしないと、イケないまま終了時間になっちゃうよん。[5月5日23時15分]
    佐恥子>それは…うう…[5月5日23時16分]
    佐恥子>じゃあ…一度落ちます。[5月5日23時17分]
    佐恥子」さんが退室![5月5日23時17分]
    佐恥子」さんが入室![5月5日23時21分]
    佐恥子>ただいまです…[5月5日23時21分]
    佐恥子>うう…投稿しました…(汗)[5月5日23時21分]
    あや」さんが入室![5月5日23時23分]
    あや>y[5月5日23時23分]
    一枚の銀貨>確認した♪ じゃあ、家畜小屋に行こうか。[5月5日23時23分]
    一枚の銀貨>あら、人間便器あやさん、こんばんは(・v<)[5月5日23時24分]
    佐恥子>あ、こんばんはですぅ>あやさん[5月5日23時24分]
    あや」さんが入室![5月5日23時24分]
    あや>呼ばれて飛び出てじゃじゃじゃじゃじゃ~~ん♪[5月5日23時24分]
    佐恥子>承知しました…うう(>_<)<家畜小屋[5月5日23時25分]
    あや>佐恥子さんが楽しそうなことしてるって噂聞いたんで[5月5日23時25分]
    一枚の銀貨>佐恥子の家畜調教をしますが、あやさんも人間廃業の先輩としてアドバイスいただけます?[5月5日23時26分]
    佐恥子>ぎゃあ…楽しそうなこと…(汗)[5月5日23時26分]
    あや>なんか~、今日の朝日新聞にも載ってたし、フジテレビでも放送されてましたよね?佐恥子さんが人間廃業した!!!って♪[5月5日23時26分]
    一枚の銀貨>ニュースに載りましたか(笑)[5月5日23時27分]
    佐恥子>ええええ…(汗)そんなはずは…共和国だけなはず…知ってるの…[5月5日23時27分]
    あや>うんうん♪[5月5日23時28分]
    あや>2ちゃんねるでも話題になってたし、ミクシィでも大騒ぎでした♪[5月5日23時29分]
    一枚の銀貨>ではでは、佐恥子を家畜小屋に連行します。[5月5日23時29分]
    一枚の銀貨>あんまり変な連中に来られると困るw[5月5日23時29分]
    あや>さtr、[5月5日23時29分]
    佐恥子>うう(>_<)まさか銀貨様のコメントであやさんが来るとは思ってなくて動揺中(笑)[5月5日23時30分]
    あや>さて、家畜小屋でしたっけ?[5月5日23時30分]
    一枚の銀貨>3Z<[5月5日23時30分]
    一枚の銀貨>あっ、豚小屋でした。[5月5日23時30分]
    一枚の銀貨」さんが第2公民館【豚小屋】へ移動![5月5日23時30分]
    あや」さんが退室![5月5日23時31分]
    佐恥子>豚小屋ですね。了解ですう[5月5日23時31分]
    ご案内>「あや」さんが第2公民館【豚小屋】に入室![5月5日23時31分]
    佐恥子」さんが第2公民館【豚小屋】へ移動![5月5日23時31分]
    一枚の銀貨」さんが第1公民館【オープンチャット】から移動!で入室。[5月5日23時30分]
    ご案内>「あや」さんが第1公民館【オープンチャット】から退室![5月5日23時31分]
    あや」さんが入室![5月5日23時31分]
    佐恥子」さんが第1公民館【オープンチャット】から移動!で入室。[5月5日23時31分]
    一枚の銀貨>こんばんはー(・v<)[5月5日23時31分]
    佐恥子>字…見えますか?[5月5日23時31分]
    一枚の銀貨>見えない(笑)[5月5日23時31分]
    一枚の銀貨>色を変更。[5月5日23時32分]
    一枚の銀貨>明るい色の方が見やすいね。[5月5日23時32分]
    佐恥子>変えました。[5月5日23時33分]
    佐恥子>改めて…こんばんはですう[5月5日23時33分]
    あや>こんばんわ…[5月5日23時33分]
    佐恥子>申し訳ないですが、1時までで…お願いします(>_<)[5月5日23時35分]
    一枚の銀貨>さて、とっくに人間を廃業している便器で汚物の変態女あやが来てるから、佐恥子は今日の経緯を言いなさい。[5月5日23時36分]
    佐恥子>うう…はい…今日の経緯は……[5月5日23時36分]
    佐恥子>昼ご飯買いに行った後、銀貨様のご命令で…全裸になり首輪もつけて…まず風呂場で四つん這いで洗面器におしっこしました…[5月5日23時38分]
    佐恥子>そして昼ご飯とおしっこを四つん這いで…食べました…うう[5月5日23時39分]
    佐恥子>そのあとオナニーして過ごしてて…途中から数を胸に書くように言われて書いてました…[5月5日23時40分]
    一枚の銀貨>ご飯とオシッコを一緒にというのが、もう人間じゃないね。[5月5日23時41分]
    佐恥子>以上です(>_<)[5月5日23時41分]
    佐恥子>うう…はい…佐恥子は人間じゃないです…[5月5日23時41分]
    あや>おいしかったですかぁ???[5月5日23時42分]
    一枚の銀貨>んんん? 調教をねだったのは誰だ? 弄って下さいと言ったのは?[5月5日23時42分]
    佐恥子>えと…今日のおしっこは正直…美味しくなかったです(汗)こないだ頂いた銀貨様のおしっこの方が美味しかったですぅ…[5月5日23時43分]
    佐恥子>あうう…それは…(汗)[5月5日23時44分]
    佐恥子>佐恥子がねだりました…[5月5日23時45分]
    あや>ふ~ん。。。さすがの私もおしっことご飯同時は無理だなああ・・・佐恥子さんスゲエ♪[5月5日23時45分]
    一枚の銀貨>オシッコの味が分かるなら、人間便器としても従属できそうだな。[5月5日23時45分]
    一枚の銀貨>「どうして」ねだったんだったかな? 答えろ、馬鹿家畜!![5月5日23時46分]
    佐恥子>でもおしっこあんまり出なくて……美味しくなかったからあんまり舐め続けることはできませんでした…うう[5月5日23時46分]
    佐恥子>あうう…それは佐恥子が…オナニーしてもずっと疼いてて…うう…ごめんなさいです[5月5日23時47分]
    一枚の銀貨>オシッコの味が分かるのはいいが、人間便器は好き嫌いはできないからな。[5月5日23時48分]
    一枚の銀貨>それなら、今日の挨拶をちゃんとしろ。そして、何を揃えたのか教えろ。[5月5日23時48分]
    佐恥子>うう…はい…[5月5日23時49分]
    佐恥子>はい…今日は…昼からずっとオナニーしてずっと発情してて…うう…こんな変態馬鹿家畜奴隷佐恥子を調教してください…お願いします…[5月5日23時51分]
    佐恥子>揃えたのは…こないだ買ったマジックと…洗面器と…コロコロです…あと洗濯ばさみとスリッパならすぐ準備できます…[5月5日23時53分]
    一枚の銀貨>昼からずっと発情したまま、おねだりか。浅ましい牝だ。[5月5日23時54分]
    一枚の銀貨>ここまで素直に告白しなかった罰が必要だな。洗濯バサミとスリッパも揃えろ。[5月5日23時54分]
    佐恥子>あうう…わかりました…準備します…[5月5日23時55分]
    佐恥子>うう…準備できました…[5月5日23時57分]
    一枚の銀貨>あやさんが、こういう不始末をしたら、どんな目に遭わされる?[5月5日23時57分]
    佐恥子>うう…素直に告白しなくてごめんなさいです…許してください…(汗)[5月5日23時59分]
    あや>まあ、とりあえず乳首に洗濯ばさみですね[5月5日23時59分]
    一枚の銀貨>許す訳ないだろう。むしろ、自分から「お仕置きに苦痛を与えて下さい」くらいは言わないと。[5月6日0時0分]
    あや>それで、最初はスリッパでつつかれ。。。徐々に強くお尻やほっぱた・・・最後に胸をはたかれるかな???[5月6日0時1分]
    あや>ほっぺただった^^;[5月6日0時1分]
    佐恥子>うう……(汗)[5月6日0時1分]
    一枚の銀貨>言い間違えたあやさんもお仕置き(笑)?[5月6日0時2分]
    佐恥子>(あやさんは……責められるんじゃなく銀貨様味方なんですね(汗)[5月6日0時2分]
    佐恥子>お仕置きに苦痛を…言えないよう…(あせ)[5月6日0時3分]
    あや>つきあいますか^^;佐恥子さんの不始末の連帯責任ということで^^;[5月6日0時3分]
    一枚の銀貨>味方というより、人間を廃業した先輩として、馬鹿佐恥子のお手本だな。[5月6日0時3分]
    佐恥子>うう…[5月6日0時5分]
    あや>では、私も全裸になって首輪はめて乳首に洗濯ばさみしますかね。。。なんなら写メしましょうか?[5月6日0時5分]
    一枚の銀貨>服を着てるなら脱ぎな、変態あやさん。そして、佐恥子に奴隷の立場を示してやるように。[5月6日0時5分]
    あや」さんが入室![5月6日0時9分]
    佐恥子>(不安定…ですね汗)[5月6日0時12分]
    一枚の銀貨>「私を痛めつけて下さい」とお願いしろ。洗濯バサミを乳首につけろ。[5月6日0時12分]
    一枚の銀貨>佐恥子の馬鹿ぶりに、サーバーが呆れてるのかもw[5月6日0時12分]
    佐恥子>うう…両方の乳首に…洗濯バサミはつけました…うう…変態家畜奴隷佐恥子を痛めつけてください…[5月6日0時13分]
    佐恥子>馬鹿ぶりに…うう…否定できませんが…今日はお仕置きされないと思ってました…うう[5月6日0時15分]
    一枚の銀貨>変態あやは、戻ったてこれたかな。[5月6日0時15分]
    あや>調子悪いですね[5月6日0時16分]
    一枚の銀貨>佐恥子のデキの悪さがサーバーに感染したようで。[5月6日0時18分]
    佐恥子>あうう…感染するんですね…ごめんなさいです…[5月6日0時19分]
    一枚の銀貨>佐恥子は、洗濯バサミを付けたまま部屋を3周しろ。豚の鳴き声でな。[5月6日0時20分]
    佐恥子>うう…はい…三周…豚の鳴き声で周ります[5月6日0時21分]
    一枚の銀貨>あやさんは、服を脱いでみたかな。それとも、人間を廃業すると全裸が普通?[5月6日0時22分]
    佐恥子>うう…ブーブー言いながら…部屋三周しました……[5月6日0時23分]
    一枚の銀貨>馬鹿な牝豚には、体で教え込まないとな。スリッパで、叩いてやる。ケツを高く上げろ。[5月6日0時25分]
    佐恥子>うう…はい…馬鹿な牝豚佐恥子の…ケツを叩いてください…うう[5月6日0時27分]
    一枚の銀貨>高く上げたケツを10回叩くぞ。声に出して数えろ。もちろん鳴きながらな。[5月6日0時28分]
    佐恥子>はい…わかりました…うう…お願いします…[5月6日0時29分]
    佐恥子>うう…声だして鳴きながら…10回叩きました………うう気持ちいいです…叩かれてるのに…[5月6日0時33分]
    一枚の銀貨>ははははは、叩かれて気持いいのか。[5月6日0時34分]
    一枚の銀貨>今は、オシッコを出せそうか?[5月6日0時35分]
    体落書き佐恥子>うう…はい…おしっこしたいです…[5月6日0時35分]
    一枚の銀貨>あやさんは、全裸に首輪を付けた姿かな。そういう格好で、顔を踏みつけられるのがすきなんでしょ?[5月6日0時36分]
    佐恥子>叩かれてるのに…感じてしまいました…うう[5月6日0時36分]
    佐恥子>あやさんがいなくなってる…[5月6日0時37分]
    一枚の銀貨>太ももに、「オシッコを垂れ流します」と書いてからだ。[5月6日0時37分]
    佐恥子>あうう…はい…[5月6日0時37分]
    一枚の銀貨>サーバーの調子悪くて落ちたかな?[5月6日0時37分]
    佐恥子>うう左太ももに…おしっこを垂れ流します→と書きました…[5月6日0時39分]
    一枚の銀貨>できるだけ足を広げて、見てもらいやすいようにするんだ。そして、オシッコをする時には、「オシッコを垂れ流す私を馬鹿にして笑って下さい」と言えよ。[5月6日0時42分]
    佐恥子>あうう…わかりました…うう[5月6日0時43分]
    佐恥子>変態佐恥子のおしっこを垂れ流すのを馬鹿にして笑ってください…うう…だします[5月6日0時44分]
    一枚の銀貨>こんなこと命じられて喜んでやる佐恥子は、本当に変態で馬鹿な女だよ。[5月6日0時46分]
    佐恥子>うう…零れないくらいの高さで足広げておしっこしました…布団の上という危険な(汗)でもうまくできました…[5月6日0時46分]
    牝豚の放尿佐恥子>音が恥ずかしい…うう[5月6日0時46分]
    一枚の銀貨>オシッコがお前の餌だよな? 餌を食べながらオナニーするか?[5月6日0時49分]
    佐恥子>あうう……はい…おしっこは佐恥子の餌です…うう[5月6日0時50分]
    佐恥子>おしっこ舐めながらオナニーさせてください……[5月6日0時50分]
    一枚の銀貨>体に「オシッコが私の餌です」と書いて、オシッコを舐めろ。[5月6日0時51分]
    一枚の銀貨>書いたら、マンコにコロコロの柄を捩じ込んでやる。[5月6日0時52分]
    佐恥子>うう…お腹におしっこが佐恥子の餌ですと書きました…[5月6日0時53分]
    佐恥子>うう…佐恥子のマンコをコロコロで犯してください…[5月6日0時54分]
    一枚の銀貨>よーし、ションベンを舐めろ、牝豚佐恥子[5月6日0時55分]
    佐恥子>ああ…はい……おしっこ舐めます…[5月6日0時55分]
    佐恥子>昼より美味しい…です。昼のが相当美味しくなかった…?うう[5月6日0時56分]
    佐恥子>でも[5月6日0時57分]
    佐恥子>美味しくはない…なんだろ(汗)[5月6日0時58分]
    一枚の銀貨>ははははは、食生活が悪いんじゃないのか?[5月6日0時59分]
    佐恥子>食生活な気がします(汗)あんまり水分取ってなくて。それも影響…しかも取ったのがC.C.レモンで…糖分強め?(笑)水とらないとダメですね。[5月6日1時0分]
    体落書き一枚の銀貨>顔をションベン臭くして、オナニーするんだ。家畜の佐恥子は、掃除道具に犯されるのがお似合いだ。[5月6日1時1分]
    一枚の銀貨>お茶類を飲むんだな。緑茶や紅茶、麦茶なんかを。[5月6日1時1分]
    佐恥子>!!!…顔と髪は守る予定が…(>_<)うう…はい…[5月6日1時2分]
    佐恥子>うう…はい…お茶飲みます…(汗)[5月6日1時3分]
    一枚の銀貨>なんなら、髪をションベンに浸すんだな。ションベン臭いと誰かに指摘されるかもな(嘲笑)[5月6日1時4分]
    佐恥子>うう…おしっこの臭いで…うう…コロコロの柄がびしょびしょです…[5月6日1時4分]
    佐恥子>あうう…おしっこまみれです…うう[5月6日1時5分]
    一枚の銀貨>マンコからマンコ汁が溢れてるのか。いやしい、牝豚め。[5月6日1時6分]
    佐恥子>うう…コロコロ抜き差し気持ちいい…[5月6日1時7分]
    一枚の銀貨>喘ぎ声は、豚の鳴き声でするがいい。佐恥子は、家畜として這いつくばる動物で、人間じゃないんだから。[5月6日1時7分]
    佐恥子>あうう…ブーブー…気持ちいいですう[5月6日1時9分]
    一枚の銀貨>マンコの中を掻き回してやる。[5月6日1時10分]
    一枚の銀貨>乳首の洗濯バサミも弾きながらな。[5月6日1時11分]
    あや」さんが入室![5月6日1時11分]
    佐恥子>ブヒブヒ…気持ちいい…もっと掻き回してください…[5月6日1時12分]
    あや>おやおや・・・自分のおしっこ舐めておなってるんですか?[5月6日1時12分]
    佐恥子>あうう…ブーブー洗濯バサミ弾かれて痛いのに…ブーブー[5月6日1時13分]
    佐恥子>あやさんおかえりなさいですう…[5月6日1時13分]
    あや>うん。がんばって。またね[5月6日1時14分]
    あや」さんが退室![5月6日1時14分]
    佐恥子>あううあやさん…ごめんなさい…うう[5月6日1時15分]
    一枚の銀貨>はしたない牝豚は、罵られると余計に感じるんだろ?[5月6日1時16分]
    佐恥子>ブーブー…そうです…罵られるとどんどんマンコから汁が…[5月6日1時18分]
    佐恥子>乳首の洗濯バサミ弾くだけでもう…うう[5月6日1時19分]
    一枚の銀貨>マンコ汁は、佐恥子のヨダレだな。[5月6日1時19分]
    一枚の銀貨>もう、イキそうなのか?[5月6日1時19分]
    佐恥子>マンコ気持ちいい…舐めるのが続かない…[5月6日1時20分]
    一枚の銀貨>舐められないなら、それでもいい。ただし、オナニーを続けてイッた後には、シャワーを浴びる前にオシッコを浴びるんだぞ。[5月6日1時22分]
    佐恥子>うう…今座ってオナニーしてますが…汁がお尻の方にまで…うう[5月6日1時23分]
    佐恥子>あうう…はい…おしっこはあとで浴びます…[5月6日1時24分]
    一枚の銀貨>布団がマンコ汁で汚れるんじゃないのか(笑)?[5月6日1時24分]
    佐恥子>うう…汚しちゃいそうです…ブーブー[5月6日1時24分]
    一枚の銀貨>汚れるのが困るなら、マンコ汁を指ですくって舐めるんだな。[5月6日1時26分]
    佐恥子>今仰向けでオナニーしちゃってます…左手でコロコロ抜き差し…右手は携帯…[5月6日1時27分]
    一枚の銀貨>そして、マンコ汁とションベンまみれになってイクがいい。[5月6日1時27分]
    佐恥子>あうう…はい…すくって舐めます…ブーブー[5月6日1時28分]
    佐恥子>うう…指マンコ汁だらけ…美味しいです…[5月6日1時29分]
    一枚の銀貨>その馬鹿な姿を、佐恥子の友達に見せてやりたいよ。馬鹿にされ、蔑まれて、唾を吐きかけられて、家畜どころか生ゴミのように扱われるかもな。[5月6日1時29分]
    一枚の銀貨>ゴミの日に、ゴミ捨て場を見て、そこに全裸でマンコにコロコロを捩じ込まれて、全身に罵倒の落書きをされて捨てられてる自分の姿を想像してみろ。[5月6日1時30分]
    佐恥子>うう…佐恥子がイクところを蔑んでください…おしっこまみれ…マン汁まみれの姿を笑ってくださいブヒー[5月6日1時31分]
    佐恥子>うう…ゴミ置場に来た人に責めてもらいたいですう…ブーブー[5月6日1時32分]
    一枚の銀貨>おお、良く言えた。それでこそ変態女だ。<ゴミ置場に来た人に責めてもらいたい[5月6日1時33分]
    一枚の銀貨>人間廃業請願書に書いてあったように、惨めな一生を送れるようにしてやる。[5月6日1時35分]
    佐恥子>ブーブー…[5月6日1時36分]
    佐恥子>マンコ掻き回して[5月6日1時37分]
    一枚の銀貨>おや? もしかして、イッたか?[5月6日1時37分]
    佐恥子>気持ちよくていきそですブヒ[5月6日1時38分]
    佐恥子>↓てのを送信前に…(汗)[5月6日1時39分]
    一枚の銀貨>イキそうになると、佐恥子は頭が回らなくなって混乱するからな(笑)[5月6日1時40分]
    佐恥子>素直にもなります(汗)[5月6日1時41分]
    佐恥子>考えれないからですよね(汗)[5月6日1時41分]
    一枚の銀貨>性欲に溺れると素直になるということか。[5月6日1時44分]
    佐恥子>うう…はい(汗)[5月6日1時45分]
    一枚の銀貨>そして、肝心の「イッたのか?」なんだが。[5月6日1時48分]
    佐恥子>あ……はい…(汗)イキました…気持ちよくていきそうですと送信前に(汗)[5月6日1時49分]
    佐恥子>ごめんなさいです……[5月6日1時49分]
    一枚の銀貨>お仕置きされるようにするとは、見上げた心がけだ。いや、見下げ果てたと言うべきか。[5月6日1時51分]
    佐恥子>あうう…そんなつもりは…ごめんなさいです…[5月6日1時51分]
    一枚の銀貨>予定より長引いたから、今夜のところは残りのションベンを浴びて休んでいいぞ。[5月6日1時52分]
    佐恥子>お仕置き…今日もお仕置き入ってたのに…うう…[5月6日1時53分]
    一枚の銀貨>佐恥子の破廉恥なログは、寝ている間に掲載しといてやろう。[5月6日1時53分]
    佐恥子>ありがとうございます…[5月6日1時53分]
    佐恥子>え…[5月6日1時54分]
    一枚の銀貨>お仕置きの罰を受けると、新たなお仕置きの名目を自ら作る天才だな(笑)[5月6日1時54分]
    佐恥子>うう…早く掲載されて嬉しいです…[5月6日1時55分]
    佐恥子>うう…[5月6日1時55分]
    一枚の銀貨>(変態馬鹿家畜奴隷佐恥子)\(*^0 ^* )ヨシヨシ[5月6日1時56分]
    佐恥子>お仕置き許してください…(>_<)[5月6日1時56分]
    一枚の銀貨>許さん( ̄▽ ̄)[5月6日1時56分]
    佐恥子>銀貨様、今日は昼からメール調教チャット調教と佐恥子を調教してくださりありがとうございます。[5月6日1時57分]
    佐恥子>うう…許して貰えるようなメールをシャワーのあと送ります…うう…[5月6日1時58分]
    一枚の銀貨>これからも、這いつくばって命令に従うんだぞ。[5月6日1時58分]
    佐恥子>それでは、お休みなさいですう。[5月6日1時58分]
    一枚の銀貨>メールを愉しみにしているよ。[5月6日1時59分]
    一枚の銀貨>では、(≧○≦)お(≧◇≦)や(≧o≦)す(≧ー≦)ノみなさい♪[5月6日1時59分]
    佐恥子>はっそうか…馬鹿が抜けてたことに今気づく…名前も覚えれない馬鹿でした(T-T)<変態馬鹿家畜奴隷佐恥子[5月6日2時0分]
    佐恥子>それでは。。[5月6日2時0分]
    佐恥子」さんが退室![5月6日2時0分]

     

  • 発情佐恥子の調教「これが変態佐知子の本当の姿です…」

    佐知子>改めて、こんばんわですう。銀貨様[4月25日0時52分]
    一枚の銀貨>こんばんは、佐恥子。[4月25日0時54分]
    佐知子>今日は急なのに…佐知子の調教を引き受けてくださりありがとうございます…[4月25日0時55分]
    一枚の銀貨>来る気、マンマンだったようにも思うがなw[4月25日0時55分]
    一枚の銀貨>なんで「発情」したのか言ってみなさい。[4月25日0時55分]
    佐知子>いえ…誰もいなかったらオナニーしようかと考えてただけです汗[4月25日0時56分]
    佐知子>なんで発情したのかですか…うう…[4月25日0時57分]
    一枚の銀貨>あははははは、「誰もいないから」が理由なのか?[4月25日1時0分]
    一枚の銀貨>じゃあ、周りに人がいなかったら、ドコでもオナニーするんだな( ̄ー ̄)[4月25日1時0分]
    佐知子>今日…佐知子にしては結構ミニスカートでお出かけしてました。普段なら下にジーパン履くのに今日はレギンス…。座るとショートパンツくらいの長さで。それで電車に乗り友達と遊びにいってたんですが、帰りなんだか恥ずかしくストールを膝にかけて…(汗)[4月25日1時0分]
    佐知子>誰もいないから発情ではないです(>_<)[4月25日1時1分]
    佐知子>見られてたわけじゃないけど…[4月25日1時1分]
    一枚の銀貨>なるほど、そのお出かけでも発情していたようだな。[4月25日1時4分]
    佐知子>足は閉じて座ってましたけど…開いたらレギンスとはいえパンツみえそうとかそんなこと考えながら帰ってきました……[4月25日1時4分]
    一枚の銀貨>で、疼きが我慢できなかったのは?[4月25日1時5分]
    佐知子>あとは風龍様がチャットにいて…佐知子の写真みたという話で…(汗)うう[4月25日1時5分]
    一枚の銀貨>なんの写真か言ってみろ。ちゃんと言え。[4月25日1時6分]
    佐知子>疼きが我慢できなかったのは…佐知子が変態だから……。[4月25日1時6分]
    佐知子>うう…放尿してる写真と…おまんこ丸出しにしてる写真です……[4月25日1時7分]
    一枚の銀貨>「見られた」ということで、むしろ疼いたわけだ、変態佐恥子の体は。[4月25日1時8分]
    佐知子>うう…はい…見られて疼いてしまう変態です…[4月25日1時9分]
    一枚の銀貨>よし、じゃあ調教されたくて、佐恥子が用意した物は、なんだ?[4月25日1時10分]
    佐知子>はい…佐知子が用意したものは…洗面器と洗濯ばさみ3つとボールペンとコロコロです…[4月25日1時12分]
    一枚の銀貨>指定しなくても用意したということは、「使い方」を決めてるということだな。[4月25日1時14分]
    一枚の銀貨>面白い、今日は「変態佐恥子の仕様書」を作るのに協力してもらおうか。[4月25日1時15分]
    一枚の銀貨>今の格好は?[4月25日1時15分]
    佐知子>あうう…えと…前に使ったのを集めてみました…うう[4月25日1時15分]
    佐知子>今の恰好は…さっき着替えて今日でかけた恰好…スカートと上はTシャツ…[4月25日1時17分]
    一枚の銀貨>なるほど、出かけたときの格好か。なら、その格好のまま調教してやろう。[4月25日1時20分]
    一枚の銀貨>本当は外で、「やりたかった」ことだろう。[4月25日1時21分]
    佐知子>あうう…はい……お願いします(>_<)[4月25日1時21分]
    佐知子>外は…汗…うぅ…[4月25日1時22分]
    一枚の銀貨>さて、一見普通に服を来ている佐恥子のスカートは、なんのために履いてるんだ?[4月25日1時26分]
    佐知子>うう…なんのため…人間に見られるため…?(汗)[4月25日1時29分]
    一枚の銀貨>お前のスカートは、めくってもらって辱められるための物だろう!![4月25日1時30分]
    一枚の銀貨>実際に、自分のスカートを捲って下着を見せながら言ってみろ。[4月25日1時31分]
    佐知子>うう…はい…ごめんなさいです…変態佐知子のスカートは…めくって辱められるものです…[4月25日1時31分]
    佐知子>うう…はい[4月25日1時32分]
    佐知子>銀貨様…佐知子の…パンツを見て…スカート捲くってる変態佐知子をいっぱい辱めてください…うう…[4月25日1時34分]
    一枚の銀貨>よーし。それなら、スカートの裾を腰なんかに引っ掛けて、パンツを丸出しにしままに出来るか?[4月25日1時36分]
    佐知子>うう…できます…しました…スカート丈短いから…パンツ全部見えちゃう…うう[4月25日1時39分]
    一枚の銀貨>佐恥子のパンツは見られるためのものだろう。それとも、佐恥子にとっては、パンツは頭に被るための物か。[4月25日1時40分]
    佐知子>佐知子にとってパンツは見られるためです…でも会社の中では頭に被るものです…うう[4月25日1時41分]
    一枚の銀貨>面白いな。服を着てるのに、マンコ丸出しにしてパンツを被るというのは。よし、やってみろ。[4月25日1時45分]
    佐知子>うう…はい…やります…[4月25日1時46分]
    佐知子>パンツ脱いで…被りました…うう…服きてパンツ被ってスカート捲くって…変態佐知子をご覧ください…[4月25日1時48分]
    一枚の銀貨>やったら、名前は書き込まなくていいから、声に出して一緒に出かけた友達の名前を言いながら、「これが本当の佐恥子の姿です」と告白してみろ。[4月25日1時49分]
    一枚の銀貨>はははははは、全裸より恥ずかしい格好だな。[4月25日1時49分]
    佐知子>うう…わかりました…[4月25日1時49分]
    佐知子>うう…○さん…△さん…□さん…これが変態佐知子の本当の姿です…[4月25日1時51分]
    一枚の銀貨>さて、そんな変態な佐恥子のマンコは今、どうなってるんだ?[4月25日1時54分]
    佐知子>うう…変態佐知子のマンコは…触ってほしくて…濡れてます…[4月25日1時55分]
    一枚の銀貨>でも、佐恥子のマン汁は臭くて汚そうだなぁ。直接触りたくない時には、どうすればいいんだ?[4月25日1時56分]
    佐知子>うう…変態佐知子のマンコを直接触りたくない場合は…[4月25日1時58分]
    一枚の銀貨>道具があるんだろ?[4月25日1時59分]
    佐知子>コロコロの柄かボールペンででつついてください…[4月25日1時59分]
    一枚の銀貨>佐恥子の仕様書を作成するから、ちゃんと対応方法を教えてくれよ。[4月25日2時0分]
    佐知子>うう…コロコロの柄でマンコをつついたり掻き回したりします…うう[4月25日2時1分]
    一枚の銀貨>忘れないようにメモをしようか。ボールペンで太ももに、それを書いておけ。[4月25日2時1分]
    佐知子>うう…はい……書きます…[4月25日2時2分]
    一枚の銀貨>さっきのパンツも、「マンコは下着をつけずに丸出しにすると」と「パンツは頭に被るものです」と書き足しておけ。[4月25日2時4分]
    佐知子>左太ももに、マンコに向けて矢印ひいて、直接触りたくない場合はコロコロの柄でつついたり掻き回してくださいと[4月25日2時5分]
    佐知子>(パンツ?太ももにかくでいいですか…?)[4月25日2時6分]
    一枚の銀貨>そう、太ももにだ。でも佐恥子は、人間メモとしても働くんだから、体の空いてるところならドコでもいいぞ。[4月25日2時9分]
    佐知子>右太ももに、マンコは下着をつけずに丸出しにしますと、パンツは頭に被るものですと書きました…[4月25日2時10分]
    一枚の銀貨>丸出しにしたマンコから小便は出そうか?[4月25日2時12分]
    佐知子>うう…はい…佐知子の身体をメモとしていっぱい使って貰いたいです…[4月25日2時12分]
    佐知子>うう…少しなら多分でます…[4月25日2時12分]
    一枚の銀貨>用意した洗面器の使い方を教えてもらおうか。普通じゃない使い方をするんだろ?[4月25日2時14分]
    佐知子>うう…用意した洗面器には…うう…佐知子が洗面器の上でオシッコします…[4月25日2時15分]
    一枚の銀貨>太ももで書くスペースが足りなかったら、そのためにオッパイを丸出しにしてもいいぞ。[4月25日2時16分]
    佐知子>うう[4月25日2時17分]
    一枚の銀貨>どうせ、ボールペンの感触でも気持ち良くなってるんだろ。[4月25日2時19分]
    佐知子>洗面器にオシッコしますと…左胸にかきました…うう 上の服は捲くって脇で押さえてます…[4月25日2時19分]
    佐知子>そんなことは…うう[4月25日2時20分]
    一枚の銀貨>「ある」のか「ない」のか?<そんなことは[4月25日2時21分]
    佐知子>……うう[4月25日2時21分]
    佐知子>あります…[4月25日2時21分]
    一枚の銀貨>すぐ正直に言わなかったお仕置きは後でしてやる。洗面器をまたいでションベンをしろ。[4月25日2時23分]
    一枚の銀貨>さっきの友達にも見てもらうつもりでな。[4月25日2時23分]
    佐知子>うう…お仕置きは…ごめんなさいです…[4月25日2時24分]
    佐知子>はい…友達にも銀貨様にも皆様にも…うう…変態佐知子が洗面器にオシッコするのでご覧ください…[4月25日2時25分]
    一枚の銀貨>自分でスカートをまくって、マンコを丸出しにしたうえパンツを被った馬鹿女が、みんなにどんな目で見られるか。[4月25日2時26分]
    佐知子>うう…オシッコでます…[4月25日2時27分]
    佐知子>ああ…オシッコでました…うう…[4月25日2時28分]
    一枚の銀貨>子供だって、洗面器にオシッコなんてしないよ。[4月25日2時29分]
    一枚の銀貨>小便は、普通ならそのままトイレに流すか捨てるところだが、佐恥子にとっては大事な餌だったよな。[4月25日2時30分]
    佐知子>洗面器にオシッコするのは変態佐知子くらいです…うう[4月25日2時30分]
    一枚の銀貨>四つん這いになって舐めてもいいんだよ。[4月25日2時31分]
    佐知子>うう…そんな…そうです…オシッコは佐知子の餌です…うう[4月25日2時31分]
    一枚の銀貨>「餌は小便」とでも、どこかに書いておけ。[4月25日2時32分]
    佐知子>うう[4月25日2時33分]
    佐知子>マンコ…というかオシッコ拭いていいですか(汗)[4月25日2時33分]
    一枚の銀貨>書いたら、四つん這いになって、マンコにはコロコロの柄を捩じ込むんだ。[4月25日2時33分]
    一枚の銀貨>床に垂れるようなら拭いてもいいぞ。<オシッコ[4月25日2時34分]
    佐知子>四つん這いでオシッコ舐めたいです…[4月25日2時34分]
    佐知子>さっと垂れそうな分拭きました…うう[4月25日2時35分]
    一枚の銀貨>上の口でオシッコを舐めて、下の口にコロコロを咥え込むんだ。[4月25日2時35分]
    一枚の銀貨>その浅ましい姿でオナニーさせてやる。[4月25日2時35分]
    佐知子>餌は小便ですと右太ももにまだスペースがあったのでかきました…[4月25日2時36分]
    佐知子>あうう…はい…まず四つん這いでコロコロの柄をいれます…[4月25日2時36分]
    佐知子>うう…入れました…ああ…[4月25日2時37分]
    一枚の銀貨>なんか、変な声を漏らしてるな。気持いいのか変態女。[4月25日2時38分]
    佐知子>上の口でオシッコ舐めますう[4月25日2時38分]
    佐知子>マンコ気持ちいいです[4月25日2時39分]
    一枚の銀貨>顔中をションベン臭くして舐めるがいい。[4月25日2時39分]
    一枚の銀貨>マンコを掻き回せ、変態馬鹿女佐恥子。[4月25日2時41分]
    一枚の銀貨>佐恥子は、糞にも劣る汚らわしい女だな。[4月25日2時42分]
    佐知子>うう…うまくなめれない…舐めようとお尻ういてコロコロぬけたり…うう顎にオシッコついたり…[4月25日2時42分]
    佐知子>ああ…ペロペロとうう…久々に…おいしいです…[4月25日2時43分]
    一枚の銀貨>ははははは、それでいいんだよ。ションベンを必死に舐めるその無様な姿が、佐恥子にはお似合いだ。[4月25日2時43分]
    佐知子>あうう[4月25日2時43分]
    一枚の銀貨>入力が手間になるようなら、ションベンを舐めながらオナニーするのに集中してもいいぞ。[4月25日2時44分]
    一枚の銀貨>それこそ、顎だけじゃなくて顔中をションベンまみれにしてオナニーしてみな。[4月25日2時45分]
    佐知子>コロコロの柄も…マン汁だらけで…[4月25日2時45分]
    一枚の銀貨>マン汁も舐めてみたらどうだ。[4月25日2時45分]
    佐知子>うう…顔面中オシッコ…にならないように頑張って舐めてます…[4月25日2時46分]
    佐知子>うう…マン汁も…はい…[4月25日2時47分]
    一枚の銀貨>ん? 顔をションベンまみれにするより、全部飲みたいのか(笑)?[4月25日2時47分]
    佐知子>ああ…マン汁の方が…オシッコより甘い…うう[4月25日2時48分]
    佐知子>全部は飲めないと…うう[4月25日2時49分]
    佐知子>口中オシッコの味です…うう[4月25日2時49分]
    一枚の銀貨>マン汁とションベンの味くらべをするヤツがいるか、友達に訊いてみな。[4月25日2時50分]
    佐知子>友達に恥ずかしくてきけない…うう…味比べするのは佐知子だけです…うう[4月25日2時51分]
    一枚の銀貨>マン汁を垂らして舐めたかったら、もっと出るよう掻き回すんだな。[4月25日2時52分]
    佐知子>あうう…いっぱい掻き回したら…うう[4月25日2時53分]
    佐知子>マンコ気持ちいい[4月25日2時53分]
    一枚の銀貨>一人でオナニーするより、自分の変態さを馬鹿にされ罵られながらの方が気持ちイイだろ。[4月25日2時54分]
    一枚の銀貨>馬鹿だ変態だ、牝豚だの糞以下だのと侮辱されるのが好きなんだろ。[4月25日2時55分]
    佐知子>はい…うう馬鹿にされながら気持ちいいです[4月25日2時56分]
    佐知子>マンコ気持ちよいし口の中がオシッコの味で…ああ変になる[4月25日2時57分]
    一枚の銀貨>マンコに掃除道具を捩じ込まれて感じる女は、充分変だよ。[4月25日2時58分]
    佐知子>気持ちいいていっちゃいそう…うう[4月25日3時0分]
    一枚の銀貨>ションベンを舐めながらマンコを弄ってイク女だと記録しておかないとな。[4月25日3時2分]
    一枚の銀貨>ションベンの溜まった洗面器に顔を突っ込んだままイケ!![4月25日3時3分]
    一枚の銀貨>マンコを弄るのに夢中になってるな。[4月25日3時6分]
    佐知子>うう…銀貨様のイケまでに…イッちゃいました…(汗)顔は…口周りと顎がオシッコ…髪にも少しついた…うう[4月25日3時7分]
    「一枚の銀貨」さんが入室![4月25日3時9分]
    一枚の銀貨>うっかり落ちたw[4月25日3時9分]
    一枚の銀貨>本当に、そんな無様な姿でイッたんだな。[4月25日3時9分]
    佐知子>あれ…お帰りなさいです(笑)[4月25日3時10分]
    一枚の銀貨>今回は、オッパイの使い方を調べられなかったな。次回の課題にしておこう。[4月25日3時10分]
    一枚の銀貨>そうそう、お仕置きも忘れずに。正直にならなかったお仕置き。[4月25日3時10分]
    佐知子>あう…次回…はい…うう[4月25日3時11分]
    一枚の銀貨>ひとまず、後で仕様書に添付する、「解説写真」を提出するように。[4月25日3時11分]
    佐知子>え…お仕置き(汗)躊躇しただけで…うう[4月25日3時11分]
    一枚の銀貨>撮っていなかったら再現写真で(o ̄∇ ̄)o[4月25日3時11分]
    佐知子>!!!解説写真…?[4月25日3時12分]
    一枚の銀貨>変態女が、普通の女性みたいに躊躇うことを許される訳があるまい。[4月25日3時12分]
    佐知子>ええ……写真撮ってない…[4月25日3時12分]
    佐知子>再現は…いやあ…(T-T)[4月25日3時13分]
    佐知子>うう[4月25日3時13分]
    一枚の銀貨>一般の人には、文章だけでは変態女の扱い方は分からないだろうから。<解説写真[4月25日3時13分]
    佐知子>あ、銀貨様、今日はこんな時間まで変態佐知子を調教してくださりありがとうございます…[4月25日3時14分]
    佐知子>うう…でも再現は…(汗)[4月25日3時14分]
    一枚の銀貨>いやいや、愉しませてもらったよ。[4月25日3時14分]
    一枚の銀貨>じゃ、汚れたままじゃなんだから、シャワーを浴びてきなさい。[4月25日3時15分]
    佐知子>うう…はい。[4月25日3時15分]

     

  • 『宴のビーナス』(第13夜)

     刺青を彫られた優子は、目覚めてから見た鏡に映っている自分の体に愕然とした。
     額には牝豚と彫られ、自慢の大きな胸にも形のいいお尻にも、陰毛を剃られたアソコの周りにも卑猥な言葉で埋め尽くされていた。
     檻にまで全身を映される鏡を置かれ、優子はただただ泣くばかりだった。
     他の牝奴隷たちからは同情の目も向けられたが、それは同時に自分たちもと言う恐怖の目でもあった。
     やがて泣きつづけていた優子は、その哀しみから押しつぶされそうな心を守るために自我を閉じ込めていった。
     餌を黙々と食べ、砂を敷き詰めただけのトイレでためらいもせずに排泄し、檻から出されて男たちの前に引き立てられると、されるがままに犯されるに身を任せた。
     さすがにこんな無気力では、奴隷としてはできそこないだ。
     このままでは、本当にただ餌を食べて生きているだけの動物でしかない。
     そこで社長は、担当の調教師に、今一度優子に人間の心を取り戻させることを命じた。
     そして優子は、あるステージに立つことになった。
     優子と綾が捕まった時に催されていたようなショーに出させられるのだ。
     それを聞かされても優子は何も興味を示さずに、ただ「ブヒー、分かりました」と答えただけだった。
     一週間ほどの間に優子はショーのための練習をさせられた。
     自分が変態であることを知らしめるためのセリフや踊り、オナニーの仕方などを教えられる。
     自我を閉じ込め何も考えなくなった優子は、まるで真綿が水を吸収するようにそれらを自然に憶えていった。
     だが、やはり生気の無い優子のそれは、どこか人形みたいで面白味にかけるものだった。
     そしてショーの当日を迎えた。
     天井は低く薄暗いが豪華な内装の部屋にはテーブルが幾つか置かれ、“お客”が談笑していた。
     お客は男性ばかりではない。女性もかなりいる。
     身分は高そうだが、誰もが下卑た表情をしていた。
     部屋の前方には半円形のステージがあり、そこが奴隷たちの痴態をさらす場になることは明らかだった。
     始まりの音楽が鳴り、司会者が手短な挨拶をすると、いよいよショーが始まった。
     まずは定番になってるのだろう、性奴隷たちの華麗で妖艶なダンスだった。
     決して場末のストリップではない、SMをモチーフにしたダンスは、一見すると表でも通用するようなショーだった。
     しかし、そのダンスが終わると照明も切り替わり、とたんに淫靡な雰囲気になった。
     司会者が改めて挨拶をする。
    「続きまして、本日のメーンイベントです。人間の頃には古谷優子という名前だった、牝豚のショーをご覧に入れます。みなさん、『盛大』に迎えてやって下さい」
     調教師に手綱を引かれて、優子は四つん這いでステージに出てきた。
    「ブヒー。ブー」と鳴き、お尻を振りながらだ。
     さすがに“お客”たちも心得たものでね、とたんに優子に向けて罵声を浴びせかけた。
     それも大声で直接優子に向けたものではない。
     わざと大きな声を出しつつも、隣の人たちに話し掛けるようにだ。
    「まあ、大きなオッパイねぇ。いかにも頭が悪そうだわ」
    「体中にやらしい言葉が書いてありますね。なんてはしたない女なんだ」
    「とても人間だったなんて思えないですね」
     それでも今の優子には、そんな言葉も届かない。
     ただ命じられていた通りに両足で立ち上がって、腰を前に突き出してアソコにつけられたリングを手で引っ張って広げた。
     そして、これもまた与えられたセリフを言った。
    「ブヒー。みなさん、はじめまして。ブー、私は古谷優子という人間でしたが、ブヒブヒ、オマンコでしか物を考えられない変態なので、ブー、人間を辞めて牝豚になりました。豚の言葉は、ブヒー、お聞き苦しいかもしれませんが、ブー、人間じゃないので、ブヒーブヒー、どうかお許し下さい、ブー。その代わりに、どうぞ牝豚の私をご覧になって、ブー笑って下さい。ブヒー」
     するとお客たちは、優子を嘲笑した。
     しかしお客たちも、この人形のような口上では心の底からは楽しめない。
     なんでこんなつまらない女がメーンイベントなんだろうと訝しがった。
     それを正確に推し量っていた調教師は、司会者に顔を向けて合図を送った。
    「では、ここで、この牝豚のお友達を紹介しましょう。牝豚優子のお友達、便器奴隷の綾です」
     その言葉に優子は我に返って、後ろを振り向いた。
     するとそこには変わり果てた綾の姿があった。
     手のひらを床について歩いていた優子と違い、肘と膝のところで折り曲げられるように拘束されて綾が別な調教師にヨロヨロと引かれて出てくる。
    「綾さん!」と素に戻って駆け寄ろうとした優子を傍らにいた調教師が手綱を引いて引き止めた。
     優子は首を引かれて「グッ」とうめいた。
     その耳元に調教師が囁いく。
    「いいか、お前は自分から牝豚になることを望んだんだ。そう彼女に分からせないと、お前も彼女も挽肉にして今日のお客さんたちに食べさせるからな」
     それはまさしく死刑宣告に等しかった。
     そもそも約束が違う。
     綾の体に傷を付けないと言うことで、優子は体中に刺青を彫られたのだ。
     なのに目の前の綾の体には、いたいたしい焼き印が、それも便器としての卑猥な言葉が刻み込まれていた。
     しかしそれを抗議して、すぐに殺されてしまったらもともこもない。
     客席を見渡した優子は、テーブルの上に乗っている丸焼きの鳥や豚の料理を見て、一瞬本当にそこに乗せられて食べられてしまう自分と綾の姿を見て蒼くなった。
     目を背けると今度は綾と目が合ってしまった。
     綾の方はステージの裏で優子の声を聞いて、まさかと思った。
     まさか優子があんな恥知らずな挨拶をするなんてと。
     だから、必死に頭の中で否定していた。
     少なくとも、ほとんどその棒読みな言い方に一縷の望みをかけていた。
     だが目の前の優子の姿を見て、綾は愕然とした。
     綾もまた、優子には手を出さないと言う条件で自らの体に焼き印を受けたのだ。
     なのに優子の体には、自分よりもはるかに淫らな、そして多くの文字が刺青によって彫られていた。
     綾の方は口枷がはめられて、優子に向かって言葉をかけることもできない。
     ただ、驚きと哀しみの混じった目で優子を見上げるだけだ。
     二人が久し振りの悲劇の再会に戸惑っていると、司会者が解説をした。
    「牝豚優子のお友達は、まだ便器として調教中の村上綾と言います。この二人は実は、このパーティーのことを調べに来た探偵でして、二人は上司と部下との関係です。しかし、どうぞご安心下さい。調査に当たっていたのはこの二人だけで、しかも部下である牝豚優子の方はたくさんのペニスを咥えてるうちに、その探偵社の所在地などの情報も全て吐いて、完全に調教済みです」
     その言葉に綾はさらに信じられないと言うように優子を見つめた。
     その視線に耐えられなくなり優子が目をそらそうとすると、調教師が優子に命じた。
    「ほら、本当のことを話してやれ」と。
     それは、つまり「演じろ」ということだ。
     優子は唇を震わせながら、ゆっくりと喋り始めた。
    「綾さん、ごめんなさい。わ、私、いん、いん、淫乱…なんです……。毎日オチンチンをもらってたら……、もうお仕事なんかどうでもよくなって……」
     必死に言葉を捜すが、すぐに詰まってしまう。
     なんとか気持ちを出すために、自分で胸とアソコを愛撫し始めた。
     さすがに体の方は調教で感度が高まっていて、すぐに火照ってくる。
     そして優子は、なんとかその感じるままに言葉を乗せていこうとした。
    「私…馬鹿なんですぅ。オッパイばっかり大きくて、男の人にセックスしてもらうと、何も考えられなくなっちゃうんです。だから、人間を辞めて牝豚として飼育してもらうことにしたんです。」
     優子の醜態に今度は綾が目を背けようとしたが、担当の調教師が顔をしっかり押さえて優子の方を向けさせる。
     しかも綾に、「ほら見てみな。あれが、お前が体を張って守ろうとした可愛い後輩の正体なんだ。お前も可哀相にな」と言い含めた。
     それを聞いて、優子の方は手が止まりそうになる。
     「違う!」と叫びそうになる。
     それを優子は必死にこらえて、オナニーを続けた。
     しかし集中することができない。
     このまま演じきるのは無理だ。
     優子は調教師の腰元にすがりついてみせた。
    「輪姦して……、輪姦して下さい。もっとエッチで馬鹿になれるようにオチンチンが欲しいのぉ~」
     優子は自分から快楽に溺れることで、演じる苦しさから逃れることを選んだのだ。
     もちろん、そう簡単には楽になどしてもらえるわけが無い。
    「そんなにチンポが欲しいのか。卑しい牝豚だな。豚なら豚らしく、人間様にひざまずいて頼むんだな」
     調教師の容赦ない言葉にも優子は素直に従った。
     多くの観客のいる中で、綾が見ている前で、優子は土下座をして懇願した。
    「ブヒー、私は卑しい牝豚です……。ブーブー、どうか人間様の美味しいオチンチンをたくさん下さい。ブヒー」
     そして調教師が舞台裏に合図を送ると、鍛えぬかれた肉体をした裸の男たちが10人ステージに出てきた。
     男たちは優子の姿が観客席から見えるようにしつつ、優子を取り囲んだ。
    「そら、牝豚。しっかり奉仕しろよ」
     
     優子は豚の鳴き声で答えて、四つん這いのまま最初のペニスにむしゃぶりついた。
    「どうだ、チンポは美味しいか?」と相手の男に訊かれ、優子は「はい、美味しいです。ブヒー」と答えた。
     答えながら両手も使って、さらに2本のチンポをしごき始める。
     そのあさましい様子に、観客からは下卑た笑い声があがった。
     だがこの程度では“予定”の結果は得られない。調教師は優子を叱咤した。
    「おい、牝豚! お前がチンポが欲しいと言うから用意したんだぞ! まだ七本も余ってるじゃないか!」
     白い尻を蹴られて優子は、一度口を離して叫んだ。
    「ブヒー、ごめんなさい。オマンコを、私のオマンコを使って下さい!」
    「それだけじゃ足りないだろう」
     優子は手も離して自分のアヌスを開いてみせた。
    「ブヒブヒ、お尻の穴も使って下さい!」
     それでも足りるわけはない。
     しかし、その言葉に一人の男が優子の下に潜ってマンコに太いチンポを入れ込み、もう一人の男が優子のアヌスに隆々と勃ったチンポをねじ込んだ。
     入れられるたびに優子はいやらしい喘ぎ声をあげた。
     それでも口と手のチンポは離さない。
     ジュポジュポとヨダレで激しい音をさせながらフェラチオをしながら、その手は腰を振るのと同じリズムでチンポをしごき続けた。
     そのテクニックに男たちはそれぞれ絶頂を迎えようとしていた。
     優子もそれを感じたのかますます激しく奉仕しながら、自分の望みを叫んだ。
    「せ、精液を、人間様の精液を下さい! ブヒー! 私に精液を!」
     それを合図にしたかのように男たちが次々と射精を始めた。
     最初にアヌスに入れていた男がチンポを抜くと、優子の開ききった穴から精液が逆流して溢れ出た。
     続いて手にしていた右側のチンポから出された精液が優子の顔にかかる。
    「もっとぉ! もっとちょうだい! ブーヒー!!!」
     そう叫んだ口の中に、フェラチオしていたチンポから飛び出した精液が飛び込んだ。
    「うんんん、うむぅ!」とその精液を飲み込みながらも腰を振り続け、もう一方の手もチンポをしごいた。
    「ふぁああああ、キモチイイ。イクぅ! イッちゃううううう!!」
     ビチャビチャビシャと気を失いそうな優子の顔に手でしごいていたチンポの精液がかかると、そのまま体を硬直させてマンコを締め付けた。
     そうしてマンコの中にも精液を注ぎ込まれると、優子はグッタリとステージの上に倒れ込んだ。
     もちろん“ショー”である以上、そのまま寝かしておくわけが無い。
     調教師は優子の顔を踏みつけて起こした。
    「ほら、起きろ! まだチンポが半分も残ってるんだぞ!! それともチンポが好きだってのは嘘だったのか!?」
     優子は緩々と上半身を起こすと、自ら足を開いてオマンコを両手で開いてみせた。
    「ブヒー、ごめんなさい。オチンチン大好きですぅ。ブヒー、私はチンポが無いと生きていけません。ブヒブヒ、もっと人間様のオチンチンを下さい」
     それを聞いて調教師は次々と優子に質問を浴びせた。
    「お前は何のために生まれてきたんだ?」
    「男のかたに犯されるためです。ブヒー」
     優子は間をおかずに答えていく。
    「お前は人間じゃないんだな?」
    「ブヒー、私は人間じゃありません。卑しい牝豚ですぅ。ブヒブヒ」
     優子の答えに迷いは無かった。
    「人間として生まれてきたのが、そもそも間違いだったんだろう?」
    「ブー、そうです。私が人間として生まれてきたのが間違いです。ブヒー。どうぞ私が人間だったコトを忘れさせて下さい。ブーブー」
     それは今の優子が本気で願っていることかもしれない。
    「仕事で世話になった先輩まで裏切って、そんなにチンポが欲しいのか?」
    「ブ、ブヒィ、私は……わ、私は…、チンポが欲しいのお! チンポが好きなんですぅ! チンポで毎日犯して下さいぃぃ!」
     優子は一瞬正気に戻されることを恐れて、自分から狂おうとまだ手をつけていない男たちのチンポにすがりついていった。
     しかし、それを見ていた綾の方が狂ってしまいそうだった。
     あの優子が、ドジだが誠実で頑張り屋のはずだった優子が、会えなくなってからどんな目に合っていたのか、こんな変態になってるなど綾には信じられなかった。
     自分は何のために、こんな恥かしい体に改造されたのか。
     綾の心に暗い影が立ち込めてきていた。
     その目の前で、優子はまた下半身の2つの穴にチンポを咥え込みながら、口も手も使って男たちに奉仕を始めた。
     何度も嬌声をあげる優子の顔は白痴のように快楽に酔っているように見える。
     不意に綾の拘束が、担当している調教師の手で解かれ始めた。
     戸惑っている間に手足の拘束が全て解かれた。
     しかし、長い時間肘と膝を折り曲げていたため、痺れていてすぐに立ち上がることは出来なかった。
     そうこうしている内に、優子の喘ぎ声がひときわ大きくなっていった。
     綾の目の前で二度目の絶頂を迎える。
     ヨロヨロと立ち上がり、優子の方へ歩き出そうとすると、綾の調教師が意外な物を手渡した。
     黒く光る鞭。
     差し出されてつい手に取った綾が調教師の顔を見ると、彼は目で優子の方を示した。
     そこには全身で精を受けて満足そうに息を上気させている優子が横たわっていた。
     調教師が綾の耳元に囁く。
    「さあ、お前を裏切ったあの女に、その鞭で罰を与えてやれ。せっかくお前が犠牲になって守ろうとしたのに、あの女は自分から牝豚になった変態だったんだ」
     そう言われてもまだ、綾は戸惑っていた。
     だが、調教師はさらに綾に助言した。
    「このまま本当に肉便器になりたいか? 手足を切断されて人間じゃ無くなれば、便所に置かれて毎日下の口は犯されて、上の口からは小便と大便だけを食べさせられて“壊れる”まで使われるんだぞ。あの女に罰を与えれば、お前を牝奴隷どもを調教する性奴隷にしてやるぞ」
    「た、助けてくれるの……?」と、混乱したままの頭で綾は訊いてしまった。
     調教師は綾の背を押すようにして答えた。
    「少なくとも便器にはならないですむぞ。行け!」
     押された勢いで、綾はこけつまろびつしながら優子のそばにまでステージに出てしまった。
     すかさず司会者が観客にアナウンスする。
    「ご覧下さい。牝豚となってしまった女に、彼女の先輩が罰を与えます。可愛い後輩のためにと肉便器になることを覚悟したのに、この女が淫乱で変態だったためにそれが無駄になってしまったのですから。どうぞ、この復讐劇をお楽しみ下さい」
     綾は、まだ鞭を持つ手を震わせながら優子を見下ろした。
     この足元に転がってる動物はなんだろう。
     全身に卑猥な刺青がほどこされ、精液にまみれたこの薄汚い肉の塊が本当に優子だったのか。
     しかも今もなお無意識に優子は、手をアソコに這わせて快楽を得ようとしている。
     こんな、こんな女のために自分は、自分は一生消えることの無い屈辱の焼印を体に入れられてしまった。
     綾の心の中に湧いてきた黒い闇は、やがて赤く燃え上がってきた。
     それと一緒に鞭を持っていた右手が高く上がっていく。
     観客もシンと息を詰めて見守っていた。
     そこへ綾の調教師の檄が飛んだ。
    「さあ、やれ綾! その豚にお前の苦しみを教えてやれ!!」
     その声に体の方が反応して、綾の鞭が振り下ろされた。
     バシーン!
    「ああっ!」と優子が悲鳴を上げて体を仰け反らせた。
     その後も何度も綾は鞭を振り下ろした。
     ピシッ! 「ひいっ!」
     パシーン! 「きゃあああっ!」
     ビシーン! 「うあああああっ!」
     優子は確かに悲鳴を上げている。
     だが、どこか淫らさを含んだこの声はどうだ。
     明らかに優子は鞭で打たれて感じているではないか。
     そんな優子の様子に、綾は無意識にペッとツバを吐きかけた。
     そしてまた鞭を振るう。
    「あんたがそんなだから捕まっちゃうのよ!」
     パシッ! 「きゃあああっ!」
    「あんたが淫乱だから!」
     ビシーン! 「うあああああっ! ごめんなさいぃぃぃ!」
    「生まれたときから淫乱だったんでょ!?」
     ビシーッ! 「はいぃぃ! 生まれたときから淫乱ですううぅぅ!!」
    「こんな人たちに犯されて喜んでたのね、変態!」
     パシーン! 「ヒィィ! ごめんなさいいぃぃぃ! 犯されて喜んでましたぁ!!」
    「この、バカバカバカバカバカ!!!! 私が、私が苦しんでる時に、このバカ女!!!」
     ビシッ!バシッ! 「うあっ! バカでごめんなさいぃぃぃ!!」
    「今だって、どうせ鞭でぶたれて感じてるんでしょ!? この変態女!!!」
     綾の鞭を打つ力が、どんどん増していく。
     優子の皮膚の刺青を掘り返すかというような勢いだ。
     ビシィッ! 「ぎゃあ! はいぃ! 感じてますぅ! 変態だからぁ!!」
    「あんた豚なんでしょ!? 豚らしく鳴きなさいよ!!」
     パシーン!「ブヒィ! 私は豚ですぅ! 卑しい豚ですぅ!!」
    「この、豚!豚豚豚豚豚豚!!! 薄汚い、豚女!!!!!」
     ビシッ! パシーン! 「ブーッ!ブヒーッ!!」
    「人間のフリして、よくも今まで騙してくれたわね!!!」
     パシーン! 「ヒギィ! 人間は、もう辞めましたぁ! 豚として生きていきますぅ!!」
    「何が豚として生きていくよ! あんたなんて死ねばいいんだわ! 人間辞めたついでに、死んじゃいなさいよ!!」
     ビシーン! 「いやああぁぁ! 助けてえぇぇぇ!! 何でもしますぅ!!!」
     綾の鞭がピタリと止まった。さすがに肩で息をしている。
    「何でも? なんでも言うことを聞くのね?」
    「はい……何でも……、だから殺さないで……」
     理性の飛んだ優子には、今まで何度かさらされた死の恐怖が増幅されていた。
    「そんな豚にまでなって生きていたいというの。そんなに精液をすすって生きていきたいの?」
     本来なら今まで優子を犯してきた男たちが訊くような事を尋ねられて、優子は素直に答えてしまった。彼らが喜ぶように。
    「ブヒー。そうですぅ。精液をいっぱい欲しいんですぅ。だから殺さないで下さいぃぃ! ブヒーブヒー」
     そんな優子に心底失望した綾は、優子の髪を掴んで言い放った。
    「じゃあ、私のウンチを食べなさい」
     優子はすぐに「はい、ブヒー」と答えた。
     やはり綾にしてみれば、あの優子のウンチを浴びたことが耐えがたいことだったのだろう。
     あの時は許せたのに、いやだからこそ今の優子には同じ事をしてやりたくなったのかもしれない。
     綾は自分を調教した調教師に「私に浣腸をして下さい」と頼んだ。
     大勢の観客の目など気にならない。
     これは辱められるのではなく、復讐なのだから。
     すぐに浣腸器が用意され綾は自ら腰を突き出した。
     調教師の手で、ゆるゆると浣腸液が注ぎ込まれる。
     そして綾が優子を呼び寄せた。
    「豚女さん、いらっしゃい。私のお尻に口をつけるのよ」
     優子は、まるで喜んでいるかのような足取りで豚の鳴き声をしながら綾の元に来た。
     そのまま綾のお尻に顔を埋めると、優子は舌で綾のアナルを刺激した。そう、調教されているのだ。
     綾も思わず吐息を漏らしてしまう。
    「やっぱりそうゆう事だけ上手いのね、変態の豚女は」
     優子の方は、「ブヒー、ありがとうございますぅ」などとお礼を言う始末だ。
     二人の関係を知った上でこのショーを楽しんでいる観客たちからは失笑が洩れた。
     やがて綾の便意が高まってきたのだろう、お腹に手を当てて、お尻を優子にもっと押し付けた。
    「ほら、出すわよ。しっかりウンチを浴びなさい、この糞豚女!!!」
     そう叫ぶと、綾のアナルから浣腸便が先端を押さえつけたホースから噴出すように優子の顔を叩きつけた。
     ブブーッ! ブビビビビビィーッ! 
     その浣腸便がやむと、今度はブリュリュというオナラを立ててから、長めの固形のウンチがひり出された。
     優子は口で追い、床に落ちるとそれも懸命に口だけで食べた。
     そんな優子の頭を蹴って、綾はさらに命じた。
    「ほら、私のお尻を拭きなさい! あんたのその口で!!」
     優子は、ただもう綾の奴隷であるかのように素直に従い、綾の汚れたアヌスを綺麗に舐め取った。
     それでも綾は満足しない。
    「綺麗にしたら、落ちた分も残さず食べるのよ、糞豚!!」
     綾の鞭が飛び、優子はまたウンチを食べ始めた。
    「どう? 美味しい? ウンチなんか食べて美味しいの? 嬉しいの? 幸せそうな顔して!」
     顔を上げた優子は、「ブヒーッ、美味しいですぅ。ウンチを食べさせていただいてありがとうございます。ブーブー。ウンチを食べれて幸せですぅ。ブーブー」
     そんな優子の姿を見て満足げな笑みを浮かべると、突然スピーカーから優子の声が大音響で聞こえた。
    『ブヒッ!牝豚優子はご主人様方にどのような事をされても一切、不満はございません。どうぞ、お気の済むまでこの卑しい牝豚をおなぶり下さい・・・。』
     観客はもちろん、綾もハッと周りを見渡した。
     優子はウンチを食べていた顔を上げてワナワナと震えている。その顔には理性が戻ってきていた。
    『へっ!ちったぁ、しおらしくなったじゃねーか・・・。えぇ!』と男の声がした。どうやら優子に話し掛けてるようだ。
    『じゃあ、教えてやろう。今から牝豚にしるしを刻むんだよ!わかるか?低脳豚!』
     そんな言葉を受けて優子が答えている。
    『ブ、ブヒィ・・・し、しるし・・・・ですか?』
     唐突にステージの上の優子が2本足で立ち上がって叫んだ。
    「やめてぇ! やめてええぇぇぇ!!!」
     綾はなんだか分からず、スピーカーの方と目の前の優子とを交互に見る。
     優子と綾の調教師たちは、お互いに見合って不気味に笑い合った。
    『おいおい、わかんねぇのか?まったく、鈍いったらないぜ!この家畜豚はよぉ!お前、本当に探偵の助手か?それとも、なんだ?色仕掛け専門か?ぎゃははは!』
    『ブヒーッ、ゆ、優子は色仕掛け専門の変態色ボケ豚です・・・。お願いします! しるしって、なんでしょう?教えて下さい』
     録音されているような男と優子のやり取りは、なお続いていく。
     立ち上がった優子は、自分の調教師に走り寄って「やめて下さい! お願いします! お願いいぃぃ! 人間は辞めましたから!! 卑しい豚として生きていきますからァァァ!!!」
     だが調教師は、優子を蹴り倒すと持っていた鞭で打ち据えた。
    『ああぁん?入れ墨だよ、イ・レ・ズ・ミ!わかったか?お前みたいな探偵なんて輩は全くもって油断ならねぇからな。もし、万が一ココから逃げ出したとしても世間に出られないような体にしときゃ、心配ないだろ?そういうこった・・・。まっ、運が悪かったと思ってあきらめるんだな』
    『そ、そんな・・・・・・・』
     そして優子が恐れていた言葉がスピーカーから流れた。
    『なんだぁ?どうした?そんなに青ざめて。イヤならやめてやっても、いいんだぞ!そのかわり、なんてったっけなぁ?お前の先輩・・・。あいつが犠牲になるだけなんだから・・・。俺達はどっちだって、いいんだぜ?命令はどちらか一人にって話だったんだからなぁ・・・』
     綾の方は、ようやく状況を飲み込めた。
     そうなのだ、冷静に考えれば“同じようなこと”を言われていても当然だったのだ。
    『おい!どうすんだよ!豚っ!嫌なのか?それともしるしを喜んで受けるか?どっちだ? はっきりしろ!』
    『わ、私に!優子にしるしを下さいっ!』
     ステージの上で、綾が言葉にならない悲鳴を上げた。
    「あ゛あああああぁぁぁぁぁぁぁぁーーーー!!!! あ゛あ゛ああああああああああああぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁーーーーーーー!!!!!!」
    『ほほう・・・。なかなか、仲間思いのいい返事じゃないか・・・。だが、俺達はそんな通り一遍のおねだりじゃ動かねぇぜ? お願いする時の言葉を教えてやるよ!へへへ・・・』
     録音の中で男が優子の耳元でこそこそと囁いているらしい。
     その時に綾の調教師が綾に勝ち誇ったように言い放った。
    「ははははは、やっぱりお前は肉便器が相応しいな! せっかく自分のために耐えていた後輩を責めて辱めるなんて、お前は人でなしだよ! 人間失格だ!!」
     涙と鼻水で綾の顔がクシャクシャ顔が歪む。
    『おらっ!どうした??言えないなら、言わなくてもいいんだぞ?ひゃはは』
    『待ってっ!・・・待って下さい。言います・・・・・・言いますから・・・・。』
     「どうだ、人間でいたくないだろう!? 自分が人間だなんて思えないだろう?」と綾の調教師は、さらに言い含める。
    『み、皆様、牝豚優子はこのお屋敷で飼われる飼い豚です。ど、どうか、この卑しい家畜豚の優子に、誰が見ても変態のド淫乱な牝豚だとわかるように入れ墨を入れて下さい。お願いします。取り返しのつかない身体になってもかまわないんです。一生、男の人の股の下で這いつくばって生きていきます!』
     鞭で打ち据えられた優子は、涙で霞んだ目で綾の方を見た。
    「綾! お前はまだ優子のように誓ってはいなかったな。肉便器として生きるなら、今聞いてやるぞ! 人間だなんて恥かしくて生きていられないだろう?」
     そう言って、綾を後ろから調教師が抱きしめた。
     ───ダメ! 綾さん………。
     そう強く叫びたかったが、それですぐに2人揃って殺されてしまうかもしれない。
     調教師が再び綾をグッと強く抱きしめた。
    「どうだ? 肉便器になれば何も考えないで生きてられるぞ? うん? 優子も豚として幸せに生きられるしな」
     調教師が綾の耳元に誓いの言葉を囁く。
     綾は赤ん坊が何かを言いだけに口をパクパクと開けたかと思うと、独り言のように誓いを口にし始めた。
    「み、皆様…、私は人を信じることができない……最低の人間…です………。私には……人間として生きる…資格が……ありません。これからは人間であることを辞めて……このお屋敷で使われる……肉便器になります。……ど、どうか、この汚い便器に……皆様の小便や大便……精液やオリモノも食べさせて下さい……。自分のことを……人間だと思わないで済むように……死ぬまで便器として…私を使って下さい……。お願いします。」
     綾の言葉を聞いて、優子はとうとう叫んでしまった。
    「鬼ーっ!! 悪魔ーッ!!! うあああぁぁぁぁ! ああああぁぁぁぁ~!!!」
     泣き叫ぶ優子を踏みつけて、調教師はさも以外だとでも言うように笑った。。
    「ふふっ、鬼でも悪魔でも、お前たちのように豚や便器じゃないんでね。はははははははは……」
     観客からは拍手が沸き起こる。
     優子はそのままステージの上で泣き崩れてしまった。
     そして綾は誓いの言葉を言い終えると、調教師とスタッフの男たちの手によって透明な硝子ケースの中に入れられた。
     その上には簡易便器が取り付けられている。
     泣き続けている優子も鉄製の檻に入れられた。
     司会者が中継ぎの挨拶をする。
    「これで本日のショーの第一部を終了し、ただ今より30分間の休憩をいただきます。どうぞこの憐れな豚をごゆっくりと鑑賞し、ただ今新たに設置する“便器”をトイレとしてご利用下さい。最後に、担当した調教師の2人にもう一度盛大な拍手をお願いいたします」
     観客の拍手に見送られながら、優子と綾はステージの両端から客席の後ろの方へと運ばれた。
     ショーの第2部が始まるまで、優子は単なる談笑の肴として蔑まれ、綾はトイレとして実用された………。

    鬼畜主義人民共和国の終身大統領。
    主に女性を便器として使用し、家畜として虐待するのを好む。
    趣味で、イラストや漫画の作成、短編小説を書くことも。

     

  • 変態OL・佐恥子の淫靡な休日

    佐恥子>寝る準備したら12時回ってるんですよねぇ[4月10日12時44分]
    一枚の銀貨>相変わらず遅い帰り時間なのね。[4月10日12時44分]
    佐恥子>いや、早くてもぼーっとしてたり(笑)[4月10日12時45分]
    佐恥子>気づけば時間が経ってます[4月10日12時46分]
    一枚の銀貨>分かる分かる(笑) なんか、ぼーっと座ってて時間が過ぎる。[4月10日12時47分]
    佐恥子>一番もったいない時間だけど幸せな時間(笑)[4月10日12時48分]
    一枚の銀貨>まぁ、必要ではあるね。楽しいことなんかも神経が昂ぶるという意味では、ストレスと同じだそうだから。[4月10日12時49分]
    佐恥子>そうですね。でもやっぱり時間もったいないとあとから思います(笑)[4月10日12時51分]
    一枚の銀貨>ストレス解消に、オナニーしたらメールで実況投稿はどうよ(^m^)[4月10日12時51分]
    一枚の銀貨>時間が有効に使えるよ?[4月10日12時51分]
    佐恥子>ええ…汗 それは却下です(笑)[4月10日12時52分]
    一枚の銀貨>採用決定……とφ(..)<却下[4月10日12時54分]
    佐恥子>今まだ布団にゴロゴロしながらチャットしてるんですが[4月10日12時54分]
    一枚の銀貨>まだ布団の中かよw[4月10日12時55分]
    一枚の銀貨>………オナニーに最適ではないか(´・ω・‘) [4月10日12時55分]
    佐恥子>右手で携帯いじるとして左手が無意識のうちに服の上からだけど胸触っちゃって乳首触ったりしちゃってました(汗)[4月10日12時56分]
    佐恥子>布団から出たくない(笑)[4月10日12時56分]
    佐恥子>今日は本当にゴロゴロするつもり(笑)[4月10日12時57分]
    一枚の銀貨>携帯は便利だな(笑) オナニー推奨品か。[4月10日12時57分]
    一枚の銀貨>オムツしてお漏らしも布団の中でするといいよ( ̄ー ̄)[4月10日12時57分]
    一枚の銀貨>………命令が一つできたな。[4月10日12時58分]
    佐恥子>えええ…無理です(>_<)[4月10日12時58分]
    佐恥子>おむつ買えないよう…[4月10日12時58分]
    一枚の銀貨>オムツは今は買うの恥ずかしくないよ、残念ながら(笑) 何も言わなくても、家族の介護だと思われるから。[4月10日13時0分]
    佐恥子>うう(笑)やれないです![4月10日13時0分]
    一枚の銀貨>あえて自分のサイズを相談するのが羞恥責め(^m^)[4月10日13時1分]
    佐恥子>無理。。[4月10日13時1分]
    一枚の銀貨>無理を通して道理を蹴っ飛ばすのが真の漢(おとこ)というものだ!! ………失礼、変態牝豚でしたね(・_・)ノ[4月10日13時4分]
    佐恥子>えええ…(笑)[4月10日13時5分]
    一枚の銀貨>否定はしないんだ(笑)?[4月10日13時7分]
    佐恥子>えと…(汗)無理なものは無理です。。[4月10日13時8分]
    一枚の銀貨>でも、命令は出すよ( ̄ー ̄)? いいアイデアだからねー。[4月10日13時10分]
    佐恥子>ええ…できませんよ!!?(笑)[4月10日13時11分]
    一枚の銀貨>オムツ履かないで、そのまま布団の中で漏らしたいなら止めない(o ̄∇ ̄)o[4月10日13時13分]
    佐恥子>そんな…汗 やらないですよ?(汗)[4月10日13時14分]
    佐恥子>うう…なんでか乳首いじっちゃってる(汗)[4月10日13時16分]
    一枚の銀貨>やる気マンマンじゃないか。感心感心(゚゚)(。。)(゚゚)(。。)[4月10日13時19分]
    佐恥子>やらないもん…(汗)[4月10日13時20分]
    佐恥子>おむつはしないけど…オナニーはしたい(汗)[4月10日13時21分]
    一枚の銀貨>もっと大きな声で言いなさいΨ(`▽´)Ψ [4月10日13時23分]
    佐恥子>ええ…大きな声じゃ言えないですよう[4月10日13時24分]
    一枚の銀貨>喘ぎ声は大きいくせに(^m^)[4月10日13時26分]
    佐恥子>そんなことは…うう(汗)[4月10日13時26分]
    一枚の銀貨>お手伝いが必要ですかw?<オナニー[4月10日13時29分]
    佐恥子>今も少し乳首弄るだけで汗…でも声は大きくないもん今は。。[4月10日13時29分]
    一枚の銀貨>じゃあ、もっと弄ってみなさいΨ(`▽´)Ψ <乳首[4月10日13時30分]
    佐恥子>お手伝いされたら…もっとおかしくなりそう(笑)[4月10日13時30分]
    佐恥子>うう…はい…[4月10日13時31分]
    佐恥子>うう…なんだか恥ずかしくなってきた(汗)昼間なのに[4月10日13時35分]
    一枚の銀貨>まっ昼間からオナニーしてるんだから、そりゃ恥ずかしいやね( ̄ー ̄)[4月10日13時37分]
    一枚の銀貨>でもオナニーするなら、共和国の部屋は移動しないとね(^m^)[4月10日13時38分]
    佐恥子>そうですよね…うう[4月10日13時38分]
    佐恥子>移動…ですよね(汗)[4月10日13時38分]
    佐恥子>お話予定だったんだけどなあ(笑)[4月10日13時39分]
    一枚の銀貨>オナニー予定の間違い( ̄ー ̄)[4月10日13時43分]
    一枚の銀貨>演劇部屋にしておこうか。では、移動~。[4月10日13時43分]
    佐恥子>うう…はい。移動しますう[4月10日13時44分]
    一枚の銀貨」さんが第2公民館【演劇部屋】へ移動![4月10日13時45分]
    佐恥子」さんが第2公民館【演劇部屋】へ移動![4月10日13時45分]
    一枚の銀貨」さんが第2公民館【演劇部屋】から移動!で入室。[4月10日15時33分]
    一枚の銀貨」さんが第1公民館【オープンチャット】から移動!で入室。[4月10日13時45分]
    佐恥子」さんが第1公民館【オープンチャット】から移動!で入室。[4月10日13時45分]
    佐恥子>移動してきました…。[4月10日13時46分]
    一枚の銀貨>体が疼いてる変態さん。前回のログも残ってるな( ̄ー ̄)[4月10日13時46分]
    佐恥子>うう…前回と同じ部屋(汗)[4月10日13時47分]
    一枚の銀貨>では、「変態OLの淫靡な休日」ですかね(^m^)[4月10日13時50分]
    佐恥子>うう…そうですね(汗)だらけてる変態OL(汗)[4月10日13時51分]
    一枚の銀貨>だらけてるのにオナニーに熱心な変態。[4月10日13時52分]
    佐恥子>さっき乳首いじっててマンコも凄く濡らしてて恥ずかしい[4月10日13時52分]
    一枚の銀貨>すでに濡らしてるとφ(..)[4月10日13時53分]
    佐恥子>オナニー大好きな変態OLですう[4月10日13時53分]
    佐恥子>はい…すでに…汗[4月10日13時54分]
    一枚の銀貨>休みの日は、いつもオナニーしてるんだね。一人でいると、無意識に乳首やマンコを弄っていると。[4月10日13時55分]
    佐恥子>服とパンツ脱いで直接触りたいです…うう[4月10日13時55分]
    佐恥子>はい…無意識に乳首触ってオナニーしちゃってます[4月10日13時56分]
    佐恥子>一日中ずっとオナニーしていたいくらい変態です…[4月10日13時56分]
    一枚の銀貨>全裸になりたいなら、そう言わないと。変態女には服はいらないと。[4月10日13時57分]
    佐恥子>あうう…はい…[4月10日13時57分]
    佐恥子>銀貨様…変態OL佐恥子はもっとオナニーしたくて…服を脱いでやりたいです…服はいらないので脱がしてください…[4月10日13時59分]
    一枚の銀貨>よし、まず下半身を丸出しにしろ。[4月10日14時3分]
    佐恥子>うう…下半身から…はい…脱ぎます[4月10日14時3分]
    一枚の銀貨>脱いだら、マンコを指で開くんだ。マンコ汁で滑って開きにくいかもしれないがな。[4月10日14時4分]
    佐恥子>脱ぎました…うう[4月10日14時4分]
    佐恥子>あうう滑ります。銀貨様…変態佐恥子のマンコをご覧ください…[4月10日14時6分]
    一枚の銀貨>そのマンコ汁を舐めてみろ。変態の味を味わえ。[4月10日14時7分]
    佐恥子>うう…はい[4月10日14時8分]
    佐恥子>あうう…ぬるぬるしてます…美味しいです[4月10日14時9分]
    佐恥子>あうう…下半身裸で指ペロペロ舐めて…変態…でも感じちゃいますう[4月10日14時11分]
    一枚の銀貨>美味しいか。でも、他の人からしたら臭いだろうな。[4月10日14時12分]
    佐恥子>あうう…はい…佐恥子のマンコ汁は臭いですう[4月10日14時13分]
    一枚の銀貨>お前がオナニーするということは、他の人には迷惑なことなんだ。それを反省しながらオナニーするんだ。[4月10日14時14分]
    佐恥子>うう…変態佐恥子がオナニーして臭いにおいをさせて迷惑かけてごめんなさい…[4月10日14時15分]
    一枚の銀貨>上半身も裸になれ。裸になったら、その臭いマンコ汁を乳首に塗りつけて弄れ。[4月10日14時16分]
    佐恥子>うう…はい…上も脱ぎます[4月10日14時17分]
    佐恥子>あうう…乳首にマンコ汁ぬります…今みたらパンツも濡れてた…うう[4月10日14時18分]
    佐恥子>うう…乳首にマンコ汁つけて…ひかってます…触るとどんどん気持ちよいです[4月10日14時20分]
    一枚の銀貨>濡れて汚れたパンツは被らないと駄目だろう。変態女は、全裸で下着を頭に被るようなキチガイじみた格好が似合うだろ。[4月10日14時21分]
    佐恥子>うう…乳首弄るとマンコからマンコ汁でてきちゃう…うう[4月10日14時22分]
    佐恥子>あうう…ごめんなさい…パンツ被りました[4月10日14時22分]
    一枚の銀貨>マンコ汁が止まらないか。佐恥子がオナーすると、それだけ周囲の空気が汚れるよ。[4月10日14時23分]
    佐恥子>うう…裸でオナニー見られてるのに気持ちよくなる佐恥子はほんと変態です[4月10日14時24分]
    佐恥子>うう空気汚してこめんなさい[4月10日14時24分]
    佐恥子>皆さまに迷惑かけてごめんなさい…うう[4月10日14時25分]
    一枚の銀貨>迷惑をかけたお詫びに、お前の無様なオナニー姿を見せるんだ。そして、嘲笑されて蔑まれるんだ。[4月10日14時25分]
    佐恥子>あうう…はい…変態佐恥子のオナニーをみて…蔑んでください…うう[4月10日14時28分]
    一枚の銀貨>今は、どんな格好でオナニーしてる? 仰向けか、うつ伏せか、横を向いてか。[4月10日14時28分]
    佐恥子>うう…今はマンコがよく見えるように仰向けで足開いてます…うう[4月10日14時29分]
    一枚の銀貨>イッたら、その開いたマンコを写真に撮っておけΨ(`▽´)Ψ [4月10日14時31分]
    佐恥子>ええ…そんなあ(>_<)[4月10日14時31分]
    一枚の銀貨>ん? イキたくないのか?[4月10日14時32分]
    一枚の銀貨>イキたかったら、やらしいマンコの写真を公開したいからイカせて下さいと、お願いしないと。[4月10日14時33分]
    佐恥子>……オナニーしたいです(T-T)[4月10日14時33分]
    佐恥子>うう…そんなあ…[4月10日14時33分]
    佐恥子>写真なしで最後まで…うう…[4月10日14時34分]
    一枚の銀貨>それじゃあ、許可できないなぁ( ̄ー ̄)[4月10日14時36分]
    佐恥子>そんなあ…[4月10日14時36分]
    一枚の銀貨>乳首やマンコは弄ってていいけど、イカせないよ。[4月10日14時37分]
    佐恥子>せめて公開なし…うう[4月10日14時38分]
    佐恥子>イッてしまったら…?(汗)[4月10日14時38分]
    一枚の銀貨>許可無くイッてしまったら、当然お仕置き(・_・)ノ~~~~~~~~ビシッ! [4月10日14時40分]
    佐恥子>マンコに指入れたい…うう…でもイッたらダメだと入れたらダメな気がするうう[4月10日14時41分]
    佐恥子>ですよね…うう[4月10日14時41分]
    佐恥子>写真アップなしで許可ください…うう[4月10日14時42分]
    一枚の銀貨>代わりの条件が出せないと駄目だねぇ( ̄ー ̄) 例えば………。[4月10日14時43分]
    一枚の銀貨>このあと、ノーパンで近所を散歩してくるとか。[4月10日14時44分]
    佐恥子>え……汗[4月10日14時44分]
    一枚の銀貨>空のペットボトルにオシッコを入れて、直後に外に出て外で飲むとか。[4月10日14時44分]
    佐恥子>うう……スカートじゃなくてもいいですか…?汗[4月10日14時45分]
    佐恥子>うう…[4月10日14時45分]
    一枚の銀貨>スカートで無いなら、しばらくマンコを弄って染みをつけてからだな( ̄ー ̄)[4月10日14時46分]
    佐恥子>じゃあ…今度銀貨様と会う機会があればノーパンで…は危険だから、やはり近所ノーパン…[4月10日14時47分]
    一枚の銀貨>さて、マンコ撮影・ノーパン外出・外出飲尿、他に何かしたいことが?[4月10日14時47分]
    佐恥子>うう…染み付きなら…スカートの方が…[4月10日14時47分]
    佐恥子>したいことないです汗[4月10日14時48分]
    一枚の銀貨>近所ノーパン散歩を選ぶと。当然、リアルタイム投稿で報告ね。[4月10日14時48分]
    佐恥子>あうう…リアルタイム…汗[4月10日14時49分]
    一枚の銀貨>じゃあ、言いなさい。ノーパンで外出しますからイカせて下さい………と。[4月10日14時49分]
    佐恥子>うう…[4月10日14時50分]
    佐恥子>ノーパンで外出しますので変態佐恥子をイカセテください…[4月10日14時51分]
    一枚の銀貨>よし、イケ!! 変態OL!!![4月10日14時53分]
    一枚の銀貨>職場の面汚しめ。[4月10日14時53分]
    佐恥子>うう…マンコ…気持ちいい…うう[4月10日14時54分]
    一枚の銀貨>マンコに深く指を突き入れろ!!![4月10日14時54分]
    佐恥子>ああ…ありがとうございます[4月10日14時54分]
    佐恥子>変態佐恥子がいく姿をみてください[4月10日14時54分]
    佐恥子>うう…奥までいれつ抜き差しして気持ちいい[4月10日14時55分]
    一枚の銀貨>そのマンコは、本来なら指じゃなくてチンポを咥えるためにあるんだぞ。[4月10日14時56分]
    佐恥子>うう…ぐちゅぐちゅやらしいおとか…[4月10日14時57分]
    佐恥子>あうう…佐恥子のまんこはチンポをくわえためにあります[4月10日14時58分]
    一枚の銀貨>携帯でマンコ汁の音の録音というのも良いな。[4月10日14時58分]
    佐恥子>気持ちいい…イク…う[4月10日15時0分]
    一枚の銀貨>淫らにイケ、馬鹿女。[4月10日15時1分]
    一枚の銀貨>イッたかな……。返事が無いw[4月10日15時3分]
    佐恥子>うう…いきました…[4月10日15時4分]
    佐恥子>で、写真撮りました投稿はしない…[4月10日15時5分]
    一枚の銀貨>イキたくて、さらに変態な命令を受け入れるなんて、本当に佐恥子は変態で馬鹿な女だね( ̄ー ̄)[4月10日15時5分]
    一枚の銀貨>撮ったなら投稿しろよ(笑)[4月10日15時5分]
    佐恥子>変態佐恥子のオナニーに付き合ってくださってありがとうございます[4月10日15時6分]
    佐恥子>うう…トイレいきたい…[4月10日15時6分]
    佐恥子>裸のままだけどトイレいってきていいですか(汗)[4月10日15時6分]
    佐恥子>投稿はしないです。古い携帯で撮りました。。[4月10日15時7分]
    一枚の銀貨>全裸でトイレね。良いよ(^m^)[4月10日15時8分]
    佐恥子>じゃあ携帯はおいてトイレに(汗)[4月10日15時9分]
    一枚の銀貨>携帯持っていって放尿を撮らないと(・_・)[4月10日15時10分]
    佐恥子>チャットしながらカメラ機能使えないですもん♪[4月10日15時11分]
    佐恥子>って漏れそう(笑)トイレ…(笑)[4月10日15時12分]
    一枚の銀貨>チャット落ちていいよ(笑)[4月10日15時12分]
    佐恥子>あ、今やってみたらいまどき携帯できた汗[4月10日15時12分]
    佐恥子>じゃあ持って行くだけ…とりあえずトイレ[4月10日15時13分]
    佐恥子>おしっこしてきました♪[4月10日15時17分]
    一枚の銀貨>戻ってきたら、オシッコ報告かねw[4月10日15時17分]
    佐恥子>パンツ被ったままだった(汗)[4月10日15時18分]
    佐恥子>え…おしっこ報告(汗)ずいぶん貯めてたのか勢いよくいっぱいだしました……(国民ページに写真掲載)[4月10日15時19分]
    一枚の銀貨>全裸のうえ、パンツを被ったままオシッコしてきたのか。みっともないw[4月10日15時21分]
    一枚の銀貨>さて、お昼にしようかな。佐恥子さんは、全裸のまま四つん這いで食べるのかな。[4月10日15時22分]
    佐恥子>佐恥子朝からなんも食べてない(笑)[4月10日15時23分]
    佐恥子>お昼まだなのに付き合ってくださりありがとうございます。。[4月10日15時24分]
    一枚の銀貨>食べろ(笑)[4月10日15時24分]
    一枚の銀貨>オシッコ飲んじゃえば良かったのに(⌒▽⌒) [4月10日15時25分]
    佐恥子>どうも土日家にいると夜までなんも食べない(笑)夜あまりの空腹で食べる…だから太る(T-T)[4月10日15時25分]
    佐恥子>紙コップ一杯以上あった気がする(笑)[4月10日15時26分]
    佐恥子>チャット落ちたら一枚だけ写真送ります。(笑)[4月10日15時27分]
    一枚の銀貨>分かってるなら朝食べなさいってw[4月10日15時27分]
    一枚の銀貨>全部じゃないのかよー(´・ω・‘)[4月10日15時27分]
    佐恥子>朝はどうも時間がない…[4月10日15時28分]
    佐恥子>全部送ったら…[4月10日15時28分]
    佐恥子>ノーパン外出しなくていいなら写真確認して考える(汗)[4月10日15時29分]
    一枚の銀貨>届いた写真を見てから考える(⌒▽⌒)<ノーパン外出しなくていいなら[4月10日15時29分]
    佐恥子>うう…[4月10日15時30分]
    佐恥子>携帯で画像加工したことないなあ[4月10日15時30分]
    佐恥子>頑張って送れたら送ります。ノーパン外出なくなりますように![4月10日15時31分]
    一枚の銀貨>ではでは、またね~(^0^)/~[4月10日15時31分]
    佐恥子>ありがとうございました[4月10日15時31分]
    一枚の銀貨>こっちに送ってくれれば、加工はやる(・v<)[4月10日15時31分]
    佐恥子>それでは♪[4月10日15時32分]
    佐恥子>パソコンメールに送りますね[4月10日15時32分]
    佐恥子」さんが退室![4月10日15時32分]

     

  • 「いたぶられることが私の望みです」

    あや」さんが入室![3月1日11時43分]
    あや>(あ・・や)/おいっすぅ♪[3月1日11時43分]
    美歩>おはようです、あやさん。[3月1日11時44分]
    九尾きつね>美歩さんにやってみたいな。>身ぐるみ剥がされてレイプされ放題[3月1日11時44分]
    九尾きつね>こんにちは。あやさん。[3月1日11時44分]
    あや>こんにちわ♪お二人さん[3月1日11時45分]
    美歩>それはそれで楽しそうです、、w >身ぐるみ剥がされてレイプ [3月1日11時47分]
    九尾きつね>いつか調教でしてやるぞ。美歩さん。>身ぐるみ剥がされてレイプ+緊縛拷問調教[3月1日11時49分]
    美歩>ぅぐぐ。。[3月1日11時49分]
    あや>身包み剥がされてレイプは調教なんですか???[3月1日11時50分]
    あや>緊縛拷問は調教かもだけど^^;[3月1日11時51分]
    九尾きつね>調教の前段階です。(笑)>身包み剥がされてレイプ[3月1日11時52分]
    美歩>今日のきつねさんは九尾おおかみさんらしいです。[3月1日11時53分]
    九尾きつね>尻穴責めも拷問的調教かな。[3月1日11時53分]
    あや>鏡でお尻の穴見てみたら腫れあがってて凄いことになってる・・・病院いくべきかなあ・・・きつねさん。、[3月1日11時54分]
    九尾きつね>九尾きつねですから、狼にも化けるよ。>今日のきつねさんは九尾おおかみさんらしいです[3月1日11時54分]
    あや>そうなんですね>美歩さん[3月1日11時54分]
    九尾きつね>あまり無理をしないように。あやさん。>鏡でお尻の穴見てみたら腫れあがってて凄いことになってる・[3月1日11時55分]
    美歩>うっ血してるときは、心臓よりも高くした方がいいらしいですよ。[3月1日11時55分]
    あや>あとで詳しく画像つきで報告しようかと思うんだけど。。。昨日、拷問されてたの>美歩さん。。。きつねさんには少し話したけどね^^;[3月1日11時57分]
    あや>心臓よりお尻の穴高くって・・・・逆さ吊りやマングリ返し????[3月1日11時57分]
    美歩>拷問って、、元の会社の人にですか?、、[3月1日11時58分]
    美歩>あ、いえ、素人話ですけど、痔は二足歩行の人間しかならないrしく、[3月1日11時58分]
    九尾きつね>美歩さんも、あやさんの逆さ責めを想像しているのかな。>うっ血してるときは、心臓よりも高くした方がいいらしいですよ[3月1日11時59分]
    美歩>血が心臓より低いからうっ血するかららしいので、、[3月1日11時59分]
    美歩>いえいえ、、確かに恥ずかしい格好になっちゃいますね 汗[3月1日11時59分]
    あや>えとね。。。。ハプニングバーで、3つ穴の開いた板の真ん中の穴から顔出して、両端の穴から手首出して固定されて[3月1日12時0分]
    美歩>うわわ。。[3月1日12時1分]
    あや>二つのテーブルに片足ずつ乗せてしゃがませられて、その姿をお客さん達に下から覗かれて他の[3月1日12時2分]
    九尾きつね>昔の罪人のようだな。>3つ穴の開いた板の真ん中の穴から顔出して、両端の穴から手首出して固定されて[3月1日12時3分]
    あや>でも・・・これで終わりじゃなく・・・両手使えない状態でお尻の穴に山芋入れられて痒い痒いって叫んでる姿を観賞されて。。。。[3月1日12時4分]
    美歩>つらそうですね;;[3月1日12時5分]
    九尾きつね>山芋は痒くなるからな。[3月1日12時5分]
    あや>痒いのにかけなくて・・・その後、痒いのが嫌なら!!!ってマヨネーズと唐辛子入れられたの・・・[3月1日12時6分]
    美歩>染みそうですね;;[3月1日12時7分]
    九尾きつね>すごいな。・・・と言うか、無茶しますなー。>マヨネーズと唐辛子入れられたの・・・[3月1日12時8分]
    あや>それで鼻水やヨダレ、涙垂れ流してる顔を店中のモニターにアップで映されて「牝豚の百面相です」って笑い者にされ続けてた><[3月1日12時8分]
    美歩>うわ~、、拭けないですもんね;;[3月1日12時9分]
    あや>マヨネーズはお酢だから・・・・火がついたみたいで発狂するかと思った。。。[3月1日12時10分]
    美歩>そんな事がこの世の中あるのですね;;[3月1日12時11分]
    あや>きつねさんや美歩さんが、現場にいたらどうしました[3月1日12時13分]
    美歩>多分、逃げてますw[3月1日12時14分]
    九尾きつね>つかぬ事を聞きますが、あやさんは陰毛が生えていますか?。[3月1日12時16分]
    あや>まだらです。。。。鷲掴みにされて引き抜かれたり、ライターで炙られてるので・・・[3月1日12時17分]
    九尾きつね>逃がさないよ。これが美歩の将来の姿だぞと言って、無理矢理近くで見せつけてやりますよ。美歩さん。>多分、逃げてます[3月1日12時17分]
    あや>剃毛すると掴んで引き抜いて苦しませる楽しみが減るから。。。と。。。[3月1日12時19分]
    美歩>いたそうですね;;[3月1日12時20分]
    九尾きつね>では、尻穴の痒みが妨げられるように、生えているあやさんの陰毛をペンチで引き抜いて、痛さで痒みを防いであげましょう。>まだらです[3月1日12時21分]
    あや>実際周りにいたギャラリーは私の乳首に結ばれたゴムひも思いっきり伸ばしてゴムパッチんしたりラビアに錘付きの鉄製クリップ挟みました。。。[3月1日12時21分]
    九尾きつね>しかし、やる事はみんな同じ考えだなー。(苦笑)>陰毛責め[3月1日12時21分]
    美歩>ととと。そろそろお腹がすいたので退席しますね。[3月1日12時22分]
    あや>そしてそんな状況の中、自己紹介や会社クビになった事、今、何をされているか私自身の口で説明させられました・・・[3月1日12時23分]
    あや>は~い。美穂さんまたね^[3月1日12時23分]
    美歩>あやさん、きつねさん、またお話しましょ~[3月1日12時24分]
    九尾きつね>それじゃ、又ねー美歩さん。[3月1日12時24分]
    美歩>でわでわ。[3月1日12時24分]
    美歩」さんが退室![3月1日12時24分]
    あや>ギャラリーも同じこと言ってました。。。きつねさん。。。痛みで急身忘れさせてやる!!!って・・・[3月1日12時25分]
    あや>痒みわすれさせてやる。。。[3月1日12時25分]
    九尾きつね>もしかしたら、あやさんの責める人達の中に、私が居たのかも。(苦笑)>ギャラリーも同じこと言ってました[3月1日12時27分]
    あや>でも・・・乳首に結ばれたゴム紐引っ張ってゴムパッチンしてたのは20代の女の子達でした・・・[3月1日12時29分]
    あや>同じ女なのに・・・なんでこの辛さがわからず、そんな酷いことできるの????って涙とまりませんでした。。。[3月1日12時30分]
    あや>なのに・・・・目をつむるな!とか顔あげろ!とか言われて。。。笑われました・・・[3月1日12時32分]
    九尾きつね>同じ女ではないだろう。責める女の人は人間で、責められるあやは、人間では無く牝豚奴隷なんだろう?。>同じ女なのに・・・なんでこの辛さがわからず、そんな酷いことできるの[3月1日12時32分]
    あや>そっか。。。そうですよね。。。。相手は人間「様」なんですよね。。。[3月1日12時34分]
    九尾きつね>尻穴に山芋を入れられて、どうせあやはマン汁を垂らしていたんだろう?。変態奴隷らしく。[3月1日12時35分]
    あや>いえ・・・垂らしたのは別のモノです。。。[3月1日12時37分]
    九尾きつね>なにを垂らしたのかな?。言ってみろあや。>垂らしたのは別のモノです[3月1日12時38分]
    あや>液体と茶色い固形物です・・・[3月1日12時38分]
    九尾きつね>液体と茶色い固形物・・・何かな?。牝豚らしくしっかりと言ってみろ。あや[3月1日12時39分]
    あや>恥ずかしいです。。。液体は黄色でした。。。[3月1日12時40分]
    九尾きつね>お前は人間では無いんだ。牝豚奴隷らしく言葉で言え。[3月1日12時40分]
    あや>お尻の穴が痒いって鼻水垂らしてた私に。。。飯島愛に似た女の子が近づいてきて。。。[3月1日12時42分]
    あや>お前、ここで○○○してみ♪って言いました。。。[3月1日12時43分]
    九尾きつね>この伏せ字は何かな?。あや。>ここで「○○○」してみ[3月1日12時44分]
    あや>うん○です・・・[3月1日12時46分]
    九尾きつね>伏せ字はダメだ。全て書け。あや。>うん○です・[3月1日12時47分]
    九尾きつね>どうせ、あやには羞恥心なんか持つ事は許されないのだからな。[3月1日12時48分]
    あや>・・・・うんち。。。です・・・[3月1日12時49分]
    九尾きつね>それでどうした、あや。>お前、ここでうんちしてみ♪って言いました[3月1日12時51分]
    あや>そんな事できません。。。って言いました。。。[3月1日12時52分]
    九尾きつね>牝豚奴隷の分際で、一丁前に拒否したんだ。馬鹿なあやだな。>そんな事できません。。。って言いました[3月1日12時54分]
    あや>ふ~~~ん・・・できないんだぁ~♪って言って長く伸ばした爪で思いっきり乳首つままれました・・・[3月1日12時54分]
    九尾きつね>乳首で良かったな。私なら、あやのクリトリスをペンチで挟んでひねっていた所だ。>奴隷へのお仕置き[3月1日12時57分]
    九尾きつね>それでウンコをしたのか?。[3月1日12時58分]
    あや>だってですね。。。この状況は撮影されてて。。。私が来店してない日にも毎日店内全てのモニターで大画面で流される事を承諾してたんdす。。。[3月1日12時58分]
    あや>名前も実名で晒されてますし。。。顔は素顔じゃあんまりだから変装させてあげる♪と言われて・・・[3月1日13時1分]
    九尾きつね>DVDの画像で、会社中の人にあやの痴態姿を晒しておきながら、今更そんな事で恥ずかしがる事はないだろう。(嘲笑)>私が来店してない日にも毎日店内全てのモニターで大画面で流される[3月1日13時1分]
    あや>安心してましたら。。。変装とは鼻フックと下唇に錘付きクリップを3個挟まれた惨めなものでした。。。[3月1日13時2分]
    九尾きつね>それは残念だったな、あやの素顔を晒す事が出来なくて。>顔は素顔じゃあんまりだから変装[3月1日13時3分]
    九尾きつね>ははは。それは変装と言うのかな?。>鼻フックと下唇に錘付きクリップを3個挟まれた[3月1日13時3分]
    あや>ラビアにも同じ鉄製錘付きクリップを左右に3個ずつ挟まれてました。。。[3月1日13時4分]
    九尾きつね>牝豚あやらしい変装かもしれないな。(笑)[3月1日13時4分]
    九尾きつね>あやの身体も牝豚奴隷らしく飾り付けられて良かったんじゃないか。>ラビアにも同じ鉄製錘付きクリップを左右に3個ずつ挟まれてました[3月1日13時6分]
    あや>鏡で見せられると。。。確かに違う顔でしたが。。。[3月1日13時6分]
    あや>知ってる人間がみると間違いなく私と気づきますし。。。実名と年齢も公表されてましたし・・・[3月1日13時7分]
    九尾きつね>牝豚奴隷のあやは、全てを隠す事無く、みんなに晒しておくんだな。>実名と年齢も公表されてましたし[3月1日13時9分]
    あや>その顔のまま全裸で例の拘束具装着したまま、店のステージにとうじょうさせられました[3月1日13時11分]
    九尾きつね>ステージでは、どのような責めをされたのかな?。[3月1日13時13分]
    あや>その日は最低10回自己紹介させられました・・・[3月1日13時13分]
    あや>そのステージでの出来事がさっきまでの話です。。。[3月1日13時14分]
    九尾きつね>どのような自己紹介の言葉を言ったのかな?。あや[3月1日13時14分]
    九尾きつね>テーブルの上に両足を拡げて乗った事か。>そのステージでの出来事がさっきまでの話です[3月1日13時15分]
    あや>二つのテーブルに片足ずつ乗せて座らされ、そのテーブルの間をお客様が好きなように通れて下から覗き込めるようになってました。[3月1日13時15分]
    九尾きつね>もしかして、お客からマンコを見られている時に、あやのマンコからはマン汁が垂れていたんじゃないのかな?。>下から覗き込めるようになってました[3月1日13時17分]
    九尾きつね>なかなか返信が来ない所を見ると、思い出しながらオナニーをしながら書いているのかな?。あやは。(笑)[3月1日13時21分]
    あや>○○あや  28歳  私は人間の姿形をしていますが。。。人間ではございません。私はいたぶられる為だけに存在する家畜で、また、いたぶられることが私の望みです。[3月1日13時21分]
    あや>ですから、お客の皆様には不快な思いさせるかもしれませんが。。。私自身の快楽の為に私に拷問をしてください。[3月1日13時23分]
    あや>私は先日、会社をクビになりました。。。(投稿参照(笑))[3月1日13時24分]
    九尾きつね>私自身の快楽の為に拷問をしてください・・・まさに変態奴隷のあやだな。(笑)[3月1日13時25分]
    あや>お尻の穴に山芋(とろろ)挿入されてる時にも言わされました・・・[3月1日13時25分]
    九尾きつね>まさに、無様なあやの姿での挨拶だな。[3月1日13時27分]
    あや>お客様のためでなく・・・私自身がいたぶってもらうよう頼んだという証拠として撮影されました。[3月1日13時27分]
    あや>話は戻りますが。。。。うんちしてみ♪と言われ・・・出来ません。。。と答えた後・・また挨拶させられて。。[3月1日13時29分]
    あや>なんだ?お前!お尻が痒いっていいながら。。。痒みを[3月1日13時30分]
    あや>楽しんでるのか?って笑われました・・・[3月1日13時30分]
    九尾きつね>私もその場所にいたら、間違いなく笑っていたな。(笑)[3月1日13時32分]
    あや>その後、最初は「うんちさせて下さい」「うんこ見て下さい」から始まり、最後には「メス豚が汚いケツの穴から臭いクソを垂れ流すとこ御笑覧くださいませ」にたどり着くまで[3月1日13時34分]
    あや>言い直す度に、マヨネーズ、唐辛子、交互に何度も挿入されていきました。。[3月1日13時35分]
    九尾きつね>私がそこにいたら、「わさび」もあやの尻穴に入れてやったのに。どんな表情をするか楽しみだが。>マヨネーズ、唐辛子、交互に何度も挿入[3月1日13時38分]
    あや>そこでお客様にお店のデジカメ配られ、もっとも惨めで情けない私の顔を撮影できたお客が一日私を貸し出せるイベントが急遽発生しました。[3月1日13時38分]
    九尾きつね>それはいいイベントだ。>あや貸し出し[3月1日13時39分]
    あや>わさびはありませんでしたが。。。和辛子はありました。。おでんに使うやつです。。[3月1日13時39分]
    九尾きつね>そうか。(笑)>和辛子はありました[3月1日13時40分]
    あや>撮影されたビデオも牝豚○○あやの百面相というタイトルでしばらく店に流される予定です・・・[3月1日13時40分]
    九尾きつね>それで、牝豚奴隷のあやは、一日お客さんに貸し出されたのか。[3月1日13時42分]
    あや>結局、最終的には犯罪や事件になってはマズイとの事で。。。優勝された方の命令を実行し、それを私の後輩に撮影させ、店内で流すという話になりました・・[3月1日13時43分]
    九尾きつね>それは残念だなー。[3月1日13時43分]
    九尾きつね>それで、どんな事の命令を実行したんだ。あや。>優勝された方の命令を実行し[3月1日13時44分]
    あや>日にちと時間、場所指定(博多駅)のホームにてノーパンミニスカでオシッコ漏らす予定です。(一つ目)[3月1日13時46分]
    九尾きつね>それが1つめの命令か。[3月1日13時46分]
    あや>その後、白い薄手のパンツ(ズボン)で小倉駅に移動して・・・駅前の広場でこれも時間指定でウンチを漏らして、そばの駅前トイレでなく数百メートルあるデパートのトイレまでそのまま歩く。[3月1日13時49分]
    九尾きつね>連チャンの命令か・・・。>ウンチを漏らして[3月1日13時51分]
    あや>サングラスや帽子の着用は不可で、鼻輪とクリップの変装は許可とのことです・・[3月1日13時51分]
    あや>日時も場所も発表されてますので・・・・お客の時間あえば。。。そこに偶然?通りかかることはあるかもしれないとのことです。。。[3月1日13時53分]
    九尾きつね>警察に捕まらないようにな。あや。(苦笑)>サングラスや帽子の着用は不可で、鼻輪とクリップの変装は許可とのことです・<小便・うんこ漏らし[3月1日13時53分]
    九尾きつね>実行をしたら、ここにも報告をするんだぞ。あや。>小便・うんこ漏らし[3月1日13時55分]
    あや>そこなんですが・・・[3月1日13時55分]
    九尾きつね>どうしたのかな?。>そこなんですが[3月1日13時56分]
    あや>あえて他のお客の前で日時と場所指定したのは。。。その時間都合がつく方がいれば集まって壁になって他の方に見られるの防いでください。。。その替わり携帯での撮影はし放題です!との事でした・・[3月1日13時57分]
    あや>微妙ですよね・・・・[3月1日13時58分]
    あや>一般人に見られた方がいいのか。。。最初から何が起こるか知ってる人達に囲まれて被写体になる方がいいのか?[3月1日13時59分]
    あや>さらに最悪のケースは両方重なった場合・・・[3月1日14時0分]
    九尾きつね>客の集まり具合で実行出来るかどうかなのか。(苦笑)>集まって壁になって他の方に見られるの防いでください[3月1日14時0分]
    九尾きつね>何も知らない一般の人が見たら、間違いなく警察に連絡する危険性はあるな。>一般人に見られた方がいいのか[3月1日14時2分]
    あや>ちなみに壁なくても実行しないと・・罰として今回と同じ姿でとろろ挿入したまま営業時間中ずっとアナルプラグで栓したまま放置だそうです・・[3月1日14時3分]
    九尾きつね>因みに、そのあやのする実行命令のゴーサインは誰が出す事になるんだ?。撮影する後輩なのか?。[3月1日14時6分]
    あや>あ・・・書き忘れましたが優勝者のベストショットはヨダレ、鼻水、涙に加えてウンチぶら下げてる写真でした・・・[3月1日14時7分]
    あや>ゴーサインというか・・・時間指定なので・・・・どんな状況でも関係なくその時間その場所で。。。[3月1日14時8分]
    九尾きつね>こちらの方の実行が店内なら、少なくとも警察沙汰になる危険性はなさそうだな。>今回と同じ姿でとろろ挿入したまま営業時間中ずっとアナルプラグで栓したまま放置[3月1日14時8分]
    九尾きつね>あや、最高の無様な姿と言う訳だ。>優勝者のベストショットはヨダレ、鼻水、涙に加えてウンチぶら下げてる写真[3月1日14時9分]
    あや>ただ街中でお漏らしするだけなので。。。お腹壊してたと言えば済む・・・みたいな話です。。[3月1日14時9分]
    九尾きつね>あやが出来ると思っているならば、実行してみなさい。[3月1日14時10分]
    あや>しかもそれは板からクビと手首だして拘束され全裸でM字開脚した不様な写真です[3月1日14時11分]
    あや>多分できると思いますし、奴隷の義務としてやらなくてはいけないと心に誓ってます。[3月1日14時12分]
    九尾きつね>街中で小便とウンコを漏らすあやの姿もいいが、とろろ挿入しアナルプラグで栓したまま放置されて、悶えている姿のあやの姿も見てみたい気がするな。>私としては[3月1日14時13分]
    あや>逆にお尻の穴にとろろ挿入されたまま両手拘束されて八時間放置の方が絶対できないと思います。[3月1日14時13分]
    あや>ウンチ漏らした後・・・10分くらい人ごみの中歩いてデパートのトイレにたどり着くまでのが厳しいですね[3月1日14時15分]
    九尾きつね>実行したら、報告をここに書きなさいね。あや。>多分できると思います[3月1日14時15分]
    あや>白い薄い生地だから間違いなく茶色く変色するし。。なにより臭いが。。[3月1日14時15分]
    九尾きつね>間違いなく、周りの人からは、嘲笑や非難の視線の集中砲火だな。>なにより臭いが[3月1日14時16分]
    あや>けど・・そこで鼻フックで変装してた方が目立つだろうし・・・[3月1日14時16分]
    九尾きつね>間違いなく変態女だ・・・と周りの人達から見られるだろうな。実際そうだけども。>鼻フックで変装してた方が目立つだろうし・[3月1日14時18分]
    あや>鼻フックや下唇に錘付きクリップしてた方が撮影中なんだ。。。と納得してくれるか??少し悩みます・・[3月1日14時18分]
    九尾きつね>そもそも、トイレに入る前に、デパートに入店拒否されるかもしれないな。店内の安全の為変質者お断りと言う事で。(笑)[3月1日14時19分]
    あや>その前に駅のホームで誰かに見つかったら駅員さんに捕まるし・・・[3月1日14時22分]
    九尾きつね>それじゃ、やはり店内での8時間のケツ穴にとろろ挿入悶え責めかな。>駅員さんに捕まるし・[3月1日14時24分]
    あや>これからまた惨めな思いする為に肛門科に言って何をされたか説明して笑われてきます・・・[3月1日14時25分]
    あや>では[3月1日14時25分]
    あや」さんが退室![3月1日14時25分]

     

  • 闇鍋

    居酒屋『食姦』

    【お店からお客様へ】
     おいしい料理は、素材選びが大切、と思う当店では、毎日市場へ買い出しに出かけ、その日入荷した新鮮で最良の素材を選び、その日のおすすめとして出しております。
     写真で紹介しております少女は、適度に脂肪がついており、その肉の味を楽しんでいただくために肉鍋にいたしました。頭部を先に煮込むことによって、脳髄から極上の出汁(ダシ)が出て、美味しくいただくことができます。
     どうぞ、新鮮な野菜と一緒にお召し上がり下さい。

    店主敬白

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  • 淫乱牝豚奴隷 (いんらんめすぶたどれい)

    (1) 基本的に容姿の劣る、あるいは豊満な女性が“牝豚”と呼ばれる。
      逆に美女を精神的に貶めるために鼻フックをかけて豚面にして、こう呼ぶこともある。
      牝犬より低く扱われるものの、主にセックスのために飼われるので、家畜人よりは救いがあるかもしれない。

     

  • 「玄関マットにお汁が垂れるくらいになってしまっていました」

    命令者:一枚の銀貨
    ≪命令≫
     玄関の近くで服を脱いで、オナニーをしろ。
     まだ寒いから、服を着たままでもいいが、その場合でも局部だけはさらけ出せ。
     鍵をかけるのも許してやろう。
     その代わり、声に出してこう言うんだ。
    「私はスケベな女です」
    「普通のセックスだけじゃ満足できません」
    「私の手は、オチンチンをしごくためにあります」
    「私の口は、オチンチンをしゃぶるためにあります」
    「私のオマンコをオチンチンでかき混ぜて下さい」
    「私の体は、男の人に遊ばれる玩具(おもちゃ)です」
     他にも、思いつくままに言ってみろ。
     特に、自分が憧れる、いわば「感じる行為」があれば、それを思い浮かべて言うんだ。
     牝犬になって可愛がられたいのか、玩具として弄ばれたいのか、牝豚のように扱われて惨めになりたいのか、便器になって汚されたいのとか。
     他の奴隷の報告を読んで、感じたモノがあるんだろ?

    続きを読む 投稿 ID 472

     

  • 『宴のビーナス』(第11夜)

    作…FishBone

     陰鬱な檻の中で優子は目覚めた。
     あの悪夢のような食事を終わらせた後、力無く檻まで這っていった優子は精神的な疲れもあってか、いつのまにか檻の中で寝てしまっていたのだった。
     あの後唯も含め、他の牝奴隷達とは一切口をきかなかった。
     それどころか、視線さえもあわせられないというのが実状だった。
     当然だろう。唯があのような仕打ちにあったのも元はといえば優子自身に原因があったのだ。
     他の牝奴隷達の非難にも似た視線に堂々とあらがえる程、優子は図々しくはなかった。
     のそりと上半身だけを起きあがらせる。
     あの後、性奴隷達に洗浄してもらったとはいえ、かすかに鼻につく異臭が優子の惨めな想いに一層拍車をかける。
    「この先、私一体どうなっちゃうのかな……………。」
     孤独と恐怖感によって、ついつい弱音を吐いてしまう………。
     しかし、無機質なコンクリートで囲まれた檻の中ではその呟きを聞く者は誰もいるはずもなかった…………。
    ---------------------------------------------------------------------------
     豪奢な応接間。
     一見してその高価さがみてとれる揺り椅子に、その高価さとは不釣り合いな中年が座っていた。
     その容姿たるや、カエルを連想させる様な醜さである。
     でっぷりと太った腹、分厚い唇、短い指、腫れぼったい瞼。
     その上、嫌みたらしく紫煙を噴き上げる葉巻。
     よほどの物好きな女性でない限り、彼にに言い寄ることはおよそないであろう容姿。
     だが、そんな彼の容姿に反して上品な家具や、調度品が、いかにも一筋縄ではいきそうにない海千山千の雰囲気を醸し出していた。
     コンコン、ドアが丁寧な感じでノックされ、一人の男が室内に入ってきた。
     先程、優子や綾達を散々痛めつけた「社長」と呼ばれていた男である。
    「失礼致します。先生、ご機嫌はいかがでございましょう?」
     先生と呼ばれた先程の男は鷹揚に頷く。
    「ふむ………まぁまぁ、といったところだ。ところでなんだ。君、家畜どもの調教は順調に進んでいるのかね………。」
    「ええ、おかげさまで順調です。これもひとえに先生のおかげでございます。」
    「ふふふ………君もだいぶ、世辞が上手くなったな。」
    「いえ、滅相も………。ところで、先生ひとつお耳にいれておきたいことが………。」
     そう言うと、社長と呼ばれていた男は先生と呼んでいる男になにやら耳打ちをし始めた。
    「な、なんだとっ!?それは本当か?探偵の助手だとぉ?」
    「ええ、間違いありません。本人に薬を施し、聞き出しましたので………。」
    「それで、既に手はうっているんだろうね?」
    「その点はぬかりなく………。既に2匹とも檻につないであります。始末してもよろしいのですが、家畜として飼い慣らすのも一興かと。」
    「ふむ………。しかし、何かの手違いで逃げ出したりなど、して貰っては困るよ。君ぃ………。」
     その時、この醜い中年は何か思いついたらしく、わざとらしく手をポンッと打つ。
    「ふふふ………、君、わしに良い考えが浮かんだよ。こんなのはどうかね?」
     今度は、先程とは逆に先生と呼ばれる男が社長と呼ばれていた男に耳打ちする格好となった。
     しばし、二人はなにやら密談した後。
    「なるほど!さすが、先生ですな!手前どもだけでは、そこまで気がまわらなかったことでしょう。早速、仰せのままに………。」
    「うむ。ひとつ頼むよ。出来上がったらわしの前にひきずりだしてくれんかね?」
    「それはもう………。では、私はこれにて失礼を。」
     社長と呼ばれていた男は、入ってきた時同様に慇懃な礼を済ませ、部屋から退出していった。
    「ふふふ………我ながら、次から次と、面白いことを考える………。」
     紫煙をくゆらせながら、男は唇を醜くゆがめて一人ごちた。
    --------------------------------------------------------------------------
     バタンっ!
     ドアが荒々しく閉まる音と共に、複数のしかも、いかにも男性とわかる様ないかつい足音が地下牢にこだました。
     それぞれの檻に入っている牝奴隷達はこの絶対的な支配者達に様々な視線をなげかける。
     怯えたような視線を向ける者、媚びるように甘えた視線を向ける者。
     そして、男達は一つの檻の前で立ち止まる。
    「牝豚優子!外にでろっ!」
    (よ、呼ばれた!)
     胸がグッと締め付けられる感じがする。
    「ブーッ、ブヒッブヒッ!」
     この無様な鳴き声をしないと後が怖い………。先程の屈辱の食事で優子は嫌と言うほど身にしみている。
    「ふん、だいぶ自分の身分がわかってきたじゃないか………。」
    「ブヒーッ、優子は淫乱な牝豚です。」
    「はははっ!おもれーなぁ?この豚はよぉ?」
     ニヤけた顔をしながら仲間の男に同意を求める男。
     どこから見てもまともな職業に就いているとは思えない風体である。
    「さぁ、豚ちゃん、お散歩のお時間でちゅよ~ってか?ぎゃはは」
    「ほらよ!」
     男達の一人が優子に手を差し出したまま動かない。
    (???この人は何をしてるんだろう?)
     バシッ!
    「きゃあああ!!!」
     きょとんとしていた優子に男が強烈な平手打ちをかました。
     かなりの勢いだったのか、優子の体が跳ねる。
    「この、低脳バカ豚がっ!人間様が手を差し出したら、てめぇの方から首輪の手綱を差し出すんだろうが!そんな事もわかんねぇのか?」
    「ブヒィー、ブヒィー申し訳ありません、申し訳ありません。ひぐっ、ひっく………。」
     涙目になりながら、額を床にこすりつけんばかりに謝罪する優子を見て、男達は悦に入る。
     そして、ぶたれた頬を真っ赤にしながら優子はおずおずと自分の首輪を男達に差し出した。
    「ブヒブヒ、ど、どうか、牝豚優子の手綱をお持ち下さい………。私のような変態の豚の手綱を持って頂くなんて身に余る光栄ですぅ………。」
    「ふん、じゃあ、ついて来な。」
     男の一人が乱暴に手綱を手に取ると、優子の顎がのけぞる程にぐいぐい引っ張りたてた………。
     優子といえば、それに追いつくのがやっとのことで、時折、首が絞まっては「ひゅくっ」…「うぇっ」と無様な声を出しては男達を喜ばせるのに一役かっていた。
     そして、地下牢を出て、無限に続くとも思える回廊を散々引きずり回された末に木製の大きな扉の前にたどり着いた。
    「おい、豚着いたぞっ!」
     ギギギギギィィィィィーー!
     重々しい音と共に両開きの扉が開いた。
     そこには石壁で囲まれた多少広めの部屋で、4,5人が部屋に入っても充分余裕があるようだった。
     そして、何にもまして、目を引くのは中世の拷問部屋を思わせるような数々の拷問機で、壁に沿ってズラリと並べられており、見る者に無言の威圧感を与えていた。
     所々にある床の上の真っ赤なシミがまた一層と、今まで行われてきた想像も絶するような拷問を連想させた。
     そして、中央には木製にテーブルが一つポツンと置かれてあった。
    「さぁ、入れ!グズグズしってと、またブン殴るぞ!」
     本来ならこんな恐ろしげな部屋は入りたくもないのが本音だが、こう言われては優子も素直にならざるをえない。
    「ブッブヒッ!」
     恐る恐ると、部屋に入っていく優子。
    「よし、じゃあ、そのテーブルの上に座れ!大股開きでな!」
    「早くしろ!あんまり、手を焼かすんじゃねぇ!」
     恫喝の声にびくつく優子。既に逆らおうという意志さえもこの声に殺されてしまったのだろう。
     実際、男達は幾度もの修羅場をくぐりぬけてきている強者なのは今までの所業で疑いようもない事実であり、優子は軽率にもこの館に忍び込んだ事を今更ながらに後悔するのだった。
     優子は言われた通りの格好でテーブルの上に座り、股を思いっきり広げた。
    「ふふふ、いい格好だな?優子。今から何をするか、知りたいか?」
    「ブヒッ!牝豚優子はご主人様方にどのような事をされても一切、不満はございません。どうぞ、お気の済むまでこの卑しい牝豚をおなぶり下さい………。」
     優子もことここにいたって、男達に逆らうのは得策ではないと気づき、男達に迎合し、媚びをうることにした。
    「へっ!ちったぁ、しおらしくなったじゃねーか………。えぇ!」
    「じゃあ、教えてやろう。今から牝豚にしるしを刻むんだよ!わかるか?低脳豚!」
    「ブ、ブヒィ………し、しるし…………ですか?」
     唐突に「しるし」と言われても何のことだか、わからない。
    (この人達は一体、何のことをいっているのだろう?)
    「おいおい、わかんねぇのか?まったく、鈍いったらないぜ!この家畜豚はよぉ!お前、本当に探偵の助手か?それとも、なんだ?色仕掛け専門か?ぎゃははは!」
    「ブヒーッ、ゆ、優子は色仕掛け専門の変態色ボケ豚です………。お願いします! しるしって、なんでしょう?教えて下さい」
     血を吐くように言った台詞だが、自分がこれから何をされるのか、わからないよりはマシだった。
    「ああぁん?入れ墨だよ、イ…レ…ズ…ミ!わかったか?お前みたいな探偵なんて輩は全くもって油断ならねぇからな。もし、万が一ココから逃げ出したとしても世間に出られないような体にしときゃ、心配ないだろ?そういうこった………。まっ、運が悪かったと思ってあきらめるんだな」
    「そ、そんな…………………」
     残酷な宣告をされ、気が遠くなりそうになる………。入れ墨をいれられるなんて………。
    「なんだぁ?どうした?そんなに青ざめて。イヤならやめてやっても、いいんだぞ!そのかわり、なんてったっけなぁ?お前の先輩………。あいつが犠牲になるだけなんだから………。俺達はどっちだって、いいんだぜ?命令はどちらか一人にって話だったんだからなぁ………」
     綾さんが犠牲に?………私の代わりに?…………。
     そんなのダメよ!
     優子が探偵事務所に助手として勤め始めて、間もない頃。右も左もわからない優子は尾行の失敗や、些細なミスを何回となく繰り返していた。
     自分は探偵という職業には向いていないんだ。もう、辞めよう………。
     何度となく、思った。その度に毎回優子を励ましてくれたのが綾だったのだ。
     綾はまるで優子を妹のように可愛がったし、優子もまた、綾を姉のように慕っていたのだ………。
     その綾が犠牲になる………。私が「嫌だ」と一言いえば………。
     綾さんを私の身代わりに?出来ない!出来るわけがない!!
    「おい!どうすんだよ!豚っ!嫌なのか?それともしるしを喜んで受けるか?どっちだ? はっきりしろ!」
    「わ、私に!優子にしるしを下さいっ!」
    「ほほう………。なかなか、仲間思いのいい返事じゃないか………。だが、俺達はそんな通り一遍のおねだりじゃ動かねぇぜ?」
    「お願いする時の言葉を教えてやるよ!へへへ………」
     男達の中の一人が優子の耳元でこそこそと囁く。
    (くっ!そ、そんな恥知らずな台詞を?言わなければいけないの??)
     屈辱に顔が歪む。
    「おらっ!どうした??言えないなら、言わなくてもいいんだぞ?ひゃはは」
    「待ってっ!………待って下さい。言います………………言いますから…………。」
     しばし、逡巡した後、
    「み、皆様、牝豚優子はこのお屋敷で飼われる飼い豚です。ど、どうか、この卑しい家畜豚の優子に、誰が見ても変態のド淫乱な牝豚だとわかるように入れ墨を入れて下さい。お願いします。取り返しのつかない身体になってもかまわないんです。一生、男の人の股の下で這いつくばって生きていきます!」
     優子は額を擦りつけるようにしながら、土下座をして懇願した。
    「ははは………よく、言えたじゃないか。待ってな」
     そう言うと、リーダー格らしい男は、男達の中の一人が持っていた少し大きめのバッグをがさごそとかき回したかと思うと、中から、入れ墨を彫るための機械を引っぱり出した。
     その間に他の男達は優子を元の大股開きの格好に戻させ、なおかつ後ろでを縄できつく縛った。
    「へへへ………これで、しっかりと刻んでやるからな………」
    「その前に面白い趣向があるんだぜ?牝豚!」
     まだ、他にもあるのか?………今までも充分うんざりなのに………。
     優子は目の前が真っ暗になりそうだった。
    「お前、確か珍しい能力があるんだってな?なんだっけよ、そうそう超能力ってやつか?」
    「ちょっとした物を手を使わずに動かせるらしいじゃねーか。そこで、俺は思いついたんだがよ。お前のその力を使って最初の一彫りはお前自ら彫るってのはどうだ?ははは」
    「こりゃー、いいや、自分で自分の身体を彫るのか?笑えるぜ!」
     な、なんて人たちなんだろう…………。こんな、こんなことって…………。
     目眩にも似た感覚が優子を襲う。
     一体、自分は今現実の世界の存在しているのだろうか?本当は悪い夢を見てるだけなんじゃないか? 男達の笑い声が頭の中でぐるぐると巡るように聞こえる………。
     これは………夢?…………そ………れ………とも………現……………じ……つ……?
     理性は白濁とした粘液にまみれ、ズブズブと底なし沼に沈んでいく。
     プツンッ!
     何かが自分の中で弾ける音がした。
    「あ………あはっ!入れ墨………入れ墨、入れてぇ?はやくぅ~、この淫乱豚にうんとイヤらしい柄や言葉を彫り込んでぇ~………ねぇ、お願い~」
     妖艶に舌なめずりをしながら、優子の瞳はすでに虚ろになり、男達を誘うべく腰をひくつかせていた。
    「おやおや、なぶりすぎたかな?壊れちまったかぁ?ははは」
    「まぁ、それも見てて、面白いがな。人間が壊れていく様は何度見ても飽きねーよ」
    「ほれ!最初の一彫りは手前ぇで彫るんだぞ!やってみろ!」
     男はテーブルの上に無造作に彫り機を放り出す。
    「うぅん、ちょっと待っててね。うっ…………うう」
     イヤらしい笑みを浮かべた後、優子は精神を集中し始める。
     すると、どうだろう。無造作におかれた彫り機がピクリ、ピクリと動いたかと思うと少しずつ宙に浮き、ゆっくりと優子に向かって動き始めた………。
    「す、すげぇー………。初めて見たぜ!インチキなんかじゃなかったんだな………」
     男達も能力の事は聞いていたとはいえ、目の前で実際に見るとやはり、唖然としてしまう。
     そして、彫り機は優子の身体の近くまで来ると今度は独りでに、電源が入り「ヴヴヴヴっ」と、鈍い音を立て始めた。
    「よーし、いいぞ!優子、最初の一彫りは恥丘からだ!いいな?」
    「は……い、、かしこまり…………ました。ご主人様」
     男の言った通りに彫り機はだんだんと、優子の恥丘に近づいていく…………。
     そして……………。
     ブツッ!!!!!!!
    「きゃああああああああああああああ!!!!!!!!!!」
     優子は目の前が真っ暗になり、気が遠くなっていくののがわかった。
    --------------------------------------------------------------------------------------
     3日後。
     陰鬱な檻の中で優子は寝ていた。
     この間、男達にひったてられた時と同じ様に。
     ただ、違っているのは優子の身体の至る所に刻まれた飼い豚の証、入れ墨が施されていることだった。
     優子はあの時、気絶してしまったのだが、その後男達によって、3日かけてこの上もなく無様で、惨めで、淫らな体に改造されたのだ……。
     その間、優子には睡眠薬が投与され続け、優子自身はまだ、この自分の変貌を知らないのだった。
     額には「家畜」、胸には、男子便所のマークが、その他にも、男性器がリアルに彫られてあったり、「公衆便所」、「肉ダッチワイフ」、「淫乱豚女」、「チ○ポ中毒女」、女性器を表す卑わいな記号等々、身体中至る所に数え上げればキリがない程に彫られているのだ。
     また、クリトリスの包皮は切り取られ、乳首、へそ、クリトリス、大陰唇、小陰唇、果ては鼻にも家畜の鼻輪のようにピアスが通されていた。
     優子はまだ、このことを知らない…………。
    -----------------------------------------------------------------------------------------
     牢の中を監視するビデオカメラからの、優子の寝姿を見ながら、先生と呼ばれている男は一人、ほくそ笑む………。
     この牝豚は、ハッと気がつき、自分の姿を見てどう思うのか?発狂して、自殺してしまうのだろうか?
     想像するだけで、己の下半身に熱く血がたぎってくるのがわかる。
    「ふふふ…………楽しみはまだまだ、これからだな…………くっくっくっ」
     気味の悪い笑いをしながら、男はまた、紫煙を吐き出すのだった……………。

     

  • 牝豚佐恥子のおねだり調教「虐められたいですぅ。。。。」

    佐恥子>うぅ・・・(汗)虐められたいですぅ。。。。明日か明後日。。。PC調子次第ですけど。。うう。。[7月19日3時29分]


    一枚の銀貨>あっ、報告は念のため、メモ帳で書いてから貼り付けろよ(笑)>佐恥子さん<PC調子次第[7月19日3時30分]


    九尾きつね>相当佐恥子のマンコが疼いているようですね。(笑)>うぅ・・・(汗)虐められたいですぅ[7月19日3時31分]


    一枚の銀貨>こうして話してる間に、下半身を丸出しにしてオナニー始めちゃえばいいのに( ̄ー ̄)[7月19日3時32分]


    九尾きつね>恥辱的な甘い蜜を知った牝奴隷は、調教を忘れる事は出来ませんからね。(苦笑)>虐められたいですぅ[7月19日3時33分]


    佐恥子>うぅ・・・乳首いじっちゃってます・・・うう服の上からですけど[7月19日3時34分]


    佐恥子>(汗)[7月19日3時34分]


    犬山しんのすけ>ドラクエ、一旦終了。遊びすぎたヽ( ´ー`)ノ[7月19日3時34分]


    犬山しんのすけ>何か、佐恥子は興奮してきてるし( ´∀`)σ[7月19日3時34分]


    九尾きつね>佐恥子の中の牝奴隷の気持ちがワクワクと出てきたな。>乳首いじっちゃってます・[7月19日3時35分]


    一枚の銀貨>乳首いじってるなら、服をめくって、直接乳首を引っ張ってやるよ。[7月19日3時35分]


    佐恥子>うぅ・・・乳首ひっぱってください。。[7月19日3時37分]


    九尾きつね>佐恥子の乳首が、イヤらしく立ているんだろうな。[7月19日3時37分]


    一枚の銀貨>で、そのまま乳首を引いて【豚小屋】へ連行( ・(OO)・ )[7月19日3時37分]


    犬山しんのすけ>本格的に始まるようなれど、小生疲れてしまったのでお先に失礼をば。[7月19日3時39分]


    犬山しんのすけ>どうぞ、後はごゆっくり( ^^) _旦~~[7月19日3時39分]



    ご案内>「一枚の銀貨」さんが第2公民館【豚小屋】に入室!
    [7月19日3時39分]


    佐恥子>あうう・・はい・・豚小屋・・・引っ張ってつれてってください・・・うう[7月19日3時39分]


    佐恥子>おやすみなさいですぅ。。。>しんのすけさま[7月19日3時39分]


    一枚の銀貨>おやすみなさい、犬山さん(^0^)/~[7月19日3時39分]



    「佐恥子」さんが第2公民館【豚小屋】へ移動!
    [7月19日3時40分]


    犬山しんのすけ>オヤスミナサイε(*´・∀・`)з゙βуёβуё”ε(´・∀・`*)з[7月19日3時40分]



    「犬山しんのすけ」さんが退室!
    [7月19日3時40分]


    九尾きつね>おやすみなさい。犬山さん。[7月19日3時40分]


    九尾きつね>では、下がります。[7月19日3時41分]



    ご案内>「九尾きつね」さんが第2公民館【豚小屋】に入室!
    [7月19日3時43分]


    九尾きつね>銀貨さん、佐恥子さんの格好を聞いたら、先ずは着ている服を脱がせますか?。[7月19日3時49分]



    「九尾きつね」さんが退室!
    [7月19日3時52分]


    一枚の銀貨>そうですね、脱がせようと思います。[7月19日3時52分]


    一枚の銀貨」さんが入室![7月19日3時39分]



    「佐恥子」さんが第1公民館【オープンチャット】から移動!で入室。
    [7月19日3時40分]



    ご案内>「犬山しんのすけ」さんが第1公民館【オープンチャット】から退室!
    [7月19日3時40分]


    佐恥子>色変更します。。[7月19日3時40分]


    佐恥子>あ、きつねさまとかぶる?大丈夫でしょうか。。[7月19日3時41分]



    「九尾きつね」さんが入室!
    [7月19日3時43分]


    佐恥子>銀貨様・・・お時間大丈夫ですか??(汗)<明日あるのに[7月19日3時43分]


    佐恥子>こんな時間に本当ごめんなさいです。。。うぅ。。[7月19日3時43分]


    一枚の銀貨>いや、大丈夫だろう。[7月19日3時43分]


    一枚の銀貨>大丈夫だよ。早い出発じゃないし。[7月19日3時43分]


    佐恥子>乳首を・・・引っ張って連れてきていただきありがとうございます・・・[7月19日3時44分]


    一枚の銀貨>それに、久しぶりに変態女の痴態も楽しめる品[7月19日3時44分]


    九尾きつね>久しぶりに、佐恥子の牝奴隷ぶりを見させてもらうぞ。[7月19日3時44分]


    九尾きつね>それじゃ、佐恥子の今の姿を聞かせてもらおうか。[7月19日3時46分]


    一枚の銀貨>変態の牝豚に、服はいらないな。[7月19日3時46分]


    佐恥子>うぅ・・・変態佐恥子の痴態ぶりを・・・見ていただけて嬉しいです[7月19日3時46分]


    一枚の銀貨>そうそう、九尾きつねさんの言うように、今の格好を聞かせてもらおうか。[7月19日3時46分]


    佐恥子>今は・・・上がピンクのボーダーで下が薄いグレーのパジャマと・・・水色水玉パンツをはいてます・・・ブラはつけてないですぅ・・・[7月19日3時48分]


    一枚の銀貨>そんな人間らしい格好をしているのか。じゃあ、両方の乳房を出して、「服を着ていたくない」ことを声に出して懇願してみせろ。[7月19日3時51分]


    佐恥子>はい・・・[7月19日3時51分]



    ご案内>「九尾きつね」さんが第1公民館【オープンチャット】から退室!
    [7月19日3時52分]


    一枚の銀貨九尾きつね>今回は急なので、道具になる物が近くにあるか分かりませんが、九尾きつねさんは何か、させたいことがありますか?[7月19日3時53分]


    佐恥子>変態佐恥子は・・・いっぱい虐められて喜ぶ雌豚です・・うう・・・そんな変態には服を着る資格なんかありません・・・[7月19日3時53分]


    一枚の銀貨九尾きつね>私は、罵倒責めのつもりではありますが、洗濯ばさみとかくらいは揃うかもしれませんし。[7月19日3時54分]


    佐恥子>服を着ていたくないです服に申し訳ないです・・・うう・・脱がせてください・・・[7月19日3時54分]


    一枚の銀貨>「見せたい姿が」あるんだな?<服を着る資格なんかありません・[7月19日3時55分]


    佐恥子>何もきていない姿をみていただきたいです・・・[7月19日3時56分]


    一枚の銀貨>ん? 変態らしからぬ、綺麗な言い方だな。<何もきていない姿を[7月19日3時57分]


    九尾きつね一枚の銀貨>牝豚奴隷として、四つんばいで歩かせて、強制オナニーをさせてみますか?。[7月19日3時57分]


    一枚の銀貨>乳首をツマミあげてやらないと分からないか? 思い切り、捻り上げてやろう。[7月19日3時57分]


    佐恥子>あうぅ・・・[7月19日3時57分]


    一枚の銀貨九尾きつね>では、脱がせたら、それで行きましょう。それで、イッちゃうかもw[7月19日3時58分]


    九尾きつね>牝豚奴隷の佐恥子には、服はいらないだろう?。[7月19日3時58分]


    佐恥子>変態佐恥子の・・・マンコと乳首を見ていただきたいです・・・[7月19日3時58分]


    九尾きつね一枚の銀貨>洗濯バサミを佐恥子さんの乳首に挟んでみたいですね。[7月19日3時59分]


    佐恥子>変態佐恥子には服はいらないですう・・・[7月19日3時59分]


    九尾きつね>着ている服を剥ぎ取ってやる。(佐恥子着ている服を脱げ)[7月19日4時0分]


    一枚の銀貨>マンコと乳首を晒して、卑しい動物としての姿を見てもらいたいんだな。[7月19日4時0分]


    一枚の銀貨>そらっ、九尾きつねさんが服を剥ぎ取ってくれるってよ。[7月19日4時1分]


    佐恥子>あうぅ・・はい・・・雌豚佐恥子の剥ぎ取ってください・・うう・・[7月19日4時1分]


    一枚の銀貨>脱がしてもらったら、牝豚の鳴き声で礼を言うんだな。[7月19日4時1分]


    佐恥子>ぶひぶひないて部屋中を四つんばいで歩く姿をみてもらいたいんです・・・[7月19日4時2分]


    佐恥子>あうう・・・パンツも・・・脱ぐんですよね・・・[7月19日4時2分]


    九尾きつね一枚の銀貨>佐恥子さんが服を脱いだら、パジャマのズボンも脱がせて、パンツ一枚にしてやりましょう。[7月19日4時3分]


    佐恥子>あうう・・きつね様・・・剥ぎ取って頂気ありがとうございます・・ぶひー[7月19日4時3分]


    一枚の銀貨>パンツは、まだ残しておけ。[7月19日4時3分]


    九尾きつね一枚の銀貨>パンツも脱がせて全裸にしてしまいます?。[7月19日4時4分]


    一枚の銀貨九尾きつね>パンツも早々に脱いじゃったカナ(苦笑)[7月19日4時4分]


    九尾きつね>今の佐恥子の姿を言ってみろ。[7月19日4時4分]


    佐恥子>はい・・・パンツ残して後は脱ぎました・・[7月19日4時5分]


    一枚の銀貨佐恥子>洗濯バサミは、すぐに用意できそうか?[7月19日4時5分]


    九尾きつね>ほほー。パンツ一枚だけの姿か。[7月19日4時5分]


    一枚の銀貨九尾きつね>パンツも脱がせてくれと、懇願させましょう。[7月19日4時6分]


    九尾きつね>牝豚奴隷のパンツだけの姿と言うのも良いものだな。[7月19日4時6分]


    佐恥子一枚の銀貨>用意・・・できると思います・・・(><)[7月19日4時6分]


    一枚の銀貨>パンツも脱ぎたいんだろう? マンコを晒したいんだものな?>佐恥子[7月19日4時7分]


    佐恥子>あうう・・・恥ずかしいです・・・ぶひー[7月19日4時7分]


    佐恥子>はい・・パンツも脱ぎたいです。牝豚佐恥子のマンコみていただきていですぶひー[7月19日4時8分]


    九尾きつね>佐恥子のイヤらしい乳房がよく見えるぞ。[7月19日4時8分]


    九尾きつね>(佐恥子、洗濯バサミが近くにあるかな?。)[7月19日4時9分]


    佐恥子>うう・・・乳首がやらしく立っちゃってます・・ぶひぃ[7月19日4時9分]


    一枚の銀貨>じゃあ、ケツを振って「マン汁で汚れたパンツを脱がせて下さい」とお願いしろ。[7月19日4時10分]


    佐恥子>(玄関の方までちょっと歩けば・・・あります・・・)[7月19日4時10分]


    一枚の銀貨>取りに行かせるなら、四つん這いで行かせましょうかね。[7月19日4時11分]


    佐恥子>あうぅ・・けつを振りながら・・うう・・惨めですぶひいぃ[7月19日4時11分]


    佐恥子>牝豚佐恥子のマン汁で汚れた・・パンツを脱がせてください・・・・ぶひい[7月19日4時12分]


    九尾きつね一枚の銀貨>パンツを脱がせたら、四つんばいで洗濯バサミを取りに行かせましょう。[7月19日4時12分]


    一枚の銀貨九尾きつね>では、取りに行かせる命令は九尾きつねさんから、どうぞ。[7月19日4時12分]


    九尾きつね>それじゃ、穿いているパンツをイヤらしく脱いで、私達に佐恥子のマンコを見せろ。>・パンツを脱がせてください・[7月19日4時13分]


    一枚の銀貨>じゃあ、パンツは俺が剥いでやる。>佐恥子[7月19日4時13分]


    一枚の銀貨>丸出しになったマンコを、俺達の方に向けて、手で広げるんだ。[7月19日4時14分]


    佐恥子>ぶひい牝豚佐恥子のパンツを脱がしていただきありがとうございます[7月19日4時14分]


    佐恥子>あうう・・・ぶひ・・はい・・・うう・・・牝豚佐恥子のマンコをごらんください・・・[7月19日4時15分]


    九尾きつね>佐恥子のマンコを久しぶりに見させてもらうぞ。[7月19日4時15分]


    九尾きつね>結構オナニーをしているマンコのようだな。(笑)[7月19日4時16分]


    佐恥子>ぶひぃ・・・うう[7月19日4時16分]


    九尾きつね>私達に佐恥子のマンコを晒した余興もしないといけないな。[7月19日4時17分]


    佐恥子>オナニー大好きです・・オナニーばかりしちゃってる変態佐恥子です・・ぶひい[7月19日4時17分]


    一枚の銀貨>汚ねぇマンコだな。マン汁をヨダレのように垂らして。[7月19日4時17分]


    九尾きつね>佐恥子、洗濯バサミを四つんばいになって取りに行ってこい。(洗濯バサミは4から5コくらいあるのかな?)[7月19日4時18分]


    佐恥子>うう・・いっぱいマン汁たらしてごめんなさいです・・・ぶひぃ[7月19日4時18分]


    佐恥子>ぶひ・・・あうう・・・四つんばいで洗濯バサミとってきます・・・ぶひい[7月19日4時19分]


    佐恥子>(洗濯ばさみ4~5個はあると重いますう)[7月19日4時19分]


    一枚の銀貨>もちろん四つん這いで歩く時は、ケツを振りながらだぞ。[7月19日4時19分]


    九尾きつね>さあ行け。(佐恥子の尻を叩く)。パシーン。[7月19日4時20分]


    佐恥子>はい・・・ケツ振りながらぶひぶひ泣きつつ取ってきます・・・玄関鍵閉まっているとはいえ・・・恥ずかしいぶひ・・・[7月19日4時21分]


    佐恥子>行ってきます・・[7月19日4時21分]


    九尾きつね一枚の銀貨>洗濯バサミを、佐恥子の両乳首と、ラビアに付けようと思います。[7月19日4時22分]


    一枚の銀貨九尾きつね>了解です。[7月19日4時23分]


    九尾きつね一枚の銀貨>ラビアを付けて部屋の中を何周か、四つんばいで歩かせてから、四つんばいでの強制オナニーをさせてみましょうか?。[7月19日4時24分]


    佐恥子>ぶひ・・ただいまです・・・ぶひ・・・とってきました4つ・・・[7月19日4時24分]


    一枚の銀貨九尾きつね>どの程度、痛がるか分からないので臨機応変ですが、それで良いでしょう。時間的にも、それくらいかと。[7月19日4時25分]


    九尾きつね>ほほー。4つの洗濯バサミがあるか。[7月19日4時25分]


    九尾きつね>それじゃ、佐恥子牝豚奴隷復活の余興として、佐恥子の身体にその洗濯バサミを飾り付けてやるかな。[7月19日4時26分]


    一枚の銀貨>これは、“余興”だからな。お前が、やりたくてやるんだ。汚いマンコと、やらしい乳首を見てもらったお礼として。馬鹿な佐恥子でも、分かるよな?[7月19日4時27分]


    九尾きつね>どうだ。その洗濯バサミを佐恥子の身体に付けて欲しいとお願いしてみろ。牝豚佐恥子。[7月19日4時27分]


    佐恥子>あううぶひぃ・・・・はい・・・牝豚佐恥子の汚いマンコとやらしい乳首をみたいただいてありがとうございます・・・ぶひぃ[7月19日4時28分]


    佐恥子>これから牝豚佐恥子の身体に洗濯バサミをつけるので見てください・・・ぶひぃ[7月19日4時29分]


    佐恥子>あう・・・見てください・・じゃなくうう。。つけてください。。ぶひい[7月19日4時30分]


    九尾きつね>その持ってきた洗濯バサミで、佐恥子の身体を飾ってもらいたいだろう?。[7月19日4時30分]


    一枚の銀貨>やっぱり佐恥子は、馬鹿だった(笑) いや、すでに興奮しすぎて頭が回らなくなってるのか( ̄ー ̄)[7月19日4時31分]


    九尾きつね>それじゃ、洗濯バサミを佐恥子の右の乳首に1つ付けるぞ。[7月19日4時31分]


    佐恥子>あうう・・はい・・・いっぱい洗濯バサミをつけて飾ってほしいでう。。ぶひぃ[7月19日4時31分]


    佐恥子>うう・・・はい・・・きつね様・・・佐恥子の右の乳首に・・・洗濯ばさみをつけてください・・・ぶひぃ[7月19日4時33分]


    九尾きつね>(佐恥子、せんたくばさみを右の乳首に付けろ)[7月19日4時33分]


    九尾きつね>イヤらしく立っている乳首に付けてやる。パチン。[7月19日4時33分]


    佐恥子>あうう・・痛いです(><)ぶひぃ。。[7月19日4時34分]


    佐恥子>きつね様ありがとうございます。ぶひい[7月19日4時35分]


    一枚の銀貨>はははは、洗濯バサミで着飾る女なんて普通いないよ。[7月19日4時35分]


    佐恥子>久しぶりの感覚でうう・・・やっぱりい痛い・・・[7月19日4時35分]


    九尾きつね>それじゃ、次は左の乳首に、洗濯バサミを挟むぞ。パチン。[7月19日4時35分]


    佐恥子>あうう・・はい・・左乳首にもお願いします・・・[7月19日4時36分]


    佐恥子>うぅ・。。我慢できるかな。。痛いですう。。。ぶひい[7月19日4時37分]


    九尾きつね一枚の銀貨>残りの洗濯バサミ(2コ)は、銀貨さんが佐恥子に付けますか?。[7月19日4時37分]


    一枚の銀貨>ふん、人間の感覚に戻ろうとしていたのか。牝豚のクセに。<久しぶりの感覚で[7月19日4時37分]


    一枚の銀貨九尾きつね>この状況なら、九尾きつねさんが続けても良いと思います。[7月19日4時38分]


    九尾きつね>その痛さが快感になってくるんだ。>我慢できるかな。。痛いですう[7月19日4時38分]


    佐恥子>あうう・・牝豚の分際で人間に戻ろうとした佐恥子は悪い子です・・・ぶひぃごめんなさい[7月19日4時38分]


    九尾きつね一枚の銀貨>了解しました。[7月19日4時38分]


    九尾きつね>乳首に付けた洗濯バサミの飾りはいいな。牝豚佐恥子にお似合いだ。(笑)[7月19日4時39分]


    佐恥子>うう・・痛いのにうう・・マンコはどんどん具著ぐちょになっちゃってます・・・ぶひい[7月19日4時39分]


    一枚の銀貨佐恥子>オナニーに集中できなくなるようなら言いなさい。このまま、オナニーさせるつもりだから。[7月19日4時40分]


    九尾きつね>佐恥子がさらに牝豚奴隷である事を自覚するようにしてやろう。[7月19日4時40分]


    九尾きつね>佐恥子の左右のラビアに、洗濯バサミを付けてやるか。>・マンコはどんどん具著ぐちょになっちゃってます・[7月19日4時41分]


    九尾きつね>佐恥子のマンコをイヤらしくグチョグチョにしてやる。[7月19日4時42分]


    佐恥子一枚の銀貨>ありがとうございます。。う~、いつも少しだけ洗濯バサミ緩めてるのに今日はぜんぜん緩めれなかったからかなり痛いままです(><)このままオナニーは厳しいかもです。うう。。[7月19日4時42分]


    九尾きつね>(佐恥子ラビアに洗濯バサミを付けろ)[7月19日4時42分]


    佐恥子>あうう。。。もうgちょぐちょなのに・・・これ以上・・うう・・・ぶひぃ[7月19日4時43分]


    九尾きつね>先ずは、右のラビアに付けるぞ。パチン。[7月19日4時43分]


    一枚の銀貨>汚いヨダレを垂らしてるマンコにも、洗濯バサミをくれるってさ(嘲笑)[7月19日4時43分]


    佐恥子>あうう・・嬉しいです・・・右のラビアに洗濯バサミつけますう・・[7月19日4時44分]


    一枚の銀貨>マンコ汁で滑りが良すぎて、洗濯バサミが付かなかったりしてな( ̄ー ̄)[7月19日4時44分]


    一枚の銀貨佐恥子>分かった。あとで、外すようにしよう。[7月19日4時44分]


    九尾きつね>ははは。>マンコ汁で滑りが良すぎて、洗濯バサミが付かなかったりしてな[7月19日4時45分]


    佐恥子>あうぅ・・・痛い・・つけました・・・ぶひぃ[7月19日4時45分]


    佐恥子>確かに・・・一度目つけようとしたら滑って・・・うう・・・手鏡で見ながらつけました・・・ぶひぃ・・はずかしい・・・[7月19日4時45分]


    一枚の銀貨九尾きつね>いつもは、調教用に少しバネを緩めた洗濯バサミを使うのですが、今日は通常の洗濯バサミのようなので、四つん這いで歩かせたら、オナニーの前には外させましょう。[7月19日4時46分]


    一枚の銀貨>わははははは、本当にそうだったかw<滑って[7月19日4時47分]


    九尾きつね>それじゃ、最後の洗濯バサミを・・・佐恥子の左のラビアに付けるぞ。[7月19日4時47分]


    一枚の銀貨>しかも、それで濡れたマンコを手鏡で見て洗濯バサミを付けるなんて、恥知らずな女だな。[7月19日4時47分]


    九尾きつね一枚の銀貨>了解しました>オナニーの前には外させましょう。[7月19日4時48分]


    佐恥子>あうう・・・左のラビアもつけれました・・・ぶひぃ[7月19日4時49分]


    一枚の銀貨>じゃあ、その惨めな姿を、街の人たちにも見てもらおう。[7月19日4時49分]


    九尾きつね一枚の銀貨>この後、佐恥子を四つんばいで、部屋の中を3周ほど歩かせましょう。[7月19日4時50分]


    佐恥子>痛い・・・うう・・・マンコというか・・・洗濯バサミで止めてる部分が熱いです・・・ぶhぃ[7月19日4時50分]


    九尾きつね>佐恥子、四つんばいになって、部屋の中を3周しろ。豚のように鳴きながら歩くんだぞ。[7月19日4時51分]


    一枚の銀貨九尾きつね>近所を歩くことを想像させながら(^m^)<3周ほど[7月19日4時51分]


    九尾きつね>さあ。イヤらしく尻を振って、マンコを晒して歩いてこい。[7月19日4時51分]


    一枚の銀貨>近所を挨拶回りするつもりで、歩いて来い。[7月19日4時51分]


    佐恥子>ぶひぃ・・わかりました・・・挨拶周りしてきます・・ぶひぃ・・・[7月19日4時52分]


    九尾きつね>近所のみなさんに、牝豚奴隷に復帰した佐恥子を見てもらえ。(笑)[7月19日4時52分]


    一枚の銀貨>せいぜい無様で惨めな姿を晒して、しっかり罵倒してもらってくるんだな。[7月19日4時53分]


    佐恥子>あうう。。。四つんばいになると余計洗濯バサミが下にいって・・・うう[7月19日4時53分]


    佐恥子>3週してきます・・・ぶひぃ[7月19日4時53分]


    九尾きつね>乳房とラビアが、イヤらしく下がって見えると言う事か。牝豚佐恥子にあった姿だ。>四つんばいになると余計洗濯バサミが下にいって・[7月19日4時55分]


    一枚の銀貨>端っこにズレていって、余計に痛むんだな。その方が、虐められるのが好きな佐恥子には良いだろう。[7月19日4時56分]


    九尾きつね一枚の銀貨>オナニーをするラビアの洗濯バサミだけ外しますか?。それとも乳首のも外します?。>佐恥子のオナニー時[7月19日4時57分]


    一枚の銀貨九尾きつね>乳首のも外しましょう。オナニーに集中できるようにw[7月19日4時59分]


    佐恥子>うう。。。3周まらいしました。ぶひぃうう・・・ラビアのがお互いぶつかってうう・・・痛いぶひぃ[7月19日4時59分]


    九尾きつね一枚の銀貨>分かりました全部外します。[7月19日4時59分]


    九尾きつね>ははは。佐恥子の無様な姿を近所中に晒してきた訳だ。[7月19日5時0分]


    佐恥子>あうう・・はいいあらしくケツを振りながら挨拶周りしてきました・・ぶひい[7月19日5時1分]


    一枚の銀貨>もう、言葉遣いも変になってるな、変態女はw[7月19日5時1分]


    九尾きつね>明日からは、佐恥子は、牝豚奴隷として、近所中から蔑まされる生活をする事になるんだな。(笑)[7月19日5時1分]


    佐恥子>あう・・・ちゃんと打ててなくてごめんなさいです・・ぶひぃ[7月19日5時2分]


    九尾きつね>それじゃ、佐恥子を飾っている洗濯バサミを、佐恥子の身体から外してやるぞ。[7月19日5時2分]


    九尾きつね>(佐恥子、乳首とラビアに着いている、洗濯バサミを外せ)[7月19日5時3分]


    佐恥子>あうう。。ありがとうございます。。ぶひぃ。佐恥子の乳首とラビアについてる洗濯バサミをはずしてください・・ぶひい[7月19日5時3分]


    一枚の銀貨>たっぷり、痛みを感じるようにな( ̄ー ̄)[7月19日5時4分]


    一枚の銀貨>悲鳴を「聞いてもらいたい」だろう?[7月19日5時4分]


    九尾きつね>乳首の洗濯バサミを剥ぎ取ってやる。[7月19日5時5分]


    佐恥子>あうう。。。今右乳首だけはずしたんですが・・痛いけど・・・じわじわなんか気持ちいです・・・ぶひぃ[7月19日5時5分]


    佐恥子>あう・・・悲鳴・・聞いてもらいたいです・・ぶひぃ[7月19日5時5分]


    佐恥子>先に片方はずしてごめんなさい。。ぶひぃ[7月19日5時6分]


    九尾きつね>奴隷として痛さを快感になるようにしてやる。[7月19日5時6分]


    九尾きつね>(次は左の乳首のを外せ。佐恥子。)[7月19日5時7分]


    一枚の銀貨>はははは、痛いのが気持ちいいか。本当に佐恥子は、馬鹿で狂ってるな。[7月19日5時8分]


    佐恥子>あうう左の乳首もはずします・。ぶひぃ[7月19日5時8分]


    一枚の銀貨>佐恥子なら、殴る蹴るの暴行を受けてもイクだろうな。電柱にでも括りつけて、「好きなように痛めつけて下さい」と看板を出しておこうか。[7月19日5時9分]


    九尾きつね>マンコからもあんなにマン汁を恥ずかしげも無く垂らして。(笑)[7月19日5時9分]


    佐恥子>あうう・・・はずすときいたいけど気持ちいいです・・ぶひい[7月19日5時9分]


    九尾きつね>それじゃ、右のラビアに着いている洗濯バサミを外すぞ。>佐恥子[7月19日5時10分]


    佐恥子>あうう・・・電柱にくくりつけて・・・うう。。。いっぱい痛めつけられたいですぶひい[7月19日5時10分]


    佐恥子>はい・・・右のラビあもはずします・・・ぶひ[7月19日5時11分]


    九尾きつね>そうだ、その痛さが、佐恥子にとっては快感になるんだ。>はずすときいたいけど気持ちいいです・[7月19日5時11分]


    佐恥子>うう・・痛いですう・・・あうう。。。でもマンコが本当に。。うう感じちゃってますぶひぃ[7月19日5時12分]


    一枚の銀貨>「佐恥子は、虐められて当然の人間のクズです」が良いかな、「佐恥子は人間じゃないので、虐めても構いません」としておこうか( ̄ー ̄)[7月19日5時12分]


    九尾きつね>それじゃ、最後の洗濯バサミを、ラビアから外せ。牝豚佐恥子。[7月19日5時13分]


    佐恥子>佐恥子は人間のフリをしてました。。ごめんなさい。佐恥子は人間じゃないので虐めても構いませ。ぶひぃ[7月19日5時14分]


    佐恥子>うう・・はい・・・左のラビアの洗濯バサミはずします。ぶひい[7月19日5時15分]


    九尾きつね>洗濯バサミは全部外したな。[7月19日5時16分]


    佐恥子>うう・・・はい・・・全部はずしました・・ぶひい[7月19日5時17分]


    九尾きつね>それじゃ、最後に、私達に牝豚奴隷佐恥子の、イヤらしいオナニーを見せてもらうか。[7月19日5時17分]


    九尾きつね>佐恥子四つんばいになって、オナニーを始めろ。[7月19日5時18分]


    佐恥子>ぶひぃ・・・はい・・・牝豚佐恥子の変態ないやらしいオナニーを見ていただきたいですぅ[7月19日5時18分]


    佐恥子>あう・・四つんばい・・・ぶひぃ・・・[7月19日5時18分]


    一枚の銀貨>ギャラリーも集まってる中で、変態女のオナニーを見せるんだ。[7月19日5時18分]


    九尾きつね>佐恥子は人間じゃないのだから、ただ股を開いてするのではなく、牝豚として、四つんばいになって、尻を振りながらイヤらしくオナニーをするんだ。[7月19日5時19分]


    佐恥子>はい・・・牝豚佐恥子のオナニーをいっぱい見られて嬉しいです・・ぶひ[7月19日5時19分]


    九尾きつね>用意が出来たら始めろ。牝豚奴隷佐恥子のオナニーショーだ。(嘲笑)[7月19日5時20分]


    佐恥子>あうう・・はい・・・・四つんばいでケツふりしてます・・ぶひぃ・・・オナニーしますぶひぃ[7月19日5時21分]


    一枚の銀貨>マンコだけじゃなくて、ケツ穴も広げて見せてみな。女としての尊厳も恥も捨てて、牝豚らしくな。[7月19日5時21分]


    九尾きつね>ははは。牝豚がマン汁を垂らしながら、イヤらしくオナニーをしているぞ。[7月19日5時23分]


    佐恥子>あうう・・はい・・・牝豚佐恥子の汚いケツの穴もみてください・・・ぶひい[7月19日5時23分]


    九尾きつね>見ている近所の人たちも、佐恥子を蔑んだ目で見つめているぞ。汚い豚を見る目で佐恥子を見ているぞ。(笑)[7月19日5時24分]


    佐恥子>あうう・・見られてオナニーは気持ちいいです・・ぶひい[7月19日5時25分]


    九尾きつね>マンコに指を入れてオナニーをする佐恥子の姿・・・まさに笑い者だな。[7月19日5時25分]


    九尾きつね>人間は隠れてオナニーをするけども、牝豚奴隷の佐恥子は、みんなに見られてするオナニーに感じるんだな。[7月19日5時27分]


    一枚の銀貨>見られながらのオナニーが、そんなに気持ちいいか。[7月19日5時27分]


    九尾きつね>イキそうになったら、知らせるんだぞ。佐恥子。[7月19日5時28分]


    佐恥子>うう・・左手で乳首いじって・・・右手でマンコいじると・・・うう手で支えられないからお尻が高くあがって・・ううみられて嬉しいです・・・ぶひい[7月19日5時28分]


    一枚の銀貨>調教をおねだりまでして、浅ましい牝豚だ。[7月19日5時28分]


    佐恥子>うう・・・いっちゃていいんですかぶひぃ[7月19日5時29分]


    一枚の銀貨>オマエは、ションベンやウンコをする時も、そうやってケツを高く上げて、人に見られながらするのがお似合いだ。[7月19日5時29分]


    九尾きつね>まさに、犬や猫・・・いや、家畜の馬や牛、豚並みの存在だな。佐恥子は。[7月19日5時29分]


    一枚の銀貨>ああ、いいぞ。佐恥子。その無様な姿を、晒してイケ![7月19日5時30分]


    一枚の銀貨>オマエは、共和国の家畜だ。人間として生きてく資格の無いオマエは、ここで飼育される家畜だ。[7月19日5時30分]


    九尾きつね>公衆の面前でオナニー姿を晒すのだから。家畜以下の存在か。(笑)[7月19日5時30分]


    九尾きつね>牝豚佐恥子のイク姿を久しぶりに見るぞ。[7月19日5時31分]


    佐恥子>ぶひぃ・・・オナニー気持ちいいですう・・・・いっっちゃう・・ぶひい[7月19日5時31分]


    九尾きつね>イケ。牝豚佐恥子。[7月19日5時32分]


    九尾きつね>マン汁を垂らしながらイケ!。[7月19日5時32分]


    九尾きつね>ははは。佐恥子のイク姿を見せてもらったぞ。[7月19日5時33分]


    一枚の銀貨>人間なら、その惨めな姿に哀れみも感じるかもしれないが、家畜のオマエは嘲笑されるだけだと自覚しろ。[7月19日5時34分]


    佐恥子>うう・・イッちゃいました・・ぶひぃ[7月19日5時35分]


    九尾きつね>佐恥子の無様にイク姿を、しっかりと見せてもらったぞ。[7月19日5時35分]


    一枚の銀貨>音沙汰が無くなったな。イッたか( ̄ー ̄)[7月19日5時36分]


    九尾きつね>佐恥子は、私達の牝豚奴隷だ。[7月19日5時36分]


    一枚の銀貨>無様な姿を晒してイッたな、牝豚佐恥子[7月19日5時37分]


    九尾きつね>これからも、以前のように、調教の苦痛と快感を、佐恥子の身体に与えてやるからな。[7月19日5時37分]


    九尾きつね>佐恥子のマンコは今どうなっているかな?。[7月19日5時38分]


    佐恥子>うう・・・佐恥子はもう人間じゃなく牝豚です・・・ぶひ。[7月19日5時38分]


    一枚の銀貨>家畜として飼われる、最低の存在だ。[7月19日5時39分]


    九尾きつね>自覚したようだな。>佐恥子はもう人間じゃなく牝豚です・[7月19日5時40分]


    佐恥子>うう・・マンコは・・・今指2本入れてオナニーしてたんですが・・・また触ると感じちゃう・・・うう・・[7月19日5時40分]


    佐恥子>家畜として可愛がられて喜ぶ変態ですぅ。[7月19日5時41分]


    九尾きつね>これからも、以前のように、佐恥子の痴態姿を、私達に晒して、私達を楽しませるんだぞ。家畜奴隷の佐恥子。[7月19日5時41分]


    一枚の銀貨>はははは、後でまたオナニーしたなら、それは“報告”だな。[7月19日5時42分]


    佐恥子>うう・・・はい・・・これからも変態牝豚佐恥子をいっぱい調教してください・・・ぶひぃ[7月19日5時42分]


    一枚の銀貨>「調教を受けた後にまたオナニーしちゃいました」とな(笑)[7月19日5時42分]


    佐恥子>あうう・・報告・・うう・・しないようにしよう(汗)[7月19日5時43分]


    一枚の銀貨>「しろ」と言ってるんだよ(o ̄∇ ̄)o[7月19日5時44分]


    九尾きつね一枚の銀貨>これのログは取りましたか?。銀貨さん。[7月19日5時44分]


    佐恥子>あうう・・・「強制」ってことですか。。。(><)[7月19日5時44分]


    一枚の銀貨九尾きつね>ログ取りました。公開できます(^m^)[7月19日5時44分]


    九尾きつね>牝豚奴隷には、拒否権はないぞ。佐恥子。[7月19日5時45分]


    一枚の銀貨>ええ? 強制じゃあないよ( ̄ー ̄)[7月19日5時45分]


    佐恥子>はっ・・・。銀貨様、きつね様、今日はこんな時間まで、変態牝豚佐恥子の調教に付き合っていただいてありがとうございます。[7月19日5時46分]


    一枚の銀貨>変態の牝豚の“習性”を認めてやってるんだよ。[7月19日5時46分]


    佐恥子>強制じゃないけど拒否権はない・・・ぅぅ・・(汗)[7月19日5時46分]


    九尾きつね>当然の事ながら、ここでの佐恥子の牝豚調教のログは、公開するからな。楽しみに待っていろ。佐恥子。[7月19日5時47分]


    佐恥子>あう・・・ログ・・・やっぱり取ってるんですか(><)[7月19日5時47分]


    一枚の銀貨>ログは、普通に取ってます(⌒▽⌒)[7月19日5時48分]


    九尾きつね>佐恥子も本当は、調教ログを公開されるのが嬉しいのだろう。(笑)[7月19日5時48分]


    一枚の銀貨>ではでは、今日のところは、この辺で。[7月19日5時48分]


    佐恥子>途中打ち間違えてたやつも。。うう(汗)[7月19日5時48分]


    佐恥子>本当にこんな時間(もう朝)までありがとうございます。。[7月19日5時49分]


    一枚の銀貨>牝豚佐恥子は、下着をつけたままの放尿&撮影を後日。これは、命令だから強制ね(^m^)[7月19日5時49分]


    九尾きつね>お休み佐恥子。[7月19日5時49分]


    佐恥子>嬉しい・・のかな。でもいつもログは見直せません。。。怖くて。。[7月19日5時49分]


    一枚の銀貨>臨場感があって良いですw<打ち間違い[7月19日5時49分]


    佐恥子>うう。。[7月19日5時50分]


    佐恥子>それでは、おやすみなさいです。。[7月19日5時50分]


    佐恥子>命令は・・・うう・・・この2日間でできたらいいな(汗)うう[7月19日5時50分]


    佐恥子>それでは、、[7月19日5時50分]



    「佐恥子」さんが退室!
    [7月19日5時50分]


    一枚の銀貨>自主的でも強制でも、あまり状況は変わらない罠。[7月19日5時51分]


    一枚の銀貨>ではでは、お疲れ様でした。>九尾きつねさん[7月19日5時51分]


    九尾きつね>では、佐恥子の調教は終了です。[7月19日5時51分]


    九尾きつね>お疲れ様でした。銀貨さん。[7月19日5時51分]


    九尾きつね>では、佐恥子の調教は終了です。[7月19日5時51分]