• タグ別アーカイブ: 緊縛
  • 自画撮り動画ライブラリー【佐恥子】Vol.1「オシッコを餌として飲ませて下さい」

    自己緊縛をして放尿した佐恥子が、自分のオシッコを飲む姿を晒します。

    「佐恥子は、臭いオシッコが大好物です。オシッコを餌として飲ませて下さい。」

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  • 牝豚佐恥子の自画撮り写真集Vol.15「パンツを頭に被って自己緊縛」

    普通の人間は、パンツは股間に履くものですが佐恥子は頭がオカシイので、その頭にパンツを被ります。
    そして、縄を下着代わりにして豚のように四つん這いになっている滑稽な姿をお愉しみ下さい。

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  • 牝豚佐恥子の自画撮り写真集Vol.11「お皿で飲尿と、オマケの小学生コスプレ写真」

    自己緊縛をしてオシッコをしてきた時の写真です。

    そして、美味しそうにお皿で自分のオシッコを飲み干しています。
    オシッコをする姿と、飲んでいる姿の、どちらが恥ずかしいんでしょうね?
    どちらにしろ、そんな姿を人前に晒して悦んでるんですから変態もいいところです。

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  • 牝豚佐恥子の自画撮り写真集Vol.9「お茶碗に放尿して、マン拓」

    変態の佐恥子は、自分を「馬鹿マン子」と呼ぶようになり、自分が使うお茶碗にオシッコをしました。

    そして自己緊縛をすると、自分の体に恥ずかしいメモ書きを洗濯バサミで付けました。

    「グズでノロマです」
    「馬鹿マン子」
    「私は変態女子大生です」
    「オシッコをして、マンコを濡らしました」
    「いつもいやらしいことを想像して、それで感じながらオナニーしています」
    「チンポを入れたマンコです」

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  • 牝豚佐恥子の自画撮り写真集Vol.8「自己緊縛をして洗面器に放尿」

    牝豚奴隷となった佐恥子は、普通の下着をやめて縄下着になりました。
    胸には、「家畜」「もっと吸って」と自分で書いています。

    お腹には「皆さんの精液を飲ませて下さい」と書き、股を通した縄をズラした佐恥子は洗面器にオシッコをしました。
    普通の人間の女性なら、こんな恥知らずなことはしないでしょう。

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  • 牝豚佐恥子の自画撮り写真集Vol.3「サルのエプロン姿で自己緊縛する牝豚」

    首輪を付けて、可愛らしいエプロンをする醜い牝豚の姿です。

    そしてロープで自己緊縛をすると、佐恥子はマンコにもロープを食い込ませて発情していました。

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  • 変態馬鹿女・椿の自画撮り写真集Vol.4「自己緊縛マンコ縄食い込み」

    自己緊縛をして、マンコに縄を喰い込ませています。

    そして、さらにマンコに縄を喰い込ませて縄に酔っています。

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  • マゾに目覚めたきっかけと、ご主人様との日々

    告白者:結子

    長文失礼します。
    私がSMと出会ったきっかけ、マゾに目覚めてからの事です。

     

    私自身PCが普及し始めた世代であり、また父親が仕事の関係でPCを持っていたこともあって、早い段階からPCに触れる機会がありました。
    思春期真っ只中の中学生の頃、興味本位で怪しいサイトに色々検索して、SMについて知りました。
    その頃はまだ漠然としていましたが、自分はM側の立場であるという自覚は何となくありました。
    それ以降、乳首を抓って見たり、裸になって大きく股を開いてみたり、オマンコを限界まで広げて見たりと、覚えたてのオナニーが少しずつ変化していきました。
    ネットで読んだSM調教物の投稿体験談で妄想しながら、少しでもマゾらしくなるようにと、半ば自己暗示に近かったのかもしれません。

    アナルにもその頃から手を出し始めました。お尻の穴を開発されたらもうノーマルじゃない、マゾ女の仲間入りだって思い込んで。
    指やペン、プラスチック製の玩具などを入れていましたが、次第に物足りなくなってきて…。
    高校生になってしばらくして始めたアルバイトの初給料の一部を使って、通販でアナル用の玩具とアナル用のローションを買ってしまいました。
    その時はまだアナルで感じるまでは行っていませんでしたが、アナルに物を入れてオナニーすることで普通にオナニーするよりもずっと気持ち良くて。
    完全に嵌ってしまって、ボールが繋がったものやバイブ機能があるものなど、その後も色々購入して。
    今はもう普通のディルドくらいなら入りますし、三日に一度くらいの頻度でアナルが疼くのを合図にオナニーするようになりました。

    またアナルとは別に、露出と拘束にも興味を持ちました。
    露出も同じくネットの画像を見て、どうしてもやりたくなってしまって。
    試験勉強と偽って家族が寝静まった深夜、服を全部脱ぎ捨てて、靴だけ履いて勝手口から外に出ました。
    今まで感じたことのない不安と緊張に恐怖感にドキドキしながら、身体を隠しながら門をそっと開けて外に出ました。
    もうそこからは頭が混乱状態で、ずっと暴走していました。
    身体を隠すのを止めて手を後ろで組み、足を開きながら家の前の道路を歩き始め、家を数件挟んだ先にある自販機の前で飲み物を購入して飲み。
    それだけじゃ満足できず、そこからは犬のように四つん這いで帰り、途中で犬らしく電柱におしっこしたり、道路の真ん中でうんちをしたりしました。
    最後は自分のうんちを前にして、大きく股を開いてオナニーまでして…。
    してる最中はずっとドキドキが止まらなくて、でも翌日おしっこの跡や車に潰されたうんちの残骸を見て、すごく恥ずかしくなって。
    何より見つかったら家族に迷惑がかかると今更思いつき、それ以降は止めてしまいました。

    ここまでが自分でやっていたことで、次に好きになったのはご主人様に勧められた拘束具です。
    首輪、アイマスク、緊縛、口枷、鼻フック、乳首クリップなどです。
    一つ一つ装着していく毎に自分が生まれ変わる感じがして、きつく出来るものはきつく締めて、痛かったり苦しくてもそれが気持ち良くて。
    感じる苦痛と快楽が、自分がよりマゾに、より変態になったんだと実感できて心地よい刺激となっています。

    それと、最近では土下座オナニーも始めてしまいました。
    服を全部脱いで、拘束具を装着して、アナルに玩具を入れて。
    床に跪いて、ご主人様に土下座するんです。
    そのまま両手をオマンコに持っていき、足も大きく開いてがに股になります。
    当然自重で前のめりになるので、顔面が床に押し付けられます。
    フックで吊られ醜く歪んだ豚状態の鼻は押し潰され、唇も同じく床に目いっぱい力強く強制キス。
    呼吸が不安定になる中、ご主人様への服従宣言と自分を辱める言葉を言いながら、オマンコとアナルを弄ります。
    頭の踏つけやお尻叩きをして頂きながら、より惨めになるように腰をヘコヘコさせ、「ブヒ」や「フゴ」と豚のように叫び果てます。
    このオナニーは本当に惨めで恥ずかしくて、でもすごく感じてしまい、この後ご褒美でご主人様に犯して頂けるんです。

    長々と長文失礼しました。
    以上で終わりです。

     

  • 佐恥子の履歴書

    【名前】佐知子(さちこ)
    【奴隷名】馬鹿マン子
    【生年月日】1982.10.31
    【血液型】
    【家族構成】父・母・姉・弟・妹
    【職業】システムエンジニア
    【趣味】オナニー
    【特技】フェラチオ
    【得意なスポーツ】セックス
    【好きな色】マンコ色
    【得意な科目】保健体育
    【苦手な科目】道徳
    【クセ】乳首いじり
    【性格】天邪鬼
    【告白あるいは希望する調教】
     セックスもほとんどやったことありません。
     でも、SMにも興味があり、露出もしてみたいし、縛られてもみたいです。
    【調教履歴】
     飲尿。
     浴糞。
     精飲。
     自己緊縛。
     四つん這いで食事。
     四つん這いで室内散歩。
     放尿晒し。
     脱糞晒し。
     鞭打ち。
     顔叩き。
     乳首洗濯バサミ。
     熱蝋浴び。


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  • 露出「オマンコにバイブを、アナル拡張器具をお尻に入れられ、更に遅効性の便秘薬(座薬)を挿入されての外出です」

    外出のご命令をされること(野外調教やお買い物等)もあります。
    その時は、オマンコにバイブを、アナル拡張器具をお尻に入れられ、更に遅効性の便秘薬(座薬)を挿入されての外出です。
    そのままの状態で、帰宅しなければお仕置きされます。
    そのままの状態、つまり途中でトイレに行くことは勿論、お漏らししてもダメなんです。
    帰宅するまで我慢しなければいけないのです。
    これは結構きついです。
    又、屋外露出の時などは、黒や赤といったはっきりした色の下着を穿かされます。
    体の線がしっかり分かって、下着の線までくっきりでるマイクロミニのワンピースで町を歩きます。
    デパートでの買い物、途中でパンティーとブラを脱がせられ、しゃがむように命令され、スカートの中が覗けるように足を広げさせられます。
    そして乳房を根本から縛って絞り出され、さらに乳首を凧糸で巻いて伸ばした状態で(ワンピースは着ています)レストランで食事です。
    もう恥ずかしくて・・・・でも、感じて濡らしている私です。
    帰宅後には、アナル拡張の訓練も兼ねて、大量(3000cc位)浣腸をしてストッパーをされて長時間我慢させられます。
    そしてお腹を空っぽにするのですが、それも普通の姿では出させていただけません。
    例えばマングリ返しで、噴水のように(人間噴水)排泄したり、
    ラビアに複数の吊り針を刺し、それに糸で袋を繋げその袋の中に排泄させたり(一気に出したりしたら激痛です)。
    勿論100%床を汚してしまいます。
    私が出した汚物を私のお口と舌でお掃除した後、当然お仕置きが待っています。
    ご主人様の気分によって、緊縛しての鞭打ち乱打、風呂場での水責め等をされた後、アナルやオマンコを使ってのセックスや、ひたすら三つの穴を弄って拡張されたり・・・。
    ご主人様のご調教はまだまだ続きます。
    それから余談ですが、私の陰毛は全て抜かれています。
    ご主人様はたまにお休みをくださいます。
    お仕事だけではなくご主人様のご調教も全てお休みです。
    ご主人様のご命令なんです。
    初めは何か企んでいらっしゃると思っていました。
    でも本当にお休みなんです。
    何も無くただゆっくりと過ごさせていただきます。
    「奴隷に休みなど無い」
    「奴隷の分際で休むなんて言語道断」
    といったお言葉が聞こえてきそうです。
    仰るとおりです。
    私もそう思います。
    それとなくお聞きしました。
    何故お休みを・・・・。
    ご主人様いわく
    「何時の時代も奴隷は大切だ。私には沢山の奴隷がいるが鳴き声、叫び声、呻き声などそれぞれ違うんだ。それぞれの楽しみ方がある。」
    「拷問で傷ついたお前の体を休め、傷を癒さなければ、次の拷問が出来ないだろう」
    「壊したり殺したりするのはまだ早い」
    そう仰いました。
    私は言葉も無くただ従うだけです。