• タグ別アーカイブ: 謝罪
  • 【作品制作アンケート】漫画作品として以外に、もっと画像を見たいキャラは誰?

    ◆藤原奈津紀(委員長)
    「虐められると…発情する私は、……頭のオカシイ変態です。私には…人間として生きる資格も…価値も無いので……すべての人権を捨て……、人間を…やめました。人間をやめた私は……、生きているゴミ……生ゴミです。どうぞ私が……自殺したくなるくらいに悪口を言って……嫌がらせを…して下さい」

    ◆藤城麻衣子(女子大生)
    「せっかく……強姦してもらったのに、抵抗して…ごめんなさい。……女は…男の人の…オナホールであることを学びました。抵抗したことを…反省し……公共オナホールとして私の…オマンコと……アナルを使ってもらえるように……努力します。私を……毎日…犯して下さい」

    ◆大谷郁実(女子高生)
    「レイプしてもらって、ありがとうございます。おかげでチンポコが大好きになりました♪ 私のオマンコもお尻の穴にも、チンポコを入れて精子を下さい。女はみんな肉便器なんだって、セックスして良く分かりました。私の口も精液専用の便器にして、使って下さい。いっぱいチンポコを欲しいから、休まないで可愛がってね」

    ◆天堂美緒(婦人警官)
    「私、天堂美緒巡査は、男性の皆様に絶対服従する変態マゾ警察犬奴隷です! 女性への性犯罪を取り締まってしまい、大変申し訳ありませんでした!! 愚かで未熟な私は、自らの行ないを反省し、この身も命も捧げる所存です。どうぞ痛めつけられると感じる私に、殴る蹴るの暴行を加えてお愉しみ下さい!」

    ◆狩原麻衣子(婦人警官)
    「私、狩原麻衣子は、オチンチンが大好物の淫乱変態警察犬です! 女性は男性に犯されないようでは、生きる資格はありません!! 私の口もオマンコも臭くて汚いお尻の穴も、オチンチンを入れていただくための物です。どうか卑しいこの牝犬に、精液を餌としてお恵み下さい!!」

    ◆新藤香菜(鋼鉄少女)
    「私は……、体が強靭で…力があるだけの……頭の悪い正義のヒロインでした。自分の弱さと…、反抗したことを反省して……奴隷になることを誓います。女としては役立たずの私は、……耐久力だけはあるので、どうぞ新しい武器の試験にお使いいただき……、惨たらしく…処刑して下さい」

    ◆宮野明日香(女子高生)
    「バカ! エッチ! 変態! アタシにこんなことさせて覚えときなさいよ!! 絶対に許さないんだから! チンポなんか噛み千切ってやるわよ!! べ、別に虐められたくてこんなこと言ってるんじゃないんだからね! 男ならチンポで女を屈服させてみなさいよ!! アタシが泣いて謝っても許しちゃ駄目なんだから!」

    ◆リアーナ・ゼンガ(元剣士)
    「わ、私は…自分の実力を見誤ってモンスターに挑んで敗北した……愚かな怪物狩人の剣士…です。モンスターに飼育され、…奴隷にも劣る……家畜に堕として……いただきました。ゴブリンに種付されて……ゴブリンの…子供を産んだ汚れた体ですが、……母乳を垂れ流しますので乳搾りも…愉しんでいただけます。どうぞ家畜の私を……蹂躙して皆様の…慰み者に……して下さい」

    ◆ジェシカ・ゼンガ(元巫女)
    「私……は、巫女ですが…迂拙(うせつ)で浅墓(あさはか)な私は…愚鈍なお姉様と怪物狩人(モンスターハンター)をした挙げ句……、モンスターに処女を奪われて……非処女になり…ゴブリンの子供も産み落としました……。穢(けが)れて……、もう神様の声を聞けない私は、……奴隷よりも下層の家畜として…生きていくしか……ありません。お乳も出しますので……どうか卑俗で劣等な私を……飼育して…下さい……お願いします」

    ◆菊池エミリ(弁護士)
    「男性には、女性を好きに扱う権利があります。もし痴漢したり強姦したりして罪を問われるようなことがありましたら私にお任せ下さい。あらゆる性犯罪を無罪にしてみせます。ワタクシも男性の皆様の奴隷となってご奉仕いたします。男性の命令には絶対服従し、便器にも家畜にもなります。玩具のように壊されて命を失っても
    男性を歓ばせることが女性の務めです」

    ◆伊藤晴子(人妻)
    「人妻の私は……夫に操を立て、…レイプしていただいたのに逃げようとしてしまい、……相手の方には土下座して心からの…謝罪を…いたしました。女が……男の人の性欲処理に使われるのは…当然のことだと……深く反省してします。口マンコも…オマンコも肛門も…オナホールにして……使って下さい。人妻なので…遠慮なく子宮に中出しして……妊娠させて下さい。私をザーメンまみれにしたら、…ヤリ捨てしていただいても構いません……」

    ◆瓜谷愛優美(小学生)
    「うう……、わたしは……、ロリコンのお兄さんに……アソコを……見られるのがイヤで…泣いちゃいました。あうう…、ごめんなさい……ゆるして……ごめんなさい。ロリコンのみなさんの……オモチャになります。はだかも…はずかしいところも……ぜんぶ見せます。言われたことは……ちゃんとやります。うう……、はずかしいよぅ……。もう…いじめるのやめて……うう…ごめんなさい」

    【作品アンケート】漫画作品として以外に、もっと画像を見たいキャラは誰?

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  • 【漫画作品】『女だから仕方ない ~JS強制わいせつ事件~』

    性犯罪は現実では許されないことですので、妄想により愉しんでいただくための作品です。
    「女だから仕方ない」をテーマに、女性が遭う犯罪被害のうち、アンケート上位となった「JSに強制わいせつ」を採用し、シチュエーションを「野外露出」としました。
    謎の女弁護士が使う不思議な示談書の効力により、被害者への行為は犯罪と認識されないため、現実には不可能な内容となっています。

     本編はPDFファイルで36ページ。
    ・公園の女子トイレに侵入し、パンツを脱がせる。
    ・大声で泣いたことを、全裸で謝罪させる。
    ・全裸で町内をお散歩。
    ・全裸で公園遊び。
    ・裸ランドセルで下校。
    ・全裸で犬のマネをして四つん這い散歩。
    ・全裸で犬のマネをして放尿。
    ・全裸で浣腸して脱糞。
    ・裸でお買い物。
    ・裸でバスに乗車。
    ・裸で電車に乗車。
    ・ショッピングセンターで裸体撮影会。
    ・オマケとして、本編のセリフ有りとセリフ無しのJPEGファイルを同梱。
     ペイントソフトなどで、ご自身の好きなセリフを書き込んだりして、お楽しみ下さい。

    ※本作は、下記の作品のおかけで制作することができました。
     作者の皆様に深甚の謝意を表します。
    ・「MetaLogic」様
    ・「はこにわ」様
    ・「3Dポーズ集」様
    ・「カスタム×カスタム」様
    ・「Angel Cure」様
    ・「NEOZ LABO」様
    ・「クロ子」様

    ※下記のページにて作品制作アンケートを実施中です。
     http://www.b-crystal.org/category/co/dq

    【頒布サイト】

    BOOTH

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  • 【漫画作品】『婦警が性犯罪者の餌食になりました ~美緒と麻衣子~』

     二人組の婦警が少女をレイプから救おうとして、レイプ犯に返り討ちされるお話です。
     女性読者からリクエストされた「女同士でオナニー競争」や、男性読者からリクエストのあった「レイプ被害から助けたのが無駄になる」というのを取り入れてみました。
     なお、少しだけ暴力シーンと放尿シーンがありますので、苦手な方はご注意下さい。

    本編はPDFファイルで32ページ。
    ・レイプされそうな少女を助けて、レイプ犯を撃退。
    ・助けた少女がレイプ犯に拉致されて、二人だけで救出に向かう。
    ・返り討ちにあい、制服のまま逆さ吊りにされる。
    ・逆さ吊りのまま、殴る蹴るの暴行を受ける。
    ・人質に取られた少女だけでも助けようと、二人で身代わりになる。
    ・レイプ犯に土下座して、レイプの邪魔をしたことを謝罪。
    ・全裸になってオナニーを命じられ、先にイッた方が勝ちというルールで競争をさせられる。
    ・オナニー競争で負けた方は、警棒をアソコに入れられてしまう。
    ・二人でレズプレイをさせられる。
    ・二人とも輪姦されて、助けるつもりだった少女も犠牲になる。
    ・牝犬として調教された二人は、レイプ犯たちの前で服従の挨拶をする。
    ・牝犬となった二人は、レイプの被害者である少女に放尿する。

    オマケとして、本編のセリフ有りとセリフ無しのJPEGファイルを同梱。
    ペイントソフトなどで、ご自身の好きなセリフを書き込んだりして、お楽しみ下さい。

    ※国民は専用ページで閲覧できますので購入しないように、お気をつけ下さい。

    ※『BOOTH』から購入

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    【作品制作アンケート】『婦警が性犯罪者の餌食になりました』のリクエストアンケート

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  • 【課題報告】全裸で、オシッコ出て、オナニーする

    一枚の銀貨様から、オナホールへ

    オナホールが、どんな変態か知るために調教課題を出そう。
    家で一人になれる時間はあるか?
    一人になれるのなら、トイレに全裸で入りドアを閉めずにオシッコをしろ。
    「私がオシッコする姿を見て下さい」と言ってから出すんだ。
    一人の時間が取れるなら、そのままトイレで全裸のままオナニーするんだ。
    無理なら、1人になれる場所に移動してからオナニーをしろ。
    そして、その時の気持ちを投稿するんだ。
    オシッコする姿をカメラに撮るのが一番だが、オシッコした後の便器を写すのでも構わない。

     

     

    オナホールから、一枚の銀貨様へ

    家で一人になる時間はそれほどよく来ません。
    特に週末には家に獨りでいる時がもっとありません。

    家にお母さんと下の姉がいたが、
    課題を確認した後、午後2時ごろ、オシッコがしたくてすぐトイレに行きました。
    服を着てトイレに入ったために、服を脱ぐの中間に..
    誤って、オシッコを少しパンツに流してしまいました。

    しかし、早く服を脱いだ後に、全裸で便器に座りました。

    「제가 오줌싸는 모습을 봐주세요 (私がオシッコする姿を見て下さい)」と言ってオシッコを出しました。

    オシッコを終えた後、一番先に便器の写真を撮りました。

    それから便器カバーを閉めました。
    そしてカバーの上に座ってオナニーを始めました。

    左手で乳を触れて、右手でマンコの外を柔らかに触れました。
    目を閉じると、クラスメートの顔と声が一つずつ思い出します。
    「狂女」とか、「べらぼうめ」とか、「死ね」とか、
    「このあまめ! 君は恥ずかしいことも知らないの?」とか…
    「全裸でオシッコする姿を見てほしいとお願いしたの? このバカが!」とか…

    私をあざ笑うかのように、悪口をするクラスメートを見ながら、
    私は土下座に謝罪をする気分になりました。

    「오나홀이 미친년이라서 죄송합니다 (オナホールが狂女なのでごめんなさい)」
    「오나홀이 병신이라서 죄송합니다 (オナホールがべらぼうめなのでごめんなさい)」
    「오나홀이 살아있어서 죄송합니다 (オナホールが生きていてごめんなさい)」
    「죄송합니다(ごめんなさい)」、「면목없습니다(申し訳ありません)」、「용서해주세요(お許しください)」…

    小さな声で語り、気持ちよくオナニーしました。

    便器の水を下して、手を洗って、服を着て、トイレを出た時、
    居間にいた下の姉が「トイレの中で、何て言ってた?」と聞いてびっくりしました。
    言葉の内容は詳しく聞いてないみたいですが、とにかく私の声を聞いたとして…
    私は「ただの独り言だよ。不満があるの?」と腹を立て、部屋に入りました。

    下の姉のために、少しは驚きましたが、
    それでも初課題はとても面白くて興奮されるのでした。

    これからも、よろしくお願いします。

     

     

  • 【漫画作品】『女だから仕方ない ~人妻レイプ事件~』

     性犯罪は現実では許されないことですので、妄想により愉しんでいただくための作品です。
    「女だから仕方ない」をテーマに、人妻がレイプされる内容となっています。

     本編はPDFファイルで36ページ。
    ・ルールを守らずにゴミ捨てをする近所の男に注意をしたことから、逆恨みを受けてレイプされる。
    ・レイプをした男の前に謎の女弁護士が現れ、事件にならないよう示談をすることを持ちかける。
    ・レイプされた人妻と示談をする女弁護士は、女なのだからレイプされるのは当然と主張。
    ・レイプされた人妻の方が、相手の男に逃げたことと抵抗したことを土下座して謝罪。
    ・女弁護士と不思議な示談書を交わした人妻は、婦人警官に助けを求めるも、やはり女はレイプされるのが当然と諭される。
    ・他の男たちにもレイプされ、旦那さんからは不特定の男と性交渉をしたことで非難され離婚を突きつけられる。
    ・オマケとして、本編のセリフ有りとセリフ無しのJPEGファイルを同梱。
     ペイントソフトなどで、ご自身の好きなセリフを書き込んだりして、お楽しみ下さい。

    ※本作は、下記の作品のおかけで制作することができました。
     作者の皆様に深甚の謝意を表します。
    ・「MetaLogic」様
    ・「はこにわ」様
    ・「3Dポーズ集」様
    ・「カスタム×カスタム」様
    ・「Angel Cure」様
    ・「NEOZ LABO」様

    ※国民(会員)は、後日に国民専用ページにてダウンロード出来るようにしますので、購入しないようご注意下さい。

    ◆販売サイト

    Screenshot of booth.pm
     

  • 『人妻レイプ』逃げたこと、抵抗したことを謝罪

     この作品は、このシーンを描きたいがために始めたようなものです。
    「ラストシーンが完成してないな」
    「ラストシーンなんて、あんなもの飾りです。エライ人には、それが分からんのです」

     

  • お久しぶりです。

     

    二人の娘が私と同じ道を歩んでいます。

    罪悪感でいっぱいです。先日次女と合う事が出来ました。鼻輪をつけ太ももと腕にタトゥを入れられていました。多分他にもピアスやタトゥがあると想像しましたが聞けませんでした。涙が止まらなくなってしまいました。

    泣きながら謝罪しました。

    でも次女は「お母さんのせいではないよ。好きでやってるんだから。マゾの子はマゾでしょ」と笑ってくれました。

     

     

     

  • SMサークルのはなし

    1. 大学生の頃、地域密着(?)型のSMサークルに入ってました。

    コンセプトはここと大体同じ感じで、女は都合のいいオナホ、男は偉い!というやつでした。

    でも、やはりMの女性は少なく、割とちやほやされる雰囲気でした。

    それが少し嫌で、そういう扱いをしないで本当に都合のいいオナホとして扱ってほしいという旨を、自己紹介のときとか、普通に話すときとか、ことあるごとにそれとなく醸し出していきました。

    そうしていたらある日、メールにある男性から

    車で〇〇まで10分以内に来い。

    ときました。

    アパートからどんなに車で急いでも10分は確実に無理な場所。

    結局、信号に捕まったりして20分以上はかかったと思います。

    その場所について呼び出した男性を探すと、サークルの人達と一緒にお話ししてました。

    遅れてすみません。と謝罪して、挨拶すると、みんなからすごい罵倒されました。

    女のくせに調子にのるな

    やれと言われたこともできない家畜

    無駄な時間過ごした

    とか言われました。もし、周りに人がいたらカツアゲされてるようにしか見えなかったかもしれませんね

    私が、おもちゃになって皆さんを楽しませるので許してください。と言いました。

    そして、私の車に全員乗せてホテルに行くことに。

    履いていたパンツとショーツを取り上げられて下半身裸で運転をすることに。

    緊張で汗だくになったのを覚えてます。

    そして、着いたら服を履いて部屋の中へ

    お風呂にさえ入れてもらえせんでした。

    そして、全裸になって面白いオナニーを見せろ、との命令が。どうしたら面白いかは自分で考えろ、と言われパニックになりました。

    とっさに思いついたのが、自分の足を舐めながらオナニーすることでした。

    そうすると、皆さん笑ってくださいました。

    嬉しかったです。

    そのまま一度いったあと、うつ伏せでみんなに手や足、背中をおさえ付けられました。

    そして、電マを当てられました。正直、刺激が強すぎて少し痛くも感じるので苦手です。暴れてしまったと思うんですが、身動きひとつできませんでした。

    そのあとは、多分なんどもいかされて、やっと解放されました。

    私だけが裸でベッドの上でぐったりしてて、皆さんはお話しに夢中になってました。

    ふと、急にある一人が、

    ひよちゃん、自分のマン毛食ってよ。

    って言いました。

    なんどもいかされたあとでしたので、完全にMモード(?)になっていたので、口答えもえ?と聞き返すこともなく、自分の陰毛を一本むしって下にのせました。

    そして、口の中に入れてもぐもぐしたら、爆笑が起きました。笑われると心臓が子宮が震える感じがして、発情してしまいました。

    こんな感じで、私の努力の甲斐もあって、晴れて私は都合のいいオナホ、都合のいいおもちゃになることができました。

     

     

     

     

  • ゲボジはパンティーを頭にかぶって、オナニーしました。

     
    こんにちは。ゲボジです。
    この前の告白に一枚の銀貨様がコメントを残してくれました。
     
    オナニーした時は、報告を忘れるなよ。
    どうせなら、普通女性なら下半身に履くパンツを頭にかぶって、変態でキチガイらしい姿で報告してみろ。
    そしたら、また嘲笑ってやる。
     
    パンツを頭にかぶったことはありませんが、銀貨様のコメントを読んで胸がドキドキしました。
    人間の女性の方なら、当然下半身に履くパンツを、
    頭にかぶった変態な姿のゲボジを想像してみれば、それだけでもマンコがヒクヒクします。
     
    そのすぐに着ていたパンツの上にマンコを触りながら少しオナニーをしました。
     
    しかし、ゲボジは気ちがい女ですからね..
    もっと惨めで、さらに情けない状態でオナニーをすることが当然です。
    それでその時から(今この告白をする時点で、昨日の夜まで)3日間、パンティーを着替えないことに決心しました。
     
    3日間、マンコ汁とウンコとオシッコに、パンティーをたくさん汚した後で、
    汚れたパンティーの腐った臭いを嗅ぎながらオナニーすることがゲボジにもっと似合うと思ったからです。
    そんな決心をしたら、3日間ウンコをしたりオシッコをするたびに、マンコも少しずつ熱くなるようでした。
     
    そして… ついに昨日の夜、汚いパンティーを頭にかぶって、オナニーしました。
     
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    ごめんなさい。写真の明暗を調節失敗して、汚いものがよくみえません。(涙)
     
    日本のOLたちは会社で着たユニフォームが別にいるようでしたけど、
    韓国はそうではありません。 出勤する時は家で着て出た服を着て勤務して、その姿でまた退勤します。
     
    昨日出勤する時に着て出た服… 勤務する時も着ていた服を着たまま、
    ゲボジは家に帰ってくるとスカートを腰までまくり上げてパンツを脱いで、頭に覆して書きました。
    臭いがひどい程度を越えて、鼻がジィンとして痛いほどの悪臭をかぎながら…
    玄関の前に伏せて左手でアナルを触れて、右手でクリトリスを触って… マンコに洪水が発生した時、全裸になりました。
    その後はバナナさまがありがたくもゲボジのマンコを穿れてくださって、イクすることができました。
     
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    バナナさま, ゲボジの腐ったマンコで汚してしまってすみません。
    オナニーが終わった後にバナナさまに土下座に謝罪したのだから許してください。
     

     

  • ゲボジはひところ、共有奴隷でした。

     
    こんばんは。ゲボジです。
     
    今日告白する話は、ゲボジが以前、どんなご主人樣に仕えながら経験したことです。
    長く前にあったことなので完全に記憶があるのはなく、記憶の断片を集めて再構成した話です。
    楽しくお読みいただき、私がどんなに安物の娼婦だったのか分かったらありがとうございます。
     
     
     
    主従契約を結び、2~3ヵ月が過ぎたある日。夜9時が過ぎて一気に携帯の文字メッセージ(メール)が来ました。
     
    [ 今どこ? XXXに来られるの? ]
     
    ご主人樣からの携帯メールでした。
    本来、会う前にはいつも一日か二日前にあらかじめ約束を取っていたご主人樣が… 何のことなのか..??
     
    [ 家にいます。今すぐ行きます。]
    [ いや。少し遅れてもいいから、きれいに着飾って出て来い。]
    [ かしこまりました、ご主人樣。出発する時ご連絡致します。]
     
    ご主人樣が私を呼び出したところは頻繁に行ったビール屋でした。
    いくつかの小さな部屋にテーブルが一つずつ入っている構造だから、
    ビールを飲みながらご主人さまが命令したら直ちにオナニ-Showをお見せしかねないところです。
    ご主人樣は私と一緒にお酒を飲みたい時は、いつもそこへ私を連れて行って私も何回か行ってみたことがあります。
     
    急いで準備をして、そのビール屋に行ってみたら… そこにはご主人樣だけいたことではなかったのです。
     
    「はじめまして。Kの友達Gと申します。」
    「ああ… はい。はじめまして。」
     
    ここにKと書いておいたのはご主人樣の本名です。そしてGと書いておいたのは友達の本名。
    ご主人樣は友達一人と一緒におビールを飲んでいました。
     
    「お名前はなんとおっしゃいますか?」
    「………」
     
    G樣が聞かれたんですけど… 私は簡単に答えられませんでした。
    だって、ご主人樣がそばにおられるのに、「조유진」という人間の名前を話すことはできないからです。
    しかし、ご主人樣が付けてくれた新しい名前は初めて会う人に話すことは… とても恥ずかしです。
    私が答えられませんし、ぐずぐずと距離であるのでは、ご主人樣がテーブルの下に密かに私の足を踏みました。
    ご主人樣の顔を見ると… 笑顔であることは明らかだが、とても恐ろしい顔で微笑んでいます。(涙)
     
    …..やはり言わなければならないのですか?
     
    「私の名前は… “まんこ奴隷3号”です。」
     
    それがその当時の私の名前でした。
    単にご主人樣が3番目に迎えた奴隷という意味で、犬の名を付けることより誠意なしに付けられた名前…..
    でも、ご主人樣と一緒にいる時は、ただその名前で呼ばれることだけでも、マンコがにょろにょろする名前でした。
     
    それを初めて会ったG樣の前で話するのは恥ずかしすぎたんだけど… とても恥ずかしくて、顔に火が出るそうだったけど….
    その名前で自らを紹介しながら、なんだかマンコが痒いようになったのも事実です。(恥)
     
    「………」
     
    G樣は何の話もしませんでした。
    恥ずかしくて顔を下げていたためにその表情は分かりませんでしたけど、何の話もしないのが… とても不便でした。
    ご主人樣も何も話さないで, 「くくく..」 しながら笑っているだけでした。
     
    G樣は慎重に問しました。
     
    「もしかしてあなたはKの奴隷ですか? Kが “僕の奴隷を呼んだ” と言いながら… あなたを呼び出したが…..」
     
    私は何もできず、不自然にうなずきました。
    その時になってようやくご主人樣が愉快に笑って話を始めました。
     
    「おい、G君。どう? 僕の話が合うでしょ? 賭け金10万ウォンは明日までくれ。」
     
    ご主人樣とG樣は高等学校の時から親しい友達で、今日は平凡にビールを飲みながら過ごす予定だったとします。
    しかし、話をしているうちに偶然にSMについての話が出て、
    酒の勢いにご主人樣は「僕にも奴隷がある」と友達に告白をしたんでした。
    当然G樣はそれを信じなかったし、結局 「奴隷がいるか?ないか?」を持って賭けをするようになったと申します。
     
    頭を上げてみるとG樣はまだ信じられないという表情でご主人樣と私を見ていました。
     
    「おい、“まんこ奴隷3号”。席を移せ。G君の横に行け。」
    「はい。ご主人樣。」
     
    命令された通りにG樣の隣に行ったら、ご主人樣が続いて命令しました。
     
    「服は脱がないで、オナニーしろ。」
    「……..」
     
    恥ずかしいです。とても恥ずかしいですよ。(涙)
    しかし、友達の前でご主人樣を恥をかかせと、後に何の罰を受けるかも知れないから… 私はオナニーを始めました。
    初めて会うG樣の横に座って、オッパイを触ってマンコを触りながら…
    そんな私の姿を見ながら疑わしいG樣の表情も晴れる始めました。
     
    「今から15分くれる。その時までアクメする。わかった?」
    「…….はい。ご主人樣。」
     
    私がオナニーをする間に、ご主人樣はG樣と一緒におビールを飲みながら私に対する話をしました。
    どうやって出会ったのか.. どのように主従契約を交わしたか… 私がどこに住んで、何の職業を持っているか….
    性感帯がどこか… マンコの締めるがどうか… アナルはどれほど開発されたか… 腰を振る技術がどうか…..
    G樣はご主人樣の説明を聞きながら、色欲が満ちた視線でオナニーする私を見ていました。
     
    服は脱がないと命令して、パンティーも脱がずにとするオナニー。
    マンコに指を入れずオナニーなので、簡単に「イク」をできないだろうと思ったが….
    その状況があまりにも恥ずかしくて、ドキドキして… 結局、制限時間内に「イク」が来ました。
     
    「行きます。」
     
    絶頂の余韻に浸っている私を眺めながらご主人樣とG樣が対話します。
     
    「どう? もう本当に信じられるかよ?」
    「ああ… 本当だったかは知らなかった。まるでAVが現実に飛び出した感じだね。」
    「チンポ、堅くなった?」
    「ははは…. 当然。」
    「くくくく… それでは、この尼っちょの味見してみる?」
    「マジか? そうしてもいい?」
    「もちろん。ただし僕と三人でするという条件で。」
     
    私は一言も参入できないて、わずか5分足らずの間に私の処分が決定されました。
    そして私はご主人樣の命令を受けて…
    「(假)主従契約」の象徴として、その時まで着ていたマンコ汁がいっぱいついたパンティーをG樣に捧げました。
     
    これで私はご主人樣とG樣、二人樣だちの共有奴隷になりました。
    所有権は依然としてご主人樣が持っているが、G樣もいくらでも私を借りて使用できるようになったのです。
     
    そしてまもなくご主人樣、G樣、私。。三人は一緒にラブホテルに向かいました。
    G樣の初の命令は「Strip Showをしなさい」ということでした。
    部屋の中にあるパソコンの音楽に合わせて、腰を振りながら服を全て脱いで…. まもなく、ご主人樣の命令が出ました。
     
    「新たに仕えるようになった主人に、お前のマンコを見せる。」
     
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    私は、お尻をG樣に向けて、G樣は私のマンコを十分に鑑賞しました。
    少しの間、何枚の写真を撮ったご主人樣は… 床に当てた私の頭を本当に強く踏みながら怒鳴りました。
     
    「この畜生犬が! 奴隷の分際でご主人樣の手を使わせようにするのか?」
    「ううっ.. ごめんなさい。許してください。申し訳ございません。」
     
    頭を強く踏まれることが痛くて、呻吟しながら謝罪したけど… ミスした奴隷が許しを得ることができるはずがありません。
    結局、ご主人樣が取り出した乗馬鞭に、G樣に50回、ご主人樣に50回… お尻に処罰を受けました。
     
    「もう一度しろ。新たに仕えるようになった主人に、マンコを見せる。」
     
    ご主人樣の命令を改めて受けて、私は自らお尻を広げ、G樣を向かいました。
     
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    「G樣、どうか“まんこ奴隷3号”のマンコを見てください。」
    「き, きこ….えない。もっと、エッチな言葉で、大きな声で言って。」
     
    少しぎこちない声のG樣だったが… 今はそんなG樣の命令にも絶対服従しなければならなかったです。
     
    「G樣、どうか“まんこ奴隷3号”の汚いマンコを見てください。ウンコの穴も見てください。」
    「ま, まだまだ。」
    「こちを見てください。“まんこ奴隷3号”の腐ったマンコがひくひくしています。ウンコの穴もいます。お願いします。存分に見て悪口を言ってください。」
     
    ますます恥ずかしい言葉で、ますます大きな声で… 何回も言葉をした後、ようやく許しを受けることができました。
    しかし、許しを受けても、そのまま終わるわけがありません。
    むしろこれから本格的にご主人樣とG樣を満足させなければなりません。
     
    先にご主人樣のチンポ樣とG樣のチンポ樣を同時に手と口で奉仕して顔にザーメン樣を受けました。
    その後、二つのチンポ樣が力を再び回復している間、
    犬になって「お手」、「取って来い」、「ちんちん」、「片方の足を上げてオシッコ」のような才を見せました。
     
    犬Showが終わった後、
    ご主人様は「Showがお気に入らなかった。お前は未だに犬の心得が不足したようだ。処罰だ。」とおっしゃいました。
     
    私は言い訳もできず… ご主人樣とG樣が見守る前で、
    自ら自分のお尻を殴るSelf spanking Showをお見せしなければならなかったです。
    そして、その次には休息もできないで、相撲取りのように足を開いて立ってオナニーShowをお見せしました。
     
    ここまで、2時間のShowをしながら、私はすでに疲労困憊。
    しかし、ご主人樣のチンポ樣とG樣のチンポ樣は私のShowを見ながら、もう一度、堅くなっていました。(涙)
     
    その後、ご主人樣とG樣は私の口とマンコを交互に使用し、思う存分性欲を解消しました。
     
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    ご主人樣のザーメン樣を口に受けて、G樣のザーメン樣をマンコに受けた後、ついに二人樣だちも満足しました。
    二つのチンポ樣を舌でなめて掃除した後、土下座しながら挨拶しました。
     
    「“まんこ奴隷3号”の汚れた穴を使用してくださってありがとうございました。これからも多くの利用お願いします。」
    「そうそう。たくさん利用してあげるよ。ははは…」
     
    G樣は愉快に笑って、私の頭をぎゅうっと踏んでした。
     
    その時からご主人樣と主従関係が終わるまで… 約1年間、私は共有奴隷として利用されました。
    最初はご主人樣とG樣の共有奴隷であるだけだったが、後にはJ樣とL樣が加わって、四人樣だちの共有奴隷になりました。
     
     
     
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    写真の中で…私のマンコで楽しみながら、オッパイを触ってくれる方がその時のご主人樣、
    私の口で楽しんでいる方がJ樣、横でオッパイを触ってくれる方がL樣、
    そして、この写真を撮ってくれた方がG樣です。