「生理中の体を観察されます」

メス奴隷・後藤あかね
 一枚の銀貨様、メス奴隷あかねでございます。
 恥知らずなあかねの告白を共和国に御掲載して頂きましてありがとうございます。
 この様な私が「普通の人間のフリをして暮らしているのが汚らしい」とのご指摘、正にその通りでございます。
 その懺悔の意味も込めてこの場所で、あかねの本性と恥ずかしい行為を公開させてください。よろしくお願いいたします。
 現在のあかねは、マスターの性処理の為の専用便器です。
 大小便の処理は仰せつかっていません。
 大の方はマスターの嗜好では無いのですが、小の方は関心はあるとの事です。
 また、あけぼの様のご期待の処女喪失に関しては長くなりそうなので後日必ず告白させて頂きます。
 拙いあかねの告白をお読み頂いてありがとうございます。
 前回の告白の後、案の定生理がやって来ました。
 いままではただ煩わしいだけだった生理ですが、マスターの性処理奴隷となってからは、生理が来てくれると安心します。
 もしこなかったら・・・、想像したくありません。
 一つ屋根の下で暮らしていると改めて報告しなくても、私に生理が来た事はマスターに知られてしまいます。
 今回はちょとつらかったです。
 その後も気候が急に変化してきた事もあってか体調があまりすぐれない日が続いて、満足にマスターへのご奉仕ができていないのが現状です。
 私のマゾの気もちょっと今はなりをひそめています。
 そんな感じですから、生理のあがりかけにマスターの前で脱衣して経血で汚れた女性器を晒し、タンポン装着行為を公開した時は、泣き出す寸前でした。
 そんなあかねをマスターは時間をかけて視姦されて楽しまれます。
 マスターは視姦がお好きなのです。
 両手を頭の後ろで組んで開脚し前・横・後ろと向かせられ、生理中の体を観察されます。
 まるで奴隷競り市にかけられているような感じです。
 普通の女性には決して耐えられない屈辱的な事です。
 その時は視姦だけされて部屋から返されましたが、部屋を出る時に抜いたタンポンには経血と共にあかねの恥ずかしい体液も付いていました。
 部屋で使用したタンポンはマスターに献上しています。
 他にもナプキンや洗濯前のパンティーも献上してあります。
 ここの所あかねがお勤めができていませんので、あかねも自慰を完全禁止されています。
 最近体の調子もよくなってきましたので満足にお勤めできると思います。
 マゾ奴隷あかねの血も騒いできました。
 今回はここまでとさしてください。親が起きてきそうです。

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