「始まり」

by 隷朋
 大変遅くなりまして申し訳ありません。
 私の事をお話しさせていただきます。つたない文章ですが宜しくお願いします。
 それは私が小学校4年生のちょうど今頃の時季でした。
 冬休みに入りクリスマスイブのその日、私は母に連れられてショッピングに出かけました。
 デパートで買い物をしてお昼になるとホテルのレストランでランチをいただきました。
 ホテルでランチなんて初めてで、本当に嬉しかったのを覚えています。
 ただ不思議だったのは妹と弟を連れて来ていないこと、いつも出かける時は一緒なのに私だけ?
 でもいつの間にかそんなことも忘れて美味しいランチを楽しんでいました。
 食べ終えると「少し休んでいきましょう」
 そう言ってフロントへ行き部屋の鍵を受け取りエレベーターで最上階へ。
「このホテルに泊まるの?」
 私は不思議に思いそう尋ねました。
「ちょっと休憩するだけよ」
 母はそう言うと私の手を取り部屋へ向かう廊下を歩いていきました。
 その部屋は凄く広くて部屋の中にまた別の部屋が四つもあって洋室と和室がありました。
 広い浴室にトイレ、そうそれはスイートでした。
 リビングの椅子に座りジュースを飲んで「この部屋素敵ね」なんて話をしていると、ピンポ~ンと誰かが部屋へやって来ました。
 誰だろう?
 そう思っていると母が部屋のドアを開け二人の見知らぬ男女が入ってきました。
 母は二人を部屋の中に入れるとその場に跪き額を床に付け「ようこそいらっしゃいました、どうぞ宜しくお願いします」
 そう言うと土下座したままピクリとも動きませんでした。
 すると二人は、呆気に取られている私の方へ来ると品定めするように私を見て「上玉だな」
 そう言うとニコリと笑いました。
 私が逃げようと立ち上がると男に髪の毛を鷲摑みされそのまま引きづられて部屋のテーブルの椅子に座らされその椅子に動けないように縛り付けられました。
 あっという間でしたし恐怖もあって私は声も出せずにいました。
 椅子に縛りつけられて暫くして私は我に返り「ママぁ、たすけてぇ」
 そう叫びましたが彼らは笑っていて、ママはただ床に平伏したままじっと動きませんでした。
 それでも私が泣きながら叫んでいると女が私の前に立ち頬を打ちました。
 さらに泣くと二発三発・・・、連打連打、口の中が切れ恐怖と痛みで声にならない声で泣いていました。
 部屋の中に大きな旅行ケースが2つ運ばれていました。
 彼らはその中のものをテーブルに並べ始めました。
 沢山のロープ、数種類の鞭、浣腸器、蝋燭、イルリガートル、数種類の針、各種カテーテル、開口器、消毒液、グリセリン溶液、各種バイブ、滑車、数種類のポールギャグ、ノーズクリップ、洗濯バサミ、ビニールシート、その他色々。
 女は乗馬鞭を手にすると私に向かって「今から面白い物を見せてあげる、よぉーく見るんだよ」
 そう言うとニヤリと笑い、母の前に椅子を置いて座りました。
 男は家具を部屋の隅に退けるとビニールシートを床に広げ、ビデオを三脚にセットし、カメラを構えました。
 女は立ち上がると母の頭を踏みつけ「豚のくせに服を着てるなんて、なんて生意気なの」「お尻を上げて」「もっと高く上げなさい」「さっさとケツを上げろと言ってるんだよ」
 そう言うと鞭を母のお尻に振り下ろしました。
「ヒィ~ッ」母の呻き声、二発、三発、四発・・・打たれる度にお尻を捩り呻き声が段々大きくなっていきました。
 女は母の後ろに回るとスカートをめくり、股間に手を伸ばすと「あら、もう濡らしてるの」
 そう言うとパンツに手を掛け一気にずりおろしました。
 再び股間に手を伸ばすとオマンコに指を入れ「大変ね、大洪水よ」
 そう言いながら指をピストンの用に動かし、その指をアナルに入れて「どっちが感じるの」
 そう言うと糸を引いた精液をアナルに刷り込むようにして指を出し入れそました。
「あぁ~っ」母は声を上げながらお尻をクネクネと振り、「はぁ~はぁ~」と呻くような息遣いで、見ていた私は訳も分からず「やめて、もうやめて」と叫んでいました。
 女は母の前の椅子に座り直すと「豚のくせに感じてるんじゃないよ」「顔を上げな」
 そう言われた母が上体を起こし顔を上げると「ビシッ」ビンタが母の頬に、よろけた母に「動くなっ」
 そう言うと「ビシッ」「ビシッ」・・・・何発もの往復ビンタが母に浴びせられました。
 母は歯を食いしばり顔を歪ませながら耐えていました。
 女は母の上着に手を掛け左右に引き裂きました。
 ボタンが飛び散り、ブラをずり上げ、露わになった乳首を摘み「何コレ、ビンビンに立ってるじゃないの」
 母が「あぁ~」「あぁ~」と呻くと、女は母の両乳首を強烈に捻り上げました。
 母は堪らず「あぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ~っ」と声を上げて叫び、「あら、そんなに感じるの」
 女はそう言うと更に強烈に捻り上げました。
「あぁぁぁぁぁぁぁぁぁ~っ」「はぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ~っ」母の叫び声がいつまでも響いていました。
 女は再び椅子に座ると「お脱ぎ」「豚が服を着るんじゃないよ」そう言いました。
 母はゆっくりと立ち上がろうとすると「ヒュッ」鞭が母の腰の辺りに振り下ろされ、「誰が立っていいって言ったんだい」そう言うとまた「ヒュッ」っと鞭が飛びます。
 母は慌てて「申し訳御座いません」
 そう言うと両膝を立てたまま服を脱ぎ始めました。
 全裸になった母を私のほうに向け両手を後ろ手に縛り猿轡をして両膝付いた脚を大きく広げさせました。
「ほら、娘に見られてどんな気分だい」
 すると今度は私に「ママのイヤラシイ姿をよ~く見るんだよ」「次はお前の番だからね」
 そう言うと今度は男が椅子に縛られている私の身体を触り始めました。
「イヤァ」「止めてぇ」いくら叫んでもどうにもなりません。
 服の上から乳首を触られ、クリトリスを擦られました。
 私はオナニーを覚え立てで乳首が感じていました。
 勿論クリトリスもです。
 そんなことを知ってか知らずか、男はいつまでも止めませんでした。
 私は感じてしまいました。
 乳首が立ちオマンコを濡らしてしまいました。
 声を出さないように唇を噛んで我慢しましたが徐々に吐息が漏れ始め我慢も限界に達していました。
 すると今度はローターをクリトリスに乳首用バイブを両乳首にあてがわれ、耳元で「我慢しなくていいんだよ」「何も考えずに頭を真っ白にして本能のまま声を出してごらん」
 そう囁く様に言われて私はうかつにもタガが外れたように・・・、「はぁはぁはぁはぁ」「あぁあぁあぁあぁ」声を出して感じていました。
「ふっふっふっ、感度が良いみたいね」「母娘競演ね、どっちがいい声で鳴くかしら」
 そう言って女は母の前と後ろに大きなバイブを挿入し、乳首をローターで刺激しました。
 母は猿轡をされていましたが、その奥から喘ぎ声が聞こえてきます。
 まるで娘に負けないように意識しているみたいに・・・・。
 私と母はまるでハーモニーを奏でるように鳴き続けました。
 どの位の時間が経ったのでしょう、私はもうグッタリでした。
 何度もいかされ、泣き疲れていました。
 すると突然悲鳴が聞こえました。
 よく見ると母がM字開脚されたまま縛られカテーテルが尿道に入れられているところでした。
「目が覚めたかい」「ママはいやらしいね、お前も同じかな」
 男にそう言われて私はまた涙が流れました。
「よ~く見てるんだよ」
 そう言うと椅子に縛られている私の縄を解いて新たに縛り始めました。
 後ろ手に縛り胸に何度も回した縄、首から股間へ股縄をされました。
 まだ服は着ています、でも胸は肌蹴ていてパンツもずれています。
 股縄を強く引いて部屋と部屋の境目の鴨居に滑車を取り付けその滑車に私の股縄から縄をつないで取り付け、胸の縄にも縄を取り付けて一気に吊られました。
 胸を圧迫する痛みと股間に食い込む縄、痛いけれどどこか気持ち良い、そんな気持ちでした。
「良い格好だ。このままちゃんと見てるんだよママを」
 そう言うと男はママに近づき尿道から流れ出て洗面器に溜まっている尿をコップにすくいママの口に持っていき飲ませました。
 次にその洗面器にグリセリンを混ぜ、浣腸器で浣腸し更にストッパーでアナルに栓をしました。
 そして口から水を強制的に飲ませ、洗面器に尿が溜まるとまたグリセリンを混ぜて浣腸し栓をする。
 何度か繰り返していると母は溜まらず排泄を懇願しました。
「おっ、お願いです、出させてください。」
 すると彼らは「何を出すんだ」「はっきり言うんだ」
 母は「ウンチです。」そう言いました。
「糞だろ、豚の糞だろ」そう言われた母は「糞です。豚の糞です。」「豚の糞を出させてください。」
 しかし「駄目だ」
 その一言でした。
 母は「あぁぁぁぁ」「お願いです。豚の、豚の糞を出させてください。」「あぁぁぁぁ・・・」
 とても辛そうです。
 しかし彼は母の言葉を無視、母の口から水を強制的に流し込みます。
 母がむせるとビンタ、鼻を摘んで水を流し入れ飲ませます。
 そのうちに口から水が逆流してきます。
 彼らはそれを見て笑っていました。
 母の懇願が続きます、目は虚ろになり声も擦れてきてもう限界だったと思います。
「そんなに出したいなら出させてやってもいいぞ」
「有難う御座います」
 母が擦れた声で返事をすると、「しかしお前が出した糞を誰が始末するんだ」「お前が始末するのか」
 そう聞かれて「はい、私が始末します。」
 そう母が言うと「どうやって始末するんだ」「お前の口で始末するのか」
 母は「はい、私の口で始末します」「私が食べます」「あぁぁ、お願いです。もう、もう駄目です。限界です」「お願いです。私が自分で始末しますから豚の糞を出させてください。」
 男が母を抱えて女がその下にオマルを置きました。
 女が母のアナルストッパーを取ると勢い良く出てきました。
 ぶりぶり、ブリブリ、ぶぅー、おなら交じりで出てきます。
「臭いな豚の糞は」
 そう言われて母は恥ずかしそうにうつむいていました。
 出し終わった母は縄を解かれオマルの前に正座していました。
「さあ早く始末しろ」
 そう言われて「はい」
 そう返事した母は顔をオマルに埋めて食べだしました。
 手を使わずに口と舌で始末しています。
 私は「イヤァ~、ヤメテヨォ」そう言うのがやっとでした。
 見ていられないということもありましたが、何より私自身が辛い吊りをされていて人のことに構っていられないほどでした。
 胸は圧迫されて、手は痺れ、股縄が食い込んで痛みと気持ち良さが入り乱れて堪らない気分でした。
 そこへ女がローターを二つ、私の両乳首にあてがわれ更に堪らなくなりました。
「はぁはぁはぁ」「あぁぁぁぁぁっ」私の呻き声は次第に大きくなり自分でも制御出来なくなりました。
 すると私のお尻に痛みが走りました。
「うっ」鞭です。
 男が私のお尻に鞭を振り下ろしました。
 胸、お腹、脚、と次々に打たれ私は悲鳴を上げました。
 首のバイブや股縄の気持ち良さと縄と鞭による痛みとが混在し、私の頭はパニックを起こしていました。
 暫くその責めが続いたあと、私は意識も朦朧となりながら「いやっ、もう止めて」「もう止めてください。」
 そう言うのがやっとでした。
 すると「止めて欲しければ言うことを聞きなさい」
 そう言われ、「何でもするから、もう止めて」そう言いました。
 すると「ママの肛門を舐めるかい」「排泄した後拭いてないからね」「お前の舌で綺麗にしてやるんだ」
 そう言うとまた鞭を振るわれ、「します、します、何でもしますからもう止めてぇ~」
 私はそう言いました。
 滑車から降ろされ縄を解かれて私は母の後ろへ連れて行かれました。
 そこで正座をすると、右の手首と右の足首、左の手首と左の足首を縛られました。
 そして母が頭を床に付け足を広げて、私の目の前で、あそこも丸見えの状態でお尻を突き出したのです。
 さすがに私は躊躇しました。
 すると背中に鞭が、「きゃぁ~」
 私は叫び声を上げましたが続けて二発三発と鞭が飛んできました。
 わたしは観念して母の肛門、アナルを舐めました。
 それは不思議なくらい味が無く、ただ異様な匂いがしたのを覚えています。
 本当は味がしたのかもしれませんが、その時の私はそれを感じる事が出来ませんでした。それよりも鞭の痛さと母の喘ぐ声が忘れられません。
 舐め終わるとそのままM字開脚で縛られました。
「そろそろお前も出したいだろう」男はそう言うと私を抱えて母が使っていた洗面器に「しー、しー」と言いながら跨がせました。
 私は正直に言いますと尿意がありましたが我慢しました。
 見られながらの排泄なんて出来ないと思ったからです。
 すると女がカテーテルを取り出し「お前もこれを使わないといけないな」
 そう言いました。
 わたしは「出ます、出します」
 そう言うと勢い良く放尿しました。
「大きいほうは出ないのかな」
 男にそう言われて慌てて気張りましたが出ません。
「仕方ないな」
 男はそう言うと私が出した小水にグリセリンをまぜました。
 私は「イヤァ~」「止めて」そう言いました。
 すると彼は「言葉遣いが悪いな」「人にものを頼む時の言葉遣いではないな」
 そう言うと浣腸器を私のアナルに入れてきました。
「痛いっ」
 私はお尻を動かしそれを拒否しました。
 すると鞭が背中に飛んできました。
「どちらが痛いかな」
 そう言うと鞭の連打、私は堪らず「鞭は嫌です」叫んでいました。
 すると再びアナルへ浣腸器か入ってきました。
 私は我慢しました。
 するとお腹がグルグルっと鳴き出してしまいあっと言う間に排泄しました。
 すると今度は私のアナルを母が舐めて綺麗にしてくれました。
 アナルを舐められるなんて初めてで嫌でしたがその気持ち良さに感じてしまいました。
 私はもう放心状態です。
 何も考えられない状態でした。
 私は縄を解かれて全裸にされ男に抱えられてベッドに連れていかれました。
 男はペニスを出して私の口につけてきました。
 私は我に返り男を突き飛ばして逃げました。
 しかし直ぐに捕まりビンタされお腹を殴られました。
 痛さで床にうずくまる私を押さえつけ「お前らも押さえてろ」
 私は身体を押さえつけられました。
 あの女が私を押さえつけています。
 私は残った足をバタバタさせて暴れました。
 すると今度は足を押さえつけられました。
 すると男が私の口に開口具を取り付けました。
 私は口を一杯に広げられました。
 えっ、私は手も足も押さえつけられています。
 なのに男が私の口に開口具をつけました。
 誰?私が足元を見ると母が私を押さえつけています。
 私は虚しくなって身体から力が抜けました。
 男は私の身体に馬乗りになるとペニスを私の口に入れてきました。
 私は苦しくて何とか口から出そうとしましたがどうにもなりません。
 彼のペニスは私の咽に突き刺さりました。
 私は何度も嗚咽を漏らし暴れますが押さえつけられていてどうにもなりません。
 彼は何度も私の咽にペニスを突き入れ、ピストン運動を繰り返します。
 私は嘔吐しました。
 今度はマン繰り返しにされてアナルに入れてきました。
 とても入るものではありません。
 すると彼はローションを指に付けてアナルに挿入してきました。
「痛いっ」
 私は叫びましたが彼は構わずその指をピストン運動させ一本から二本と少しづつ広げていきました。
 かなり強引ですが彼は構わずアナルスティックを入れてきました。
 私はもう抵抗する気力も力も残っていませんでした。
 彼はローションを自分のペニスにつけて私のアナルに挿入しました。
「痛いよぉ~」私が叫んでも全く無視、彼は激しく私のアナルを突きました。
 激しく強く突き入れられたアナル、私は痛くて痛くて仕方なかったのですが、少しだけほんの少しだけ本当にほんの少しだけ感じてしまっていました。
 事が終わり放心状態から我に返ると母は着替えを済ませていました。
 待って、私も着替えるから、そう思って服を探していると「それじゃぁね隷朋、可愛がって頂くのよ」
 そう言って部屋を出て行きました。
「ママ・・・」私が呆気に取られていると「この休み、私たちと生活するのよ」女が言いました。
 私は何が何だか分からず「ママぁ、ママぁ~」
 そう叫ぶとドアに向かいました。
 私は男に捕まれ部屋の中に戻されビンタされました。
「諦めな」
 そう言いながら私を後ろ手に手錠をして猿轡をし目隠しをしました。
「心配しなくて良いよ、殺しゃしないから」「お前は売られたんだよ、観念しな」
 女にそう言われて私は涙が止まりませんでした。
「うそっ、何で」
 私の頭はパニックをおこし、茫然自失となりました。
「たった二週間だよ。でもその間たっぷりと楽しませてもらうよ。」
 男がそう言うと私は狭い袋のようなものに入れられそこから連れ出されました。
 申し訳御座いません。乳首と舌に洗濯バサミを付けてこの文章を書いてきました。しかしながら、心地良い痛み、それにも増して当時を思い出すと我慢が出来ませんでした。書き終わるのに6時間も係りました。数え切れないほどオナニーをしました。はしたないメス豚をお笑いください。この続きはまた書きますので読んで笑ってください。
 拙い文章で失礼いたしました。それでは失礼いたします。

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「始まり」への1件のコメント

  1. AGENT: Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 7.0; Windows NT 5.1) Sleipnir/2.8.4
    まずは、新年明けましておめでとうございます。
    新年早々、隷朋のすさまじい告白ですねぇ。
    母娘同時調教って、小生大好きなんですよねぇ(* ^ω^)ゞテレテレ
    そうですかぁ、隷朋は母娘揃って、変態家畜マゾ奴隷だったんですねぇ。
    是非とも隷朋を苛めたくなりますねぇ。アナル舐めさせるのは大好きですよ。
    目の前で排泄させるのも大好き♪
    ホント、楽しみな奴隷ですね。