7ヶ月調教 30日目 「私は白痴のようにみっともなく懇願する牝豚です」

30日目
 30日間、常に漏らし続けた尿のアンモニア臭、私の体から染み出るザーメン臭、大量の淫汁が撒き散らす淫臭・・・。
 処分されずに、私が拘束されている真下の穴に溜め続けている4回分の大便が放つ便臭・・・。
 檻を中心にその混濁した私の臭いが、調教房の全ての部屋を汚染しています。
 そんな中での私は、既に正体を失っていました。
 ここに来た日の品格は一切無く、薄汚い牝豚そのものになっていました。
 疲労感からか、レイホウカラーに身をゆだね、虚ろな目でうな垂れています・・・ 。
 この1ヶ月の調教では一切の快楽を与えられず、淫部への責めは、ただ、吸引と拡張、ラビアの伸長のみでした。
 催淫剤、強精剤で私の淫蕩な根性は、欲求不満で煮え滾っているのです・・・ 。
 そして、媚薬の塗りこまれた女淫は真っ赤に爛れ、今か今かと淫汁を滴らせ、甚振られるのを待ち続けているのです。
 調教師様の言葉が聞こえてきます。
「しかし、よくここまでの体に仕上がったものだ・・・もうあの美しい姿は想像すら出来ないな・・・」
「真に家畜・・・牝豚そのものだな。」
 こんな姿になった私自身は、その事実を知る由もありません。レイホウカラーで自らの体型の変化を確認することが出来ないのです。
 この1ヶ月、吸引され続けた乳首や陰核はどうなっているのでしょうか。
 私は不安で堪りません。

この記事の続きは、『鬼畜主義人民共和国』の国民にのみ公開されています。
国籍申請のご案内

既存ユーザのログイン
   

コメントは受け付けていません。