佐恥子は、これまでも自身で小便を飲むために工夫と練習をしてきた、馬鹿で変態な女です。
人間便器として奉仕することを誓わせて、チンポを目の前に突きつけると、命じられなくてもチンポを咥えてきました。

しかし、勝手な行動をするようでは奴隷としても役に立ちません。
口を開けさせて、小便を飲むように命じました。
途中で飲みきれないと弱音を吐いたので、代わりに頭から小便を浴びせました。
まだまだ便器として使えるように調教しないとならないようです。
とはいえ、小便を浴びて乳首を勃たせていましたから、佐恥子が普通の女性には戻れない最低の変態女であることは、間違いありません。
うう…銀貨様に佐知子を便器として使用してほしくて…口にチンポをくわえました…うう……。
うう…乳首かたくしてごめんなさい…。
あうう……頭からオシッコを浴びて幸せでした…うう感じていました………。
うう…オシッコの臭いが体中に付いて嬉しいです…うう……。
佐恥子には…人間として生きる資格ないです…うう……。
うう…銀貨様の一日のオシッコを全部飲めるようになるよう頑張ります……。
by人間便器佐恥子
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