こんばんは。
今日は午前から大学で講義、午後からは部活というスケジュールでした。講義中は昨日のオナニー報告を投稿しながら発情し、講義内容は全く頭に入っていません。
部活までの時間がありましたので食堂で食事をしました。人は少なかったので窓際の端で食事をしながら、ジャージのポケットに左手を入れて、レギパンと汚ブルマ越しにクリトリス周りを引っ掻くように刺激、指がクリトリスを見付け、クリトリスを刺激します。変な声が出て逝きそうになる中で『逝くときは許可』を思い出し指を止めました。またオナニーを始めても、『逝くときは許可』が頭を過り、その度に指を止めるを繰り返して頭が変になりそうでした。
逝きそうになっても、逝けないのは地獄です…
マンコの汁がブルマ貫通し、レギパンにシミ作っている事をまだ知りませんでした…
牝豚奴隷アスリートさき
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講義中に投稿するとは、不真面目な女子大生だな。
いや、人間の尊厳ある女性じゃなくて、変態の牝豚か。
卑しいお前の臭いマンコ汁で汚される、ブルマやレギパンが可哀想だ。
可哀想といえば、牝豚に使われる便器もだな。
便器を掃除するために、トイレに流せる掃除用のタオルでも買っておけ。
《命令》
部屋のトイレにある便器に、日常的に使ってることをお詫びしろ。
もちろん、土下座でだ。
普通なら全裸にさせるところだが、お前にはコスチュームを着てブルマを履くのが相応しいだろう。
そして掃除した後なら、便器にキスするくらいできるだろう。
キスをしたら、再び土下座した姿勢のままオシッコを漏らすんだ。
牝豚に、人間の便器を使う資格なんか無いのだから。
漏らしたら、部屋に友人たちが遊びに来たと思って、正直に告白しろ。
自分は変態の牝豚で、人間用の便器を使う資格が無いから、お漏らししましたと。
着替えるなり掃除するときには、友人たちから馬鹿にされることを想像しろ。
それでマンコが疼くようなら、オナニーして逝くことを許可してやろう。