佐恥子は牝豚のくせに、すぐに人間の真似をして人間の言葉を話そうとします。
その言葉は決まっていて、「変態じゃないもん」とか「痛いのは嫌です」といった抵抗の言葉です。
しかし普通の人間なら、ションベンを飲んだりウンコを咥えたりして発情するはずがありません。
そこで佐恥子に、牝豚としての自覚を持たせるため、鼻枷と口枷をしてやりました。

四つん這いで歩く姿が、これほど似合う佐恥子は、やっぱり人間じゃなくて家畜ですね。
みっともなく鼻をヒクヒクさせている牝豚は、口枷で鳴くことすらできず、余計に不様です。

そして乳首にバイブを付けてやると、すぐに体をくねられて発情しだしました。
口枷を通して垂れてくるヨダレは、マンコから出るマン汁のようです。

チンポを見せてやれば、「待て」もできずにむしゃぶりついてくるような牝豚ですから、口枷でチンポをしゃぶれないのを残念そうにしていました。
そもそも、望めばチンポを恵んでもらえると思っているのも、家畜としては思い上がりも甚だしいんですけどね。

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