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  • 婚活メス豚 野良ケツまん仔の履歴書

    【名前】野良ケツまん仔

    【生年月日】1999年7月3日

    【血液型】B型

    【家族構成】一人暮らし

    【職業】学生

    【趣味】アナル開発♥️  豚獣姦動画視聴

    【特技】土下座  服従

    【得意なスポーツ】セックス♥️

    【好きな色】赤

    【得意な科目】文系科目

    【苦手な科目】理系科目

    【クセ】アナルに綿棒を入れたまま生活

    【性格】変態  マゾ♥️  結婚願望(オス豚)

    【告白あるいは希望する調教】

    私の恋愛対象は豚様です。

    将来の夢はペット用の豚を買い、旦那様として愛し、オナホ妻として添い続けることです♥️

    皆様には、私がオス豚様の精液排泄嫁としてふさわしい最底辺へと至る花嫁修業をしていただきたいのです

    なので、現在は花嫁修業をつけていただく飼い主様を募集しています。鬼畜主義人民共和国の女性国民の方々には人権がありませんが、私は人ですらない豚として飼育・管理してください♥️

    よろしくお願いします♥️

    【その他メッセージ】

    希望調教の詳細です

    • アナル開発の指示
    • オナニーカレンダーの作成
    • 排泄タイムスケジュールの作成
    • メス豚花嫁修業♥️
     

  • 【漫画作品】『委員長はクラスで虐められています~奴隷宣言~』

    真面目な委員長がクラスメイトに虐められ、奴隷になることを誓います。
    通常はメインとなるエロシーンを脇に置き、奴隷としての誓約をするシーンが続きます。
    奴隷は三段階に分け、「奴隷」→「性奴隷」→「マゾ奴隷」とそれぞれを誓わせています。
    なお、本作品のシリーズは時系列順ではなくシチュエーションごとに切り取ったテーマの内容となっていますので、前作を知らなくてもお楽しみいただけると思います。

     本編はPDFファイルで32ページ。
    ・クラスの女子たちに虐められ、制服を脱がされる。
    ・男子たちも虐めに加わり、男子たちの前で御開帳。
    ・体を押さえつけて無理矢理されるより、命令に従うことを選び「奴隷」の誓いをする。
    ・公開オナニーをさせられる。
    ・自分でオトナのオモチャを使って処女を喪失。
    ・男子に輪姦される。
    ・女子に肛門を犯されアナル処女を喪失。
    ・肉便器として扱われ、「性奴隷」の誓いをする。
    ・ローターを股間に入れられたまま男子の股間を触る痴女プレイ。
    ・裸踊りをしたり、全裸で牝犬のように野外露出をさせられる。
    ・命令に逆らったとして、殴る蹴るの暴行を受ける。
    ・排尿排便を管理され、人間便器としてクラスメイトたちの糞尿を飲食させられる。
    ・自ら虐めを懇願させられ、「マゾ奴隷」の誓いをする。

    オマケとして、本編のセリフ有りとセリフ無しのJPEGファイルを同梱。
    ペイントソフトなどで、ご自身の好きなセリフを書き込んだりして、お楽しみ下さい。

    ※本作は、下記の作品のおかけで制作することができました。
    作者の皆様に深甚の謝意を表します。
    ・「MetaLogic」様
    ・「はこにわ」様
    ・「3Dポーズ集」様
    ・「カスタム×カスタム」様
    ・「Angel Cure」様
    ・「NEOZ LABO」様

    ※国民は専用ページで閲覧できますので購入しないように、お気をつけ下さい。

    ※『BOOTH』から購入

    Screenshot of b-crystal.booth.pm
     

  • 『委員長はクラスで虐められています~奴隷宣言~』アナル処女喪失

     今回のテーマは「奴隷宣言」なので、アナル処女喪失はサラッと流しちゃってます。
     好きな方、すいませんm(_ _)m
     さらに、男4人で輪姦してると委員長が見えない(笑)

    Screenshot of b-crystal.booth.pm
     

  • 妄想 02 (クラス奴隷の朝)

    毎日夜明け4時50分に合わせておいたアラーム音を聞いて起きます。

    ご主人様たちが定めたオナホ-ルの起床時間は『タイムリミット : 未明5時』です。

    起きるやいなや携帯電話のカカオトークを開き、ご主人様たちがいたチャットルームに朝の挨拶をします。

    「おはようございます。今日は恥ずかしい一発芸を練習したいです。調教してください。お願いします」

    毎日朝の挨拶には、私からの調教お願いが含まれなければならないというのが規則です。

    私が頼むことができるメニューは計10つ。

    スパンキング、ビンタ、浣腸、アナル拡張、マンコ拡張、ピアス、

    便器調教、家畜調教、野外露出、羞恥一発芸の練習、連続オーガズム。

    この中に必ず一つ以上を、私が自らお願いしなければならないという規則です。

    朝の挨拶を終えると、急いでトイレに行きます。

    奴隷の義務として下着が禁止されたが、一日に一度パンツを着られる時間です。

    もちろん、ブラジャーは着られないが…… たんすの中から持ってきたパンツを早く着ます。

    携帯電話のカメラで自分の姿を動画撮影します。

    トイレの中で犬のチンチン姿勢ができます。そのままオシッコが出るまで待機。

    オシッコを出した後、動画撮影を終え、さっき撮った動画はご主人様たちがいたチャットルームにアップロードします。

    「6月4日、初のオシッコです。オシッコしてくれて、ありがとうございます」

    オシッコを終えた後には、そのパンツを頭にかぶって、自分撮りをしてチャットルームにアップロードします。

    その後、パンツを頭から脱いで、体をぬぐいながらマンコの毛をシェービングします。

    シャワーを終えた後、シェービングされた私のマンコに『チンポ大好き』と落書きします。

    一旦は油性マジックペンで落書きをしますが、1日経てば文字があいまいになって毎日落書きをしなければなりません。

    落書きまでも終わらせたら、私の部屋に帰って髪の毛を乾かして急いで学校へ行く準備をします。

    学校の校則は『7時40分以降の登校は遅刻』だが、奴隷の規則は『7時以降の登校は遅刻』です。

    お母さんが起きて朝食を作ってくれながら「ご飯を食べて、ゆっくり登校しなさい」と言うが、

    私は「朝の空き教室で勉強したら、集中がよくなるから」と述べて、急いで学校に行きます。

    登校をする時も、下校をする時も、バスや地下鉄に乗ることは禁止。

    1時間ほど歩いて学校に到着すれば、6時55分… やっと遅刻をしなかったです。

    教室に到着するやいなや、私が教室の中にある写真を撮ってチャットルームにアップロードします。

    「今の時間は6時55分。遅れないに登校しました」

    それから早く私の机に座って学校の課題をします。

    私がしなければならない課題は、私たちクラス全員の分け前… 私の分け前を含めて計32人の分け前です。

    少ない量ではないために、休まずしてもいつも時間がぎりぎりです。

    さらに… 授業が始まる前まで課題に100%に集中できもないですから。

    「オナホ-ル、おはよう」

    「あ、ご主人様、おはようございます」

    クラスのご主人様が一人ずつ登校をするたびに、私は席に起きてご主人様に近づきます。

    そしてスカートを捲り上げて無毛のマンコをその方にお見せします。

    奴隷誓約書の第2条9項『落書きされたパイパンマンコ』は忠誠の証。

    私のマンコを見たご主人様が私のマンコを触ってたら、私も席に帰って課題を続することができます。

    しかし、ご主人様の中では意地悪な方もあるし、もし私のマンコを見ない振りをしてなら…

    私はスカートを捲り上げた姿で、そのご主人様を付いて行きなければなりません。その方がマンコを触ってくれる時まで…

    ご主人様が私のマンコを触れたり前に、私の勝手に挨拶を終わらせれば罰を受けるようになるからです。

     

    午前8時、0時限の自習時間が開始されます。

    しかし、私たちクラスは、自習時間ではなく調教時間です。

    朝に起きて私がチャットルームに残した調教お願い… それによって0時限の調教は変わります。

    「今日はご主人様たちを楽しくしてのために一発芸を練習したいです。何かリクエストやアイディアありますか?」

    教卓の前に立って私が話を出せば、31人のご主人様たちがそれぞれ自分のアイディアを話します。

    「マンコでバナナ切るのはどう?」

    「全裸で踊って。 あほらしくて淫らにお尻を振りながら」

    「全裸で踊るのなら、アナルに花を生けているのではどう?」

    「めんどりショーを練習して。マンコとアナルで卵を生み、“コケコッコー”とするんだ」

    ご主人様たちこのアイデアを出せば、私を奴隷に落させた大主人(チンピラ)様が一つを決定します。

    「バナナとか、卵は準備ができていないから。今日は全裸ダンスにしよう。その代わり、踊りながら歌って。 バカみたいな歌詞に直して歌って」

    私は拒否できず、その場で服を脱いで踊り始めます。

    AOAという女性アイドルグループの 『짧은치마(ミニスカート)』という歌です。

    ( 韓国語の歌 : https://youtu.be/q6f-LLM1H6U / 日本語の歌 : https://youtu.be/cUZ_73aReb0 )

     

    マンコ広げたが あなたのチンポが遠い

    (날 따먹는 네 자지가 전혀 단단하지가 않은걸)

    優しくしないで 愛が欲しいんじゃないから

    (내 보지는 걸레라서, 맛없는 보지라 정말 미안해)

    どこにいてもマンコグショグショ

    (항상 발정하네 언제 어디든지)

    いくらブサメンたちが隣にきても

    (너무 섹스 하고파 씹물 항상 질질질~)

    望んでいるレイプ 流れるマン汁

    (똥걸레 나의 씹보지, 껌딱지 젖탱이)

    レイプで妊娠されたいから 止めないで

    (똥구멍, 입보지도 자지 대환영 말리지마)

    マンコヒクヒクして 誰かのチンポにメチャクチャなっても

    (씹물 질질싸며 내가 길을 걸으면 모두 강간해줘요)

    このマンコは満たされないの 変態マンコから

    (씹물 질질싸는 보지 따먹어주면 난 정말 행복해)

    ああん~ チンポください ああん~ ザーメンください

    (아앙~ 자지를 주세요 아앙~ 좃물도 싸주세요)

    ああん~ レイプが欲しい ああん~ わたしを犯して

    (아앙~ 강간해주세요 아앙~ 임신할지도 몰라)

     

    ダンスも、バカみたいな歌詞も、すべて大主人(チンピラ)様の命令で、以前から練習してきたものです。

    私は0限目が終わるまで、全裸で歌とダンスをして… またして… またして… またします。

    16回ほど繰り返して全裸のダンスと歌をしますと…. やっと0限目が終わっているチャイムが鳴ります。

    私は服を一枚一枚取り上げて着て… ご主人様たちは『面白い』と『つまらない』を挙手投票します。

    31人のご主人様たち中に『面白い』が16票以上出ると、私はあの日のトイレ使用を許可されることになります。

    しかし… 16票を超えて『面白い』を受けるのはとても難しいです。

    今も、『面白い』はわずか2票だけです。

    「かわいそう~ でも、規則は仕方ないね~」

    そう言いながら、その日の当番であるご主人様が私に与えるのは、成人用おむつです。

    しかし、おむつをつけたとして、オシッコやウンコを勝手にできることもありません。

    私は少し前からウンコからしたい考えが切実したために、

    おむつをつけてすぐにキムダウン様に言葉をかけます。

    今日は6月4日だから、出席番号4番のキムダウン様に許可を受けなければならないからです。

    「あの… ご主人様、わずらわせてすみませんが、オナホ-ルがウンコしたいです。ウンコしてもいいですか?」

    「だめ」

    「ぜひお願いいたします。 ウンコしたいです」

    「少し前、あんたの踊りがつまらなかったから、これは罰だよ。1限目が終わっ時まで我慢して」

    「あ… そんな… ご主人様…..」

    「しきりにうるさくしたら、4限目が終わっ時まで許可してくれないだろう。 それでもいい?」

    「ち、違います。ごめんなさい。1限目が終わっ時まで我慢します」

    キムダウン様は2週前の放課後にカラオケにも一緒に行った友達だったが….

    奴隷になった私はもはやキムダウン様に友情や慈悲を要求できなくなりました。

    1限目が始まって… 授業の間、冷や汗をだらだら流しながらやっとウンコを我慢しました。

    私は休憩時間が始まるやいなやキムダウン様に駆けつけ、土下座で哀願します。

    「ご主人様、わずらわせてすみませんが、オナホ-ルがウンコしたいです。ウンコしてもいいですか?」

    キムダウン様は私を見ることもないし、めんどくさいというように言いました。

    「いいよ。ウンコ発射のカウントダウンは10秒でするよ」

    「はい! ありがとうございます」

    私はすぐにあいさつをして,教卓の前に飛び出しました。

    おむつにウンコをするのもご主人様たちが定めた規則に従わなければならないために、

    私は気をつけの姿勢で右手を高く掲げながら、大声で言いました。

    「オナホ-ル、10秒後にウンコ発射します! 臭いにおいから避難してください! 10… 9… 8… 7… 6… 5… 4… 3… 2… 1… 6月4日、初のウンコです。ウンコしてくれて、ありがとうございます」

    おむつをつけた気をつけの姿勢で、私は教卓の前に立ってウンコをしました。

    ウンコを終えた私はその日の当番であるご主人様に行って話しました。

    「ご主人様、わずらわせてすみませんが、オナホ-ルがウンコしました。 おむつを交代してもいいですか?」

    「ああ」

    「はい! ありがとうございます」

    その日の当番であるユンビョル様は、おむつの交代もよく許してくれてありがたい方です。

    先週金曜日、ユソンファ様は一日中おむつ交代を許してくれなかったです。

    彼に比べると… ユンビョル様は本当に天使のようです。

     

    休みの時間が終わって… 2時間目が始まると、1年生2組は再び平凡な教室に戻ります。

    2限目が終わって休みの時間になると、私は校内売店に駆けつけました。

    そこでパン2個、カップラーメン2個、緑茶(500ml)2個を買って、がつがつ食べ始めます。

    朝ごはんを食べなくてお腹が空いたのは事実だが、こんなにたくさん食べるぐらいにお腹がすいていません。

    しかし、奴隷である私は毎休む時間ごとにパンとカップラーメンと緑茶を1個ずつ食べように命じられました。

    1限目が終わった休み時間にはウンコをしておむつを着替えたから、売店に来られなかったから….

    仕方なく今はパンとカップラーメンと緑茶を2個ずつ食べなければなりません。

    今すべて食べられなければ、3限目が終わった後には、

    パン3個とカップラーメン3個と緑茶(500ml)3個を食べなければならないからです。

    精神なしに食べ物を口の中に突っ込んで、再び教室に戻った時…

    ご主人様の一人が周りにいた友達(他のご主人様)と話をしていました。

    「ほら。 あいつ、今の売店に行って来たんじゃない。確かに体重を増やしているんだよ…」

    「ハハハ… そうだね。 日が経つにつれて、ブス豚になる奴隷を見るのも面白そう」

    「奴隷の分際で、ご主人様たちよりすらりとしてきれいというのは許せないから」

    ご主人様たちは私に毎月5kgずつ体重を増やしと命令しました。

    私が休み時間に売店に行ってパンやカップラーメンを食べなければならない理由は、まさにそのためです。

    『あなたは私たちより太って不細工なければならないから』ということ。

    もちろんたくさん食べると、ウンコとオシッコもたくさんするようになるから… という理由もあります。

    水ではなく緑茶を飲まなければならないのも、緑茶にある利尿作用で私を苦しませているのでしょう。

    「しかし、あまりにもブスになれば、見るの嫌だろ? 後に援交でお金を稼いで来いとさせる時も、ブス豚は商売がだめじゃない?」

    「大丈夫なの。 その時は再び減量するよう命令すればいいから。 減量をできなければ、それはあいつが不誠実ためだ。 いっぱい罰を与えたらいいんだ」

    私は、このような私の立場があまりにも悲しくて、今にも泣きたい気分だったが….

    「あれ? オナホ-ルちゃん、泣きそうね?」

    「あ! ち、違います! オナホ-ルは、ブス豚になることができてとても嬉しいです! ハハハハ….」

    私は偽の笑顔ににこにこ笑いながら私の位置に戻って、次の3限目の授業を準備します。

     

     

  • オナホールの【人間廃業請願書】

    一枚の銀貨様が
    私に「オナホールには、人間の女として生きる資格は無い」とおっしゃいました。
    心から深く首肯して、人間としての生を廃業することに決心しました。

    『https://b-crystal.org/ecsm/342.html』の文書を参考にして
    人間廃業を請願したら、どうかもらうで下さい。

     

    請願の趣旨
    私ことオナヨンは、人間を廃業することを希望します。
    人間としての人権も尊厳も捨て、
    奴隷や家畜、あるいは玩具や道具、あるいは肉塊や汚物として、虐げられることを強く望みます。
    人々に使役され、忌み嫌われ、罵倒されたり、特に意味も無く暴行を加えられたり、
    痴漢や強姦といったあらゆる性的虐待を受け、辱められて、惨めな一生を送れるようにして下さい。

    請願の理由
    私は世界史の授業時間に’奴隷’という言葉だけ聞いてもチクビが立つなバカメスです。
    私は同じクラスの子たちにいじめられた妄想をしながらオナニーする変態です。
    私はセックス経験もないながらオナニーだけで雑巾マンコになったクソマンコめです。
    私はセックスしたくていつもマンコが濡れているマン汁たれです。
    私はノーパンでアナルに綿棒を8個も入れてコンドームを購入する恥知らずです。
    私は、二本の足で立っているよりも、四つん這いで歩いたり、土下座している姿が自然体だと感じます。
    以上のことから、私には人間として生きていく資格が無いと断言できます。
    人間に生まればならない汚物が、誤って人間になってしまった…と思います。

    2018年 5月 21日

     

     

    署名の捺印はチクビ拓としました。
    最初はマンコ拓とする考えでしたが、なんか細菌感染になることだって… 怖くて… (涙)

    これからは、本当に人間がなく奴隷、女性でなくメスです。 どうぞよろしくお願いします。

     

  • 【課題報告】アヌス調教

    【調教課題】アヌス調教 (https://b-crystal.org/ecsm/360.html)
    投稿日 : 2008年12月13日 02:05
    投稿者 : 黒水晶事務局

    1.まずはアヌスを触ってみましょう。
     こんなところは普段は触りませんね。
     どうですかヒクヒクしていますか。
     少し慣れてきたら唾を指につけてアヌスをなぞってみましょう。
     そして、力を抜いて少しだけ入れてみましょう。
    2. 綿棒でお尻の穴の穴の周りを撫でてみましょう。
     そして、涎をつけて今度は少しずつ穴の中へ入れてみましょう。
     どうですか? 感じますか?
    3.ボールペンを用意しましょう。
     通りが良くなるように何かを塗りましょう。
     サラダ油でも愛液でもいいです。
     怖いですからそれでアヌスにふれるだけにしましょう。
     アヌスの周りをなぞってみるのもいいでしょう。
     慣れてきたらボールペンをいれてみましょう。
     軽くかき回してみましょう。
     異物感がありますか。
     ボールペンで満足できないようでしたら少し太いマジックペンを使ってみるのもよいでしょう。
     なおアヌスに入れる時は、腸壁を傷めるといけませんので、コンドームを被せてから入れましょう。
    4.慣れてきたら、部屋の中を少し歩いてみましょう。
     アヌスに物を入れたまま歩く感じはどうですか。すぐに抜け落ちてしまいましたか?
     アヌス専用のバイブを買って、それを入れたまま下着を着けて出掛けてみるのもいいかもしれませんね。

     

     

    調教報告します。

    今日は下校して帰宅したら、家に誰もいないということを知っていました。
    学校を終えてダイソーで綿棒を一服購入しました。
    塾に行く前に家で課題を遂行することに心をを抱いたです。

    1. アナール触る
    一応、服を全て脱いで全裸になりました。
    床にひざとひじを当てて伏せて、アナルに手を出しました。
    ああ、何かすごくドキドキする気持ちです。
    手を触するたびに、指先を動かすたびに、私も知らないうちにアナールがヒクヒクします。
    アナールのしわの感触を、最大限細細しに感じてみようと努力しました。
    目をつぶって、ゆっくりアナールを触って…
    ふと、私のアナールはたった一度も見なかった、というのが思い出しました。
    携帯でアナルの写真を撮ろうとしたが、よく撮れなかったから、難しいでした。
    でも数回の試みにアナルの写真を撮って、写真をゆっくり観察し、再びアナールを触られました。
    胸がドキドキして、マンコの内がぶるぶるという感じでした。
    当初の計画はアナルを触しいた指を口に入れて唾をつけるつもりだったが、
    なんか汚い気がして、床に唾を吐いて指にその唾をつけました。
    アナールをマッサージするように、ゆっくり撫でて、指をひそかに入れてみるつもりだったが….
    よく入りません。 そのままあきらめました。 ごめんなさい。

    2. アナールに綿棒を挿入
    ダイソーで購入した綿棒を取り出しました。
    その中に一つを取り出して、ゆっくりアナルの周囲をなでました。
    指より気持ちいいになるだろうと予想したが、
    木の棒の固い感じがアナールに感じられて… 一言で説明しづらい気持ちでした。
    恥ずかしかったりもして、心の中のどこかむずむずしたような気もするし….
    硬い感じが妙に不快たり、また一方では少し興奮されたりするようでした。
    綿棒に唾をつけてそっとアナルの中に押し入れてみました。
    アナールが痛いときまで綿棒を深く突き刺した後、
    オナニをする時のようにアナルと綿棒を触ってみました。
    マンコの内がぶるぶるとする感じが徐々に高まっていることのようでした。
    そのときふと、ゲボジ先輩がアップロードした「筆箱マンコ」の写真が思い出しました。
    ペンをそんなにたくさん入れるのは恐ろしいが、綿棒なら少し入れてみてもいいと思いました。
    綿棒をもう一つ入れてみて… そこで、一つをさらに挿入しようとするとき妄想が浮かびました。
    クラスメートのご主人様の前で自らお尻を広げて綿棒を挿入する羞恥プレー。
    「三本目です.. 四本目です.. 五本目です… うう.. ご主人様、もう許してください」
    「(妄想の声) 黙れ! 十本を入れなかったら,今日からは援助交際をさせるぞ」
    「ごめんなさい. 私、頑張りますので、援交だけは許してください… 六本目です. 七本目です..」
    しかし、七つ以上は入ろうとせず、痛くて…
    妄想も、挿入も、そこで中断しました。 綿棒もすべて抜きました。

    3. アナールをボールペンで刺激
    ボールペンをアナルに挿入するというのは想像だけでも怖かったんです。
    コンドームをつけたら少し大丈夫そうだという気持ちもあったが…
    コンドームを購入するということ自体が、私には大変な羞恥プレーです。 (涙)
    コンドーム自販機もどこにいるのかもしれませんし、
    それでボールペンで触れただけしてと思いました。
    少し前まで妄想をしたせいか、マンコが少し濡れていました。
    マンコ汁をボールペンにつけてやんわりアナールを刺激しました。
    綿棒より少し硬くて、もう少し無機質的な感じでした。
    良い気分ではなかったです。 それでボールペンは、早くやめました。

    4. 異物を挿入して歩くこと
    ボールペンのようなものを挿入するのは怖かったから、再び綿棒を入れることにしました。
    少し前には7個まで入れたから… 今回は8つに挑戦しようって感じ(笑)
    一つずつ、一つずつ…. 綿棒を入れて… 痛かったが、8つまで入れることができました。
    席から立ち上がって部屋を一巡りしました。
    思ったような強烈な異物感はなかったが…
    何か… アナールが拡がっているということは確かに感じられました。
    綿棒が軽くて抜けなかったが、なんか早く選ぶのももったいないという気がしました。
    綿棒8個を挿入したままノーパンとノーブラで校服のブラウスとスカートをまた着ました。
    外に出て、近くのコンビニに行きました。
    コンビニエンスストアには、大学生になって見える女性の方が一人でカウンターを見ていました。
    ノーパンでスカートを着て、しかもアナルには綿棒を8つを入れた状態で…
    コンドームを一つ選択してカウンターに持っていきました。 胸がドキドキします。。
    「い、いくら… ですか…?」
    「2500ウォンです」
    思ったより無愛想な返事でした。 私はお金を出してすぐにコンビニ店を出ました。
    校服を着てコンドームを購入する女子高生、しかもノーパンとノーブラ、だけでなく、アナルには綿棒が….
    とても恥ずかしかったが、マンコの内がぶるぶるした感じはとても強烈でました。
    家に帰ってきた直ちに部屋に入って、綿棒をアナルに入れておいたまま、オナニーを始めました。
    十分にオナニーをしてから、綿棒を抜いた時の気持ちは本当に妙なものでした。

    早く整理をして塾に行ったが、なんかアナールが引き続き開いているような気分でした。
    もしかしたら、綿棒1~2つを依然として挿入しているのではないか? …という気持ちでした。
    (塾のトイレでアナルを触って綿棒がないということを確認しました)
    しかし、アナールが引き続き開いているような、
    綿棒が挿入されているような、妙な気分はしばらく持続されました。

    黒水晶事務局長様。約10年前の掲示物だったが、良い課題を与えてくださって感謝します。
    これからも、もっと調教させてください。

     

    写真は私のアナルに入ったきた綿棒8つとコンビニで買ってきたコンドームです。

     

     

  • 今日もゲボジのマンコは真夏でした。

    こんばんは。ゲボジです。
    韓国は天気が少し寒いですが、日本はどうでしょうか? お元気ですか?
    ゲボジはすごく元気です。 なぜならゲボジのマンコがいつも夏だからです。

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    ゲボジはいつもマンコが熱いです。 まるで真夏のようです。
    それで毎日、毎時、汗をだらだら流します。 天気が寒いのに、ゲボジのマンコはとても暑い夏ですね。

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    それでこんなに、しょっちゅうマンコを冷やしてくれなければなりません。
    第二のマンコに調教されるアナルも一緒に冷やしながら、ゲボジは蒸し暑い夏をよく送っています。

    しかし、たまにはだくだくと流れる汗を到底耐えられず、だらしがないに流してしまう場合があります。
    ご主人様の許諾を得て、マンコを触りながら我慢してみるが、
    そうすればするほどゲボジのマンコはさらにビショビショになります。

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  • 視聴覚教育を受けました。

     
    こんばんは。ゲボジです。

    今日は朝からご主人様がゲボジを呼びました。
    仮病を使って職場を欠勤し、ご主人様が待っていたラブホテルに行きました。
    今日の調教は、ご主人様が準備してくださった「視聴覚教材」で勉強することから始めました。

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  • ゲボジは特別アナル調敎を受けています。

    反省文

    名前: 조유진

    奴隷名: ゲボジ

    住民登録番号: 840525-2xxxxxx

    住所: 韓国 京畿道 城南市 ○○区 ○○3洞 5xxx番地 3xx号

    私は人間以下のメスです。したがって、私の頭から足先まで全身はご主人様の満足のためにだけ存在します。当然、オナニーをするのもオナニーショーでご主人様を喜ばせなければなりません。しかし、ゲボジは「ウンコ穴」の開発を怠ったです。その結果、アナルオナニーショーで、早いテンポで「イク」をできなかったです。バイブをウンコ穴に入れることだけでもマンコ汁をダラダラ流しながら、「イク」する姿をお見せしなければならないのに、ご主人様が退屈してくれる時まで「イク」をできなかったものです。

    だけでなく、私が廊下で簡単に「イク」できないで時間を浪費したために、危うくご主人様が恥をかくところでした。私のような変態と一緒にいる姿を他の誰か偶然に見れば、ご主人様は赤恥をかいたと思います。ゲボジは、恥を受けるとマンコ汁を流す変態ですが、ご主人様は普通の人間様だからそのような状況はとても困難します。結局、生きていることが迷惑なゲボジは、今回もご主人様に迷惑をおかけしてしまいました。

    ゲボジは母胎の中にいるときから変態メスだから、赤ちゃんの時からウンコ穴を一生懸命に開発しなければならなかったです。しかし、ゲボジが怠惰てこのような罪を犯してしまってしまいました。本当にどんな罰でも受けなければならないと深く後悔して反省しています。

    これからはご主人様に「特別アナル調敎」を受けながら、ウンコ穴を「第2のマンコ」で鍛練するようにします。目標はウンコ穴のしわを愛撫するだけでも、マンコがぴりっとなるほどの性感の開発です。それでご主人様が下賜してくれるチンポサマを「裏のマンコ」で受け取り、何度もイクするアナル変態になります。そしてもし、私が僭越に調敎を拒否したり、又候怠けたら私が最も恐れるスカトロジーの罰をしてください。お願い致します。

    2015年6月1日. ゲボジ拝具.

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  • 今ちょうど撮った、ほかほかな写真です。

     

    こんばんは。ゲボジです。

    少し前にゲボジはロープに縛られて、ラブホテルの廊下でアナルのオナニーをしました。
    ラブホテルでこ主人様に羞恥プレーの調教を受けたものです。

    IMG_2377

    まだアナルだけでイクすることは難しいので、少し大変でした。
    ご主人様は「このような穴は裏のマンコと呼んでくれることはできない」とし、無駄な穴を罵倒してくれました。
    一日も早く、裏のマンコという誉な名前をアナルに受けられるように最善を尽くして努力します。

     

    最近私を悪口を言ってくれる方がなくてゲボジはたくさん悲しいです。
    主人様が悪口を言ってくれるの話では不足します。
    罵倒してくださって、嘲笑ってください。 ゲボジは悪口いうコメントをいっぱい書いてください。