「あや狩りゲーム」

私、齋藤あやは奴隷として甘えてました。。。
最近、苦も無く便器を舐める事ができるようになり、靴の裏や脚の指も平気で舐めている自分がいました。
男性の皆様はそれで満足されていましたし、私自身、奴隷として完璧と思ってました。
ですが・・・女性の皆様は私の態度が気に食わなかったようで。。。
私に対するお仕置きを兼ねて「あや狩りゲーム」が行われました。
ルールは簡単。エアーガンを使った鬼ごっこ。。。
ただし。私以外が全員鬼で誰か一人に撃たれ捕まったら全員からエアーガンの的にされたり、スタンガンや鞭打ちの罰です。
誰か一人でも私を捕獲したら、他の方も「あやかって」私にお仕置きというダジャレ付きです[:ぎょーん:]
全員から罰を受けたら開放され再びゲーム再開です。
四つん這いや走ってはダメというルールはありません。全力で逃げ隠れ許されます。
が・・・逃げ切れるわけがありません。捕まり、至近距離からエアーガンを撃たれます。お尻にスタンガンや鞭を受け、おしっこ漏らします。
誰か一人に捕まっても全員から・・・です・・・
途中から私は見逃してもらう為に土下座したり、靴の裏を一生懸命舐めたり、自ら服従の証としてマングリ返ししたり・・・捕まる度に必死で媚を売りました。
女の子のグループに捕まった時はマングリ返しの体勢で髪を踏まれ、手足を押さえつけられお尻の穴、おへそ、鼻の両穴、両乳首、両目にエアーガンが突きつけられました。
ゆ、ゆるしてくらふぁい。。。私は鼻水を垂れ流しながら懇願しました。
「くらふぁいだって~馬鹿じゃないの?」
「あやさん鼻水垂れてますよぉ」
鬼畜帝国の小説の1シーンを思い出しました。
主人公「優子」が銃を突きつけられ、自ら人間廃業宣言をするとこです。
リーダー格の女の子が言いました。
「どう?わかった?最近のあんたに足りない物が?」
確かに私はいい意味従順というか変に悟りを開いたような態度で便器や脚をなめていました。
必死さや不様さに欠けていました。。。
許してもらう為には何でもやります。やらせてください・・・という精神が欠けていました。
「私は便器です。。。皆様のおしっこを飲ませてください・・・」
無意識のうちに出た言葉がそれでした・・・
私より年下の女の子が私の顔にまたがってきます。
無表情な顔。。。ざまあみろ。。という顔。心から軽蔑した笑い顔・・・
飲めずに溢したおしっこの水溜りで土下座し、顔や口も水溜りにつけました。
「誰も許してやるとは言ってないから[:女性:]」とお尻を上げさせられ、数人がかりでお尻を拡げられました。
お尻だけでなくラビアも引っ張られてます;;;
「このゲームは楽しいから定期的にしましょうね♪あやさん♪」
それが私が最後に聞いた言葉でした。
むき出しになったクリトリスとアナルにスタンガン受けて私は気をうしなってしまったのです。。。

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「あや狩りゲーム」への1件のコメント

  1. アバター 一枚の銀貨
    一枚の銀貨 コメント投稿者

    AGENT: Mozilla/5.0 (Windows; U; Windows NT 6.1; en-US) AppleWebKit/534.10 (KHTML, like Gecko) Chrome/8.0.552.224 Safari/534.10
    >人間便器あや
     なるほど、虐められることに慣れてしまったんだな。
    「悟る」なんてのは、人間のすることだから、あやには不要なことだね。
    「許してもらう」というのも、不遜だよ。
     あやみたいな女は人間として生きる資格が無いんだから、むしろ「許さないで下さい。罰を与え続けて下さい」と土下座するくらいじゃないと。