乳房「両乳首に釣り針を刺してそれぞれ錘を付けられます」

ご主人様のご調教は何の前触れもなくやって来ます。
突然わたしの体を逆さに吊って、極太のカテーテルを尿道に突っ込み排尿させられました。その排泄物を元に3リットル程の浣腸液が作られます。
逆さに吊られている私に浣腸し、強力なストッパーで栓をされました。
その状態で、なめし皮鞭か九尾の猫鞭で鞭打連打です。
ミミズ腫れができ、血が滲みます。
私が苦しむのを見て楽しまれます。
その状態でストッパーを抜かれ、人間噴水と称して汚物が噴出します。
「お前がここから出るまでは、飲食物はお前が出したもの以外は与えないよ」
と耳元で囁かれ、私が出した汚物を私のお口で綺麗になるまでお掃除しました。
手枷、足枷、首枷で固定され傷の出来た体に、蝋燭をかなり低い位置から垂らされました。
私の体が痛さで暴れるのを「艶やかな踊り」といって愉しんでらっしゃいます。
次に乳房を血流がとまるくらいに根元から強く縛り上げ、髪の毛とその乳房に縄をつけ、天井から爪先立ちになるように吊るされました。
そこで、両乳首に釣り針を刺してそれぞれ錘を付けられます、ラビアにも同じように釣り針を刺してそれぞれ錘を吊るされます。
「体の蝋燭を綺麗にしないとな」
と言って、鞭で叩き落されました。
立っているのが大変です。
私が苦しんで暴れるのを見て、悲鳴を、叫び声を聞いて、楽しんらっしゃいます。
私がどんなにお許しを請うても「無視」されます。
その後は、錘を揺らしたり、引っ張ったり・・・。
その後ナイフを持ってきて、天井に伸びている私の黒髪をばっさりと切断されました。
そして、放置。
乳首と乳房が変色していました。
私は乳房だけで吊られて、呻き声を上げ、お許しを請うのですが無視されます。
私はただただ耐えなければいけないのです。

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