佐恥子は、人間として生きる資格の無い汚らわしい存在です。
まさに、佐恥子が排泄した糞尿と同じです。
佐恥子が排泄した糞尿をどう処理しようか尋ねると、自分から「浴びせて下さい」とお願いしてきました。
頭のオカシイ佐恥子は、汚されると感じるようです。
そこで、佐恥子をゴミ袋に詰めたうえで、洗面器の排泄物を浴びせてやりました。
口元が喜んでいるのが分かるでしょうか。
頭の上からもゴミ袋を被せると、このままゴミ捨て場に置いてやるのが似合うくらいです。
この時にもそんな罵声を浴びせてやったら、自分の糞尿の臭い匂いに酔い痴れた佐恥子は、チンポをねだってきました。
しかも、自分の糞尿で満たされたゴミ袋の中でオナニーをしながらです。
そして、ゴミ袋に詰められるという普通の女性なら屈辱的な状態にありながら佐恥子は、チンポにむしゃぶりついてきました。
ゴミ袋の中から、必死にチンポを咥えてくる佐恥子の姿は、本当に滑稽で無様です。
「精液を口に下さい」と贅沢を言う佐恥子の口に射精をしてやると、美味しそうに飲み干しました。
すぐに精液を飲むものだから、写真に撮る暇もありません。
まったく、意地汚い馬鹿女です。
いや、奴隷としても役に立たない生きてるゴミ、「生ゴミ」です。
ゴミ袋の中に佐恥子のションベンとウンコのニオイが充満しているところに、チンポを与えてもらって興奮しました。
人間をやめた佐恥子は、ゴミ同然です。
ゴミに相応しいように、いっぱい汚されたい……。
恥ずかしいし怖いけど、汚されたいです。
佐恥子は…、生きたウンコです。
汚らしくてゴメンナサイ。
ウンコが人間の姿で生きててゴメンナサイ。
謝っても反省できない馬鹿女です。
どうか許さないで…、惨めで苦しい罰を与えて下さい。
by変態生ゴミ糞女佐恥子

鬼畜主義人民共和国の終身大統領。
主に女性を便器として使用し、家畜として虐待するのを好む。
趣味で、イラストや漫画の作成、短編小説を書くことも。
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