ゲボジは、このような方式でオナニーをします。

 
こんばんは。ゲボジです。
 
本来は前ご主人樣との話を時間順に順次告白したかったんですが
時間順を気を使っていたら、とても書くのが難しくなったので、結局放棄することにしました。(涙)
 
以降の前ご主人樣との話は時間順を無視して思いつくままに告白します。
 
 
 
それはそうと… 今日はゲボジが昨日したオナニーを告白しようと思います。
クソマンコを持ったメス犬のオナニーについた決まりきった話なので、
鬼畜共和国のご主人様達のお気に召すか知らないけど…
 
ゲボジはほとんどの場合にこのような方式でオナニーをするから、
「このバカメス犬はこのようにオナニーするんだよね」と思いながら、存分にあざ笑ってください。
 
昨日仕事後、家に着くや否やゲボジはまず、服を全て脱ぎました。
化粧を落として、束ねていた髪をほどいて、髪をもろに掻き乱すでした。
そしてリップスティックを出して、両側頬に一文字ずつ「牝」、「犬」と新たな化粧をします。
 
気ちがい女のように髪を乱して、全裸で、牝犬の化粧をした私の姿を鏡で見ながら…
両手の人差し指でオッパイを優しくなでます。
本格的な愛撫はしないで、
「指先でオッパイの肌をすれすれに通り過ぎる」という感じで… 自分を焦らすます。
 
十分焦らすてマンコがかゆくなったら、4足で伏せて、散歩を開始します。
町の住民のみなさんに迷惑をかけないように家の外に出られないけど、
目をつぶって街を散歩するゲボジの見づらいざまを妄想しながら、お尻を振りながら散歩を継続します。
 
気分の赴くままに思う存分散歩をした後、トイレの前に置いた足のマットに座ります。
 
脚をM字の形に広げて、ちんちんをするように2つの前足を胸に当てて….
舌を長く差し出して、犬のように「はぁ、はぁ..」と荒い息遣いをしながら、頭の中に100を数えます。
「待て」と命令を受けた犬のように100を数えている間、何もできなくて.. 100を数えて後、オナニーを開始します。
 
最初は犬のように丸く握り締めた前足でマンコの表をこするオナニーです。
ゲボジは、馬鹿げたメス犬であるために感じる場所を触るオナニーをすることができません。
片方の前足でマンコと近くをやたらにこすって、もう1つの前足でオッパイをやたらにこすってることだけです。
 
「イク」が来るのが感じられたなら、早く前足2つを体から離れて、再びちんちんの姿勢になります。
マンコをひくひくとして、「待て」と命令を受けた犬のように「イク」が遠のくにつれてまで待つのです。
 
ある程度「イク」が遠くなれば休憩時間です。
冷蔵庫を開き、ミネラルウォーターのボトルを取り出した後、それを床に注ぎます。
十分な量の水を出すと、休みの時間は終。ゲボジは再び犬がなって、床の水をなめて飲みます。
 
水を飲むと、再びオナニを開始します。
もちろん、少し前と同じようにトイレの前、足のマットに座ってするオナニーです。
 
今回は指を思いっきり使って、望むところを触るます。
マンコの外側、小陰唇、クリトリス、なんの役にも役に立たないオッパイ、発情してそびえているチクビ。
しかし、マンコの中に指を入れることはありません。
私はおいしい食べ物はいつも残しておいて後で食べるのが好きです(笑)
 
しばらく遠ざかった「イク」はすぐにまた近づいて….
「イク」が来るのが感じられたなら、今回もゲボジは簡単に「イク」しないでオナニーを中断します。
 
そして今度は四足に伏せて、自分の手で尻を殴られます。
殴る回数は、散歩を始めたときから今まで何分が掛かりれたのかによって違います。
20分が経過したなら20回、40分が経過したなら40回、1時間が経過したなら60回…
(昨日は47回を殴りました)
 
ビシッ!
「早く発情しなくて申し訳ありません」
 
ビシッ!
「早く発情しなくて申し訳ありません」
 
ビシッ!
「早く発情しなくて申し訳ありません」
 
ビシッ!
「早く発情しなくて申し訳ありません」
 
お仕置が終わったら、ついにマンコに指を取り込むことができます。
中指と薬指を一緒に、マンコの中に深くねじ込んで、狂ったようにオナニーを楽しみます。
舌を長く差し出して、よだれをだらだら流して、大きく開けた太ももをぶるぶる震えて、マンコ汁をどくどくと流しながら…
 
「行きます」
 
「イク」がくると、めまいとともにそのまま体に力が抜けてしまいます。
足のマットの上に座って気楽に足をのばして、指はマンコの中に入れておいたまましばらく「はぁ、はぁ..」
 
絶頂の余韻が消えれば、再び4足でうつぶせになって私のマンコ汁がついた足のマットに鼻を当ててくんくんと嗅ぎます
足のマットのみだらなにおいとともに、私の腐ったマンコの匂いを嗅ぎながら、
私の分際をもう一度自覚することで、すべてのオナニーが終わります。
 
 
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昨日のオナニーが終わった後に撮った写真です。
お願いです。マンコ汁が汚れた指を撮って公開するこの気の抜けたメスをあざ笑ってください。
私のマンコを指摘して罵倒してください。
 

Profile photo of ゲボジ(犬のマンコ)
韓国で住んでいる、韓国女子です。
言語が違って住んでいるところが違って、加入できないと考えていました。
しかし、日本のメスであれ… 韓国のメスであれ…結局発情するのを我慢できないメスというのは同じだと思います。

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ゲボジは、このような方式でオナニーをします。へ4件のレスポンス

  1. アバター 純
    %s <span class="says">より</span>

    きったないおまんことマン汁をを国境を越えてまで晒すなんて、犬以下だな。今度犬様のものを口で奉仕しながらきったないおまんこに指を差し入れしながらいきなさい

    0

    • アバター ゲボジ(犬のマンコ)
      ゲボジ(犬のマンコ) %s <span class="says">より</span>

      あの… 「きったない」という言葉の意味が何なのかもしれません(涙)
      韓国にいる日本語の辞書には出ていなかった単語です。(汗)
      しかし、私のマンコを罵倒してくれているのは知ることができます。ありがとうございます。

      本当の犬様が駄犬ゲボジにチンポ様を許諾してくれるか…わかりません。
      でも純樣の言葉のとおり「イク」することこそ、私に最も似合う「イク」と思います。
      コメントありがとうございます。

      0

  2. アバター 一枚の銀貨
    一枚の銀貨 %s <span class="says">より</span>

     ゲボジのオナニーの告白、笑わせてもらったよ。
     虐められて感じる変態は、そうやって焦らされるのも好きなんだな。
     犬は、「待て」を望んでする訳だ。
     普通の女性なら、せいぜい乳房やオマンコを撫でるだけだろうに。
     ゲボジは、全裸になって四つん這いで歩き回るは、自分のケツを叩くは、キチガイすぎて笑える。
     見世物小屋に陳列されて、見物人から罵倒されたら、一日中発情してるんだろうな。
     マンコから、臭いマンコ汁を垂らして、その悪臭でまた見物人から悪口を言われながら、何度もイク姿が想像できるよ。

     部屋の壁に、見世物小屋のポスターを何枚か作って貼ってみたらどうだ?
     ゲボジのオナニーは、自分のためじゃなくて人間様を楽しませるためにやるんだ。
    「変態人面犬現る!」
    「キチガイ牝犬のケツを叩いて遊ぼう!」
    「見物料は精液で」
    「体に悪口を書き放題」

    게보지의 자위의 고백 실소달라고 하더라.
    왕따 느끼는 변태는 그렇게 감질 나게하는 것도 좋아하는구나.
    개는 「기다려」를 희망하는 것이다.
    보통 여성이라면 고작 유방과 보지를 어루 만 텐데.
    게보지는 전라가되어 발로 걸어 다니는 자신의 엉덩이를 두드리는는 미치광이 너무 웃긴다.
    구경 거리 오두막에 진열되어 구경꾼에서 저주되면 하루 종일 발정하고있는 것일까.
    음부에서 냄새 보지 즙을 떨어 뜨려 그 악취 또한 구경꾼에서 욕을하면서 몇번 좋 모습을 상상할 수 있어요.

    방 벽에 구경 거리 오두막 포스터를 몇장 만들어 붙여 보니 어때?
    게보지의 자위는 스스로 아니고 인간 님을 즐겁게 지내는거야.
    “변태 인면 견 나타나다!”
    “미친 암컷 개 엉덩이를 두드려 놀자!”
    “구경 료는 정액으로”
    “몸에 욕을 쓰고 마음껏”

    0

    • アバター ゲボジ(犬のマンコ)
      ゲボジ(犬のマンコ) %s <span class="says">より</span>

      存分にあざ笑ってくれました? それならありがとうございます。
      人間の女性樣なら、当然、感じるところを触っでしょう。
      しかし、ゲボジは気狂い牝だからこんなにオナニーすることが似合いそうです。
      本来どおりなら、これよりもっと馬鹿のような、こっけいなオナニーをしてもいいんだけど….
      間抜けなメス犬なので良いアイデアを思い浮かべることができません。それを本当に申し訳なく思います。

      「見世物小屋」は、今しもインターネットを検索してみて分かるようになりました。
      そんな所があったなんて….
      そんな所は、当然、私のような人面犬が行かなければならないと思います。
      客を集めるための道具で陳列されて見物人樣に罵倒を受けながら、ゲボジのマンコは瞬く間にグショグショ。
      団長樣の「待て」命令のためにオナニーをすることはできないし….
      本物の犬様がヨダレを流すように、マンコ汁をたらたら流しながら発情しているでしょう。
      (私の芸は、花電車が良いと思います。)

      「私、自分を罵倒する見世物小屋のポスター」ってこと.. 本当に一度作ってみたくなりました。
      早いうちに作って.. また、嘲笑してもらいたいです。

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