遅ればせながら『DiGiket.com』で本作の頒布を始めたところ、バナー広告に掲載されました。
もう二度とこんなことは無いかもしれないので、嬉しくてスクショまで撮ってしまいましたよ(恥)
タイトルが規制に引っかかって◯◯なのに、採用してくれるなんて思いませんでした。
規制には反対の立場ですが、広告での伏せ字は卑猥さが増して良いですね(笑)
そんな訳で、取り急ぎ記念画像を創りました。
国民の皆様には、宴会芸をしている彼女の構図違いを公開していますので、よろしければご覧下さい。
この記事の続きは、『鬼畜主義人民共和国』の国民にのみ公開されています。
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