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  • UberEATSで

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    前投稿した件の店員さんに迷惑をかけた罰として身体を痛めつける罰を実行しました。

    色々調べてネットで見た物を真似出来そうなので真似てみることにしました。

    まずUberEATSでたこ焼きを注文してから準備に取り掛かります。

    身体に「撮影してください」「痛めつけてください」「便器以下の汚物」などを胸やお腹、脚に書いて目玉クリップを乳首とクリトリスにつけます。

    その時点で呻き声が出るくらい痛いですがクリップに紐を通して玄関のドアノブに結びました。

    次に金属の棒状のものに催涙の防犯スプレーをたっぷり吹き付けておまんことアナルに挿入してから電気マッサージ器の電気パットを貼り付けました。

    スプレーのせいでヒリヒリとした痛みから始まり次第に燃えるように熱く痛み始めますが電気マッサージの10段階あるうち7で電源を入れると一定間隔で金属棒を伝っておまんことアナルを電撃が流れ、体の奥に痛みが流れ込み身体がビクビクと震えてしまいます。

    最後に右手足と左手足でそれぞれ手錠と足枷を使い拘束して玄関前でオナニーを始めました。

    UberEATSが到着までの間クリップの痛み、電撃の痛みで泣きながらじっとして耐えられないほどの痛みで、痛みを紛らわせる為に激しく腰を動かし金属棒でオナニーをしながら待ってる間に3回逝ってしまいました。

    夢中で腰を降っているとインターホンが鳴り、痛みで叫びすぎガラガラになって声で震えながら玄関越しに「入ってください」と伝えると扉が開き乳首とクリトリスのクリップが引きちぎられる様に外れました。

    UberEATSの配達員の方に見られながらガクガク震えながら仰け反り、汚い声をあげながら大量に潮を吹いて盛大に逝きました。

    配達員の男性は固まっていたので事情を説明して自らの変態さをアピールさせて頂きました。

    配達員の携帯で撮影して貰い痛みで泣きじゃくりながら本名、住所、年齢、学校名などを織り交ぜた自己紹介動画を取りました。

    撮影の最中から配達員のおちんぽが張っていたので撮影の後拘束を解いてもらって、性処理の申し出をしたのですが……

    申し出た後に催涙スプレーのおまんこを使っていただくのは申し訳ないと思い出し、口便器を使って性処理させて貰いました。

    ですが、物足りなかったようで後でデリヘルを呼ぶと言っていたので私の実力不足に申し訳なくなり土下座で謝りながら少額になってしまいましたが

    お時間を取らせて撮影してもらったこと、口を便器として使って頂いたことと合わせてデリヘル代の足しにしてくださいと手持ちのお財布に入っていたお札全て合わせて25000円を支払わせていただき許しを請いました

    「足りなかったらまたお支払いさせて頂きたいのでその際はどうが私の便所まんこもご利用ください」と床に頭を擦り付けながら懇願して配達員は帰っていきましたが、玄関を開けられてから帰るまでに10回以上は逝ったと思います

    30分程度の時間でしたが催涙スプレーの焼けるような痛みと電気パットのバチバチとした震えるような痛みのおかげで常にイキ続けているような感覚で幸せでした

    今は、少し冷めてしまいましたがまだまだ熱々のたこ焼きをスプレーで粘膜をやられ敏感になっているおまんこに押し込んで金属棒でグチャグチャに潰し生地の熱さで悶え苦しみながら投稿させていただいています

    おまんこを使っていただけない失態、だらしなく何度もアクメする醜態、配達員への謝罪金の少なさ

    これで贖罪として充分なものになるかご判断ください……

     

  • 鋼鉄少女(スチールガール)一家を、ベリー・苦しませます!

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    館内放送「本日は、当ショッピングモールにお越しいただき、誠にありがとうございます」
    館内放送「お客様に、ご案内いたします」
    館内放送「クリスマス特別企画として、街の安全を守れずに完全敗北した鋼鉄少女の一家の陵辱ツリーをメインストリートにて展示しております」
    館内放送「鋼鉄少女は力が強くて身体は強靭でも、頭が悪くて馬鹿だったため、敵の罠にハマって惨敗しました」
    館内放送「そして敵にレイプされるとチンポによがり狂い、生まれながらの変態マゾであることを告白しながら敵に土下座して降伏しました」
    館内放送「鋼鉄少女に邪魔された犯罪組織は、市民の手で鋼鉄少女に罰を与えれば、街の安全を保証すると宣言しております」
    館内放送「二度とこの街の安全が脅かされないよう願いを込めて、愚かな鋼鉄少女を母親と妹ともども罰を与えるために一緒に拘束しましたので皆様でどうぞ罵声を浴びせて辱めて下さい」
    館内放送「展示後には、お客様参加による陵辱ショーを開催いたします」
    館内放送「輪姦したい男性はもちろん、鞭打ちや蝋燭プレイなど、罰を与えたい方は、奮ってご参加下さい」

    鋼鉄少女「ああああ! 馬鹿で変態マゾのくせに正義の味方のマネをしてごめんなさぁい!!」
    鋼鉄少女「叩きのめされるのが感じますぅ!! 殴る蹴るの暴行しながら犯してええぇっ!!」
    鋼鉄少女「オマンコもケツ穴も壊してちょうだあぁい!」

    母親「娘を馬鹿で淫乱に育てて申し訳ありません! 娘が変態なのは、母親である私の責任です!!」
    母親「私のほうが娘たちより淫乱です!! オチンチンにご奉仕いたします!」
    母親「どうか娘たちは許してやって下さい!! 淫乱な私が肉便器になります! 私はオチンチンが大好きです!! 口でもオマンコでも肛門でも、好きなように犯して下さい!!」
    母親「鞭も蝋燭も、私の駄肉に与えて下さい! お願いします!!」

    妹「うわあああぁぁん! 許してえええぇぇ!! お姉ちゃんが敗けてごめんなさい」
    妹「馬鹿なお姉ちゃんを持ってごめんなさぁい! 謝るからぁ!!」
    妹「マンコ壊れちゃうよぉ!! お尻の穴が痛いのぉ!!」

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    ダ、ダジャレが苦しい………。
    まだ本編が完成していないのに、アナザーストーリーじみたモノばかり作って申し訳ありませんm(_ _)m
    何度か書いていますように、服の破れや痣などのダメージ表現の描き込みは、まるで修行のようで、心が安らぐエロが欲しくなるのです。
    それにしても、娘を気遣う母親と可哀想な妹が、まさかラストシーンで“あんな台詞”を言うなんて……。(思わせぶり)
    完成は、来年の2~3月頃になるかと思いますが、ラストまでお付き合いいただけましたら幸いです。

    おそらくこれが、今年最後の投稿となります。
    支援・応援、ありがとうございました。
    来年もよろしくお願いいたします。
    メリークリスマス&良いお年を!

    国民の皆様には構図違いも用意しましたので、よろしければお愉しみ下さい。

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    ※掲載している画像は、個人が愉しむ限り改変して構いません。
    The images posted may be modified as long as the individual enjoys them.

    ※作品を他のサイトに転載した場合は、このページを紹介して下さい。
    If you want to reprint it on another site, please introduce this page.

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  • 【調教参考書】ふたりで楽しむ! ハンドメイド拘束具

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     初心者にも作れる指錠から、上級者向けの三角木馬の作り方まで載っている書籍です。
     この場合の「初心者」「上級者」というのは、SMのことではなく大工作業のスキルです(笑)

    Screenshot of www.amazon.co.jp

     

  • マゾに目覚めたきっかけと、ご主人様との日々

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    告白者:結子

    長文失礼します。
    私がSMと出会ったきっかけ、マゾに目覚めてからの事です。

     

    私自身PCが普及し始めた世代であり、また父親が仕事の関係でPCを持っていたこともあって、早い段階からPCに触れる機会がありました。
    思春期真っ只中の中学生の頃、興味本位で怪しいサイトに色々検索して、SMについて知りました。
    その頃はまだ漠然としていましたが、自分はM側の立場であるという自覚は何となくありました。
    それ以降、乳首を抓って見たり、裸になって大きく股を開いてみたり、オマンコを限界まで広げて見たりと、覚えたてのオナニーが少しずつ変化していきました。
    ネットで読んだSM調教物の投稿体験談で妄想しながら、少しでもマゾらしくなるようにと、半ば自己暗示に近かったのかもしれません。

    アナルにもその頃から手を出し始めました。お尻の穴を開発されたらもうノーマルじゃない、マゾ女の仲間入りだって思い込んで。
    指やペン、プラスチック製の玩具などを入れていましたが、次第に物足りなくなってきて…。
    高校生になってしばらくして始めたアルバイトの初給料の一部を使って、通販でアナル用の玩具とアナル用のローションを買ってしまいました。
    その時はまだアナルで感じるまでは行っていませんでしたが、アナルに物を入れてオナニーすることで普通にオナニーするよりもずっと気持ち良くて。
    完全に嵌ってしまって、ボールが繋がったものやバイブ機能があるものなど、その後も色々購入して。
    今はもう普通のディルドくらいなら入りますし、三日に一度くらいの頻度でアナルが疼くのを合図にオナニーするようになりました。

    またアナルとは別に、露出と拘束にも興味を持ちました。
    露出も同じくネットの画像を見て、どうしてもやりたくなってしまって。
    試験勉強と偽って家族が寝静まった深夜、服を全部脱ぎ捨てて、靴だけ履いて勝手口から外に出ました。
    今まで感じたことのない不安と緊張に恐怖感にドキドキしながら、身体を隠しながら門をそっと開けて外に出ました。
    もうそこからは頭が混乱状態で、ずっと暴走していました。
    身体を隠すのを止めて手を後ろで組み、足を開きながら家の前の道路を歩き始め、家を数件挟んだ先にある自販機の前で飲み物を購入して飲み。
    それだけじゃ満足できず、そこからは犬のように四つん這いで帰り、途中で犬らしく電柱におしっこしたり、道路の真ん中でうんちをしたりしました。
    最後は自分のうんちを前にして、大きく股を開いてオナニーまでして…。
    してる最中はずっとドキドキが止まらなくて、でも翌日おしっこの跡や車に潰されたうんちの残骸を見て、すごく恥ずかしくなって。
    何より見つかったら家族に迷惑がかかると今更思いつき、それ以降は止めてしまいました。

    ここまでが自分でやっていたことで、次に好きになったのはご主人様に勧められた拘束具です。
    首輪、アイマスク、緊縛、口枷、鼻フック、乳首クリップなどです。
    一つ一つ装着していく毎に自分が生まれ変わる感じがして、きつく出来るものはきつく締めて、痛かったり苦しくてもそれが気持ち良くて。
    感じる苦痛と快楽が、自分がよりマゾに、より変態になったんだと実感できて心地よい刺激となっています。

    それと、最近では土下座オナニーも始めてしまいました。
    服を全部脱いで、拘束具を装着して、アナルに玩具を入れて。
    床に跪いて、ご主人様に土下座するんです。
    そのまま両手をオマンコに持っていき、足も大きく開いてがに股になります。
    当然自重で前のめりになるので、顔面が床に押し付けられます。
    フックで吊られ醜く歪んだ豚状態の鼻は押し潰され、唇も同じく床に目いっぱい力強く強制キス。
    呼吸が不安定になる中、ご主人様への服従宣言と自分を辱める言葉を言いながら、オマンコとアナルを弄ります。
    頭の踏つけやお尻叩きをして頂きながら、より惨めになるように腰をヘコヘコさせ、「ブヒ」や「フゴ」と豚のように叫び果てます。
    このオナニーは本当に惨めで恥ずかしくて、でもすごく感じてしまい、この後ご褒美でご主人様に犯して頂けるんです。

    長々と長文失礼しました。
    以上で終わりです。

     

  • 共有奴隷の経験 (その3)

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    こんばんは。ゲボジです。
     
    ゲボジはこの前の告白で……
     
    真性 SM Plyer はご主人様の1人しかなくて、
    G様、L様、J様に呼び出される時はおもちゃになったり、オナホールになったり… することが茶飯事でした。
     
    ……と言しました。故に今日はおもちゃになり、奉仕したことを告白しようと思います。
    (便宜上、ご主人様とG様とL様とJ様を“ご主人様たち”と呼称します。)
     
    しかし、おもちゃがなった経験を話するとしても…
    実は、私は「チンポ入れる穴」を除けばなんの値打ちもない、生きているだけでも周りに迷惑かけてるケツ犬です。
    それでおもちゃに利用される時もご主人様、G様、L様、J様、すべて私の穴をもてあそぶことだけでした。
    私のようなケツ犬には日常でなければならないが…. そんな決まりきった話をあえて告白することを許してください。
     
     
     
     
     
    AA (1)
     
    一応、ご主人様たちが最もよくやっていたことは「バイブ遊び」でした。
    ラブホテルで私の手足をすべて拘束し、目を隠した後、バイブを弱くつけたまま外出してしまったり….
    マンコにバイブを入れておいたままご主人様たちのお使いをしに行ってきたこともあります。
    多様なバイブの中でのご主人様たちが1つずつ選択した後、
    「誰のバイブで私を刺激した時、最も早く『行かせて』できるか?」を持って賭の勝負をしたこともあります。
    どの方が勝っても私にお得なのは何もなく、
    どの方が負けても必ず私にその責任が被さって、罰を受けるしかないゲームでした。(涙)
     
     
     
     
     
    AA (2)
     
    マンコやアナルに「生け花」になったこともあります。
    (生花ではなく、造花だったのですが… 笑)
    特にJ様の場合は、私のアナルに花を刺すようなものをすごく楽しんでしました。
    花が刺さる、観賞用の花瓶がなる時もあるのに… その時は少しも動いたり声を出せばなりません。
    アナルに花を刺しておいたまま、マンコを犯しながら「絶対に動かしたり音を出さな」という命令をよくしました。
    時時には… 裸で、または裸にTシャツ1つだけを着て、
    お尻に花を刺して、女性アイドルのダンスと歌を真似しろとの命令を受けたりしました。
    J様が頻繁に指示したのは、日本でも活動する韓国のアイドル「KARA」のミスターという歌です。

    お尻を振るダンスがたくさんあって、とても恥ずかしかったです(恥)
     
     
     
     
     
    AA (3)
     
    「傘立て」です。
    これをするように命令した方はG様、L様、J様ではなく、本当のご主人様でした。
    (実は、これはただの1回しただけです。これまで忘れていたが、この写真を発見しから思い出しましたよ。笑)
    私がまだご主人様とG様とL様… 3人ぶりの奴隷だった時、J様をもう1人のご主人様として待遇の直前にしたことです。
    J様をご主人様の家と呼んで… 私は傘立てになって、玄関のドアの前で放置されていなければならない運命でした。(涙)
    まだ何も知らないJ様が来て、ご主人様がドアを開けてくれたら… 一番先に傘立てになった私の裸を見させる演出でした。
    姿勢も大変で、寒いし… とても難しかったです。
     
     
     
     
     
    AA (4)
     
    本当のご主人様はしばしばロウソクプレーをしました。
    そんな時、私の穴は燭台になります。
    アナルにロウソクを刺されれば、ご主人様が抜かれるときまで火を消してはいけません。
    ロウソクの蝋が熱いと体を揺ったら、アナルのロウソクが消えるようになって….
    その後は恐ろしい罰を受けるようになるから、私は身動きも出来ないのです。
    ロウソクプレー中にミスをして受けられる罰は、ほとんど「マンコにロウソクの蝋を落とす刑」です。
    いくら低温ロウソクとしても… それはとても熱く、惨いたから…
    お尻と背中に落ちるロウソクの蝋をうんうんとうなって我慢するしかないです。
    「傘立ての写真」のような姿勢をして、マンコとアナルにロウソクを刺さで「誕生日ケーキ」になった時もありますが….
    その写真はいくら探しても発見されないんですね。(汗)
     
     
     
     
     
    AA (5)
     
    私はタバコを吸わないです。幼い時からタバコの煙と臭いが嫌でした。
    そんな個人的な嗜好は、奴隷になった後にも簡単に直らないことだったが… それが問題でした。(涙)
    G様がセックス後にタバコを吸っていて私の顔に煙を上げたし… 私は、私も知らず顔をひそめました。
    奴隷の分際でご主人様に眉をしかめの罪。私はその罰として 「マンコにタバコ刑」が宣告されたものです。
    じっくり考えてみれば罰を受けるのが当然です。
    私は人間がないのに… 「個人的な嗜好」なんて、とんでもない話です。
    「個犬的」という言葉はないからね、私は最初からそのような嗜好を持ってはいけないのでした。
    とにかく… 「マンコにタバコ刑」は、
    マンコにタバコを刺しておいて、そのタバコが燃えている間、G様を私の口でもう1回射精させることでした。
    「早く射精させないと、タバコがマンコに火傷を与えるだろう。」という警告に、一生懸命口淫奉仕をしました。
    ちょっと前に、私のマンコに射精をしたG様を再び射精させてあげることは、結局は失敗したが…
    (写真を撮りながら、見ていた) 本当のご主人様が適当な時に許してくださって、罰せられることは終。
    マンコがタバコの火に傷負う事はありませんでした。
    本当によかったです。(涙)
     
     
     
     
    AA-6b
     
    ご主人様たちは私と一緒にいる時だけ私をもてあそぶしたものがありませんでした。
    私がひとりにいる時もしばしば、いろいろな命令を携帯メールで送って、私の穴で遊びました。
    この写真はその中に1つで、L様から「マンコの中に鉛筆を最大で多く入れてみよ」という命令を受けた時の写真です。
    えっと、私が記憶することは… 最初は17個くらいに(?)鉛筆がマンコに入ることができました。
    「17個が入りました」との報告と一緒に写真を撮って送って差し上げましたが….
    「よし。それなら、明日この時間まで20個に増やせ。
    マンコに鉛筆20個を入れて、わいせつな言葉を落書きして、写真撮って送れ」という命令が…. (悲鳴)
    続いて「もし失敗すれば、今週末には拳を入れることができる時までマンコ拡張の特訓だ」というメールも来ました。(涙)
    結局、一生懸命マンコを広げて、鉛筆20個を入れることができました。
    これは命令を受けたとおり鉛筆を入れて、わいせつな言葉を落書きして、送って差し上げた写真です。
    (写真には鉛筆が19個のように見えますね。でも、写真には見えない1個がもっとあります。笑)
     
     
    ご主人様たちは、私が自らの体にわいせつな落書きをするように命令することも楽しんでしました。
    当時に撮った写真を探しています。早いうちに見せることができるように努力します。
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  • 【調教指南】イラマチオ「嘔吐系と窒息系とそれ以外の三つに分かれます」

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    イラマチオは皆さんお好きですか? 嫌いな方はいないですよね![:にひひ:]
    特にマニアの方ですと永遠にそれだけを繰り返します
    が、あえて申しますと、イラマチオには大きく分けて三パターンあると思います。
    これはあくまで私の私感ですのであしからず!
    嘔吐系と窒息系とそれ以外の三つに分かれます。それ以外とは良いネーミングが見つからないのでとりあえずハード系と呼ぶ事にします。
    そのハード系ですが、普通のフェラチオの延長でハードな物とでも言いましょうか!
    例えばお客様の前に正座して手を使わずに首を振っておこないます。
    頭を掴んで喉奥に付き入れます。手は絶対使いません。
    後手に組んだり床に付けたり、床に付いた手を踏んずける方もいます。
    もちろん拘束してのイラマチオが最も多いです。
    手でペニスをしごくような反則は駄目です。喉奥で扱くのです。そして射精して頂きます。
    開口具を付けられ拘束されてのイラマチオはきついですね!
    嘔吐系ですが、後ろ手に胡坐縛りやギロチン台に拘束されてのイラマチオ、これはハード系でも同じですが、喉奥にガンガン突っ込まれます。
    もちろん乱暴に喉奥に付き入れれば時間がたてば嘔吐します。
    しかし、マニアの方は我慢汁や精液を口の中の鼻と通じている穴に発射するのです。
    鼻に逆流してむせるのです。そして一気に喉が詰まるほどペニスを付き入れます。
    窒息状態で苦しくて顔色が紫に変わるころペニスを抜いてくれます。
    2~3度繰り返して不定期にピストン運動をされると、息継ぎのタイミングが分からなくなって嘔吐してしまいます。
    ハードマニアに方だと喉奥に突っ込んだままオシッコを流し込まれます。気管に入ってパニックになり嘔吐して滝のように嘔吐してしまいます。
    嘔吐系の苦しさは嘔吐した後にあります。一気に逆流して嘔吐しますが、構わず両手で頭を押さえペニスをさらに奥に押し入れます。嘔吐物をペニスで奥に戻す感じです。
    嘔吐物は口とペニスの間から流れ、鼻から出てきます。
    言葉に表せない苦痛です。時に吐いた物を食べさせられる事もあります。
    窒息系ですが、一番多いのがラバーの拘束具を着せられ革のベルトで締め付けられます。
    両足は伸ばされ、足首、ふくらはぎ、太股をベルトで締められます。
    両腕は後ろに伸ばして拘束具で止められます。腰、胸と後ろの手をきつく締めつけます。
    完全に芋虫状態です。
    顔は全頭マスクを、後ろで編み上げ式のひもをきつく締めて被せます。
    首に革ベルトを巻いて完成です。
    全頭マスクは口の所にリングが付いて開いています。
    その口に覆いかぶさるようにペニスを押し込みます。
    窒息系の方は他のイラマチオの方のように乱暴にピストン運動をされません。
    ゆっくりと押し入ってきます。少しでも喉奥に入れるのです。
    ペニスを押し上げてする息継ぎも、自分から喉の奥まで咥えて気道を確保する事も出来ません。体が自分では動かせないのです。頬や舌も動きません。
    本当に窒息死すると感じてしまいます。
    ペニスを抜いて頂かないと死にます。
    ペニスを抜かれた時はハアハアと必死に息を吸います。
    ラバーが用意されている時は窒息系のお客様だと思い、恐怖で濡らしてしまします。
    三つのパターンを書きましたが、考えてみるとどれも同じですね(笑)[:にかっ:]
    分ける必要はありませんね(爆笑)[:にひひ:]

     

  • 競り市7「あひゃあ、ひぬうっ(死ぬ)!」

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    私以外の三匹の奴隷はそれぞれ引き取られていきました。
    私は正座させられ首輪を付けられました。
    その首輪にはいくつかのリングと手枷がついていて両手を頭の後ろで組むような形で拘束されました。
    女王様が何か言ってます。Aさんが通訳されました。
    「何か言う事はあるか?」
    「弁明の機会を与えてやるから言ってみな!」
    そう言われたのですが私には何の事かわかりません。
    「えっ!何の・・・・」
    「ビシーッ!」
    ビンタが飛んできました。
    私は身体を後ろに倒してしまいました。
    後ろにいた女王様が私の髪の毛を掴んで元の位置へ戻し押さえつけます。
    前に居る女王様が無数のビンタを・・・・・。
    凄いスピードで連打され悲鳴すら上げる事が出来ません。
    「うっ……………!」
    歯を食いしばり耐えていましたが、連打が一旦止むと、
    「あっ、あっ、ああぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ……………」
    声を出して号泣してしまいました。
    「ビシーッ!ビシーッ!ビシーッ!ビシーッ!ビシッ!」
    再びビンタの嵐、息を止め、歯を食いしばって耐えるしかありませんでした。
    顔は涙と鼻水、脂汗でグチョグチョでした。
    気が付くとステージの中央に高さ1m長さ2m程の三角柱の台が置かれていました。
    日本で言う三角木馬です。
    しかしその頂上は尖っていなくて、幅5cm程の平面になっていました。
    そしてその平面の部分の上には一本のロープがピンと張られていました。
    ロープの端はそれぞれ木馬の支柱を通って内部に入っていて一本で繋がっていました。
    ロープの表面はテカテカに黒光りしていて、何度も使用されているようでした。
    しかも何箇所かにコブが作られていました。
    私は女王様に引き起こされ木馬の所へ連れていかれました。
    それに乗るように言われ、踏み台を使って木馬に跨りました。
    ピンと張られたロープが私の股間に食い込みました。
    跨ったままで足は床に付きません。
    全体重を股間で支えているようでした。
    女王様は私のカカトが太股の裏に付くように膝を折り曲げさせ拘束具で固定しました。
    そしてその足首にロープを結び、首輪のリングを通してもう片方の足首に結びました。
    つまり左足首から出発したロープは一旦上に向かって首輪に達しリングで折り返して右足首に接続されたのです。
    首輪の後ろを下に引っ張られ顔を天井に向けるようになります。
    私は常にお客様に顔を晒すようになります。
    そして大きなボールの猿轡をされました。
    ――ウィイイーン-----
    「あっ! ?……ひゃあー! !」
    股間に食い込んだロープがゆっくりと動き始めました。
    ロープは電動で動く仕組みなんです。
    私は恐怖と苦痛の入り混じった悲鳴を上げ、ロープから逃れようと必死で体を浮かせようとしました。
    だけど脚を折り曲げられていてどうにもなりません。
    それでも木馬の斜面を太股を締め付けて少しでも浮かせようとしましたが、斜面にクリームでも塗っているのかツルツルなので不可能です。
    「大事なところを擦られる気分はどうだ?」
    Aさんが耳元で囁きました。
    一旦動きが止まり、女王様は私の乳首を抓みながら
    「この罰から逃れるには、このまま這って木馬の一番前まで行く事だよ」
    「そしたら許してやる!どうだ、たったニメートルだから簡単だろ?」
    「---------!」
    簡単なわけがありません!
    ツルツルの斜面に股間のはロープが--------------。
    オマンコをロープで擦られながら三角台を移動するなんてとても無理です。
    ――ウィイイーン-----
    「ひっ、お、おゆるひ----おひゃあー」
    「ほら、早く行かないか!時間がたてばたつほど、痛い目をみるんだよ」
    私が動こうと動くまいとロープは股間を擦っていきます。
    女王様がスイッチを切らない限り、永遠に続くのです。
    その苦痛から解放される唯一の方法は、そのままの格好で木馬の先端まで行く事しかないのです。
    「おひゃ、ひゃーっ!」
    苦痛に顔を歪ませながら、身をもがき、懸命に前に進もうとしました。
    「ハッハッハッハッハッハ」
    お客様から笑い声が聞こえてきます。
    片方の脚を前に出すと、繋がれているもう片方の脚が上に吊られたしまいます。
    その滑稽とも言える姿を皆さんで笑われているのです。
    哀れな姿です。
    不自由ないざり歩き(座ったままお尻と足でよいしょよいしょと移動する事)ではいくらやっても空回りです。
    ――ピシーッ!
    「あひゃあっ、ひゃう!------」
    股間嬲りに加え、女王様が鞭を振るわれました。
    私の後ろから、もがき続けている身体に容赦なく鞭の雨が降ってきました。
    頭の後ろに手を組まされているので、脇の下や脇腹が無防備になっています。
    ――ピシーッ!
    「ひゃあ、お、おゆるひ-----」
    ――ピシーッ!
    「あひゃあ!----あひゃ、ひゃっ!----」
    股間の苦痛だけでなく鞭の苦痛が私を襲います。
    乳首に釣り針が刺されました。
    二つの乳首には釣り針が刺され、お互い引っ張り合うようにゴムで結ばれました。
    女王様の鞭は脇腹に炸裂するだけではなく、しなりながら乳房にまで達します。
    ――ピシッ!-----
    「ひゃあ、あひゃあ!-----」
    阿鼻叫喚、大量の涙、身体を狂ったように悶えさせながら悲鳴を上げていました。
    一刻も早くこの拷問から抜け出したい一心で、不自由な脚を懸命に動かして前え進もうとします。
    その姿を見てお客様に失笑されました。
    「なにをグズグズしてるんだ、ほとんど進んで無いじゃないか!?」
    Aさんのお叱りの声
    「のんびりしたいのなら、ロープのスピードを上げて楽しませてやると言ってるぞ」
    「ひや!ひや!ひや!」
    Aさんの言葉を聞いて、女王様を見て一生懸命に首を横に振りました。
    「ほれらけは、おゆるひ----おゆるひくははい---」
    「じゃあ、ちゃんと進む?」
    「ふふみまふ、ふふみまふ、-------ひっ、ひゃっ!」
    「ちゃんと喋れ!」
    「ひゅひゅみまひゅ!」
    Aさんを介していますが女王様のお言葉は恐怖を覚えます。
    「さっさと行きな!」
    ――ピシーッ!
    「あひゃあ、ひぬうっ(死ぬ)!」
    鞭に追い立てられ、失笑をかいながら懸命に脚を動かしました。
    口に入れられたボールの呼吸孔から涎が垂れ、乳房の上に落ちています。
    脇腹から乳房にかけて、赤く無残なミミズ腫れが出来ていました。

     

  • 競り市4「なお、この商品は日本製の為、永久に所有するには婚姻又は養子にする必要があります」

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    この国へ到着した日、初めに行った事務所で麻衣(奥様)さんと麻代(三女)は一緒に連れていかれました。
    ここへ連れてこられていたのか?
    これからの事を思うと不安で仕方ありません。
    再び競りが始まり、八、九匹の競りが行われた後、麻代(三女)ちゃんが登場しました。
    この日最後の「商品」だそうです。
    他の奴隷と同じ様に歩き、椅子に乗ってM字開脚で競りを待っています。
    女王様が何か話し始めました。
    会場がどよめいています。
    「この商品は都合により生涯奴隷としての買い取りになります」
    「なお、この商品は日本製の為、永久に所有するには婚姻又は養子にする必要があります」
    「その点を考慮されて競りにご参加ください」
    Aさんの通訳で内容を知り私は驚愕しました。
    私の身体の震えを察したAさんが私に優しく言って下さいました。
    「お前で無くてよかったな!」
    「心配するな、お前はまだ利用価値があるから売られる心配はないぞ!」
    ご主人様によると麻代(三女)ちゃんは働きが悪く、口応えも多く、上二人の姉妹に悪影響を及ぼす。
    折檻しても直ぐに忘れて同じ事の繰り返し。
    躾けに時間を費やすより売り飛ばした方が得策とお考えになりました。
    「お前には母親と弟がおるからな!」
    その意味はその時はわかりませんでしたが、今では・・・・・・。
    母と弟に懺悔の気持ちでいっぱいです。
    さて、競りですが生涯奴隷と言う事で最低落札金が高くなっています。
    なかなか落札に至りません。
    業を煮やした女王様が
    「それではこいつの鳴き声を聞かせましょう。良い声で鳴きますよ」
    そう言って合図をすると麻衣ちゃんは動けないように拘束され、アナルとオマンコを晒しています。
    女王様が手に取ったのは金属の棒が二つです。
    それぞれの棒にはコードが付いていてその先はバッテリーの様な箱に繋がっています。
    麻衣ちゃんはそれをみた途端に「いやーーーーっ」と叫びました。
    「いやいやいやいや」
    麻衣ちゃんが嫌がるのを無視して棒を麻衣ちゃんのアナルとオマンコにそれぞれ挿入しました。
    女王様が箱のスイッチをいれると
    「ぎゃぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ」と悲鳴が、電流責めです。
    一旦スイッチが切られると
    「お願いです、止めて、止めて、お願いです・・・いやぁぁぁぁぁぁぁ!」
    彼女の悲鳴、鳴き声を全く無視してスイッチが入れられます。
    「ぎゃぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ」
    「いやっいやっいやっ……ぎゃぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ…………」
    入れては切り、切っては入れる、それを繰り返し繰り返し行います。
    彼女の半狂乱の姿を見てか、ディスプレイの数字が上がり始めました。
    あらかじめ最低落札金が通常より低く設定されていたのも功を奏して、なんとか落札されました。
    白目をむいている彼女を一旦下げさせて、パスポートと共に引き渡されます。
    ご主人様が落札者と今後の相談をされた事は言うまでもありません。

     

  • 競り市3「あのホースは口に入っているのではない、口を通って食道を通り胃袋まで達している」

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    競りには最低落札金が設定されています。
    それは様々な理由で決められていて奴隷によって違うそうです。
    一回目の競りで、年を取り過ぎているとか、性器の色つやが悪いとか、巡り合わせの悪さで残念ながら買い手がつかなかった奴隷もいます。
    そのような奴隷は女王様に罵られながらその場で鞭のお仕置きをされます。
    そして再競売のため競りが一巡するまでステージ脇の壁に鎖で繋がれます。
    今、ステージの脇にはそうした奴隷が三匹繋がれていました。
    他の奴隷が競り落とされている脇で、失格者の烙印を押されたように首をうなだれています。
    二回目の競りにも買い手がつかなかった場合は、競りの最後にステージでお仕置きをされます。
    競りの最後を飾るお仕置きショーです。
    ショーの出演料は一銭も出ません。
    ステージ脇の奴隷は羞恥心や屈辱感、お仕置きへの恐怖心で涙を流している者さえいます。
    休憩時間にはそういった奴隷を良く見ようと、ステージの脇に集まってきていました。
    そうした事も奴隷たちの涙の元になっています。
    ご主人様はふいと立ちあがり私のリールを引っ張ってホールの外へ、そこにはトイレがありました。
    そういえばここへ来てから一度もトイレには行っていません。
    しかし、私に放尿させていただけるのか?、それとも私が飲まされるのか?、
    不安ながらついていくと、トイレの隣の部屋へ入りました。
    そこには三匹の奴隷が、後手に拘束され、開いて正座した脚も押し曲げた足を伸ばせば良ように拘束されていました。
    目にはアイマスク、口には穴のあいた猿轡をされ、その穴に蛇腹のホースが入れられていて、その反対側には漏斗が取り付けられていました。
    その漏斗にみなさんオシッコをされていました。
    強制飲尿・人間便器です。
    しかし、こんな大勢のオシッコが飲めるのかと思っていると
    「あのホースは口に入っているのではない、口を通って食道を通り胃袋まで達している」
    「飲むのではなく、直接胃に入れているんだ」
    ご主人様に言われてゾッとしました。
    三匹は一匹はアフリカ系、一匹は南米系、もう一匹は東洋系と思われました。
    すると「右端の奴隷を良く見てみろ、見覚えがあるはずだ!」
    そう言われて良く見ると
    「あっ!」「ま、まさか!」
    それは麻衣さん(奥様)ではありませんか!
    私が驚きの声を上げていると私たちの順番になりました。
    ご主人様は私に用を足すように言われました。
    私は漏斗を股間に持っていき立ったまま用を足しました。
    とても苦しそうな表情が印象に残っています。
    席に戻るとAさんにご奉仕しながら再び競りが始まるのを待っていました。

     

  • 外国での経験3「皆様、便所の様な所に手錠と首枷、口枷で拘束された雌豚を想像してください」

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    ここでは、態度が悪いと、いえ、お店の方々の機嫌を損なうと鞭が無数に飛んでくることがわかりました。
    ご主人様達の目の前でも手加減無しの折檻が続きました。
    やっと終わった時、私は涙と鼻水でボロボロでした。
    受付の前の廊下を髪の毛を掴んで引きずられて行きました。
    いくつかの扉を過ぎ、私は一番奥の部屋へ入れられました。
    扉には小さな窓、外から閉める鍵穴、2~3枚の写真が貼ってありました。
    首輪で拘束された女性の写真でした。
    引きずられながらほんの少しだけ見えました。
    絶望した顔や虚ろな眼をした女性の顔が脳裏に焼き付いてしまいました。
    私も同じ目に・・・・・・・・・・・・。
    二畳ほどの部屋でコンクリートむき出しの床と壁でした。
    壁に鎖付きの首枷と蓋付きのバケツが置いてあるだけでした。
    部屋の中は小便とザーメンの混ざったような臭いが漂っていました。
    お客様のザーメンとオシッコ、女性のオシッコは床に垂れ流しと言う事でした。
    床が少々傾いていて床に落ちた液体は部屋の隅の排気口に流れていくそうです。
    それでも凄い臭いでした
    後ろ手の手錠のまま正座させられ首枷を嵌められました。
    鉄製の首枷です。
    鎖で壁に繋がれています。
    お口に口枷(イマラチオ用との事でした)をされました。
    皆様、便所の様な所に手錠と首枷、口枷で拘束された雌豚を想像してください。
    ミジメです。
    躾け係の男性がズボンを下ろしペニスを私のお口に押し込みました。
    「うぐっ…..」
    吐きそうになりましたが後ろ手手錠で頭を押さえつけられているので身動きできません。
    息が出来なくて死ぬほど辛いのですが何とか息継ぎしながら嘔吐を我慢しました。
    「うぐっ…..うぎゅぅぅ……….」
    大量の精液を喉奥に発射され、むせながら飲み干しました。
    お店の男性(店長)がAさんに説明していました。
    Aさんはそれをご主人様と私に聞こえるように通訳してくださいました。
    「昼の12時から翌朝6時まで18時間働くんだ。」
    「一人15分だが一日に40~50人に喉を犯されるんだ!」
    「もちろんお客が金を払い望めばオマンコやアナルを犯される事もある」
    「醜い雌豚だからイラマチオ専門だな。」
    「特別に口枷を18時間常時嵌めてやる」
    「手錠はここを出るまで外さないからな」
    「食事は一日一回だ、その時は口枷と首枷は外してやる」
    「手錠は外さないから犬のように食べろ!」
    「その時にバケツに糞をしろ!」
    「しょんべんは垂れ流せ!」
    それを聞いたご主人様が
    「手加減無しに躾けてください」
    「折檻はもっと厳しく、水の代わりに小便を飲ませても良いですよ」
    話し終わるとお店の男性は部屋を出ていきました。
    ご主人様が私の耳元で話されました。
    「俺はここでお前を売った」
    「お前は最低でも俺が買った金額の5倍は稼がないとここから出れない」
    「それが一カ月かかるか二カ月か、一年なのか十年なのか」
    「それとも死ぬまで出れないのかはお前の頑張り次第だ」
    そう言うと部屋を出ていかれました。
    扉が閉められ鍵が掛けられました。
    ご主人様の言葉、これから一生、口便器奴隷として扱われると思うと涙が止まりませんでした。
    直ぐにお店の男性が入ってきて、正面と横の写真を撮っていきました。
    それから暫くするとお客様が入ってきました。
    何か言うと直ぐに両手で頭を掴み、喉にペニスを打ち込まれました。
    息も出来ないくらい大きなペニスです。
    喉が裂けそうでした。
    何とか息継ぎしながら頑張りました。
    しかし嗚咽を漏らし、胃から逆流してくるのがわかりました。
    窒息しそうになるのを何とか我慢して息継ぎのタイミングを図りながら頑張りました。
    お客様は私の喉奥に発射されました。
    ペニスがお口から離れた瞬間、嘔吐してしまいました。
    お客様は笑いながら私のお口にオシッコを流し込まれました。
    15分は短いようで長く感じました。
    お客様が部屋を出ていくとお店の男性が私の吐いた汚物を水で洗い流して部屋を閉められました。
    そして直ぐに次のお客様が・・・・・・・・。
    時間はわかりませんが、夜から深夜にかけては、次々とお客様が入ってきました。
    本当にただの口便器です。
    「み・じ・め」以外の言葉が見つかりません。
    何時間働いたのか、何人のお客様のお相手をしたのかわかりませんが、躾け係りの男性と店長が食事を持って部屋に入ってきました。
    首枷と口枷を外していただきました。
    後ろ手のまま犬食いです。
    食べようとしたら店長が私の餌皿にオシッコを出しました。
    食欲はありませんでしたが食べないと鞭で打たれると思いました。
    喉もカラカラに乾いていたので全部飲み干し、餌を食べました。
    食事が終わると就寝の時間ですが、その日は折檻されました。
    言葉がわからないので理由も不明ですが
    そもそも私を折檻するのに理由は必要ありません。
    後ろに回った躾け係りの男性が私の髪を掴んでお口に手を突っ込みました。
    せっかく食べた物を吐いてしまうと思いましたが抵抗する事は出来ません。
    どうやら私がお客様の前で嘔吐した事を責めているようでした。
    躾け係りの男性は私を仰向けに倒して顔の上からペニスをお口に押し入れてきました。
    「ごぉぼっ」
    私は苦しくて足をバタつかせます。
    すると躾け係りの男性がペニスをお口にネジ入れたまま、
    私の両足を掴んで押さえつけます。
    私はマン繰り返しの様な状態でイラマチオをされています。
    そこに店長が鞭で太股、お尻、背中、股間と打ちつけます。
    「ぐぅぅっ」私は悲鳴も上げられません。
    意識が朦朧として限界寸前でペニスがお口を離れました。
    どくどくどくっとザーメンがお口から流れ出てしまいました。
    そのままの状態で店長がアナルに挿入しました。
    「あっ、あっ、あっ、あっ、あっ」
    私はすでに感じていて何度もイってしまってました。
    体勢が変わり、店長の上に私が跨ってペニスをオマンコに挿入すると後ろからお店の受付の男性がアナルに挿入しました。
    「あっ、あっ、あっ、あっ、あっ、ぁぁぁぁぁぁっ」
    アナル挿入の男性が私を押さえつけながらピストン運動を繰り返します。
    店長は下からすき上げてきます。
    そこに躾け係りの男性とお世話係の男性が私の両乳首をライターの火で焼きました。
    「ぎゃぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ」
    私の悲鳴と共に二人が射精しました。
    その後お店の男性に何度も犯されました。
    お客様でイラマチオ以外を希望する方はいませんでした。
    私のオマンコとアナルはお店の男性達に犯され続けました。
    監禁されていると何日過ぎたかわかりません。
    毎日、毎日、お口を犯される口便器生活。
    喉が渇くのでお店の男性やお客様にオシッコを飲ませてほしいと哀願する雌豚口便器になりさがりました。
    でも一番辛いのは、18時間の口枷と後ろ手手錠です。
    発狂しそうな位の苦痛と頭の中が真っ白になるトランス状態が交互に襲ってきました。
    最後には慣れましたが、慣れるまでは地獄の苦痛でした。
    ある日ドアが開くとご主人様が立っていました。
    迎えに来て下さったのです。
    私は号泣しました。
    それは私がここに来てからちょうど一月目のお昼でした。
    ご主人様とAさんに連れられホテルに行ってシャワーを浴びさせていただきました。
    それから直ぐに出かけました。
    休ませては頂けないようです。