競り市3「あのホースは口に入っているのではない、口を通って食道を通り胃袋まで達している」

競りには最低落札金が設定されています。
それは様々な理由で決められていて奴隷によって違うそうです。
一回目の競りで、年を取り過ぎているとか、性器の色つやが悪いとか、巡り合わせの悪さで残念ながら買い手がつかなかった奴隷もいます。
そのような奴隷は女王様に罵られながらその場で鞭のお仕置きをされます。
そして再競売のため競りが一巡するまでステージ脇の壁に鎖で繋がれます。
今、ステージの脇にはそうした奴隷が三匹繋がれていました。
他の奴隷が競り落とされている脇で、失格者の烙印を押されたように首をうなだれています。
二回目の競りにも買い手がつかなかった場合は、競りの最後にステージでお仕置きをされます。
競りの最後を飾るお仕置きショーです。
ショーの出演料は一銭も出ません。
ステージ脇の奴隷は羞恥心や屈辱感、お仕置きへの恐怖心で涙を流している者さえいます。
休憩時間にはそういった奴隷を良く見ようと、ステージの脇に集まってきていました。
そうした事も奴隷たちの涙の元になっています。
ご主人様はふいと立ちあがり私のリールを引っ張ってホールの外へ、そこにはトイレがありました。
そういえばここへ来てから一度もトイレには行っていません。
しかし、私に放尿させていただけるのか?、それとも私が飲まされるのか?、
不安ながらついていくと、トイレの隣の部屋へ入りました。
そこには三匹の奴隷が、後手に拘束され、開いて正座した脚も押し曲げた足を伸ばせば良ように拘束されていました。
目にはアイマスク、口には穴のあいた猿轡をされ、その穴に蛇腹のホースが入れられていて、その反対側には漏斗が取り付けられていました。
その漏斗にみなさんオシッコをされていました。
強制飲尿・人間便器です。
しかし、こんな大勢のオシッコが飲めるのかと思っていると
「あのホースは口に入っているのではない、口を通って食道を通り胃袋まで達している」
「飲むのではなく、直接胃に入れているんだ」
ご主人様に言われてゾッとしました。
三匹は一匹はアフリカ系、一匹は南米系、もう一匹は東洋系と思われました。
すると「右端の奴隷を良く見てみろ、見覚えがあるはずだ!」
そう言われて良く見ると
「あっ!」「ま、まさか!」
それは麻衣さん(奥様)ではありませんか!
私が驚きの声を上げていると私たちの順番になりました。
ご主人様は私に用を足すように言われました。
私は漏斗を股間に持っていき立ったまま用を足しました。
とても苦しそうな表情が印象に残っています。
席に戻るとAさんにご奉仕しながら再び競りが始まるのを待っていました。

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