一日中発情しました

 
ゲボジは昨日の夜にエッチな夢を見ました。
全裸に、犬の首輪をかけて、四つばいに、夜中に家の近所を散歩する夢でした。
首輪を率いるご主人様は韓国俳優イビョンホンのような男でした。
そのご主人様は私の歩みが鈍くなるたびにムチで私のお尻を殴る、催促しました。
結局、私はマンコには手もつけずに、ムチを打つことだけで「イク」してしまいました。
 
眠りから目覚めた時は、出勤準備をする前までまだ余裕がある時間でした。
私はマンコがかゆくなって、これ以上眠ることはできませんでした。
それで服を全部脱いだ後に、冷蔵庫からシリアルと牛乳を取り出して大きなボウルに込めました。
そして便所床にボウルを置いて、四足で伏せて犬のようにシリアルと牛乳を食べました。
頭が変なメス犬ゲボジは、オシッコをしてウンコをしてのところで、犬のように手を使わず、シリアルを食べました。
最後にはお尻を高く上げて、左右に振りながら「ワンワン.. ごちそうさまでした… ワンワンワン」と挨拶しました。
 
メス犬なら当然尾を振って挨拶をしなければならないのに、尾が無く申し訳ございません。
本当に犬はいくら調教されていない駄犬としても、気持ちが良い時に尾を振っている事ぐらいはできるます。
しかし、私は尾を振っていることすらできないダメなクソ犬です。本当にすみません。
 
少し早い朝食事を終えてから、そのままオナニーを行う予定だったが、。急に考えが変わりました。
オナニーがしたくて発情した犬のようにひいひいと哀れっぽく鳴きながらも、欲求に耐えながら部屋に戻ってきました。
 
下着を着ないままで、袖なしのシャツと短い半ズボンを着て、家の近くのコンビニに行きました。
 
「あの…コンドームがどこにありますか?」
「え?」
 
コンビニの職員はかなり眠いように見えました。たぶん、自分が言葉を聞き間違えたと考えているようでした。
私はもう一度聞いてみました。
 
「コンドームです。コンドームがどこにありますか?」
「あ… コンドームですか? あちらに行って…..」
 
コンビニの職員は少しあざ笑っているような顔で案内をしてくれたし、私はコンドームを買って家に帰ってきました。
どうしたら、単に嘲笑ばかりするのではなく、私を見ながらチンポを堅くしたかもしれません。
その時にはすでに私の乳頭はぱっと立って、袖なしのシャツの上に跡を残していたからです。(恥)
 
私はバイブやディルドーを持っていないです。
ローターを一つ持っていたが、この前に確認してみたら作動できません。
乾電池を変えても作動が出来なくて…. 多分も故障したようです。(涙)
 
しかし、以前に仕えたご主人様に使い捨てのディルドーを作り方を習ったことあります。
「コンドームで使い捨てのディルドーを作って、マンコに入れて、
綱でパンティーを作って着て来い」という命令をよく受けました。
それで今もそれらを作り方を全て記憶しています。
 
先にコンドーム2つを重ねて広げておいて、その中に「米」を入れます。
そしてコンドームの入り口部分をしっかり縛ります。これで「使い捨てのディルドー」の完成です。(笑)
すでに私のマンコではマンコ汁が盛られていて、とても簡単にディルドを入れて、「綱のパンティー」を作って着ました。
 
 
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(「綱のパンティー」はこのように作ります。日本ではこれを何と呼ぶのか分かりません。)
 
 
ブラジャーは着たが、パンティーは着ませんでした。
その上に白いブラウスと黒のフレアスカートを着て… やっと出勤です。
一歩一歩、歩くたびにマンコの中に入っているディルドーが踊りを踊るようでした。
私のマンコの内あちこちを犯しながら、私がどれほど汚いメス犬なのか、しきりに教えてくれていました。
 
だけでなく、少しずつ風が吹いてくるたびにマンコが冷たい感….
マンコ汁が冷たい風と接しながら、マンコを冷やしていました.
私がパンティーを着ないことを自覚させるその感じのために、私はむしろよりマンコが熱くなります。
 
出勤しながら私も知らずに尻を振りながら歩くことになって、
発情したマンコはしきりにビクッビクッとして… 乳首はますます堅くなって….
ますますオナニーがとてもしたくなったが、…とりあえずは堪えました。
 
そんなに出勤して、席に座って仕事をしていましたが…..
最も気になるのは「スカートがマンコ汁で濡れた跡が“小便たれ”のようには見えないかな?」ということでした。
幸い、黒い色のスカートをはいたため、あまり跡が見えなかったですが、
しばしばトイレに行って跡を確認して再び席に座るたびに、ディルドーがマンコの中でうごめいて私を陵辱しました。
 
結局は…. 職場の先輩にしかられてしまいました。
 
「유진さんはもう仕事が落ち着くになったようなのに働くのがあまりにも遅い。しっかりしろ。」
「はい。ごめんなさい。」
 
…そうです。本当にごめんなさいと思います。
直接ディルドーを作ってマンコに入れて発情しているクソ女で申し訳ございません。
仕事もできないメス犬の分際で人間様たちの真似をしてあって申し訳ございません。
しかられながら先輩がお尻を殴ることを妄想するヘンタイで申し訳ございません。
 
実際に…. 私はわざとマンコをきゅうきゅうと引き締めしながら、先輩の戒めを聞きました。
すると、マンコ汁が大腿部でたらりとしたたるのが感じられました。
マンコ汁は結局、スカートの下のこむらのまで流れ、
しかし、はっきり見える位はないので、幸いでした。
 
しかし、「これからみんなが私のマンコ汁がついたふくらはぎを見る」と思うと、マンコがもっと熱く盛ります。
人々の視線が私を向かう時ごとにマンコ汁の跡を見ることのようでした。
人々が私の周りに来るたびに私のマンコの腐る臭いを嗅ぐようでした。
 
一日中そのような考えでドキドキしながら…
発情が止まらないまま業務時間を流して、いよいよ退勤時間になりました。
 
本来は家に帰ってきて、一日中堪えてたほどたらふくオナニーをするつもりでしたが……
実際に退勤時間になるので、家に到着する時まで我慢できませんでした。
オナニーがしたくて狂ってしまうような気分でした。
 
地下鉄駅のトイレに入って、スカートを完全に脱いで、綱のパンティーも脱ぎました。
本来は、すもう選手のように足を広げて、
ウンコをする時のように腹に力をくれてディルドーを出ていくようにするつもりだったが….
確かに朝はそんな考えたが、すでにそのようなことはどうでも構わないという気持ちでした。
 
手でコンドームの端をつかみ、急いでディルドーを抜きました。
そしてそれをまるでご主人様のチンポ様のように念入りに口淫奉仕をしながら、
マンコには2本の指を突き刺してオナニーをしました。
 
オナニーを終えた後、パンティーを作った綱と使い捨てディルドーをバッグに入れてノーパンで帰宅しました。
 

Profile photo of ゲボジ(犬のマンコ)
韓国で住んでいる、韓国女子です。
言語が違って住んでいるところが違って、加入できないと考えていました。
しかし、日本のメスであれ… 韓国のメスであれ…結局発情するのを我慢できないメスというのは同じだと思います。

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