こんばんは。本当に久しぶりに来た、ゲボジです。
その間、よくおすごしでしたか? ゲボジにも多くの事がありました。
仕えていたご主人様に捨てられて、数ヵ月間、泣きながら何もできず、再び鬼畜共和国に戻りました。
(何の理由であろうか、これまでログインが全然できなくて… 投稿を残したくてもできませんでした。)
久しぶりに帰って来て、『再開』という感じでこの前の告白を引き継いで書くのが良いと思いました。
当時のご主人様は「Asura様」、当時の奥様は「Eliade様」と呼称します。
この前の告白で述べたように、私はビビと一緒に同居しながら、しばしば一緒に調教を受けました。
最も多く受けた 『一緒調教』のメニューは野外露出です。
野外露出はEliade様が一番好きな調教のメニューだったし、Asura様も恥ずかしがる私とビビの顔を見るのが好きたからだと思います。
Asura様やEliade様は一緒に外出する時に、私とビビが着られる服はいつも一着の外衣だけでした。
冬には無条件にコート、夏には無条件にワンピース…
Asura様やEliade様が命令すれば、いつどこでもコートを繰り広げたり、ワンピースをたくし上げなければなりませんでした。
ほとんど人がないところで命令するときが多かったが、
たまには人がいるところでコートを繰り広げたり、ワンピースをまくり上げた時もありました。
この記事の続きは、『鬼畜主義人民共和国』の国民にのみ公開されています。
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