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  • 1ヵ月調教 24日目

     24日目
     今日は電話である指示を与えられました。
     私は受話器を置くと、 一昨日、帰宅時に預けられていた紙袋を持ちだし、中のものを取り出しました。
     取り出した物は、派手なボディコンのワンピースと薄手の白いパンティ、透明のビーチバッグ・・・
     そのビーチバッグには、サンオイルと思しき2本の容器と、イボだらけの電動式バイブが入っていました。
     私は裸になると、取り出した薄手のパンティとボディコンのみを身に着けました。
     すると調教師様からのメールが届き、携帯を開くと民宿の住所と電話番号が書いてありました。
     私は指示通りにビーチバッグに化粧道具のみを入れると、ユタカと共に車へ乗り込むと発進させました。
     2時間半ほど車を走らせると、目的の場所に着いきました。
     そこは、砂浜の近くに建つ、古びた民宿でした。
     ここは山間にあり、穴場なのでしょうか、夏休みだと言うのに、砂浜には数えるほどの人がいるのみです。
     先に着いていた調教師様4人が、民宿の駐車場に止めている車から降り、私の車に向かってきました。
     調教師様の1人がカメラを回し始めました。
     調教師様たちが、私を車から降ろし その場でパンティを脱がせ、下り物の様な塊がべっとりと付いたそれを頭に被らされました。
     そして、いつもの催淫剤などの注射を打たれ、私の持ってきたビーチバッグから容器を取り出し、中の軟膏を淫部に塗りこみました。
     私はそれが例の媚薬であることに、すぐに気づきました。
     「やめて~それはやめてください~・・・お願い・・・」
     懇願する私を無視し、強烈な媚薬をたっぷりと塗りこむと、リードの繋がった首輪をはめ、「ユタカと一緒におまえを散歩させようか?」
     ニヤつきながらそう言うと、お一人がユタカのリードを引っ張り、砂浜に向かって歩き出しました。
     もうお一人もそれに続き、私のリードを引いて・・・・
     ユタカが途中の電柱におしっこをすると、 私にも同じように片足を上げさせ、カテーテルの先に接続している導尿アダプタのバルブを開きました。
     溜まっていた小便がジョロジョロと放物線を描き、流れ出します。
     私は犬のように小便を垂れ流します・・・ 。
     「おまえは犬になったんだよ、牝犬にね・・・・」
     調教師様からそう言われた私は
     「お願い・・・許して・・・そんなこと言わないで・・・・」
     調教師訴えます、
     「そんなこと、いつまで言っていられるかな・・・?もうマンコが疼いてきてるんじゃないのかな・・・ほら、汁が垂れてるぞ」
     と、小便を噴出したままの淫部に手を伸ばし、指でパックリと割れ目を開かれました。
     「ああ・・・だめ・・・許して・・・こんなところで・・・やめて・・・感じちゃう・・・・はあ・・はあ・・はあ・・・」
     私は息を荒げだし、その割れ目から、白い淫汁がダラリと垂れ、地面に落ちました。
     放尿が続いている私の淫部から導尿アダプタを取り外し、排尿をストップさせると、
     導尿アダプタをビーチバッグに入れ、再び砂浜に向かって歩き出しました。
     「よし!海に来たぞ!みんな水着に着替えよう!」
     調教師様はそう言うと、私の首輪を外し、頭のパンティを取ると、小さな布を手渡されました。
     私は更衣室に連れていかれました。
     渡されたのは、超極小のマイクロビキニでした。
     それに着替えた私は、ボディコンをビーチバッグに押し込むと、更衣室をでました。
     通りかかる海水浴客は脚を止め、私の姿に釘付けに・・・無理もありません・・・
     変態女がとんでもない水着で白昼の砂浜に立っているのですから・・・・。
     調教師様は、「ションベンがしたいなあ!どこかに便所はないか?」
     そう言うともう一人の方が
     「隷朋、お前が便所なんだよ。」
     「我慢できなかったらここでしろよ。」
     周りに聞こえるように言うと 私をその場にしゃがませ、調教師様に向かって口を開くように命令されました。
     「いや・・・許して・・・ここで・・・こんな所で・・・そんなこと出来ない・・・」
     躊躇している私の両足を思い切り左右に開き、淫裂を辛うじて隠すのみのビキニを挟み込むように垂れているラビアのピアスを引っ張って、
     「忘れているようだな・・・もうお前は普通の人間じゃ無いんだぞ!これを見ろ!」
     ビキニの上に露出している無毛のドテ一杯に彫られた「SLAVE DOLL」と書かれた文字をなぞり、
     「奴隷人形・・・人間じゃないんだぞ!色欲に狂ったチンポが無いと生きていけない変態奴隷人形ってことを忘れるなよ!」
     「ううう・・・」
     私には反論の言葉もありません・・・
     私に今のこの状況を拒否する資格はありません、自分が招いた結果なのだから・・・
     私は諦めました、何を言おうと通用しない・・・調教師様に向かって、口を目一杯に開き、放出される小便をお受けしました。
     海水浴客に、調教師様の小水を口で受け飲んでいる異様な光景を見せつけた後、砂浜に連れて行かれました。
     先に来て何かを用意していた調教師様の側に行くと、私は砂の上に寝かされました。、
     ビーチバッグからボトルを取り出すと、私の身体中に中の液体を振りかけ愛撫するように撫で回しました。
     サンオイルのようなこのオイルは、股間に塗った媚薬がたっぷりと混ぜられているもののでした。
     「ああ~ん・・・あう・・あああ~ん・・・いいわあ~~~~~もっと擦ってください~・・・・揉んでください~~~~~~」
     媚薬による股間の疼きに堪えていた私でしたが、無意識のうちに声を出してしまっていました。
     オイルを塗り終えると、鼻腔と口の部分のみがくり貫かれている革の全頭マスクを被せられました。
     そして、M字開脚にされ、両足をゴムベルトで固定し、更に脚を閉じれないように長いポールを脚に引っ掛け、
     砂に深く差し込み、両手をそのポールに縛りつけられました。
     色情狂の改造された淫部が、完全に露出され、ギラギラする夏の太陽にさらされています。
     この状態のまま調教師様は浣腸器を取り出し、500ccの浣腸液をパクパクと生き物が呼吸しているかのような私の肛門に注入していきます。
     私は全頭マスクを被された為、回りの声は耳に入らず、大胆になっていきました・・・。
     「おおおお・・・・入って来ます~~~~~ケツ穴にいっぱい入ってきますぅ~~~~~見てえ・・見てえ~~~お腹がポッコリ膨れてきたのぉ・・・」
     催淫剤を打たれた上、この全身のマッサージで、私の淫欲に火が着いてしまいました。
     私(牝犬)は、大股開きで、超極小のマイクロビキニを張り付かせているドテを突き出し、挑発するように下半身をくねらせます。
     調教師様たちはそんな牝犬(私)を無視し、浣腸液を全て注入すると、全身が疼き始めている私の体に、スコップで砂をかけ始めました。
     マスクを被った頭と、股間以外が完全に砂に埋もれてしまいました・・・。
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  • 再調教 五日目

    五日目
     目を覚まし、丁寧に剃毛し、歯を磨き、顔を洗うと暫くは尿意との戦いです。勿論、昨夜寝る前にさせていただいていますが、朝起きるとやはり尿意に苦しみます。バルーン式カテーテルを尿道に入れられ鉛筆くらいの太さに膨らまされて、尿道拡張と排尿の防止の為にされています。次からはもう少し大きく膨らませるといわれています。
     お2人がやってこられました。
     レザーのパンツを脱がされ巨大ディルドー、巨大アナルプラグ、バルーン式尿道カテーテルを外していただきました。いつもの様にオマルに跨り、足を大きく開いてお二人に排泄を見ていただきました。
     「ジョー………………ジョーーーー……………………」勢い良くオシッコが出ます。「ウンッ………….ウンッ、ウンッ………」今日は少し強めに気張ります。「ヴリヴリヴリヴリッ…………….」「……ハァハァ…..」「ヴッヴッヴッ………ヴヴヴヴヴヴヴヴヴッ……. 」「ヴリッ…ヴリッ…ヴリヴリヴリヴリヴリヴリッ………」今日には少し臭いのが出てしまいました。I様もお鼻を押さえて笑っていました。
     今日もいマンコに顔を突っ込んで自分の排泄物を処理します。「ジュゥゥゥ…….. ジュゥゥゥ……..ジュゥゥゥ」「ムシャッ…ムシャムシャムシャ……」今日も最後まで綺麗にしました。
     両足にロープを巻きつけ足を開いて天井の滑車に左右別々に繋がれ吊られていきます。開脚逆さ吊りです。さらに両手を左右に開かれて床のリングに繋がれます。
     両手両足をギリギリまで引っ張られ、特に両足はまるで股裂きで水平になるくらいまで開かれました。
     さらにゴムのギャグを噛まされます。
     「ううっ!」「ううっ!」動けないようにされて背中を蹴られると両手両足が軋み、呻き声が漏れます。「ううっ!」「ううっ!」「ううっ!」「ううっ!」背中だけではなく、前からお腹も蹴られ両手両足の軋みだけではなく、お腹の痛みも加わってさらに呻きます。
     逆さ吊りで髪の毛が垂れ下がりそれを思い切り踏まれます。「ううっ!うううううぅぅっ…!」頭皮ごとべリベリと剥けるかと思う程のものすごい痛みです。
     奥様が髪の毛を踏み、I様が背中を蹴られます。「うっううううぅぅぅ・・・・・・」「うっううううぅぅぅ・・・・・・」「うっううううぅぅぅ・・・・・・」既に涙を流して泣いています。
     「うっううううぅぅぅ・・・・・・」「うっううううぅぅぅ・・・・・・」「うっううううぅぅぅ・・・・・・」
     「うっううううぅぅぅ・・・・・・」「うっううううぅぅぅ・・・・・・」「うっううううぅぅぅ・・・・・・」
     何度も何度も繰り返され、本当に髪の毛が頭皮ごと裂けてしまうのではないか、両手両足が抜けてしまうのではないかと思うほど強烈な責めです。
     I様と奥様の手にタッカーが…………………….。私は恐怖に震えました。「ううっ!!っううううーーーっ!!」乳房にタッカーが打ち込まれ、ギャグで塞がれた口からは悲鳴ともつかぬ声が……… 「ううっ!!っううううーーーっ!!」「ううっ!!っううううーーーっ!!」連続して左右の乳房に打ち込まれるタッカー。「うっ!ううううぅぅっーー!」「うっ!ううううぅぅっーー!」「うっ!ううううぅぅっーー!」左右の乳房がタッカーで埋め尽くされると今度はお尻へ、「ううっ!うううううぅぅっ…!」「ううっ!うううううぅぅっ…!」「ううっ!うううううぅぅっ…!」「ううっ!うううううぅぅっ…!」左右のお尻が一杯になると最後は両足の太腿の内側へ、「ううっううっうううううううううっっ!」お口はギャグで塞がれていても大きな悲鳴がもれています。「ううっ!うううううぅぅっ…!」「ううっ!うううううぅぅっ…!」
     吊られている身体が下ろされていきます。今度は頭が床にスレスレになるくらいの低さです。そこにベルト鞭が振り下ろされます。「ううっ!うううううぅぅっ…!」「ううっ!うううううぅぅっ…!」I様と奥様が前後に別れて鞭を振り下ろされます。「ビシッビシッビシッビシッビシッビシッビシッビシッビシッビシッビシッビシッビシッビシッビシッビシッビシッビシッビシッビシッビシッビシッビシッビシッビシッビシッビシッビシッ」太腿、お尻、背中、股間、下腹部、お腹、乳房と乱打されます。「ううっううっうううううううううっっ!ううっううっうううううううううっっ!ううっううっうううううううううっっ!」もう号泣しています。私の意志は関係なくI様の思うがまま、お気の済むまで調教は続きます。
     「これだけ痛めつけられて、オマンコは大洪水やないか!」I様は私のオマンコに指を2本3本と入れ中をかき混ぜられます。
     奥様がお口のギャグを外されました。そして私のメスでスリットをいれられむき出しになっているクリトリスを舐められました。「あっ、ああっ!う、ううっー!」舐められ舌で転がされ吸われて、苦痛から一気に快楽へ、「う、ううぅぅ…。そんなっ、そんなあっーー!うう、ああああぁぁっーー!!」「さすがに苦痛は快楽と言うだけの事はあるな」そういうと釣り針に釣り糸をつけたものを6個用意されラビアとクリトリスに針を引っ掛けて糸を下腹部や太腿、お尻にガムテープで貼って糸をピンと張ります。そうしておいてI様は指だけでなく拳から手首まで入れていきます。フィストです。押し込むたびにラビアとクリトリスが穴に引き込まれて、釣り針が食い込んで苦痛です。何度も出し入れされて苦痛なのにオマンコは大洪水で楽々とI様の手が入っていきます。でも入っていくたびに苦痛がやってきます。奥様が後ろに回り、アナルに手を入れ始めました。「駄目っ!駄目ぇっ!それだけはっ、それだけは許してっ!お願いっ!お願いですぅ!」奥様は私の言葉は無視され腕が入っていきます。「う、ううぅぅ…。そんなっ、そんなあっーー!うう、ああああぁぁっーー!!」「い、痛いっ!痛いよぉ…!痛いぃっーー!やめてっ!動かさないでぇっーー!」「やめっ…やめて…もうやめて…お願いっ!お願いします…!」私がどんなに懇願してもお構いなしに責められます。I様のオマンコへのフィストと奥様のアナルへのフィスト、お2人とも激しく動かし、かき回します。「はあああっ!いくっ!!いっくうううぅぅぅっっーーーー!!」「うう・・・はあっ・・・はああっ・・・」「はっはああああぁぁ・・・」「はあ、はあっ、はあっ、はあああっ・・・」「ああ、気持ちいいっ!もう、だめえっ!いくっいっちゃうううっーー!!」「ああっ!いいっ!すごいぃっ!!「あっ、だめっ…またっ!、またいくぅっ!!あああああああああぁっーーーー!!」「あんっ!ああっ!!そっ!そこおぉぉっーー!ああっ!だめっ!いくっ!いくうぅっ!いっっくうううぅぅっっーーー!!」
     何度も何度もイカされたわたしは。もうクタクタです。
     お2人は腕を抜くとラビアのピアスを上から引き上げラビアを伸ばすとそこに針を刺していきました。「きゃああっ!いたっ!痛いぃっーー!」最後の1本をクリトリスに….真上から下に向けて突き刺しました。「ぎゃああっー!ぎゃああああああああああっー!ぎゃあああああああああああああああああああああっー」私の大きな悲鳴が部屋中に響いたには言うまでもありません。
     私は下ろされ暫くは動けませんでした。
     やっと動けるようになると首輪を付けられ後ろ手の枷と繋がった拘束具で自由を奪われます。そしてI様は私に見せ付けるように手術用の針と糸を準備します。「お願いっ!お願いですっ!やめてっ!それだけは許してえぇっーー!!」「これをどうするかわかるか?」そういいながら針を唇に近づけニヤリと笑います。私はI様が私の唇を縫合するのだと思い。「お願いっ!お願いですっ!やめてっ!それだけは許してえぇっーー!!」私は我を忘れて逃げ出そうとしましたが、拘束具で自由を奪われているのでどうにもなりません。上下合わせて5箇所10針で縫われました、
     涙を流して耐えましたがオマンコは大洪水でした。
     これで今日の調教は終わりです。

     

  • 奴隷宣誓書(国民限定)

    義妹夫婦から三日間凌辱され精根尽きて最後は奴隷宣誓書にサインしました。その内容は決して私の納得するものではなく、私が作成して自ら望んで書いたようにされてますが決してそうではありませんが逆らうことは出来ませんでした。  その内容は以下の通りです。                     奴隷宣誓書  私、倉木志保は、淫乱で露出狂であり、マゾで変態という性癖を持った、欲深き許すべからざる存在で御座います。それらの性癖は、私、倉木志保の強い欲望を満たそうとする余り、人間としての理性を失い、有した性癖であります。その性癖の強さは、既に人間として存在する範疇を越えており、私、倉木志保が人間として存在することは、神や他の方々に対する冒涜でdあることと自覚します。依って、私、倉木志保は、その人間性の全てを剥奪されることを願い、今後、人間性の全てを否定された奴隷として生かして頂きたく、この宣誓書により宣言させて頂きたいと願います。 一つ、私、倉木志保は、この世に存在する全ての物より、その存在が低く穢れていることを自覚し、全ての物に対して、尊敬と畏怖を抱き、全ての物より、侮蔑と屈辱と苦痛を 与えて頂けるよう努めることを誓います。 一つ、私、倉木志保は、中村様ご夫妻より頂いた御命令は、侵されざる神聖な御言葉であることを深く認識し、その御命令の完遂に如何なる犠牲をも惜しまず全身全霊を以て努めることを誓います。下された御命令の完遂性の判断は、中村様ご夫妻に委ねられ、御満足頂けるまで誠心誠意お仕えすることを誓いますが、その過程において御不満を生じた場合は、如何なる理由も問わず、私自身の奴隷としての成長の為、厳罰を科して頂くことを願います。 一つ、私、倉木志保は、人間としての権利や尊厳、感情、人格、理性、意志等、一切の人間性を放棄致します。 権利……憲法、法律等により定められている人権は、全て人間様の為のものであり、人間ではない、奴隷として生かされる事を願う私には該当せず、依ってそれら全ての権利を放棄させて頂きます。 尊厳……人間としての尊厳やプライドは、奴隷としての私には、全く不必要なものであり、それらを抱くことを奴隷として恥と自覚し、奴隷として卑屈で卑しさのみを身につけるよう、努めます。 感情……私、倉木志保は、羞恥や屈辱、痛みを感じる等、人間としての一切の感情を持つことを放棄し、唯一の例外として中村様ご夫妻より虐待等を受けることに対してのみ、謝罪と御礼の感情を抱かせて頂くことをお許し願います。 人格……私、倉木志保は、今までの人格の全てを放棄し、恭順で忠誠心のみを身につけた奴隷としての徹底した性格を、新たに中村様ご夫妻よりの御教育と御協力のもと、成形させて頂きたく願います。 理性……もとより浅ましい性癖を有した私に、理性などという高貴なものは存在せず、今後も、そのような高貴なものを身につけないことを誓います。 意志……私、倉木志保は、自ら思考することを放棄し、その意志は中村様ご夫妻の意志であり、その意志に完全に添うことを誓います。 一つ、私、倉木志保の身体は不浄で穢れに満ちており、私自身の多淫な性癖によって、その存在自体が猥褻罪であることを自覚し、依って、私、倉木志保の身体の所有権を放棄し、この身体の所有権を中村様ご夫妻に移項させて頂くことで、少しでも自らの罪を償いたいと願います。 身体……私、倉木志保の身体の扱いに於いては、中村様ご夫妻の自由な意志に委ね、この身体は、私自身がその所有権を放棄したことにより、中村様ご夫妻から拝借させて頂いていることを自覚し、私、倉木志保が、自らの身体を自由に扱う権利を放棄致します。又、中村様ご夫妻の如何なる御命令をも従えるよう、この肉体の鍛錬と手入れに努めます。 懲罰……罰をお与え頂ける際には、私の身体及び精神の極限を超える罰を与えて頂けるよう努め、中村様ご夫妻に手心が加えられた場合は、私の怠慢であることを認識し、より一層の厳罰を享受することを誓います。懲罰を頂ける際は、何時でも、如何なる場所に於いてでも実行して頂きたく願います。そして、懲罰の方法は、全て中村様ご夫妻に委ねられ、罰を頂けることに最大限の謝礼をし、手間を煩わせたことへの謝罪を誓います。又、存在していることにより、深い罪を犯し続ける私に、中村様ご夫妻が罰を与えることの理由は要らず、世の中の全ての悪事に対し、謝罪の義務を負い、罪の贖罪と、罰の享受に努めます。 傷……懲罰を頂くことで生じた傷跡は、私の特異な性癖によりつけられたものであることを自覚し、又、中村様ご夫妻より拝借頂いている身体を傷付けたことに対して、謝罪の意を著し、その治癒に全力を尽くします。尚、その治癒に際し、生じた費用は全額、私、倉木志保が負担致しますので、御遠慮なさらず虐待を施して頂くことを願います。 身体改造……私、倉木志保は、中村様ご夫妻の所有物であるこの肉体に、刺青、豊胸手術、四肢の切断等、如何なる肉体の改造を施されても、それに対し異議を唱える権利を放棄し、その事に最大限の謝礼を著します。尚、その改造等に際し、生じた費用は全額、私、倉木志保が負担致しますので、中村様ご夫妻の自由な意志で、この肉体を改造して頂きたいと願います。   一つ、私、倉木志保の人間性を帯びた全ての行動は、中村様ご夫妻により完全な制限と支配を受けたいと願います。 着衣……衣類は、人間様が、人間様の為に作られた高貴な物であり、奴隷である私が、それらを着衣する権利を放棄し、特別な御命令が無い限り、全裸で過ごさせて頂きたく願います。尚、着衣の御命令を下される場合には、出来る限り露出度の高い衣類を与えて頂き、私の特異な性癖が万人に認めて頂けるよう願います。 排泄排尿行為……排泄、排尿行為は、全て中村様ご夫妻の御命令を仰ぎ、排泄、排尿を自由に行う権利を放棄し、何時でも、如何なる場所に於いてでも、御命令が下され次第、躊躇せずに従うことを誓います。又、それらの行為を行う場合には、特別な指示の無い限り、原則として全裸で、より多くの方々にそのあさましい行為を見て頂けるよう願います。又、私の排泄物を、人間様の御使用になる便器に処理することにより、その便器が穢れることを自覚し、その処理方法の御指示を仰ぎます。 餌……私に下された餌は、それが如何なる物であっても、全て完食することを誓います。残飯、中村様ご夫妻の排泄、排尿物等、奴隷の私にとっては、最上の御馳走であることを自覚し、深い謝礼の意を表します。又、それらを食するに当たり、原則として全裸で、手を使わず、口で頂かせて頂きます。 性行為……私、倉木志保に対しての性行為は、全て中村様ご夫妻の管理下に置かれ、何方とでも、何時でも、如何なる場所に於いてでも、この拝借頂いている肢体を開き、そして、人間様と性行為を結ばせて頂くことを、この上無い名誉と自覚し、感謝と謝礼の意を表します。尚、不浄で穢れた私の身体を御使用頂いた場合、中村様ご夫妻及び全ての加虐者様の身体をも穢れることを恐れ、行為後のお清めに全力を尽くします。又、御命令が下されれば、中村様ご夫妻の愛犬様、家畜様等にも、同様の御奉仕をさせて頂くことを誓います。 自慰行為……私、倉木志保は、暇さえ有れば自らを慰めてしまう、常に満たされない欲望を抱いている淫乱ゆえ、その両手両脚に許される限りの拘束して頂きたく願います。しかし、自慰の御命令を頂ければ、何時でも、如何なる場所に於いてでも、そのあさましい行為を堪能させて頂きますが、その特異な淫乱性を少しでも鎮めて頂きたく、出来る限り多くの方々よりの鑑賞を頂けるよう願います。 言動……人間様と同じ言葉を使用させて頂くことをお許し願い、その事に対し常に罪悪感を抱きながら、その贖罪に努めます。又、如何なる人間様とも、言葉を交わす際は、最大級の敬語を使用し、御無礼の無いよう努めます。私、倉木志保がさせて頂く全ての行動に対し、中村様ご夫妻はもとより全ての人間様より、侮蔑と嘲笑を頂けるよう努めます。   一つ、私、倉木志保は、中村様ご夫妻より御命令を頂ければ、便器、痰壺、灰皿等の代わりを謹んで務めさせて頂きます。卑しい身分である私にとって、それらの代わりを務めさせて頂くことは、無上の名誉であり、そのことに最大限の謝礼を誓いますので、何時でも、如何なる場所に於いてでも、私自身を便器など、汚物処理として御使用頂けるよう願います。 一つ、私、倉木志保の時間の全ては、中村様ご夫妻よりの拘束を受け、一秒たりとも、私が自由に過ごせる時間は許されず、中村様ご夫妻の支配に委ねることを誓います。そして、中村様ご夫妻のお時間の許される限り、懲罰と虐待を与えていただけるよう、努めます。 一つ、私、倉木志保は、この宣誓書に対し中村様ご夫妻が如何なる拡大解釈をなされても、その事に対し異議を唱える権利を放棄し、又、中村様ご夫妻に、絶対の服従心と誠心誠意の御奉仕を誓います。 一つ、私、倉木志保は、中村様ご夫妻がこの宣誓書に対し、私が違約したと判断された場合、如何なる懲罰をも享受し、如何なる扱いを受けても、又、その懲罰の対象が私自身はもとより、私の二人の娘に及んだとしても、それに対し異議を唱える権利を放棄します。  又、違約性の判断は全て中村様ご夫妻に委ね、その判断に対し絶対的な服従を誓い、そして、私が違約した事実を、出来る限り多くの方々に認識して頂き、出来る限り多くの方々より、懲罰を与えて頂きたいと願います。  又、違約の事実に時効を得ることを放棄し、一つの違約の事実に対し、度重なる懲罰を繰り返して頂き、私の奴隷としての成長に、御協力頂けるよう願います。  この宣誓書は、私、倉木志保が、自らの淫らな性癖を満たしたいと願い、自らの発想で制作した宣誓書であり、許された最後の意志であります。依って、私、倉木志保の身勝手な上記項目は、中村様ご夫妻の承認を得てその効力を発揮致します。そして、全ての項目がより多くの方々に認識されることを願い、より多くの方々より罰を与えて頂けるよう努めます。  この宣言書が、私、倉木志保の生ある限り、私、倉木志保に科せられるよう努め、私、倉木志保が、この宣言書を撤回する権利を永久に放棄します。そして、この宣言書が、中村様ご夫妻より補完され、より完全で、より人間性の否定に繋がる宣言書に成る様多大なご協力をお願い致します。   ご主人様 中村様ご夫妻         中村 ○○様  中村○○様                             平成20年 7月29日                                 奴隷   倉木志保  私は彼らの奴隷です。

     

  • 『宴のビーナス』(第7夜)

     三つ指をついて頭を下げた優子に、社長が命令をする。
    「ではまず、彼らのモノをしゃぶってあげなさい。淫乱な牝犬にふさわしく、精液のシャワーを浴びてから、セックスをさせてやろう」
     すると優子は返事もせずに、近くにいた男の性器にむしゃぶりついた。
     社長がその男に目配せをすると、男は優子の顔を引き剥がし、パァーン!と渇いた音を響かせて頬を叩いた。
    「あうっ!」と吹き飛び、床に手をついて顔をあげる。
     恨めしそうに、いや物欲しそうに自分を叩いた男を見上げる。
     見上げた先は、男の顔ではなく股間にそそり立っているモノだ。
     そんな優子の横顔を眺めながら、社長は優子を叱りつけた。
    「優子くん! 君はセックスをしてもらうために彼のモノをしやぶらせてもらうんだろう!? 黙って咥える無礼なヤツがあるか!」
     優子は途端にオロオロしながら目の前の“男根”に「ごめんなさい! ごめんなさい! セックスしていただくために、どうか私にしゃぶらせて下さい!」と頭を下げた。
     そして男がそんな優子の頭を掴んで顔を上げさせて、「よししゃぶれ」と許可を与えると、両手でペニスを掴んで咥え込んだ。
     ガポッ、ガポッと大きな音をさせて、しゃぶると言うよりはバキュームカーのように吸引している。
    「どうだね、美味しいかね?」
     そう社長が尋ねると、優子は「美味しい…です」と答えた。
     しかし、その言葉さえペニスをしゃぶるのに夢中で舌が回っていない。
     社長はあえてその事には触れずに、傍らに立っている男たちにも服を脱ぐように命じた。
     命じられた男達が、優子の周りを取り囲む。
    「そら、君の大好きなモノがいっぱいだ。それもあげるから、いただきなさい」と、社長が言ったかと思うと、優子は反射的に「ありがとうございます」と答えて手に取った。
     目の前のペニスから口を離して、手に取った方に移る。
    「ああ…、こっちも美味しい……」と、命じられた訳でもないのに喜んでもらおうと、そんな言葉を口にする。
    「もっと…、もっと下さい!」
     優子の要求に応えて、別な男も横から目の前にペニスを突き出すと、すかさずそれを咥えた。
    「ああっ…、硬くて素敵……」と、両手でさっきまで咥えていたペニスをしごきながら新しいペニスをしゃぶり尽くす。
     優子は、口を離しては別なペニスにしゃぶりつき、また元のペニスを咥えるというように何本ものペニスの間を行き来した。
     さすがにせわしなくて、男たちは優子の“奉仕”だけではイクところまで快感は昂まらないが、まさに牝犬のように這いずり回って男達のペニスを行き来する姿は充分に射精感を導いた。
    「出すぞ!」
     一人の男がそう叫ぶと、それこそ呼ばれた飼い犬のように優子は振り向いて口を大きく開けた。
     ビュッと迸ったザーメンを空中でキャッチする。
     キャッチした分を口を閉じて飲み込もうとしたところに残りのザーメンが飛んできて優子の顔にかかった。
     ギュッと目を閉じながら、口の中のザーメンをゴクリと飲み込んだ。
     その様子に刺激されたのか、他の男たちも優子を呼んでザーメンをぶちまけた。
     優子は目を閉じたまま、呼ばれた声を頼りに口を開けて顔を向けた。
     今度は首振り人形のようだ。
     社長や男たちにしても、優子をザーメンまみれにしようと思っただけだから、別に飲んだり顔で受けなくても構わないつもりだったのだが、優子は懸命に射精されるザーメンを追いつづけた。
    「優子!」と呼ばれれば「はいっ!」と振り向き、「出すぞ!」と言われれば「お願いします!」と答えて口を開けた。
     そして最後の男にザーメンがかけられて周りが静かになったことを感じると、ようやく優子は自分の手で顔についたザーメンを拭って目を開けた。
     開けたそばからザーメンが垂れてきて、また拭う。
     長い髪にはザーメンがこびりつき、顔からは顎をつたってポタポタとザーメンが垂れ落ちる。
    「精液をたくさんもらえて嬉しいかね?」と社長が優子に声をかけた。
     優子は息を切らせながら、いや息を弾ませながら「はい」と返事をした。
    「ならお礼をしなくちゃな、優子くん」
     そう言われて、優子はまたビクッと体を硬くすると慌てて三つ指をついて男たちに頭を下げた。
    「素敵なオチンチンをしゃぶらせていただいたうえに、美味しい精液をご馳走してくださってありがとうございます」
     すると、床に飛び散っているザーメンを見つけた優子は、何を思ったのか突然床に飛び散っているザーメンをすすって舐め取り始めた。
     これにはさすがに社長も驚いたが、優子は半泣きになりながら何度も謝って這いずりながら犬のように床に飛び散っているザーメンを舐め続けた。
     泣きながらで良く聞き取れないが、どうやらせっかく「貰った」ザーメンをこぼしてしまったことを謝っているらしかった。
     その様子に社長は一瞬哀れみを感じてしまったが、すぐに気を取り直し優子に追い討ちをかけた。
    「せっかくあげた精液をこぼすような牝犬には、ご褒美はあげられないな」
     優子は本気で泣きながら、「お小遣いをあげない」と言われた子どものように社長の元に駆け寄ってすがりついた。
    「ごめんなさい! なんでも…、なんでも言う事聞きます! もう精液をこぼしたりしません! いい子にします! ……だから、だからセックスして下さい! お願いします! セックスさせて下さい! お願いします!」
     正気だったら社長を人質にすることもできたかもしれないが、優子は快楽を得るために必死だった。
     聞き出すなら、今だ。
    「じゃあ、ここにきた訳を教えなさい」
     一瞬、本当に一瞬だが優子は正気に戻りかけた。
     口をつぐもうともした。
     だが、それはすぐに消し飛んだ。
     優子はすでにクラクラしている頭で言葉を整理しながら、しかしところどころ何度か間違えては訂正しながら、自分が探偵社の社員であること、社長の身辺を調査するように依頼されたことなどをあらいざらい喋ってしまった。
     そんなことをすればセックスをしてもらうことも無く、すぐに殺されてしまう可能性もあることも考えずに。
     だが優子は全てを喋り終えると、熱くなったアソコが堪えきれずに、犬のようにお尻を振ってセックスをねだった。
     豊満なバストがたぷたぷと揺れる。
    「ふふ…、君はイヤラシイ牝犬だな。いや、こんなに脂肪がついて牝豚だな」と社長が、そのバストを持ち上げて話した。
     ブルンと垂れて、その衝撃に優子は「あんっ」と艶のある声をあげた。
     そして自分でバストを持ち上げて社長に差し出した。
    「もっと…して下さい。……お願いします……」
     社長は優子の胸を揉みしだきながら、サラリと言う。
    「じゃあ、君はその探偵社を退職するかね?」
     優子は悶えながら、良く考えずに「はい」と答えた。
     社長は、どんどんと言葉を続ける。
    「今日から人間を辞めるかね?」
    「はい」
    「君は牝豚になるんだ」
    「はい」
    「なら、契約書にサインをしなさい」
    「はい」
     社長が男の一人に指示して、2枚の用紙とペンを持ってこさせた。
     紙にはすでに文章が印字されていた。
     おそらく、今までにも何度か同じことをしているのだろう。
     『人間廃業承諾書』
     『牝豚奴隷契約書』
     2枚の用紙に、内容も見ずに優子はサインをして社長に渡した。
     ───これでセックスをしてもらえる!
     優子が期待して男たちを振り向こうとすると、社長につき返された。
    「待ちなさい。ちゃんと契約書の内容を読んでからだ」
     優子は不満な表情を見せたが、すぐに用紙を受けとって、ハッキリとした声で読み上げた。
     もう、言い直しをさせられてはアソコが疼いて耐え切れないからだ。
     優子は太ももをモジモジと擦り合わせながら、まず『人間廃業承諾書』を読み上げた。
    「私、古谷優子は、社会生活を営む人間として恥ずべき汚らわしい女です。なぜなら私は、淫乱でセックスのことしか考えられません。オチンチンを目の前にすると、我慢できなくておしゃぶりせずにはいられません。男性の方にお会いすると、すぐに足を開いて、いつでもどこでもオマンコを晒してセックスをおねだりしてしまいます。さらに私は、鞭で叩かれたり蝋燭で責められたりと、痛めつけられて感じてしまう救いようの無い変態です。こんな私は本能だけで生きる動物に過ぎません。社会通念上、頭が狂ってるものとして精神病院に入れられてしまうような私を、捕獲して調教していただけたことを感謝しています。こんな私には、もう人間として生きていく資格はありません。ですから、全ての人権、すなわち生存権・生活権などのあらゆる権利を放棄し、人間を廃業することを承諾します」
     『人間廃業承諾書』を読み終えて、優子は社長の顔を見た。
     これでセックスをしてもらえたらと期待したが、社長は冷たく優子を見据えるだけだ。
     優子はすぐにもう一枚の『牝豚奴隷契約書』を読み上げた。
    「人間を廃業した私古谷優子は牝豚奴隷となり、下記の条項に従うことを誓います。
     第一条 私は、話すときには豚の言葉でお話しいたします。
     第ニ条 私は、全裸で生活をいたします。
     第三条 私は、排尿排便を人間様の見ている前でいたします。
     第四条 私は、人間様の残飯を食事として頂きます。
     第五条 私は、人間様の小便や大便も食事として頂きます。その際には、必ずお礼をいたします。
     第六条 私は、人間様に喜んでいただけるように性技を磨きます。
     第七条 私は、いついかなる時でも肉体を提供いたします。
     第八条 私は、頂いた精液は残さずに全て体内に納めます。
     第九条 私は、どのような命令にも従います。
     第十条 私が以上の条項に違反した場合は、当然に牝奴隷としての生きる権利も失い、屠殺されることを承諾します。生きたまま手足を切断して、内臓も引きずり出して私が苦しみながら死ぬ不様な姿をお楽しみ下さい。」

     今度こそ、セックスをしてもらえることを期待して優子は顔を上げた。
     すると社長は、優子の顔を見て尋ねた。
    「お前の名前は、なんだね?」
     戸惑いながらも「古谷…優子…で……」と言いかけた所で社長に胸元を蹴られた。
    「うっ…、うげぇ………」ともがき苦しむ優子を社長が叱責する。
    「人間をやめた牝豚に名前があるのか!?」
     優子は慌てて正座をして「…あ……ありません」と答えた。
     すると、また社長の蹴りが飛んできた。
     今度は顔だ。あれほど優子が傷つくことを嫌った顔をだ。
    「豚の言葉を話すんじゃなかったのか!?」
     言われて優子は必死に考えて、とりあえず思いつくままに「ブーブー、ブヒー」と鳴いてみせた。
    「そうだ、それでいい。まあ、そのままだと何も分からなくてつまらないからな、人間の言葉と混ぜて使いなさい」
     そう言われて優子は正座をし直して「ブヒブヒ、分かりました。ブーブー」と答えた。
     しかし、そこへまた蹴りが飛んでくる。
     思わず優子は避けてしまい、社長がすかさず近くの男に銃を持ってくるように命じたため、慌てて近づいてまた社長に頭を下げた。
     その優子の頭を社長が踏みつける。
    「お前は牝豚になったんだろう? 正座なんかできるのか?」
     そう言われて優子は「ブヒー、…できません……」と足を崩して“伏せ”の格好になった。
    「ようし、偉いぞ」
     誉められて優子は自然に「ブヒィ」と鳴きながら嬉しそうに顔を上げた。
    「特別に“優子”という名前をつけてやろう。ただし苗字は“牝豚”だ。いいな」
    「ブヒブヒ、ありがとうございます」
     もう、ガマンしすぎて優子はこの状況さえ快感に変えようとしていた。
    「もう一度訊く。お前の名前はなんだ?」
    「ブヒー、牝豚優子ですぅ、ブーブー」
     もはや優子は自ら尻を振る牝豚になってしまった。
     そして社長がようやく優子に許可を出した。
    「さあ、彼らにおねだりしてセックスしてもらいなさい」
     優子は立ちあがる事も忘れて四つん這いで男達の足元に駆け寄って行った。

     

  • 『くノ一物語』第二章 忍び働きの巻 七、復讐

     蒼月城に一室を与えられて、真由は休養していた。
     初夏の花が咲き乱れた庭を、ボンヤリと眺めている。
    (わたしがこんな立派なお部屋を使っていいのかしら………)
     この部屋は、城内で具合が悪くなった者を、休養させるために使われている部屋だという。
     その部屋を小十郎が確保してくれたのである。
     今回の戦さの最大の功労者は真由である、と小十郎は思っている。
     その真由が、敵の手によって傷ついたのである。
     最大の配慮をもって療養させてやるのが当然、ということだろう。
     昨日担ぎ込まれた時の真由は、まともに歩けなかった。
     そんな真由の肩口の傷へは、小十郎が薬草を貼ってやった。
     もう一ヶ所、ひどく傷ついている所があるのだが、真由の口からは言えない。
     その傷ついた所は、厠を使うたびに切ない思いをさせられている。
     傷口にしみるのだ。
     昨日は厠へ行くのにも、壁や障子を伝い歩きしなければならなかったが、今日は何とか自力で歩ける。それでも木馬責めで傷ついた所にしみることは、前日と全く変わりはない。
     しばらくは悩ましい日が続くだろう。
     城には小十郎と伍平だけが残り、他の三人は里へ戻ってもういない。
     食事の世話は伍平がしてくれている。
     もしかしたら、伍平はそのために残ってくれているのかもしれない。
     そう考えると真由は、申し訳ない気持ちになった。
     そんな所に伍平がやってきた。
    「真由さん、もうだいぶ動けるようになったようだね」
    「あっ伍平さん、お蔭さまでもうすっかり良くなりました」
     伍平は時々、様子を見にやってくるのだ。
    「お世話をかけて申し訳ありません。伍平さん、わたしのために残ってくれているのでは………」
    「そんなこと気にしなくてもいいさ。自分たちの仲間を守るのは当たり前だから」
     真由は嬉しかった。自分が一人前と認められたのだから。
    「小十郎はこの先のこともあって、しばらく城を離れられんじゃろう。わしはそろそろ退散するが、真由さんは小十郎と共にすればよい」
    「はい」
    「それはそうと、黒鷹城で捕らえた者の中に、お方様と呼ばれる女子がいたということじゃ」
    「えっ? それは、お恵の方では?………」
    「うむ、そう呼ばれておる」
     戦さの顛末は、真由も聞いていた。
     兵力を互角とみて、城から討って出た波多野勢だが、背後から別働隊に挟み撃ちにされてはたまらない。
     あっという間に壊滅状態になり、主だった武将たちは敗走した。
     弾正をはじめ、武将たちを討ち取れなかったのは、やはり鉄砲の威力に負う所が大きいようだ。
     それでも、鉄砲も戦利品として、手に入れることができた。
     一番大きな戦果は、無傷の黒鷹城であった。
     通常落ち延びる時は、城方で火を放つものである。
     それが今回は「城はもう燃えている」と思ったのであろう。
     真由は女たちの動向が気になっていたが、伍平の話では無事らしい。
     側室以外の他の女たちは、軽い取り調べの後、親元に送り返されたようである。
     だが、お恵の方だけは、蒼月城へ引き立てられて取り調べ中、とのことであった。
    「そのお恵の方じゃが、くノ一だそうな」
    「そうです。兄と一緒に忍びとして仕えていたのです」
    「それなら取り調べも、一筋縄ではいくまいのう。状況を聞いてみよう」
     伍平は立ち去っていった。
    (あの、お恵の方が囚われの身に………)
     真由はお恵の方の名を聞くだけで、怒りがこみあげてくる。
     見世物にするために、自分を嬲り責めにした女が許せないのだ。
     忍びであったことが発覚したとなれば、たとえ側室であっても、容赦のない峻烈な責め問いが行われるに違いない。
     真由は、お恵の方の拷問姿を想像した。
     三角木馬の上に全裸を晒して、苦しみ悶える姿を。
    (思い知るがよい………)
     しばらくして伍平が戻ってきた。
     伍平がもたらした情報は、意外なものだった。
     お恵の方は簡単な口頭尋問だけで、磔に架けられることになったという。
     ここより三里(約10Km)ほど離れた山の、中腹にある広っぱで処刑されるらしい。
    「そうですか………」
     真由は、何か割り切れない気持ちだった。
    「口を割らせるよりも、別の効果を狙ったのではないかな」
    「別の効果?」
    「うむ、刑場まで素っ裸にして引き廻しにかけるそうな。あちこちに高札を立てると言っておったから、波多野方の手の者を、おびき出そうという魂胆じゃろう」
    「救出の手は現われるかしら?」
    「おそらく見殺しにするじゃろう。波多野方でも、狙いは解っておるはずじゃ。それを承知での余力はあるまい」
    「引き廻し………」
     真由は何かを思いついたようである。
    「伍平さん、大工仕事は得意でしょうか?」
    「うん? まあ大概のことなら自分でできるが………、それが?」
    「じゃあ、こういうのを作ってもらえませんか?」
     真由は文机に向かうために、立ち上がった。
     その時、また股間に痛みが走る。それを伍平に覚られないように、真由は机に向かった。
     真由は紙に、何か図形のような物を描いて、伍平にかざした。
    「どれどれ、大八車を継ぎ足して、車輪を四つにするのじゃな。その上に………、ふーむ………、適当な木片を集めて作ってみよう」
     何とかできそうな素振りである。
    「お恵の方には怨みがあります。このまま見過ごすわけにはいきません」
     真由の意外な迫力に、伍平は少し驚いていた。
     翌朝、真由の目覚めはさわやかだった。
     もう、脚や筋肉の張りは完全に消えていた。
     それでも、木馬責めの傷口だけはズキズキと痛む。
     そのことは厠で、あらためて思い知らされていた。
    (あっ、イ、イタ………、あーっ!………)
     真由は声こそあげていないが、眉をしかめ、落とし口を跨いだ尻が悶えている。
     開いたヒザを時々絞るようにして、チョロチョロと排尿している。
     一気に放出するのが辛いのである。
     こんなみじめな状態を、誰にも覚られたくない。この思いはずっと続いている。
     その分、お恵の方に対する怒りがつのっていく。
     しばらく経つと、伍平が食事を運んできてくれた。
    「伍平さん、いつまでもお世話かけてすみません」
    「なあに………、真由さんの注文した物、庭の入り口の所に置いてある。あまり良い出来栄えではないけれど………。一応、見ておくか?」
    「ありがとう、伍平さん」
     真由は伍平の後ろについて、庭の入り口に向かった。
     そこには、三角木馬を乗せた大八車が、どっしりと構えていた。
     有り合わせの木で組み立てたのだろう。三角の責め木部分は当然、板を張り付けた物である。角度は少し緩やかだが、それでも頂点は尖っている。
     真由は責め木の部分を掴んで、少し揺さぶってみた。
     ビクともしない。
    「ありがとう伍平さん、これで少しは怨みが晴らせます」
     真由の表情は、生き生きと輝いていた。

     

  • 佐恥子おねだり調教(国民限定)

    佐恥子>うぅ。。。こんな真昼間からゴメンナサイ。。(汗)[9月4日13時33分]


    一枚の銀貨>こんな昼間から発情している牝豚は、どんな格好をしてるんだ?[9月4日13時34分]


    佐恥子>あうぅ。。。起きてから着替えていないってのもあって。。白いTシャツに黒いズボン。。あと、黄色のパンツを履いてます。。[9月4日13時35分]


    一枚の銀貨>やっぱり牝豚には服はいらないな。[9月4日13時37分]


    一枚の銀貨>シャツとズボンを脱げ。[9月4日13時37分]


    佐恥子>うう。。はい。。。牝豚には服は必要ないです……[9月4日13時37分]


    佐恥子>はい……[9月4日13時37分]


    佐恥子>脱ぎました・・・[9月4日13時38分]


    一枚の銀貨>でも、その黄色いパンツだけは履いてていいぞ。濡れてるのが目立つだろうからな( ̄ー ̄)[9月4日13時38分]


    佐恥子>あう……はい……[9月4日13時39分]


    一枚の銀貨>どれ、マンコを濡らすためにロープを着せてやろうか。本物の豚は裸だが、人間から堕ちた牝豚にはお似合いだろう。[9月4日13時40分]


    佐恥子>あうう……パンツの上からですか。。うう。。[9月4日13時40分]


    一枚の銀貨>そうだよ、パンツをマンコに食い込ませながらだ。[9月4日13時41分]


    佐恥子>うう……[9月4日13時42分]


    佐恥子>わかりました。。[9月4日13時42分]


    一枚の銀貨>そらっ、チャーシューかボンレスハムのように体にも食い込ませてやるぞ。[9月4日13時43分]


    佐恥子>あううう……はい……牝豚佐恥子をきつく縛ってください……[9月4日13時45分]


    一枚の銀貨>自分が人間でなくなることを感じろ!![9月4日13時45分]


    一枚の銀貨>縛り終えたら、その時からお前は牝豚だ。淫乱で変態な牝豚らしく、豚の言葉で話せ。[9月4日13時48分]


    佐恥子>ブヒブヒ・・縛り終えました・・ブー[9月4日13時49分]


    一枚の銀貨>じゃあ、自分で調教をお願いしたことを含めて挨拶してもらおうか。[9月4日13時50分]


    一枚の銀貨>もちろん、この調教の様子を見る人たちに、佐恥子が家畜だという事が分かるようにな。[9月4日13時51分]


    佐恥子>あう……ブヒ……牝豚佐恥子は……自分から調教お願いする変態牝豚です・・・ブヒー。どうか……牝豚佐恥子を……調教してください・・お願いします・・ブヒ・・[9月4日13時52分]


    一枚の銀貨>ヤラシイことしか考えられない、スケベ汁と同じようなグチョグチョの脳で考えた言葉らしいな(嘲笑)[9月4日13時53分]


    佐恥子>ブヒ……縄で縛られただけでうう……ブヒ……[9月4日13時54分]


    一枚の銀貨>縛られただけでなんだ? ちゃんと言え!! そして鳴け!!![9月4日13時55分]


    佐恥子>うう……縛られただけで……ううーーマンコ濡らしてます・・感じてしまう牝豚です・・ブヒーー[9月4日13時56分]

    IMG_0050


    一枚の銀貨>はしたない女だな、佐恥子は。[9月4日13時57分]


    佐恥子>あぁう。。はしたない牝豚です。。ブヒ[9月4日13時57分]


    一枚の銀貨>言えた御褒美に、お前のお気に入りのローターを入れてやろう。今日は、パンツ越しにマンコに食い込ませるんだ。[9月4日13時58分]


    佐恥子>うう……嬉しいです・・ブヒ[9月4日13時59分]


    一枚の銀貨>佐恥子は、マンコでイヤラシイ道具を喰う牝豚だからな。[9月4日14時0分]


    佐恥子>うう……ローター入れてロープマンコに食い込ませました・・ブヒ・・うう……それだけでおかしくなりそうですブヒ[9月4日14時0分]

    IMG_0054


    一枚の銀貨>佐恥子は“オカシイ”女だろう?[9月4日14時1分]


    佐恥子>あうう……はい……佐恥子はおかしいいです……ブヒ[9月4日14時1分]


    一枚の銀貨>「私は虐められて喜ぶ最低の変態です」と言って、スイッチを入れろ。[9月4日14時2分]


    佐恥子>あうう・・・佐恥子は虐められて喜ぶ……最低の変態です・・ブヒー[9月4日14時3分]

    IMG_0055


    佐恥子>ああ。。。マンコにロープが。。あうう。。気持ちいい……ぶひい[9月4日14時3分]


    一枚の銀貨>さて、スイッチを入れてどうなるかな?[9月4日14時4分]


    一枚の銀貨>その欲情した馬鹿な顔を見せて回るんだ。四つん這いで部屋を歩け。[9月4日14時4分]


    一枚の銀貨>もちろん、豚の鳴き声をしながらな。[9月4日14時5分]


    佐恥子>あうう……うう……へんんいなる。。うう。。[9月4日14時5分]


    佐恥子>あう……ぶひい……[9月4日14時5分]


    佐恥子>豚の鳴き声してあるきます……ぶひ[9月4日14時5分]


    一枚の銀貨>戻ってきたら、パンツのシミを調べてみよう( ̄ー ̄)[9月4日14時8分]


    佐恥子>1周まわってきました……ぶひい……うう・・ローターが…あうう……おかしくなる……ぶひい[9月4日14時9分]


    一枚の銀貨>充分おかしいよ、変態牝豚家畜。[9月4日14時10分]


    佐恥子>うう……はぁはぁいってます。・・ブヒい[9月4日14時10分]


    一枚の銀貨>ローターを止めて、パンツの濡れ具合を教えろ。[9月4日14時11分]


    佐恥子>あうう・はい・・ブヒ[9月4日14時12分]


    佐恥子>うう・・触らなくても……うう……分かるくらいぬれてます……あうう。。[9月4日14時13分]


    一枚の銀貨>シミは広がってるのか?[9月4日14時15分]


    佐恥子>うう……はい……ロープのところから……うう。。広がって言ってます……ぶひ[9月4日14時15分]


    一枚の銀貨>そんなはしたない牝豚には、お仕置きが必要だな。[9月4日14時16分]


    一枚の銀貨>洗濯バサミがあったよな?[9月4日14時17分]


    佐恥子>あうう……はい……はしたない牝豚佐恥子に……うう……お仕置きしてください……ぶひ[9月4日14時17分]


    佐恥子>あります………[9月4日14時17分]


    一枚の銀貨>どれ、左の乳首に1つ付けてやろう。[9月4日14時17分]


    佐恥子>あうう・・はい・・左の乳首につけます……ぶひ……[9月4日14時19分]


    佐恥子>ブヒー……着けれました・・ブヒ……あぁ……痛いです……[9月4日14時20分]


    一枚の銀貨>痛いだけか? それなら右の乳首にも付けてやろう。[9月4日14時21分]


    佐恥子>あうう……ブヒ……[9月4日14時21分]


    佐恥子>右も付けました・・ううーー痛い。。ブヒー[9月4日14時22分]


    一枚の銀貨>痛みを紛らわせるために、ローターをマンコに食い込ませて、またスイッチを入れてみるか。[9月4日14時23分]


    一枚の銀貨>その方が、牝豚は嬉しいだろう。[9月4日14時23分]


    佐恥子>あうう・・・・はい・・・ブヒい……[9月4日14時23分]


    佐恥子>ロータースイッチいれたいです………嬉しいです・・・ブヒ……[9月4日14時24分]


    一枚の銀貨>よし、ローターのスイッチを入れろ変態女!![9月4日14時25分]


    佐恥子>はい・・・スイッチ入れます・・ブヒー[9月4日14時25分]


    一枚の銀貨>快楽に取り込まれれば、痛みも楽しめるようになるだろう。[9月4日14時26分]


    一枚の銀貨>もっとも、佐恥子は最低の変態なんだから痛めつけられても当たり前だがな。[9月4日14時27分]


    佐恥子>うう……ローター入れてロープマンコに食い込ませました・・ブヒ・・うう……それだけでおかしくなりそうですブヒ[9月4日14時0分]


    一枚の銀貨>佐恥子は“オカシイ”女だろう?[9月4日14時1分]


    佐恥子>あうう……はい……佐恥子はおかしいいです……ブヒ[9月4日14時1分]


    一枚の銀貨>「私は虐められて喜ぶ最低の変態です」と言って、スイッチを入れろ。[9月4日14時2分]


    佐恥子>あうう・・・佐恥子は虐められて喜ぶ……最低の変態です・・ブヒー[9月4日14時3分]


    佐恥子>ああ。。。マンコにロープが。。あうう。。気持ちいい……ぶひい[9月4日14時3分]


    一枚の銀貨>さて、スイッチを入れてどうなるかな?[9月4日14時4分]


    一枚の銀貨>その欲情した馬鹿な顔を見せて回るんだ。四つん這いで部屋を歩け。[9月4日14時4分]


    一枚の銀貨>もちろん、豚の鳴き声をしながらな。[9月4日14時5分]


    佐恥子>豚の鳴き声してあるきます……ぶひ[9月4日14時5分]


    一枚の銀貨>戻ってきたら、パンツのシミを調べてみよう( ̄ー ̄)[9月4日14時8分]


    佐恥子>1周まわってきました……ぶひい……うう・・ローターが…あうう……おかしくなる……ぶひい[9月4日14時9分]


    一枚の銀貨>充分おかしいよ、変態牝豚家畜。[9月4日14時10分]


    佐恥子>うう……はぁはぁいってます。・・ブヒい[9月4日14時10分]


    一枚の銀貨>ローターを止めて、パンツの濡れ具合を教えろ。[9月4日14時11分]


    佐恥子>あうう・はい・・ブヒ[9月4日14時12分]


    佐恥子>うう・・触らなくても……うう……分かるくらいぬれてます……あうう。。[9月4日14時13分]


    一枚の銀貨>シミは広がってるのか?[9月4日14時15分]


    佐恥子>うう……はい……ロープのところから……うう。。広がって言ってます……ぶひ[9月4日14時15分]


    一枚の銀貨>そんなはしたない牝豚には、お仕置きが必要だな。[9月4日14時16分]


    一枚の銀貨>洗濯バサミがあったよな?[9月4日14時17分]


    佐恥子>あうう……はい……はしたない牝豚佐恥子に……うう……お仕置きしてください……ぶひ[9月4日14時17分]


    佐恥子>あります………[9月4日14時17分]


    一枚の銀貨>どれ、左の乳首に1つ付けてやろう。[9月4日14時17分]


    佐恥子>あうう・・はい・・左の乳首につけます……ぶひ……[9月4日14時19分]


    佐恥子>ブヒー……着けれました・・ブヒ……あぁ……痛いです……[9月4日14時20分]


    一枚の銀貨>痛いだけか? それなら右の乳首にも付けてやろう。[9月4日14時21分]


    佐恥子>あうう……ブヒ……[9月4日14時21分]


    佐恥子>右も付けました・・ううーー痛い。。ブヒー[9月4日14時22分]


    一枚の銀貨>痛みを紛らわせるために、ローターをマンコに食い込ませて、またスイッチを入れてみるか。[9月4日14時23分]


    一枚の銀貨>その方が、牝豚は嬉しいだろう。[9月4日14時23分]


    佐恥子>あうう・・・・はい・・・ブヒい……[9月4日14時23分]


    佐恥子>ロータースイッチいれたいです………嬉しいです・・・ブヒ……[9月4日14時24分]


    一枚の銀貨>よし、ローターのスイッチを入れろ変態女!![9月4日14時25分]


    佐恥子>はい・・・スイッチ入れます・・ブヒー[9月4日14時25分]


    一枚の銀貨>快楽に取り込まれれば、痛みも楽しめるようになるだろう。[9月4日14時26分]


    一枚の銀貨>もっとも、佐恥子は最低の変態なんだから痛めつけられても当たり前だがな。[9月4日14時27分]


    佐恥子>あうう。。。ローターがうう・・・マンコの中で暴れて・・・気持ちいです……ぶひい[9月4日14時27分]


    佐恥子>あうう。。。腰が勝手に動きます……あうう……[9月4日14時28分]


    一枚の銀貨>佐恥子は、マンコで物を考える動物なんだな。[9月4日14時28分]


    一枚の銀貨>乳首に付けた洗濯バサミを指で弾いてみろ。[9月4日14時29分]


    佐恥子>ああう……ブヒ。。佐恥子はマンコでしか物を考えられないです……ぶひいい[9月4日14時29分]

    IMG_0058


    佐恥子>あうう・・弾く。。はい……ぶひい[9月4日14時30分]


    佐恥子>あうう。。洗濯ばさみ揺れていたい。。。うう。。でもローターのせいもあり……うう気持ちいいです……[9月4日14時31分]


    一枚の銀貨>そうか、気持ちいいか。これでションベンも漏らしたら、もっと気持ちいいかな。[9月4日14時33分]


    佐恥子>あうう……そんな……[9月4日14時34分]


    一枚の銀貨>「そんな……」?[9月4日14時34分]


    佐恥子>あうう……そんなことしたら……うう……変になっちゃいます……ああ……[9月4日14時34分]


    一枚の銀貨>人権も剥奪されて、ボロボロになるまで虐められるのが佐恥子が望んだことだろう?[9月4日14時35分]


    佐恥子>あ。鳴き声。。ブヒい……[9月4日14時35分]


    佐恥子>はい……佐恥子自らが望みました……ぶひい[9月4日14時35分]


    一枚の銀貨>なら、洗面器にまたがって「オシッコを垂れ流すみっともない姿を見て下さい」とお願いしろ。[9月4日14時37分]


    一枚の銀貨>ローターを動かしたままオシッコするのは気持ちいいぞ〜( ̄ー ̄)[9月4日14時37分]


    佐恥子>あうう……はい……ローター入れたまま垂れ流す・・んですよね・・ブヒい[9月4日14時38分]


    佐恥子>あうう[9月4日14時38分]


    佐恥子>・・・牝豚佐恥子の……オシッコを垂れ流すみっともない姿を見てください……ぶひい[9月4日14時38分]


    一枚の銀貨>どうした? 垂れ流す前にイキそうか?[9月4日14時39分]


    佐恥子>あうう・・・いったら。。。ダメですよね。。うう。。」大丈夫です……ぶひ[9月4日14時40分]


    一枚の銀貨>イッても責め立てるだけだがな( ̄ー ̄)[9月4日14時41分]


    佐恥子>うう。。。[9月4日14時41分]


    佐恥子>一度いきたいです。。ぶひい。。うう[9月4日14時41分]


    一枚の銀貨>責め続けられていいのなら、イケッ!![9月4日14時42分]


    一枚の銀貨>変態の雌豚め!![9月4日14時43分]


    一枚の銀貨>イッたかな?[9月4日14時45分]


    佐恥子>あうう。。イキました。うう。。あう。。ローたが暴れっぱなしでうう……イッても。。ブヒい[9月4日14時46分]


    一枚の銀貨>我慢しきれずにイッた事は、謝らないとな。[9月4日14時47分]


    佐恥子>あう………牝豚佐恥子は……我慢できずにイッてしまいました・・ブヒ……ごめんなさいです……ブヒイ……[9月4日14時48分]


    一枚の銀貨>「もっともっと酷い目に遭わせて下さい」ともお願いするんだ。[9月4日14時48分]


    佐恥子>あうう……ブヒイ……こんなはしたない……うう…牝豚佐恥子を……もっともっとひどい目に遭わせてください……お願いします・・ブヒーー[9月4日14時49分]

    IMG_0066


    一枚の銀貨>じゃあ改めて、排尿姿を見せてもらおうか。[9月4日14時50分]


    佐恥子>はい・・ブヒイ……[9月4日14時50分]


    佐恥子>あうう……変態牝豚佐恥子のオシッコを垂れ流す姿をご覧ください……[9月4日14時51分]

    IMG_0063


    一枚の銀貨>よーし、見ててやるぞ。佐恥子の破廉恥な姿を見てやる…[9月4日14時53分]


    一枚の銀貨>ローターで腰が動くなら、腰を振りながら垂れ流してもいいぞ。[9月4日14時55分]


    佐恥子>ああ。。。ううう。。出ました。。ああ。・。気持ち良いです。ブヒイ[9月4日14時56分]


    一枚の銀貨>ションベンを垂れ流すのも観られるのも気持ちいいか。[9月4日14時57分]


    佐恥子>うう。。またいきそうかも。。うう。。ぶひい。。[9月4日14時57分]


    一枚の銀貨>餌を目の前にしてるんだから、おねだりしろよ。[9月4日14時57分]


    一枚の銀貨>イキたければ、その臭いションベンを四つん這いで舐めながらだ。[9月4日14時58分]


    佐恥子>あうう……はい……うう・・・変態佐恥子のオシッコを。。飲ませてくださいp…ぶひい[9月4日14時59分]


    一枚の銀貨>「私はションベンをすすって生きる家畜です。これからもお好きなようにいたぶって下さい」と言え。[9月4日15時0分]


    佐恥子>あうう。。。佐恥子はションベンをすすって生きる家畜です……ぶひい。。これからもお好きなようにいたぶってください……ぶひい[9月4日15時2分] 続きを読む 投稿 ID 559

     

  • 佐恥子おねだり調教(国民限定)

    佐恥子>うぅ。。。こんな真昼間からゴメンナサイ。。(汗)[9月4日13時33分]


    一枚の銀貨>こんな昼間から発情している牝豚は、どんな格好をしてるんだ?[9月4日13時34分]


    佐恥子>あうぅ。。。起きてから着替えていないってのもあって。。白いTシャツに黒いズボン。。あと、黄色のパンツを履いてます。。[9月4日13時35分]


    一枚の銀貨>やっぱり牝豚には服はいらないな。[9月4日13時37分]


    一枚の銀貨>シャツとズボンを脱げ。[9月4日13時37分]


    佐恥子>うう。。はい。。。牝豚には服は必要ないです……[9月4日13時37分]


    佐恥子>はい……[9月4日13時37分]


    佐恥子>脱ぎました・・・[9月4日13時38分]


    一枚の銀貨>でも、その黄色いパンツだけは履いてていいぞ。濡れてるのが目立つだろうからな( ̄ー ̄)[9月4日13時38分]


    佐恥子>あう……はい……[9月4日13時39分]


    一枚の銀貨>どれ、マンコを濡らすためにロープを着せてやろうか。本物の豚は裸だが、人間から堕ちた牝豚にはお似合いだろう。[9月4日13時40分]


    佐恥子>あうう……パンツの上からですか。。うう。。[9月4日13時40分]


    一枚の銀貨>そうだよ、パンツをマンコに食い込ませながらだ。[9月4日13時41分]


    佐恥子>うう……[9月4日13時42分]


    佐恥子>わかりました。。[9月4日13時42分]


    一枚の銀貨>そらっ、チャーシューかボンレスハムのように体にも食い込ませてやるぞ。[9月4日13時43分]


    佐恥子>あううう……はい……牝豚佐恥子をきつく縛ってください……[9月4日13時45分]


    一枚の銀貨>自分が人間でなくなることを感じろ!![9月4日13時45分]


    一枚の銀貨>縛り終えたら、その時からお前は牝豚だ。淫乱で変態な牝豚らしく、豚の言葉で話せ。[9月4日13時48分]


    佐恥子>ブヒブヒ・・縛り終えました・・ブー[9月4日13時49分]


    一枚の銀貨>じゃあ、自分で調教をお願いしたことを含めて挨拶してもらおうか。[9月4日13時50分]


    一枚の銀貨>もちろん、この調教の様子を見る人たちに、佐恥子が家畜だという事が分かるようにな。[9月4日13時51分]


    佐恥子>あう……ブヒ……牝豚佐恥子は……自分から調教お願いする変態牝豚です・・・ブヒー。どうか……牝豚佐恥子を……調教してください・・お願いします・・ブヒ・・[9月4日13時52分]


    一枚の銀貨>ヤラシイことしか考えられない、スケベ汁と同じようなグチョグチョの脳で考えた言葉らしいな(嘲笑)[9月4日13時53分]


    佐恥子>ブヒ……縄で縛られただけでうう……ブヒ……[9月4日13時54分]


    一枚の銀貨>縛られただけでなんだ? ちゃんと言え!! そして鳴け!!![9月4日13時55分]


    佐恥子>うう……縛られただけで……ううーーマンコ濡らしてます・・感じてしまう牝豚です・・ブヒーー[9月4日13時56分]

    IMG_0050


    一枚の銀貨>はしたない女だな、佐恥子は。[9月4日13時57分]


    佐恥子>あぁう。。はしたない牝豚です。。ブヒ[9月4日13時57分]


    一枚の銀貨>言えた御褒美に、お前のお気に入りのローターを入れてやろう。今日は、パンツ越しにマンコに食い込ませるんだ。[9月4日13時58分]


    佐恥子>うう……嬉しいです・・ブヒ[9月4日13時59分]


    一枚の銀貨>佐恥子は、マンコでイヤラシイ道具を喰う牝豚だからな。[9月4日14時0分]


    佐恥子>うう……ローター入れてロープマンコに食い込ませました・・ブヒ・・うう……それだけでおかしくなりそうですブヒ[9月4日14時0分]

    IMG_0054


    一枚の銀貨>佐恥子は“オカシイ”女だろう?[9月4日14時1分]


    佐恥子>あうう……はい……佐恥子はおかしいいです……ブヒ[9月4日14時1分]


    一枚の銀貨>「私は虐められて喜ぶ最低の変態です」と言って、スイッチを入れろ。[9月4日14時2分]


    佐恥子>あうう・・・佐恥子は虐められて喜ぶ……最低の変態です・・ブヒー[9月4日14時3分]

    IMG_0055


    佐恥子>ああ。。。マンコにロープが。。あうう。。気持ちいい……ぶひい[9月4日14時3分]


    一枚の銀貨>さて、スイッチを入れてどうなるかな?[9月4日14時4分]


    一枚の銀貨>その欲情した馬鹿な顔を見せて回るんだ。四つん這いで部屋を歩け。[9月4日14時4分]


    一枚の銀貨>もちろん、豚の鳴き声をしながらな。[9月4日14時5分]


    佐恥子>あうう……うう……へんんいなる。。うう。。[9月4日14時5分]


    佐恥子>あう……ぶひい……[9月4日14時5分]


    佐恥子>豚の鳴き声してあるきます……ぶひ[9月4日14時5分]


    一枚の銀貨>戻ってきたら、パンツのシミを調べてみよう( ̄ー ̄)[9月4日14時8分]


    佐恥子>1周まわってきました……ぶひい……うう・・ローターが…あうう……おかしくなる……ぶひい[9月4日14時9分]


    一枚の銀貨>充分おかしいよ、変態牝豚家畜。[9月4日14時10分]


    佐恥子>うう……はぁはぁいってます。・・ブヒい[9月4日14時10分]


    一枚の銀貨>ローターを止めて、パンツの濡れ具合を教えろ。[9月4日14時11分]


    佐恥子>あうう・はい・・ブヒ[9月4日14時12分]


    佐恥子>うう・・触らなくても……うう……分かるくらいぬれてます……あうう。。[9月4日14時13分]


    一枚の銀貨>シミは広がってるのか?[9月4日14時15分]


    佐恥子>うう……はい……ロープのところから……うう。。広がって言ってます……ぶひ[9月4日14時15分]


    一枚の銀貨>そんなはしたない牝豚には、お仕置きが必要だな。[9月4日14時16分]


    一枚の銀貨>洗濯バサミがあったよな?[9月4日14時17分]


    佐恥子>あうう……はい……はしたない牝豚佐恥子に……うう……お仕置きしてください……ぶひ[9月4日14時17分]


    佐恥子>あります………[9月4日14時17分]


    一枚の銀貨>どれ、左の乳首に1つ付けてやろう。[9月4日14時17分]


    佐恥子>あうう・・はい・・左の乳首につけます……ぶひ……[9月4日14時19分]


    佐恥子>ブヒー……着けれました・・ブヒ……あぁ……痛いです……[9月4日14時20分]


    一枚の銀貨>痛いだけか? それなら右の乳首にも付けてやろう。[9月4日14時21分]


    佐恥子>あうう……ブヒ……[9月4日14時21分]


    佐恥子>右も付けました・・ううーー痛い。。ブヒー[9月4日14時22分]


    一枚の銀貨>痛みを紛らわせるために、ローターをマンコに食い込ませて、またスイッチを入れてみるか。[9月4日14時23分]


    一枚の銀貨>その方が、牝豚は嬉しいだろう。[9月4日14時23分]


    佐恥子>あうう・・・・はい・・・ブヒい……[9月4日14時23分]


    佐恥子>ロータースイッチいれたいです………嬉しいです・・・ブヒ……[9月4日14時24分]


    一枚の銀貨>よし、ローターのスイッチを入れろ変態女!![9月4日14時25分]


    佐恥子>はい・・・スイッチ入れます・・ブヒー[9月4日14時25分]


    一枚の銀貨>快楽に取り込まれれば、痛みも楽しめるようになるだろう。[9月4日14時26分]


    一枚の銀貨>もっとも、佐恥子は最低の変態なんだから痛めつけられても当たり前だがな。[9月4日14時27分]


    佐恥子>うう……ローター入れてロープマンコに食い込ませました・・ブヒ・・うう……それだけでおかしくなりそうですブヒ[9月4日14時0分]


    一枚の銀貨>佐恥子は“オカシイ”女だろう?[9月4日14時1分]


    佐恥子>あうう……はい……佐恥子はおかしいいです……ブヒ[9月4日14時1分]


    一枚の銀貨>「私は虐められて喜ぶ最低の変態です」と言って、スイッチを入れろ。[9月4日14時2分]


    佐恥子>あうう・・・佐恥子は虐められて喜ぶ……最低の変態です・・ブヒー[9月4日14時3分]


    佐恥子>ああ。。。マンコにロープが。。あうう。。気持ちいい……ぶひい[9月4日14時3分]


    一枚の銀貨>さて、スイッチを入れてどうなるかな?[9月4日14時4分]


    一枚の銀貨>その欲情した馬鹿な顔を見せて回るんだ。四つん這いで部屋を歩け。[9月4日14時4分]


    一枚の銀貨>もちろん、豚の鳴き声をしながらな。[9月4日14時5分]


    佐恥子>豚の鳴き声してあるきます……ぶひ[9月4日14時5分]


    一枚の銀貨>戻ってきたら、パンツのシミを調べてみよう( ̄ー ̄)[9月4日14時8分]


    佐恥子>1周まわってきました……ぶひい……うう・・ローターが…あうう……おかしくなる……ぶひい[9月4日14時9分]


    一枚の銀貨>充分おかしいよ、変態牝豚家畜。[9月4日14時10分]


    佐恥子>うう……はぁはぁいってます。・・ブヒい[9月4日14時10分]


    一枚の銀貨>ローターを止めて、パンツの濡れ具合を教えろ。[9月4日14時11分]


    佐恥子>あうう・はい・・ブヒ[9月4日14時12分]


    佐恥子>うう・・触らなくても……うう……分かるくらいぬれてます……あうう。。[9月4日14時13分]


    一枚の銀貨>シミは広がってるのか?[9月4日14時15分]


    佐恥子>うう……はい……ロープのところから……うう。。広がって言ってます……ぶひ[9月4日14時15分]


    一枚の銀貨>そんなはしたない牝豚には、お仕置きが必要だな。[9月4日14時16分]


    一枚の銀貨>洗濯バサミがあったよな?[9月4日14時17分]


    佐恥子>あうう……はい……はしたない牝豚佐恥子に……うう……お仕置きしてください……ぶひ[9月4日14時17分]


    佐恥子>あります………[9月4日14時17分]


    一枚の銀貨>どれ、左の乳首に1つ付けてやろう。[9月4日14時17分]


    佐恥子>あうう・・はい・・左の乳首につけます……ぶひ……[9月4日14時19分]


    佐恥子>ブヒー……着けれました・・ブヒ……あぁ……痛いです……[9月4日14時20分]


    一枚の銀貨>痛いだけか? それなら右の乳首にも付けてやろう。[9月4日14時21分]


    佐恥子>あうう……ブヒ……[9月4日14時21分]


    佐恥子>右も付けました・・ううーー痛い。。ブヒー[9月4日14時22分]


    一枚の銀貨>痛みを紛らわせるために、ローターをマンコに食い込ませて、またスイッチを入れてみるか。[9月4日14時23分]


    一枚の銀貨>その方が、牝豚は嬉しいだろう。[9月4日14時23分]


    佐恥子>あうう・・・・はい・・・ブヒい……[9月4日14時23分]


    佐恥子>ロータースイッチいれたいです………嬉しいです・・・ブヒ……[9月4日14時24分]


    一枚の銀貨>よし、ローターのスイッチを入れろ変態女!![9月4日14時25分]


    佐恥子>はい・・・スイッチ入れます・・ブヒー[9月4日14時25分]


    一枚の銀貨>快楽に取り込まれれば、痛みも楽しめるようになるだろう。[9月4日14時26分]


    一枚の銀貨>もっとも、佐恥子は最低の変態なんだから痛めつけられても当たり前だがな。[9月4日14時27分]


    佐恥子>あうう。。。ローターがうう・・・マンコの中で暴れて・・・気持ちいです……ぶひい[9月4日14時27分]


    佐恥子>あうう。。。腰が勝手に動きます……あうう……[9月4日14時28分]


    一枚の銀貨>佐恥子は、マンコで物を考える動物なんだな。[9月4日14時28分]


    一枚の銀貨>乳首に付けた洗濯バサミを指で弾いてみろ。[9月4日14時29分]


    佐恥子>ああう……ブヒ。。佐恥子はマンコでしか物を考えられないです……ぶひいい[9月4日14時29分]

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    佐恥子>あうう・・弾く。。はい……ぶひい[9月4日14時30分]


    佐恥子>あうう。。洗濯ばさみ揺れていたい。。。うう。。でもローターのせいもあり……うう気持ちいいです……[9月4日14時31分]


    一枚の銀貨>そうか、気持ちいいか。これでションベンも漏らしたら、もっと気持ちいいかな。[9月4日14時33分]


    佐恥子>あうう……そんな……[9月4日14時34分]


    一枚の銀貨>「そんな……」?[9月4日14時34分]


    佐恥子>あうう……そんなことしたら……うう……変になっちゃいます……ああ……[9月4日14時34分]


    一枚の銀貨>人権も剥奪されて、ボロボロになるまで虐められるのが佐恥子が望んだことだろう?[9月4日14時35分]


    佐恥子>あ。鳴き声。。ブヒい……[9月4日14時35分]


    佐恥子>はい……佐恥子自らが望みました……ぶひい[9月4日14時35分]


    一枚の銀貨>なら、洗面器にまたがって「オシッコを垂れ流すみっともない姿を見て下さい」とお願いしろ。[9月4日14時37分]


    一枚の銀貨>ローターを動かしたままオシッコするのは気持ちいいぞ〜( ̄ー ̄)[9月4日14時37分]


    佐恥子>あうう……はい……ローター入れたまま垂れ流す・・んですよね・・ブヒい[9月4日14時38分]


    佐恥子>あうう[9月4日14時38分]


    佐恥子>・・・牝豚佐恥子の……オシッコを垂れ流すみっともない姿を見てください……ぶひい[9月4日14時38分]


    一枚の銀貨>どうした? 垂れ流す前にイキそうか?[9月4日14時39分]


    佐恥子>あうう・・・いったら。。。ダメですよね。。うう。。」大丈夫です……ぶひ[9月4日14時40分]


    一枚の銀貨>イッても責め立てるだけだがな( ̄ー ̄)[9月4日14時41分]


    佐恥子>うう。。。[9月4日14時41分]


    佐恥子>一度いきたいです。。ぶひい。。うう[9月4日14時41分]


    一枚の銀貨>責め続けられていいのなら、イケッ!![9月4日14時42分]


    一枚の銀貨>変態の雌豚め!![9月4日14時43分]


    一枚の銀貨>イッたかな?[9月4日14時45分]


    佐恥子>あうう。。イキました。うう。。あう。。ローたが暴れっぱなしでうう……イッても。。ブヒい[9月4日14時46分]


    一枚の銀貨>我慢しきれずにイッた事は、謝らないとな。[9月4日14時47分]


    佐恥子>あう………牝豚佐恥子は……我慢できずにイッてしまいました・・ブヒ……ごめんなさいです……ブヒイ……[9月4日14時48分]


    一枚の銀貨>「もっともっと酷い目に遭わせて下さい」ともお願いするんだ。[9月4日14時48分]


    佐恥子>あうう……ブヒイ……こんなはしたない……うう…牝豚佐恥子を……もっともっとひどい目に遭わせてください……お願いします・・ブヒーー[9月4日14時49分]

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    一枚の銀貨>じゃあ改めて、排尿姿を見せてもらおうか。[9月4日14時50分]


    佐恥子>はい・・ブヒイ……[9月4日14時50分]


    佐恥子>あうう……変態牝豚佐恥子のオシッコを垂れ流す姿をご覧ください……[9月4日14時51分]

    IMG_0063


    一枚の銀貨>よーし、見ててやるぞ。佐恥子の破廉恥な姿を見てやる…[9月4日14時53分]


    一枚の銀貨>ローターで腰が動くなら、腰を振りながら垂れ流してもいいぞ。[9月4日14時55分]


    佐恥子>ああ。。。ううう。。出ました。。ああ。・。気持ち良いです。ブヒイ[9月4日14時56分]


    一枚の銀貨>ションベンを垂れ流すのも観られるのも気持ちいいか。[9月4日14時57分]


    佐恥子>うう。。またいきそうかも。。うう。。ぶひい。。[9月4日14時57分]


    一枚の銀貨>餌を目の前にしてるんだから、おねだりしろよ。[9月4日14時57分]


    一枚の銀貨>イキたければ、その臭いションベンを四つん這いで舐めながらだ。[9月4日14時58分]


    佐恥子>あうう……はい……うう・・・変態佐恥子のオシッコを。。飲ませてくださいp…ぶひい[9月4日14時59分]


    一枚の銀貨>「私はションベンをすすって生きる家畜です。これからもお好きなようにいたぶって下さい」と言え。[9月4日15時0分]


    佐恥子>あうう。。。佐恥子はションベンをすすって生きる家畜です……ぶひい。。これからもお好きなようにいたぶってください……ぶひい[9月4日15時2分] 続きを読む 投稿 ID 559

     

  • 佐恥子チャット調教(鬼畜文化祭編)

    九尾きつね > さてと。 (09/13(土) 01:09:09)
    九尾きつね > さて、今夜は鬼畜学園の鬼畜文化祭だ。 (09/13(土) 01:10:04)
    お知らせ > 佐知子さんが入室されました (09/13(土) 01:10:19)
    お知らせ > タコ助さんが入室されました (09/13(土) 01:10:29)
    タコ助 あれ? (09/13(土) 01:10:35)
    佐知子 > 待ちにまった文化祭だ……どきどきどき……(笑) (09/13(土) 01:11:38)
    九尾きつね > 牝奴隷研究会も、今年の研究発表で、来年の予算をがっぽりとゲットするぞ。 (09/13(土) 01:11:41)
    タコ助 > 他の方は? (09/13(土) 01:13:10)
    お知らせ > 一枚の銀貨さんが入室されました (09/13(土) 01:13:36)
    一枚の銀貨 > よっと……。 (09/13(土) 01:13:53)
    一枚の銀貨 > では、そろそろ来場者もあるようだから、さっそく用意しましょうか。 (09/13(土) 01:14:50)
    九尾きつね > 今年は、入部した牝奴隷をモデルに、実地の研究発表だ。>鬼畜学園の鬼畜文化祭 (09/13(土) 01:14:58)
    タコ助 > 私は皆さんの見てるので…………どうぞ (09/13(土) 01:15:18)
    佐知子 > どんな研究発表するんだろ……。 (09/13(土) 01:17:30)
    一枚の銀貨 > じゃあ、佐知子にはまず呼び込みをしてもらおうかな。 (09/13(土) 01:18:00)
    九尾きつね > そうですね。 呼び込みをする佐知子には、服を脱いで下着だけの姿になってもらうかな。 (09/13(土) 01:19:23)
    一枚の銀貨 > どんな格好で、呼び込みをさせようか( ̄ー ̄) (09/13(土) 01:19:36)
    佐知子 > 呼びこみですか……?客少ないことを願ってました(汗) (09/13(土) 01:19:39)
    一枚の銀貨 > 下着姿か。いいねぇ、それ。 (09/13(土) 01:19:52)
    佐知子 > ぁぅ………。 (09/13(土) 01:19:56)
    九尾きつね > (下着姿になれ。佐知子(09/13(土) 01:20:01)
    佐知子 > 分かりました……下着姿になります…… (09/13(土) 01:20:57)
    九尾きつね > (どんな下着を付けているか言いなさい。佐知子(09/13(土) 01:21:35)
    佐知子 > えと……水色のブラジャーに……ブラよりはちょっと薄い水色のパンツ……です。 (09/13(土) 01:23:46)
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    九尾きつね > では、その下着姿で、他の学生達の呼び込みをしてもらうかな。 牝奴隷研究会の発表会が始まりますってね。佐知子(09/13(土) 01:26:11)
    一枚の銀貨 > それじゃあ、呼び込みのセリフを考えてやろう。声に出して、ちゃんと呼び込みをするんだぞ。 (09/13(土) 01:26:15)
    一枚の銀貨 > どんな事を言わせてやりましょうか。>九尾きつねさん<発表会が始まりますってね (09/13(土) 01:26:53)
    佐知子 > はい……分かりました…ちゃんと呼びこみします…… (09/13(土) 01:26:58)
    九尾きつね > 「変態牝犬奴隷の恥ずかしい調教発表会です」>呼び込みの言葉 (09/13(土) 01:29:50)
    九尾きつね > 「マンコをいやらしく疼かせた、淫乱馬鹿の牝犬が、みなさまに、マンコを晒します。」とも言え。佐知子。>呼び込み。 (09/13(土) 01:31:12)
    佐知子 > えと……変態牝犬奴隷の恥ずかしい調教発表回です……見に来て下さい!! (09/13(土) 01:31:36)
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    九尾きつね > これで、見学者は増えることだろう。>佐知子の呼び込み。 (09/13(土) 01:31:45)
    一枚の銀貨 > 「私は、変態の牝奴隷として調教されています。今日は、変態の牝奴隷が、人間として生きる資格の無い最低の女だという事を私の体を使って証明します」とも付け加えろ。 (09/13(土) 01:31:55)
    一枚の銀貨 > これくらいでいいですかね。>九尾きつねさん (09/13(土) 01:32:15)
    九尾きつね > ええ。>これくらいでいいですかね (09/13(土) 01:33:09)
    佐知子 > マンコをいやらしく疼かせた淫乱馬鹿の牝犬が……皆様にマンコをさらします…… (09/13(土) 01:33:21)
    タコ助 > 一回言っただけで客は来ませんよ (09/13(土) 01:33:34)
    一枚の銀貨 > そうそう、タコ助さんの言うとおりだぞ、1回言っただけじゃダメだ。>佐知子 (09/13(土) 01:34:51)
    佐知子 > 佐知子は,変態の牝奴隷として調教されています……。今日は、変態の牝奴隷が人間として生きる資格のない最低の女だと言うことを……佐知子の体を使って証明いします……。 (09/13(土) 01:34:56)
    佐知子 > あぁ……お客少なくても…………。ぅぅ……。 (09/13(土) 01:35:28)
    一枚の銀貨 > お客が少なかったら、教室を出て学校中を全裸で歩かせるぞ。その方がいいか、変態女は? (09/13(土) 01:36:59)
    九尾きつね > パンティーの上から、マンコに指をはわせながら、客の呼び込みをするといいぞ。佐知子。>1回言っただけじゃダメだ。 (09/13(土) 01:37:18)
    佐知子 > いや……頑張って呼びこみます…… (09/13(土) 01:37:51)
    佐知子 > あぅぅ……変態牝犬奴隷の恥ずかしい調教発表会皆さん来て下さい…… (09/13(土) 01:38:48)
    03_09_13_02_05

    九尾きつね > (佐知子、今付けている下着は、ハサミで切ることが出来るのかな?。 それとも出来ないかな?。) (09/13(土) 01:39:25)
    佐知子 > はい………それで呼びこみします……。>九尾きつね様<パンティーの上から、マンコに指をはわせながら (09/13(土) 01:39:46)
    佐知子 > (お任せしますぅ……。どちらでも良いですぅ。切ること可能です。。) (09/13(土) 01:41:13)
    九尾きつね > (了解)>佐知子 (09/13(土) 01:41:37)
    一枚の銀貨
    > そらっ、オッパイをブラの上から揉んで誘えよ!!>佐知子 (09/13(土) 01:43:52)
    佐知子 > あぅぅ……マンコを疼かせた変態牝犬がマンコを晒します……だから来て下さい………。 (09/13(土) 01:45:29)
    一枚の銀貨 > いいぞ、佐知子。けっこう人が集まってきたぞ。30人はいるな。 (09/13(土) 01:46:45)
    佐知子 > はぅ……もちろんブラも……取っていやらしく尖った乳首を晒しますので皆さん来てください…… (09/13(土) 01:46:52)
    九尾きつね > よしよし、だいぶお客が入ってきたぞ。>だから来て下さい… (09/13(土) 01:46:54)
    佐知子 > いっぱい集まって貰えて嬉しいです…… (09/13(土) 01:47:39)
    一枚の銀貨 > 人が多い方が、佐知子のマンコも疼いて嬉しいだろう。 (09/13(土) 01:48:40)
    九尾きつね > では佐知子、このステージの上に立て。そして、お前が用意した調教用の物を、みんなに言うんだ。 (09/13(土) 01:49:15)
    佐知子 > はい………マンコも疼いて嬉しいですぅ…… (09/13(土) 01:49:41)
    九尾きつね > いつもはどう言うふうに使っているのかを、詳しく言うんだ。佐知子。>お前が用意した調教用の物を (09/13(土) 01:50:24)
    佐知子 > はい……ステージに立った用意したもの良います…… (09/13(土) 01:50:52)
    佐知子 > 言います……。 (09/13(土) 01:50:57)
    一枚の銀貨 > ではみなさん、変態牝奴隷の調教道具について、実際に調教を受けている佐知子から説明があります。 (09/13(土) 01:52:11)
    佐知子 > えと……まずは紐です……。これは佐知子を縛ってもらうために用意しました…… (09/13(土) 01:52:47)
    一枚の銀貨 > いちおう、教室の外では普通の下着姿で呼び込みをさせましたが、この紐が変態女の本来の下着なわけですね。 (09/13(土) 01:55:00)
    佐知子 > 次に……丼……これは……佐知子のオシッコを入れるために……用意しました…… (09/13(土) 01:55:07)
    九尾きつね > この女は、このヒモで緊縛をして、オナっているわけだ。(笑)>紐です… (09/13(土) 01:55:48)
    佐知子 > ぅぅ………恥ずかしい………ですぅ……。 (09/13(土) 01:56:31)
    一枚の銀貨 > 変態牝奴隷の佐知子には、人間用の便器を使う資格は無いので、このような丼を排尿するときに使うのです。 (09/13(土) 01:57:03)
    佐知子 > 床を汚してはいけないので,シートも用意しました……。 (09/13(土) 01:57:42)
    一枚の銀貨 > 「私は頭が狂ってるので、その恥ずかしさが大好きなんです」と言え!<恥ずかしい (09/13(土) 01:57:51)
    佐知子 > ぅぅ……佐知子は……頭が狂っているのでその恥ずかしさが大好きなんです…… (09/13(土) 01:58:50)
    タコ助 > なるほど………わかりやすい……それだけ淫乱なんですね (09/13(土) 01:59:29)
    佐知子 > あと……マジック……。これは,佐知子の体にいやらしいことを書いてもらうために用意しました…… (09/13(土) 02:00:02)
    一枚の銀貨 > 変態牝奴隷の頭なんて、踏みつけてもらったり、オチンチンをしゃぶるための口があるから付いてるようなものなんです。な?>佐知子<それだけ淫乱なんですね (09/13(土) 02:01:34)
    佐知子 > はい……。佐知子の頭は……踏みつけてもらったりおちんちんをしゃぶるために口があるからついているようなものです……>一枚の銀貨様、タコ助(09/13(土) 02:03:04)
    佐知子 > あと……はさみを用意しました……これは,佐知子の下着を切って貰うためです…… (09/13(土) 02:03:41)
    佐知子 > 以上佐知子が用意したものです……。 (09/13(土) 02:04:26)
    九尾きつね > (牛乳は用意出来るかな?。佐知子(09/13(土) 02:07:05)
    一枚の銀貨 > では、これからこれらの道具を使って、変態牝奴隷がどのような生き物であるかを、この佐知子を使ってみなさんにご覧に入れます。 (09/13(土) 02:07:10)
    佐知子 > (あ。はい……。できますぅ……。>九尾きつね様) (09/13(土) 02:08:02)
    九尾きつね > (では、牛乳も用意しておいてね。>佐知子(09/13(土) 02:09:37)
    佐知子 > (どれくらいいりますぅ?コップ一杯くらいでいいです……??>九尾きつね様) (09/13(土) 02:11:14)
    九尾きつね > 普通は着ている佐知子の下着を脱がせるのですが、ここでは変態佐知子に合った下着の脱がせ方を、お見せしましょう。みなさん。 (09/13(土) 02:11:33)
    九尾きつね > (とりあえず。コップ2杯を用意しておいて。佐知子。>牛乳) (09/13(土) 02:12:42)
    佐知子 > (わかりましたぁ……>九尾きつね様) (09/13(土) 02:13:29)
    九尾きつね > (用意したら、報せなさい。調教を続行するから。佐知子。) (09/13(土) 02:14:43)
    佐知子 > (あ。大丈夫です。準備できましたぁ。>九尾きつね様<台所近いんで。) (09/13(土) 02:16:18)
    九尾きつね > では、みなさん、変態女の下着の脱ぎ方を、みなさんにお見せしますね。(佐知子、ハサミを持て) (09/13(土) 02:19:23)
    佐知子 > はい……ハサミもちました……。 (09/13(土) 02:20:59)
    九尾きつね > では、変態女の佐知子が、どんな乳首と乳房をしているか、お見せしましょう。>変態女の下着の脱ぎ方 (09/13(土) 02:23:24)
    九尾きつね > 佐知子、ブラの左のカップと肩ひもを切れ。 (09/13(土) 02:24:32)
    佐知子 > ぁぁ……はい……。 (09/13(土) 02:26:00)
    九尾きつね > (佐知子、切ったら知らせろ) (09/13(土) 02:27:33)
    タコ助 > 切りにくくてもがんばれ! (09/13(土) 02:27:58)
    佐知子 > 切れました……あぁ……すごく恥ずかしい…… (09/13(土) 02:28:30)
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    九尾きつね
    > どんな状態になったかな?。佐知子言ってみろ。 (09/13(土) 02:29:17)
    一枚の銀貨 > 前を隠したりするなよ、乳房が現れたら「見て下さい」と言って、さらけ出せ!! (09/13(土) 02:29:54)
    佐知子 > 左だけ……何もない状態……乳首と乳房がまるみえです……。 (09/13(土) 02:30:54)
    佐知子 > ぅぅぅ……隠しません…………皆様……佐知子の乳房…乳首を見てください…… (09/13(土) 02:31:34)
    九尾きつね > それじゃ、次は右のカップと肩ひもを切りますね。(佐知子切れ) (09/13(土) 02:32:34)
    佐知子 > ああ……はい……きります…… (09/13(土) 02:33:21)
    タコ助 > 乳首のところだけ切ってほしかった……… (09/13(土) 02:36:02)
    佐知子 > あぁ……切れました……。 (09/13(土) 02:38:12)
    九尾きつね > (ブラを切ったら、報せなさい。佐知子(09/13(土) 02:38:25)
    九尾きつね > 佐知子のいやらしい乳房と乳首が、みなさんに晒せているな。(笑) (09/13(土) 02:39:17)
    一枚の銀貨 > ブラが落ちたら、両手で乳房を持って、「あとでみなさんに弄っていただこうと思います」と言いな。>佐知子 (09/13(土) 02:39:18)
    佐知子 > あぅぅ………あとで……みなさんに弄っていただこうとおもいます…… (09/13(土) 02:41:48)
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    一枚の銀貨 > 今度は、パンティの方を切るぞ。そうだな……。 (09/13(土) 02:43:13)
    一枚の銀貨 > パンティの下の部分、つまりマンコに当ってる部分を横に切れ。そうすれば、パンティは腰に巻きついたままマンコを晒せるだろう。 (09/13(土) 02:45:58)
    佐知子 > ああ……とうとうパンツまで……(>_<)分かりました……きります……。 (09/13(土) 02:46:35)
    九尾きつね > 「パンティーの切った所から見える佐知子のマンコをご覧下さい」と言ってみせるんだ。佐知子(09/13(土) 02:49:10)
    佐知子 > ぅぅ………きりました……(>_<) (09/13(土) 02:49:15)
    一枚の銀貨 > 切ったら、パンティの前の部分の切った所をめくりあげて、「これが変態牝奴隷のマンコです」と言って見せろ。 (09/13(土) 02:49:43)
    佐知子 > パンツの切ったところから見える佐知子のマンコをごらんください…… (09/13(土) 02:50:03)
    佐知子 > あぁ……これが変態牝奴隷のマンコです………… (09/13(土) 02:51:31)
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  • 【調教文書】 牝奴隷契約書(基本)

     私は御主人様の牝奴隷となり、下記の条項に従うことを誓います。
     第一条 私は、心も身体も御主人様の物です。
     第ニ条 私は、御主人様の命令には絶対に服従いたします。
     第三条 私は、排尿排便を御主人様に愉しんで頂く為にいたします。
     第四条 私は、御主人様より頂いた精液は感謝して頂戴いたします。
     第五条 私は、御主人様の小便や大便を食事として頂きます。
     第六条 私は、御主人様に喜んでいただけるように性技を磨きます。
     第七条 私は、いついかなる時でも御主人様に肉体を提供いたします。
     第八条 私は、御主人様よりお受けする調教を最高の悦びといたします。
     第九条 私は、御主人様の奴隷になれたことを最高の幸せといたします。
     第十条 私が以上の条項に違反した場合は、当然に牝奴隷としての生きる権利も失い、屠殺されることを承諾します。生きたまま手足を切断して、内臓も引きずり出して私が苦しみながら死ぬ不様な姿をお愉しみ下さい。
     上記契約の成立を証するため、本証書を提出します。
     以上契約の証として、本契約書2通を作成し、○○(氏名)は、現住所、戸籍上の生年月日、名前を自署記名の上、本契約の証しとし、御主人様にも1通、保管して頂くものと致します。
    ○○○○年○月○○日
      奴隷名、△△  現住所、戸籍上の生年月日 を、記入   
      ○○(氏名)こと戸籍名           ( 署名          )     
      御主人様                   ( 署名          )

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  • 【椿調教】 排尿調教

     奴隷である椿は、排泄する姿も私を愉しませるためにしなければなりません。
     ですから、オシッコをしたくなったら、必ず許可を請うように躾けました。
     人に観られながらオシッコを垂れ流す、恥知らずな姿を、皆様も笑ってやって下さい。

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