共有奴隷の経験 (その4)

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こんばんは。ゲボジです。
 
今日は共有奴隷だった経験を告白する最後の話です。
もちろん、まだ話さなかった断片的な記憶も少しずつ残っているんですが…
あまり特別なことではないする、反復的な話になるのですから。
メス犬の分際にそんなくだらない話で人間様らの時間を浪費させることはできないと思います。
 
 
 
 
 
前回の告白でも申し上げたように、
ご主人様たちは、私が自らの体にわいせつな落書きをするように命令することも楽しんでしました。
でも「何をどこに落書きせよ」のような具体的な命令はほとんどなく,…
「俺の気に入るように落書きせよ。俺の気に入らなかったら、罰だ。」という命令が殆どでした。
 
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これは、初期に撮った写真です。
創始期にはこれでもご主人様たちは満足をしましたが、
時間がたつほどもっと淫語を、もっと全身の隅々に、もっとしどろに、落書きすることを希望しました。
例えば… このような写真のように….
 
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もちろんご主人様たちが直接落書きをしてくれる時もありました。
容易に消えない油性マジックペンで、全身に大きな文字を書いてくれる時が多かったです。
 
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この落書きを受けたのは、ちょっとづつ良い天気が暑くなっていた晩春でした。
「1ヵ月間、絶対に消さない」という命令と共に受け取った落書きで… 私はこれまで、シャワーもできなかったです。(涙)
しかし、いくらシャワーもせず、落書きを守ろうとしても… 時が経つにつれ少しずつ落書きが消されました。
結局、半月が少し過ぎた頃にはすでに落書きが消されていて、私は罰を受けるしかなかったです。
その罰は… 金曜日の夕方に主人様がしてくださった落書きを、来週月曜日の朝まで消さないことでした。
ご主人さまは私の額に「チンポを大好きなメス」と書いてくれました。(汗)
(落書きされた顔も写真で撮ったんだけど…その時撮った写真は発見になりませんね。笑)
 
 
 
 
 
ご主人様たちは私が命令に従わないか、何かミスをする度に私に罰を与えました。
その中に大部分はお尻や、背や、大腿や、ふくらはぎを打たれるのでした。
 
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しかし、単純に私を悩ますために罰を与える時もたくさんありました。
当時のご主人様がインターネットサイトに掲載した写真の中に、この写真を発見しました。
 
006
 
私が記憶することは… 「口淫奉事が積極的でないから気に入部らない」という理由で罰を受けたときに撮った写真です。
マンコとアナルの中にバイブを入れておき、
そのバイブのリモコンとムチを背にかけておいたまま口淫奉事をしなければならない..です。
当然、バイブのリモコンやムチを落としたら、そのムチでお尻を30回ぐらい(?) 殴られてまた始まりです。
写真はありませんが… しばらく後にはJ様がマンコの中のバイブを取り出した後、自分のチンポ様を入れてくれました。
J様が腰を振るたびにバイブのリモコンとムチを落として….
その日はお尻から血が出るまで殴られました.. 本当に痛い記憶です。(涙)
 
 
 
 
 
G様は野外露出を楽しんでしました。
もちろんG様本人が露出するのではなく、私が露出をしなければならなかったです。
 
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裸に大きなTシャツ1枚だけを纏ったままに散歩をしながら
途中にG様が命令すると、直ちにTシャツをするりと脱いで裸になります。
時には裸にコート1枚だけを纏ったままであっちこっちを歩き回った事もたくさんありました。
 
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この写真は、ソウル地下鉄の「建大入口駅」で撮った写真です。
今もたまにそこに行けば.. 鐘の音を聞いてよだれを流す「パブロフの犬」のように、私の犬マンコがよだれを流します。(笑)
 
 
 
 
 
共有奴隷として飼育された経験の告白はこれで終わりです。
当時に撮った写真もこれ以上発見できず…
特別することがない話がほとんどなので、そんな決まりきった話を告白することはできないと思います。
もしもっと知りたいことがあればコメントで質問してください。一生懸命、返事します。
 
もちろん、共有奴隷の経験がなくても、まだ告白する話はもうちょっとあります。
以前にも申し上げたとおり私がこれまで仕えたご主人様はすべて3人です。
まだ1人のご主人様に対する話をしてないからです.. 早いうちに告白するようにします。
 

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