8月2日(日)(後半)引越初日に業者の男性たちに自宅で肉便器に使っていただいたご報告

📂投稿グループ📎タグ

明日からのルールだと思いながら復唱していたら、最後にB様から「じゃあ、今からこのルールで生活しなさい」って言われました。
驚いて「(午後)3時から4時の間に家具の配達が来るんです」って言ったんですが、「だから何?」って言われてしまいました。
C様にバイブのスイッチを強くされ、D様からルールの復唱をさせられている動画を再生され、すぐに逝っちゃいました。
姿勢が崩れて床に倒れ込み、倒れたまま強制的に何回も逝かされました。

●ヤリ部屋
・私はマゾ肉便器奴隷なので、私の自宅はヤリ部屋です。
・ヤリ部屋で一番大切なのはベッドなので、ベッドはリビングの真ん中に置きます。
・この部屋に住んでいるのがマゾ肉便器奴隷だとわかるように、自宅にいる時はリビングのカーテンを全開にして、照明は暗くせず常につけたままにして、外から中の様子がわかるようにします。
・トイレは来客用なので毎日1回以上掃除をして常にきれいにしておきます。私が使った後はすぐにトイレ掃除をします。

●服装
・自宅では全裸に首輪をはめて生活します。
・全裸でも人間は人間、奴隷は奴隷です。奴隷だってわかるように首輪をはめます。
・一目でマゾ肉便器奴隷だとわかるように自宅にいる時はマジックでお腹に「マゾ肉便器ドレイ」の文字と下腹部に男子トイレのマークを書きます。
・ベランダに出る時も全裸、首輪のまま隠すことはしないで出ます。
・外出する時は玄関に服を持って行き、玄関で来ます。帰宅した時は玄関で全裸になり首輪をはめます。
・首輪を見つけるか買ってきてはめるまで、体の落書きも亀甲縛りもそのままで、会社へも落書き・亀甲縛りのまま出勤します。
・首輪が今日中に見つかっても、明日はこのまま出社してA様にも見ていただきます。
・肉便器自粛期間中に首輪が用意できなかったら、亀甲縛りのビニールロープをステンレスのワイヤーに変えて、勝手に外せないように鍵をかけていただきます。

●来客
・来客の時も全裸に首輪をはめたまま応対します。
・ヤリ部屋に来る客は、私がマゾ肉便器奴隷だとわかっているので隠す必要はありません。
・宅配、郵便、デリバリー、業者、マンションの人など、私がマゾ肉便器奴隷だと知らないできた客にも私がマゾ肉便器奴隷だとわかってもらいたいので、隠したりせず、そのままの姿で応対します。宅配やデリバリーは置き配は利用しないで、必ず玄関で受け取ります。
・来客が男性だったら、せっかく来ていただいたのでフェラをお願いさせていただき、マンコも使っていただきます。
・来客が女性だったら、汚い物をお見せしたことを謝罪させていただきます。謝罪の気持ちが伝わらない場合は、乳首を引っ張っていただいたり、おっぱいにビンタしていただき、反省させていただきます。

動画の再生を止めたD様から「もう1回再生しようか?」って言われました。
「します。。全裸で。。対応しますから。。もう許してください。。」って泣きながらお願いして、やっとバイブを弱に戻していただけました。

家具を購入した時の伝票を見ながら何が届くのか3人に説明させられました。
3人が家具の配置について話し合いながらリビングを歩き回るのを、両手を頭の後ろで組まされた全裸の格好でついて歩き、決めていただいた家具の位置を覚えさせられました。
ベッドの位置はリビングの真ん中、ベッドの上で全裸で寝ていたら窓の外から丸見えの位置を指定されました。
ソファとテーブルはベッドとキッチンの間に、テレビ台はソファの近くの壁際が指定されました。
途中で乳首から外れて飛んでいた洗濯ばさみを拾わされ、また乳首につけさせられました。

3時になる少し前にB様から「それにしても床が汚いわねw」って言われました。
何回も逝ったりマン汁を垂らしながら歩き回って床の上は私のマン汁や撒き散らした潮があちこちに水滴や水たまりになっていました。
C様から「空気も入れ替えた方がよくない?w」って笑われ、急いでベランダの窓を開けると、D様が段ボールの部屋から持ってきたタンクトップ3枚を水たまりの上に落とし、ブラウス3枚をリビングの床に投げ、掃除するように言われました。
水たまりになっているマン汁と潮をタンクトップで拭き取った後、洗面所ですすいでから雑巾みたいに重ねて、リビングの床を端から端までお尻を上げて何度も往復させられました。
タンクトップの雑巾で水拭きが終わったら、ブラウスも同じように雑巾みたいに重ねて、リビングの床を乾拭きでお尻を上げて何度も往復させられました。
リビングの往復があと2~3往復で終わる時にチャイムが鳴り、家具の配達の人たちが来てしまいました。
3人は寝室の予定だった部屋に隠れ、私だけで応対するように言われました。
D様から「自分からマゾ肉便器奴隷です」「マンコ使ってください」ってお願いするように言われ、C様から「マンコ使ってもらうなら邪魔になるロープは切ってもらってもいいからねw」「でも業者に切ってもらって、バイブも業者に出してもらいなさいよw」って言われました。
D様から、「業者が作業中は邪魔にならないように、さっきの格好で壁際にしゃがんでろw」って言われました。

玄関の戸を開けると、家具の配達の男性が2人立っていました。
ものすごく驚かれましたが、とにかく玄関に入っていただきました。
40前後の男性に服を着るように言われましたが、「私は自宅ではこの格好なんで。。」って答えました。
男性から「目のやり場に困るから」って言われましたが、「お気になさらないでください。。」って答えました。
もう1人の30過ぎの男性から「お嬢さん、変態なの?」って聞かれ、泣きそうな気持ちになりましたが、「はい。。私は変態です。。」って答え、「私は。。マゾ肉便器。。奴隷なんで。。よかったら性処理に使っていってください。。」ってお願いしました。
30過ぎの男性は大喜びしましたが、40前後の男性に「おい」って言われると黙っちゃいました。
40前後の男性から、家具を部屋に運び込むために玄関とリビングまでの戸は開けたままにしてもいいか聞かれ、「大丈夫です」って答えました。
男性たちが荷物を取りに戻ると、私はリビングに戻って、壁際に両手を頭の後ろで組んでM字開脚でしゃがみました。
男性たちが段ボールに入った家具を次々と運び込んできました。
最初にレンジ台とテレビ台が運ばれてきて、30過ぎの男性にテレビ台をどこに奥に置くのか聞かれ、私がしゃがんでいるすぐ左の壁際をお伝えしました。
男性が私のすぐ近くにテレビ台の入った段ボールを置くと、ちらちら私の裸を見ながら箱を開け始めました。
40前後の男性に呼ばれてキッチンに行きました。
レンジ台を置く場所を聞かれ、場所を教えました。
キッチンの床に置かれていた電子レンジの箱を指さしながら、レンジ台の設置が終わった後、電子レンジも箱から出してレンジ台に乗せるか聞かれたんでお願いしました。
40前後の男性の股間を見たら、ズボンの中でチンポが大きくなっているのが一目でわかったんで、足元にしゃがんで「フェラ。。させていただいてもよろしいでしょうか?。。」って聞きましたが「作業中なんで」って言われ、「気が散るから離れていてもらっていいですか?」って言われたんで、「作業が終わったら、どうか使ってから帰ってください。。」って頭を下げてからリビングに戻りました。
さっきまでしゃがんでいた壁際に戻り、また両手を頭の後ろで組んでM字開脚でしゃがみました。
40前後の男性の目がないんで、30過ぎの男性が片手で私の胸を揉んできて、私が抵抗しないのを確認すると両手で揉みまくられ、マンコも弄られました。
声を出して40前後の男性に聞こえたら30過ぎの男性が怒られてしまうと思い、声が出るのを我慢しました。
また40前後の男性に呼ばれキッチンに行くと、レンジ台が設置されて、箱から出された電子レンジが乗せられていました。
「こんな感じで大丈夫ですか?」って聞かれ、「ありがとうございます。。」ってお礼を言いました。
リビングへ戻ると、30過ぎの男性も設置したテレビ台にテレビを乗せ、スイッチを入れてテレビが映ることを確認しているところでした。
「テレビもちゃんと映るし、これでいいですか?」って聞かれたんで、お礼を言いました。
40前後の男性が30過ぎの男性に声をかけ、2人とも次の家具を取りに部屋を出て行ったので、テレビの横に、また両手を頭の後ろで組んでM字開脚でしゃがみました。
隠れていた3人が出てきて、「うまくやってるじゃないw」って褒めていただきました。
B様から「そうやってテレビの横に並んでしゃがんでると家具か置物みたいねw」って笑われました。
D様が野球中継にテレビの番組を変えました。
テレビと並んでしゃがんで正面を向いている私にはわかりませんが、「野球やってる横にしゃがんでても違和感ねーなw」って笑われました。
洗濯ばさみを挟んだ乳首が我慢できないほどの酷い痛みになっていたんで、はずす許可をお願いしたら取っていただけました。
乳首を軽く摘ままれただけで酷い痛みで「ひい!」って声が出てしまい笑われました。
玄関の方で男性たちが戻ってきた音がしたんで、3人はまた寝室の予定だった部屋に隠れました。
男性たちが戻ってきて、「ベッドを組み立てますから、寝室はどの部屋ですか?」って聞かれました。
「この部屋の真ん中に置いていただいてもいいですか。。」ってお願いすると、「この部屋はリビングじゃないんですか?」って聞き返されてしまいました。
「私は。。マゾ肉便器奴隷。。だから。。ここはヤリ部屋になるんで。。リビングでいいんです。。」って答えた後、逝ってしまいました。
逝く時に声も出ちゃって、バランスを崩して床に手をついてしまい、男性たちの方を見たら思いっきり軽蔑された視線で見られていました。
元の姿勢に戻って「作業の邪魔をしてしまい。。申し訳ありませんでした。。」って謝りました。
40前後の男性が「けっ!変態が!」って吐き捨てるように言った後、30過ぎの男性に「さっさとやるぞ」って促してベッドの組み立てを始めました。
30過ぎの男性が「終わったらヤっちゃってもいいですよね?」って聞くと、40前後の男性が「いいんじゃねーか?本人が「ヤってほしい」って言ってるんだから」って答えて、「よし、ヤりまくってやる!」って言いながら私を見て笑いました。
ベッドの組み立てが終わった後、また男性たちが次の荷物を取りに出て行くと、入れ替わりでまた3人が部屋から出てきました。
C様から「ちゃんと自分で「マゾ肉便器奴隷」って言えて偉いね」って言われ、頭を乱暴に撫でられました。
D様から「また洗濯ばさみつけてやろうか?」って聞かれ、「お許しください。。」ってお願いしたら、B様が「乳首は許してあげなさいよ」って言ってくれたんで安心したら、「今度は下に付けてあげたらいいわ」って言われ、マンコを指さされちゃいました。
「許してください」って言っても無駄で、D様にマンコの左右を洗濯ばさみで挟まれてしまいました。
C様に「似合ってるわよ」って笑われながら乳首を捻り上げられ、D様にお礼を言わされました。
その後、また男性たちが戻ってきて、ソファーセットを置く位置を聞かれたんで教えました。
40前後の男性がソファーセットの梱包を解いている間に30過ぎの男性が残りの荷物を取りに行って部屋に運び込んできました。
ソファーセットの設置が終わった40前後の男性に段ボールは持って帰るのか、置いて行くのか聞かれ、持って帰ってくださいってお願いしました。 40前後の男性が段ボールをまとめている間に30過ぎの男性が最後の荷物を部屋に運び込んできて、今度は40前後の男性が縛り終えた段ボールを抱えて部屋から出て行きました。
残りの段ボールを縛っている40過ぎの男性が、「このあとヤってほしいんだったら、カーテンぐらい付けたらどうだ」って言われ、運び込まれた荷物の中からリビング用のカーテンを出して窓に付けました。
窓際に近づいたら外から見られちゃうかもって思ったら我慢できなっちゃって、わざと窓際でモタモタしながら時間をかけてカーテンを付けました。
そのうちに30過ぎの男性が戻ってきて窓際まで来ると、私を押しのけてカーテンを付けてくれました。
付け終わった後、「よし、ヤるか」って言うと、私の腕を掴むとソファまで連れて行かれました。
ズボンとパンツを脱ぐと新品のソファに大きく足を開いて座りました。
勃起したチンポが真上を向いていました。
「おい、何してる!さっさとしゃぶれ!」って言われ、ふらふら近づいて男性の足元に膝立ちの格好でチンポを咥えました。
30過ぎの男性が「おお!コイツうまいですよ」って40前後の男性から「マゾ肉便器なんて自分で言って体にもデカデカと書いてる変態なんだからそれぐらい当たり前だろ」って笑われました。
40前後の男性が玄関に電話しに行きました。
会社に、私が家具の配置場所をしっかり決めていなかったんで作業が遅れているみたいなことを言っていました。
フェラしてるうちにマンコを挟んだ洗濯ばさみがマン汁で滑って弾け飛びました。
その後、マンコを縛っていたビニールロープをカッターで切られ、マンコの中から振動しているリモコンバイブを引き抜かれました。
「こんなの入れてたのか」って馬鹿にされ笑われました。
その後、新品のベッドの上で男性2人にマンコを交代で使っていただきました。
ゴムはあるか聞かれましたが、「生中で使ってください」ってお願いしました。
男性が出すときにチンポを抜こうとしたんで「マンコの奥に遠慮なく出してください」ってお願いしました。
17時頃までに、30過ぎの男性に2回、40前後の男性に1回、マンコを中出しで使っていただきました。
男性たちが縛った段ボールやごみ袋を持って帰る時は玄関まで行って土下座してお礼を言いました。

リビングに戻ると、3人が待ち構えていて、「臭い」って言われ、カーテンと窓を全開にさせられた後、窓際に立たされ、さんざん罵倒されました。
罵倒されているのにマン汁が溢れて垂らしてしまい、ますます笑われました。
購入したベッドがシングルだったんで小さいって言われ、ダブルベッドに買い替えるように言われました。
17時半過ぎにB様とC様は先に帰ってしまい、D様にはベッドの上で3回マンコを使っていただきました。
D様に帰る前にまたマンコにバイブを入れられ、カッターで切られたビニールロープを結んで縛られました
一度切っちゃっった分だけビニールロープが短くなっちゃって、食い込んじゃいました。
D様から、明日A様に見ていただくように言われちゃいました

 

Rate this post

この記事の続きは、『鬼畜主義人民共和国』の国民にのみ公開されています。
国籍申請のご案内

既存ユーザのログイン
   
記事閲覧者数:0 views

コメントは受け付けていません。