『ペットショップの牝・さつき』…第1話

 毎日、毎日、閉店まで売れ残ってしまう私は、店長さんに、お仕置きをされてしまうため、一生懸命、 男性に好かれるように、色んなご奉仕をします。
 でもいつも、試食だけで終わってしまい、店長さんのお仕置きをおびえながら閉店をまつことになります。
 店長さんは、おびえる私を面白がりながら、いろんな、お仕置きをします。
 裸で、お散歩なんてまだやさしいほうで時には、店員さんたちにまわされたり、店員さんのみている前で 浣腸されて、強制排出させられたり、売れ残ったつぐないをさせられます。
 この頃では、とっても安価な値段を私はつけられてセールとして売られても、無料で試食できると知っている男性の方は、買うそぶりは見せても買ってはくれず、買わない原因は、私のご奉仕不足と責め立てます。。
 一生懸命ご奉仕しているのに。。。。。
 それを聞いた店長は、お客様のみている前で、すぐにお仕置きをします。
 そんな日は、私は、公衆便所と化します。。
 でも逃げることはゆるされません。
 なぜならば、私はいつも首輪をつけられ、ご奉仕する以外は、後ろに手を縛られているから。。。
 もちろん、 服などは許されていません。。。
 私は、ずっと店長さんの奴隷として 従わなければならないのです。。。