雌犬由香

  • ゲボジ(犬のマンコ) さんが新しい記事を投稿しました。 11年, 10か月前

     
    私、조유진は今から人間を辞めようと思います。
    人間として享受できるすべての人権と尊厳を放棄して、
    家畜以下、おもちゃ以下のメスになって、一生を生きることを望んでいます。
    お願い致します。どうか人間以下のメスになれるように、この請願を受けてください。
     
    ※ 請願の理由 : 私は5歳の時からお尻を打たれ、マンコをの蠢いていた淫乱な女です。
                          中学生の時は頭が狂った妄想にはまってオナニーしており、
                          高校生の時に強姦された経験を考えると、マンコが熱くなってたまらないのです。
                          公開オナニーショーをする妄想にはまって生きていきます。
                          一日中直接作った使い捨てのディルドをマンコの中に入れたりもしました。
                          正常な人間なら、このようなことをつくはずがないです。
                          そのため人間の人生を諦めて、人間以下のメスが経とうとしています。
                          私がずっと人間に残っていて、
                          他の人間様たちに迷惑をかけないようにどうかこの請願を受けてください。
     
    ※ 今から : 今から私の身分は世の中で一番下階級になります。
                   最も高い階級に人間様たちです。
                   その後階級に人間様たちのチンポ様です。
                   その後階級に人間様のペット様と家畜様がいます。
                   その後階級に人間様のおもちゃをはじめとするモノ様たちがいます。
                   その後階級に人間様が輩出したオシッコ様とウンコ様とゴミ様がいます。
                   そしてその下で、最も低い階級が「卑賤な私」です。
     
    もしこのような私がまた人間がなりたい心を持ったら、厳しく罰してください。
    二度と人間に戻れないように、徹底的に管理して頂きたくお願いします。
     
    2014年 9月 1日
    조유진 拜上
     
     
    01
    (文字がよく見えませんが、韓国語で自筆で書いた人間廃業請願書です。)
     

    •  やっぱり、直筆は良いな。
       こんな破廉恥なことを、どんな顔をしながら書いていたのかと想像すると面白いよ。
       自分が一番したの階級になるという部分の書き方が、最高に不様で素晴らしい。
       ウンコやゴミよりも下のゲボジが、もっと惨めな思いができることを応援している。

      역시 친필는 좋은데.
      이런 파렴치한 것을 어떤 얼굴을하면서 쓰고 있었는지 상상하면 재미있어.
      자신이 가장 한 계급이된다는 부분의 작성이 가장 不様이 좋다.
      똥이나 쓰레기보다 아래 게보지이 더 비참한 생각이있는 것을 응원하고있다.

      • 良いと評価してくれてありがとうございます。
        一字、一字…. 誠心を込めて人間廃業を請願しました。
        ウンコ様やゴミ様よりも卑しいゲボジをこれからもたくさん罵倒してください。

    • 비웃어주셔서 감사합니다.
      조롱당하고 비웃음을 당하면서 씹구멍을 적시는
      등신같은 년을 더 많이 모욕해주세요.

      嘲笑ってくれてありがとうございます。
      からかわれて嘲笑を受けながらクソマンコが濡れる
      バカみたいなメスをもっとたくさん侮辱してください。

  • 幼い時はますます刺激的なものだけを想像したために、
    死体となっておもちゃに利用されるまで妄想してしまった~ という感じです。
    どちらかとしたら… そのような妄想を好きではありません。(汗)
    スナッフムービーは本当に嫌いです。
    メス犬の分際で嫌っていることがあってすみませんが、
    嫌なことはやむを得ず嫌いです。

    お父さん、お母さん、すみません。
    私は頭が狂ったメス犬です。
    私のようなも[…]

  • ゲボジ(犬のマンコ) さんが新しい記事を投稿しました。 11年, 10か月前

     
    ゲボジは昨日の夜にエッチな夢を見ました。
    全裸に、犬の首輪をかけて、四つばいに、夜中に家の近所を散歩する夢でした。
    首輪を率いるご主人様は韓国俳優イビョンホンのような男でした。
    そのご主人様は私の歩みが鈍くなるたびにムチで私のお尻を殴る、催促しました。
    結局、私はマンコには手もつけずに、ムチを打つことだけで「イク」してしまいました。
     
    眠りから目覚めた時は、出勤準備をする前までまだ余裕がある時間でした。
    私はマンコがかゆくなって、これ以上眠ることはできませんでした。
    それで服を全部脱いだ後に、冷蔵庫からシリアルと牛乳を取り出して大きなボウルに込めました。
    そして便所床にボウルを置いて、四足で伏せて犬のようにシリアルと牛乳を食べました。
    頭が変なメス犬ゲボジは、オシッコをしてウンコをしてのところで、犬のように手を使わず、シリアルを食べました。
    最後にはお尻を高く上げて、左右に振りながら「ワンワン.. ごちそうさまでした… ワンワンワン」と挨拶しました。
     
    メス犬なら当然尾を振って挨拶をしなければならないのに、尾が無く申し訳ございません。
    本当に犬はいくら調教されていない駄犬としても、気持ちが良い時に尾を振っている事ぐらいはできるます。
    しかし、私は尾を振っていることすらできないダメなクソ犬です。本当にすみません。
     
    少し早い朝食事を終えてから、そのままオナニーを行う予定だったが、。急に考えが変わりました。
    オナニーがしたくて発情した犬のようにひいひいと哀れっぽく鳴きながらも、欲求に耐えながら部屋に戻ってきました。
     
    下着を着ないままで、袖なしのシャツと短い半ズボンを着て、家の近くのコンビニに行きました。
     
    「あの…コンドームがどこにありますか?」
    「え?」
     
    コンビニの職員はかなり眠いように見えました。たぶん、自分が言葉を聞き間違えたと考えているようでした。
    私はもう一度聞いてみました。
     
    「コンドームです。コンドームがどこにありますか?」
    「あ… コンドームですか? あちらに行って…..」
     
    コンビニの職員は少しあざ笑っているような顔で案内をしてくれたし、私はコンドームを買って家に帰ってきました。
    どうしたら、単に嘲笑ばかりするのではなく、私を見ながらチンポを堅くしたかもしれません。
    その時にはすでに私の乳頭はぱっと立って、袖なしのシャツの上に跡を残していたからです。(恥)
     
    私はバイブやディルドーを持っていないです。
    ローターを一つ持っていたが、この前に確認してみたら作動できません。
    乾電池を変えても作動が出来なくて…. 多分も故障したようです。(涙)
     
    しかし、以前に仕えたご主人様に使い捨てのディルドーを作り方を習ったことあります。
    「コンドームで使い捨てのディルドーを作って、マンコに入れて、
    綱でパンティーを作って着て来い」という命令をよく受けました。
    それで今もそれらを作り方を全て記憶しています。
     
    先にコンドーム2つを重ねて広げておいて、その中に「米」を入れます。
    そしてコンドームの入り口部分をしっかり縛ります。これで「使い捨てのディルドー」の完成です。(笑)
    すでに私のマンコではマンコ汁が盛られていて、とても簡単にディルドを入れて、「綱のパンティー」を作って着ました。
     
     
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    (「綱のパンティー」はこのように作ります。日本ではこれを何と呼ぶのか分かりません。)
     
     
    ブラジャーは着たが、パンティーは着ませんでした。
    その上に白いブラウスと黒のフレアスカートを着て… やっと出勤です。
    一歩一歩、歩くたびにマンコの中に入っているディルドーが踊りを踊るようでした。
    私のマンコの内あちこちを犯しながら、私がどれほど汚いメス犬なのか、しきりに教えてくれていました。
     
    だけでなく、少しずつ風が吹いてくるたびにマンコが冷たい感….
    マンコ汁が冷たい風と接しながら、マンコを冷やしていました.
    私がパンティーを着ないことを自覚させるその感じのために、私はむしろよりマンコが熱くなります。
     
    出勤しながら私も知らずに尻を振りながら歩くことになって、
    発情したマンコはしきりにビクッビクッとして… 乳首はますます堅くなって….
    ますますオナニーがとてもしたくなったが、…とりあえずは堪えました。
     
    そんなに出勤して、席に座って仕事をしていましたが…..
    最も気になるのは「スカートがマンコ汁で濡れた跡が“小便たれ”のようには見えないかな?」ということでした。
    幸い、黒い色のスカートをはいたため、あまり跡が見えなかったですが、
    しばしばトイレに行って跡を確認して再び席に座るたびに、ディルドーがマンコの中でうごめいて私を陵辱しました。
     
    結局は…. 職場の先輩にしかられてしまいました。
     
    「유진さんはもう仕事が落ち着くになったようなのに働くのがあまりにも遅い。しっかりしろ。」
    「はい。ごめんなさい。」
     
    …そうです。本当にごめんなさいと思います。
    直接ディルドーを作ってマンコに入れて発情しているクソ女で申し訳ございません。
    仕事もできないメス犬の分際で人間様たちの真似をしてあって申し訳ございません。
    しかられながら先輩がお尻を殴ることを妄想するヘンタイで申し訳ございません。
     
    実際に…. 私はわざとマンコをきゅうきゅうと引き締めしながら、先輩の戒めを聞きました。
    すると、マンコ汁が大腿部でたらりとしたたるのが感じられました。
    マンコ汁は結局、スカートの下のこむらのまで流れ、
    しかし、はっきり見える位はないので、幸いでした。
     
    しかし、「これからみんなが私のマンコ汁がついたふくらはぎを見る」と思うと、マンコがもっと熱く盛ります。
    人々の視線が私を向かう時ごとにマンコ汁の跡を見ることのようでした。
    人々が私の周りに来るたびに私のマンコの腐る臭いを嗅ぐようでした。
     
    一日中そのような考えでドキドキしながら…
    発情が止まらないまま業務時間を流して、いよいよ退勤時間になりました。
     
    本来は家に帰ってきて、一日中堪えてたほどたらふくオナニーをするつもりでしたが……
    実際に退勤時間になるので、家に到着する時まで我慢できませんでした。
    オナニーがしたくて狂ってしまうような気分でした。
     
    地下鉄駅のトイレに入って、スカートを完全に脱いで、綱のパンティーも脱ぎました。
    本来は、すもう選手のように足を広げて、
    ウンコをする時のように腹に力をくれてディルドーを出ていくようにするつもりだったが….
    確かに朝はそんな考えたが、すでにそのようなことはどうでも構わないという気持ちでした。
     
    手でコンドームの端をつかみ、急いでディルドーを抜きました。
    そしてそれをまるでご主人様のチンポ様のように念入りに口淫奉仕をしながら、
    マンコには2本の指を突き刺してオナニーをしました。
     
    オナニーを終えた後、パンティーを作った綱と使い捨てディルドーをバッグに入れてノーパンで帰宅しました。
     

  • ゲボジ(犬のマンコ) さんが新しい記事を投稿しました。 11年, 10か月前

     

    この前の妄想オナニーショーに一枚の銀貨様がコメントを残してくれました。

    ゲボジのオナニーは、男を楽しませるためにやるんだったな。
    しかし、恥ずかしい姿を男に見せて、発情するんだろ?
    そして牝犬は、オシッコやウンコを排泄する姿を見せるのも当たり前だ。
    排泄する時には、見られていることを意識しろ。
    トイレに全裸で入って、
    オシッコをする時には足を開いて「腐れマンコから、オシッコを漏らすところを見て下さい」と声に出して言え。
    ウンコをする時には、「臭くて汚いウンコをする姿を見て下さい」と声に出して言え。
    お風呂場や部屋で、洗面器や皿を置いてオシッコできるなら、やってみるがいい。
    四つん這いになって、放尿してみろ。
    それで発情するようなら、「妄想オナニーショー」で放尿しながらオナニーする自分を妄想してみろ。

    はい。発情しました。
    私は男の方たちを楽しくするために存在する雌だが、我が儘にオナニーショーを妄想しながら発情してしまいました。
    本当にごめんなさい。
    反省しながら、今日からは四足で伏せて、片足を上げて、浴室の壁に放尿します。
    ちょうど浴室に使用しない洗面器があります。それをウンコ専用おまるに使用します。
    異常がない水洗便器を目の前にして、使用できない卑賤のメス犬を嘲笑ってください。

     
    IMG_1768
    (左側には「ゲボジがオシッコをするところです」、右側には「ゲボジのクソ便器」と記録しました)

     

    そして… さっき夕方6時ごろ、四足で伏せて、片足を上げてオシッコしました。
    「ワンワン… 腐れマンコから、オシッコを漏らすところを見て下さい. ワンワン」
    もちろん、また発情してしまいました。
    故に妄想オナニーショーを始めます。

    オナニーショーを始める前に先にトイレに行ってオシッコとウンコをして、部屋に戻ります。
    部屋に帰ると服を全て脱ぎます。完全な裸体がなって、私の部屋の片側に立ちました。
    想像をします… あの部屋のドアを開けて、多くの男の方たちが入ってきます。
    60歳以上のようなおじいさんもあり、中学生とみられる男の子もいます。
    狭い部屋の中に30人ほどの男が入って座って、私を陰険な目つきで眺めています。
    私はその大切なお客様を向かって土下座に挨拶します。
    「いらっしゃいませ。今日はゲボジの排便調練のオナニーショーです。くれぐれも楽しい時間になりますようお祈りします。」
    私は事前に準備しておいた山芋の汁を冷蔵庫から取り出します。大きなボウルに盛り込まれている山芋の汁はおよそ2リットルくらいです。
    もちろん、オナニーショーのために、私が直接に私費で購入して私の手で挽いて入れた山芋の汁です。
    そのボウルを床に降ろし、その隣に座って、M字で開脚します。
    「お願いします。私のマンコに山芋の汁を塗ってください。腐れマンコに罰を与えてください。」
    男の方の中に一人はいいます。
    「面倒くさい。なぜ俺たちがそんなにまでしなければならないのか?」
    「申し訳ありません。でも、私の腐れマンコは罰せられなければなりません。なぜなら毎日発情してマンコの惡臭をやたらに放つていためです。大気を汚染させています。お願いします。クソマンコに罰を与えてください。」
    男の方たちは陰険に笑いながら筆で山芋の汁を私のマンコに塗ります。
    ある人は乳首に山芋の汁を塗るのもして… またある人は…
    「俺はお尻のマンコに塗りたい。お尻をこちらに向けなさい。」 と言います。
    私は当然拒否できず、男の方たちが指示され次第、お尻を向けたり、胸を突き出しながら山芋の汁を受けます。
    マンコ, アナル, チクビ… 体のあちこちにいっぱい山芋の汁を塗った後はダンスタイムです。
    チクビとクリトリスに鈴をつけて、軽快な鈴の音と一緒に踊りをおどることです。
    もちろん山芋の汁を塗ったところがとてもかゆいが、絶対に手をつけないです。それがルールです。
    オナニをできるのはオシッコとウンコをする時だけです。
    しかし、オシッコとウンコをしたい感じが簡単に直面するのではないです。
    オナニーショーを始める前に、ルールによってあらかじめトイレに行ってたからです。
    汗をかきながら淫らなダンスを踊りながら、、私の頭の中は「早くオシッコとウンコしたい」という考えだけ残ることになります。
    耐え難いかゆみのために私の頭が狂ってしまうのです。
    いよいよオシッコをしたい感じが来ました。
    私は早く土下座にお願いします。
    「ゲボジがオシッコをしたいです。オシッコをしてもいいですか?」
    「だめだ。」
    男の方たちは情け容赦ないです。
    「ああ… 嫌いです。狂ってしまいます。お願いします。オシッコを許してください.」
    「お前のオシッコを許してくれて、俺たちにメリットが何だ?」
    「申し訳ありません。そんなことありません。」
    「それなら絶対に許してもらえない。ダンスを踊り続きなさい。」
    私は泣きながら哀願します。
    「お願いします。狂ってしまうようです。させるものは何でもします。だからオシッコを許してください。」
    「本当に何でもすることか?」
    「はあ何でもします。」
    「よし。それでは許してやる。」
    「ありがとうございます。」
    私は立ち上がってすもう選手のように足を開いて立ちます。そして両手でマンコを左右に広げます。
    待機していたショーのステップが透明なガラス瓶を私の足の前におきます。
    「皆さん、腐れマンコから、オシッコを漏らすところを見て下さい~!!!!!」
    私は大声で叫んで透明な瓶にオシッコをします。
    病気の外に流れているのは全て私が舌でなめて掃除しなければならないために、最善を尽くして瓶にオシッコをします。
    オシッコがすべて終わって… ルールによってこれからオナニーを開始できます。
    私は四足でうつぶせになって、お尻を男の方たちに向いています。
    その状態で膝を開いてお尻を最大限高く上げて、顔や肩で上体を支え、両手でオナニーをします。
    ショーのステップのうちに一人が私のお尻の下に秤をおきます。
    それは私のくそを計量するための秤です。500グラム以上の糞をしなければならないためです。
    マンコには勝手に指を入れられるが、500グラム以上ウンコをする前に「イク」は禁止です。
    ある面では… 小便をする前よりもっとつらいように変わってしまったオナニーショーことです。
    「ああ.. ああん… 気持ちいいよ… 「イク」したい… しかし… ウンコが出ないです… 早くウンコしたい. ああん…」
    糞は簡単に出ません。
    待っていた男の方たちが怒り出します。
    「一体いつくらいのウンコが出るのか?」
    「永遠に「イク」嫌いなのかね? 早くのウンコを出て。」
    「まさかのウンコを出すのいやなのか? じゃ、これから1ヵ月間のウンコを禁止してあげようか? 禁止期間の間出すウンコは全部食べて掃除したいのか?」
    「うう… 申し訳ありません。ウンコが出なくてごめんなさい。早く出しから、許してください。」
    私はわあわあ泣きながら、オナニーをしながら、早くの糞を出すために下腹に力を与えます。
    しばらく後…
    「皆さん、臭くて汚いウンコをする姿を見て下さい.」
    私は大声で叫びながらウンコを出し始めます。
    オノルがゆっくりと広がって、茶色のウンコがゆっくり流れて、秤の上にバタッと落ちている姿を男の方たちが見守ります。
    「150グラム.」
    ああ.. とても少ないです。「イク」をするには、まだ350グラムをもっと払わなければなりません。
    「ゲボジのウンコが150グラム出ました。これから350グラム。一生懸命がんばります。」
    …….結局私が500グラムのウンコをすべて出したのは、それから1時間後でした。
    そして私は基本的な規則によって男の方たちのカウントダウンを受けて「イク」します。
    「皆さん、「イク」が来ます。カウントダウンをお願いします。」
    10…. 9…. 8…. 7…. 6…. 5…. 4…. 3…… 2…….. 1…..
    「行きます」
    カウントダウンの終了に合わせて、私は盛大に「潮吹き」を振り掛けながらオルガスムスを味わうます。
    オルガスムスの余韻が消える前に、私は「はあ、はあ…」と荒い息をしながら、両手で尻を取って広げます。
    数秒前にオルガスムスに行ったマンコが男性たちの目の前に完全に見えるようになります。
    「ゲボジの2014年通算673番目「イク」でした。観覧してくださってありがとうございます。私の腐ったマンコとともに記念撮影する方々は順に出てください。」
    ショーのスタッフが私のお尻にサインペンで「2014年通算673番目のイク」と記録します。
    そして、その記録とお尻とマンコを背景に…男の方たちは、順番に記念写真を撮ってから、帰ります。

     

    考えは多いが、これを全部韓国語で記録して日本語で翻訳してみると、とても疲れてしまいます。(涙)
    結局、最後の部分は、性急に大ざっぱに終わらせことになります。すみません。

    あ、そういえば私が妄想の中で男の方たちに”させるものは何でもします”として尿を許されたが、
    結局、男の方たちが何をさせたかは考えていないですね。私もしれません。(笑)

     

    • 아마 한국 전체를 뒤져봐도 저같은 씹보지년은 없을 겁니다.
      한국에서 가장 발정난 씹구멍을 가진년이
      일본 사이트에서 이러고 있으니, 나라를 망신시키는 겁니다.
      죄송합니다 한국인 여러분…
      나라 망신을 시키는 이 씨발년에게 더 심한 쌍욕을 해주세요.. ㅠㅠ

      多分、韓国じゅうを探してみても、私のようなクソマンコを持ったメスはないでしょう。
      韓国で最も発情したマンコを持ったメスが
      日本のサイトでこうしているから、国を恥をかかせることです。
      すみません、韓国人の皆様…
      国の恥をさせるこのクソ牝にもっとひどい悪口をしてくださいね。(涙)

  • ゲボジ(犬のマンコ) さんが新しい記事を投稿しました。 11年, 10か月前

    こんばんは。ゲボジです。

    この前には私の最初のセックス経験について話しました。
    そこでも告白しましたが、私はその後、しばらく恋愛もせず、オナニーもしていません。
    しかし、高等学校を卒業したら、私は性欲を我慢できず再びオナニーに陥りました。
    (韓国は20歳になる年の2月に高等学校を卒業します。)

    ところが、あの時私のオナニーは、以前よりさらに厳しくなってまいりました。

    だから…. うーん… これは何と表現しなければならないでしょうか?
    例えば、平凡な川の水をダムでふさいで置いていたが、そのダムが炸裂したのと同じだとしなければならないのです。
    平凡な川としても、しばらく集めておいてそれが一度に殺到すれば、洪水になります。
    オナニーを再開した私の性欲がまさにそのような洪水になったのです。

    インターネットのエッチなサイトに加入し、多様な写真と映像を観始めました。
    もちろん高校生の時にもそのような所で、いやらしいものを見ました。
    しかし、再びオナニーを始める時には、さらに強い刺激を望んでいました。
    (私がSMの世界に第一歩を踏み出したのもこの時です。)

    韓国のSMサイトで様々なものを見て、読みました。
    だけでなく、その時から日本のSMサイトにも出入りし始めました。

    その後、「私も実際にやってみたい」という考えをしたことが22歳のころです。

    日本の事情はどうだか知らないけど、韓国のSMは男がすごくたくさんあります。
    S男とM男が大多数でいるて、極少数のS女とM女がいるのです。
    そのために男はパートナーに会うためにすごい競争(アピール)をしなければなりません。
    一方、女性はとても少しだけ努力すれば簡単にパートナーを出会うことができます。

    私も難しくないようにパートナーと会ったのです。
    チャットと電話通話で1ヵ月近く対話して、ついに直接会うことにした日になりました。

    ピンクのブラジャーとパンティーを着て、チェック模様のシャツと青いスカートを着て約束の場所へ出ました。
    約束の場所で待っていた彼は私を見て、私が会うことにしたその人というのを分かるようになったか、
    にっこりと笑みを浮かべて私を眺めていました。

    そして私はその方に近づき、先に挨拶をしました。

    「こんにちは。もし。。。オオカミさんですか。」
    「あ、そう。お前がキウィガールかぁ。」

    オオカミというのはその方のニックネームであり、キウィガールというのは私のニックネームでした。
    とにかく。。。そう言ったその方の声は、まるで中低音の声楽家のようでした。
    背も大きく、体格もよいマッチョような感じの男。。
    しかし、微笑をするとても印象が良くて、楽なおっちゃんような感じの男でした。

    まず私たちは近くのカフェに行って、コーヒーを飲みながら、多くの話をしました。
    そして正式に主従関係を結ぶ前に、テストという感じで一緒にラブホテルに向かいました。

    いよいよ…. 私の生涯最初のSMplayをするようになる瞬間が来たのです。

    オオカミさんはラブホテルのエレベーターの中で私に話しました。

    「俺たちが部屋のドアを開けて中に入って、その時からは俺をご主人樣と思いなさい。俺もお前を私の奴隷だと思う。そして、先に言っておくのに、奴隷になると勝手なこと言うな。俺が言ってもいいと許可した時だけ言って。返事もしてはいけない。わかった?」
    「はい。」

    いよいよ訪問が開かれて… 私は入って、靴を抜いたその時…

    「ちょっとたんま。そこに立って頭を下げて、私の命令を待て。」
    「はい。」
    「返事もしないだと言ったが、答えたね? 罰が一つ追加だ。」
    「…….」

    オオカミさんが中低音の声で怖いように言うから、心臓が破裂しそうにどきどきしました。
    しかし、そんな中でもマンコが濡れて始めることがはっきり感じていました。

    「頭を下げたまま4足で、私が座っているベッドまで這いよれ。」

    私は緊張される沈黙の中でゆっくり伏せて…

    「スカートを腰までまくり上げたまま這いよれ。」
    「はい。」

    私は答えておいて、あっと思ったんです。

    「答えたね? また、罰を一つ追加。」
    「……」

    私はうつぶせの状態で慎重にスカートをお尻の上にまくり上げて、
    オオカミさんがあるベッドまでゆっくり四足で這って近づいていきました。
    初めて会った男の前で、ピンクのパンティーを現わしたままでお尻を見せている私の面影…..
    暫くの間、何も言わなかったオオカミさんはゆっくり起きてズボンのベルトを外しました。
    しかし、怖くて.. 顔を上げること考えは少しもできなくて、その方の足をじっと見ていました。
    そして……

    ぱちんと~!!!!!

    オオカミさんはベルトをむちで使用して、私のお尻を殴り始めました。

    「いち…」

    ぱちんと~!!!!!

    「に…」

    これまで私が見たエッチな小説ではM女が鞭に殴る時はいつも何回目を殴るているのかその数字を数えました。
    しかし、オオカミさんはそこで殴ることを中断して、話しました。

    「数字は数えなくてもいいよ。しかし、今お尻を殴るたのは最初の罰を受けるのだ。50回を殴るのだから、反省し、心の中で数を数える。」

    私は怖くて、オオカミさんを眺めること考えもできず、一生懸命にうなずきました。

    ぱちんと~!!!!! ぱちんと~!!!!! ぱちんと~!!!!! ぱちんと~!!!!! ぱちんと~!!!!! ぱちんと~!!!!!

    ところが急にオオカミさんが殴ることを中断して、聞いてみました。

    「今まで何回を殴るた?」

    明確に心の中に数字を数えていたが、途中で混乱し始め、数字を数えることを放棄しました。
    しかし、このようにいきなり質問をしてくれるとは全く知りませんでした。

    「すみません。途中から数えませんでした。」
    「そう? それなら最初からまたやり直しだ。今から50回、まっすぐに数を数える。」

    ぱちんと~!!!!! ぱちんと~!!!!! ぱちんと~!!!!! ぱちんと~!!!!! ぱちんと~!!!!! ぱちんと~!!!!!

    私は痛くて… 悔しくて… また、一方では悲しかったりして… 泣き出しました。
    しかし、オオカミさんは気にもとめず、殴ることを継続して、中間に急に聞いてみました。

    「今まで何回を殴るた?」

    幸い。その時は忘れないて数を数えていました。

    「29回です。」
    「いいよ。21回残った。」

    ぱちんと~!!!!! ぱちんと~!!!!! ぱちんと~!!!!! ぱちんと~!!!!! ぱちんと~!!!!! ぱちんと~!!!!!

    そんなに最初の罰が全部終わりました。

    「お尻を触らないで、正座して待って。」

    オオカミさんは私の涙を拭いてあげた後、今度は背後に迫ってきて、バックハグをするように私の乳を触るました。
    優しく愛撫をしながらゆっくり私のシャツボタンを外して、スカートのジッパーを下ろして外衣をすべて脱がせました。
    その後は私を起こして立てるようにした次、パンティーを脱がせました。

    50回以上殴られて、赤に変わったお尻がオオカミさんの前に明らかになりました。

    「キウイちゃんの尻は赤い~♪」

    韓国には「猿の尻は赤い」という歌詞で始まる童謡があります。
    韓国人の中でその歌を知らない人は誰もいないほど有名な童謡だが、
    オオカミさんはその歌詞で「猿」を「キウィちゃん(私)」に変えて、私をあざ笑うかのように、歌ったものです。

    私は恥ずかしすぎて両手をお尻を隠しました。
    すると、オオカミさんの手のひらが、尻を隠した私の手の甲をびしゃっと殴ります。

    「ご主人様の前で、自分の体を隠し奴隷がいたなんて話にならない。もう一度、隠せばその時は覚悟しなさい。」
    「…….」

    私は返事をするところでした。
    しかし、幸いにも答えをしなくてうなずきました。

    「いいよ。ベッドの上に上がって伏せて。」

    私はオオカミさんの命令に従ってベッドの上に上がって四足で伏せました。
    オオカミさんは私に沿ってベッドの上に上がって、私のブラジャーをはがして、そのまま乳を触る始めます。
    少し前には優しく愛撫をしたが、今回は激しく蹂躙するという感じでした。

    「キウイちゃん。お前、乳首が大きいだなぁ。持って遊んだら面白さがあるようだよ。お前もそう思う?」
    「…….はい。」
    「また、答えたね。罰追加… 大変にお尻を殴るたが、また罰が2つになっちゃったよ。」

    そう言いながらも、オオカミさんは絶えず私の乳で遊んでいます。
    私はオオカミさんのおもちゃでした。
    話すのもオオカミさんの許可を得なければならない人間以下のメスおもちゃなのです。
    オオカミさんの手では私の乳を持って遊んで、
    オオカミさんの話では私の人格を持って遊んでいます。
    しかし、誰かのおもちゃになったというその事実は全然嫌でなく、むしろ私のマンコはびりびりしびれてしました。

    しばらく私の乳を持って遊んでいたオオカミさんは

    「後ろに回って。ベッドに背を当てて仰向けに寝て。」

    とおっしゃいました。
    私は命令通りに仰向けに寝たが,私を陰険に眺めるオオカミさんの視線がとても恥ずかしくて….
    両手で乳とマンコの毛を隠しました。
    その瞬間、オオカミさんの表情が本当に怖くなりました。

    「隠さないと言ったっけ? おしおきだ。開脚して、お前の体を隠したその両手で、自らマンコを広げて私に見せろ。」

    私はびっくりして、早く手を片付けたが、オオカミさんは気にもとめませんでした。

    「ただ手を片付けたらいいということはしなかった。早くマンコを広げて。」

    私は精一杯首を漕ぎながら、合掌するように両手をつけて、ごしごしと擦るました。
    「嫌です。許してください。」という意味だったが、オオカミさんの表情はだんだん恐ろしくなりました。

    「今から5を数える。その前にできなかったら、あの時は本当に覚悟して。いち… に…」

    私はやむを得ず開脚して、両手でマンコを左右で取って広げました。
    恥ずかしすぎて、恥ずかしがって、再び私は泣き始めました。
    しかし、オオカミさんは私のマンコに顔を出して、しばらく黙って見守った後、

    「ハハハ.. この状況にもマンコが濡れていね? 目からは涙が出て、マンコからはマンコ汁が出て! 忙しいね。」

    …….そうです。
    その状況でも私はマンコを潤す、クソヘンタイメスでした。(恥)
    それでマンコを開くのがもっと恥ずかしがっていたことです。

    オオカミさんは私のグショグショなマンコを十分に鑑賞した後に、残っていた2番目と3番目の罰を与えました。

    2番目の罰は……. オオカミさんの手のひらで私の乳を殴ることでした。

    私はオオカミさんの命令に従ってベッドの上にひざまずいて、両手を後ろに回して、乳を前につきだしました。
    そしてそんな私の両乳にそれぞれ20回ずつ、計40回の手のひらを殴りました。
    もちろんこれも尻を殴る時のように心の中に数字を数えるとき、
    オオカミさんが聞いてみる時に、正確に答えなければならなかったです。

    「今まで何回を殴るた?」
    「31回です。」
    「いいよ。9回残った。」

    幸い、違わず、答えることができました。
    乳を殴るのは、お尻を殴ることと比較できないほど痛かったです。
    それで絶対に間違えてはいけないと思って…. 本当に一生懸命に数を数えました。

    40回の殴を全部終わった後、オオカミさんは私の乳を手荒に揉みほぐしながら話しました。

    「おっぱいも赤くなった。お尻は少し前に真っ赤になったし……. しかし、罰がまだ一つ残っている。それではその罰では、どこが赤くなりそう? 答えてみて。」
    「わかりません。」

    3番目の罰は… クリトリスに受けることでした。
    当然の話だろうが、クリトリスに受ける罰は今までの罰よりもっと痛かったです。
    さらにはるかに恥ずかしくて、つらいことまでした….
    なぜなら3番目の罰は私が自ら罰を与えなければならないものだったからです。

    私は余裕をもって座って、タバコを吸うオオカミさんに向けて、
    M字開脚をして自分の指先でクリトリスを弾いて、罰を与えなければならなかったです。

    「指先でクリトリスを弾いて」というものが意味伝達がうまくできるかどうかわかりません。
    言えば… 子供たちがビー玉遊びをする時、ビー玉を指先で打つように、
    私は指先で自分のクリトリスを30回も打たなければならないのです。
    だから、この場合は「ビー玉遊び」ではなく、「クリー玉遊び」になるのでしょう。(涙)

    しかも大きい音で数字も数えて、オオカミさんに「クリー玉遊びのショー」を見せてあげなければならないのでした。

    「あいたっ~!!! 1回目です。 いたっ~!!! 2回目です。 イテッ~!!! 3回目です。」
    「ちょっと。今はとても弱いように殴ったようだ。弱いと、罰がならない。再び最初から始めなさい。」
    「うう…. イテッ~!!! 1回目です。 あいたっ~!!! 2回目….」

    とても恥ずかしくて、とても悲しくて、とても痛くて…私はすすり泣きながら泣き出しました。
    その末、結局は最後の30回を殴った時には、顔全体が涙のごった煮になっているほどでした。

    罰をすべて受けた後には、オオカミさんがセックスをしてくださいました。
    今までとは比べ物にならないほど優しく、柔らかに… 私の体を愛撫してくれて..
    数年前にその先輩が強制的に奪った私の純潔をオオカミさんがまた持ってきてくれました。

    愛撫をしてくれながら。オオカミさんがした語がまだ記憶がします。

    「お前のつらい記憶を知っている。しかし、これからは過去から脱せよ。これ以上、過去に保たれているといけない。お前の唇も、お前の乳も、お前のお尻も、お前のマンコも、今はもう俺のものだ。その先輩の跡が残っているお前の体を、俺の跡で覆ってやる. 消してくれる。だからお前はこれから俺のものになれ。」

    オオカミさんの胸に抱かれてその話を聞きながら… 私は本当に大きく泣いてしまいました。
    そしてセックスが全部終わったら、依然としてオオカミさんの懐に抱かれて、「私はこの男のものになった」と思いました。
    それから私はオオカミさんが持ってきた、奴隷契約書に署名をして彼のものになりました。
    (奴隷契約書にはエッチな内容がなかったし、法廷で使用されるような堅苦しい内容だけを着けました。)

    オオカミというニックネームを持った彼がまさに私が初めてとして仕えてきた私のご主人樣です。

    これから一つ一つ… オオカミ樣との記憶を告白します。

    22 D (2005)
    (オオカミ様が撮ってくださった写真です。もちろん、初日に撮った写真ではないです。)

    P.S : 初めてご主人に会った22歳の時は2005年です。もう9年前です。
    詳しく覚えてないが、記憶するものを持って再構成し、書きました。ご了承をお願いします。

    •  「ダムが決壊して洪水のようになった性欲」というのは、面白い表現だね。
       まぁ、もともとゲボジの性欲は、荒れ狂っていたようだけど(笑)

       最初の調教を受ける話は、興味深く読んだよ。
       男が他人の調教の手法を知る機会は、あまり無いからね。
       返事も禁止するというのは、行動だけでなく心も拘束するという事かな。
       最初のセックスでも、そうやって束縛されてた方が良かったかもしれないね、牝犬のゲボジは。

       写真を見ると、小ぶりな乳房だけど、乳首が大きくて確かに遊びがいがありそうだね。
       洗濯バサミから、はみ出している大きな乳輪が、ゲボジの淫乱さを表しているみたいだ。
       今度またオナニーする時には、洗濯バサミに鈴でも付けて、その洗濯バサミで乳首を痛めつけながら、四つん這いで歩いてみたらどうだ?
       鈴の音をさせながら、四つん這いで歩き回る変態の牝犬姿を、みんなに見てもらうのを想像してな。

      “댐이 무너져 홍수처럼되었다 성욕 ‘이라는 것은 재미있는 표현 이구나.
      아무튼 원래 게보지의 성욕은 성난 있었던 것 같다 (웃음)

      첫 조교를받는 이야기는 재미 읽었 어.
      남자가 다른 사람의 조교 방법을 알 수있는 기회는별로 없으니까.
      대답도 금지한다는 것은 행동뿐만 아니라 마음도 구속하는 일 일까.
      첫 섹스도 그렇게 속박되지 것이 좋았을지도 모르겠 군 암컷 개 게보지은.

      사진을 보면 작고 유방이지만, 유두가 크고 확실히 놀이 겉 껍데기가있을 것 같다.
      빨래 집게에서 벗어나있는 큰 유륜이 게보지의 음란함을 나타내고있는 것 같다.
      이번 또한 자위 할 때, 빨래 집게 방울도 붙이고, 그 빨래 집게로 유두를 아프게하면서 발로 걸어 보니 어때?
      딸랑 딸랑 소리를시키면서 발로 걸어 다니는 변태 암캐 모습을 모두에게 보이는 것을 상상해서 말이야.

      • はい。私の性欲は荒れ狂っている性欲です。
        どんなにせっぱつまれば、私をあざ笑うコメントを読みながらマンコが濡れですか…
        本当に牝犬もこのようなヘンタイではないでしょう。

        私の乳頭はおもちゃに使うのに良い乳頭です。
        以前に祀っていたご主人様たち皆.. 私の乳頭を持って遊ぶのを楽しんでくれました。
        銀貨様も私の乳頭を持って遊ぶことができるようにして差し上げなければならないのに。そうしなくてごめんなさい。
        我が儘いっぱいに写真だけで見ていただけるようにして申し訳ありません。

        命令された通りにオナニーします。
        しかし、今は鈴がなくて、明日帰宅しながら購入します。

  • ゲボジ(犬のマンコ) さんが新しい記事を投稿しました。 11年, 10か月前

    こんにちは。日本は今お盆ですか?
    韓国にはお盆なくてよくわかりません。(韓国にはお盆と似てる「秋夕」が9月にあります。)
    しかし、韓国は毎年8月15日を国で定めた祝日として守っています。
    私も今日は出勤をしないで家に休んでいたら…. オナニーがしたくなってとうてい我慢できません。

     

    それで…..今日は初めての経験を告白しようと思います。
    もちろん初めてセックスをした経験です。
    ゲボジが初めて恋愛をしていた人は…私が高校1年生の時、課外塾で会った2年生の先輩です。

     

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    実は私は変態妄想をしながらオナニーをした淫亂メスであったが、とりあえず学校と課外塾では模範生でした。
    そしてその先輩も学業成績が良い模範生でした。
    それでHなことは何もしませんでした。そのままキスとハッグをする平凡な高校生カップルでした。
    そんなに1年ごろ恋愛をして…. ある夏の日、その先輩が自分の家に遊びに来いといいました。
    「両親は2人とも旅行を行き、家に一人でいるから、俺の家で遊ぼう」とでした。

    その話を聞いて私は先輩の心を気づきました。
    「あ.. 今日の先輩とセックスしそうだ…」
    私は急に心臓がドキドキして、マンコが冷めるようでした。
    毎日オナニーすると、マンコがじれていたが… 実際にバージンを失う日になるからあまり緊張になりました。
    しかし、正直セックスにはとても興味がありました。
    私はダメなメスだからです。いつも、オナニーではなく、セックスをしてみたかったです。

    「はい。先輩。後で会いましょう。」
    そう言って家に帰って洗ったりしながら.. 心臓が破裂しそうにどきどきしました。
    きれいに見せたくてマンコの陰毛も整えました。
    エッチな画像で出た女性の方たちはすべてマンコの毛がきれいだからです。
    服も気を使いました。レースがついた黄色い色の下着に空色のワンピースを着て先輩の家に行きました。

    TVを見て.. パソコンゲームをして… そうやって遊びながら先輩の部屋に行って写真アルバムを見て….
    雰囲気がよくなって先輩とキスをしました。
    ところが、あの時から、先輩が急変して、私を倒して制圧し始めたのです。
    びっくりして抵抗しようとしたが、男の人が私を圧したら、身動きもできないんですよ。
    先輩は片手で私を圧して、他の手でコンドームをつけて、私のワンピースをまくりてパンティーを降りました。
    その時になって私も心の準備をしましたね。
    パンティーを下す際に、先輩の息遣いがマンコに熱く感じられました。

    先輩はワンピースの中に手を入れてブラジャーを私の胸の上で押し上げました。
    そして私の乳を手荒に触って、乳首が硬くなるから指で執拗に乳首を触れました。
    「あ…」
    私の口から荒い息が出ました。
    その時は気分が良いのではなかったです。痛くて、息が混んでたんです。(涙)
    しかし、先輩はそれを私が好きだと思ったようです。そんな暴力的な愛撫を続けました。

    そうしていたところ、いきなり愛撫が止まりました。そして私のマンコをとんとん打った感じで…
    頭をもたげてマンコの方を見たら、先輩のチンポがぴくぴくとするのが見えました。
    私は先輩のチンポがマンコの周辺に打れるたび、体をちりちりとしました。

    そういうふうに何度も繰り返して… 先輩はいよいよ私のぱくぱくとマンコの穴を発見したようです。
    いよいよ私のヴァージンマンコにチンポを入れました。
    高等学校2年生の夏までバージンを守ってきたマンコが… 中古マンコになる瞬間でした。

    その感じは……
    痛かったです。本当に痛かったんです。(涙)
    マンコが潰れて、マンコ周辺を引っ張って破れそうだったんです。

    先輩は、自分の好きに腰を振りました。
    私は… くつがえされたカエルのように足を広げて、力なく先輩のチンポを受けながら…
    「あ… あ… 先輩… 痛いですよ….」
    そんなに力なくつぶやくことしかできませんでした。

    その後、先輩が勝手にコンドームの中に事情をすることで、私の初めての経験が終わりました。

    気をまともにできませんでした。
    半分はくつがえされたワンピース、押し上げたブラジャー、足首にかかったパンティー…

    マンコがひりひりして、足も閉められなくて広げていました。
    私のマンコはくぱぁーとたくさん広がっていて、小陰唇も流れて出て…
    整頓したマンコ毛はでたらめにもつれて…
    先輩がコンドームを片付けながらミスでついたザーメンがついていました。

    しかし、先輩は私の横に横たわって余韻に酔っていました。
    私を見ながらにやりと笑うその顔を見ると、とても恐ろしくなったんです。
    自分のチンポに汚した私のマンコを誇りに見ているのだと思いました。
    「今まで好きだった人が合ってる?」と思うほど、怖くて涙が出ました。

    私は「帰ります」と短く述べて、慌てて家を帰って来ました。
    先輩はやっと私を掴もうとしたが… 服も整頓しないで一応逃げように外に出てきました。

    その後は先輩の電話も受けず、課外塾もやめて、学校でも避けました。
    先輩は私の家前に来て、一度だけ会って話をする機会をくれと頼んだけど、
    玄関のドアの中に隠れて「帰らなければ警察を呼ぶんです」と言ったら、素直に帰りました。
    その後で先輩は訪れず、そうしてその先輩とは別れました。

    その後、最初のご主人樣に会うまで、恋愛もセックスもしませんでした。
    だけでなく、高等学校を卒業するまでオナニーもしませんでした。
    とても怖くて… 汚いという考えをたくさんするようになったんですよ。

     

    しかし… やっぱり牝犬は貞淑な女の真似をしてみても、結局、メス犬の本性を現すしかないみたいです。
    普通の人なら、二度と思い出したくない記憶だろうが…
    私はその記憶を考えながら、今、マンコをいっぱい濡れています。

    今はパンツを脱いで椅子に座って文を使っていたが、椅子のシートがマンコ汁に洪水です。
    ぜひ私の告白を読んで男性皆さんもチンポを硬くしてくだされば幸せそうです。
    私の告白を読んでチンポを立てて、罵倒してくださることを想像しながら。私は今からオナニーします。

    • 変態な妄想オナニーをしていたくせに、まるで人間の少女のような初体験をしたんだな。
      牝犬に堕ちた今なら、暴力的な愛撫を受けたら、マンコから涎を垂らすくせに。
      どうせ初めてマンコにチンポを入れられて痛い思いをするなら、強姦されて処女を奪われれば良かったのにな。
      なにせ、この告白を書いてマンコを濡らしてるくらいなんだから。

      強姦してもらった時のために、練習をしておいたらどうだ?
      普通の女性なら、「お願い、やめて」とか「嫌です、助けて」と抵抗するだろう。
      しかし変態なゲボジは、「お願い、服を破いて」とか「顔を殴って、マンコが濡れる前にチンポを入れて」とか頼むんだろう。
      犯されてる時も、「もっと乱暴にして」とか「暴力を振るって」と懇願するがいい。
      犯され終わったら、「服を全部奪い取って」と頼んで、「ゴミのように捨てて下さい」とお願いするんだ。
      ちゃんと、お礼を言うのも忘れるなよ。
      「野良犬を犯していただき、ありがとうございます」
      「チンポを汚して、ごめんなさい」
      「見かけたら、また乱暴して下さい」
      ゲボジは、誰が強姦しても良い女だと、皆に分かってもらえるようにな。

      변태 망상 자위를하고 있던 주제에, 마치 인간의 소녀 같은 첫 경험을 했구나.
      암캐에 빠진 지금이라면, 폭력적인 애무를 받으면 음부에서 잠꼬대 주제에.
      어차피 처음 보지에 자지를 넣어지고 아픈 생각을한다면 강간 처녀를 빼앗기면 좋았는데구나.
      여하튼이 고백을 써 보지를 적셔있는 정도니까.

      강간 해달라고 때를 위해 연습을두면 어때?
      보통 여성이라면 “제발, 그만”혹은 “싫어요, 도와」라고 저항 할 것이다.
      그러나 변태 게보지는 “부탁 옷을 찢어」라든가 「얼굴을 때려 오빠가 젖을 전에 자지를 넣어」라고 묻는 걸까.
      범 해지고있는 때도 “더 난폭 해”라든지 “폭력을 휘두르고”고 호소하지만 좋다.
      범했으면 “옷을 전부 빼앗아”부탁 “쓰레기처럼 버려주십시오”라고 부탁하는거야.
      제대로 답례를 말하는 것도 잊지 마.
      “똥개를 짓고 주셔서 감사합니다”
      “자지를 더럽 히고, 미안 해요”
      “보이면 또 난폭하십시오”
      게보지는 누가 강간해도 좋은 여자라고 모두에게 이해 하리라 있도록 마라.

      • 私のようなメス犬が人間の少女のような初体験をして申し訳ありません。
        強姦された経験を話しながらマンコが濡れる救済できない牝犬です。

        正しい言をおっしゃいました。
        次に強姦される時を向けて練習をしなければならないと思います。
        今すぐ街に出て人間様たちに「強姦してください」と哀願することはできないんです。
        何故なら私のマンコにチンポを入れれば、人間様たちのチンポが汚れからです。
        いくら私が鉄面皮メス犬だが、そんなにまで迷惑を及ぼしてはならないと思います。
        しかし、いつか強姦されるようになる時を備えて熱心に練習しておきます。

        指導してくださってありがとうございます。

  • ゲボジ(犬のマンコ) さんが新しい記事を投稿しました。 11年, 10か月前

    この前に、私が初めてオナニーをしたときをお話ししました。

    それで今度は…私が15~16歳の時、オナニーをしながらどんな妄想をしたのか告白します。
    (韓国は15歳の時、中学校2年生になって、16歳の時、中学校3年生になります。)

    その時の私はいつも似たような妄想をしました。
    ドラマはいつも同じ人物たちが出て、毎回ごとに異なるストーリーが繰り広げられて…でも結局はストーリーが続きます。
    私の妄想もいつも同じ人物が出て、その都度違うエピソードがあって。。でも結局はストーリーが続きます。

     

    snow-white-11

    (インターネットから持ってきたイメージです)

     

    私は幼い時から「白雪姫の話」をとても好きでした。
    それで妄想の中で私は白雪姫になります。私は公州だったが、悪い魔女を避けて森の中に逃げます。
    そしてそこで7人の小人を会うことになります。
    その小人たちは皆親切でした。しかし、それは偽物の顔でした。
    7人の小人たちの中で6人はいずれもサディストたちです。
    最初は親切したが、すぐに本性を現して白雪姫(私)を希望通り調教し始めます。
    7人の小人だから月火水木金土日… 自分たち同士で曜日を分けて白雪姫(私)を調教することです。
    月曜日 : 1番目の小人はおしり加えることを好きです。いつも多様な鞭と棒で白雪姫(私)の尻を殴られます。
    火曜日 : 2番目の小人はアニマルを大好きです。彼に調教する時はいつも白雪姫(私)は動物にならなければなりません。牝犬、牝豚、ウサギ、めんどり、乳牛、牝馬…
    水曜日 : 3番目の小人のおもちゃは白雪姫(私)のアナルです。浣腸もすごく大好きです。
    木曜日 : 4番目の小人はオルガスムス助教を好きです。何度も 「イク」をするようになって、その度に 「行ってもいいですか」と許可を受けなければなりません。
    金曜日 : 5番目の小人は白雪姫(私)が自分の体をなめるようにすることを好きです。チンポ、足、アナル、いずれもなめなければなりません。
    土曜日 : 6番目の小人は経たセックスを好きです。いつもマンコを乾いた状態にして、その次に過激にデカチンポを挿入します。時々他の男たちを連れてきて白雪姫(私)を輪姦したりします。
    日曜日は7番目の小人が白雪姫(私)を調教する日です。しかし、7番目の小人は本当に善良です。
    7番目の小人は白雪姫(私)を優しくが、だから、かえって他の日々がもっと辛いです。
    (狂気の直前に正気を取り戻して、また辛い調教を受けなければならないためです)
    そうしたある日、悪い魔女がやって来て、白雪姫(私)に毒が入っているリンゴをくれます。
    白雪姫(私)はそれを食べると死ぬというのを知っていたが、調教ががとても苦しくて自殺するためにそれを食べます。
    しかし、白雪姫(私)が死んだのを知って7番目の小人が王子様に会いに行きます。
    王子様のキスが白雪姫(私)を再び生かすことができると信じているためです。
    もちろん、7番目の小人が王子様に会いに行った時、白雪姫(私)の死体は他の小人たちのおもちゃになります。
    数日後、7番目の小人が王子様とともに帰ってきます。王子様は白雪姫(私)にキスして、白雪姫(私)は生きてきます。
    その次の王子様は悪い6人の小人たちを皆殺して…. 罪のない7番目の小人も殺してしまいます。
    しかし、王子様はその事実を白雪姫(私)には秘密にします。王子様は白雪姫(私)を連れて自分の国に帰ります。

     

    ハッピーエンドです… めでたし, めでたし…

     

    ……..じゃなくて!!! wwwwwwww
    事実、王子様はもう隣国のきれいな姫と結婚をした既婚の男性でした。
    ところが王子様と彼の妻には悩みが一つありました。
    二人は、いずれも「ドS」だったのに、彼らの加虐欲求を耐えられる奴隷がないということです。
    そんなある日王子様に7番目の小人が来ました。そして、白雪姫(私)がやられた全てを言いました。
    王子様は十分に調教された白雪姫(私)を奴隷として使用するために7番目の小人を追ってきたのでした。
    白雪姫(私)はもう王子様と王子妃様の奴隷になりました。
    名前も変えました。まんこの陰毛をすべて除去し、今は「白雪」ではなく、「白マンコ」が名前です。
    (韓国では陰毛がないマンコを「白マンコ」と呼びます。)
    朝に起きて一番先に1リットルの浣腸薬を注入されて、朝飯でドッグフードを食べます。
    その次には「白マンコの便所」という立て札が建てられた王宮の庭園に排泄をして、くそのにおいを漂わせた罪でお尻を殴られます。
    そして一日中… 王子様に、王子妃様に、王宮の大臣らに、下男と下女たちに…絶え間なく凌辱されます。
    夜になると王子と王女の寝室に連行されて…
    王子様のチンポが硬くて、王子妃様のマンコが濡れる時まで多くの方法でいじめられます。
    二人がセックスをする準備が終わると、白雪…..
    いや、白マンコ(私)は二人がセックスをするときにベッドの脇に正座して待機します。
    セックスが終わったら、二人のチンポとオマンコをなめてきれいに掃除をします。
    掃除が終わってから、今日に初めてオナニーをすることができます。一日に一度許可されたオナニータイムです。
    もちろん、王子様と王子妃様の気分によって、毎日他のハンディキャップを受けてオナニーします。
    「マンコに手を使わずに、アナルだけで行け」とか….
    「行くまで自ら尻を殴り続けなさい」とか…
    「自ら王子様の足の指にオマンコをこすって行け」とか….
    「5分以内に行け」とか… 「継続してオナニーをする. しかし、1時間、絶対に行けば駄目だ」とか…
    オナニータイムがすべて終わったら、やがて王宮のトイレに入って、その床に伏せて寝ます。
    もちろん、翌朝になると、再び浣腸薬を注入されてドッグフードを食べながら新しい日を開始します。
    王子様は何年か後に王様になって、王子妃様も王妃様になります。
    そして、王様と王妃様の子供たちが生まれて、白マンコ(私)はその子供たちのおもちゃになることもあります。
    白マンコ(私)も子供を産みます。しかし、それは王様の命令で町の浮浪者を誘惑して妊娠したものです。
    10ヵ月後に子どもを産むが…
    何より崇高しなければならない出産の瞬間は王と家族のための出産SMショーになります。
    両手で王子様たちのチンポを慰めて、口では姫様のマンコをなめて、
    王様と王妃様は、鞭と燭涙に白マンコ(私)をいじめます。そんなにいじめられながら子供を産みます。
    生まれたのは息子です… その子は生まれた瞬間、死刑されます。
    そして白マンコ(私)は娘を産まなかった罪で..  1ヵ月間、毎日20時間ずつ電気拷問を受けます。
    もちろん、尋問のための拷問ではなく、懲戒のための拷問であるため、拷問から逃げる方法はありません。
    罰を受けた後には.. 再び町に出て浮浪者を誘惑して、妊娠しなければなりません。
    奴隷になる娘を産む時まで… 白マンコ(私)は何度も妊娠と出産を反復しなければならないのです。

     

    およそ2年間、妄想した話を集めました。
    思ったより長い話ですね…私もびっくりしました。(笑)

     

     

    • 中学生の時に、随分と過激な妄想をしていたんだな。
      「囚われの姫」を妄想する女の子はいるかもしれないが、「死体になった自分を弄ばれる」なんて妄想するのは、頭が狂ってるとしか思えない。
      この国だったら、手足をバラバラに切り刻まれて、自分の手首をマンコに突っ込まれた惨めな死体を晒すことになっただろう。
      首は切断されて、頭だけになったゲボジの口にチンポを突っ込まれていたかもしれない。
      妄想で、ゲボジの処刑をするのも面白そうだ。

      そして、王子様と妃に飼われる奴隷の生活を妄想するなんて、処女とは思えないほど淫乱で変態だな。
      ゲボジの親も、まさか娘がそんな妄想をしているとは思いもしなかっただろう。
      そして、本当に娘が牝犬に堕ちてしまったとは、今も知らないだろう。
      これからも、ゲボジが淫らな告白をして、惨めに生きていくのを楽しみにしているよ。

      중학생 때, 상당히 과격한 망상을하고 있었구나.
      “노예 공주”를 망상하는 소녀는 있을지도 모르지만, “시체가 자신을 弄ばれる”라고 망상하는 것은 머리가 미쳤 밖에 생각되지 않는다.
      이 국가라면 손발을 뿔뿔이 흩어지게 잘게 잘린 자신의 손목을 보지에 돌진 비참한 시체를 처하게 된 것이다.
      목은 절단되어 머리만으로 된 게보지의 입에 자지를 돌진했을지도 모른다.
      망상에서 게보지의 처형을하는 것도 재미있을 것 같다.

      그리고 왕자님과 비에 사육되는 노예의 생활을 망상하는 건 처녀는 생각되지 않을 정도로 음란 변태 다.
      게보지 부모도, 설마 딸이 그런 망상을하고 있다고는 생각도하지 못했을 것이다.
      그리고 정말 딸이 암캐에 떨어져 버렸다고은 지금도 모르는 것이다.
      앞으로도 게보지이 음란 한 고백을하고 비참하게 살아가는 것을 기대하고 있어요.

      • 幼い時はますます刺激的なものだけを想像したために、
        死体となって弄されることまで妄想してしまいました~ という感じです。
        どちらかとしたら… そのような妄想を好きではありません。(汗)
        スナッフムービーは本当に嫌いです。
        メス犬の分際で嫌っていることがあってすみませんが、
        嫌なことはやむを得ず嫌いです。

        お父さん、お母さん、すみません。
        私は頭が狂ったメス犬です。
        私のようなものが生まれて申し訳ありません。
        今まで人間様たちの真似をして、あなたたちを騙しました。すみません。(淚)

  • ゲボジ(犬のマンコ) さんが新しい記事を投稿しました。 11年, 10か月前

    メス国民服従憲章韓国には「国民教育憲章」ということがあります。 1960年代に独裁者「朴正熙」が国民を自分が希望する理念に洗脳するために作られたものです。 当時はすべての生徒がそれを覚えなければならず、覚えない人は先生に殴を受けたそうです。。 もちろん現在は完全に廃棄された「旧時代の憲章」です。 しかし、牝犬ゲボジは男性 […]

    • 面白い憲章を考えたな。
      原文があるとはいえ、変更の仕方が変態の牝犬らしくて良いぞ。
      お前たち女は、俺たち男のオナホールだ。
      チンポを入れるための肉穴だ。
      クリトリスを撫でて、Gスポットを刺激してやる。
      そして、頬を叩いて、お尻を蹴ってやろう。

      ゲボジは投稿した時に、この憲章を目で読み返しただろうけど、家族がいない時に声に出して読み上げてみたらどうだ?
      多くの人が通っている町中で、全裸になって淫らな憲章を読み上げる変態女。
      通る人たちから、冷たい視線を浴びせられ、口汚く罵られ、頬を叩かれる。
      ゲボジは、それでマンコを濡らして、男たちから強姦されるんだ。
      強姦されたら、ちゃんとお礼も言うんだぞ。

      재미 헌장을 생각 했구나.
      원문이 있다고는해도, 변경 방법이 변태 암캐 답게 좋은거야.
      너희들 여자는 우리들 남자의오나 홀이다.
      자지를 넣기위한 고기 구멍이다.
      클리토리스를 어루 만져, G 스폿을 자극 준다.
      그리고 뺨을 두드려 엉덩이를 걷어 주자.

      게보지 게시했을 때이 헌장을 눈으로 다시 읽어 겠지만 가족이 없을 때 소리내어 읽어 보면 어때?
      많은 사람들이 다니는 길거리에서 알몸이되어서 음란 한 헌장을 읽어 변태 여자.
      지나는 사람들로부터 차가운 시선을 뒤집어, 口汚く 욕하고 뺨을 얻어 맞는다.
      게보지는 그래서 보지를 적셔 남자들로부터 강간하는거야.
      강간되면 제대로 감사도 말할거다.

      • はい。オナホールです。肉穴です。
        それを知っていながらも人間で生まれて申し訳ありません。

        投稿する前に何度も繰り返して読んでみました。
        一人で自炊生活をしているので、家族もないから、大きな声で読んだりしました。

        人が多い街で真っ裸で変態の憲章を大きな声で読むと…
        通行する人たちがすべて私を馬鹿にします。
        それでも私はマンコを濡らし、女たちに「一緒にメス犬がなりましょう」と訴えます。
        その女性たちと女の一行である男性が怒りながら私の頬をひっぱたき、
        お尻を蹴って、倒れた私をぐちゃぐちゃと足で踏みます。

        男たちの中で誰かが「それではまずお前からオナホールになれ」と言いながら強姦したら。。。
        私は狂った女のように嬌声をあげて強姦されて、
        「強姦してくださってありがとうございます。オナホールを使用してくださってありがとうございます。」と挨拶します。
        もちろんその以後には「誰かまたこの生オナホールを使用してくれる方いらっしゃいませんか?」と大声で言いながら
        強姦を哀願し、路頭を歩き回ります。

  • ゲボジ(犬のマンコ) さんが新しい記事を投稿しました。 11年, 10か月前

    昨日一枚の銀貨様とチャットをした後、一枚の銀貨様が…
    ゲボジさん、さっきの告白も、また投稿を楽しみにしています
    投稿して発情したら、オナニーしていいんですよ
    …と仰いました。

     

    そしてここに告白の掲示物を捧げたのだから… オナニーしてもいいです >o<

    許可を受けたものです…!!!!

     

    しかし、少し悩みです。
    私は鬼畜主義人民共和国のメスになることにした体です。
    単に私一人だけ楽しんではならないと思います。
    私のオナニー告白が多い男の方たちのチンポを堅くすることができなければならないと思います。

     

    それで少し特別なオナニーをすることに決めました。
    幸い、国会図書館に良い文がいて、それをすることにしました。

     

    一番先に外衣を脱ぎました。ブラとパンティーを着たまま、私の部屋の片側に立ちました。
    想像をします… あの部屋のドアを開けて、多くの男性たちが入ってきます。
    60歳以上のようなおじいさんもあり、中学生とみられる男の子もいます。
    そのすべての人々が私を陰険な目つきで眺めています。
    狭い部屋の中に30人ほどの男が入って座って。私はパソコンでSam Brownが歌った「Stop」をplayしました。
    韓国のTVプログラムでHな状況になる時、背景音楽でよく出ている歌です。
    私はその音楽に合わせて、ゆっくりとダンスをします。
    初めは軽く腰を振って、体を回して男たちに向かって尻を突き出して左右に振ったりもします。
    一番先にブラジャーを脱いで…男たちが見る前で自ら胸を愛撫します。
    想像の中で私は乳首を上に引っ張って、自分の乳首をなめたりします。
    (現実ではできません。ㅜㅜ 私の胸は大きくありません。)
    その状態で少し踊っているので、男の人たちが騒ぐ始めます。
    「パンティーを脱ぎなさい」「パンティーを脱ぎなさい」
    その言葉を聞いて私はパンティーもゆっくり降ります。お尻をあれこれと振りながら男たちの性欲を飼っています。
    パンティーをすべて脱いだら。音楽が終わりました。
    私はその状態に腰を曲げ、挨拶しながら言った..
    「皆さん、お待たせしました。これからゲボジのオナニーショーを始めます。」
    男の中に誰かが言います。
    「ええ。。。時間がかなり遅くなった。私たちはもう帰らなければならない」
    私が言います。
    「ああ、私がぐずぐずして申し訳ありません。しかし、これからが本格的なショーです。お願いします。オナニーショーを見てください」
    他の男が言います。
    「お前のマンコは腐ったマンコだ。私たちがなぜそのような腐ったマンコのオナニーショーを見なければならないのか?」
    私は直ちに土下座になって男たちにお願いします。
    「合います。私のマンコは腐ったマンコです。クソマンコです。しかし、オナニーショーを必ず見せてあげたいです。お願いです。私のオナニーを観覧してください」
    私は少し泣きながら哀願しました。
    その時一番年上のおじいさんの観客が話しました。
    「じゃ…少し見てくれるのだろう?」
    「ありがとうございます」
    私はオナニーショーを見せてくれることができるというのがとても嬉しくて早く起きました。
    「自己紹介します。私の本名は犬のオマンコという意味のゲボジです。人間のように暮らしているが、実は男の方たちの性欲処理用オナホル用途以外には使い物にならないメス犬です。一応社会では 조유진 という名で、社会福祉系OLとして勤務しておりますが…気を使わないでください。それはただ人間の真似をしているだけです。」
    「うるさい。そんなことは関心がない。オナニーをしなさい」
    「あ、すみません。私のようなメスに関心を持つ理由がないのに、余計なことをしました。それでは今からゲボジのオナニーショーを始めます。」
    私はその席に座ってM字開脚をしました。
    そして左手で乳房を触りながら、右手に2番目の指だけを利用してクリトリスをぎゅっとぎゅっと押します。
    そしてオナニーショーにふさわしく、最大限わいせつした嬌声を大きな声で出します。
    「ん…ん…ああん…気持ちいい…ん…ん……」
    左と右の乳房を互い違いに触っます。
    2本の指で乳首を皮肉ったりもして、ぴちゃぴちゃと胸を殴ったりもします。
    マンコ汁がだくだくと流れています。
    「皆さん、ゲボジのマンコが十分濡れたかどうかを確認してください」
    何人の男たちが近づいてきて、頭を突き付けて私のマンコを見ます。
    「まだ不足している」
    「ああん… すみません。少し待ってください。早くグショグショマンコを作ります。」
    今回はクリトリスだけ押すのではなく、マンコの外側をゆっくり触っます。
    マンコから出たマンコ汁が私の手を潤ませるのが感じられます。
    「皆さん、ゲボジのマンコが十分濡れたかどうかを確認してください」
    しかし、今回も男たちは「まだまだ」と話します。
    「ああん…..いやだ。今では指入れたい…..」
    「それじゃ早くグショグショマンコになれ」
    「かしこまりました。早くグショグショマンコになります。」
    …..そうです。観客男の方たちが「濡れた」と認めてくれないと、指を入れることはできません。
    それがルールです。だから指を入れたければ必ず観客男の方たちに認定を受けなければなりません。
    マンコ汁が床まで流れます。今回は両手でマンコの左右両脇を握りました。
    そして引っ張って、引っ張っておらず、引っ張って、引っ張っておらず.. 繰り返しながら、男たちに哀願します。
    「皆さん、ゲボジのマンコが濡れてひくひくとしています。見てください。もうグショグショマンコになったとしてください。お願いします。」
    男たちは満足げにうなずいます。
    「そうだ。グショグショマンコになった。今では指を入れてもいい。」
    「ありがとうございます。」
    私は四足でうつぶせの状態になって尻を男たちに向いています。
    その状態で肩と頭で上半身を支えながら、両手をマンコに持っていきます。
    左手でマンコを広げて、右手をマンコ中に入れます。
    「ああん… 気分いい…ん…ん…ん…..気持ち良い….ん…..」
    私は瞬く間に「イク」が来るのを感じます。
    「皆さん、「イク」が来ます。カウントダウンをお願いします。」
    男たちは口をそろえてカウントダウンを開始します。
    10….9….8…7….6….5….4….3…….2……1……
    「行きます」
    カウントダウンの終了に合わせて、私は盛大に「潮吹き」を振り掛けながらオルガスムスを味わうます。
    オルガスムスの余韻が消える前に、私は「はあ、はあ…」と荒い息をしながら、両手で尻を取って広げます。
    数秒前にオルガスムスに行ったマンコが男性たちの目の前に完全に見えるようになります。
    「ゲボジの2014年通算548番目「イク」でした。観覧してくださってありがとうございます。私の腐ったマンコとともに記念撮影する方々は順に出てください。」
    観客たちと一緒にいたショーのスタッフ男性が1人出て、
    私のお尻にサインペンで「2014年通算548番目のイク」と記録します。
    そして、その記録とお尻とマンコを背景に…男らは、順番に記念写真を撮ってから、帰ります。

     

    ……..想像の中で述べた「通算548番目」というのはうそです。(笑)
    数えてみなくて知らないです。とにかく…良いオナニをできるようにしてくださってありがとうございます。

     

     

    • ゲボジのオナニーは、男を楽しませるためにやるんだったな。
      しかし、恥ずかしい姿を男に見せて、発情するんだろ?
      そして牝犬は、オシッコやウンコを排泄する姿を見せるのも当たり前だ。
      排泄する時には、見られていることを意識しろ。
      トイレに全裸で入って、オシッコをする時には足を開いて「腐れマンコから、オシッコを漏らすところを見て下さい」と声に出して言え。
      ウンコをする時には、「臭くて汚いウンコをする姿を見て下さい」と声に出して言え。
      お風呂場や部屋で、洗面器や皿を置いてオシッコできるなら、やってみるがいい。
      四つん這いになって、放尿してみろ。
      それで発情するようなら、「妄想オナニーショー」で放尿しながらオナニーする自分を妄想してみろ。

      게보지의 자위는 남자를 즐겁게 할꺼 었지.
      그러나 부끄러운 모습을 남자에게 보여 발정하는 걸까?
      그리고 암캐는 오줌이나 똥을 배설하는 모습을 보이는 것도 당연하다.
      배변한다 때에는 볼 수있는 것을 의식하라.
      화장실에 알몸으로 들어가 오줌을 할 때에는 다리를 열고 “썩어 보지에서 오줌을 흘리는 모습을보세요”라고 소리내어 말할.
      똥을 할 때에는 “수상하고 더러운 똥을하는 모습을 봐주세요」라고 소리내어 말할.
      욕실이나 방에서 물동이와 접시를두고 오줌 수 있다면, 해 보지만 좋다.
      네 발로, 방뇨 감히.
      그래서 발정하도록한다면, “망상 자위 쇼”에서 방뇨하면서 자위하는 자신을 망상 봐라.

  • ゲボジ(犬のマンコ) さんが新しい記事を投稿しました。 11年, 10か月前

    こんばんは 。ゲボジです。
    私は以前に3人のご主人樣に仕えたことがあります。
    もちろん、同時に3人ではなく、1人ずつ順次3人を仕えました。
    今日告白するという内容は2番目のご主人樣に調教された事です。
    本来は時間順に少しずつ告白をしようとしたが、
    昨日一枚の銀貨様とチャットで告白した内容を、今に告白します。
     
    3人のご主人樣の中に2番目のご主人樣に、最も長い時間その方に調[…]

    •  恋人を作るのではなく、虐められるために主人を求めている牝犬なんだな。
       白いお尻が赤くなってるのは、叩かれた痕か?
       叩き甲斐のありそうな、やらしいお尻をしているな。
      「私のお尻を叩いて下さい」とか「私のお尻は、叩かれるためにあります」と、お尻にサインペンで書いたり、紙に書いてお尻に貼って、鏡で見てみたらどうだ?

      연인을 만드는 것이 아니라 학대받는 데 주인을 찾고있다 암캐구나.
      하얀 엉덩이가 붉게되고있는 것은, 얻어 맞은 자국 있습니까?
      두드려 보람있을 것 같은, 야라 시이 엉덩이를하고 있군.
      “내 엉덩이를 누르세요”혹은 “내 엉덩이는 맞기위한 것입니다”라고 엉덩이에 사인펜으로 작성하거나 종이에 써서 엉덩이에 붙이고, 거울로 보니까 어때?

      • はい。あれはご主人樣が殴ってくださったお尻です。

        今しました。
        紙に韓国語で「私のお尻を叩いて下さい」と書いてお尻に貼ました。
        ドレス用の全身鏡にお尻を向けてみたら、本当に恥ずかしい図…
        お尻を左右に振ったら、紙がひらひら、人々の耳目を集めたいようです。
        このまま街に出てお尻を振りながら歩いている私のあほな様子を想像しました。

        私は自ら叩いてくれとせがむ気の狂ったです。
        罵倒してください。侮辱してください。罰を与えてください。
        二度と私が人間だと勘違いしないように、徹底的に懲らしめてください。

  • ゲボジ(犬のマンコ) さんが新しい記事を投稿しました。 11年, 10か月前

    20120109bmt_001

    (インターネットから持ってきたイメージです)

    私の幼いころの話をしようと思います。
    どうか浅薄なメス犬の告白を聞いて、チンポを堅くしてくださればありがたいです。

    私が覚えている範囲内で、私にとって最初のSM経験は5歳のころです。
    もちろんその時は性的観念もなく、SMを全く知らなかった幼い時代です。そして正確に覚えもありません。
    しかし、遊び場でままごと遊びをしてるうちに..私のお尻を叩く記憶があります。
    同じ町で育ったお姉さんたちとままごと遊びをするのに、姉ちゃんたちが父、母の役割をして私が娘の役割をしました。
    よく覚えてないが……
    娘の役割である私が何かを間違って母の役割のお姉さんが私のお尻を叩くことになったものです。
    その時どんな気分だったのかもよく覚えてないです。
    しかし、その後で何度…. ままごと遊びをするたびに私がわざわざお仕置を受ける状況を作ったことは覚えます。
    推するに….私はその時からお尻を打たれながらオマンコを蠢いていたかもしれません。

    何年後、初等学校(小学校)1年生の時だったと覚えています。
    当時、韓国では 「여명의 눈동자」というTVドラマが大変な人気を集めていました。
    私の両親もそのドラマをすごく好きで、両親がドラマを見るときは私も隣に座って一緒に見ました。
    それで… ドラマの中で女の主人公が悪党たちに連れて行かれ、電気拷問をされる場面がありました。
    その場面を見ながら… オマンコがぴりっとする感じを受けたのが思い出されます。
    もちろんその時の感じは「急に変な気持ちだよ。なぜか分からない」ということでした。
    その時の私はまだ性的なことを全く知らなかったからです。
    それでもその後、長い間、電気拷問の場面が頭の中で推移していました。

    何年後、初等学校(小学校)5年生の時…..
    当時、韓国では 「판관 포청천」というタイトルの台湾ドラマが大変な人気を集めていました。
    ドラマを見ると、判官である主人公が、罪人たちに笞刑を叩く場面がよくありました。
    その時もまた…. オマンコがぴりっとしました。
    もちろんその時も私はまだ性的なことを知らなかったので、「変な気持ち」ということだけ考えました。

    私は今も時代劇を好きです。
    韓国の時代劇、日本の時代劇、中国と台湾の時代劇、みんな好きです。
    (日本の時代劇の中では富士TVの”大奥”とNHKの”新選組”を本当に面白く見ました。)
    私は私の友達に「私は歴史好き」と話だが…
    本当に私が時代劇を好きな理由は笞刑と拷問場面が出てくるからです。
    私がやられているわけではないが.. なんとなく見ただけでぴりっとして… いつのまにかパンツは濡れています。

    拒否しようとしても、拒否できない淫亂牝犬の肉体です…(T_T)

    私は中学校2年生の時からオナニーを始めました。
    初めて自衛行為をしたことは…私の部屋の机に座って漫画を見ていた時です。
    殆どの韓国の人たちは「日本では漫画を好きならば『オタク』とからかわれている」と知っています。
    それが事実かどうかは知らないけど…とりあえず韓国で漫画は平凡なエンターテインメントです。
    その時私が見ていた漫画は…とても平凡な内容の少女漫画だったと覚えています。
    漫画を見る途中におしっこがしたくなりました。(平凡な生理現象です。)

    重要なことはここからです。
    おしっこがしたくて、漫画がとても面白くて、おしっこを堪えながらもうちょっと見ようと思いました。
    それでもとてもしたくて…. おしっこ穴を防ぐという感じで、片手で股ぐらをぎゅっと押しました。
    あーん…
    突然、変な気持ち… でも変な気持ちなのに、漫画に集中しながらずっと股ぐらを ぎゅっと押しました。
    しばらくしておしっこをするにトイレに行きましたが、
    おしっこを全部解決したあと、少し前に感じたその変な気持ちを考えながら…
    股ぐらのあちこちを順次ぎゅっと押しました。
    そうするうちに偶然クリトリスを触るようになったと思います。
    その気持ちがとても好きで…その後では切りにそこを手で押さえるようになりました。
    後にはますます気持ちがよくなるために普通に押すのではなく、擦たりしました。

    とにかくそれが私の生涯最初のオナニーです。

    • 思ったより、自慰を始めたのは遅かったんだな。
      でも、幼い頃からお尻を叩かれるのが好きだったなんて、生まれながらの変態なのは間違いないようだ。
      ケボジのような牝犬が、人間のフリをして生活しているなんて、普通の人は誰も思わないだろう。
      人間の格好をして外を出歩く時も、全裸で四つん這いになって歩いている自分を想像してみろ。
      お尻を丸出しにして、四つん這いで歩きまわっている自分を想像したら、マンコを濡らすだろう。
      発情した牝犬は、オナニーに狂うんだろうな。

      생각보다 자위를 시작한 것은 늦었다구나.
      하지만 어렸을 때부터 엉덩이를 두드리는 것을 좋아 했다니 타고난 변태 인 것은 틀림없는 것 같다.
      케보지 같은 암캐가 인간 인 척하고 생활하고 있다니 보통 사람은 아무도 생각하지 않을 것이다.
      인간의 모습을하고 밖을 돌아 다니는 때도 알몸으로 네 발로 걷고있는 자신을 상상해 보라.
      엉덩이를 노출하고 발로 걸어 다니는 자신을 상상하면, 보지를 적신다 것이다.
      발정 한 암캐는 자위에 미치다 겠지.

      • 韓国のことわざに”遅く学びの泥棒が、朝になっても知らない”という言葉があります。
        私の場合は”遅く始めたオナニーを、朝も夜も継続する”になることです。
        その程度で私は変態で、淫らなメスです。
        申し訳ありません。
        それを知っていながらも人間のように生きているから、本当にごめんなさい。
        このコメントを読むだけでも四足で這い回りする想像をしているゲボジを侮辱してください。
        少し前にオナニーをしたにもかかわらず、
        再び想像をし、オマンコを潤すダメな雑犬を罵倒してください

  • ゲボジ(犬のマンコ) さんが新しい記事を投稿しました。 11年, 10か月前

    はじめまして。
    新たに鬼畜主義人民共和国のメス国民になった「ゲボジ」です。
    「ゲボジ」は韓国語で犬のオマンコという意味であり、개보지と書います。
    日本語を習ったことはあるが、
    インターネットの翻訳機の助けを受けなければならないほど下手です。
    どうぞよろしくお願いします。
    【名前】ゲボジ
    【生年月日】1984年5月25日
    【血液型】O型
    【家族構成】父, 兄 1人
    【職業】社会福祉系 OL
    【趣味】オナニ […]

    • 最下層がまた増えましたね

    • 由香は、興奮して「どうなった」のか教えろよ。
      由香だって、男に犯されるためのメスだろ?

    • シンプルすぎるwwwwww

      コメント欄だけじゃなくて、投稿できるなら使った玩具のことや、自分の身に当てはめて考えた妄想なんかも教えてくれ。
      別に上手い文章や、長くなきゃいけないということも無い。
      由香に恥ずかしい思いをさせたいんだ。

    • ( ゚∀゚)アハハ八八ノヽノヽノヽノ \ / \/ \

      オマンコを絆創膏で広げるなんて、考えもしなかったよ。
      面白いオナニーの仕方をしているな。
      誰かに教わったのか、自分で思いついたのか?
      その使い方は、俺の作品でも使わせてもらおう。

      また、エロいことをしたら報告しろよ。

    • 現実世界には国境があるが、
      鬼畜主義人民共和国にはみんな同じ「汚い変態マンコのメス」です。(www)

      初めまして、由香さん。
      同じメス同士が鬼畜共和国の中で多くの交流を望んでいます。

    • 申し訳ございません。
      興奮してオマンコが濡れて我慢できなくなりオマンコを絆創膏で広げて
      いやらしいオマンコを犯されているのを想像しバイブを入れてオナニーしました

  • 一枚の銀貨 さんが新しい記事を投稿しました。 11年, 11か月前

     
     佐恥子は、淫乱なうえ頭の悪い馬鹿女です。
     見られながらションベンを垂れ流したり、ションベンを浴びて発情します。
       
     マンコに足の指を入れられても感じるくらいですから、まったく救いようがありません。
     佐恥子は、人間扱いされない方が幸せなのでしょう。
     

     そのうえ、いつも佐恥子はチンポに飢えています。
     チンポに飢えた、あさましい牝豚です。
     佐恥子は、チンポが欲しくて命令に服従しているので[…]

    • はい、佐恥子は便器です。
      喉の奥まで、チンポを咥えたいです。
      オシッコ欲しいです。
      うう……、コメント読んでオナニーしたくなっちゃいます。
      これから、オナニーします……。

  • 一枚の銀貨 が更新を投稿 11年, 11か月前

    @sachiko 俺のせい? ションベンを舐めて発情してるのは、佐恥子が便器になりたがる変態だからだろ( ̄ー ̄)

  • 一枚の銀貨 が更新を投稿 11年, 11か月前

    @sachiko こういうコトなんだが、分かるかな?<公開メッセージ

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