6月27日に整体のはしごをしようとして、途中で無関係男性たちに肉便器に使っていただいたことのご報告

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きちくくん様から整体のはしごのご命令をいただきました。
整体3軒を、男性の先生➡女性の先生➡男性の先生の順ではしごするように言われました。
整体に来た理由は、「お尻と内腿の違和感」って言うように指示されました。

27日(土)の午前中に整体の予約をしました。
1軒目の整体を午後1時から1時間、移動時間が30分、2軒目の整体を2時半から1時間、移動時間が30分、3軒目の整体を4時から1時間の予定で、3軒目は10日に治療していただいた整体のS先生にお願いするつもりでした。
最初に女性の先生がいる整体に2時半から1時間の予約をして、次に1軒目の整体に1時から1時間の予約をしました。
最後に10日に治療していただいた整体のS先生に予約を入れようとしたら、予約できる時間が1時半からしか空いてないって言われ、1軒目と3軒目を入れ替えることにして予約しました。
2軒目の整体に電話して、予約の変更をお願いしました。
2時半からの予約を3時からに変更してもらおう思ったんだけど、「4時から別の予約が入っているから3時からは無理です」って言われてしまい、なんとか2時45分から1時間に変更してもらいました。
その後、先に1軒目の予約をしていた整体に電話して、予約の変更をお願いしました。
その時、焦ってしまって、4時15分からに変更しないといけなかったのに4時からにしてしまいました。
電話が終わってすぐに失敗に気づきましたが、何回も変更をお願いするのも悪いのでそのままにしました。

家を出る前に、シャワーを浴びました。
毎日、コンビニのトイレで全裸になって落書きを書いてましたけど、今日は書く量が多かったんで、書いてから出かけることにしました。
部屋で全裸になって、左の内腿に「私はマゾ肉便器です」「0円マンコ」とマンコマーク、右の内腿に「マンコさわってください」「チンポでマンコちりょうお願いします」、下腹部に「整体師さん みすぼらしいマンコですがご自由に使ってください」「アタマがわるいマンコ脳でゴメンナサイ」ってマジックで書きました。
書いているうちに乳首とクリが勃っちゃってマン汁が溢れちゃって、オナニーして逝っちゃいました。
下着は着けないで、シャツとミニスカートだけで家を出ました。

整体の近くのコンビニのトイレで全裸になってオナニーして3回逝ってから、1時半の少し前に整体に行きました。
受付をした後、着替えを断って、トイレを借りてスカートを折り込んでマンコが半分見えるまで折り込みました。。
S先生が前回と同じ一番奥のスペースに案内してくれてカーテンを閉めると、「今日はどうしましたか?」って聞かれました。
「お尻と内腿に違和感があって。。」って答えたんですが、「そうですか。先日と同じ内容でいいですね?」って言われてしまい、「はい。。」って答えました。
ベッドの上に上がらされた後、先生から「服、皺になっちゃいそうですね」って言われ、「服が皺になっちゃうから脱いでもいいですか?」って聞きました。
S先生がら言われて、ベッドの上に立ってシャツとミニスカートを脱いで全裸になりました。
ベッドの上で四つん這いになるように言われ、全身を触られました。
胸を手の平で掬うように持ち上げられて、上げ下げされ、乳首を摘まんでいただきました。
お尻を撫で回された後、脚を拡げられ、太腿の外側を上から下に撫でられた後、内股を下から上に撫でられてマンコも撫でられ、マンコに指を突っ込んでいただきました。
S先生にタオルを渡され、自分でマンコを拭かされた後、またベッドに縦じゃなく横に背中だけで寝させられました。
頭とお尻がベッドからはみ出して、両脚はVの字に折り曲げられて足首を両手で持たされました。
S先生がマンコを拭いたタオルを筒状に丸めて、頭の方に近づいてきたんで、「先生のチンポを私の口に入れてください」ってお願いしました。
S先生が「あとでね」って言って、私にタオルを咥えさせました。
その後、内股を膝の上あたりから脚の付け根の方に順番に押さえて、最後にマンコの周りを押さえる時にマンコに親指を突き立てたり、クリを親指で押さえてグリグリされたり、両方の足首を持たれて脚を真横に開いてから頭の左右にふくらはぎが来るように畳みながら押されたり、左右の足首を私に持たせてVの字に開かせたまま両手で胸を揉みまくっていただき、乳首を摘まんで引っ張っていただいたりしました。
途中、何回も口のタオルをはずされてマンコを拭かれて、また咥えさせられました。
そんなふうに30分ぐらい治療をしていただいている間に2回逝っちゃいました。
残り30分ぐらいになって、S先生が頭の方にきて口のタオルをはずすとチンポを咥えさせられました。
その時には思考力がなくなっちゃってて、口に入れられたチンポを必死で咥えて舌を動かしました。
すぐにS先生のチンポが太く固くなりましたが、1~2分で抜かれてしまい、「もっと。。」って言っちゃいました。
S先生に「あとで」って言われ、またタオルを咥えさせられました。
S先生がマンコの方に回って、マンコにチンポをゆっくり押し込みました。
チンポが奥まで入って一旦止まった後、ちょっと抜きかけてからまたゆっくり奥まで突っ込まれた時に逝ってしまいました。
その後もS先生はゆっくりとチンポをずっと抜いたり押し込んだりするだけで激しい抜き差しはなかったんですけど、私はマンコの中を前後するチンポの動きのことしか考えられませんでした。
私の脚は自分で左右の足首を持って開いていて、S先生は私の体には触れないで、黙ってゆっくりと腰を前後させて太くて固いチンポをマンコに抜き差ししているだけでした。
時間になる10分ぐらい前にS先生がマンコからチンポを抜いて、また頭の方にきて、口のタオルを取るとチンポを口に突っ込んでいただいたんで、夢中で咥えました。
S先生が両手で私の胸を握り潰すぐらいに強く握った後、左右の乳首を摘まんでリズムをつけるみたいに左右交互に引っ張り上げ、私はそれに合わせるように顎を上下させて咥えたチンポをしごきました。
何回か途中で逝ってしまい、口の中の大量の涎で溺れそうになりましたがチンポを抜いてはいただけず、口から溢れたヨダレが頬の上を通って頭の方に垂れちゃいました。
時間になってアラームが鳴った時に両方の乳首を同時に思いっきり捻り上げられ、S先生のチンポから喉に向かって大量のザーメンが射精され、私も逝ってしまいました。
一瞬失神してしまいましたが、気がついたらS先生に両手で頭を持たれてチンポを口に出し入れしていただいていて、すぐに2回目の射精がありました。
今度はザーメンで溺れそうになりましたが、頭の左右を手で挟むように持たれていて口から出せずに必死で飲み込みました。
なんとか溺れずに済んだ後、時間になるまでの残り1分ぐらいの間、口の中に突っ込まれたままになっていたS先生のチンポのお掃除フェラをしました。
時間になってアラームが鳴ると、S先生が「じゃあ、仕上げをします」って言って、またマンコの方に回りました。
タオルを咥えさせられ、最後にマンコを激しく使っていただけるのかと期待していたら、いきなりクリに強烈なデコピンをかまされ、一発で逝っちゃいました。
S先生が「ちょっと痛かったかもしれないけど必要だから」って笑った後、「時間なので終わりです」って言って、カーテンを開けて出た後、カーテンを閉めました。
タオルで顔を垂れた涎を拭いた後、マンコを拭いて服を着ました。
ちょっとだけクリを押さえたけど、ジンジンしてすぐに手を離しました。
治療していただいている間、前半の手でしていただいている間に2回、マンコにチンポを入れていただいている間に6回、口にチンポを突っ込んでいただいている間に3回、クリにデコピンされた時に1回逝かされました。

1軒目の整体を出て、すぐに2軒目の整体に向かいました。
整体で治療を受けたのに、なんともなかった内腿に少し張ったような感じになっちゃってました。
時間もないし雨も降ってたんでタクシーを拾って乗りました。
2軒目の整体に着いたのは、2時45分を1分過ぎちゃってました。
時間がなかったんで、整体でトイレを借りてのオナニーはしませんでした。
私と同じ歳くらいの女性のT先生が担当してくれることになりました。
前払いで6500円を支払った後、着替えはお断りしてベッドまで案内していただきました。
けっこうお客さんがいて、恥ずかしくなりました。
お願いしてカーテンを引いていただきました。
「お尻と内腿に違和感があって。。」って伝えると、T先生が「わかりました」って言った後、ベッドに俯せで寝るように言われました。
肩からふくらはぎまでタオルを掛けていただき、全身を押していただきました。
内腿を押す時はタオルをはずして脚を開かれるのかなって思っていましたが、T先生はタオルの下に手を入れて、タオルの下で脚を開かされ手で押されました。
T先生が押さえる力がちょうどよくて押されるたびに気持ちいいと感じました。
きちくくん様には、恥ずかしい姿を第3者に見てもらうようにご指示をいただいていたのですが、このままだと見ていただけないって思いました。
きちくくん様のご指示を実行しないといけない気持ちと、このままT先生に続けていただきたい気持ちが半々でした。
それでも20分ぐらいたった頃には、きちくくん様のご指示をどうやって実行しようってことで頭がいっぱいになっていました。
T先生から仰向けになるように言われた時に、思い切って「服が皺になっちゃうから脱いでもいいですか?」って聞きました。
T先生から「それでしたらお着替えされますか?」って言われちゃったんですが、「時間がもったいないからそれはいいです」って言って服を脱ぎ始めました。
T先生は驚いたのか黙って見ていたんですが、途中でカーテンの外に出て行っちゃいました。
全裸になった後、ベッドの上に仰向けに寝て、膝を立てて脚を開きました。
タオルを掛けるか迷いましたが、掛けないでそのままT先生が戻ってくるのを待ちました。
しばらくして、乳首とクリが固くなり始めて、マン汁が溢れちゃってるのを感じた頃にカーテンが開いてT先生が戻って来ました。
でもT先生だけじゃなくて、40前ぐらいの男性のU先生が一緒でした。
U先生から「お客さん、変態か?」って聞かれ、答えられないでいたら、「やっぱり、そういうことか」って言われました。
U先生が「Tさん、こういう変態が来たら遊んでやればいいんです」「ストレス発散にちょうどいいし、お客さんも喜びますよ」ってT先生を振り向きながら言いましたが、T先生は固まってました。
U先生が私の胸に右手を伸ばし、ゆっくりと揉み込んだ後、両手で膝を掴んで左右に開かせました。
U先生に私の股間を覗き込まれ、「こんなの書いてるなんて、とんでもない変態だな」って笑われました。
U先生に「先生のチンポを私の口に入れてください」ってお願いしましたが、鼻で笑われました。
「内腿に違和感があるんだって?」って聞かれ、「はい。。」って答えると、「こんなの書いてるからだろ」って笑われ、また胸を揉まれました。
U先生に右手の指を最初1本、その後で2本突っ込んでいただき、抜き差ししていただきました。
逝きそうになると、左手の指を3本口に突っ込まれ、噛まないように気をつけながら声を出さないように逝きました。
口から指を抜かれ、「気持ちよかったですか?」って聞かれ、「はい。。」って答えると、また口に指を突っ込まれ、さっきより激しく指を抜き差しされ、また逝ってしまい、笑われました。
U先生から「あと、お尻の違和感だったっけ?」って聞かれ、「はい。。」って答えると、ベッドから降りるように言われました。
ベッドの脇に降りると、脚を思いっきり開かされベッドの上に上体を倒すように言われました。
U先生にお尻を撫で回されながら、「違和感があるのはここですか?」って聞かれ、「はい。。」って答えました。
U先生が耳元で「変態の返事は『はい』だけだ」って言われ、「はい。。」って答えると、「変態はしゃべるな」って言われてしまいました。
「わかったか?」って聞かれましたが、しゃべるなって言われちゃったんで返事ができないでいると、「『はい」の時は腰を振れ」って言われ、腰を前後に振りました。
U先生が「変態だから尻叩かれたいんじゃないか?」って聞かれ、腰を前後に振ると、U先生がT先生に「ほら」って笑われました。
U先生から「もう一度聞くぞ」「尻を叩かれたいのか?」って聞かれ、腰を前後に振ると、T先生からも「ふふっ」って笑われました。
U先生から「尻叩いてやってもいいけど、ぜったい声出すなよ」って言われ、お尻を軽くペチペチと叩かれ、腰を前後に振りました。
U先生から「その前に」「オマエ濡らし過ぎだ」って笑われ、ティッシュを1枚渡され、「詰めとけ」って言われました。
「詰めとけ」の意味がわからないで渡されたティッシュを見ていたら、「あー悪い、その濡らし方じゃ1枚じゃ足りないよな」って笑われ、さらにティシュを5、6枚渡されました。
ティッシュを広げて手の平に乗せてマンコを拭こうとしたら、「詰めろって言ったのを聞いてなかったのか?」「丸めて穴に詰めろって言ってるんだ」って言われ、乳首を摘ままれ引っ張られました。
慌てて腰を前後に振ると、「変態は頭わりーな」って笑われ、またお尻をペチペチと叩かれ、またT先生から「ふふっ」って笑われました。
渡されたティッシュを丸めて5cmぐらいの玉にして、ガニ股になってマンコに押し込むと、またT先生に笑われました。
U先生が「肉便器の穴には1個じゃ足りないだろ?」って言われ、腰を前後に振ると、U先生とT先生に同時に笑われました。
さらにティシュを5、6枚渡され、また丸めてガニ股になってマンコに押し込ました。
U先生が「それじゃ叩いてやるから声出さないように口ふさいどけ」って言われ、両手で口をふさぎました。
U先生から「叩きやすいように尻を下げろ」って言われ、ガニ股になって腰を下げました。
U先生にタオルを腰の後ろに当ててお尻に垂らされ、隠していただいたのかと思っていたら、U先生がT先生に「タオルの上から叩いたら音が響かないから」って説明していました。
U先生が3回お尻を叩かれた後、T先生に10回叩かれました。
U先生は手加減していましたが、T先生には最初は恐る恐る、だんだん普通に叩かれ、最後には思いっきり叩かれました。
U先生に5回叩いていただいた後、T先生に5回叩いていただきました。
またU先生に交代して、「もっと尻を下げろ」って言われ、もっと腰を落としました。
U先生がお尻に垂れているタオルの先を摘まんでマンコに押し込まれました。
U先生にまたお尻を叩かれると思っていたら、お尻じゃなくてマンコを下から上にスナップを聞かせて叩かれました。
痛みに飛び上がりそうになりましたが、「変態はじっとしてろ」って言われ、動かないように我慢していたらT先生に笑われました。
その後、U先生に4回マンコを叩いていただきました。
その後、ガニ股のまま2人の先生たちの方に向かって立たされました。
腰の後ろでタオルを押さえる手がなくなったので、マンコに先を押し込まれたタオルが床に向かって垂れ下がりました。
U先生に両手を耳の横に付けて真っすぐ上に上げるように言われ、ガニ股のまま両手を真上に上げるとT先生に大笑いされちゃいました。
U先生から「違和感は解消されましたか?」って聞かれ、腰を前後に振ると、T先生が我慢できないって感じで涙を浮かべながら笑われました。
U先生から「まだ5分くらい残ってるから体の正面をほぐしてやろう」「うれしいだろ?」って聞かれ、腰を前後に振ると「変態だから当然だよな」って笑われました。
U先生に両手で胸をグイ、グイ揉み込まれた後、乳首を人差し指で押さえられながら「ここが凝ってるな」って言われ、腰を前後に振っちゃいました。
U先生に両手の指で左右の乳首を摘ままれ、しごかれ、引っ張られました。
U先生から「こんなに念入りにほぐしてるのにどんどん固くなるな」「変態だからほぐしてやっても固くなっちゃうのかな?」って笑われながら腰を前後に振るとT先生にも笑われました。
U先生から「変態ってホントしょうもないよな」って笑われ、左手を背中に回して支えられ、「ほら、ここも凝ってるぞ」って言いながら右手の拳で子宮の辺りをグリグリ、グリグリと押されました。
右手の拳でグリグリ、グリグリと押されると、感じるとかじゃなくてすぐ逝っちゃって、訳のわからないうちに「逝く、逝くっ」って言いながらのけぞっちゃいました。
力が抜けて床の上に座り込むと、U先生から「まだ時間あるぞ」って言われ、もう一度立ち上がってさっきと同じ姿勢になりました。
U先生から「変態はしゃべるな」って言われ、「変態の返事は?」って聞かれ、腰を前後に振るとU先生に笑われました。
U先生から「ほらよ」って笑われながらまたグルグリと押されると簡単に逝ってしまい、潮噴きしながら声が出るのを必死で我慢しましたが「うー、うー」ってうめき声が漏れてしまいました。
マンコの中にティッシュを丸めて押し込んで、さらにタオルの先もマンコに押し込んでいたので飛び散ったりはしませんでしたが、タオルをびしょ濡れにしながら水滴が床に垂れちゃいました。
逝き終わるとまた力が抜けて床に座り込んでしまうと、時間になってアラームが鳴りました。
U先生がT先生に「変態はこうやって遊んでやればいいんだ」って笑うと、T先生も「そうですね」って笑っていました。
U先生が「次のお客さん来ちゃうから、変態はさっさと帰って」って言ってカーテンから出て行くと、T先生が「床、綺麗にしてから帰ってくださいね」って言いながらスリッパを履いた足で胸を軽く蹴られました。
T先生がカーテンを開けて出て行く時に「変態さん、お返事は?」って言われ、両手を背中側の床についてお尻を浮かせて腰を前後に振ると「プっ」って吹き出しながら出て行っちゃいました。
カーテンを開けられたままだったんで、急いでカーテンを閉めました。
マンコから抜いたタオルがマン汁でグッショリでタオルで拭いたら返って汚れが広がってしまいそうだったんで、タオルは濡れたまま畳んで床の上に置きました。
U先生が持っていたティッシュの箱を探したけど見つからなくて、U先生かT先生が持って行っちゃったみたいでした。
バッグの中からポケットティッシュを全部出して拭きましたが少し足りなくて、残りはハンカチで拭き取りました。
ハンカチはバッグにしまってから、びっちょりと濡れたティッシュを捨てるゴミ箱を探しましたが見つかりませんでした。
どうしようか迷っていたらカーテンが開いてU先生が顔を出し、「なんだまだ服着てなかったのか」「オナニーでもしてたのか?」って言われました。
オナニーしてたわけではありませんが、「変態はしゃべるな」って言われていて、「変態の返事は『はい』だけ」とも言われていたので、また両手を背中側の床についてお尻を浮かせて腰を前後に振りました。
U先生から笑いながら「早く帰れ」って言われ、手に持ったびっちょりと濡れたティッシュを見せると、「ゴミ箱に捨てればいいだろ」って言われてしまいました。
首を振ってゴミ箱が見つからないことを伝えると、U先生が「ゴミ箱か?」って聞かれたんで、腰を前後に振ると、笑いながら「あるだろ、ここに?」って言いながらマンコをスリッパの先で軽く蹴られました。
U先生に「わかったのか?」って言われ、腰を前後に振ると、U先生が笑いながら「だったら早く捨てろ」って言われ、マンコにティッシュを押し込みました。
押し込む時に水分が床に垂れちゃったんで、もう一度ハンカチを出して拭き取りました。
U先生に「早く帰らないと追加料金払わせるぞ」って言われ、慌てて服を着ました。
服を着終わるとU先生がカーテンをサーっと全部開けてしまい、カウンターの方へ行っちゃいました。
カウンターのところに立っている先生たちやカウンターの横のソファに座っている女性のお客さんが全員私のことを見ていて、今まで全裸で変態として遊んでいただいていたことを知られているんじゃないかって思って乳首とクリが固くなってしまいました。
出口の方に向かうとU先生とT先生がカウンターの方から出て来ました。
靴を履くと、T先生が「どうぞ」って言いながらポイントカードを渡してくれて、「ありがとうございます」ってお礼を言うと、小さな声で「変態はしゃべらないでどうするんだっけ?」って言われてしまい、慌ててT先生に向かって腰を前後に振りました。
U先生からも「また気になるところがあったら、どうぞいらしてください」って声をかけられ、U先生に向かって腰を前後に振ると、T先生が口に手を当てて爆笑を必死にこらえていて、顔が真っ赤になって2人の先生に頭を下げてから逃げるようにお店を出ました。

2軒目の整体を出た時には、3軒目の整体の予約時間の4時を過ぎちゃってました。
3軒目の整体は、片側2車線の大きい道路を挟んだ2軒目の整体の向かい側のビルに入っていて、ちょっと先の横断歩道を渡って引き返しても5,60mぐらいで、雨もやんでいたんでそのまま走って向かいました。
ビルに入ってエレベーターを待っていたら、40代ぐらいの男性がビルに入ってきて私の後ろに立ちました。
1階に降りて来たエレベーターに乗って、整体のお店が入っている5階のボタンを押すと、男性も乗ってきたんで男性がボタンを押しやすいように奥の方に移動しました。
男性が2階のボタンは押してから「閉」のボタンを押して、エレベーターのドアが閉まり動き出しました。
2階に着いてドアが開くと、男性が急に振り向いて私の手を掴むとエレベーターの外に引っ張り出されました。
照明がついてなくて非常灯だけの通路に引っ張り出されて、壁に押し付けられました。
急なことでなにが起きたのか頭が追い付かないうちに、男性にシャツの上から胸を揉まれ、ノーパンのマンコを直接弄られた後、マンコに指を突き立てられかき回されました。
「あ。。私。。痴漢されてる。。」って思った時には体の向きを変えられて壁に押し付けられた後、腰を掴まれて後ろに引かれ、脚の間に脚を入れられ脚を開かされました。
「あ。。このままじゃ。。」って思っているうちに頭を押さえつけられ、スカートの裾をペロンってめくり上げられてお尻を丸出しにされました。
男性から「やっぱ、穿いてなかったか」って言われ、またマンコに指を突き立てられてかき回された後、後ろからチンポを突っ込まれました。
男性に激しくチンポを出し入れされながら、胸を強く揉まれたり、お尻を思いっきり叩かれ、しばらくマンコを使われた後、チンポを抜かれ、体を男性の方に向けられました。
力が抜けて壁にもたれながら座り込んじゃうと髪の毛を掴まれてチンポを咥えさせられイラマされました。
しばらくイラマされた後、頭を抱え込むように男性の股間に押し付けられ、喉の奥にザーメンを出されました。
ザーメンを出し終わっても男性は頭を離してくれず、チンポを咥えさせられたまま密着させられていました。
男性から「全部飲め」って言われ、なんとか飲み込みました。
飲み込み終わると、男性から「まだ終わりじゃないからな」って言われました。
男性から「服、破かれたくなかったら自分で脱げ」って言われ、男性のチンポを咥えさせられたままシャツのボタンを外して脱いだ後、スカートも脱いで全裸になりました。
男性から「立て」って言われ立ち上がると、男性からキスされた後、乱暴に胸を揉まれ、両脚を男性の脚で左右に軽く蹴られ、脚を開かされてしまいました。
マンコを弄られ、マンコに指を突き立てられてかき回され、喘ぎ声が出ちゃいました。
男性から「なんだ、ヤリマンか~?」って笑われました。
男性がスマホを出して、照明で照らされながら撮影されました。
スマホが顔からだんだん下に下がって行き、マン毛がないこと、下腹部や内腿の落書きを知られてしまいました。
「整体師さん、みすぼらしいマンコですがご自由に使ってください」「頭が悪いマンコ脳でごめんなさい」「私はマゾ肉便器です」「0円マンコ」「マンコ触ってください」「チンポでマンコちりょうお願いします」って読み上げられ、だんだん落書きの内容が恥ずかしくなってしまいました。
隠そうとして内股を閉じると、「隠すな」って言われ、隠すのをやめて、無意識にガニ股になってしまっていました。
マンコに指を突っ込まれてかき回されながら「オマエ、頭は悪そうだけど体はいいな」って言われ、「ああ。。ありがとうございますぅ。。」ってお礼を言ってしまい、笑われました。
男性が弄るのをやめて少し下がると「自分で弄れ」って言われ、左手で胸を揉みながら右手でマンコを弄りました。
男性から「オマエ、マゾで肉便器なんだろ?」って聞かれ、「ああ。。はいぃぃ。。」って返事をすると、「オマエのマンコ、いくらだ?」って聞かれました。
マンコに指を突っ込まれかき回していただきながら「0円マンコって書いてあるぞ?」「ほら、いくらだ?」って聞かれ、「ああ。。私のマンコわぁ。。0円ですぅ。。」って答えると、さらに「マゾ肉便器の0円マンコ、誰でも使っていいんだろ?」って聞かれました。
「ああ。。はい。。誰でも使える。。0円マンコですぅ。。」って答えると、「じゃあ俺が使うのも問題ないな?」って聞かれました。
「俺がオマエの0円マンコ、使ってやるんだ」「なにか問題あるのか?」って聞かれ、「ああ。。はいぃぃ。。誰にでも使っていただきので。。なにも問題ない。。ですぅ。。」って答えちゃいました。
男性から「オマエの0円肉便器マンコ、使ってやるんだ」「感謝しろよ?」って言われました。
「感謝してないのか?」って聞かれ、「ああ。。私の0円肉便器マンコ。。使っていただき感謝していますぅ。。」って返事をしました。
男性から「ちゃんと証拠撮ったからな」って言われ、頭の中ではマズいって思いながら、口からは「ありがとうございますぅ。。」ってお礼を言ってしまいました。
男性に言われ、オナニーで逝くところを見ていただきました。
男性に言われてフェラさせていただいたり、マンコを使っていただきました。
2回目を出す時に男性から危険日か聞かれ、「ピル飲んでるのでぇ。。中出しでお使いくださいぃぃ。。」って言ってしまい、「マジ肉便器だな」って笑われながら中出しされました。
中出しされた後、男性からオシッコするところ見せるように言われ、最初は「許してください」ってお願いしたんですが、お尻をバチン、バチン叩かれ、左右の乳首を摘ままれて取れちゃいそうになるくらい引っ張られて「見せますぅぅ。。見ていただきますぅぅ。。」って言ってしまいました。
男性の前にしゃがんでオシッコをしようとしましたが、なぜかオシッコが出なくて、「申し訳ありません。。出ないです。。」って言ったんですが許していただけませんでした。
「出ないんなら水分取ればいいだろ」「1階のエレベーターの前に自販機あったから何か買って飲めばいいだろ」って言われちゃいました。
「はい。。買ってきます。。」って言って服を着ようとしたら、「そのままで行けよ」ってニヤニヤしながら言われちゃいました。
さすがに全裸のまま1階に降りて飲み物を買いに行くのは無理で、男性に土下座してお願いしました。
男性が「しかたないな」って言ってくれましたが、すぐに「ツレに買ってきてもらおう」って言われました。
「え?誰か来るんですか?」って聞いたら、男性が「ツレにオマエのこと教えて使いにくるように言ったら、すぐ来るってさ」って笑いながらスマホのLINEの画面を見せられました。
男性が撮影した私が全裸で胸とマンコを弄りながら男性の質問に答えている動画が投稿されていて、男性が動画を再生しました。
「どうしよう」「どうしよう」って思っているうちに、暗い中で明るいスマホの画面の中で私のいやらしい姿と私の声が響きました。
「ああ。。私のマンコわぁ。。0円ですぅ。。」「ああ。。はい。。誰でも使える。。0円マンコですぅ。。」「ああ。。はいぃぃ。。誰にでも使っていただきので。。なにも問題ない。。ですぅ。。」「ああ。。私の0円肉便器マンコ。。使っていただき感謝していますぅ。。」「ありがとうございますぅ。。」
見て、聞いているうちに、本当に誰にでも使っていただく肉便器になってしまうのはしかたない。。って思っちゃいました。
男性にフェラさせられたりオナニーさせられたりしてたら、エレベータが開いて明かりの中から男性のツレらしい男性が降りてきました。
男性が声をかけると、ツレの男性がすぐに近づいて来ました。
男性2人に見降ろされながら、男性がツレの男性に私のことを説明しました。
恥ずかしくて我慢できずオナニーしながら男性たちの話を聞いていました。
男性の話の中で、男性が私のことを追いかけて来たのは、横断歩道ですれ違った時、私のスカートが短すぎてマンコが丸出しだったからって知って、2軒目の整体でスカートを穿いた時、ウエストの高さをどこで折り込んで、何回折り込んだか覚えていないことに気づきました。
2軒目の整体を出てからスカートの丈はいじっていないから、2軒目の整体を出る時からマンコが丸出しだった、ってわかりました。
さらに出口でT先生とU先生から声を掛けられた時、先生たちに向かって腰を前後に振った時もマンコが丸見えだった、って思い、ふと、あの時先生たちのすぐ後ろのソファに女性のお客さんが座っていたことを思い出し、腰を振った時私のことを見ていたような気がしてきて、我慢できなくて夢中でマンコの中に指を入れてかき回しました。
急に私のオナニーが激しくなったのを見た男性たちに大笑いされました。
ツレの男性が買って来たお茶のペットボトルを私の方に渡そうとして受け取ろうとしたら、男性が「そのお茶、高いぞ」って言われました。
「オマエが裸で買いに行かなくちゃいけないところを俺のツレが買って来てやったんだから、手間賃込みで1000円」って言われました。
男性から「いらないなら買わなくていいけど10秒以内にションベンして見せろ」って言われ、「いえ。。売ってください。。」って言って、お財布から1000円札を出して頭を下げてお茶のペットボトルを売っていただきました。
600ミリのお茶のペットボトルはキンキンに冷えていて、いっきに飲んだらお腹が冷えちゃうって思いましたが、男性たちから早く飲めって言われ、何回かに分けていっきに飲みました。
お腹がいっきに冷えちゃいましたが、ツレの男性がチンポを出されたのですぐに咥えさせていただき、また男性たちに笑われました。
フェラしているうちにオシッコがしたくなってきて、チンポを離して男性たちに伝えました。
すぐにオシッコをしようとして男性たちの前にしゃがんで脚を開きましたが、男性が「せっかくだから」って言って立たされました。
男性に「まだ出すなよ」って言われ、手を引かれて非常階段のドアを開けて中に入り、階段を上がらされました。
「漏らしたらおしおきだからな」って言われながら漏れそうなオシッコを我慢して3階まで上がりました。
3階のドアを開けられると、3階の通路はちゃんと照明がついていて、通路の向こうには人の気配が感じられて緊張しました。
男性たちに手を引っ張られ、人気のある3階の通路に引っ張り込まれ、エレベーターのドアの前まで引っ張って行かれました。
男性がエレベーターを呼ぶボタンを押して、エレベーターに乗せられるのかと思っていたら、エレベーターのドアの前にしゃがまされました。
男性から「エレベーターに乗ってる人がいたら驚くだろな」って笑われ、「見つかりたくなかったらさっさとションベンして見せろ」って言われました。
「男が乗ってたらまた1人増えちゃうな」って笑われ、スマホを構えた男性たちの前でオシッコを出し始めました。
勢いが強すぎて、床ではねたオシッコがエレベータのドアの下の部分にまでかかっちゃいました。
なかなかオシッコが止まらないでいるうちにエレベーターが3階に着いて、ドアが開いちゃって目を瞑りました。
ちょっとしてから目を開けたらエレベーターには誰も乗ってなくてホッとした途端、男性たちに腕を引っ張られて、エレベータの中に放り込まれました。
男性たちから「ほら、エレベーターの中にもにマーキングしろ」って言われ、「ほら、しゃがめ」って言われ、しゃがんでオシッコを出しました。
背後でドアが閉まり始める音がして振り向いたらドアが閉まるところでした。
慌てて立ち上がったら、男性たちにドアに向かって脚を開いてしゃがまされました。
エレベーターが上がり始めてしまい、ボタンを見たら一番上の6階まで全部の階のボタンが押してありました。
4階に着いてドアが開き始めて、怖くて目を瞑っちゃいました。
ドアが開いても外に人の気配がなかったんで目を開けたら、開いたドアの外には誰もいませんでした。
誰もいないから早くドアを閉めてほしくて男性たちに「ドア。。しめて。。」ってお願いしましたが、「時間が来たら自動で閉まるから」って笑われちゃいました。
ドアが閉まり始めると、男性たちにエレベーターの奥からドアの前に移動するように言われ、ドアの前でしゃがまされました。
脚は思い切り開いて、手を頭の後ろで組まされました。
5階に着いてドアが開き始めた時に整体のお客さんがいるんじゃないかって心臓が破裂しそうになっちゃいました。
誰もいなかったけど、やっぱりドアを閉めてもらえず、そのうちにバランスを崩して転んじゃいました。
ツレの男性から「しっかりしろ」って言われて、「はい。。」って言って姿勢を戻そうとしたんですが、緊張のせいでうまく動けませんでした。
男性が近づいて来て、「手は頭に組まなくていい」って言われながら両手は背後の床につかされて、上半身を後ろに傾けさせられ膝を思いっきり広げさせられました。
5階のドアが閉まって6階に上がり始めて、もし6階のドアが開いた時に誰かいたら、って思ったらマン汁が溢れてタラタラ垂れ始めちゃいました。
6階についてドアが開いても誰もいなくてホッとしていると、男性たちがエレベーターを降りてしまい、私も降りようと思って立ち上がろうとしたら男性たちに「オマエはその格好のままエレベーターで2階に戻れ」って言われてしまいました。
ドアが閉まり始めると「2階で待ってるからな~」って言われボタンを見たら、また全部の階のボタンが押されていました。
上がる時は男性たちが一緒に乗ってくれていたのに、降りる時は一人だけで、見つかったら言い訳のしようがない格好で、マン汁の量が一気に増えちゃって、「見つかったらどうしよう」ばかり頭の中がいっぱいになっちゃっていました。
各階でドアが開くたびに失神しそうになっていたけど、3階でドアが閉まって降り始めた時に急にオシッコがしたくなってしまい、我慢もできずにバチャバチャ出始めちゃって逝きそうになっちゃいました。
2階でドアが開いた時も、まだオシッコの勢いがそのままでだったけど、ここで降りないと1階で誰かに見つかっちゃうかもしれないと思って、慌ててオシッコを漏らしながらエレベーターから這い出ました。
エレベーターから降りたら男性たちが待ち構えていて、爆笑されました。
その後は、さんざん馬鹿にされながら男性2人に好き放題に口とマンコを使っていただきました。
6時半頃、男性たちが満足して私を残してエレベーターで帰って行きました。
私はザーメン塗れで通路に仰向けでガニ股で寝転がったまま残されて、疲れてそのまま眠っちゃいました。

目が覚めて時計を見たら夜7時を過ぎちゃってました。
顔や体に付いたザーメンをウエットティッシュで拭いて、スマホの明かりでメイクを直している時に男性たちに撮られた動画や画像を消していただくお願いをし忘れたことに気づきました。
ポケットティッシュは2軒目の整体で使い切っちゃっていたんで、漏らしたオシッコを拭くのは諦めました。
服を着終わった後、5階の整体に今から行く気にはならなくて、非常階段を使って1階まで降りました。
ビルから外に出ると、直前まで雨が降っていたみたいでものすごい湿気でした。
この後、整体を探して行くか、疲労感がすごいからもう帰るか悩みました。
きちくくん様にご報告したら、3軒目は行けなかったけど、代わりに痴漢されて2人の男性に玩具にされて肉便器に使われてヤリ捨てにされたことをご報告したら許していただけるような気がしました。
コンビニでポケットティッシュを買ってトイレに入り、全裸になってマンコの中のザーメンを拭きました。
その時になって、2軒目の整体でマンコの奥にティッシュを丸めて押し込んじゃったことを思い出しました。
ガニ股になってマンコの中に指を入れてティッシュを取り出そうとしましたけど、奥の方に入り過ぎてて指が届きませんでした。
トイレの中ではどうにもできないと思ってあきらめて、オナニーして4回逝ってからトイレを出ました。
トイレを出てから、またマンコが丸見えになってないか心配になって、もう一度トイレに入りました。
後から思えばもうウエストで折り込む必要はなかったんですけど、その時は「折り込み過ぎてマンコが見えない程度に折り込まないといけない」って思いこんでいました。
マンコがギリギリ見えない程度まで折り込んでからコンビニを出ました。
マンコが見えてたらどうしようってずっと思いながら駅まで歩きました。
駅に着いてから、一枚の銀貨様に雨の中で服を着たままオシッコを漏らすご命令をいただいていたことを思い出しましたが、今日は時間がなかったんでまた機会があったらしようって思いました。
帰りの電車の中は、先週と同じくらい混んでて、痴漢されるかもって期待しちゃいました。
自分から車両の連結のところに行って、痴漢されるのを待っていましたが、けっきょく誰にも痴漢されないで人がたくさん降りちゃう駅に着いて車内はガラガラになっちゃいました。
車内を見たら、さっきの痴漢して肉便器に使っていただいた男性と年恰好が似た男性が一人で席に座っているのに気づきました。
男性は、スマホばかり見ていましたが、男性の正面の席のところに行って座りました。
浅く腰かけて、脚を90度ぐらいに開いて、スカートの裾をウエストまでめくり上げました。
めくり上げた後、さすがに露骨すぎるって思って、バッグをお腹に抱えました。
「こんな格好して変態過ぎる」って思ったらマン汁がどんどん溢れてきて、「内股を閉じたら内股を汚しちゃう」って思って、その後、「もっと開かないと」って思って脚をほとんど真横ぐらいまで開いちゃいました。
「うう。。見つかったら変態って思われちゃう。。」って思いながら脚は閉じないようにしていました。
そのうちに正面の男性に明らかに気づかれました。
正面の男性がスマホを見ているふりを続けながら、私のマンコをスマホ越しでズームして男性に見られていました。
脚が閉じそうなのを、両手で膝を持って閉じないようにしちゃって、もう言い訳できないって思い、オナニーしたくなっちゃってなんとか我慢しました。
私が降りる駅の一つ手前の駅で正面の男性が立ち上がって降りて行っちゃって、がっかりしていたら、大学生くらいの男性が乗ってきて、気づかれちゃいました。
男性が私の前まで来て、持っていたバッグを床に降ろして、脚を閉じれなくされちゃって慌てました。
男性の顔を見上げたら、顔とマンコをニヤニヤしながら見られていて、思わず顔を逸らして俯いちゃいました。
電車が走りだして、息が荒くなってきて、小さな声で「わたしわぁ。。だれにでもマンコを好きに使っていただく。。マゾ肉便器ですぅ。。」「わたしのマンコわぁ。。だれでもぉ。。中出ししほうだいでぇ。。0円ですぅ。。」「わたしのからだぁ。。すきなようにあそんでくださいぃぃ。。」って繰り返してたら、男性にも聞こえたみたいで「フフっ」って笑われました。
車内をチラって確認したらこの車両に乗っているのは私と男性の2人だけになっちゃってました。
お腹に抱えていたバッグを席の脇によけてから、両脚を真横に広げたまま席の上に上げて、スカートの裾を胸の方にめくり上げてマンコを丸出しにしちゃいました。
男性が顔の前にチンポを出したんで、頭を前に動かしてチンポを咥えました。
フェラしていると私が降りる駅に着いてドアが開きましたが、そのままチンポを咥えたまま動きを止めてじっとしていました。
ドアが閉まって動き始めたらまたフェラをさせていただきました。
何回か駅に着いてドアが開くたびに動きを止めてずっとフェラしていました。
終点について、男性が荷物を持つと、私の体に腕を回されて立ち上がらされ、一緒に電車を降ろされました。
そのまま男性について行って、男性が入った多目的トイレについて入りました。
トイレの中について入ったけど、男性がなにも言わないんでトイレに鍵を掛けて男性の方を向いたけど、やっぱりなにも言ってこないんで、自分からシャツを脱いでスカートも脱いで全裸になりました。
私が全裸になると男性が無言のままパンツごとズボンを脱いで便座に座ったんで、男性の足元にひざまずいて、フェラさせていただきました。
男性のチンポがガチガチのビンビンに勃って、口から出して、「このあとどうしますか?」って聞いたけど、男性は無言のまま顎を少ししゃくりました。
どういう意味か分からなかったんで、両手を壁に付いてお尻を後ろに突き出して脚を開くと、男性がチンポをグイっって感じで突っ込まれました。
でもマンコにチンポを突っ込んでいただいても男性が動いてくれなくて、我慢できなくて私から腰を振ってすぐに気持ちよくなってしまい逝ってしまいました。
でもマンコの中を串刺しにしてる男性のチンポはガチガチのままで、もう1回腰を振ったけどまたすぐに気持ちよくなってしまい逝ってしまいました。
3回目も逝っちゃた後、男性が「肉便器のくせにぜんぜんザコマン」って笑われた後、胸をグイグイ揉み込まれて乳首を摘ままれて逝ってしまい、「乳首もザコ」って笑われました。
お尻をパチーンって叩かれた後、腰を掴まれて激しくマンコを突かれ、何回も「ああ。。ああ。。逝っちゃう。。逝っちゃいますぅ。。」って言いながら5、6回逝かされた後、「中出しし放題って言ってたよな?」って聞かれ、「はいぃぃ。。中出しし放題ですぅぅ。。」って答えると、腰をガシって掴まれて中出ししていただきました。
チンポを抜いていただき、その場に座り込んじゃうと、男性から「おい、ザコマン、まだ終わりじゃないだろ」って言われ、男性の方を向いて足下に膝立ちでお掃除フェラさせていただきました。
男性から「アンタ、ザコマンって言われるだろ?」って笑われ、「いえ。。」って言ったんですが、「嘘つけ!」「アンタはザコマン、ザコ乳首」って決めつけられ、「自分で言ってみろ」って言われ、「私はザコマン、ザコ乳首です。。」って言うと、「ちゃんと覚えとけよ」って笑われました。
その後、ちょっとフェラさせていただいただけで、すぐにガチガチ、ビンビンのチンポが復活して、また後ろから突っ込んでいただき激しく使っていただき、また5、6回逝かせていただき、最後に中出ししていただきました。
お掃除フェラの後、男性はすぐにズボンを上げるとドアを開けて出て行っちゃいました。
男性が出て行っちゃった後、残されたトイレの中で全裸のままオナニーして2回逝きました。
マンコを綺麗にしてから服を着て逆向きの電車に乗って帰りました。

帰宅してからお風呂場でシャワーをマンコに当ててみたけどティッシュが出てこなくて、シャワーヘッドをはずしてホースをマンコの奥まで突っ込んでホースをくるくる回したりしてるうちにボロボロのティッシュが出てきました。
出てきたティッシュは押し込んだ量に比べてかなり少ない感じがしましたが、ずっとシャワーを浴びてると親に心配されちゃうんで、今夜はここまでにしました。
毎日シャワーのホースを突っ込んで少しずつティッシュを洗い出したら1週間ぐらいで全部出されんじゃないかって思いました。
自分の部屋に帰ってきて、今日のことをいろいろ思い出したらオナニーが我慢できなくて、夜9時半ぐらいから12時くらいまで部屋の真ん中で立ったり、しゃがんだり、寝転がったりして、ディルドを使ったり指でずっとオナニーしてました。
1回逝くたびにお腹にマジックで正の字を書いていって、終わろうと思った時に確認したら19回でした。
キリが悪いからって理由をつけて、もう1回オナニーして逝って、お腹の正の字を4つ完成させた後、パジャマも着ないで全裸のままベッドに入って寝ちゃいました。

きちくくん様、ご命令の整体3軒のはしごはできませんでしたが、見ず知らずの第3者の男性3人にマンコを使っていただき、男性1人に見ていただいて、恥ずかしい姿を晒してきましたのでお許しください。

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