6月27日(土)に整体のはしごと途中で無関係男性たちに肉便器に使っていただいた後のご報告

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6月27日(土)に整体のはしごと途中で無関係男性たちに肉便器に使っていただいた前半のご報告
6月27日(土)に整体のはしごと途中で無関係男性たちに肉便器に使っていただいた後半のご報告

駅に着いてから、一枚の銀貨様に雨の中で服を着たままオシッコを漏らすご命令をいただいていたことを思い出しましたが、今日は時間がなかったんでまた機会があったらしようって思いました。
帰りの電車の中は、先週と同じくらい混んでて、痴漢されるかもって期待しちゃいました。
自分から車両の連結のところに行って、痴漢されるのを待っていましたが、けっきょく誰にも痴漢されないで人がたくさん降りちゃう駅に着いて車内はガラガラになっちゃいました。
車内を見たら、さっきの痴漢して肉便器に使っていただいた男性と年恰好が似た男性が一人で席に座っているのに気づきました。
当然別人でしたが、その男性はスマホばかり見ていて、男性の正面の席のところに行って座りました。
浅く腰かけて、脚を90度ぐらいに開いて、スカートの裾をウエストまでめくり上げました。
めくり上げた後、さすがに露骨すぎるって思って、バッグをお腹に抱えました。
「こんな格好して変態過ぎる」って思ったらマン汁がどんどん溢れてきて、「内股を閉じたら内股を汚しちゃう」って思って、その後、「もっと開かないと」って思って脚をほとんど真横ぐらいまで開いちゃいました。
「うう。。見つかったら変態って思われちゃう。。」って思いながら脚は閉じないようにしていました。
そのうちに正面の男性に明らかに気づかれました。
正面の男性がスマホを見ているふりを続けながら、私のマンコをスマホ越しでズームして男性に見られていました。
脚が閉じそうなのを、両手で膝を持って閉じないようにしちゃって、もう言い訳できないって思い、オナニーしたくなっちゃってなんとか我慢しました。
私が降りる駅の一つ手前の駅で正面の男性が立ち上がって降りて行っちゃって、がっかりしていたら、大学生くらいの男性が乗ってきて、気づかれちゃいました。
男性が私の前まで来て、持っていたバッグを床に降ろして、脚を閉じれなくされちゃって慌てました。
男性の顔を見上げたら、顔とマンコをニヤニヤしながら見られていて、思わず顔を逸らして俯いちゃいました。
電車が走りだして、息が荒くなってきて、小さな声で「わたしわぁ。。だれにでもマンコを好きに使っていただく。。マゾ肉便器ですぅ。。」「わたしのマンコわぁ。。だれでもぉ。。中出ししほうだいでぇ。。0円ですぅ。。」「わたしのからだぁ。。すきなようにあそんでくださいぃぃ。。」って繰り返してたら、男性にも聞こえたみたいで「フフっ」って笑われました。
車内をチラって確認したらこの車両に乗っているのは私と男性の2人だけになっちゃってました。
お腹に抱えていたバッグを席の脇によけてから、両脚を真横に広げたまま席の上に上げて、スカートの裾を胸の方にめくり上げてマンコを丸出しにしちゃいました。
男性が顔の前にチンポを出したんで、上半身を前に傾けて首を伸ばしチンポを咥えさせていただきました。
フェラしていると私が降りる駅に着いてドアが開きましたが、そのままチンポを咥えたまま動きを止めてじっとしていました。
ドアが閉まって動き始めたらまたフェラをさせていただきました。
何回か駅に着いてドアが開くたびに動きを止めて、動き出すとフェラさせていただいていました。
終点について、男性がバッグを持つと、私の背中に腕を回して立ち上がらされ、一緒に電車を降ろされました。
そのまま男性について行って、男性が入った多目的トイレについて入りました。
トイレの中について入ったけど男性がなにも言わないんで、トイレに鍵を掛けました。
その後、男性の方を向いたけど、やっぱりなにも言ってこないんで、自分からシャツを脱いでスカートも脱いで全裸になりました。
私が全裸になると男性が無言のままパンツごとズボンを脱いで便座に座ったんで、男性の足元にひざまずいて、フェラさせていただきました。
男性のチンポがガチガチのビンビンに勃って、口から出して、「このあとどうしますか?」って聞いたけど、男性は無言のまま顎を少ししゃくりました。
どういう意味か分からなかったんで、立ち上がって両手を壁に付いてお尻を後ろの男性の方に突き出して脚を開くと、男性からチンポをグイって感じで突っ込んでいただきました。
でもマンコにチンポを突っ込んでいただいても男性が動いてくれなくて、我慢できなくて私から腰を振ってすぐに気持ちよくなってしまい逝ってしまいました。
でもマンコの中を串刺しにしてる男性のチンポはガチガチのままで、もう1回腰を振ったけどまたすぐに気持ちよくなってしまい逝ってしまいました。
3回目も逝っちゃた後、男性が「肉便器のくせにぜんぜんザコマン」って笑われた後、両手で胸をグイグイ揉み込まれて乳首を摘ままれてすぐに逝ってしまい、「乳首もザコ」って笑われました。
お尻をパチーンって叩かれてから腰を掴まれて激しくマンコを突かれ、何回も「ああ。。ああ。。逝っちゃう。。逝っちゃいますぅ。。」って言いながら5、6回逝かされた後、「中出しし放題って言ってたよな?」って聞かれ、「はいぃぃ。。中出しし放題ですぅぅ。。」って答えると、腰をガシって掴まれて中出ししていただきました。
チンポを抜いていただき、その場に座り込んじゃうと、男性から「おい、ザコマン、まだ終わりじゃないだろ」って言われ、男性の方を向いて仁王立ちの男性の足下に膝立ちになってお掃除フェラをさせていただきました。
男性から「アンタ、ザコマンって言われるだろ?」って笑われ、「いえ。。」って言ったんですが、「嘘つけ!」「アンタはザコマン、ザコ乳首」って決めつけられ、「自分で言ってみろ」って言われ、「私はザコマン、ザコ乳首です。。」って言うと、「ちゃんと覚えとけよ」って笑われました。
その後、ちょっとフェラさせていただいただけで、すぐにガチガチ、ビンビンのチンポが復活して、また後ろから突っ込んでいただき激しく使っていただき、また5、6回逝かせていただき、最後に中出ししていただきました。
お掃除フェラの後、男性はすぐにズボンを上げるとドアを開けて出て行っちゃいました。
男性が出て行っちゃった後、残されたトイレの中で鍵を掛けないで全裸のままオナニーして2回逝きました。
マンコを綺麗にしてから服を着て逆向きの電車に乗って帰りました。

帰宅してからお風呂場でシャワーをマンコに当ててみたけどティッシュが出てこなくて、シャワーヘッドをはずしてホースをマンコの奥まで突っ込んでホースをくるくる回したりしてるうちにボロボロのティッシュが出てきました。
出てきたティッシュは押し込んだ量に比べてかなり少ない感じがしましたが、ずっとシャワーを浴びてると親に心配されちゃうんで、今夜はここまでにしました。
毎日シャワーのホースを突っ込んで少しずつティッシュを洗い出したら1週間ぐらいで全部出されんじゃないかって思いました。
自分の部屋に帰ってきて、今日のことをいろいろ思い出したらオナニーが我慢できなくて、夜9時半ぐらいから12時くらいまで部屋の真ん中で立ったり、しゃがんだり、寝転がったりして、ディルドを使ったり指でずっとオナニーしてました。
1回逝くたびにお腹にマジックで正の字を書いていって、終わろうと思った時に確認したら19回でした。
キリが悪いからって理由をつけて、もう1回オナニーして逝って、お腹の正の字を4つ完成させた後、パジャマも着ないで全裸のままベッドに入って寝ちゃいました。

きちくくん様、ご命令の整体3軒のはしごは途中までしかできませんでしたが、予定外の見ず知らずの第3者の男性3人にマンコを使っていただき、男性1人に見ていただいて、恥ずかしい姿を晒してきましたのでお許しください。

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6月27日(土)に整体のはしごと途中で無関係男性たちに肉便器に使っていただいた後のご報告への4件のコメント

  1. 目標は達成できず

    言い訳して許しを請うとかちょっと考えられないですね

    そんな甘い考え方だから犯されるのです

  2. きちくくん様
    ご命令を達成できなくて申し訳ありませんでした。。

    • 逆に出来ないことを指示命令してしまった責任もこちら側にあるかもですね。こんなにすぐに知らない男性に犯されて性欲処理に使われるなんて想定外でした。犯されることにかけては天才的な精神異常最下層マゾ汚便女です。こんな事言ってしまうのは心苦しいのですが、親の顔を見てみたいですね

  3. きちくくん様
    27日は、きちくくん様からいただいたご命令を達成できなくて申し訳ありませんでした。
    今回、私がご命令を達成できなかったのは、きちくくん様にはまったく責任はございません。
    完全に私の責任でございます。
    また、私の親はちゃんとした常識的な人間で、一緒に育てられた妹も私と違い、ちゃんと常識的な人間に育っております。
    ですので、私が「犯されることにかけて天才的な精神異常最下層マゾ汚便女」になってしまったのは、実家の環境、親の教育などが理由ではなく、すべて私が悪いことに間違いありません。
    すべての責任が私にあることはだれも否定できない事実ですので、どうか私のせいで親を悪く言うのはお許しください。

    今回ご命令を達成できず、きちくくん様を始め多くの方々にご迷惑をおかけしてしまいましたので、私なりに反省点を考えました。
    夜11時半ぐらいから椅子に座ってPCを見ながら一生懸命考えましたが、頭が悪いせいかなかなか反省点が整理できず、11時35分頃からマゾ肉便器の変態女らしく、椅子にディルドを貼ってマンコに咥え込み、マンコを刺激することで頭とマンコのハイブリッドで考えました。

    1つ目の反省点は、3軒の整体の予約を早めに行わなかったことです。
    真剣にご命令を達成しようとするならば、「もっと早い時期に」「しっかり考えながら」いろいろな状況に合わせて予約を行うべきでした。
    直前に予約を取ろうとしたために、私が考えていた予定どおりにならなかった時に予約の変更をうまくできませんでした。
    S先生の予約を考えていた時間に取れず、S先生の開いている時間に合わせて予約するしかなくなって、先に取った2軒の整体の予約時間を変更しなくてはいけなくなりました。
    2軒目のT先生の予約も後の予約が入ってしまっていたために、1軒目と2軒目の間を30分遅らせたかったのですが15分しか取れませんでした。
    さらに先に1軒目の予定で予約をした整体を3軒目に変更する時に、2軒目が終わってから30分後に予約を変更しなくちゃいけなかったのに、慌てて電話したせいで2軒目が終わってから15分後に予約を入れてしまいました。
    1つ目の原因が起きてしまったのは、私の頭がよくなかったからだと思います。

    2つ目の反省点は、TPOもわきまえず、自分勝手に全裸になってしまったことです。
    2軒目の整体のT先生は初対面なのに、私が自分勝手に全裸になってしまったため、驚いて治療を中断してしまいました。
    中断していた間、T先生はタイマーを停めていたんで、終わった時間が予約した時間の終了時間よりも遅くなってしまい、15分しかなかった3軒目の整体へ移動する時間がまったくなくなってしまいました。
    もっと私のような変態のことを理解していただいて、驚かれないようにするべきでした。
    2つ目の原因が起きてしまったのは、私に常識というものがなかったからだと思います。

    3つ目の反省点は、U先生が行ってくださった正しい治療を真面目な気持ちで受けなかったことです。
    T先生が私のようなマゾ肉便器の変態をどう扱ったらいいかわからず、男性のU先生を連れて戻って来ました。
    U先生は経験豊富で、私のような変態女の扱い方も本当に適切でした。
    「変態の答えは『はい』だけ」「変態は話すのは禁止」「『はい』の時は腰を振る」と教えていただき、おかげでマンコはずっとマン汁が溢れっぱなしになり、腰を振るたびにマン汁を撒き散らしてしまいました。
    途中で、マンコから溢れるマン汁の対策で丸めたティッシュをマンコに詰め込むように言われた時は、うれしさのあまり、乳首とクリが勃ってしまい、マンコがキュウッキュウッって締まるのを感じていました。
    しかも最後にはマンコをゴミ箱扱いされ、床のマン汁・潮を拭いたティッシュをゴミ箱マンコに捨てるように言われ、捨てる瞬間にはそれだけで軽く逝ってしまいました。
    治療内容も「お尻と内腿の違和感」との申告に対し、U先生が行ってくださった治療内容は、私のような変態に対する当然の扱いでした。
    U先生の変態女に対する扱い、治療内容はすべて正しかったのに、真面目に受けず、乳首とクリを勃たせ、マン汁を溢れさせながら逝きまくっていたのは本当に申し訳なかったです。
    私が逝きまくって、溢れたマン汁を飛び散らしたりしなければ、治療時間が終わった後も掃除などせずに帰ることができたと思います。
    3つ目の原因が起きてしまったのは、私が常識では考えられないような恥ずかしいことをさせられることに感じて興奮し、逝くのを我慢できない変態のマゾ女だからだと思います。

    4つ目の反省点は、2軒目の整体で服を着た時にミニスカートの丈をちゃんと調整しなかったことです。
    私のせいで2軒目の整体の治療が終わった時には3軒目の予約した時間になってしまっていて、さらにU先生から「早く帰らないと追加料金払わせるぞ」って言われ、追加料金を支払わされる姿を想像しながら慌てて服を着ました。
    本来、服を着る時にマンコがギリギリ見えないようにウエストを折り込む高さと回数を調整しなければいけないところを慌てていたんで何も考えずに適当に折り込んでしまい、マンコが丸見えになってしまっていました。
    そのままマンコを丸出しにしたまま2軒目の整体を出て3軒目の整体に向かったため、たまたま横断歩道ですれ違っただけの無関係な男性にマンコを見せつけてしまいました。
    マンコを丸出しで出歩く変態女を見かけた男性は、社会のルールを教えるためにご自身の時間を割いて私を追いかけてきてくださいました。
    しかも人目のあるところでご指導いただくのではなく、私が全裸でご指導を受けても人目に付いたり警察に通報されたりしないように人目がない2階までご指導を猶予していただきました。
    男性には2時間余りの貴重なお時間を割いていただき、私にマンコ丸出しで平気で出歩くような変態のマゾ女はどのような扱いを受けてもしかたなく、見ず知らずの男性にマンコを使っていただくのも当然であることを教えていただけました。
    このように書くと、4つ目の原因は、焦っていたからってなりそうですが、常識的に考えれば、いくら焦っていたとはいえマンコが丸出しなのに気づかないはずはなく、やはり潜在的に、いえ、本当はわかっていたんだと思います。
    つまり、4つ目の原因が起きてしまったのは、私がマンコ丸出しで出歩いて、それに気づいた善良な男性にご指導を受けたかったからだと思います。

    5つ目の反省点は、私の変態マゾ女の程度が、わざわざ指導していただいた善良な男性1人では手に負えないほどひどかったことです。
    1人目の男性は、全裸になった私が体に非常識な落書きを書いていることや、自分から「ああ。。私の0円肉便器マンコ。。使っていただき感謝していますぅ。。」とか「ピル飲んでるのでぇ。。中出しでお使いくださいぃぃ。。」など、そこそこの肉便器女でも口にしないようなことをチンポを入れていただいて逝きながら口走ったことなどから、1人では手に負えないとんでもない変態マゾ女だとすぐに見抜いていただきました。
    そこで、お知り合いの男性を呼んでいただくことになってしまい、私へのご指導のためにその男性のお時間も割いていただくことになってしまいました。
    しかも1人目の男性のご指導にも関わらずオシッコが出せない私のために、よく冷えたお茶のペットボトルを1階の自販機でわざわざ買ってきてくださいました。
    お茶のペットボトルは街中の自販機では高くても200円ぐらいだと思いますが、男性からは手間賃込みで1000円と言われ、私の立場を考えたらっ当然の値段だと思い1000円をお支払いさせていただき、おかげでオシッコを出すことができました。
    私の指導については、お二人でいろいろ考えていただき、人に見つかったら大変なことになるのにすごく興奮してしまう私の変態性癖を見抜いていただき、全裸でマンコを見せつけるような格好でエレベーターに乗せていただき、ダンス教室がある3階、警備会社などの会社がある4階、整体と皮膚科のクリニックがある5階、日教組の事務所がある6階のビルのエレベーターで、3階から6階、6階から2階の全部の階で、ドアが自動で開いて自動で閉まるまで、全裸でマンコを晒し、いつ人に見つかってもおかしくない状況においていただいたことは大変貴重な体験でございました。
    2人がかりで2時間余の時間、厳しくご指導いただき、息苦しさを感じるだけでなく、いえ、快感で逝きまくっていたので逝き苦しさを感じて、最後には2階の通路にザーメン塗れのままヤリ捨てにしていただき、常識的な社会において、マゾ肉便器がいかに非常来な存在で、存在意義というものはないということをわからせていただけました。
    5つ目の原因は、私がマゾ肉便器がいかに非常来な存在だったからだと思います。

    6つ目の反省点は、男性たちに撮っていただいた動画や画像を私のスマホに送っていただくことをお願いするのを忘れてしまっていたことです。
    いつも肉便器としてご利用いただいているゼミの同期・後輩たちからは、誰かに撮影していただいた動画や画像は肉便器LINEで共有することになっています。
    もともとはゼミの同期・後輩たちで共有のためのルールでしたが、最近貸し出していただきご利用いただいた大学生たちの撮影する動画や画像も対象に決められたので、男性たちに撮っていただいた動画や画像も当然対象だと思います。
    それなのに男性たちにお願いすることを忘れてしまい、そのまま帰られてしまいました。
    6つ目の原因は、周りの方たちに決めていただいたルールを思い出せないぐらい、私が逝くことばかり考えていたせいだと思います。

    7つ目の反省点は、男性たちのご指導が終わった後、3軒目の整体に行かなかったことです。
    きちくくん様からいただいたご命令は、「男性の先生➡女性の先生➡男性の先生の順で整体をはしごする」という誰が見ても一目瞭然な内容でございました。
    なので、3軒目の整体に行く前に男性たちにご指導いただいたからと言って、3軒目の整体に行かない理由はございませんでした。
    3軒目の整体の予約時間は、当然かなり前に過ぎちゃっていましたが、恥を忍んで電話して予約を取り直すとか、他の整体を探して予約を取って行くべきでした。
    もしかしたら、すぐの時間は予約が取れないかもしれませんが、それまでの時間は2階で全裸のままオナニーして過ごすとか、ビルの各階を全裸で散策するとか、時間を無駄にしないことも考えるべきでした。
    7つ目の原因は、予定外で見ず知らずの男性たちに好き放題にマンコを使っていただき、最後はヤリ捨てにしていただくという、これまで経験どころか考えもしなかった体験をしたことで、もっとひどい扱いを受けたいっていう思いがあったからだと思います。
    ただし、その思いは、いつもあるわけじゃありません。
    日常は普通どおり過ごさせていただき、そういうことは人にバレないようにっていう思いです。

    8つ目の反省点は、帰りの電車が最初すごく混んでいて、痴漢されるかもって期待したのに自分で痴漢されるための努力をしなかったことです。
    前回と同じように車両の連結のところに自分から行きましたが、誰かが来て痴漢してくれるのを期待するだけで自分から努力はしませんでした。
    痴漢してほしければ、シャツのボタンをはずして胸がこぼれて人目に付くとか、露出した胸を男性客に押し付けるなど自主的に行動すべきでした。
    スカートもマンコがギリギリ見えない長さなどではなく、マンコが丸見えになるように、もっと考えればスカートを脱いでしまうなどすれば、きっと私に同情して痴漢していただけたかもしれません。
    8つ目の原因は、変態のマゾ肉便器としての自覚が足りなかったことだと思います。

    9つ目の反省点は、電車の乗客のほとんどが降りてしまった後、スマホを見ていた男性の正面に座ってマンコを丸出しにして、スマホ越しに見ていただいたことです。
    その時は、少ないとはいえ、まだ他にも乗客の方がいらっしゃって、もし見とがめるような方がいたらその男性が盗撮をしているのではないかと疑われていたかもしれません。
    一般的に男性は盗撮や痴漢を疑われると、損なわれてしまった社会的な信用は、後で無実がわかっても回復できないことが多いと言われています。
    そのような状況を考えたら、男性が盗撮を疑われるような状況を作るべきではありませんでした。
    マンコを見ていただきたいなら、堂々と男性の前に立ってスカートをめくり上げてマンコを丸出しにするとかして、誰からも男性に非があるなどと思われないようにすべきでした。
    9つ目の原因は、男性の社会的立場を守ることを優先しなければいけないことに思い至らなかったことだと思います。

    10個目の反省点は、スマホの男性と入れ違いで乗ってきた男性に服を着たままフェラさせていただいたことです。
    すでに電車の中には他に誰も乗客は乗っていなかったのですから、スカートをめくり上げてマンコだけ丸出しにするような中途半端なことをせず、全裸になって男性にマンコを使っていただくようお願いするべきでした。
    電車に乗っている間に口とマンコを使っていただいていたら、男性も駅に着いてからトイレに立ち寄る必要もありませんでした。
    もし終点についても男性にご満足いただけなくてトイレに行くとしても、最初から全裸でしたら服を脱ぐ時間をお待たせすることもありません。
    男性が私を使うための時間は私の時間ではなく、男性の時間を割いていただいていることを忘れてはいけないと思います。
    10個目の原因は、たかがマゾ肉便器に過ぎないのに見つかったらとか自分のことしか考えられず、使っていただく男性の時間を浪費させているこちに思い至らなかったからだと思います。

    他にもまだまだあるような気がしますが、1回逝くたびにお腹に書いた正の字がもう26回になっちゃって、頭もマンコもこれ以上考えられそうにありません。
    私の反省点についてお気づきの方がいらっしゃいましたらご指摘いただけたらありがたく思います。
    もし次の機会をいただけた時は、今夜の反省を思い出してご命令を達成できるように頑張りたいと思います。