マゾに目覚めたきっかけと、ご主人様との日々

長文失礼します。

私がSMと出会ったきっかけ、マゾに目覚めてからの事です。

 

私自身PCが普及し始めた世代であり、また父親が仕事の関係でPCを持っていたこともあって、早い段階からPCに触れる機会がありました。
思春期真っ只中の中学生の頃、興味本位で怪しいサイトに色々検索して、SMについて知りました。
その頃はまだ漠然としていましたが、自分はM側の立場であるという自覚は何となくありました。
それ以降、乳首を抓って見たり、裸になって大きく股を開いてみたり、オマンコを限界まで広げて見たりと、覚えたてのオナニーが少しずつ変化していきました。
ネットで読んだSM調教物の投稿体験談で妄想しながら、少しでもマゾらしくなるようにと、半ば自己暗示に近かったのかもしれません。

アナルにもその頃から手を出し始めました。お尻の穴を開発されたらもうノーマルじゃない、マゾ女の仲間入りだって思い込んで。
指やペン、プラスチック製の玩具などを入れていましたが、次第に物足りなくなってきて…。
高校生になってしばらくして始めたアルバイトの初給料の一部を使って、通販でアナル用の玩具とアナル用のローションを買ってしまいました。
その時はまだアナルで感じるまでは行っていませんでしたが、アナルに物を入れてオナニーすることで普通にオナニーするよりもずっと気持ち良くて。
完全に嵌ってしまって、ボールが繋がったものやバイブ機能があるものなど、その後も色々購入して。
今はもう普通のディルドくらいなら入りますし、三日に一度くらいの頻度でアナルが疼くのを合図にオナニーするようになりました。

またアナルとは別に、露出と拘束にも興味を持ちました。
露出も同じくネットの画像を見て、どうしてもやりたくなってしまって。
試験勉強と偽って家族が寝静まった深夜、服を全部脱ぎ捨てて、靴だけ履いて勝手口から外に出ました。
今まで感じたことのない不安と緊張に恐怖感にドキドキしながら、身体を隠しながら門をそっと開けて外に出ました。
もうそこからは頭が混乱状態で、ずっと暴走していました。
身体を隠すのを止めて手を後ろで組み、足を開きながら家の前の道路を歩き始め、家を数件挟んだ先にある自販機の前で飲み物を購入して飲み。
それだけじゃ満足できず、そこからは犬のように四つん這いで帰り、途中で犬らしく電柱におしっこしたり、道路の真ん中でうんちをしたりしました。
最後は自分のうんちを前にして、大きく股を開いてオナニーまでして…。
してる最中はずっとドキドキが止まらなくて、でも翌日おしっこの跡や車に潰されたうんちの残骸を見て、すごく恥ずかしくなって。
何より見つかったら家族に迷惑がかかると今更思いつき、それ以降は止めてしまいました。

ここまでが自分でやっていたことで、次に好きになったのはご主人様に勧められた拘束具です。
首輪、アイマスク、、口枷、鼻フック、乳首クリップなどです。
一つ一つ装着していく毎に自分が生まれ変わる感じがして、きつく出来るものはきつく締めて、痛かったり苦しくてもそれが気持ち良くて。
感じる苦痛と快楽が、自分がよりマゾに、より変態になったんだと実感できて心地よい刺激となっています。

それと、最近では土下座オナニーも始めてしまいました。
服を全部脱いで、拘束具を装着して、アナルに玩具を入れて。
床に跪いて、ご主人様に土下座するんです。
そのまま両手をオマンコに持っていき、足も大きく開いてがに股になります。
当然自重で前のめりになるので、顔面が床に押し付けられます。
フックで吊られ醜く歪んだ豚状態の鼻は押し潰され、唇も同じく床に目いっぱい力強く強制キス。
呼吸が不安定になる中、ご主人様への服従宣言と自分を辱める言葉を言いながら、オマンコとアナルを弄ります。
頭の踏つけやお尻叩きをして頂きながら、より惨めになるように腰をヘコヘコさせ、「ブヒ」や「フゴ」と豚のように叫び果てます。
このオナニーは本当に惨めで恥ずかしくて、でもすごく感じてしまい、この後ご褒美でご主人様に犯して頂けるんです。

長々と長文失礼しました。
以上で終わりです。

 

マゾに目覚めたきっかけと、ご主人様との日々への1件のコメント

  1. おはようございます。久々に覗いたら、まだコメントが入ってない投稿があったのでご挨拶をば。
    成る程、中学生当事から既にマゾだった様で。筋金入りの雌豚ですか。
    土下座オナニーも、面白いですね。
    一度、自身が床にひりだした糞を目の前に土下座オナニーは如何ですか?もう既にしてるでしょうかね?
    自身の糞の臭いを味わいながら、オナニーするのも一興かとU・∀・Uノ

     

  2. アバター 純
    コメント投稿者

    はじめまして。 読んでてこっちが恥ずかしくなるくらい惨めですね