6/12『婦警だから仕方ない ~犯罪防止キャンペーン~』

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拙作の『婦警』シリーズと『女だから仕方ない』シリーズのクロスオーバーです。

『婦警が性犯罪者の餌食になりました ~美緒と麻衣子~』

『婦警が性犯罪者の餌食になりました ~美緒と麻衣子~』

 

『女だから仕方ない ~人妻レイプ事件~』

『女だから仕方ない ~人妻レイプ事件~』

 

前後に男がいると2人の表情が見えないので、美緒の方はチンポだけ残して男を消し、麻衣子の方もオッサンに消えてもらいました(笑)
そして次はレイプ被害の身代わりになる訳ですが、その前フリとしてアナウンスするシーンを入れてみました。
私としては絵面としてのエロさより、こういうセリフをエロくない画面に入れるのが好きです。
こういう時に、漢字に別な読みのフリガナを付けられる日本語の便利さが有り難いとも思いました。

 

「本当は……、逮捕しなきゃいけないのに!!」のセリフは、美緒と麻衣子のどちらが言ったか分からない配置にしました。
2人が同時に同じことを考えたとも取れますし、どちらか1人だけかもしれないというのを読者に委ねるのは、小説や音声作品ではできない手法かと思います。
実は、1ページ目でも「ううん……どうしてこんなことに」というセリフに、同じ手法を使っています。

「婦人警官を相手に……好き放題、性的暴行をすることができます」
このセリフは相当に悩んで、何度も書き直しました。
「私たちが、お相手します。好きなだけ犯して下さい」とか「私たちの体を、好きなように暴行していただけます」など、文章としておかしくない内容にしていたのですが、それだと“引っかかるモノ”が無いと感じ、違和感を出すために「好き放題」と入れてリズムを崩してみました。

 

国民の皆様には、このシーンの美緒と麻衣子を全裸にした構図違いを用意しました。
よろしければ、お愉しみ下さい。

この記事の続きは、『鬼畜主義人民共和国』の国民にのみ公開されています。
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