雌犬由香

  • ゲボジ(犬のマンコ) さんが新しい記事を投稿しました。 11年, 5か月前

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    こんばんは。ゲボジです。
     
    今日は、最近の私の趣味について簡略に話をしようと思います。
    最近のゲボジの趣味は「チンポの写真」鑑賞です。
    ゲボジはこのごろ暇な時間があるたびに、インターネットでチンポの写真をさがしてみています。
     
    <a […]

    • チンポ中毒みたいだな  風俗嬢になれば大好きなチンポまみれになれるし世の中の役に立つんじゃないか?

      • はい。 チンポが無ければわたれない、ゲボジはチンポ中毒のメスです。
        10円の売女になったら私が大好きなチンポさまにたくさん犯してなるかもしれないが、
        多分、風俗店の社長らが私を風俗嬢で受けてくれないのです。
        だって… こんなに腐ったマンコにチンポさまが入ってきたら、チンポさまが汚れてるわけです。(涙)

  • ゲボジ(犬のマンコ) さんが新しい記事を投稿しました。 11年, 6か月前

    明けましておめでとうございます  おはようございます。新年の朝にゲボジがあいさつを差し上げます。    

  • 一枚の銀貨 さんが新しい記事を投稿しました。 11年, 6か月前

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    明けましておめでとうございます。本年も、よろしくお願いいたします。
     

    そして、製作が遅れに遅れている『敗北の女剣士 ~ケンタウロスに犯されて~』のキャラクターによる、年賀状です。羊ネタはセリフに潜り込ませるという、かなり苦しい内容ですが(^_^;)製作が遅れている理由は、1人だった主人公を途中で姉妹という設定に変更してしまい、物語の構成が変わってしまったというのが一番大きいです。<br […]

  • ゲボジ(犬のマンコ) さんが新しい記事を投稿しました。 11年, 6か月前

    サムネイル  こんばんは。ゲボジです。   今日は共有奴隷だった経験を告白する最後の話です。 もちろん、まだ話さなかった断片的な記憶も少しずつ残っているんですが… あまり特別なことではないする、反復的な話になるのですから。 メス犬の分際にそんなくだらない話で人間様らの時間を浪費させることはできないと思います。           前回の告白でも申し上げたように、[…]

  • 一枚の銀貨 が更新を投稿 11年, 6か月前

    @sakinobuyo ようこそ、のぶよ。便器の素性を教えてもらおうか。今まで、どんなプレイをしてきたんだ? そもそも、マゾに目覚めたキッカケはなんだ?

  • ゲボジ(犬のマンコ) さんが新しい記事を投稿しました。 11年, 6か月前

     
    こんばんは。ゲボジです。
     
    ゲボジはこの前の告白で……
     
    真性 SM Plyer はご主人様の1人しかなくて、
    G様、L様、J様に呼び出される時はおもちゃになったり、オナホールになった […]

    • 傘立てはいいね、面白い。

      •  芸をする以外に使い道のない牝犬だと思ったら、家具としての使い方があるとは思いませんでしたね(笑)
         花瓶も、滑稽で笑えましたし。

        • 純樣と銀貨樣のコメント、ありがたくいただきました。

          滑稽なゲボジです。
          馬鹿みたいな私のざまを楽しく見てくれてありがとうございます。
          燭台マンコはどうですか? 筆箱マンコも面白いですか?
          もっと笑ってください。 もっと揶揄てください。
          頭が狂ったゲボジのマンコがもっと濡れように、言葉でもっと苦しめてください。

          • 日本に来る事があったら使ってやりたいですね

            • 日本旅行や日本出張はまだ計画にいないんですけど….
              そうですね。機会があればきっと鬼畜共和国のご主人たちにも私のマンコとアナルを捧げたいです。
              オナホルとおもちゃに使ってください。

  • ゲボジ(犬のマンコ) さんが新しい記事を投稿しました。 11年, 6か月前

    Thumbnail  こんばんは。ゲボジです。   この前の告白に銀貨様がコメントで……   Gという人にも牝犬としての芸を仕込まれたようだが、JやLにも芸を仕込んでもらって、ちゃんと奉仕したのか。 牝犬奴隷として芸を披露チルロ、奉仕したなら、そのときの話も聞かせろよ。   ……とおっしゃったので、そのことに対する告白をしようと思います。       […]

  • ゲボジ(犬のマンコ) さんが新しい記事を投稿しました。 11年, 7か月前

    <img src="https://b-crystal.org/wp-content/uploads/2014/11/974-300×191.jpg&quot; width="157" height="100" alt="Thumbnail" class="align-left thumbnail" […]

    • おまんことアナルを見てもらって、うれしょんとかしないんですか?

      うれしょんとは嬉しくなってついおしっこを漏らしてしまう現象です。

      それができないようなら犬には到底なれない、ただの汚い便器ですね

      • 私がまだ心得が足りなくて.. 嬉しくておしっこを漏らしてみたことはありません。
        犬にも及ばないくせにメス犬と詐称して申し訳ありません。

        汚い便器が一日も早くメス駄犬がなれるように..もっと多く指摘して罵倒してください。

    • Gという人にも牝犬としての芸を仕込まれたようだが、JやLにも芸を仕込んでもらって、ちゃんと奉仕したのか?
      牝犬奴隷として芸を披露して、奉仕したなら、そのときの話も聞かせろよ。

      そもそもゲボジは、牝犬としての芸を身につけなければ、生きることも許されない肉の塊だ。
      ゲボジは、マンコというチンポイを入れる穴が開いてるだけの、肉壷だ。
      肉壷に、生きる資格なんか無い。
      だから、みっともない芸を晒して、惨めに這いつくばって生きろ。
      ゲボジの恥知らずな告白を、楽しみにしてるよ。

      G라는 사람도 암컷 개로 재주를 가르쳐 진 것 같지만, J와 L에도 재주를 가르쳐주고, 잘 봉사했는지?
      암캐 노예로 재주를 선보여 봉사했다면, 그 때의 이야기도 들려 시켜라 있어요.

      원래 게보지은 암컷 개로 재주를 착용해야 사는 것도 허용되지 않는 고깃 덩어리이다.
      게보지는 오빠라는 찐뽀이을 넣는 구멍이있는 유일한 고기 글꼴이다.
      고기 항아리에 살 자격 따위 없다.
      그래서 꼴불견 재주를 쬐어 비참 這いつくばっ하고 살아라.
      게보지 뻔뻔한 고백을 기대하고있어.

      • 「チンポ入れる穴」を除けば、なんの値打ちもない肉壷にコメントを与えてくださってありがとうございます。

        犬の芸はほとんどご主人(K)樣が調教してもらっていましたが、
        G樣、J様、L樣の要請をご主人樣が受諾して調教されたものもありました。
        今度告白はそのことを話をします。
        もし私が人間ならつらい記憶の中でひとつかもしれませんが、私は牝犬奴隷、肉壷だから。。
        4人の男の方たちにいじめを受けたその時は私の人生で一番光栄だった瞬間であるのです。
        早いうちに告白します。ぜひ読んでください。

  • ゲボジ(犬のマンコ) さんが新しい記事を投稿しました。 11年, 7か月前

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    こんばんは。ゲボジです。
     
    本来は前ご主人樣との話を時間順に順次告白したかったんですが
    時間順を気を使っていたら、とても書くのが難しくなったので、結局放棄することにしました。(涙)
     
    以降の前ご主人樣との話は時間順を無視して思いつくままに告白します。
     
     
     
    それはそうと… […]

    • きったないおまんことマン汁をを国境を越えてまで晒すなんて、犬以下だな。今度犬様のものを口で奉仕しながらきったないおまんこに指を差し入れしながらいきなさい

      • あの… 「きったない」という言葉の意味が何なのかもしれません(涙)
        韓国にいる日本語の辞書には出ていなかった単語です。(汗)
        しかし、私のマンコを罵倒してくれているのは知ることができます。ありがとうございます。

        本当の犬様が駄犬ゲボジにチンポ様を許諾してくれるか…わかりません。
        でも純樣の言葉のとおり「イク」することこそ、私に最も似合う「イク」と思います。
        コメントありがとうございます。

    •  ゲボジのオナニーの告白、笑わせてもらったよ。
       虐められて感じる変態は、そうやって焦らされるのも好きなんだな。
       犬は、「待て」を望んでする訳だ。
       普通の女性なら、せいぜい乳房やオマンコを撫でるだけだろうに。
       ゲボジは、全裸になって四つん這いで歩き回るは、自分のケツを叩くは、キチガイすぎて笑える。
       見世物小屋に陳列されて、見物人から罵倒されたら、一日中発情してるんだろうな。
       マンコから、臭いマンコ汁を垂らして、その悪臭でまた見物人から悪口を言われながら、何度もイク姿が想像できるよ。

       部屋の壁に、見世物小屋のポスターを何枚か作って貼ってみたらどうだ?
       ゲボジのオナニーは、自分のためじゃなくて人間様を楽しませるためにやるんだ。
      「変態人面犬現る!」
      「キチガイ牝犬のケツを叩いて遊ぼう!」
      「見物料は精液で」
      「体に悪口を書き放題」

      게보지의 자위의 고백 실소달라고 하더라.
      왕따 느끼는 변태는 그렇게 감질 나게하는 것도 좋아하는구나.
      개는 「기다려」를 희망하는 것이다.
      보통 여성이라면 고작 유방과 보지를 어루 만 텐데.
      게보지는 전라가되어 발로 걸어 다니는 자신의 엉덩이를 두드리는는 미치광이 너무 웃긴다.
      구경 거리 오두막에 진열되어 구경꾼에서 저주되면 하루 종일 발정하고있는 것일까.
      음부에서 냄새 보지 즙을 떨어 뜨려 그 악취 또한 구경꾼에서 욕을하면서 몇번 좋 모습을 상상할 수 있어요.

      방 벽에 구경 거리 오두막 포스터를 몇장 만들어 붙여 보니 어때?
      게보지의 자위는 스스로 아니고 인간 님을 즐겁게 지내는거야.
      “변태 인면 견 나타나다!”
      “미친 암컷 개 엉덩이를 두드려 놀자!”
      “구경 료는 정액으로”
      “몸에 욕을 쓰고 마음껏”

      • 存分にあざ笑ってくれました? それならありがとうございます。
        人間の女性樣なら、当然、感じるところを触っでしょう。
        しかし、ゲボジは気狂い牝だからこんなにオナニーすることが似合いそうです。
        本来どおりなら、これよりもっと馬鹿のような、こっけいなオナニーをしてもいいんだけど….
        間抜けなメス犬なので良いアイデアを思い浮かべることができません。それを本当に申し訳なく思います。

        「見世物小屋」は、今しもインターネットを検索してみて分かるようになりました。
        そんな所があったなんて….
        そんな所は、当然、私のような人面犬が行かなければならないと思います。
        客を集めるための道具で陳列されて見物人樣に罵倒を受けながら、ゲボジのマンコは瞬く間にグショグショ。
        団長樣の「待て」命令のためにオナニーをすることはできないし….
        本物の犬様がヨダレを流すように、マンコ汁をたらたら流しながら発情しているでしょう。
        (私の芸は、花電車が良いと思います。)

        「私、自分を罵倒する見世物小屋のポスター」ってこと.. 本当に一度作ってみたくなりました。
        早いうちに作って.. また、嘲笑してもらいたいです。

  • 一枚の銀貨 が更新を投稿 11年, 7か月前

    @michael120 ゲボジは、今日も発情してオナニーしていたのか? 仕事場でマンコの臭い匂いを振りまいて、人間に迷惑をかけなかったか? 게보지은 오늘도 발정하고 자위하고 있었는지? 작업 환경에서 보지 냄새 냄새를 뿌려 인간에게 피해를주지 않았나?

  • 一枚の銀貨 が更新を投稿 11年, 8か月前

    @jun サディスト同士で、どんなプレイを? しかも、プロの女王様とはいったい何wwww?

    • 普通の性行為しかしないですね笑 SMとかまったくしないですww
      お互いやってみようとしてもまったく萌えませんでした笑
      夫婦共通の奴隷とかいればいいのにと話しております。
      プロとは、媒体などに出演したり、ファンクラブ的なものがあったりということです。

    • 夫婦で奴隷を飼えたら良いですねぇ。
      確か、以前に居た女性国民の瞳が、そんな奴隷生活を送っていました。
      もし奴隷を飼うようになったら、ぜひ披露して下さい(^-^)d

  • 一枚の銀貨 が更新を投稿 11年, 8か月前

    @michael120 最近、ゲボジの投稿記事が「人気記事ランキング」に入ってくるようになったな。それだけ、お前は恥を晒しているということだ。もっと恥を晒して、皆に罵ってもらいなさい。최근 게보지의 게시물이 “인기 기사 랭킹」에 들어 오게 되었군. 그만큼 넌 망신을하고 있다는 것이다. 더 망신을하여 모두에게 욕달라고하십시오.

  • 一枚の銀貨 が更新を投稿 11年, 8か月前

    @jun ご結婚されたそうで、おめでとうございます!(*´∀`)o∠☆゚+。*゚PAN!!★゚+。*゚

  • ゲボジ(犬のマンコ) さんが新しい記事を投稿しました。 11年, 8か月前

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    こんばんは。ゲボジです。
     
    淫らなゲボジは365日がいずれも発情期です。
    発情が止まらない牝犬で、マンコ汁をだらだら流しながら、マンコの臭いを放して暮らしています。
     
    知っていますか? 発情期の牝犬はフェロモンの香りを出して雄犬を誘惑します。
    雄犬は5kmの外でも発情した牝犬が出してフェロモンの香りを訪れ、交尾をすると言っています。
     
    ゲボジは牝犬だから… […]

    •  これはまた、随分と汚れたパンティーだな。
       ページを開いて見た人が、ビックリするじゃないか(笑)
       ゲボジの臭いマンコ汁を付けられたパンティーも、可哀想だ。
       ちゃんとパンテイーには、土下座をして謝ったのか?

       そして、そんなマンコの悪臭を嗅がされた後輩には迷惑だろう。
       ゲボジが四つん這いでいるところを足で蹴られて、頭を踏みつけられる様子を想像してみろ。
       それでまた、ゲボジは発情するんだろうな。
       頭のオカシイ、クソ犬だから。

       そのマンコの匂いに誘われて、人間の男に強姦してもらったら、空気を汚したことを謝っておけよ。
       臭いマンコを持って生まれたことも、謝るんだ。
       男の性欲処理にしか役に立たない、ゲボジは生きているだけで罪なんだから。

      이것은 또한 상당히 더러운 팬티 다.
      페이지를 열어 본 사람이 깜짝 놀랄 않을까 (웃음)
      게보지 냄새 보지 국물을 낸 팬티도 불쌍하다.
      제대로 빤테이에는 신장 질환을 사과 했는가?

      그리고 그런 오빠의 악취를 맡게 된 후배에게 성가신 것이다.
      게보지가 발로있는 곳을 발로 걷어차 머리를 짓밟을 수있는 모습을 상상해 보라.
      그래서 또한 게보지는 발정하는 것일까.
      머리의 재미, 빌어 먹을 개 이니까.

      그 오빠의 냄새에 이끌려 인간의 남자에게 강간 해달라고하면, 공기를 오염 것을 사과 해두 있어요.
      냄새 보지를 가지고 태어난 것도 사과거야.
      남자의 성욕 처리 밖에 쓸모 게보지 살아있는 것만으로 죄니까.

      • 生きている罪を犯しながら生存するゲボジは謝しなければならない方々がとても多いです。
        彼らに全てを引き出して土下座をして謝罪しなければならないのに…
        ウンコやオシッコより卑しいゲボジが謝罪すると探していけば、
        それもまた迷惑になることです。(涙)

        仕方なくパンティー様に土下座に謝罪しながら、彼ら全員に謝罪の言葉を話します。

        パンティー様、私の腐ったマンコ汁で汚して申し訳ありません。
        後輩という人間様、悪臭を嗅がせて本当にごめんなさい。
        マンコの悪臭に空気を汚染させてすみません。
        悪臭を漂わせるオマンコを持っていて申し訳ありません。

        鬼畜主義共和国の男性樣の皆さん、汚いマンコ汁の跡を見せてすみません。
        腐ったマンコの写真を何度もお見せして、申し訳ありません。

        全裸で土下座して謝罪しながら、マンコを再び潤しているクソ犬を容赦しないでください。
        お願いだから慈悲を施すないでください。

    • 脳みそがマン汁でできてそうだな

      • あぁ… そうですね。
        純樣の言葉の通り、多分私の脳みそはマンコ汁でできているようです。
        そうでなければ、このような頭が狂ったような発情は来ないでしょう。
        間抜けなゲボジに教えをくださってありがとうございます。

    • 지금 현재 좋은 느낌으로 대화하고 있는 분이 계십니다.
      어쩌면 실제 주인님이 되어주실지도 모르는 분이라서..
      암캐주제에 인간님들을 대상으로 어장관리나 간을 보는 짓은 도저히 할 수 없습니다. 죄송합니다.

  • ゲボジ(犬のマンコ) さんが新しい記事を投稿しました。 11年, 9か月前

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    こんばんは。ゲボジです。
    今日は初のご主人樣だったオオカミ樣と同居していた話をしようとします。
     
    オオカミ樣と初めて会ったのは5月上旬でした。
    最初の出会いで奴隷契約を結び、2度目の出会いでシェービングをして…
    その後でも何度会ってプレーをしたり、恋人のような平凡なデートをしたりしました。
     
    そうした中.. […]

    •  牝犬として飼育された記録、興味深く読んだよ。
       特に、仕込まれた芸は面白いね。
       それを、1日や2日とかじゃなくて2ヶ月間も続けていて、人間として生まれてきたことも忘れたんじゃないのか?
       犬の鳴き声の代わりに、淫語で返事をするなんて本当に頭がオカシイ牝だな、ゲボジは。
       娘がこんな変態の牝犬に堕落したなんて、両親はゲボジを産んで育てた甲斐が無いだろう。
       ケボジは、最低の畜生だよ。
       そんなケボジの破廉恥な報告で、俺のチンポは楽しませてもらったけどな。

      암컷 개로 사육 된 기록 흥미롭게 읽었 어.
      특히 가르쳐 진 재주는 재미있다.
      그것을 1 일이나 2 일 든가가 아니고 2 개월도 계속 인간으로 태어난 것도 잊은 게 아닌가?
      개 짖는 소리 대신 음란 한 말로 대답을 하다니 정말 미친 짓 암컷 이구나, 게보지은.
      딸이 이런 변태 암캐 타락 했다니 부모는 게보지을 낳고 키운 보람이 없을 것이다.
      케보지는 최소 젠장이야.
      그런 케보지의 파렴치한보고에서 내 자지는 즐겁게달라고했다하지만.

      • 愛するお母さん、お父さんに…

        お母さん、お父さん、ごめんなさい。
        私はすでに人間を辞めた最低の畜生です。
        生まれた時から頭がオカシイ牝です。
        素敵な二人から私みたいなゴミが生まれてごめんなさい。

        しかし、私はすでに人間にも帰れません。
        マンコが気持ちが良くなることが、唯一の生の幸です。
        男性樣らのチンポを楽しくしてあげることが最高の喜びです。

        どうか破廉恥な牝の未来に期待を掛けないでください。

        かしこ。

        2014年10月10日
        顔も知らない男性樣らの嘲笑を受け、マンコが濡れたゲボジから…

    • 아아.. 결국 저때문에 어머니까지 욕을 먹으시는군요… ㅠㅠ
      이곳은 귀축주의인민공화국이니까, 남자님의 말이 무조건 옳습니다.
      qr님께서 그렇다고 생각하신다면 그게 맞는 거겠죠..

      그렇지만 훌륭한 암캐라니, 몸둘바를 모르겠습니다..
      천박한 암캐입니다. 좃같은 개년입니다. 살아있는 것만으로도 민폐가 되는 썅년입니다.

      언제라도 강간당할 수 있도록, 항상 보지를 적시며 살겠습니다.
      욕해주셔서 감사합니다.

      ああ… 結局、私のためにお母さんまで悪口を聞くようになりました… (泣)
      しかし、ここは鬼畜主義人民共和国だから、男性樣の話が無条件に正しいです。
      qrさんがそうだと思ったら、それが正しいのです。

      でも.. 立派なメス犬と言ったので、途方にくれます。
      立派じゃないです。
      浅薄なメスイヌです。クソようなイヌオンナです。生きていることだけでも迷惑になるチクショウです。

      いつでもレイプされることができるよう、常にオマンコを濡らしながら生きていきます。
      悪口を言ってくださってありがとうございます。

  • ゲボジ(犬のマンコ) さんが新しい記事を投稿しました。 11年, 9か月前

    私をオナペットに使してください。 ここは日本のウェブサイトだから、 韓国人の中でここに出入りする人は、たぶん私が唯一だろうと思います。 そう思うと、少しほっとしています。 心配もなく、私の写真を上げることができるからです。      これが私です。 オナニーをしたい男性樣がいらっしゃったら、どうかオナペットに使用してく […]

  • ゲボジ(犬のマンコ) さんが新しい記事を投稿しました。 11年, 9か月前

     
    この前の告白に一枚の銀貨様がコメントを残してくれました。
     
    写真を見ると、小ぶりな乳房だけど、乳首が大きくて確かに遊びがいがありそうだね。
    洗濯バサミから、はみ出している大きな乳輪が、ゲボジの淫乱さを表しているみたいだ。
    今度またオナニーする時には、洗濯バサミに鈴でも付けて、
    その洗濯バサミで乳首を痛めつけながら、四つん這いで歩いてみたらどうだ?
    鈴の音をさせながら、四つん這いで歩き回る変態の牝犬姿を、みんなに見てもらうのを想像してな。
     
    退勤する途中にダイソーに立ち寄りました。
    洗濯バサミはすでにあったが、鈴がなかったために鈴を買いに行ったのでした。
    これは余談ですが… そんな所に行ったら、売り場の中にある全ての製品が私を苦しめる時に使いやすいものです。
    言うまでもなく、洗濯バサミも.. 私の乳首をいじめに良い物だからです。
     
    鈴と幼い子供たちが好きそうなお菓子を一袋購入して、家に帰って、すぐに服をすべて脱ぎました。
     
    鈴に糸を連結して、その糸を洗濯バサミにかけて準備を整えて….正座してオナニーを開始します。
    人差し指につばをつけて、両方の乳首を、弄る… 弄る…
     
    別に陷沒乳頭とか..そんなことはないが、どうしても乳首を立てた方が洗濯バサミを課すことに楽そうだったんです。
     
    親指と人差し指で乳首を握ってくるくる回しながら刺激し始めます。
    ゲボジの質が低い安物マンコは、それだけでもかゆいなり始めました。
    しかし、私はオナニーをする時マンコに気苦労をすることがもっと好きです。簡単にマンコを触らないです
     
    ある程度身が盛り上がったから、準備してくれた洗濯バサミに両方の乳首を皮肉っます。
     
    指で軽く触れてみたら鈴の音が… とても小さいです…(涙)
    もっと大きく響いて、ゲボジがどれほど救済不能の雌犬か… 全ての人たちに教えてくれなければならないのに… (>_<)
    でも、熱心に乳を振りながらぶらついてると、それだけ鈴の音が大きく響いから…
    みんな四足で歩く私を見ることになると思います。
     
    四足で部屋の中を這って、街を歩行する妄想をします。
    村の街を妄想の中でシミュレーションしたら… 一番先に私を発見することは大家さん(おじいさん)です。
    私はダメな乳をやたらに振りながら、ワンワン~しながら吠えます。
    もちろん、吠えるのは 「私を見てください」というお願いです。愛嬌を留めて笑いながらワンワン~
    大家さんが着たズボンを見たら、いつの間にそのチンポが硬くなったようです。
    私の浅薄なからだを見て、チンポを硬くしてくださったことがありがたくてに、私はお尻を振ります。
     
    本当の犬は尻尾を振ることができたのに….
    ゲボジは本物の犬にも劣るクソ犬です。尾を振っていることさえできなくて、申し訳ございません。
    しかし、その代わりにに熱心にお尻を振って、私は散歩を引き続きます。
     
    ワンワン~
    (このクソ犬を見てください)
     
    ワンワン~
    (私のお尻を蹴ってください)
     
    ワンワン~
    (発情した本当の犬様がいらっしゃるんでしょうか? 私を強姦してください)
     
    どんなちびの人間様が私を発見して駆けつけて聞くのです。
     
    「姉ちゃんはどうして服を脱いでいて? どうして靴もはかずにいる?」
     
    本当に申し訳ないとも、私は犬だから人間様が使ってる言葉を使用できません。
    ただ、お尻を高く挙げてマンコ汁を流している腐ったマンコをちびの人間様に見せてあげます。
     
    ワンワン~ ワンワン~ ワンワン~
    (私は裸で四足で散歩をしたらマンコが濡れるヘンタイだから、こんなにするのです)
     
    当然、ちびの人間様は私の言葉を理解できません。
    ただ、手に持っていたお菓子袋から、菓子を少し取り出して地面に落とします。
     
    「これ食べて」
     
    ワンワン~
    (ありがとうございます)
     
    私は前に買ってきたお菓子を床に落として…. それをちびの人間様からいただいたお菓子と思って食べました。
    もちろん、当然、手を使用することはできません。
    手は人間様だけが使用することができるのです。私のようなクソ犬が手を使うなんて話にならないです。
    口で床に落ちたお菓子を食べます…
     
    お菓子を落とし、また食べて….. お菓子を落とし、また食べて…..
    今回は残っているお菓子をすべて床に注ぎました。
    そして口でお菓子を食べて…. 最後にお菓子くずが残っている床を舌でなめました。
     
    いつのまにかマンコではマンコ汁がだらだら流れているし、今では本格的にオナニーをしたくなりました。
     
    初めての計画は、オナニーをしたくなったら本格的にマンコに手を当てるつもりだったが….
    考えが変わりました。だって… 私は犬… そうでしょう…?
    ちょっと前に「手は人間様だけが使用することができるのです」と思っていたが、
    オナニーをする時は手を使うと…? なんかちょっとおかしいです。設定ミスです。(笑)
     
    犬… だから… やっぱ手を使うことはできない仕事でしょうか?
    「手は人間様だけが使用することができるのです」だからです。
    しかし、四足で這いながらマンコを擦ることができる所が… 部屋の中には多くないです。 (>_<)
    ここが本当に外なら、電柱や木にマンコを擦ることができたのに… 実は私の部屋だからです。
     
    どこにマンコを擦りながらオナニーするか思案して… トイレに行きました。
    そして、そこで.. もう1ヵ月ほど使用していない便器のカバーに私のマンコを当てました。
     
    ああぁ… 冷たい感じ… しかし、犬のオナニーには似合うはずだなと思いました。
     
    便座カバーの前部の端にマンコを当てて、
    腰を振って、お尻を震えって、クリトリスを擦りながら、オナニーをしました。
     
    ワンワン~ ワンワン~ ワンワン~
    (便座カバー様、腐ったマンコを当ててすみません。でも、気持ち良いです。クリトリスが気持ち良いです)
     
    頭をトイレの床に当て、両手で洗濯バサミを引っ張って、鈴がぶら下がった糸を振りながらオナニーしました。
    マンコの中に何も入れなくて「イク」が来るのは、ちょっと時間がかかったが… 気分いいオナニーをすることができました。
     
     
     
    P.S : 便座カバー様、汚いマンコを擦って申し訳ありません。
    オナニーが終わった後に私の舌で、マンコをつけるた所を磨いてしましたから… どうか、許してください。
     

    •  俺が相手をしているのが、人間じゃなくて牝犬なんだというのが良く分かる報告だったよ。
       いや、尻尾が無いから、犬にすら劣る存在だな。
       まぁ、ゲボジは体を痛めつけられて感じる変態だから、尻尾が無い最低の変態牝犬として責められる方が良いだろう。
       妄想でも、せいぜい大家さんにケツを振って、犬小屋から追い出されないように媚を売ることだ。

       それにしても、便座カバーにマンコを押し付けてオナニーするなんて、考えもしなかったよ。
       手が使えないなら、踵をマンコに押し付けてオナニーするくらいなら分かるが。
       便器に、チンポの代わりをおねだりするゲボジは、犬よりも知能の低い馬鹿犬だ。
       本当に汚らわしいね。

      내가 상대하고있는 것이 인간이 아니라 암캐 야라고 잘 안다보고 더라.
      아니, 꼬리가 없기 때문에, 개조차 못한 존재 다.
      아무튼, 게보지은 몸을 아프게 느낄 변태니까, 꼬리가없는 최소한의 변태 암컷 개로 비난하는 것이 좋겠다.
      망상도 겨우 집주인에게 엉덩이를 흔들며, 개집에서 쫓겨 않도록 아양을 판매 할 것이다.

      그렇다 치더라도, 변기 커버에 오빠를 강요 자위하는 건 생각도 못 했어.
      손을 사용할 수없는 경우 발꿈치를 보지에 대고 자위하는 정도라면 알지만.
      변기에 자지 대신을 조르는 게보지는 개보다 지능이 낮은 바보 개이다.
      정말 추접군요.

      • 犬にすら劣る私にコメントをしてくださってありがとうございます。

        そうです。私は尻尾さえもない最低の雌犬です。
        祖父である家主に尻を振ることを妄想してマンコが濡れるクソメスです。

        踵でオナニーするのは… 私はバカだから本当に思いもしませんでした。
        しかし、結果的に人間以下のメスに似合いのオナニーをしたと思います。
        馬鹿みたいなゲボジは便座カバー様にマンコを擦りながらオナニーしました。
        そんなにオナニーした私の姿を記憶し、再びマンコがびりびりている狂ったメスです。

        汚くて申し訳ありません。
        存在自体が環境汚染にもかかわらず、生きていて申し訳ありません。

  • ゲボジ(犬のマンコ) さんが新しい記事を投稿しました。 11年, 9か月前

     
    こんばんは。ゲボジです。
    韓国は明日から「秋夕」という連休が開始されます。
    秋夕は日本のお盆と似た休日、大半の韓国人はこの時に故郷の家を訪問します。
    私も明日の朝早く、本家に行って、来週水曜日に私の家へ帰る予定です。
     
    しかし、そうなれば..明日から5日間、オナニーを我慢しなければならないようです。
    正直に、そんなに長い間我慢するのは自信がありません。(涙)
    それで今日オナニーをして、少なくとも来週水曜日の夕方まではこらえようとします。
     
    そうゆうわけで… オナニーをしに先立って、
    今日は「オオカミ」というニックネームを使用していた古のご主人樣と2回目の出会いを告白します。
     
     
     
    初対面後、その来週の週末になりました。
    私は学生だから時間の余裕がある方だったが、オオカミ樣の仕事のために私たちは週末だけ会うことができました。
    平日に電話通話をしながら約束の時間と場所を定める中にオオカミ樣の命令は……
     
    「ボックスティーとミニスカートを着なければならない。そして、下着は絶対に着ばならない。」
     
    ….ということでした。
    しかし、約束の日は3日後です。ボックスティーとミニスカートは持っていないです。(涙)
    服を買うお金もないし、両親に服を買ってくれと言ったことも難しかったです。
    私は「ええ儘よ、なるようになれ」という生意気な気持ちで服を用意してなかったです..
     
    約束の日になりました。
     
    持っている服の中で最もだぶだぶのTシャツ、膝の上まで下りスカートを着て…
    ノーパンノーブラでオオカミ樣を会いに行きました。
    前日夜遅くまでゲームをしたため、少し寝坊しちゃって… 結局約束時間を40分もオーバーして約束場所に出ました。
     
    約束の場所で俺を待っているオオカミ樣の冷たい表情。(恐)
    私は尖ってオオカミ樣の前に出て立ち、本当に申し訳なくて、怖くて、頭を下げていました。
     
    「遅れた理由は関係ない。とにかくお前は遅れたし…. 覚悟しなさい。」
    「本当にごめんなさい。」
     
    オオカミ樣の沈黙。それでもっと怖かったです。
    そうするうちに….
     
    「おい, お前さ」
    「え?」
    「今、お前の服、それがボックスティーか? それがミニスカートか?」
    「でも、これが一番大きいTシャツと最も短いスカートです。」
     
    オオカミ樣は「一応歩こう」と言って、黙って步き始めました。
    私はその方の後を同行したが、沈黙するオオカミ樣に何の話もしないでいました。
    10分ほど行ったでしょうか…???
     
    人跡まれな路地に入って静かに私を抱いてくれました。
    行動は優しいが、雰囲気は怖い…(涙) 私は、どうするべきか? わからない…!!!!!!
    そんな考えをしているときに、オオカミ樣が急に私のスカートをまくり上げて尻を触り始めました。
     
    まだあざができたお尻を激しく触るオオカミ樣の手はちょっと痛かったんです。
     
    「ああ… 痛いです…」
    「うるさい。悪い奴隷めが」
    「…..はい…(恐)」
     
    オオカミ樣は私から手を引いて、カバンの中で何かを取り出しました。
    それは…その時までAVでばかり見ていた、(実際には初めて見る)バイブでした。
    オオカミ樣はまた僕をしっかりと抱えて、私のマンコの中にそれを押し入れ始めました。
     
    少しは、しっとりとしたが….. やっぱりバイブが入るくらいで濡れなかったと思います。
    本当にマンコが痛みました。(涙)
     
    「ああ… 痛いです。痛いんです。許してください。」
    「黙れ! これがお前が受けなければならない罰だ。」
     
    オオカミ樣は結局、バイブを深く入れて、振動を弱くつけました。
    生まれて初めて感じる刺激に、私は慌てて、オオカミ樣の胸に抱かれて哀願しました。
     
    「ああん… 許してください。取り出してください。」
    「ずっと騒ぐと、この状態でスカートを外して、繁華街で引き回しするのだ。」
    「……(ドキドキ)」
     
    オオカミ樣はそう言ってしていて私のスカートの腰部分を折って上げました。
    膝の上まで下り単純な短いスカートが、お尻のすぐ下まで下り本当のミニスカートになりました。(恥)
     
    「さあ、行こう。」
    「大変です。歩けません。」
    「ご主人樣の命令である。不服従するというのか?」
    「いいえ… でも… せめてスカートだけでも元通りにしてはいけないでしょうか?」
    「ラブホテルの部屋まで、バイブもスカートもそのままだ。それが嫌なら、スカートを脱いでいく。どの方がよいか?」
    「すみません。このまま行きます。」
    「いいよ。」
     
    頭が狂った今の私ならマンコ汁をだらだらになってさっさとスカートを外したかもしれません。
    しかし、その時は、野外で服を脱ぐことがとても怖かったんです。
    私はバイブをマンコにしっかりと握って、オオカミ樣の腕を両手で握って、よろめきながらオオカミ樣を付いていきました。
     
    オオカミ樣は直ちにラブホテルに行かずに私を連れてミョンドンのあちこちを歩きました。
    韓国のミョンドンは・・・日本の渋谷と似たような繁華街です。
    マンコにバイブを入れておいたまま、ノーパンで、ミニスカート姿で、そのような距離を歩き回るのはとても大変でした。
    結局、オオカミ樣が私を連れてラブホテルに入ること頃、
    私は全身が汗でびっしょり。橋はぶるぶる震えて…もちろんマンコももうマンコ汁でびっしょりでした。
     
    オオカミ樣はラブホテルの部屋に入るや否や、私を止めておいて、私の前にうずくまったです。
     
    「脚を開きなさい」
     
    私は.. オオカミ樣の肩を両手で握って、寄って、脚を開いて立ちました。
     
    ああ… いよいよ取り出してくれますね….
     
    しかし、オオカミ樣の罰はまだ終わったものがありませんでした。(涙)
    バイブの振動を強く変えて、激しくピストン運動に振り始めます。
     
    「ああ… ああん….. お願いです。あ、あん.. 許してください… ああん…..」
     
    しかし、オオカミ樣は聞いたふりもしないで、私のマンコを蹂躙します。
     
    「ああ… すみません。ああぁ.. 許してください。」
     
    何度も許しを祈願したところ、やっとオオカミ樣は頭をもたげて私を見てにやりと笑います。
     
    「十分に反省した?」
    「はい。反省しました。二度とそうません。」
     
    オオカミ樣は言葉なくバイブを取り出してくださいました。
     
    「まだお前を許さなかった。四足で俺をついてこい。」
    「…はい」
     
    私はオオカミ樣の後を追う浴室に行きました。
    オオカミ樣は私を浴室の中に連れて行かれた後、一気にTシャツとスカートを脱がしました。
    何秒経っていないのにオオカミ樣の前で全裸になってしまった私..
     
    全裸を見せてくれるというのが恥ずかしくて両手を体を隠しするところでした。
    しかし、過ぎた「最初の出会い」で体を隠して、非常に恥ずかしくなる罰を受けたのが思い出しました。
    オオカミ樣は私が両手で体を隠してないで再び手を下すのを見て、にやりと笑って….
     
    「いい子だ」
     
    …とおっしゃいました。
    そしてオオカミ樣は自分も服を脱がれた後、私を洗ってくれて、本人もシャワーをしました。
     
    「フフフ。。。お前、マンコに洪水になった。」
    「はい…(恥)」
    「今、お前のマンコがどうだと言ったよね?」
    「(恥恥)……洪水になりました。」
    「今、お前のどこがどうだと言ったよね?」
    「(恥恥)….今、私のマンコ、洪水になりました。(恥恥恥)」
    「いい。俺が“もう良いい”とする時までずっと話しなさい。」
    「はい。今、私のマンコ、洪水になりました。今、私のマンコ、洪水になりました。今、私のマンコ、洪水になりました….」
     
    恥ずべき言葉を繰り返しながら、シャワーを終えました。
     
    「ベッドに上がってまっすぐに横になれ。」
    「はい。」
     
    オオカミ樣はカバンの中から綱を取り出してきました。
    そしてベットに横になっている私の隣に座って、しばらくの間私のマンコの毛を優しくなでたです。
    何か怖くて、不安で… 何の言葉でもしなければならないと思いました。
     
    「あの… 私はもうどうすればいいですか?」
    「….. (沈黙)」
     
    怖いです。こわいですよ..!!!! (涙)
    オオカミ樣は、しばらくの間、マンコの毛を撫でて、ロープで私の足と手首を縛ったです。
    M字開脚になって、左足に左手が縛られ、右足に右手が縛られて、
    これは、まるで解剖実習時間のカエルになってしまったような気持ち…. (>_<)
     
    そんなに私を縛ってから、オオカミ樣が再びカバンの中から取り出したのはシェービングクリーム… パリカン… 剃刀…
     
    「うう… 私.. 怖いです…」
    「まだ罰が終わっていないということを忘れるな。誰がお前の気持ちを言って良いと許可したのか?」
    「…..すみません。」
     
    オオカミ樣は先にパリカンに長いマンコの毛を切り取られました。
     
    「今から君のマンコは白マンコになる。毛がないマンコは不便な事ができるかもしれない。再び毛が育ち始めるとちくちく痛いかもしれない.けど大丈夫だ。その度に、今日の過ちを考え、反省すればいい。わかった?」
    「…….はい。」
     
    以前の告白で一度話をしましたが、韓国では毛がないマンコを「白マンコ」と言います。
    オオカミ樣は話をしながら切り取ったマンコの毛を幾筋をとらえて、私の顔に落として…
    再び毛を幾筋をとらえて、私の顔に落として….. その次、短毛になった私のマンコにシェービングクリームを塗りました。
     
    「お前のようにいやらしいマンコを持ったメスはたまにマンコ汁を流して自らシェービングクリームを洗いてしまったりもする。もしお前がそんなことをするなら、絶対に許しない。シェービングが終わるまでマンコ汁は禁止だ。わかった?」
    「うう….. はい…(恐)」
     
    私が答えた瞬間、まるで待っていたようにオオカミ樣は私の乳と乳首を愛撫し始めました。
    激しく揉むのではなく、柔らかくて優しいように…わざわざマンコ汁を持ち出そうというように愛撫することです。
     
    「うん.. あんん… あ….」
    「マンコを潤しているわけじゃないよね? 許しないと確かに警告したことを忘れるな。」
    「あ… はい。分かりましたあぁ…」
     
    しかし、そのような愛撫にマンコが濡れないというのが無理です。(涙)
     
    「いいよ… もうそろそろシェービングをやってみようかな」
     
    オオカミ樣は笑いながら、私のマンコを見て…
     
    「なんだ、これは? このバカめ…!!!!」
     
    ….と言って、本当に恐ろしい顔で私の乳頭を取って捻り始めます。
    私は少し悔しいこともして、怖くて、痛いこともして本当に涙が出ました。
    それでも私にできるのは「ごめんなさい。許してください」という言葉だけでした。
     
    長い間や乳頭を取って捻り後、本格的に私のマンコの毛をシェービングし始めました。
    オオカミ樣が私の体の上に上がって、私がオオカミ樣のチンポを口淫奉仕する間、シェービングをすることです。
    韓国ではよく「69体位」と呼ぶ姿ですが、日本では何と呼ぶのかわかりません。
    ただ、よく知られた「69体位」と相違点としたら…
    女の私が下にあり、男のオオカミ樣が上に上がっているということでしょう。
     
    事実….. 私はその時まで口淫奉仕の経験が全くありませんでした。
    以前まで男子の性交をしたのは高校生の時に先輩と強制的にセックスした経験だけで、
    その後に初めて会ったオオカミ樣とは今回がやっと2度目の出会いでしたからね。
     
    中途半端にオオカミ樣のチンポを口にくわえて、
    オオカミ樣が指示され次第、舌と唇を動かしながら口淫奉仕をしてあげました。
    喉元にオオカミ樣のチンポが触れる度、空えずきが出るたが…. その都度オオカミ樣は……
     
    「奴隷がご主人樣のちんぽを口にくわえて空えずきがするのか? 本当に無礼なんだな..!!!」
     
    ….と激怒しながら、私の太ももの内側をつねるです。
    そんなにシェービングが終わって、オオカミ樣はひどく興奮したチンポで私の白マンコを犯してくれました。
    オオカミ樣のチンポで一度、バイブで一度… 私の白マンコを犯してくださった後….
     
    「いくら考えても毛が無くなるから、何か寂しい感じだ。面白い言葉を書いてくれる。」
     
    ….とおっしゃって、今回は、赤色の油性マジックペンを取り出して持ってきました。
    油性です。ユ・セ・イ..!!!! (涙) よく消されないマジックペンですよ。(涙涙)
     
    「ご主人樣… それは流星じゃないですか? 消えないようだけど..」
    「身体に書くのは、いくら油性マジックペンとしても結局は消れる。ただ、一週間ほどはずっと跡が残っているだろう。跡を見るたびに反省するのだ。わかった?」
    「….はい…(恐)」
     
    マンコの上の方には「(オオカミ樣の本名)樣の性欲処理の穴」という文字を….
    マンコの左側には「チンポを入れてください」という文字を….
    マンコの右側には「腐った白マンコ」という文字を書いて入れました。
     
    そして鏡の前で、私自らバイブを使用してオナニーするという命令… (恥)
    恥ずかしくている落書きがなっている白マンコをずっと眺めながら、
    「3回のイク」するまでオナニを止まらないという命令でした。
     
    私は確かにオナニーに狂ったクソメスです。
    しかし、そのような私も「3回のイク」する時まで休まずにオナニーをしろというのはとても大変です。
     
    「はぁ… はぁぁ… ご主人樣、とても難しいです。やめたいです。」
    「俺がお前をためにオナニーを命令したと思っているのか? まだ罰の継続だ。 継続しなさい。」
    「しくしく… しくしく… とても大変です。いっそ打たれます。殴ってください。」
    「当然、殴られるのだ。罰がこれで終了と考えるな。しかし、今はオナニーの罰を継続しなさい。」
    「……(涙涙涙)」
     
    いくら泣いてもオオカミ樣は容赦をしてくれなかったです。
    結局、くたくたになるまでオナニーをして「3回のイク」を達成して、
    お尻を420回殴られていることにその日のプレー(プレーと書いて、おしおきと読みます)がすべて終わりました。
    (ご主人樣がおっしゃるには、私が42分を遅刻したとします。それで1分に10回ずつ….)
     
    オオカミ樣は私を温かい湯船につかるようにした後、
    本当に優しく、柔らかに私の体の隅々まで洗ってくれました。
     
     
     
    その後私は絶対に約束時間に遅くないです。(笑)
    そしてご主人樣の命令に「ええ儘よ、なるようになれ」という考えも絶対にしません。(大笑)
     
    家に帰ってあざが出来たお尻を見ながら、毛がない白マンコをみながら、恥ずかしくている落書きを見ながら….
    マンコが再び濡れる淫らな私だったが、
    奴隷の分際でご主人樣を怒らせばならないということを確実に気付いたからです。
     
    22살 (첫주인 - 2번째 플레이)
     
    (その日の撮った写真は今はないです。数ヵ月後に、再びシェービングをした時オオカミ樣が撮ってくださった写真です。)
     

  • ゲボジ(犬のマンコ) さんが新しい記事を投稿しました。 11年, 10か月前

     
    人間を廃業して私はメス奴隷になって、下の条項に従うことを誓います。
     
    第1条 (所有権)
    1. ご主人様はゲボジの体と心だけでなく、「生きている権利」を含むすべての人権を所有する。
    2. 上記1項で定義するご主人様とは、「鬼畜主義人民共和国に入る[…]

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