fakefanfic

  • ゲボジ(犬のマンコ) さんが新しい記事を投稿しました。 11年, 3か月前

    サムネイル  こんにちは。ゲボジです。   この前の告白で共有奴隷になった経験を紹介しましたが… 今回はちょっと時間をさかのぼりとします。 私が今まで仕えた3人のご主人様の中で、最も長く仕えたご主人様に関する話です。 (このご主人様の話は、以前にも、告白したことがあります。)       AsurA(阿修羅)というニックネームを使用するあの方と初めて会ったのはSM Playerらとの親睦の飲み会でした。 誰がSか? 誰がMか?[…]

    •  殴られながら靴を舐めるのも馬鹿だと思ったが、何も命じられないままに叩かれるために頬を差し出して、とうとう鞭でお尻を打たれながらイッたのか。
       本物の犬だって叩かれたら嫌がるのに、喜んで叩かれるゲボジは犬畜生以下だ。
       普通の女性のエッチな体験談は、せいぜいチンポをしゃぶり、チンポをマンコに入れられて抱かれましたとくらいの話なのに、ゲボジの体験談ときたら、チンポの話もセックスの話も出てこないで、惨めにいたぶられる話なんだから笑えるよ。
       そうやって笑い者にされて、またゲボジはオナニーするんだろう。
       オナニーした時は、報告を忘れるなよ。
       どうせなら、普通女性なら下半身に履くパンツを頭にかぶって、変態でキチガイらしい姿で報告してみろ。
       そしたら、また嘲笑ってやる。

      구타 하면서 신발 을 핥는 것도 바보 라고 생각했지만, 아무것도 명 못한 채 맞기 위해 뺨 을 내밀어 드디어 채찍으로 엉덩이 를 맞으며 잇 었던 것일까 .
      진짜 개 라도 맞으면 싫어 하는데 기꺼이 두드리는 게보지 는 개자식 이하 다.
      보통 여성 의 음란 한 체험담 은 겨우 자지를 빠는 자지 를 보지에 넣어지고 안겨 했습니다 과 많은 이야기 인데, 게보지 의 체험담 과 오면 자지 이야기도 섹스 이야기 도 나오지 않고 비참 에いたぶら하는 이야기 니까 웃을 수 있어요.
      그렇게 웃음 거리가 되고 , 또한 게보지 자위 하는 걸까.
      자위 했을 때는 보고 를 잊지 마.
      이왕이면 보통 여성이라면 하체 에 착용 바지 를 머리 에 쓰고 , 변태 미치광이 같은 모습으로 보고 감히 .
      그랬더니 또 코웃음을 준다.

      • はい。 殴られながら靴をなめました。
        殴られるために頬を出して、お尻を殴られながらイクしました。
        このような私は…..あぁ、犬畜生以下の非常に浅薄なのですが、
        何と表現しなければならないかわかりません。間抜けなゲボジを許しないでください。

        ゲボジはチンポを大好きなチンポ中毒ですが、
        歴代のご主人様がゲボジのマンコをオナホルに使用してくれた話はあまりに当然な話ですからね。
        読んで下さる人間様だちがむしろ退屈にならないか心配です。
        だから、そんな退屈な話を最大限減らして、
        ゲボジがどのように悲惨な身になったかについてたくさん話しようと思います。
        どうか、たくさん嘲笑ってくださって、たくさん嘲弄してください。
        ゲボジは人間様だちのコメントを読みながらマンコを濡らします。
        今から3日間、マンコ汁とのウンコとオシッコをパンティーにふんだんにつけて、3日目の夜に頭にかぶってオナニーします。
        非道い臭いを嗅ぎながらイクしてしまいます。

        銀貨様のほかにもこれを見る人間様だちがいたら、どうか嘲笑って嘲弄するコメントを書いてください。
        ゲボジはからかわれ、発情します。

  • ゲボジ(犬のマンコ) さんが新しい記事を投稿しました。 11年, 3か月前

    サムネイル 
    こんばんは。ゲボジです。
     
    今日は、最近の私の趣味について簡略に話をしようと思います。
    最近のゲボジの趣味は「チンポの写真」鑑賞です。
    ゲボジはこのごろ暇な時間があるたびに、インターネットでチンポの写真をさがしてみています。
     
    <a […]

    • チンポ中毒みたいだな  風俗嬢になれば大好きなチンポまみれになれるし世の中の役に立つんじゃないか?

      • はい。 チンポが無ければわたれない、ゲボジはチンポ中毒のメスです。
        10円の売女になったら私が大好きなチンポさまにたくさん犯してなるかもしれないが、
        多分、風俗店の社長らが私を風俗嬢で受けてくれないのです。
        だって… こんなに腐ったマンコにチンポさまが入ってきたら、チンポさまが汚れてるわけです。(涙)

  • ゲボジ(犬のマンコ) さんが新しい記事を投稿しました。 11年, 4か月前

    明けましておめでとうございます  おはようございます。新年の朝にゲボジがあいさつを差し上げます。    

  • ゲボジ(犬のマンコ) さんが新しい記事を投稿しました。 11年, 4か月前

    サムネイル  こんばんは。ゲボジです。   今日は共有奴隷だった経験を告白する最後の話です。 もちろん、まだ話さなかった断片的な記憶も少しずつ残っているんですが… あまり特別なことではないする、反復的な話になるのですから。 メス犬の分際にそんなくだらない話で人間様らの時間を浪費させることはできないと思います。           前回の告白でも申し上げたように、[…]

  • ゲボジ(犬のマンコ) さんが新しい記事を投稿しました。 11年, 4か月前

     
    こんばんは。ゲボジです。
     
    ゲボジはこの前の告白で……
     
    真性 SM Plyer はご主人様の1人しかなくて、
    G様、L様、J様に呼び出される時はおもちゃになったり、オナホールになった […]

    • 傘立てはいいね、面白い。

      •  芸をする以外に使い道のない牝犬だと思ったら、家具としての使い方があるとは思いませんでしたね(笑)
         花瓶も、滑稽で笑えましたし。

        • 純樣と銀貨樣のコメント、ありがたくいただきました。

          滑稽なゲボジです。
          馬鹿みたいな私のざまを楽しく見てくれてありがとうございます。
          燭台マンコはどうですか? 筆箱マンコも面白いですか?
          もっと笑ってください。 もっと揶揄てください。
          頭が狂ったゲボジのマンコがもっと濡れように、言葉でもっと苦しめてください。

          • 日本に来る事があったら使ってやりたいですね

            • 日本旅行や日本出張はまだ計画にいないんですけど….
              そうですね。機会があればきっと鬼畜共和国のご主人たちにも私のマンコとアナルを捧げたいです。
              オナホルとおもちゃに使ってください。

  • ゲボジ(犬のマンコ) さんが新しい記事を投稿しました。 11年, 4か月前

    Thumbnail  こんばんは。ゲボジです。   この前の告白に銀貨様がコメントで……   Gという人にも牝犬としての芸を仕込まれたようだが、JやLにも芸を仕込んでもらって、ちゃんと奉仕したのか。 牝犬奴隷として芸を披露チルロ、奉仕したなら、そのときの話も聞かせろよ。   ……とおっしゃったので、そのことに対する告白をしようと思います。       […]

  • ゲボジ(犬のマンコ) さんが新しい記事を投稿しました。 11年, 5か月前

    <img src="https://b-crystal.org/wp-content/uploads/2014/11/974-300×191.jpg&quot; width="157" height="100" alt="Thumbnail" class="align-left thumbnail" […]

    • おまんことアナルを見てもらって、うれしょんとかしないんですか?

      うれしょんとは嬉しくなってついおしっこを漏らしてしまう現象です。

      それができないようなら犬には到底なれない、ただの汚い便器ですね

      • 私がまだ心得が足りなくて.. 嬉しくておしっこを漏らしてみたことはありません。
        犬にも及ばないくせにメス犬と詐称して申し訳ありません。

        汚い便器が一日も早くメス駄犬がなれるように..もっと多く指摘して罵倒してください。

    • Gという人にも牝犬としての芸を仕込まれたようだが、JやLにも芸を仕込んでもらって、ちゃんと奉仕したのか?
      牝犬奴隷として芸を披露して、奉仕したなら、そのときの話も聞かせろよ。

      そもそもゲボジは、牝犬としての芸を身につけなければ、生きることも許されない肉の塊だ。
      ゲボジは、マンコというチンポイを入れる穴が開いてるだけの、肉壷だ。
      肉壷に、生きる資格なんか無い。
      だから、みっともない芸を晒して、惨めに這いつくばって生きろ。
      ゲボジの恥知らずな告白を、楽しみにしてるよ。

      G라는 사람도 암컷 개로 재주를 가르쳐 진 것 같지만, J와 L에도 재주를 가르쳐주고, 잘 봉사했는지?
      암캐 노예로 재주를 선보여 봉사했다면, 그 때의 이야기도 들려 시켜라 있어요.

      원래 게보지은 암컷 개로 재주를 착용해야 사는 것도 허용되지 않는 고깃 덩어리이다.
      게보지는 오빠라는 찐뽀이을 넣는 구멍이있는 유일한 고기 글꼴이다.
      고기 항아리에 살 자격 따위 없다.
      그래서 꼴불견 재주를 쬐어 비참 這いつくばっ하고 살아라.
      게보지 뻔뻔한 고백을 기대하고있어.

      • 「チンポ入れる穴」を除けば、なんの値打ちもない肉壷にコメントを与えてくださってありがとうございます。

        犬の芸はほとんどご主人(K)樣が調教してもらっていましたが、
        G樣、J様、L樣の要請をご主人樣が受諾して調教されたものもありました。
        今度告白はそのことを話をします。
        もし私が人間ならつらい記憶の中でひとつかもしれませんが、私は牝犬奴隷、肉壷だから。。
        4人の男の方たちにいじめを受けたその時は私の人生で一番光栄だった瞬間であるのです。
        早いうちに告白します。ぜひ読んでください。

  • ゲボジ(犬のマンコ) さんが新しい記事を投稿しました。 11年, 5か月前

    Thumbnail 
    こんばんは。ゲボジです。
     
    本来は前ご主人樣との話を時間順に順次告白したかったんですが
    時間順を気を使っていたら、とても書くのが難しくなったので、結局放棄することにしました。(涙)
     
    以降の前ご主人樣との話は時間順を無視して思いつくままに告白します。
     
     
     
    それはそうと… […]

    • きったないおまんことマン汁をを国境を越えてまで晒すなんて、犬以下だな。今度犬様のものを口で奉仕しながらきったないおまんこに指を差し入れしながらいきなさい

      • あの… 「きったない」という言葉の意味が何なのかもしれません(涙)
        韓国にいる日本語の辞書には出ていなかった単語です。(汗)
        しかし、私のマンコを罵倒してくれているのは知ることができます。ありがとうございます。

        本当の犬様が駄犬ゲボジにチンポ様を許諾してくれるか…わかりません。
        でも純樣の言葉のとおり「イク」することこそ、私に最も似合う「イク」と思います。
        コメントありがとうございます。

    •  ゲボジのオナニーの告白、笑わせてもらったよ。
       虐められて感じる変態は、そうやって焦らされるのも好きなんだな。
       犬は、「待て」を望んでする訳だ。
       普通の女性なら、せいぜい乳房やオマンコを撫でるだけだろうに。
       ゲボジは、全裸になって四つん這いで歩き回るは、自分のケツを叩くは、キチガイすぎて笑える。
       見世物小屋に陳列されて、見物人から罵倒されたら、一日中発情してるんだろうな。
       マンコから、臭いマンコ汁を垂らして、その悪臭でまた見物人から悪口を言われながら、何度もイク姿が想像できるよ。

       部屋の壁に、見世物小屋のポスターを何枚か作って貼ってみたらどうだ?
       ゲボジのオナニーは、自分のためじゃなくて人間様を楽しませるためにやるんだ。
      「変態人面犬現る!」
      「キチガイ牝犬のケツを叩いて遊ぼう!」
      「見物料は精液で」
      「体に悪口を書き放題」

      게보지의 자위의 고백 실소달라고 하더라.
      왕따 느끼는 변태는 그렇게 감질 나게하는 것도 좋아하는구나.
      개는 「기다려」를 희망하는 것이다.
      보통 여성이라면 고작 유방과 보지를 어루 만 텐데.
      게보지는 전라가되어 발로 걸어 다니는 자신의 엉덩이를 두드리는는 미치광이 너무 웃긴다.
      구경 거리 오두막에 진열되어 구경꾼에서 저주되면 하루 종일 발정하고있는 것일까.
      음부에서 냄새 보지 즙을 떨어 뜨려 그 악취 또한 구경꾼에서 욕을하면서 몇번 좋 모습을 상상할 수 있어요.

      방 벽에 구경 거리 오두막 포스터를 몇장 만들어 붙여 보니 어때?
      게보지의 자위는 스스로 아니고 인간 님을 즐겁게 지내는거야.
      “변태 인면 견 나타나다!”
      “미친 암컷 개 엉덩이를 두드려 놀자!”
      “구경 료는 정액으로”
      “몸에 욕을 쓰고 마음껏”

      • 存分にあざ笑ってくれました? それならありがとうございます。
        人間の女性樣なら、当然、感じるところを触っでしょう。
        しかし、ゲボジは気狂い牝だからこんなにオナニーすることが似合いそうです。
        本来どおりなら、これよりもっと馬鹿のような、こっけいなオナニーをしてもいいんだけど….
        間抜けなメス犬なので良いアイデアを思い浮かべることができません。それを本当に申し訳なく思います。

        「見世物小屋」は、今しもインターネットを検索してみて分かるようになりました。
        そんな所があったなんて….
        そんな所は、当然、私のような人面犬が行かなければならないと思います。
        客を集めるための道具で陳列されて見物人樣に罵倒を受けながら、ゲボジのマンコは瞬く間にグショグショ。
        団長樣の「待て」命令のためにオナニーをすることはできないし….
        本物の犬様がヨダレを流すように、マンコ汁をたらたら流しながら発情しているでしょう。
        (私の芸は、花電車が良いと思います。)

        「私、自分を罵倒する見世物小屋のポスター」ってこと.. 本当に一度作ってみたくなりました。
        早いうちに作って.. また、嘲笑してもらいたいです。

  • ゲボジ(犬のマンコ) さんが新しい記事を投稿しました。 11年, 6か月前

    Thumbnail 
    こんばんは。ゲボジです。
     
    淫らなゲボジは365日がいずれも発情期です。
    発情が止まらない牝犬で、マンコ汁をだらだら流しながら、マンコの臭いを放して暮らしています。
     
    知っていますか? 発情期の牝犬はフェロモンの香りを出して雄犬を誘惑します。
    雄犬は5kmの外でも発情した牝犬が出してフェロモンの香りを訪れ、交尾をすると言っています。
     
    ゲボジは牝犬だから… […]

    •  これはまた、随分と汚れたパンティーだな。
       ページを開いて見た人が、ビックリするじゃないか(笑)
       ゲボジの臭いマンコ汁を付けられたパンティーも、可哀想だ。
       ちゃんとパンテイーには、土下座をして謝ったのか?

       そして、そんなマンコの悪臭を嗅がされた後輩には迷惑だろう。
       ゲボジが四つん這いでいるところを足で蹴られて、頭を踏みつけられる様子を想像してみろ。
       それでまた、ゲボジは発情するんだろうな。
       頭のオカシイ、クソ犬だから。

       そのマンコの匂いに誘われて、人間の男に強姦してもらったら、空気を汚したことを謝っておけよ。
       臭いマンコを持って生まれたことも、謝るんだ。
       男の性欲処理にしか役に立たない、ゲボジは生きているだけで罪なんだから。

      이것은 또한 상당히 더러운 팬티 다.
      페이지를 열어 본 사람이 깜짝 놀랄 않을까 (웃음)
      게보지 냄새 보지 국물을 낸 팬티도 불쌍하다.
      제대로 빤테이에는 신장 질환을 사과 했는가?

      그리고 그런 오빠의 악취를 맡게 된 후배에게 성가신 것이다.
      게보지가 발로있는 곳을 발로 걷어차 머리를 짓밟을 수있는 모습을 상상해 보라.
      그래서 또한 게보지는 발정하는 것일까.
      머리의 재미, 빌어 먹을 개 이니까.

      그 오빠의 냄새에 이끌려 인간의 남자에게 강간 해달라고하면, 공기를 오염 것을 사과 해두 있어요.
      냄새 보지를 가지고 태어난 것도 사과거야.
      남자의 성욕 처리 밖에 쓸모 게보지 살아있는 것만으로 죄니까.

      • 生きている罪を犯しながら生存するゲボジは謝しなければならない方々がとても多いです。
        彼らに全てを引き出して土下座をして謝罪しなければならないのに…
        ウンコやオシッコより卑しいゲボジが謝罪すると探していけば、
        それもまた迷惑になることです。(涙)

        仕方なくパンティー様に土下座に謝罪しながら、彼ら全員に謝罪の言葉を話します。

        パンティー様、私の腐ったマンコ汁で汚して申し訳ありません。
        後輩という人間様、悪臭を嗅がせて本当にごめんなさい。
        マンコの悪臭に空気を汚染させてすみません。
        悪臭を漂わせるオマンコを持っていて申し訳ありません。

        鬼畜主義共和国の男性樣の皆さん、汚いマンコ汁の跡を見せてすみません。
        腐ったマンコの写真を何度もお見せして、申し訳ありません。

        全裸で土下座して謝罪しながら、マンコを再び潤しているクソ犬を容赦しないでください。
        お願いだから慈悲を施すないでください。

    • 脳みそがマン汁でできてそうだな

      • あぁ… そうですね。
        純樣の言葉の通り、多分私の脳みそはマンコ汁でできているようです。
        そうでなければ、このような頭が狂ったような発情は来ないでしょう。
        間抜けなゲボジに教えをくださってありがとうございます。

    • 지금 현재 좋은 느낌으로 대화하고 있는 분이 계십니다.
      어쩌면 실제 주인님이 되어주실지도 모르는 분이라서..
      암캐주제에 인간님들을 대상으로 어장관리나 간을 보는 짓은 도저히 할 수 없습니다. 죄송합니다.

  • ゲボジ(犬のマンコ) さんが新しい記事を投稿しました。 11年, 7か月前

    Thumbnail 
    こんばんは。ゲボジです。
    今日は初のご主人樣だったオオカミ樣と同居していた話をしようとします。
     
    オオカミ樣と初めて会ったのは5月上旬でした。
    最初の出会いで奴隷契約を結び、2度目の出会いでシェービングをして…
    その後でも何度会ってプレーをしたり、恋人のような平凡なデートをしたりしました。
     
    そうした中.. […]

    •  牝犬として飼育された記録、興味深く読んだよ。
       特に、仕込まれた芸は面白いね。
       それを、1日や2日とかじゃなくて2ヶ月間も続けていて、人間として生まれてきたことも忘れたんじゃないのか?
       犬の鳴き声の代わりに、淫語で返事をするなんて本当に頭がオカシイ牝だな、ゲボジは。
       娘がこんな変態の牝犬に堕落したなんて、両親はゲボジを産んで育てた甲斐が無いだろう。
       ケボジは、最低の畜生だよ。
       そんなケボジの破廉恥な報告で、俺のチンポは楽しませてもらったけどな。

      암컷 개로 사육 된 기록 흥미롭게 읽었 어.
      특히 가르쳐 진 재주는 재미있다.
      그것을 1 일이나 2 일 든가가 아니고 2 개월도 계속 인간으로 태어난 것도 잊은 게 아닌가?
      개 짖는 소리 대신 음란 한 말로 대답을 하다니 정말 미친 짓 암컷 이구나, 게보지은.
      딸이 이런 변태 암캐 타락 했다니 부모는 게보지을 낳고 키운 보람이 없을 것이다.
      케보지는 최소 젠장이야.
      그런 케보지의 파렴치한보고에서 내 자지는 즐겁게달라고했다하지만.

      • 愛するお母さん、お父さんに…

        お母さん、お父さん、ごめんなさい。
        私はすでに人間を辞めた最低の畜生です。
        生まれた時から頭がオカシイ牝です。
        素敵な二人から私みたいなゴミが生まれてごめんなさい。

        しかし、私はすでに人間にも帰れません。
        マンコが気持ちが良くなることが、唯一の生の幸です。
        男性樣らのチンポを楽しくしてあげることが最高の喜びです。

        どうか破廉恥な牝の未来に期待を掛けないでください。

        かしこ。

        2014年10月10日
        顔も知らない男性樣らの嘲笑を受け、マンコが濡れたゲボジから…

    • 아아.. 결국 저때문에 어머니까지 욕을 먹으시는군요… ㅠㅠ
      이곳은 귀축주의인민공화국이니까, 남자님의 말이 무조건 옳습니다.
      qr님께서 그렇다고 생각하신다면 그게 맞는 거겠죠..

      그렇지만 훌륭한 암캐라니, 몸둘바를 모르겠습니다..
      천박한 암캐입니다. 좃같은 개년입니다. 살아있는 것만으로도 민폐가 되는 썅년입니다.

      언제라도 강간당할 수 있도록, 항상 보지를 적시며 살겠습니다.
      욕해주셔서 감사합니다.

      ああ… 結局、私のためにお母さんまで悪口を聞くようになりました… (泣)
      しかし、ここは鬼畜主義人民共和国だから、男性樣の話が無条件に正しいです。
      qrさんがそうだと思ったら、それが正しいのです。

      でも.. 立派なメス犬と言ったので、途方にくれます。
      立派じゃないです。
      浅薄なメスイヌです。クソようなイヌオンナです。生きていることだけでも迷惑になるチクショウです。

      いつでもレイプされることができるよう、常にオマンコを濡らしながら生きていきます。
      悪口を言ってくださってありがとうございます。

  • ゲボジ(犬のマンコ) さんが新しい記事を投稿しました。 11年, 7か月前

    私をオナペットに使してください。 ここは日本のウェブサイトだから、 韓国人の中でここに出入りする人は、たぶん私が唯一だろうと思います。 そう思うと、少しほっとしています。 心配もなく、私の写真を上げることができるからです。      これが私です。 オナニーをしたい男性樣がいらっしゃったら、どうかオナペットに使用してく […]

  • ゲボジ(犬のマンコ) さんが新しい記事を投稿しました。 11年, 7か月前

     
    この前の告白に一枚の銀貨様がコメントを残してくれました。
     
    写真を見ると、小ぶりな乳房だけど、乳首が大きくて確かに遊びがいがありそうだね。
    洗濯バサミから、はみ出している大きな乳輪が、ゲボジの淫乱さを表しているみたいだ。
    今度またオナニーする時には、洗濯バサミに鈴でも付けて、
    その洗濯バサミで乳首を痛めつけながら、四つん這いで歩いてみたらどうだ?
    鈴の音をさせながら、四つん這いで歩き回る変態の牝犬姿を、みんなに見てもらうのを想像してな。
     
    退勤する途中にダイソーに立ち寄りました。
    洗濯バサミはすでにあったが、鈴がなかったために鈴を買いに行ったのでした。
    これは余談ですが… そんな所に行ったら、売り場の中にある全ての製品が私を苦しめる時に使いやすいものです。
    言うまでもなく、洗濯バサミも.. 私の乳首をいじめに良い物だからです。
     
    鈴と幼い子供たちが好きそうなお菓子を一袋購入して、家に帰って、すぐに服をすべて脱ぎました。
     
    鈴に糸を連結して、その糸を洗濯バサミにかけて準備を整えて….正座してオナニーを開始します。
    人差し指につばをつけて、両方の乳首を、弄る… 弄る…
     
    別に陷沒乳頭とか..そんなことはないが、どうしても乳首を立てた方が洗濯バサミを課すことに楽そうだったんです。
     
    親指と人差し指で乳首を握ってくるくる回しながら刺激し始めます。
    ゲボジの質が低い安物マンコは、それだけでもかゆいなり始めました。
    しかし、私はオナニーをする時マンコに気苦労をすることがもっと好きです。簡単にマンコを触らないです
     
    ある程度身が盛り上がったから、準備してくれた洗濯バサミに両方の乳首を皮肉っます。
     
    指で軽く触れてみたら鈴の音が… とても小さいです…(涙)
    もっと大きく響いて、ゲボジがどれほど救済不能の雌犬か… 全ての人たちに教えてくれなければならないのに… (>_<)
    でも、熱心に乳を振りながらぶらついてると、それだけ鈴の音が大きく響いから…
    みんな四足で歩く私を見ることになると思います。
     
    四足で部屋の中を這って、街を歩行する妄想をします。
    村の街を妄想の中でシミュレーションしたら… 一番先に私を発見することは大家さん(おじいさん)です。
    私はダメな乳をやたらに振りながら、ワンワン~しながら吠えます。
    もちろん、吠えるのは 「私を見てください」というお願いです。愛嬌を留めて笑いながらワンワン~
    大家さんが着たズボンを見たら、いつの間にそのチンポが硬くなったようです。
    私の浅薄なからだを見て、チンポを硬くしてくださったことがありがたくてに、私はお尻を振ります。
     
    本当の犬は尻尾を振ることができたのに….
    ゲボジは本物の犬にも劣るクソ犬です。尾を振っていることさえできなくて、申し訳ございません。
    しかし、その代わりにに熱心にお尻を振って、私は散歩を引き続きます。
     
    ワンワン~
    (このクソ犬を見てください)
     
    ワンワン~
    (私のお尻を蹴ってください)
     
    ワンワン~
    (発情した本当の犬様がいらっしゃるんでしょうか? 私を強姦してください)
     
    どんなちびの人間様が私を発見して駆けつけて聞くのです。
     
    「姉ちゃんはどうして服を脱いでいて? どうして靴もはかずにいる?」
     
    本当に申し訳ないとも、私は犬だから人間様が使ってる言葉を使用できません。
    ただ、お尻を高く挙げてマンコ汁を流している腐ったマンコをちびの人間様に見せてあげます。
     
    ワンワン~ ワンワン~ ワンワン~
    (私は裸で四足で散歩をしたらマンコが濡れるヘンタイだから、こんなにするのです)
     
    当然、ちびの人間様は私の言葉を理解できません。
    ただ、手に持っていたお菓子袋から、菓子を少し取り出して地面に落とします。
     
    「これ食べて」
     
    ワンワン~
    (ありがとうございます)
     
    私は前に買ってきたお菓子を床に落として…. それをちびの人間様からいただいたお菓子と思って食べました。
    もちろん、当然、手を使用することはできません。
    手は人間様だけが使用することができるのです。私のようなクソ犬が手を使うなんて話にならないです。
    口で床に落ちたお菓子を食べます…
     
    お菓子を落とし、また食べて….. お菓子を落とし、また食べて…..
    今回は残っているお菓子をすべて床に注ぎました。
    そして口でお菓子を食べて…. 最後にお菓子くずが残っている床を舌でなめました。
     
    いつのまにかマンコではマンコ汁がだらだら流れているし、今では本格的にオナニーをしたくなりました。
     
    初めての計画は、オナニーをしたくなったら本格的にマンコに手を当てるつもりだったが….
    考えが変わりました。だって… 私は犬… そうでしょう…?
    ちょっと前に「手は人間様だけが使用することができるのです」と思っていたが、
    オナニーをする時は手を使うと…? なんかちょっとおかしいです。設定ミスです。(笑)
     
    犬… だから… やっぱ手を使うことはできない仕事でしょうか?
    「手は人間様だけが使用することができるのです」だからです。
    しかし、四足で這いながらマンコを擦ることができる所が… 部屋の中には多くないです。 (>_<)
    ここが本当に外なら、電柱や木にマンコを擦ることができたのに… 実は私の部屋だからです。
     
    どこにマンコを擦りながらオナニーするか思案して… トイレに行きました。
    そして、そこで.. もう1ヵ月ほど使用していない便器のカバーに私のマンコを当てました。
     
    ああぁ… 冷たい感じ… しかし、犬のオナニーには似合うはずだなと思いました。
     
    便座カバーの前部の端にマンコを当てて、
    腰を振って、お尻を震えって、クリトリスを擦りながら、オナニーをしました。
     
    ワンワン~ ワンワン~ ワンワン~
    (便座カバー様、腐ったマンコを当ててすみません。でも、気持ち良いです。クリトリスが気持ち良いです)
     
    頭をトイレの床に当て、両手で洗濯バサミを引っ張って、鈴がぶら下がった糸を振りながらオナニーしました。
    マンコの中に何も入れなくて「イク」が来るのは、ちょっと時間がかかったが… 気分いいオナニーをすることができました。
     
     
     
    P.S : 便座カバー様、汚いマンコを擦って申し訳ありません。
    オナニーが終わった後に私の舌で、マンコをつけるた所を磨いてしましたから… どうか、許してください。
     

    •  俺が相手をしているのが、人間じゃなくて牝犬なんだというのが良く分かる報告だったよ。
       いや、尻尾が無いから、犬にすら劣る存在だな。
       まぁ、ゲボジは体を痛めつけられて感じる変態だから、尻尾が無い最低の変態牝犬として責められる方が良いだろう。
       妄想でも、せいぜい大家さんにケツを振って、犬小屋から追い出されないように媚を売ることだ。

       それにしても、便座カバーにマンコを押し付けてオナニーするなんて、考えもしなかったよ。
       手が使えないなら、踵をマンコに押し付けてオナニーするくらいなら分かるが。
       便器に、チンポの代わりをおねだりするゲボジは、犬よりも知能の低い馬鹿犬だ。
       本当に汚らわしいね。

      내가 상대하고있는 것이 인간이 아니라 암캐 야라고 잘 안다보고 더라.
      아니, 꼬리가 없기 때문에, 개조차 못한 존재 다.
      아무튼, 게보지은 몸을 아프게 느낄 변태니까, 꼬리가없는 최소한의 변태 암컷 개로 비난하는 것이 좋겠다.
      망상도 겨우 집주인에게 엉덩이를 흔들며, 개집에서 쫓겨 않도록 아양을 판매 할 것이다.

      그렇다 치더라도, 변기 커버에 오빠를 강요 자위하는 건 생각도 못 했어.
      손을 사용할 수없는 경우 발꿈치를 보지에 대고 자위하는 정도라면 알지만.
      변기에 자지 대신을 조르는 게보지는 개보다 지능이 낮은 바보 개이다.
      정말 추접군요.

      • 犬にすら劣る私にコメントをしてくださってありがとうございます。

        そうです。私は尻尾さえもない最低の雌犬です。
        祖父である家主に尻を振ることを妄想してマンコが濡れるクソメスです。

        踵でオナニーするのは… 私はバカだから本当に思いもしませんでした。
        しかし、結果的に人間以下のメスに似合いのオナニーをしたと思います。
        馬鹿みたいなゲボジは便座カバー様にマンコを擦りながらオナニーしました。
        そんなにオナニーした私の姿を記憶し、再びマンコがびりびりている狂ったメスです。

        汚くて申し訳ありません。
        存在自体が環境汚染にもかかわらず、生きていて申し訳ありません。

  • ゲボジ(犬のマンコ) さんが新しい記事を投稿しました。 11年, 8か月前

     
    こんばんは。ゲボジです。
    韓国は明日から「秋夕」という連休が開始されます。
    秋夕は日本のお盆と似た休日、大半の韓国人はこの時に故郷の家を訪問します。
    私も明日の朝早く、本家に行って、来週水曜日に私の家へ帰る予定です。
     
    しかし、そうなれば..明日から5日間、オナニーを我慢しなければならないようです。
    正直に、そんなに長い間我慢するのは自信がありません。(涙)
    それで今日オナニーをして、少なくとも来週水曜日の夕方まではこらえようとします。
     
    そうゆうわけで… オナニーをしに先立って、
    今日は「オオカミ」というニックネームを使用していた古のご主人樣と2回目の出会いを告白します。
     
     
     
    初対面後、その来週の週末になりました。
    私は学生だから時間の余裕がある方だったが、オオカミ樣の仕事のために私たちは週末だけ会うことができました。
    平日に電話通話をしながら約束の時間と場所を定める中にオオカミ樣の命令は……
     
    「ボックスティーとミニスカートを着なければならない。そして、下着は絶対に着ばならない。」
     
    ….ということでした。
    しかし、約束の日は3日後です。ボックスティーとミニスカートは持っていないです。(涙)
    服を買うお金もないし、両親に服を買ってくれと言ったことも難しかったです。
    私は「ええ儘よ、なるようになれ」という生意気な気持ちで服を用意してなかったです..
     
    約束の日になりました。
     
    持っている服の中で最もだぶだぶのTシャツ、膝の上まで下りスカートを着て…
    ノーパンノーブラでオオカミ樣を会いに行きました。
    前日夜遅くまでゲームをしたため、少し寝坊しちゃって… 結局約束時間を40分もオーバーして約束場所に出ました。
     
    約束の場所で俺を待っているオオカミ樣の冷たい表情。(恐)
    私は尖ってオオカミ樣の前に出て立ち、本当に申し訳なくて、怖くて、頭を下げていました。
     
    「遅れた理由は関係ない。とにかくお前は遅れたし…. 覚悟しなさい。」
    「本当にごめんなさい。」
     
    オオカミ樣の沈黙。それでもっと怖かったです。
    そうするうちに….
     
    「おい, お前さ」
    「え?」
    「今、お前の服、それがボックスティーか? それがミニスカートか?」
    「でも、これが一番大きいTシャツと最も短いスカートです。」
     
    オオカミ樣は「一応歩こう」と言って、黙って步き始めました。
    私はその方の後を同行したが、沈黙するオオカミ樣に何の話もしないでいました。
    10分ほど行ったでしょうか…???
     
    人跡まれな路地に入って静かに私を抱いてくれました。
    行動は優しいが、雰囲気は怖い…(涙) 私は、どうするべきか? わからない…!!!!!!
    そんな考えをしているときに、オオカミ樣が急に私のスカートをまくり上げて尻を触り始めました。
     
    まだあざができたお尻を激しく触るオオカミ樣の手はちょっと痛かったんです。
     
    「ああ… 痛いです…」
    「うるさい。悪い奴隷めが」
    「…..はい…(恐)」
     
    オオカミ樣は私から手を引いて、カバンの中で何かを取り出しました。
    それは…その時までAVでばかり見ていた、(実際には初めて見る)バイブでした。
    オオカミ樣はまた僕をしっかりと抱えて、私のマンコの中にそれを押し入れ始めました。
     
    少しは、しっとりとしたが….. やっぱりバイブが入るくらいで濡れなかったと思います。
    本当にマンコが痛みました。(涙)
     
    「ああ… 痛いです。痛いんです。許してください。」
    「黙れ! これがお前が受けなければならない罰だ。」
     
    オオカミ樣は結局、バイブを深く入れて、振動を弱くつけました。
    生まれて初めて感じる刺激に、私は慌てて、オオカミ樣の胸に抱かれて哀願しました。
     
    「ああん… 許してください。取り出してください。」
    「ずっと騒ぐと、この状態でスカートを外して、繁華街で引き回しするのだ。」
    「……(ドキドキ)」
     
    オオカミ樣はそう言ってしていて私のスカートの腰部分を折って上げました。
    膝の上まで下り単純な短いスカートが、お尻のすぐ下まで下り本当のミニスカートになりました。(恥)
     
    「さあ、行こう。」
    「大変です。歩けません。」
    「ご主人樣の命令である。不服従するというのか?」
    「いいえ… でも… せめてスカートだけでも元通りにしてはいけないでしょうか?」
    「ラブホテルの部屋まで、バイブもスカートもそのままだ。それが嫌なら、スカートを脱いでいく。どの方がよいか?」
    「すみません。このまま行きます。」
    「いいよ。」
     
    頭が狂った今の私ならマンコ汁をだらだらになってさっさとスカートを外したかもしれません。
    しかし、その時は、野外で服を脱ぐことがとても怖かったんです。
    私はバイブをマンコにしっかりと握って、オオカミ樣の腕を両手で握って、よろめきながらオオカミ樣を付いていきました。
     
    オオカミ樣は直ちにラブホテルに行かずに私を連れてミョンドンのあちこちを歩きました。
    韓国のミョンドンは・・・日本の渋谷と似たような繁華街です。
    マンコにバイブを入れておいたまま、ノーパンで、ミニスカート姿で、そのような距離を歩き回るのはとても大変でした。
    結局、オオカミ樣が私を連れてラブホテルに入ること頃、
    私は全身が汗でびっしょり。橋はぶるぶる震えて…もちろんマンコももうマンコ汁でびっしょりでした。
     
    オオカミ樣はラブホテルの部屋に入るや否や、私を止めておいて、私の前にうずくまったです。
     
    「脚を開きなさい」
     
    私は.. オオカミ樣の肩を両手で握って、寄って、脚を開いて立ちました。
     
    ああ… いよいよ取り出してくれますね….
     
    しかし、オオカミ樣の罰はまだ終わったものがありませんでした。(涙)
    バイブの振動を強く変えて、激しくピストン運動に振り始めます。
     
    「ああ… ああん….. お願いです。あ、あん.. 許してください… ああん…..」
     
    しかし、オオカミ樣は聞いたふりもしないで、私のマンコを蹂躙します。
     
    「ああ… すみません。ああぁ.. 許してください。」
     
    何度も許しを祈願したところ、やっとオオカミ樣は頭をもたげて私を見てにやりと笑います。
     
    「十分に反省した?」
    「はい。反省しました。二度とそうません。」
     
    オオカミ樣は言葉なくバイブを取り出してくださいました。
     
    「まだお前を許さなかった。四足で俺をついてこい。」
    「…はい」
     
    私はオオカミ樣の後を追う浴室に行きました。
    オオカミ樣は私を浴室の中に連れて行かれた後、一気にTシャツとスカートを脱がしました。
    何秒経っていないのにオオカミ樣の前で全裸になってしまった私..
     
    全裸を見せてくれるというのが恥ずかしくて両手を体を隠しするところでした。
    しかし、過ぎた「最初の出会い」で体を隠して、非常に恥ずかしくなる罰を受けたのが思い出しました。
    オオカミ樣は私が両手で体を隠してないで再び手を下すのを見て、にやりと笑って….
     
    「いい子だ」
     
    …とおっしゃいました。
    そしてオオカミ樣は自分も服を脱がれた後、私を洗ってくれて、本人もシャワーをしました。
     
    「フフフ。。。お前、マンコに洪水になった。」
    「はい…(恥)」
    「今、お前のマンコがどうだと言ったよね?」
    「(恥恥)……洪水になりました。」
    「今、お前のどこがどうだと言ったよね?」
    「(恥恥)….今、私のマンコ、洪水になりました。(恥恥恥)」
    「いい。俺が“もう良いい”とする時までずっと話しなさい。」
    「はい。今、私のマンコ、洪水になりました。今、私のマンコ、洪水になりました。今、私のマンコ、洪水になりました….」
     
    恥ずべき言葉を繰り返しながら、シャワーを終えました。
     
    「ベッドに上がってまっすぐに横になれ。」
    「はい。」
     
    オオカミ樣はカバンの中から綱を取り出してきました。
    そしてベットに横になっている私の隣に座って、しばらくの間私のマンコの毛を優しくなでたです。
    何か怖くて、不安で… 何の言葉でもしなければならないと思いました。
     
    「あの… 私はもうどうすればいいですか?」
    「….. (沈黙)」
     
    怖いです。こわいですよ..!!!! (涙)
    オオカミ樣は、しばらくの間、マンコの毛を撫でて、ロープで私の足と手首を縛ったです。
    M字開脚になって、左足に左手が縛られ、右足に右手が縛られて、
    これは、まるで解剖実習時間のカエルになってしまったような気持ち…. (>_<)
     
    そんなに私を縛ってから、オオカミ樣が再びカバンの中から取り出したのはシェービングクリーム… パリカン… 剃刀…
     
    「うう… 私.. 怖いです…」
    「まだ罰が終わっていないということを忘れるな。誰がお前の気持ちを言って良いと許可したのか?」
    「…..すみません。」
     
    オオカミ樣は先にパリカンに長いマンコの毛を切り取られました。
     
    「今から君のマンコは白マンコになる。毛がないマンコは不便な事ができるかもしれない。再び毛が育ち始めるとちくちく痛いかもしれない.けど大丈夫だ。その度に、今日の過ちを考え、反省すればいい。わかった?」
    「…….はい。」
     
    以前の告白で一度話をしましたが、韓国では毛がないマンコを「白マンコ」と言います。
    オオカミ樣は話をしながら切り取ったマンコの毛を幾筋をとらえて、私の顔に落として…
    再び毛を幾筋をとらえて、私の顔に落として….. その次、短毛になった私のマンコにシェービングクリームを塗りました。
     
    「お前のようにいやらしいマンコを持ったメスはたまにマンコ汁を流して自らシェービングクリームを洗いてしまったりもする。もしお前がそんなことをするなら、絶対に許しない。シェービングが終わるまでマンコ汁は禁止だ。わかった?」
    「うう….. はい…(恐)」
     
    私が答えた瞬間、まるで待っていたようにオオカミ樣は私の乳と乳首を愛撫し始めました。
    激しく揉むのではなく、柔らかくて優しいように…わざわざマンコ汁を持ち出そうというように愛撫することです。
     
    「うん.. あんん… あ….」
    「マンコを潤しているわけじゃないよね? 許しないと確かに警告したことを忘れるな。」
    「あ… はい。分かりましたあぁ…」
     
    しかし、そのような愛撫にマンコが濡れないというのが無理です。(涙)
     
    「いいよ… もうそろそろシェービングをやってみようかな」
     
    オオカミ樣は笑いながら、私のマンコを見て…
     
    「なんだ、これは? このバカめ…!!!!」
     
    ….と言って、本当に恐ろしい顔で私の乳頭を取って捻り始めます。
    私は少し悔しいこともして、怖くて、痛いこともして本当に涙が出ました。
    それでも私にできるのは「ごめんなさい。許してください」という言葉だけでした。
     
    長い間や乳頭を取って捻り後、本格的に私のマンコの毛をシェービングし始めました。
    オオカミ樣が私の体の上に上がって、私がオオカミ樣のチンポを口淫奉仕する間、シェービングをすることです。
    韓国ではよく「69体位」と呼ぶ姿ですが、日本では何と呼ぶのかわかりません。
    ただ、よく知られた「69体位」と相違点としたら…
    女の私が下にあり、男のオオカミ樣が上に上がっているということでしょう。
     
    事実….. 私はその時まで口淫奉仕の経験が全くありませんでした。
    以前まで男子の性交をしたのは高校生の時に先輩と強制的にセックスした経験だけで、
    その後に初めて会ったオオカミ樣とは今回がやっと2度目の出会いでしたからね。
     
    中途半端にオオカミ樣のチンポを口にくわえて、
    オオカミ樣が指示され次第、舌と唇を動かしながら口淫奉仕をしてあげました。
    喉元にオオカミ樣のチンポが触れる度、空えずきが出るたが…. その都度オオカミ樣は……
     
    「奴隷がご主人樣のちんぽを口にくわえて空えずきがするのか? 本当に無礼なんだな..!!!」
     
    ….と激怒しながら、私の太ももの内側をつねるです。
    そんなにシェービングが終わって、オオカミ樣はひどく興奮したチンポで私の白マンコを犯してくれました。
    オオカミ樣のチンポで一度、バイブで一度… 私の白マンコを犯してくださった後….
     
    「いくら考えても毛が無くなるから、何か寂しい感じだ。面白い言葉を書いてくれる。」
     
    ….とおっしゃって、今回は、赤色の油性マジックペンを取り出して持ってきました。
    油性です。ユ・セ・イ..!!!! (涙) よく消されないマジックペンですよ。(涙涙)
     
    「ご主人樣… それは流星じゃないですか? 消えないようだけど..」
    「身体に書くのは、いくら油性マジックペンとしても結局は消れる。ただ、一週間ほどはずっと跡が残っているだろう。跡を見るたびに反省するのだ。わかった?」
    「….はい…(恐)」
     
    マンコの上の方には「(オオカミ樣の本名)樣の性欲処理の穴」という文字を….
    マンコの左側には「チンポを入れてください」という文字を….
    マンコの右側には「腐った白マンコ」という文字を書いて入れました。
     
    そして鏡の前で、私自らバイブを使用してオナニーするという命令… (恥)
    恥ずかしくている落書きがなっている白マンコをずっと眺めながら、
    「3回のイク」するまでオナニを止まらないという命令でした。
     
    私は確かにオナニーに狂ったクソメスです。
    しかし、そのような私も「3回のイク」する時まで休まずにオナニーをしろというのはとても大変です。
     
    「はぁ… はぁぁ… ご主人樣、とても難しいです。やめたいです。」
    「俺がお前をためにオナニーを命令したと思っているのか? まだ罰の継続だ。 継続しなさい。」
    「しくしく… しくしく… とても大変です。いっそ打たれます。殴ってください。」
    「当然、殴られるのだ。罰がこれで終了と考えるな。しかし、今はオナニーの罰を継続しなさい。」
    「……(涙涙涙)」
     
    いくら泣いてもオオカミ樣は容赦をしてくれなかったです。
    結局、くたくたになるまでオナニーをして「3回のイク」を達成して、
    お尻を420回殴られていることにその日のプレー(プレーと書いて、おしおきと読みます)がすべて終わりました。
    (ご主人樣がおっしゃるには、私が42分を遅刻したとします。それで1分に10回ずつ….)
     
    オオカミ樣は私を温かい湯船につかるようにした後、
    本当に優しく、柔らかに私の体の隅々まで洗ってくれました。
     
     
     
    その後私は絶対に約束時間に遅くないです。(笑)
    そしてご主人樣の命令に「ええ儘よ、なるようになれ」という考えも絶対にしません。(大笑)
     
    家に帰ってあざが出来たお尻を見ながら、毛がない白マンコをみながら、恥ずかしくている落書きを見ながら….
    マンコが再び濡れる淫らな私だったが、
    奴隷の分際でご主人樣を怒らせばならないということを確実に気付いたからです。
     
    22살 (첫주인 - 2번째 플레이)
     
    (その日の撮った写真は今はないです。数ヵ月後に、再びシェービングをした時オオカミ樣が撮ってくださった写真です。)
     

  • ゲボジ(犬のマンコ) さんが新しい記事を投稿しました。 11年, 8か月前

     
    人間を廃業して私はメス奴隷になって、下の条項に従うことを誓います。
     
    第1条 (所有権)
    1. ご主人様はゲボジの体と心だけでなく、「生きている権利」を含むすべての人権を所有する。
    2. 上記1項で定義するご主人様とは、「鬼畜主義人民共和国に入る[…]

  • ゲボジ(犬のマンコ) さんが新しい記事を投稿しました。 11年, 8か月前

     
    私、조유진は今から人間を辞めようと思います。
    人間として享受できるすべての人権と尊厳を放棄して、
    家畜以下、おもちゃ以下のメスになって、一生を生きることを望んでいます。
    お願い致します。どうか人間以下のメスになれるように、この請願を受けてください。
     
    ※ 請願の理由 : 私は5歳の時からお尻を打たれ、マンコをの蠢いていた淫乱な女です。
                          中学生の時は頭が狂った妄想にはまってオナニーしており、
                          高校生の時に強姦された経験を考えると、マンコが熱くなってたまらないのです。
                          公開オナニーショーをする妄想にはまって生きていきます。
                          一日中直接作った使い捨てのディルドをマンコの中に入れたりもしました。
                          正常な人間なら、このようなことをつくはずがないです。
                          そのため人間の人生を諦めて、人間以下のメスが経とうとしています。
                          私がずっと人間に残っていて、
                          他の人間様たちに迷惑をかけないようにどうかこの請願を受けてください。
     
    ※ 今から : 今から私の身分は世の中で一番下階級になります。
                   最も高い階級に人間様たちです。
                   その後階級に人間様たちのチンポ様です。
                   その後階級に人間様のペット様と家畜様がいます。
                   その後階級に人間様のおもちゃをはじめとするモノ様たちがいます。
                   その後階級に人間様が輩出したオシッコ様とウンコ様とゴミ様がいます。
                   そしてその下で、最も低い階級が「卑賤な私」です。
     
    もしこのような私がまた人間がなりたい心を持ったら、厳しく罰してください。
    二度と人間に戻れないように、徹底的に管理して頂きたくお願いします。
     
    2014年 9月 1日
    조유진 拜上
     
     
    01
    (文字がよく見えませんが、韓国語で自筆で書いた人間廃業請願書です。)
     

    •  やっぱり、直筆は良いな。
       こんな破廉恥なことを、どんな顔をしながら書いていたのかと想像すると面白いよ。
       自分が一番したの階級になるという部分の書き方が、最高に不様で素晴らしい。
       ウンコやゴミよりも下のゲボジが、もっと惨めな思いができることを応援している。

      역시 친필는 좋은데.
      이런 파렴치한 것을 어떤 얼굴을하면서 쓰고 있었는지 상상하면 재미있어.
      자신이 가장 한 계급이된다는 부분의 작성이 가장 不様이 좋다.
      똥이나 쓰레기보다 아래 게보지이 더 비참한 생각이있는 것을 응원하고있다.

      • 良いと評価してくれてありがとうございます。
        一字、一字…. 誠心を込めて人間廃業を請願しました。
        ウンコ様やゴミ様よりも卑しいゲボジをこれからもたくさん罵倒してください。

    • 비웃어주셔서 감사합니다.
      조롱당하고 비웃음을 당하면서 씹구멍을 적시는
      등신같은 년을 더 많이 모욕해주세요.

      嘲笑ってくれてありがとうございます。
      からかわれて嘲笑を受けながらクソマンコが濡れる
      バカみたいなメスをもっとたくさん侮辱してください。

  • 幼い時はますます刺激的なものだけを想像したために、
    死体となっておもちゃに利用されるまで妄想してしまった~ という感じです。
    どちらかとしたら… そのような妄想を好きではありません。(汗)
    スナッフムービーは本当に嫌いです。
    メス犬の分際で嫌っていることがあってすみませんが、
    嫌なことはやむを得ず嫌いです。

    お父さん、お母さん、すみません。
    私は頭が狂ったメス犬です。
    私のようなも[…]

  • ゲボジ(犬のマンコ) さんが新しい記事を投稿しました。 11年, 8か月前

     
    ゲボジは昨日の夜にエッチな夢を見ました。
    全裸に、犬の首輪をかけて、四つばいに、夜中に家の近所を散歩する夢でした。
    首輪を率いるご主人様は韓国俳優イビョンホンのような男でした。
    そのご主人様は私の歩みが鈍くなるたびにムチで私のお尻を殴る、催促しました。
    結局、私はマンコには手もつけずに、ムチを打つことだけで「イク」してしまいました。
     
    眠りから目覚めた時は、出勤準備をする前までまだ余裕がある時間でした。
    私はマンコがかゆくなって、これ以上眠ることはできませんでした。
    それで服を全部脱いだ後に、冷蔵庫からシリアルと牛乳を取り出して大きなボウルに込めました。
    そして便所床にボウルを置いて、四足で伏せて犬のようにシリアルと牛乳を食べました。
    頭が変なメス犬ゲボジは、オシッコをしてウンコをしてのところで、犬のように手を使わず、シリアルを食べました。
    最後にはお尻を高く上げて、左右に振りながら「ワンワン.. ごちそうさまでした… ワンワンワン」と挨拶しました。
     
    メス犬なら当然尾を振って挨拶をしなければならないのに、尾が無く申し訳ございません。
    本当に犬はいくら調教されていない駄犬としても、気持ちが良い時に尾を振っている事ぐらいはできるます。
    しかし、私は尾を振っていることすらできないダメなクソ犬です。本当にすみません。
     
    少し早い朝食事を終えてから、そのままオナニーを行う予定だったが、。急に考えが変わりました。
    オナニーがしたくて発情した犬のようにひいひいと哀れっぽく鳴きながらも、欲求に耐えながら部屋に戻ってきました。
     
    下着を着ないままで、袖なしのシャツと短い半ズボンを着て、家の近くのコンビニに行きました。
     
    「あの…コンドームがどこにありますか?」
    「え?」
     
    コンビニの職員はかなり眠いように見えました。たぶん、自分が言葉を聞き間違えたと考えているようでした。
    私はもう一度聞いてみました。
     
    「コンドームです。コンドームがどこにありますか?」
    「あ… コンドームですか? あちらに行って…..」
     
    コンビニの職員は少しあざ笑っているような顔で案内をしてくれたし、私はコンドームを買って家に帰ってきました。
    どうしたら、単に嘲笑ばかりするのではなく、私を見ながらチンポを堅くしたかもしれません。
    その時にはすでに私の乳頭はぱっと立って、袖なしのシャツの上に跡を残していたからです。(恥)
     
    私はバイブやディルドーを持っていないです。
    ローターを一つ持っていたが、この前に確認してみたら作動できません。
    乾電池を変えても作動が出来なくて…. 多分も故障したようです。(涙)
     
    しかし、以前に仕えたご主人様に使い捨てのディルドーを作り方を習ったことあります。
    「コンドームで使い捨てのディルドーを作って、マンコに入れて、
    綱でパンティーを作って着て来い」という命令をよく受けました。
    それで今もそれらを作り方を全て記憶しています。
     
    先にコンドーム2つを重ねて広げておいて、その中に「米」を入れます。
    そしてコンドームの入り口部分をしっかり縛ります。これで「使い捨てのディルドー」の完成です。(笑)
    すでに私のマンコではマンコ汁が盛られていて、とても簡単にディルドを入れて、「綱のパンティー」を作って着ました。
     
     
    084
    (「綱のパンティー」はこのように作ります。日本ではこれを何と呼ぶのか分かりません。)
     
     
    ブラジャーは着たが、パンティーは着ませんでした。
    その上に白いブラウスと黒のフレアスカートを着て… やっと出勤です。
    一歩一歩、歩くたびにマンコの中に入っているディルドーが踊りを踊るようでした。
    私のマンコの内あちこちを犯しながら、私がどれほど汚いメス犬なのか、しきりに教えてくれていました。
     
    だけでなく、少しずつ風が吹いてくるたびにマンコが冷たい感….
    マンコ汁が冷たい風と接しながら、マンコを冷やしていました.
    私がパンティーを着ないことを自覚させるその感じのために、私はむしろよりマンコが熱くなります。
     
    出勤しながら私も知らずに尻を振りながら歩くことになって、
    発情したマンコはしきりにビクッビクッとして… 乳首はますます堅くなって….
    ますますオナニーがとてもしたくなったが、…とりあえずは堪えました。
     
    そんなに出勤して、席に座って仕事をしていましたが…..
    最も気になるのは「スカートがマンコ汁で濡れた跡が“小便たれ”のようには見えないかな?」ということでした。
    幸い、黒い色のスカートをはいたため、あまり跡が見えなかったですが、
    しばしばトイレに行って跡を確認して再び席に座るたびに、ディルドーがマンコの中でうごめいて私を陵辱しました。
     
    結局は…. 職場の先輩にしかられてしまいました。
     
    「유진さんはもう仕事が落ち着くになったようなのに働くのがあまりにも遅い。しっかりしろ。」
    「はい。ごめんなさい。」
     
    …そうです。本当にごめんなさいと思います。
    直接ディルドーを作ってマンコに入れて発情しているクソ女で申し訳ございません。
    仕事もできないメス犬の分際で人間様たちの真似をしてあって申し訳ございません。
    しかられながら先輩がお尻を殴ることを妄想するヘンタイで申し訳ございません。
     
    実際に…. 私はわざとマンコをきゅうきゅうと引き締めしながら、先輩の戒めを聞きました。
    すると、マンコ汁が大腿部でたらりとしたたるのが感じられました。
    マンコ汁は結局、スカートの下のこむらのまで流れ、
    しかし、はっきり見える位はないので、幸いでした。
     
    しかし、「これからみんなが私のマンコ汁がついたふくらはぎを見る」と思うと、マンコがもっと熱く盛ります。
    人々の視線が私を向かう時ごとにマンコ汁の跡を見ることのようでした。
    人々が私の周りに来るたびに私のマンコの腐る臭いを嗅ぐようでした。
     
    一日中そのような考えでドキドキしながら…
    発情が止まらないまま業務時間を流して、いよいよ退勤時間になりました。
     
    本来は家に帰ってきて、一日中堪えてたほどたらふくオナニーをするつもりでしたが……
    実際に退勤時間になるので、家に到着する時まで我慢できませんでした。
    オナニーがしたくて狂ってしまうような気分でした。
     
    地下鉄駅のトイレに入って、スカートを完全に脱いで、綱のパンティーも脱ぎました。
    本来は、すもう選手のように足を広げて、
    ウンコをする時のように腹に力をくれてディルドーを出ていくようにするつもりだったが….
    確かに朝はそんな考えたが、すでにそのようなことはどうでも構わないという気持ちでした。
     
    手でコンドームの端をつかみ、急いでディルドーを抜きました。
    そしてそれをまるでご主人様のチンポ様のように念入りに口淫奉仕をしながら、
    マンコには2本の指を突き刺してオナニーをしました。
     
    オナニーを終えた後、パンティーを作った綱と使い捨てディルドーをバッグに入れてノーパンで帰宅しました。
     

  • ゲボジ(犬のマンコ) さんが新しい記事を投稿しました。 11年, 8か月前

     

    この前の妄想オナニーショーに一枚の銀貨様がコメントを残してくれました。

    ゲボジのオナニーは、男を楽しませるためにやるんだったな。
    しかし、恥ずかしい姿を男に見せて、発情するんだろ?
    そして牝犬は、オシッコやウンコを排泄する姿を見せるのも当たり前だ。
    排泄する時には、見られていることを意識しろ。
    トイレに全裸で入って、
    オシッコをする時には足を開いて「腐れマンコから、オシッコを漏らすところを見て下さい」と声に出して言え。
    ウンコをする時には、「臭くて汚いウンコをする姿を見て下さい」と声に出して言え。
    お風呂場や部屋で、洗面器や皿を置いてオシッコできるなら、やってみるがいい。
    四つん這いになって、放尿してみろ。
    それで発情するようなら、「妄想オナニーショー」で放尿しながらオナニーする自分を妄想してみろ。

    はい。発情しました。
    私は男の方たちを楽しくするために存在する雌だが、我が儘にオナニーショーを妄想しながら発情してしまいました。
    本当にごめんなさい。
    反省しながら、今日からは四足で伏せて、片足を上げて、浴室の壁に放尿します。
    ちょうど浴室に使用しない洗面器があります。それをウンコ専用おまるに使用します。
    異常がない水洗便器を目の前にして、使用できない卑賤のメス犬を嘲笑ってください。

     
    IMG_1768
    (左側には「ゲボジがオシッコをするところです」、右側には「ゲボジのクソ便器」と記録しました)

     

    そして… さっき夕方6時ごろ、四足で伏せて、片足を上げてオシッコしました。
    「ワンワン… 腐れマンコから、オシッコを漏らすところを見て下さい. ワンワン」
    もちろん、また発情してしまいました。
    故に妄想オナニーショーを始めます。

    オナニーショーを始める前に先にトイレに行ってオシッコとウンコをして、部屋に戻ります。
    部屋に帰ると服を全て脱ぎます。完全な裸体がなって、私の部屋の片側に立ちました。
    想像をします… あの部屋のドアを開けて、多くの男の方たちが入ってきます。
    60歳以上のようなおじいさんもあり、中学生とみられる男の子もいます。
    狭い部屋の中に30人ほどの男が入って座って、私を陰険な目つきで眺めています。
    私はその大切なお客様を向かって土下座に挨拶します。
    「いらっしゃいませ。今日はゲボジの排便調練のオナニーショーです。くれぐれも楽しい時間になりますようお祈りします。」
    私は事前に準備しておいた山芋の汁を冷蔵庫から取り出します。大きなボウルに盛り込まれている山芋の汁はおよそ2リットルくらいです。
    もちろん、オナニーショーのために、私が直接に私費で購入して私の手で挽いて入れた山芋の汁です。
    そのボウルを床に降ろし、その隣に座って、M字で開脚します。
    「お願いします。私のマンコに山芋の汁を塗ってください。腐れマンコに罰を与えてください。」
    男の方の中に一人はいいます。
    「面倒くさい。なぜ俺たちがそんなにまでしなければならないのか?」
    「申し訳ありません。でも、私の腐れマンコは罰せられなければなりません。なぜなら毎日発情してマンコの惡臭をやたらに放つていためです。大気を汚染させています。お願いします。クソマンコに罰を与えてください。」
    男の方たちは陰険に笑いながら筆で山芋の汁を私のマンコに塗ります。
    ある人は乳首に山芋の汁を塗るのもして… またある人は…
    「俺はお尻のマンコに塗りたい。お尻をこちらに向けなさい。」 と言います。
    私は当然拒否できず、男の方たちが指示され次第、お尻を向けたり、胸を突き出しながら山芋の汁を受けます。
    マンコ, アナル, チクビ… 体のあちこちにいっぱい山芋の汁を塗った後はダンスタイムです。
    チクビとクリトリスに鈴をつけて、軽快な鈴の音と一緒に踊りをおどることです。
    もちろん山芋の汁を塗ったところがとてもかゆいが、絶対に手をつけないです。それがルールです。
    オナニをできるのはオシッコとウンコをする時だけです。
    しかし、オシッコとウンコをしたい感じが簡単に直面するのではないです。
    オナニーショーを始める前に、ルールによってあらかじめトイレに行ってたからです。
    汗をかきながら淫らなダンスを踊りながら、、私の頭の中は「早くオシッコとウンコしたい」という考えだけ残ることになります。
    耐え難いかゆみのために私の頭が狂ってしまうのです。
    いよいよオシッコをしたい感じが来ました。
    私は早く土下座にお願いします。
    「ゲボジがオシッコをしたいです。オシッコをしてもいいですか?」
    「だめだ。」
    男の方たちは情け容赦ないです。
    「ああ… 嫌いです。狂ってしまいます。お願いします。オシッコを許してください.」
    「お前のオシッコを許してくれて、俺たちにメリットが何だ?」
    「申し訳ありません。そんなことありません。」
    「それなら絶対に許してもらえない。ダンスを踊り続きなさい。」
    私は泣きながら哀願します。
    「お願いします。狂ってしまうようです。させるものは何でもします。だからオシッコを許してください。」
    「本当に何でもすることか?」
    「はあ何でもします。」
    「よし。それでは許してやる。」
    「ありがとうございます。」
    私は立ち上がってすもう選手のように足を開いて立ちます。そして両手でマンコを左右に広げます。
    待機していたショーのステップが透明なガラス瓶を私の足の前におきます。
    「皆さん、腐れマンコから、オシッコを漏らすところを見て下さい~!!!!!」
    私は大声で叫んで透明な瓶にオシッコをします。
    病気の外に流れているのは全て私が舌でなめて掃除しなければならないために、最善を尽くして瓶にオシッコをします。
    オシッコがすべて終わって… ルールによってこれからオナニーを開始できます。
    私は四足でうつぶせになって、お尻を男の方たちに向いています。
    その状態で膝を開いてお尻を最大限高く上げて、顔や肩で上体を支え、両手でオナニーをします。
    ショーのステップのうちに一人が私のお尻の下に秤をおきます。
    それは私のくそを計量するための秤です。500グラム以上の糞をしなければならないためです。
    マンコには勝手に指を入れられるが、500グラム以上ウンコをする前に「イク」は禁止です。
    ある面では… 小便をする前よりもっとつらいように変わってしまったオナニーショーことです。
    「ああ.. ああん… 気持ちいいよ… 「イク」したい… しかし… ウンコが出ないです… 早くウンコしたい. ああん…」
    糞は簡単に出ません。
    待っていた男の方たちが怒り出します。
    「一体いつくらいのウンコが出るのか?」
    「永遠に「イク」嫌いなのかね? 早くのウンコを出て。」
    「まさかのウンコを出すのいやなのか? じゃ、これから1ヵ月間のウンコを禁止してあげようか? 禁止期間の間出すウンコは全部食べて掃除したいのか?」
    「うう… 申し訳ありません。ウンコが出なくてごめんなさい。早く出しから、許してください。」
    私はわあわあ泣きながら、オナニーをしながら、早くの糞を出すために下腹に力を与えます。
    しばらく後…
    「皆さん、臭くて汚いウンコをする姿を見て下さい.」
    私は大声で叫びながらウンコを出し始めます。
    オノルがゆっくりと広がって、茶色のウンコがゆっくり流れて、秤の上にバタッと落ちている姿を男の方たちが見守ります。
    「150グラム.」
    ああ.. とても少ないです。「イク」をするには、まだ350グラムをもっと払わなければなりません。
    「ゲボジのウンコが150グラム出ました。これから350グラム。一生懸命がんばります。」
    …….結局私が500グラムのウンコをすべて出したのは、それから1時間後でした。
    そして私は基本的な規則によって男の方たちのカウントダウンを受けて「イク」します。
    「皆さん、「イク」が来ます。カウントダウンをお願いします。」
    10…. 9…. 8…. 7…. 6…. 5…. 4…. 3…… 2…….. 1…..
    「行きます」
    カウントダウンの終了に合わせて、私は盛大に「潮吹き」を振り掛けながらオルガスムスを味わうます。
    オルガスムスの余韻が消える前に、私は「はあ、はあ…」と荒い息をしながら、両手で尻を取って広げます。
    数秒前にオルガスムスに行ったマンコが男性たちの目の前に完全に見えるようになります。
    「ゲボジの2014年通算673番目「イク」でした。観覧してくださってありがとうございます。私の腐ったマンコとともに記念撮影する方々は順に出てください。」
    ショーのスタッフが私のお尻にサインペンで「2014年通算673番目のイク」と記録します。
    そして、その記録とお尻とマンコを背景に…男の方たちは、順番に記念写真を撮ってから、帰ります。

     

    考えは多いが、これを全部韓国語で記録して日本語で翻訳してみると、とても疲れてしまいます。(涙)
    結局、最後の部分は、性急に大ざっぱに終わらせことになります。すみません。

    あ、そういえば私が妄想の中で男の方たちに”させるものは何でもします”として尿を許されたが、
    結局、男の方たちが何をさせたかは考えていないですね。私もしれません。(笑)

     

    • 아마 한국 전체를 뒤져봐도 저같은 씹보지년은 없을 겁니다.
      한국에서 가장 발정난 씹구멍을 가진년이
      일본 사이트에서 이러고 있으니, 나라를 망신시키는 겁니다.
      죄송합니다 한국인 여러분…
      나라 망신을 시키는 이 씨발년에게 더 심한 쌍욕을 해주세요.. ㅠㅠ

      多分、韓国じゅうを探してみても、私のようなクソマンコを持ったメスはないでしょう。
      韓国で最も発情したマンコを持ったメスが
      日本のサイトでこうしているから、国を恥をかかせることです。
      すみません、韓国人の皆様…
      国の恥をさせるこのクソ牝にもっとひどい悪口をしてくださいね。(涙)

  • ゲボジ(犬のマンコ) さんが新しい記事を投稿しました。 11年, 8か月前

    こんばんは。ゲボジです。

    この前には私の最初のセックス経験について話しました。
    そこでも告白しましたが、私はその後、しばらく恋愛もせず、オナニーもしていません。
    しかし、高等学校を卒業したら、私は性欲を我慢できず再びオナニーに陥りました。
    (韓国は20歳になる年の2月に高等学校を卒業します。)

    ところが、あの時私のオナニーは、以前よりさらに厳しくなってまいりました。

    だから…. うーん… これは何と表現しなければならないでしょうか?
    例えば、平凡な川の水をダムでふさいで置いていたが、そのダムが炸裂したのと同じだとしなければならないのです。
    平凡な川としても、しばらく集めておいてそれが一度に殺到すれば、洪水になります。
    オナニーを再開した私の性欲がまさにそのような洪水になったのです。

    インターネットのエッチなサイトに加入し、多様な写真と映像を観始めました。
    もちろん高校生の時にもそのような所で、いやらしいものを見ました。
    しかし、再びオナニーを始める時には、さらに強い刺激を望んでいました。
    (私がSMの世界に第一歩を踏み出したのもこの時です。)

    韓国のSMサイトで様々なものを見て、読みました。
    だけでなく、その時から日本のSMサイトにも出入りし始めました。

    その後、「私も実際にやってみたい」という考えをしたことが22歳のころです。

    日本の事情はどうだか知らないけど、韓国のSMは男がすごくたくさんあります。
    S男とM男が大多数でいるて、極少数のS女とM女がいるのです。
    そのために男はパートナーに会うためにすごい競争(アピール)をしなければなりません。
    一方、女性はとても少しだけ努力すれば簡単にパートナーを出会うことができます。

    私も難しくないようにパートナーと会ったのです。
    チャットと電話通話で1ヵ月近く対話して、ついに直接会うことにした日になりました。

    ピンクのブラジャーとパンティーを着て、チェック模様のシャツと青いスカートを着て約束の場所へ出ました。
    約束の場所で待っていた彼は私を見て、私が会うことにしたその人というのを分かるようになったか、
    にっこりと笑みを浮かべて私を眺めていました。

    そして私はその方に近づき、先に挨拶をしました。

    「こんにちは。もし。。。オオカミさんですか。」
    「あ、そう。お前がキウィガールかぁ。」

    オオカミというのはその方のニックネームであり、キウィガールというのは私のニックネームでした。
    とにかく。。。そう言ったその方の声は、まるで中低音の声楽家のようでした。
    背も大きく、体格もよいマッチョような感じの男。。
    しかし、微笑をするとても印象が良くて、楽なおっちゃんような感じの男でした。

    まず私たちは近くのカフェに行って、コーヒーを飲みながら、多くの話をしました。
    そして正式に主従関係を結ぶ前に、テストという感じで一緒にラブホテルに向かいました。

    いよいよ…. 私の生涯最初のSMplayをするようになる瞬間が来たのです。

    オオカミさんはラブホテルのエレベーターの中で私に話しました。

    「俺たちが部屋のドアを開けて中に入って、その時からは俺をご主人樣と思いなさい。俺もお前を私の奴隷だと思う。そして、先に言っておくのに、奴隷になると勝手なこと言うな。俺が言ってもいいと許可した時だけ言って。返事もしてはいけない。わかった?」
    「はい。」

    いよいよ訪問が開かれて… 私は入って、靴を抜いたその時…

    「ちょっとたんま。そこに立って頭を下げて、私の命令を待て。」
    「はい。」
    「返事もしないだと言ったが、答えたね? 罰が一つ追加だ。」
    「…….」

    オオカミさんが中低音の声で怖いように言うから、心臓が破裂しそうにどきどきしました。
    しかし、そんな中でもマンコが濡れて始めることがはっきり感じていました。

    「頭を下げたまま4足で、私が座っているベッドまで這いよれ。」

    私は緊張される沈黙の中でゆっくり伏せて…

    「スカートを腰までまくり上げたまま這いよれ。」
    「はい。」

    私は答えておいて、あっと思ったんです。

    「答えたね? また、罰を一つ追加。」
    「……」

    私はうつぶせの状態で慎重にスカートをお尻の上にまくり上げて、
    オオカミさんがあるベッドまでゆっくり四足で這って近づいていきました。
    初めて会った男の前で、ピンクのパンティーを現わしたままでお尻を見せている私の面影…..
    暫くの間、何も言わなかったオオカミさんはゆっくり起きてズボンのベルトを外しました。
    しかし、怖くて.. 顔を上げること考えは少しもできなくて、その方の足をじっと見ていました。
    そして……

    ぱちんと~!!!!!

    オオカミさんはベルトをむちで使用して、私のお尻を殴り始めました。

    「いち…」

    ぱちんと~!!!!!

    「に…」

    これまで私が見たエッチな小説ではM女が鞭に殴る時はいつも何回目を殴るているのかその数字を数えました。
    しかし、オオカミさんはそこで殴ることを中断して、話しました。

    「数字は数えなくてもいいよ。しかし、今お尻を殴るたのは最初の罰を受けるのだ。50回を殴るのだから、反省し、心の中で数を数える。」

    私は怖くて、オオカミさんを眺めること考えもできず、一生懸命にうなずきました。

    ぱちんと~!!!!! ぱちんと~!!!!! ぱちんと~!!!!! ぱちんと~!!!!! ぱちんと~!!!!! ぱちんと~!!!!!

    ところが急にオオカミさんが殴ることを中断して、聞いてみました。

    「今まで何回を殴るた?」

    明確に心の中に数字を数えていたが、途中で混乱し始め、数字を数えることを放棄しました。
    しかし、このようにいきなり質問をしてくれるとは全く知りませんでした。

    「すみません。途中から数えませんでした。」
    「そう? それなら最初からまたやり直しだ。今から50回、まっすぐに数を数える。」

    ぱちんと~!!!!! ぱちんと~!!!!! ぱちんと~!!!!! ぱちんと~!!!!! ぱちんと~!!!!! ぱちんと~!!!!!

    私は痛くて… 悔しくて… また、一方では悲しかったりして… 泣き出しました。
    しかし、オオカミさんは気にもとめず、殴ることを継続して、中間に急に聞いてみました。

    「今まで何回を殴るた?」

    幸い。その時は忘れないて数を数えていました。

    「29回です。」
    「いいよ。21回残った。」

    ぱちんと~!!!!! ぱちんと~!!!!! ぱちんと~!!!!! ぱちんと~!!!!! ぱちんと~!!!!! ぱちんと~!!!!!

    そんなに最初の罰が全部終わりました。

    「お尻を触らないで、正座して待って。」

    オオカミさんは私の涙を拭いてあげた後、今度は背後に迫ってきて、バックハグをするように私の乳を触るました。
    優しく愛撫をしながらゆっくり私のシャツボタンを外して、スカートのジッパーを下ろして外衣をすべて脱がせました。
    その後は私を起こして立てるようにした次、パンティーを脱がせました。

    50回以上殴られて、赤に変わったお尻がオオカミさんの前に明らかになりました。

    「キウイちゃんの尻は赤い~♪」

    韓国には「猿の尻は赤い」という歌詞で始まる童謡があります。
    韓国人の中でその歌を知らない人は誰もいないほど有名な童謡だが、
    オオカミさんはその歌詞で「猿」を「キウィちゃん(私)」に変えて、私をあざ笑うかのように、歌ったものです。

    私は恥ずかしすぎて両手をお尻を隠しました。
    すると、オオカミさんの手のひらが、尻を隠した私の手の甲をびしゃっと殴ります。

    「ご主人様の前で、自分の体を隠し奴隷がいたなんて話にならない。もう一度、隠せばその時は覚悟しなさい。」
    「…….」

    私は返事をするところでした。
    しかし、幸いにも答えをしなくてうなずきました。

    「いいよ。ベッドの上に上がって伏せて。」

    私はオオカミさんの命令に従ってベッドの上に上がって四足で伏せました。
    オオカミさんは私に沿ってベッドの上に上がって、私のブラジャーをはがして、そのまま乳を触る始めます。
    少し前には優しく愛撫をしたが、今回は激しく蹂躙するという感じでした。

    「キウイちゃん。お前、乳首が大きいだなぁ。持って遊んだら面白さがあるようだよ。お前もそう思う?」
    「…….はい。」
    「また、答えたね。罰追加… 大変にお尻を殴るたが、また罰が2つになっちゃったよ。」

    そう言いながらも、オオカミさんは絶えず私の乳で遊んでいます。
    私はオオカミさんのおもちゃでした。
    話すのもオオカミさんの許可を得なければならない人間以下のメスおもちゃなのです。
    オオカミさんの手では私の乳を持って遊んで、
    オオカミさんの話では私の人格を持って遊んでいます。
    しかし、誰かのおもちゃになったというその事実は全然嫌でなく、むしろ私のマンコはびりびりしびれてしました。

    しばらく私の乳を持って遊んでいたオオカミさんは

    「後ろに回って。ベッドに背を当てて仰向けに寝て。」

    とおっしゃいました。
    私は命令通りに仰向けに寝たが,私を陰険に眺めるオオカミさんの視線がとても恥ずかしくて….
    両手で乳とマンコの毛を隠しました。
    その瞬間、オオカミさんの表情が本当に怖くなりました。

    「隠さないと言ったっけ? おしおきだ。開脚して、お前の体を隠したその両手で、自らマンコを広げて私に見せろ。」

    私はびっくりして、早く手を片付けたが、オオカミさんは気にもとめませんでした。

    「ただ手を片付けたらいいということはしなかった。早くマンコを広げて。」

    私は精一杯首を漕ぎながら、合掌するように両手をつけて、ごしごしと擦るました。
    「嫌です。許してください。」という意味だったが、オオカミさんの表情はだんだん恐ろしくなりました。

    「今から5を数える。その前にできなかったら、あの時は本当に覚悟して。いち… に…」

    私はやむを得ず開脚して、両手でマンコを左右で取って広げました。
    恥ずかしすぎて、恥ずかしがって、再び私は泣き始めました。
    しかし、オオカミさんは私のマンコに顔を出して、しばらく黙って見守った後、

    「ハハハ.. この状況にもマンコが濡れていね? 目からは涙が出て、マンコからはマンコ汁が出て! 忙しいね。」

    …….そうです。
    その状況でも私はマンコを潤す、クソヘンタイメスでした。(恥)
    それでマンコを開くのがもっと恥ずかしがっていたことです。

    オオカミさんは私のグショグショなマンコを十分に鑑賞した後に、残っていた2番目と3番目の罰を与えました。

    2番目の罰は……. オオカミさんの手のひらで私の乳を殴ることでした。

    私はオオカミさんの命令に従ってベッドの上にひざまずいて、両手を後ろに回して、乳を前につきだしました。
    そしてそんな私の両乳にそれぞれ20回ずつ、計40回の手のひらを殴りました。
    もちろんこれも尻を殴る時のように心の中に数字を数えるとき、
    オオカミさんが聞いてみる時に、正確に答えなければならなかったです。

    「今まで何回を殴るた?」
    「31回です。」
    「いいよ。9回残った。」

    幸い、違わず、答えることができました。
    乳を殴るのは、お尻を殴ることと比較できないほど痛かったです。
    それで絶対に間違えてはいけないと思って…. 本当に一生懸命に数を数えました。

    40回の殴を全部終わった後、オオカミさんは私の乳を手荒に揉みほぐしながら話しました。

    「おっぱいも赤くなった。お尻は少し前に真っ赤になったし……. しかし、罰がまだ一つ残っている。それではその罰では、どこが赤くなりそう? 答えてみて。」
    「わかりません。」

    3番目の罰は… クリトリスに受けることでした。
    当然の話だろうが、クリトリスに受ける罰は今までの罰よりもっと痛かったです。
    さらにはるかに恥ずかしくて、つらいことまでした….
    なぜなら3番目の罰は私が自ら罰を与えなければならないものだったからです。

    私は余裕をもって座って、タバコを吸うオオカミさんに向けて、
    M字開脚をして自分の指先でクリトリスを弾いて、罰を与えなければならなかったです。

    「指先でクリトリスを弾いて」というものが意味伝達がうまくできるかどうかわかりません。
    言えば… 子供たちがビー玉遊びをする時、ビー玉を指先で打つように、
    私は指先で自分のクリトリスを30回も打たなければならないのです。
    だから、この場合は「ビー玉遊び」ではなく、「クリー玉遊び」になるのでしょう。(涙)

    しかも大きい音で数字も数えて、オオカミさんに「クリー玉遊びのショー」を見せてあげなければならないのでした。

    「あいたっ~!!! 1回目です。 いたっ~!!! 2回目です。 イテッ~!!! 3回目です。」
    「ちょっと。今はとても弱いように殴ったようだ。弱いと、罰がならない。再び最初から始めなさい。」
    「うう…. イテッ~!!! 1回目です。 あいたっ~!!! 2回目….」

    とても恥ずかしくて、とても悲しくて、とても痛くて…私はすすり泣きながら泣き出しました。
    その末、結局は最後の30回を殴った時には、顔全体が涙のごった煮になっているほどでした。

    罰をすべて受けた後には、オオカミさんがセックスをしてくださいました。
    今までとは比べ物にならないほど優しく、柔らかに… 私の体を愛撫してくれて..
    数年前にその先輩が強制的に奪った私の純潔をオオカミさんがまた持ってきてくれました。

    愛撫をしてくれながら。オオカミさんがした語がまだ記憶がします。

    「お前のつらい記憶を知っている。しかし、これからは過去から脱せよ。これ以上、過去に保たれているといけない。お前の唇も、お前の乳も、お前のお尻も、お前のマンコも、今はもう俺のものだ。その先輩の跡が残っているお前の体を、俺の跡で覆ってやる. 消してくれる。だからお前はこれから俺のものになれ。」

    オオカミさんの胸に抱かれてその話を聞きながら… 私は本当に大きく泣いてしまいました。
    そしてセックスが全部終わったら、依然としてオオカミさんの懐に抱かれて、「私はこの男のものになった」と思いました。
    それから私はオオカミさんが持ってきた、奴隷契約書に署名をして彼のものになりました。
    (奴隷契約書にはエッチな内容がなかったし、法廷で使用されるような堅苦しい内容だけを着けました。)

    オオカミというニックネームを持った彼がまさに私が初めてとして仕えてきた私のご主人樣です。

    これから一つ一つ… オオカミ樣との記憶を告白します。

    22 D (2005)
    (オオカミ様が撮ってくださった写真です。もちろん、初日に撮った写真ではないです。)

    P.S : 初めてご主人に会った22歳の時は2005年です。もう9年前です。
    詳しく覚えてないが、記憶するものを持って再構成し、書きました。ご了承をお願いします。

    •  「ダムが決壊して洪水のようになった性欲」というのは、面白い表現だね。
       まぁ、もともとゲボジの性欲は、荒れ狂っていたようだけど(笑)

       最初の調教を受ける話は、興味深く読んだよ。
       男が他人の調教の手法を知る機会は、あまり無いからね。
       返事も禁止するというのは、行動だけでなく心も拘束するという事かな。
       最初のセックスでも、そうやって束縛されてた方が良かったかもしれないね、牝犬のゲボジは。

       写真を見ると、小ぶりな乳房だけど、乳首が大きくて確かに遊びがいがありそうだね。
       洗濯バサミから、はみ出している大きな乳輪が、ゲボジの淫乱さを表しているみたいだ。
       今度またオナニーする時には、洗濯バサミに鈴でも付けて、その洗濯バサミで乳首を痛めつけながら、四つん這いで歩いてみたらどうだ?
       鈴の音をさせながら、四つん這いで歩き回る変態の牝犬姿を、みんなに見てもらうのを想像してな。

      “댐이 무너져 홍수처럼되었다 성욕 ‘이라는 것은 재미있는 표현 이구나.
      아무튼 원래 게보지의 성욕은 성난 있었던 것 같다 (웃음)

      첫 조교를받는 이야기는 재미 읽었 어.
      남자가 다른 사람의 조교 방법을 알 수있는 기회는별로 없으니까.
      대답도 금지한다는 것은 행동뿐만 아니라 마음도 구속하는 일 일까.
      첫 섹스도 그렇게 속박되지 것이 좋았을지도 모르겠 군 암컷 개 게보지은.

      사진을 보면 작고 유방이지만, 유두가 크고 확실히 놀이 겉 껍데기가있을 것 같다.
      빨래 집게에서 벗어나있는 큰 유륜이 게보지의 음란함을 나타내고있는 것 같다.
      이번 또한 자위 할 때, 빨래 집게 방울도 붙이고, 그 빨래 집게로 유두를 아프게하면서 발로 걸어 보니 어때?
      딸랑 딸랑 소리를시키면서 발로 걸어 다니는 변태 암캐 모습을 모두에게 보이는 것을 상상해서 말이야.

      • はい。私の性欲は荒れ狂っている性欲です。
        どんなにせっぱつまれば、私をあざ笑うコメントを読みながらマンコが濡れですか…
        本当に牝犬もこのようなヘンタイではないでしょう。

        私の乳頭はおもちゃに使うのに良い乳頭です。
        以前に祀っていたご主人様たち皆.. 私の乳頭を持って遊ぶのを楽しんでくれました。
        銀貨様も私の乳頭を持って遊ぶことができるようにして差し上げなければならないのに。そうしなくてごめんなさい。
        我が儘いっぱいに写真だけで見ていただけるようにして申し訳ありません。

        命令された通りにオナニーします。
        しかし、今は鈴がなくて、明日帰宅しながら購入します。

  • さらに読み込む
記事閲覧者数: